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滋賀県GAY出会い掲示板

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あなる大丈夫です 彦根から足なし場所なしです

2016/03/31 (Thu) 06:40:11

ゴムありなんですけどあなる大丈夫なんでさぽしてくれる人いたらメールください、痛い汚い以外でしたら基本なんでもできます

Re: あなる大丈夫です 松本篤志

2017/06/28 (Wed) 06:56:18

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです。会社員で25身長167体重68メール返事待ってますkannbe263@gmail.com

長浜 げん

2017/06/21 (Wed) 23:45:15

今から

Re: 長浜 松本篤志

2017/06/28 (Wed) 06:39:27

はじめまして松本と申します宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです。会社員で25身長167体重68メール返事待ってます kannbe263@gmail.com

性欲強いタチの方 hiro

2017/06/27 (Tue) 15:10:52

性欲強く処理に困ってるタチの方いますか
イマラフェラ、バックガン突きで僕を性奴隷に使って下さい
166 56 21 ドMです
顔はジャニ系です
滋賀県住みですが、京都・大阪もある程度行けます
性奴隷に使ってくれる方メール下さい。

彦根市高宮 松本篤志

2017/06/28 (Wed) 06:34:33

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです。会社員で25身長167体重68メール返事待ってますkannbe263@gmail.comメール待ってます

ひこね さぼりーまん

2016/03/21 (Mon) 15:45:25

今から軽め、触り合い、しごき合い、からガッツリさんまで、会える人いませんか?
172/70、36歳、リバ♂
足あり場所なし。

Re: ひこね 松本篤志

2017/06/27 (Tue) 20:29:36

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです。会社員で25才です身長167体重68メール返事待ってますkannbe263@gmail.com

彦根のウケです けいいち

2017/05/16 (Tue) 12:17:30

足なし、場所ありです
舐め合い好き
バックでガン突きされたい
168 52 23
詳しいことはメールで話しましょう
プロフィールを書いてメール下さい

Re: 彦根高宮に住んでいます 松本

2017/05/30 (Tue) 07:16:18

はじめまして、松本と申します、宜しくお願いします、滋賀県彦根市高宮に住んでいます。そのスクリーン駅で会いたいです あなたの裸腹筋あります?

Re: 彦根高宮に住んでいます 松本

2017/05/30 (Tue) 19:36:59

松本です、滋賀県彦根市に住んでいます、会うこと出来ます?

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/01 (Thu) 19:38:40

地下室に入ると、タダシは社長の腕から下ろされた。
黒い壁に床、部屋の中央には天井からチェーンがぶら下がり、その横に普通のベッドと分娩台らしきもの、
奥の片隅にはガラス張りの大きなバスルーム、その手前に大人でもしっかり用を足せそうなオマルらしきものがおいてあった。
壁の一角の棚にはたくさんのムチや小道具が整然とおかれていた。
これからどんなことをされるのか、タダシには想像がつかなかったが、その恐ろしい部屋を見ても、小さなおちんちんは萎えることはなかった。


「タダシ、ここに立て」
社長が指さすあたりに立った。
自分の頭上には梁からチェーンが垂れ下がり、その先には革で出来た手かせのようなものがついていた。
社長は黙ってタダシの口の中に小さなディルドを突っ込むと、その上からガムテープで口を塞いだ。
小さいとはいえ、慣れないものを口にいれられて塞がれ息苦しさを感じた。
次にタダシの手首に天井からぶら下がった枷をそれぞれ装着すると、滑車のようなものでズルズルと引き上げた。
両足はしっかりと床についたままではあるが、バンザイの格好をさせられタダシは急に不安になった。
無言で準備を進める社長の姿を見ながら、これから何をするのだろう、という不安でいっぱいになったが、小さなおちんちんは萎えることはなかった。

「さて息子よ。どうしてやろうかね。オレが自分の息子に対して一番大切な条件と、一番嫌いなことがある。」
バンザイの格好のタダシを横から抱きしめるようにすると、必死に上を向いている小さなおちんちんの先にあるダブついた皮を指先で愛撫した。
「一番大切な条件とは・・・お前のこのちっちゃいおちんちんのように、子供のような、いや、赤ん坊のような小さなおちんちんであること。・・・・それと、勃起をしても亀頭すら見えないほどの皮かむりだということ。それが一番の条件だ。お前はその条件を200%満たしている。そして・・・」
社長は、おちんちんの皮を弄っていた指を土手のほうに持っていくと、優しくなでた。
「一番嫌いなのは、可愛い小さな赤ん坊に生えた、おぞましい毛だ」
そう言うと、伸び切手処理のされていないタダシの陰毛をつかむと、思い切り引き抜いた。
「んんんんーーーー!!!!」
塞がれて声にならない声をタダシはあげた。
社長はそんんあことにはお構いなしにタダシの陰毛を力任せに引き抜き続けた。
タダシは絶叫のような叫び声をあげ、涙を流した。
さすがの痛みに、それまでは天を向いていたおちんちんは苗、小指の爪ほどのサイズまで萎んでしまった。
その習慣に社長はポッケトからステンで出来たクリップを取りだし、余ってビロビロになった皮を挟みこんだ。
1cmほどの竿は土手の中にめり込み、股間の間にはクリップがついているようにしか見えなかった。
陰毛を抜かれた痛みと、強力なクリップで挟まれた包皮への痛みとで、タダシは声を上げてないた。

「さてと・・・この可愛い小さなおちんちんには似合わない毛を添ってしまわないとなぁ。。だって、そうだろ?赤ん坊のようなおちんちんには、毛はいらないだろう?オレは短小皮かむりのパイパンの幼児が好きなんだ。」
股間にぶら下がったクリップを揺らしながら、社長は言った。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/03 (Sat) 18:57:07

小さなおちんちんの先につけられたオモリに耐えたまま、一時間ほど放置させられた。
おちんちいへの痛みと、異常な状況と、一人きりの地下室がむしょうに寂しくて、タダシは涙がこぼれた。
気が遠くなるような一時間が経ったのち、社長が地下室に戻ってきた。

「どうだ。つらいか?なんだお前、泣いてるのか」
そう言うと社長はタダシの吊り上げられた手首から手錠をはずし、おちんちんの先のオモリを外した。
自由になったとたんにタダシは社長に抱きついて、しゃくりあげながら泣いた。
社長はヒョイとタダシを抱えて抱っこをすると、部屋の隅に置かれたベッドへと行くと、そのままなだれ込んだ。

「タダシ、どうした?辛かったか?」
そっとタダシに腕まくらをすると抱きしめた。
「ううん・・・」
「じゃあどうして泣いてるんだ。父ちゃんがいなくて寂しかったのか?」
タダシはコクリとうなづいた。
「そうか、タダシは甘えん坊なんだな。ちっちゃい赤ちゃんおちんちんをした甘えん坊なんだな。でも心配するな。どんなに大変な責めをしても、最後は甘えさせてやるからな」
腕の中にうづくなるタダシが泣き止むと、社長は小さなおちんちんに手を伸ばした。
「ん?一時間もオモリをぶら下げたら、おちんちんの皮が伸びたんじゃないか?見てみろ」
タダシは恐る恐るおちんちんのほうへ顔を上げると、確かにそこには、さっきまでは少し皮が伸びたおちんちんがあった。そしてそれを見たとたんに、また硬くなってきた。
「なんだ、また立ってきたのか。悪い子だな、タダシは」
そういうと社長は、自分のチンポの皮を広げ、その中に小さなタダシのおちんちんを入れた。
長さも太さも幼児並みしかないタダシのおちんちんは、いとも簡単に社長の皮の中に納まった。
「ははは、赤ちゃんおちんちんは小さいから、父ちゃんのちんちんの中にすっぽり入ってしまったぞ。どうだ、このまま離れないように縛るか?それとも、知り合いの外科医を呼んで、父ちゃんの皮チンポと、お前の赤ちゃんおちんちんを縫合してしまうか?そうすれば、一生父ちゃんとタダシは一緒だぞ?」
「ああ、父ちゃん、そんなのダメだよ。僕、そんな変態なこと言われたら、また出ちゃうよ。。。」
社長は自分の皮の上からタダシの小さなおちんちんをゴシゴシとしごいた。
「イッてもいいんだぞ。何度でも、お前のイキたい時にイけ。いいな?」
「うん・・・」
社長は皮の中でタダシをつなげたまま、仰向けの自分の体にヒョイとタダシを乗せた。そしてタダシの顔を自分の目のまえに持ってくると、キスをした。
ネチョネチョビチャビチャと音を立てて、次から次へと唾液をタダシの口に流しこんだ。それを残さず飲み込もうとするタダシの尻に手をやると、またがる体勢のタダシの尻に指をつきたてた。
「う・・・」
と声を上げたもののタダシは社長のキスに夢中になった。
タダシにキスをしながら、社長はケツに指を入れて、しっかりと愛撫をした。社長の皮の中で、タダシの小さなおちんちんがカチカチになっっていた・・・。

「タダシ、今度はお前のお尻に、父ちゃんのちんちん入れてもいいか?」




Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/04 (Sun) 16:25:09

父ちゃんはタダシをベッドに寝かせると、左手に腕枕をした。
そして右手をアナルに持っていきと、ゆっくりと指を入れた。

「ああ・・・」

快感に声を上げるタダシの顔を見届けると、小さな乳首に顔を持っていき、
ギリギリと歯を立てて噛んだ。

それにもかかわらず、タダシのおちんちんはカチカチになった。勃起しても小指ほどしかないような小さなおちんちんは先端まで皮が被ったまま頑張って上を向き、余った皮の隙間から、ダラダラと汁をたらした。

たっぷりと指で慣らした後、父ちゃんはタダシの耳元で低い声で言った。
「いれるぞ。痛かったら言え。気持ちよかったら遠慮なく声を出せ」

父ちゃんはタダシの両足を抱えあげると、ガチガチになった大きなおちんちんを穴にあてがった。
そして体重をかけるようにしてゆっくりと入れていった。
その間、ギュっと目を閉じて何かに耐えるような表情をしていたタダシだったが、父ちゃんのおちんちんの先端が入るときには、声をあげていた。

「ああ・・・父ちゃんすごいよ・・・」

真ん中ほど入ったところで、一度引いた。そしてまた埋めていく。少しずつ奥まで入れていく。
それを何度か繰りかえしたところで、根元まで入った。
「全部入ったぞ。父ちゃんのおちんちんが、お前のお尻の中に入ってるんだぞ・・・」
「うん、なんだかすごく不思議な感じだよ、父ちゃん・・・」

父ちゃんはそのまま腰を動かし始めた。
最初はゆっくり、そして次第にピストンを早めていった。
二人きりしかいない地下室に、腰を打ち付ける音が響いた。

「今、父ちゃんはお前を犯しているんだぞ・・・」
「・・・うん・・・」

腰の動きに反応するように、タダシは声を上げ始めた。

「あ、あ、あ、あ・・・」

初めて腰を犯されているのに、タダシのおちんちんは勃起したままだった。

父ちゃんは小さなおちんちんを勃起させて喘いでいるタダシに覆いかぶさるような体制になると、キスをした。
キスをしたとたん、タダシは声にならない喘ぎ声を強めた。そしてキスされながら父ちゃんの体に精一杯腕を伸ばして抱きついた。次から次に自分の口に送りこまれる父ちゃんの唾液を必死ですすりながら、喘いだ。

「ヤバい・・・タダシ。父ちゃんイキそうだ・・・。タダシの中に出していいか??
「うん、父ちゃん、僕に中にだして・・・!」

父ちゃんはさらに動きを早めた。
タダシの喘ぎはほとんど絶叫になっていた。

「イクぞ!!」

父ちゃんはもの凄い力でタダシを抱きしめると、お尻の奥にドクドクと射精をした。
タダシは社長に強く抱かれながら大声を上げた。。

しばらくそのままの体制でいたが、タダシの中で萎えてきたので、引き抜いた。
そしてベッドのヘッドボードに足を投げ出すように寄りかかった。
そしてその間に後ろ向きにタダシを座らせると、右手でタダシのおちんちんの先端に余った皮を思い切り引っ張った。
「ギャー!!」
わめいて痛がるタダシにかまわず、もっともっと強く引っ張った。
そして左手はタダシの玉袋の奥にいれると、今度は指でお尻を弄った。
父ちゃんの大きなおちんちんで広げられた穴は、指三本をすぐに飲みこんだ。
容赦ない赤ちゃんおちんちんへの折檻と、指で犯される穴の快感でタダシは気が狂いそうになった。
タダシの息も絶え絶えな様子に合わせ、父ちゃんは左側の耳たぶを噛んだ。

「うわあああ・・・・!

そんな極限状態の中、ただ引っ張られていただけのおちんちんが、射精をした。
父ちゃんの指で引き伸ばされた皮の中に。。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/10 (Sat) 07:20:13

「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒さと恐怖でいつも以上に縮こまって、先っぽがドリルのようになっている短小を・・・。

「おい!どうした。お前の短小、少し硬くなっているんじゃないか?」
ハッとして見下ろすと、下に情けなく垂れていた短小が水平くらい頭をもたげていた。
「はーん、さてはお前、想像してみたんだろう。そしたら興奮したのか?」
僕は首を横に降った。
「お前、大勢のやつらにその短小を晒して歩いてみたいんだな?もしかするとすでに経験済みか?とんだ変態だな」
「ち、ちがいます!」
「じゃあ人前に出れるくらいに皮を伸ばしたら連れていってやろうな。俺のズル剥けのチンポと並んで歩いて見せ付けるか?なんなら先っぽ縛ってヒモの先を俺が持って歩いてやるか?お前のその短小包茎をみんなに見てもらおうな。人に笑われるしか使い道のないおちんちんだもんなぁ!」
僕は必死で堪えようとしたが、短小チンポは勃起をしてしまった。

僕は自分でも気づいていたが、本来はMなのだ。。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/10 (Sat) 12:38:34

Kはどこからロープを持ってきた。
そして近くのテーブルに置いてあったT字クリップを手にすると勃起した僕の短小の根本をつかみ、
思い切り手前に皮を集めた。勃起して後退した皮を無理矢理先端に集めたのだ。
そしてクリップを、その余った皮にあてて挟んだ。
ジワジワトとくる痛みに呻き声を漏らした。
そして近くのテーブルに溶接でつけたとみられる取っ手のようなものにロープを縛りつけるとクリップの先と結んだ。
もやい結びになっているロープは、引っ張る強度を自在に調整できるようになっていた。
Kはそれをギチギチに引っ張るように固定をした。
僕はクリップで挟まれた皮を思い切り引っ張られるような状態にされたのだ。
汗がジワジワと出てきて、呻きと喘ぎの声を漏らした。
初めての経験にも関わらず、なぜか気持ちよかった。
皮を引っ張られるのはこんなに気持ちが良いんだ・・・。

「お前、こんなに皮をのばされているのに、まだ短小勃起しているじゃないか」

Kは、引っ張られている僕の短小を握ると、勃起を確かめた。
しごかれているわけもないのに、僕は快感に興奮してイキそうになった。

「イキたきゃイケ」

冷たくKは言い放った。
そして皮の上から亀頭を押した。
皮の中では先走りがあふれているのか、グチャグチャと厭らしい音がした。
僕の声と卑猥な音が、この薄暗くて陰鬱な部屋に響いた。
さらにKは、皮の繋がれたロープをゆすり始めた。
ピンと張ったロープを揺すぶられると、皮を挟んでいるクリップが刺激され、痛みが増した。
しかしそこから僕の快感も増し、そんな状態にも関わらず、射精をした。
ああああーーーという叫び声を出しながら・・・・。
そして射精を始めた瞬間に、Kは揺らしていたロープを思い切り引っ張った。
その勢いでクリップは短小から強引に引き離された。
射精の気持ちよさと、クリップを力任せに外された痛みとで、突然涙が溢れた。
今までで一番多いんじゃないかという量のザーメンがあたりに飛び散り、床を汚した。

「気持ちよかったか?これでイクんじゃ、お前は相当Mだな。」

泣きながら射精をした僕に大満足なKは外れたクリップをもう一度僕の短小につけた。
そして上着を着るとドアを閉めて出ていった。
柱に縛りつけられて短小の皮を引っ張られたまま、こんな場所に置き去りにされて、どうしようもなく孤独で惨めだった。
さっきとは違う涙が、次から次へと溢れてきた。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/10 (Sat) 18:30:16

どのくらいたったのか、Kが戻ってきたときは、外から差し込んでいた光はなくなり、出ていくときに点灯された小さな明かりだけが部屋を薄暗く照らしていた。
何時間もひっぱっれたままの皮の先の痛みは麻痺し、間隔というのがなくなっていた。
出ていったときと同じ状態でいる僕を見て、Kは満足そうな笑みを零した。
初めてみるKの笑みに、安心感とドキっとする色気を感じた。

「腹減ったか?」

考えてみると、この異常な状況に圧倒されるばかりで空腹のことなど考えていなかったが、Kにそう聞かれた途端にとてつもなく空腹感が襲った。
小さくうなづいた。
ロープを外してもらえるのかと痛いしたが、僕の反応などまるで無視をして、Kはテーブルの上にあった木の棒を手にとった。それほど太くもなく、かといって簡単には折れたりしなさそうなその棒で空を叩くと、無言で僕を見つめた。
叩かれる!
と思った瞬間、ビシっと痛みが走った。
身体を叩かれると思っていたけれど、Kはなんと僕の伸ばされた皮の部分を叩いた。
薄皮であるその部分を叩かれた瞬間、僕は一瞬何が起きたのかわからなかったけれど、少し間をおいて痛みが全身を駆け巡り、低い呻き声となって表れた。

「気持ちいいか?」

とてもじゃないが、この仕打ちに快感などは感じなかった。

「今から10発、お前の引き伸ばされた皮をこの棒ムチで叩く。力の限りにな。それが終わったらメシを食わせてやる」

そういい終わるとすぐさま棒ムチが空を切った。
空を切るヒュッという音を立てて、ピシャリと皮を叩いた。
ギャー!という声が出ていた。

「わめけ!わめけ!お前が喚いて泣くほど、俺は興奮するんだ!」

狂人のようなKの瞳をまっすぐに見ながら、声を出すまいと歯を食いしばって耐えてみせようとしたけれど、3発目あたりからはまたしてもギャーという喚きをあげてしまった。
そして6発のころには涙があふれ出し、痛みしか感じない苦痛に耐えきれず、どうしようもないはずなのに全身で逃れようともがいた。しかし微動だにしないまま、1発を終えた。
苦痛が終わり、荒れていた呼吸も落ち着こうとしていたとき、涙でかすんだ視界にKの姿が映った。
いつのまにかズボンのチャックを下ろし、性器を露出していたKの姿が。
自分とは比べものにはならない長さと太さを誇示した、いかにも大人のチンポといった、黒々とした使い込んだマラが。
そして散々僕の包茎をバカにしていたKだったが、彼の性器も包茎だった。
太くて長い立派な性器にも関わらず、天を向くそれの先っぽには、タップリと皮が余っていた。
僕はそれを見た瞬間、さきほどの空腹も、そして皮を痛めつけられた仕置きの辛さも、忘れていた。
あまりにグロテスクで、あまりに魅力的なKの包茎チンポに見入ってしまったのです。。。


Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/12 (Mon) 22:09:48

組長は、タツヤを膝に乗せたまま、足元で脱ぎ散らかされたブリーフを拾った。
「また白ブリーブなんて履きやがって、可愛いやつだな。お前のこの短小おちんちんにピッタリじゃねえか」
組長はそのブリーフの内側が見えるようにして覗いた。
「思った通りだ。包茎おちんちんで白ブリーフなんか履いたら、前にオシッコの沁みが出来るんだ。お前のもしっかりとついてるぞ。」
ほら、と言うようにタツヤに見せた。
おちんちんがあたる場所に黄色いオシッコの沁みが広がっていた。
さらに・・・
「しかもなんだお前、うんこの筋もついてるじゃねえか。汚ねえな・・・ケツもちゃんと拭けないのか?こりゃ本格的にオムツでも履かせるか?」
組長はニヤニヤしながら白ブリーフを放り投げた。
「安心しろ、ちゃんとお前にぴったりの白ブリーフもオムツも用意してある。それに、ここは俺とお前の二人しかいないし、幹部の奴らも滅多にここに上がることはない。たっぷりお前を俺好みの変態にして、可愛いガキにしてやるから」
組長はタツヤのオデコにチュっとキスをして立ち上がり部屋から出て行った。
タツヤは所在なげに不安な気持ちになった。
素っ裸でおちんちんを縛られたまま、部屋に散らばる衣服をかき集め、抱えたまま腰を下ろした。
これからが不安だったが、組長に逆らうことも絶対に無理なことだし、かといって一体いつまでこんな屈辱的な目にあわされなければならないのか・・・。
しかし、人前でまともに晒すことが出来なかった極小のおちんちんを好きだと言ってくれる組長に安らぎを感じているのも事実だった。生まれて初めてのキスも流し込まれる組長の唾液も、ゴツイい指で乳首を愛撫されたことも、胸に抱かれた時の温もりも、全くイヤな感じはしなかった。
それよりもこんな自分を受け入れて、ガキにすると言ってくれた。身寄りのないタツヤにとって、父親は憧れの存在だった。
そんな事を考えていたら、射精したはの短小おちんちんが、再び固くなっていた。
先っぽの皮を限界まで縛られてたため、その中で窮屈そうに芯が固くなっていた。

まったくなんて小さなちんぽなんだ。いや、組長はおちんちんと呼んでいたな・・・。
それにしても組長のあおの股間の盛り上がりは凄かったな。
俺のおちんちんなんて目じゃないほど大きいのだろうか。皮は剥けきっているのだろうか。。。
見てみたい・・・・。

そんなことを思っていると、組長が戻ってきた。
「お前のために買っておいたオムツだ。」
組長は細ロープを一本、タツヤの越にベルトのように巻いた。ガチガチではなく、ほどよく締まる程度の圧力だった。
そしておちんちんの先に巻き付けられたヒモの先端を握ると、
「ちょっと遊ばせてくれや」
と言ってその紐を下にひっぱり、玉袋の中央を通るようにしてまたの間を通した。
そして器用に腰に巻かれたロープにその先をしばりつけられた。
タツヤの情けないおちんちんは、強引に下向きになり、金玉はヒモで左右に分けられた。
「くくく、情けない姿になったな。これでおちんちんは消えて、まるで女の子のオマンコみたいになってるぞ。」
そういうと左右に分けられた小さな金玉を指で弄ると、
「お前は金玉まで小さいんだな。まるでネコの金玉みたいだ。でもそれが可愛い。今までお前はこの小さなガキみてえなおちんちんを誰にも見られないように生きてきたんだろ?だがな、安心しろ。俺はこういうおちんちんをちょこんとつけた太った男の子が好きなんだ。だから隠すことはない。どうどうとしていろよ」
組長はタツヤの両手を自分の肩に乗せると、オムツを足元から履かせた。
パンツ式のものだった。
「これで完成だ!」
組長はそういうとバシっとタツヤのお尻を叩いた。
「あの・・・トイレ行く時はどうしたら・・・」
モジモジとしながらタツヤは言った。
「はぁ?なんのためのオムツだと思ってるんだ?そのまま中にしろ。おちんちん縛られて皮の中がオシッコでいっぱいににあって溢れても、オムツだから心配ない。夜まで履いてるんだ。たっぷりとオムツにお漏らし出来たら夜は抱いて寝てやるぞ。」
なんとも恥辱的な命令だったが、従ういがい道はない。
「大きい方は・・・?」
「ガハハ、したきゃ中でしろ。ちゃんと交換してやる。まあ最初は無理だろうがな、ちゃんと出来たら、またお前の小さなおちんちん弄ってやるぞ。」
さあ仕事だ、と組長は言いながら部屋を出て行った。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/13 (Tue) 19:48:01

タツヤはドキドキしながら、叔父さんに言われるままに、立ち上がった。
組長以外に見せたことのない赤ん坊のようにちょこんとついた、突起物のような小さなおちんちんを。

我慢していたせいで勃起をしていないおちんちんが、本当に生まれたての赤ん坊のようだった。

それを見た叔父さんは、嬉しそうに笑った。




「なんだ、本当に小さいおちんちんなんだな。しかも毛は毎日剃っているのかい?ツルツルだから赤ん坊のようだぞ?しかもこんなたっぷり皮まで余らせて・・・。毎日アイツに引っ張られているんだろ?」




「このおちんちんはまだ剥けるんだろ。30にもなる男がこんな赤ちゃんみたいなおちんちんなんて、イヤラしいな。こんなんじゃ満足にオンナともセックス出来ないし、裸になることも出来ないな」




「なんだ、叔父さんに見られて興奮しているのか?勃起してきたぞ?」




タツヤは叔父さんの口から出る言葉に組長を重ね、我慢出来ずに勃起させてしまった。

ただ黙って叔父さんの前で立っているだけなのに。




「なんだ、隠さず手は後ろにしろ。こんな可愛いおちんちんのくせに、いっぱしにヤクザ気取ってたのか?でもボクの本当の姿はコレなんだぞ。可愛いおちんちんをぶら下げて、ヤクザの組長の子供になるのがな。それからたまに叔父さんに抱っこされて・・・。」




叔父さんはそういうと、突っ立ったタツヤを抱き寄せて、自分の膝に抱っこした。

おちんちんを勃起させたまま、叔父さんの胸に顔を預けて甘えた。




「よーし、いい子だ。タツヤはおちんちんだけじゃなくて心も子供になったんだな。いいんだぞ、俺はお前の叔父さんなんだから、思い切り甘えろよ。組長がいつもしている通りにお前を可愛がるぞ。叔父さんもな、組長と同じで太った男の子が大好きなんだ。ボクみたいな子だよ。」




よしよしと頭を撫でながら叔父さんはタツヤを可愛がった。




「叔父さんも、ボクに甘えられて勃起しちゃいそうだよ」




タツヤの下腹部でかすかに固くなったものを感じた。




「よし、今度は叔父さんのおちんちんを可愛いタツヤに見せてあげよう」




叔父さんはそう言うとタツヤを抱えて立ち上がると、浴槽の淵に腰かけた。

組長に負けず劣らずのゴツい体の中心に、勃起して上を向いた「おちんちん」が目に入った。

それは、タツヤのおちんちんと大差ないくらいに小ぶりのおちんちんが、皮を被ったまま上を向いていた。




「驚いたか?叔父さんもな、小さいんだよ。しかもボクと同じ包茎だ。」




組長の大きな包茎おちんちんしか知らなかったタツヤは、自分と変わらない叔父さんのおちんちんを見て驚いた。しかかもタツヤよりもずっと大きいガタイなので、余計に小さく見えた。実際にはタツヤよりも大きいのだが、バランスがなんとも不釣り合いだった。




「本当はな、アイツと同じでデカかったんだ。でもな、タツアみたいな男の子好きに目覚めてから、自分も同じようなおちんちんになりたくてな、小さくしたんだ」




はは、と笑う叔父さんにタツヤは聴いた。




「小さく出来るんですか?」




叔父さはまた少し笑うと、小柄なタツヤを持ち上げると、左ひざに座らせた。




「合法じゃないがな、そういう注射があるんだよ。毎日一回注射して少しずつ小さくなるんだ。タツヤもするか?今よりもっと小さくなって、乳首くらいにはなるぞ?そしたら組長も喜ぶんじゃないか?」




ゴツい叔父さんと小太りのタツヤの2本の短小おちんちんはそれぞれ上を向いたまま、話続けた。

まるで親が子供に絵本を読んであげているような姿だった。




「しかも叔父さんはな、小さいだけじゃないんだ。皮も剥けないようにしたんだぞ?」




え!とタツヤは叔父さんの勃起したおちんちんに目をやった。

叔父さんは自分のおちんちんを一刺し指と親指で握ると、皮を根本に少し戻したが、

入口部分が小さく、少し亀頭が見えるくらいだった。




「今の時代は、ズル剥けを真性包茎にまで出来るんだ。アイツはタツヤの可愛いおちんちんを剥けないようにしたいんじゃないか?」




タツヤはこくりと頷いた。




「パパは、僕の唯一の不満は、おちんちんが剥けることだって言ってました。




「そうだろ?これはなそういうクリームを塗るだけでいいんだ。だから簡単だぞ。お前にも一本やるぞ。一本もあれば剥けないおちんちんに出来るんだ。」




叔父さんはそういうとタツヤを抱っこして浴槽からあがった。




「さて、甘やかしは終わりだ。ちょっとだけ厳しくなるぞ」




叔父さんはそういうと、手にしたシャワーのノズルを外した。

なにが起きるのかドキドキしながら、タツヤは小さいおちんちんを勃起させていた。


Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/14 (Wed) 20:25:10

叔父さんの運転で、タツヤと組長は自宅へ帰った。



「なんだか、1週間タツヤと二人きりで過ごしたから寂しいの

という叔父さんに組長は、




「久しぶりなんだ。親子水いらずで過ごさせてくれ。落ち着いたら、兄貴と二人でタツヤを可愛がろう」




と言った。

叔父さんが帰っていくと、組長はタツヤの手を引いてリビングのソファに腰を下ろした。




「早くパパに可愛い坊やを見せてくれ」




手早くタツヤをブリーフ一枚にすると、舐めるように見た。




「タツヤはもう、勃起しているのか?オシッコの沁みを付けたしろブリーフの中で、可愛いおちんちんを固くさせてるんだろ?」




「パパ、僕もう我慢出来ないよ。早くパパの前で裸になって、おちんちん見てもらいたい!」




組長はタツヤの腰に手を当てると、一気にブリーフをズリ下ろした。

小指ほどの皮を被ったおちんちんが、プルンと上を向いて表れた。




「おお、これだ。俺の息子のおちんちんだ」




組長はそう言うと、パクっと口の中に入れた。

舌先で皮を挟み込み引っ張ったり、勃起してもなおすっぽり被った皮の隙間に舌を入れ、皮の内側を舐めて刺激した。

ドクドクと溢れ出る先走りを残さず舐め、皮がふやけるまでしゃぶった。




「タツヤ、今日はイキたいだけイケ。今日のパパは息子を甘やかすぞ」




組長も全裸になると、再びタツヤの短小おちんちんを舐めた。

雄叫びの要喘ぎな声を漏らしながら、タツヤは必至で組長にしがみつき、絶頂を迎えた。




「パパ、パパ、、イクよーー!!!」




射精してもまだ固いままのタツヤのおちんちん。

組長は片膝にタツヤを座らせると、先っぽの皮を引っ張った。




「可愛いタツヤはこうやって座らされておちんちん引っ張られるのが一番好きだよな?」




タツヤは甘えるように組長にもたれかかり、コクリと頷くと再び声を上げ始めた。

組長はそんなタツヤを見ながら満足そうに微笑むと、容赦なく皮を引っ張りあげた。




「こうやって毎日引っ張って、もっともっと皮を伸ばそうな。お前はパパの息子だからな、立派なおちんちんにならなきゃな。もう俺の前以外では晒せないような皮の伸び切ったおちんちんだぞ?」




タツヤは組長の言葉にうんうん頷きながら、再び射精をした。




「タツヤは皮を引っ張られる時が一番早くイクんだな。可愛いぞ、それでこそ俺の息子だ」




組長はタツヤをヒザから降ろし目の前に立たせると、勃起した自分の巨大な包茎の皮の中に、小指くらいしかないタツヤの勃起おちんちんを入れた。すっぽり根本まで組長の皮に包まれたタツヤのおちんちんを、ゆっくり扱いた。




「ほら、今タツヤのおちんちんはパパの皮に包まれてるんだぞ?しっかり根本までな。温かいか?パパとお前の汁で中はヌルヌルだろ?気持ちいいか?このままパパの中でイッテいいんだからな!」




組長はドッキングした皮を扱きながら、タツヤの乳首に顔を持っていくと、ギリギリと噛み始めた。




「タツヤはこれも好きだろ?」




「ううううう・・・・パパ、気持ちいいよ・・・・」




タツヤは生温かい組長の皮の中で3度目の射精をした。




「さすがタツヤは若いな。連続で3発も射精したんだからな。今度はベッドでゆっくり続きをするか・・・」




そういうと組長はタツヤを抱え上げ、ベッドルームに移動した。

皮伸ばし、乳首責め、アナル責めなど、時間も忘れて組長はタツヤを責めあげ、何度も何度も繰り返し射精させた。

最後は二人ともグッタリと丸くなり、タツヤを抱っこしあがら眠りに落ちた。

タツヤはもう何も出なくなっていた。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/23 (Fri) 19:09:30

「それじゃあ失礼しまぁす」

 ぽろっ・・・

「えっ ウソッ?
 ちょっと、やだぁ、マジでぇ!?
 ちょっとちょっと、佐伯さーん?」

「何? 田中さん・・・
 えっ、マジ、これ、
 包茎チンチンじゃない!」

「でっしょ?
 信じらんな~い」

「田中さん、ツイてないわねえ」

「でしょー?
 こんな臭そうな包茎チンチン、
 清拭しないといけないなんて・・・」

「でも、剥けなかったら
 外の皮だけ清拭すればいいじゃない」

「そっか。
 ○○さん、剥けるんですかぁ?」

俺「は、はい・・・」

「えっ!? 剥けるの!?
 最悪~。
 くっさい包茎チンチン、
 剥いて中を清拭しないといけないじゃない」

「まったく・・・
 こんなに皮余らせて
 恥ずかしくないの?」

「ほんとほんと、いい歳してダサいわねぇ」

「ほら、皮、1センチは余ってるわよ。
 伸ばしてみよっか?」

 ギュゥゥーーーッ

俺「イ、イテテテテ・・・!」

「すっごい伸びるわねぇ。
 ほんと恥ずかしいわねぇ」

「こんなクッサそうな包茎チンチン、
 中に挿れられる女の子も迷惑だよね」

「それは大丈夫な気がするわ。
 だってこの包茎チンチン、
 いかにも童貞そうだもん」

「○○さん、童貞なの?」

俺「は、はい・・・」

「あーよかった、
 こんなクッサそうな包茎チンチン、
 挿れられた女の子、いなかったんだ」

「じゃあ、仕方ないから、清拭しますね。
 皮剥きますよ」

 ムキ・・・ムキ・・・

「うわっ ちょっとマジ!?
 信じられない!?」

「チンカス! チンカスすご!
 うぇっ!
 うわっ クサっ!」

「ほんとにクサっ!
 うぇっ!」

「ちょっとアンタ、
 何ヶ月洗ってないの、コレ?」

俺「さ、三ヶ月ぐらい・・・」

「サイテー。
 3ヶ月モノのチーズなんて
 洒落になんないよ」

「ほんと女の子、
 これ挿れられなくてよかった・・・」

「あ、ウソ? やだ、
 なんかチンコ、大きくなってきた!?」

「触ってもないのに?」

「アンタ、もしかして
 私達の言葉に興奮してるの!?」

「ウソッ!? マジ!?
 キショ!」

「マジ変態」

「もういいわ、
 さっさと清拭、終わらせましょ」

「ほら、チーズ取るからね」

ゴシゴシゴシ・・・
コスコスコス・・・

「アンタのチンコ、かなり汚いから、
 石鹸付けて、強めにコスるからね」

コスコスコスコス・・・!

俺「ウ・・・ッ」

敏感な先っぽ、堪らない・・・!

俺「やばい・・・っ」

「やばいって、何?」

「たったこれだけで
 射精する訳ないしねぇ」

コスコスコスコス・・・!

俺「はぁぅ・・・ッ!」

ドピューーーーッ
ピューーーッ ピューーッ

「やだぁっ! ちょっと!
 マジこれ!?」

「射精って! マジ!?
 早過ぎ!!」

「顔にかかっちゃったじゃない!
 ちょっともう最悪ー!
 いいかげんにしてよ!」

「包茎で童貞のクセに、
 いっちょ前に女の子に
 顔射なんかしてんじゃないわよ」

ドク・・・ドク・・・

「まだ出てる・・・」

「最悪ー、清拭、やり直しじゃない」

「まったくもう、出そうなら
 はっきりそう言いなさいよね。
 そうしたら皮を思いっきり引っ張って、
 皮の中に吐精させたんだから」

「あはは、それウケる。
 そうそう、童貞包茎君には
 セルフコンドームがお似合いね」

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/27 (Tue) 20:22:11

僕が中2になってすぐの事だった。

たまたま廊下を歩いていると何かが背中にあたった。

振り返ると同じ学年のヤンキーの先輩たちにかわいがられているやつが後ろから僕の背中に消しゴムをちぎって当てていた。

無視していると「何でお前無視すんねん」と言ってどこかへ行ってしまった。その時はそれで終わったが、放課後家に帰ろうとするとそいつが他のやつと3人で昇降口で俺を待ち伏せしていた。

「ちょっと一緒にこいや」

「いやや何でいかなあかんねん」

「うるさいとりあえずこいや」

無視して帰ろうとすると後の二人に前をふさがれた。

「逃がさへんで」

そういって僕はそいつの家に連れていかれた。

そいつの親は土建屋をしていて家はとても大きい家だった。

そいつの部屋に入ったとたん僕は3人に押さえつけられパンツ1枚にされ荷物と服を奪われた。

当時の僕は背が150cmでまだ毛は生えていなかったが、ちょうど回りの成長が気になりだしたころで一人だけパンツにされたのが恥ずかしくて仕方がなかった。

「なんや、まだパンツブリーフ履いてんのか、お子ちゃまやんけパンツの前も黄色くなってるしこんなんでいちびんなや」

そういって3人に笑われた。

悔しかったけど僕の顔は真っ赤になり恥ずかしくてなにも言えなかった。

「もおええやん脱がしてしまお」

そう言うと3人でパンツまで脱がしにかかってきた。

僕は抵抗したけど何も出来ずあっさり脱がされてしまった。

3人は毛の生えていない僕のちんちんを指ではじいたりしながら笑っていた。

恥ずかしくて仕方がなかったが、指ではじかれている内にだんだんと大きくなってきた。


彦根。 はや

2016/05/23 (Mon) 17:07:23

凄く溜まってるのでどっか適当なトとかで、ケツ掘りたい!
174*68*31

はやさん - にし

2016/05/26 (Thu) 08:28:28

はやさんの都合の良い夜に
掘ってもらえませんか。

161*65*50

Re: 彦根。 松本篤志

2017/06/27 (Tue) 20:22:10

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです。会社員で25身長167体重68メール返事待ってます kannbe263@gmail.com返事待ってます

ひこねあたり じゅん

2016/06/27 (Mon) 19:57:31

全裸とかでアナルせめられたりしてみたい。
ちんちん、入れるのはごめんなさい

Re: ひこねあたり 松本篤志

2017/06/27 (Tue) 19:09:43

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです。メール返事待ってますkannbe263@gmail.com僕は会社員で25才です

Re: 彦根 つかさ

2016/03/22 (Tue) 03:18:38

凄く寂しいです誰か強く抱き締めて欲しいです。お礼に痛いことや汚い事以外なら出来ます。太った人はごめんなさい。

Re: Re: 彦根 松本篤志

2017/06/27 (Tue) 19:02:27

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです会社員で25です。メール返事待ってますkannbe263@gmail.com返事待ってます 僕の携帯番号です09022843125連絡待ってます

長浜 - さく

2016/04/17 (Sun) 21:16:29

やれる方募集です。
170.70.22 ウケです

Re: 長浜 松本篤志

2017/06/27 (Tue) 18:54:52

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです会社員で25才です。メール返事お願いしますKannbe263@gmail.com返事待ってます

彦根、長浜あたり ゆん

2016/12/01 (Thu) 18:42:31

乳首やアナル、ちんちん舐めてくたさい!

四つん這いとかでされたいです!

Re: 彦根、長浜あたり 松本篤志

2017/06/27 (Tue) 18:46:53

はじめまして松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです会社員で25です。メール返事お願いしますkannbe263@gmail.com

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