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草津です とおる

2017/05/23 (Tue) 17:40:25

はじめまして。26歳です。お礼なら少しできるので抜いて欲しいです。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/05/26 (Fri) 21:56:16

先生は僕をヒザにまたがらせると近くにあった細紐を手にとった。
そして僕の短小おちんちんの余った皮を掴むと、手際よくその先端をグルグル巻きに縛った。
「先生、すごいですね・・・」
思わずそう言うと、
「ああ、いつも自分のちんちんもこうやって縛ってオナニーやってるんだ。もう何十年もな・・・。だから慣れてるんだ。それに、そのおかげでこんなたっぷりと皮が余るほどの包茎になれたんだ。お前のこの短小も同じようにしてやるぞ」
先生はそう言うと、自分のおちんちんも僕と同じように先っぽだけクグルグル巻きにした。
そして、僕のほうにまきつけられた紐の先を、僕の口元に持っていき、
「噛んでろ」と言った。
僕は言われたとおりにしたけれど、紐が短すぎて、顔を下にしなければダメだったし、そのおかげでおちんちんの先っぽはグイグイと引っ張れてしまった。皮に食い込む紐が痛かったが、なぜかあまり苦痛とでなかった。
先生は自分にまたがらせた僕の両方の乳首を、同時にコリコリと優しく愛撫しはじめた。
乳首が感じる僕は思わず声を漏らした。
「乳首も感じるのか。お前の体は女と同じだな。紐を口から外すんじゃないぞ」
先生は優しく愛撫をしていたけれど、次第にあらあらしくなり、そして爪をたてて乳首をつまんだ。
紐を噛まされている僕は声にならない声をあげていた。
「もっと声を出せ。誰にも聞かれないから安心しろ」
僕は痛みに声を上げた。
そして先生は今度はその爪あとの残る乳首をペロペロと舐めた。
かと思うと今度はギリギリと噛んできた。
僕はもうあまりの気持ちよさにうめき声ととろけるような声をあげていた。
刺激で顔を上げようとするたびにおちんちんの皮は引っ張りあげられ、その気持ちよさと乳首への快感に、恐らく皮の中はグショグショになっているだろう・・・

そんな乳首責めが何十分も続いたのち、開放された。
乳首は赤くただれ、腫れていた。
そしておちんちんの皮に巻きつけられた紐が解かれると、皮の隙間からたくさんの先走りが溢れた。
「お前、そんなに気持ちよかったのか。これだけの責めに根をあげなくて、偉かったな。褒美にいいことをしてやる」
先生は自分のおちんちんにまき付けられた紐も解くと少し扱いた。
先生も僕の乳首を責めている間ずっと勃起をしていたのだ。
そして僕の小さなおちんちんを掴むと。自分のおちんちんの先端に近づけたかと思うと、その余った皮の中に入れた。
僕の小さなおちんちんは先生の大きなおちんちんに不釣合いなほどに余った皮の中に入ってしまったのだ。
親指ほどにしかならない僕の勃起おちんちんは、根元まで先生の皮に包まれた。
暖かくネットリとした感触がおちんちんを包み込む。
「どうだ、気持ちいいか?今俺とお前は皮でつながっているんだぞ?本当は俺がお前の皮マンコを犯してやりたいが、こんな小さくてお粗末なおちんちんじゃ、俺のは入らないだろうからな。でもいずれすっぽり入るくらいのビロビロ包茎にしてやるからな」
先生はそういうと、自分のおちんちんの皮の中に埋もれた僕のオチンチンヲ」グリグリと刺激してきた。
そしてまた赤く腫れあがった乳首を噛みはじめた。
さらに余ったもう一方の手を後ろに回し、僕のお尻の穴の入り口をトントンと叩きながらマッサージをした。
皮でつながれたおちんちん、千切れるようにして噛まれる乳首、そして敏感なお尻へのマッサーッジ・・・・。
僕は先生の皮の中で、思い切り射精をした。
大声をあげながら・・・・・

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/05/27 (Sat) 22:43:47

射精をした僕は裸のまま風呂場へ連れていかれ、シャワーをかけられた。
全裸になった先生と僕は二人いてシャワーを浴びて、談笑をした。
並んだ二つの包茎おちんちん。先生のおちんちんもすっかり萎んで、小さくなっていた。
小さくなった先生のおちんちんの先にはしっかりととぐろを巻いた皮がたっぷりと余っていた。
「見てみろ、俺のおちんちんはな、竿よりも皮のほうが長いんだぞ。お前と同じドリチンだ。」
先生はそう言うと僕の手を取り握らせた。
確かに、竿の芯は僕よりも少し大きいくらいだけれど、手のひらにはダボダボに余ったく皮があった。
ぐにゃぐにゃと柔らかく、気持ちよかった。
「引っ張ってみろ」
僕はさっき先生が僕にしたように、先っぽをつまむと引っ張ってみた。
すると、信じられないくらいに伸びた。
「すごい・・・」
「よく伸びるだろ?若いころに付き合ってたオジサンにな、お前みたいに伸ばされたんだよ。それ以来クセになってな、自分でも引っ張るようになった。そしたらこんなになったんだ」
僕はそのグロテスクさに惹かれた。
そして僕もこんなおちんちんになりたいと思った。すると、そんな僕の心を見透かしてか、先生は言った。
「お前もこんなおちんちんになりたいか?」
僕は黙って頷いた。
「こんなに皮が伸びきったら、セックスも出来ないし、人前にも恥ずかしくて出れないぞ?」
また頷いた。
よし、と先生は言った。
「お前、ここで暮らせ。お前の面倒くらい見れるの蓄えがあるからな、一生ここで俺と暮らそう。」
「本当に?」
「ああ、俺の子供にしてやるぞ。そしてこの情けない短小包茎おちんちんを、俺みたいな伸び切ったドリチンにしてやる」
僕は思わず、先生に抱き付いた。
そしてキスをせがみ、抱え上げられると駅弁スタイルでキスをされた。
するとまたムクムクとおちんちんが固くなるのが分かった。
「なんだお前、キスだけで勃起したのか?」
そういうと先生は僕を抱えたまま風呂から上がり、ベッドに向かった。。。。

Re: 草津です - ネコ

2017/05/29 (Mon) 17:52:00

ウケなんで入れてみませんか?

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/05/29 (Mon) 19:50:47

二回目の射精が終わり、タダシのおちんちんはさすがに萎んだ。
5cmほどの勃起がさらに小さくなり、小さなつぼみのようなおちんちんになり、皮の隙間からは精液がダラリと垂れた。そしてその小さく萎んだおちんちんの先を、社長は限界まで引っ張った。勃起時に引っ張った時よりも、萎んだぶんだけ余裕が出来、驚くほど伸びた。
タダシは限界まで引っ張られたおちんちんを見下ろしながら、自分の右足に社長のデカいチンポが当たっているのに気がついた。僕とは比べ物にならないくらいに太くて長い社長の包茎チンポをもう一度見たかった。そして手に取り、味わってみたかった。
しかしタダシのそんな願いもかなわず、社長は伸びたタダシのおちんちんの皮を、クチュクチュと弄っていた。

「お前のおちんちんは、本当に小さいんだな。でも安心しろ。俺がしっかいと可愛がってやるぞ。こんなちっちゃいおちんちんじゃ、誰にも見せられないもんな。」

社長はそういうと、そばにおいておいた洗濯バサミを再びつけた。
少しだけ慣れたのか、タダシは驚かなかった。

「タダシ、射精したあとはオシッコしたくなるだろ?出したくなったらオレに言うんだぞ。ガキのオシッコをしっかり見てやるからな。オレの前では全てをさらけ出せ」

タダシは素直に頷いた。
こんな小さいおちんちんでも、愛してくれる人がいるんだ。女の前ではもちろん、学生時代の友達や同僚、そして家族の前でも晒せなかったおちんちんを、隠さずにいられる相手を見つけたんだ。もう、全てを受け入れて、新しい自分になるんだ!

タダシは自分に言い聞かせた。


洗濯バサミをつけられ、チョコンとぶら下がったおちんちんから手が離れ、社長はタダシを自分の股座に背中を向けるように向きを変えた。太めのタダシでも、屈強は社長の手にかかれば、いとも簡単に持ち上げられてしまうのだ。まるで本当に、父親と小さい子供のような感じに、タダシは安堵を感じた。

そして社長はタダシの耳たぶを噛みながら、両手で後ろからタダシの乳首を弄った。
コリコリと優しく愛撫をした。

それから数分もしないウチに、タダシは尿意を感じた。
「社長、オシッコが・・・」
「社長じゃないだろ・・・」
「父ちゃん、オシッコが・・・」
社長はタダシの未熟な極小のおちんちんについた洗濯バサミを取った。
「ここでしろ」
冷たく言い放った。
タダシはビックリした。
「え、でもここは布団の上だし・・・」
「お前が心配をすることはない。ここでお漏らしをするんだ。お前のこのおちんちんは、お漏らししてしまうような、赤ん坊のようなおちんちんだろ?気にせずお漏らししろ。オレがしっかり見ててやる」
社長はそう言うと、タダシの両フトモモを持ち上げ、持ち上げた。子供が親にオシッコをさせてもらうような格好だ。タダシはこの上なく屈辱を感じたが、尿意は治まるどころか限界まできていた。
「父ちゃん、オシッコ漏れちゃうよ・・・」
「いいぞ、もらせ!」
その言葉が合図かのように、タダシは小さなおちんちんの皮の隙間からチロチロとオシッコをした。
白いシーツがみるみるうちに濡れていく。
最後の一滴まで出し終わった。しかし、社長はタダシを抱えたまま足を下ろさなかった。
しばらくその恥ずかしい格好のままでいると、次第にタダシはまた勃起をしてしまった。
「なんだ、父ちゃんにお漏らしするところをみられて、そしてこんな恥ずかしい格好をさせられて興奮してるのか?」
完全に勃起すると社長はタダシを離し、自分の目の前に立たせた。
そして小さく勃起しているおちんちんを口に含んだ。
タダシにとって、初めてのフェラチオだった。
皮をかぶせたままだったが、夢にまで見たフェラチオに胸を躍らせた。
社長はたくみに舌を使い、すっぽりと被った皮の中に舌を入れ、真っ赤で敏感なタダシの亀頭をなめた。
気持ちよさと亀頭へのなれない刺激でタダシは身をよじったが、ガッツリと社長に腰をつかまれ逃れることは出来なかった。
一通り亀頭を舐めると、今度は余った皮を甘噛みした。
「痛い!」
タダシは声を上げたが、社長はおかまいなしに噛んだ。
そして歯を立てたまま、引っ張った。
激痛にタダシは悲鳴のような声を上げたが、次第にそれはあえぎ声に変わっていった。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/05/30 (Tue) 18:49:09

朝まで小さなおちんちんを引張られ、しごかれ、そして甘噛みされつづけた。
タダシのおちんちんの先に余った皮は、何時間も弄りまわされた結果、摺れて赤く腫れ、伸びきっていた。
噛まれた後が内出血し、前の日のまでのような誰にも触れられたことのない白いおちんちんではなく、無様な姿に変わっていた。そしてその小さなが余計に不細工な姿にしていた。

朝まで可愛がられたけれど、社長は浴衣を決して脱がず、怒張してパンパンに膨れあがった大人のペニスを目にすることも出来なかった。
結局タダシは朝までに5回も射精をし、そのたびにオシッコをさせられた。
黄色くビショビショになった布団ははじによけられ、スペアの布団で、社長に抱かれながら眠りに落ちた。

チェックアウトの少し前に目が覚めたタダシは、もうすでに布団の中に社長がいない事に傷ついた。
もっと抱かれていたかったし、たくさんキスもしてほしかった。朝立ちwそうた小さなおちんちんをしごかれて、もう一度社長に抱かれながら放尿したかった。

肩すかしをくらったような目覚めの中、タダシも身支度をして東京へ帰った。


帰りの新幹線の中、部屋について落ち着いても、この24時間の間に起きた出来事を思い出しながら、5cmにも満たない勃起をしては握りしめていた。

社長とはこれっきりなのだろうかーーーーー。

そう思うとなえか切なかった。
もっと社長に愛してもらいたかったのだ。



旅から帰って3週間が過ぎた頃、
社長から呼び出しをうけた。隣のデスクに座る同僚たちは、「なにかしでかしたか??」などと声をかけてきたが、タダシの心は、一人興奮していた。


社長室の扉をノックしてあけると、正面のデスクのイスに、こちらを向くように社長が座っていた。

「ひさしぶりだったな。元気だったか?」
タダシを手招きすると社長はそう言った。
「はい、社長。先日は・・・ありがとうございました。」
タダシは一礼すると社長のそばに寄った。
デスクを回り自分のほうに来るように言うと、タダシを自分の膝に座らせた。
「父ちゃんと呼べと言っただろう?悪い子だなぁ、タダシは・・・」
そう言うと、タダシのスラックスの上から、股間をまさぐった。
「おや、おちんちんはどこにあるんだ?全然みつからないぞ?」
「社長、ここは会社です・・・」
「なんだ、お前はおちんちんついてないんじゃないか??ん??これか?この小さな突起物がそうなのか??」
社長はタダシのジッパーをおろすと、小さく萎んだタダシのおちんちんを外へ出した。
しかし小さすぎて、外に出るというよりかは、ジッパーの間に鎮座する小さなつぼみのようだった。
「今ここでオレにしごかれてイキたいか?それとも今夜、オレの家で可愛がってほしいか?」
「しゃ・・・父ちゃん、今ここで出したいけれど、たくさん可愛がってほしいよ・・・」
「ならば、うちに来るか??こないだみたいな感じじゃすまないぞ?父ちゃんの家は大きいから、お前を可愛がるための部屋がある。その部屋には、お前を天井からつるしたり、この小さなおちんちんの皮を伸ばす機械もある。オレの目の前でオシッコやクソをしてもらうオマルもあるぞ??お前みたいなガキは親の前で排泄しないとダメだからな。。どうだ??そして、今度はお前のお尻を犯したいんだ。父ちゃんのちんちんをお前のお尻に入れるんだぞ?その覚悟は出来てるのか??

きっと、社長に愛されるということはそういう事も起こりえるんだろうな、ということはだいたい察しがついていた。なのでこの3週間の間に覚悟は出来ていた。

「うん、僕、父ちゃんに可愛がってもらいたいんだ。だからなんでも言うこときくよ。父ちゃんに愛されるためなら、縛られたっていい。おちんちんの皮を伸ばしてもらいたいし、お尻にも入れてほしい。父ちゃんのおちんちんを、僕触ってみたいんだ。。。」

社長は勃起したタダシのおちんちんをしごいた。耳たぶに血がにじんでしまうくらいに強く噛みながら。
するとタダシは、もの一分で果ててしまった。すっぽりと閉じられた皮の中に・・・。


そして住所の書かれた紙切れを渡された。
たった今射精したばかりなのに、萎むどころか、期待に胸をふくらませてタチっぱなしだった。。。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/06/03 (Sat) 05:58:48

小さなおちんちんの先につけられたクリップを散々もてあそばれた後、開放された。
先端に集められたおちんちんの余った皮は赤く腫れ、見るも無残な姿になっていた。
痛みにただでさえ小さいタダシのおちんちんはさらに縮みあがっていたが、
開放され、社長の太い指で少し弄っただけで、再び硬く天を向いた。

「お前のこの小さなおちんちんは本当に弄られるのが好きなんだな。今まで誰にも触れられてこなかったちっちゃなおちんちん。頑張って硬くなっているぞ?それなのにオレの小指よりも小さい。そして先まですっぽり被っている。これこそがオレが求めていたおちんちんだ。体はオトナなのに、赤ん坊のようなおちんちんだ・・・」


社長はそう言うと、手に持っていたクリームをその周りに塗ると、おちんちんに不釣合いな毛を剃り始めた。
ジョリジョリと音を立ててどんどん剃り落とされていく。
右手にカミソリ、左手は上の向いたおちんちんの余った皮を引っ張っていた。
その刺激と剃られることの羞恥に、タダシは声を漏らしていた。
いくら声を上げてもふさがれた口から漏れるのは、吐息のようなものだった。

数分後、剃り終わった音の股間に、水をかけられ、残ったクリームが流れ落とされた。

「完成だ。タダシ、見てごらん?ツルツルになっているぞ。これで本当に赤ん坊のおちんちんになった。こうして欲しかったんだろ?こんな惨めなおちんちんになって、オレの愛して欲しかったんだろう?」

社長の言葉ひとつひとつにタダシは小さなおちんちんをビクビクさせた。
先端でとぐろを巻いたドリチンの隙間からは、先走りが溢れ出て糸を引いていた。

「オレの息子よ、、、。オレのドリチン赤ちゃんだ・・・」

社長はタダシを後ろから抱きしめると、右手を前に回し、タダシの小さなおちんちんをしごいた。
そして左手でタダシの肛門をなぞると、唾をつけた指を少し入れた。

初めての肛門への痛みと不思議な快感に声にならない嗚咽を漏らすと、そのまま射精をした。
絶叫のような雄たけびとともに、勢いよく飛び散った。
社長はそんなタダシを愛おしそうに抱きしめながらも、そのまま肛門の指をさらに奥に進めた。
さぐり当てた前立腺をコリコリと刺激してやると、萎える間もないタダシのおちんちんから、オシッコがもれ始めた。
皮を被ったままのおちんちんからのオシッコは、あちこちに飛び散り、床を汚した。
変態的な行為なのに、タダシは自分の中で何かがはじけるのがわかった。
それは社長に愛されている喜びなのか、マゾとしての開眼なのか、初めてのアナルへの刺激のせいなのか、わからなかったが、タダシの小さなおちんちんは萎えることなく、その異常性に興奮がとまらなかった。

グタアリとしつつもまだ小さな勃起を続けるタダシのおちんちんの先端を、社長は紐で閉じた。
そしてその紐の先に小さな鉄の塊をつけると、ぶら下げた。
上を向いた小さなおちんちんは強引に下に引っ張られた。
そんな状態に息を荒げるタダシに社長は言った。

「息子よ。これら少しの間、このままでいろ。次の射精は、この閉じられた皮の中にするのだ。もちろんそのあとのおしっこも、皮の中にお漏らししろよ」

Re: 彦根市高宮に住んでいます 松本

2017/06/03 (Sat) 06:38:09

はじめまして、松本と申します、宜しくお願いします、滋賀県彦根市高宮に住んでいます。25才です 身長167体重69です、返事待ってます

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/06/07 (Wed) 20:26:00

その日から義父は、ことあるごとに僕を虐待した。
仕事でへまをするとすぐに抱えあげられてズボンを下ろされ、お尻を叩かれた。
また、義父の機嫌が悪いというだけでズボンを膝まで下ろされて下半身を露出した状態で四つんばいの格好にさせられると、また尻打ちをされた。あるときにはその格好で尻の間から手を入れられて、僕のチンポの皮を後ろに引っ張りながら叩かれた。
一回に叩かれる回数は10発ほどだったが、一日に何度も叩かれると、事務所の椅子に座るのも大変なくらいに痛かった。帰宅して風呂場の鏡に映ったお尻は真っ赤に晴れて、昼間の苦行を思い出し、悔しさに涙が出ることもあった。
反抗してみたかったが妻のためにも、それは出来なかった。僕はもともと男が好きではあったが、妻のことは愛していたから、この生活を守ることしか出来なかった。

初めて義父に叩かれたあの日、僕はチンポの皮を引っ張られながら射精をした。また義父も一緒に自分のをしごいて射精をした。しかしそれ以降、幾度となくお尻を叩かれチンポを引っ張られたけれど、射精するような雰囲気にはならずに終わった。


そんな毎日の中、妻の支えでひっそりと耐えてきたけれど、一月ほど経ったくらいから、自分でもわかるくらいに精神的なダメージが抑えきれなくなっていた。仕事に行くのが恐怖になり、職場についても義父に怯えながらする仕事は失敗が多く、その度にズボンを下ろされ、僕はもうギブアップしてしまいそうだった。

その日もいつも通り義父に呼ばれると、ズボンを脱ぐように言われた。ズボンのベルトを緩め膝まで下ろした。
「ズボンを全部脱げ」
義父は静かに言った。いつもは膝まで下ろして叩かれるのに、その日はなぜか全部脱ぐように言われた。
僕はシャツ一枚の格好になり、義父の膝の上にうつぶせの姿勢になった。そしていつものように尻叩きが始まった。
僕は痛みに堪えながら、心の中で数を数えた。
1,2,3,4・・・
10発叩かれたあと、僕を抱えあげると、義父は自分の膝に僕を座らせた。そして僕をきつく抱きしめた。
「ごめんな・・・。いつもひどいことをして・・・だけどお前を見ているとなぜか・・・」
義父は少し息をつくと、続けた。
「お前を見ていると、痛めつけたくなるんだ。泣きそうな顔をして耐えていたり、ビクビクと俺の顔色を伺うお前を見ていると、俺の中に流れるS心に火がつくんだよ。。すまんな・・・」
僕は突然の義父の優しい言葉にドキドキしたし、戸惑っていた。
しばらく無言の状態が続いたあと、再び義父が静かに言った。
「ユウキ、キスをしていいか?」
その突然の言葉に呆気に取られていると、自分の肩に預けていた僕の顔を強引に向けさせると、キスをしてきた。
荒々しく僕の唇に自分の唇を押し付けてきた。僕は驚きに必死で抵抗をしたけれど、華奢で小柄な僕は、あっという間に大柄な義父の体にすっぽりと収まりガッチリと押さえこまれてキスをされた。
抵抗しても力では勝てないことに諦めて、義父のキスを受け入れてしまうと、体に電流が走るような感覚に陥った。
口から丸ごとの見込まれてしまいそうな柔らかい唇と、僕の舌を絡めとって離さない義父の舌と、次から次へと流し込まれる唾液と、僕は体中の力が抜けて、知らぬ間に義父に体を預けていた。
どのくらいキスをしたのか、突然唇が離れた。そして僕を抱えあげると、ヒョイとまた膝に据わらせた。
義父も僕も息も絶え絶えで、二人ともうっすらと汗を書いていた。
義父は膝に座る僕のチンポを人差し指と親指でつかんだ。
「お前・・・勃起しているぞ」
見下ろしていると、太くてゴツゴツした義父の指の間に挟まれた僕のチンポは、確かに勃起していた。
「そんなにオレのキスが良かったのか?」
無言でいると、続けた。
「突然キスをして驚いただろ。俺はな、結婚して一人娘を育てた。だがな、ずっと昔から、お前みたいな小さな体をした男が好きなんだ。お前みたいなやつを抱いたり、苛めたいって思うんだ。。。おかしいだろ?」
義父の告白に驚いたものの、なんと返事をしていいか分からず、僕はまたうつむいた。
「でもお前も、俺にキスされて勃起をしているし、黙った尻まで差し出してくれた。お前はイヤじゃないのか?」
イヤではなかった。一方的に痛めつけられるのはイヤだったが、義父のような親父は、僕の理想だった。
僕は、コクリとうなづいた。
「イヤじゃないのか?じゃあまた尻を叩いたりキスしたりしていいか?」
僕はまたコクリとうなづいた。
その瞬間、義父はまた目つきが鋭くなり、尻を叩くときの顔になった。
そして再び僕に荒々しくキスをしてくると、
僕の小さなチンポの先に余った皮を力の限りに引っ張った。
痛みにギャーっと声をあげるも、キスで塞がれて声にならない声を上げた。
そして一月前と同じく、僕は皮を引っ張られただけで射精をした。。。

彦根市高宮 松本

2017/06/08 (Thu) 20:15:44

はじめまして、松本と申します、宜しくお願いします。滋賀県彦根市高宮に住んでいます。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/06/16 (Fri) 19:35:47

寝坊をしてしまった。
今日は父とドライブに出かける予定だったのに、寝坊をしてしまったのだ。
なぜなら、夕べはおちんちんの皮にペットボトルをぶら下げられたまま2時間も乳首を弄られ続けていたのだ。
それも優しく撫でたり舐められたりするだけではなくて、ピンチをつけられてそこを刺激されたり、
ずっと引っ張られたあとに押しつぶされたり、
痛みと快感の2時間を過ごした後、勃起していてもペットボトルのせいで下向きにさせられたおちんちんの先を縛られ、
「おやすみ」
の一言で終わったのだ。
乳首はヒリヒリと晴れ、おちんちんの先は縛られたままで布団に横たわっても、眠れるはずがなかった。
それで僕は寝坊したのだ。

「いつまで寝てるんだ!起きろ!」
怒声で目が覚めた。
僕は慌てて起き上がり、父の声がしたリビングに行って。
ソファに座り僕を睨みつける父。
怖い顔をして手招きをしている。
僕は恐る恐る父のとこに寄ると、怒鳴り声が聞こえた。
「生意気に寝坊なんかしやがって!何様だ!しかもなんだこれは?生意気に朝立ちしているのか?こんな小さなチンポで皮も剥けていないくせに朝立ちなんて生意気だ!」
そう言うと、先っぽを縛られたまま上を向いている小さな僕のおちんちんを、上から思い切り下に叩いた。
激烈な痛みに僕は叫び声を上げて床に崩れてしまった。
「ひどいよ、父さん、そこまでしなくても・・・・」
言い終わる前に父は僕の小さな身体を持ち上げると、自分の膝の上にうつ伏せに寝かせた。
何が起きたのか理解する前に、父は僕のお尻を叩いた。

バーーーーン!!

すごい音が部屋に響くと同時に、痛みが身体中を駆け巡った。
首筋を上から押さえつけられている僕は、必死に抵抗をしたものの、大柄で力強い父に抵抗出来るわけもなく、
続いて2発目が振り下ろされた。
僕は必死で声と涙を堪えた。
父はまだ怒って何かを言っているが、痛みに耐えるのに必死で、耳には入ってこなかった。
何発打たれたのか、片方の手で、朝立ちで勃起したままの僕のおちんちんを、股の間から手を入れ掴むと、優しく弄った。
もう片方の手では、きっと赤く腫れてしまっているだろう僕のお尻を優しく撫でた。
その瞬間、堪えていた恐怖が広がり、涙が溢れた。
父は今は無言でおちんちんを弄り、お尻を撫でている。
しくしく泣く僕の顔を覗きこみながら・・・。
そしてまた急にお尻を打った。
僕は絶叫した。
さっきより力は強くはないものの、腫れてヒリヒリしているお尻への平手は、効いた。
父は僕のお尻を叩きながら、先っぽを縛られたままの小さな勃起おちんちんを扱いた。
皮の上から亀頭を刺激したり、縛られて蕾になっている先っぽを引っ張ったり。
お尻の痛みとおちんちんへの快感とで、頭がおかしくなってしまいそうだ。
「夕べはイカせてないから、このままイケるようならイケ!」
僕は真っ白になりそうな頭の中でその言葉を受け止め、
イカせてもらえなかった夕べのストレスと、この異常な快感に身を委ねた。
そして父からその言葉を言われてすぐに、のぼりつめた。
縛られて密閉されたままの皮の中に、思い切り射精をした。

「父さん、イっちゃうよー!!!」
と叫びながら・・・・。


終わると、父は優しく自分の腕の中にいれ抱きしめてくれた。
僕にとって一番幸せを感じられる場所だ。
僕は涙を零しながら父に甘えた。
父は僕の頭を撫で言った。

「怖かったか?でも、イッたな。お前がMな証拠だぞ。これからはお前がヘマをしたら、ケツを叩くからな。いいな?」

僕はさっきの恐怖を忘れて頷いた。
きっと父は、僕のお尻を叩いても、そのあとでこうして甘えさせてくれるだろうから。。。


「さぁ、今日はドライブだろ?準備しろ。お前のおちんちんのヒモを解いて、昨日準備した服を着ろ。今日は何発でも、イキたいときにイッテいいからな」

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/06/18 (Sun) 10:15:22

ぼくとお父さんの関係は始まった。
平日は普通に働き、金曜の夜からオムツを穿いて、ぼくはお父さんの子供になった。

一緒にいるときは素っ裸かオムツ一枚で、ほとんどの時間をお父さんのヒザの上にいた。

いつの間にか身も心も子供になれたし、お父さんは厳しくぼくを躾けることもあったけど、ほどんど甘やかしてくれた。

大きくて逞しいお父さんは、ぼくを抱っこしたまま立って移動をしたり、オムツに何度もお漏らししてもその都度交換もしてくれた。




「お父さん、オシッコでる!」




ぼくがそういうと、お父さんはギュッと抱きしめてくれて逞しい腕の中でぼくはゆっくりとお漏らしをした。

時にはオシッコが出ているときにオムツの中に手を入れて、オシッコが溢れ出ているぼくのちいさなおちんちんを握ってくれた。




お漏らしが終わると僕を抱えてベッドに寝かせ、グッショリと湿ったオムツを開いた。

出したばかりでビショビショのぼくのおちんちんを見るのが好きみたいだ。




「ひろの可愛いおちんちんが、オシッコで濡れてるぞ。やらしいおちんちんだ。まったく、どうして太った可愛い男の子のおちんちんはこんなにスケベなんだろう。朝顔のつぼみのようなおちんちんの先っぽがオシッコで濡れてるっていうのが、お父さんをたまらなくやらしい気持ちにさせる。」




お父さんはそう言うと、ぼくのおちんちんの皮を少しだけ剥き、中に少し残ったオシッコを確認すると、口に含んですする。その時にお父さんの股間を見ると、ズボンの前が膨らんでいる。お父さんだってぼくに負けないくらいのちっちゃなおちんちんなのに、オムツにお漏らしをしたぼくを見て、勃起させている。ぼくはそれを発見するたびに幸せな気持ちになって、おちんちんが固くなってしまうんだ。




「さあ、おちんちんもキレイになったから、またオムツをしような。たくさんあるから好きなだけお漏らししていいんだから。」




お父さんはさらに、お漏らしするぼくのオムツに手を入れて、おちんちんから出るオシッコを手に感じるのが好きみたいだ。




「ひろ、お父さんの手の中に、ひろの可愛いおちんちんから溢れ出たオシッコが広がっていくぞ。温かいひろのオシッコに、お父さんのおちんちんもカチカチだ」




僕はお父さんのズボンのに手をやると、中でおちんちんが固くなっているのがわかった。




「お父さんはひろみたいな男の子が、お父さんの前でだけ赤ん坊のような子供のような、そんな姿を見せてくれるのがたらなく嬉しいんだよ」




お父さんはぼくをオムツ交換の格好にさせたまま、ズボンを脱いで白ブリーフを下ろし、カチカチに上を向いた小さなおちんちんを見せてくれる。




「お父さんのおちんちんも先っぽが濡れているね!ぼくがキレイにするよ!」




ぼくは下半身丸出しのまま、お父さんの小さな皮かぶりおちんちんにしゃぶりついた。

お父さんも僕と同じで、剥かれるのがあんまり好きじゃないから、被せたまま吸うんだ。先走りとお父さんのオシッコの残りが混じったものがぼくの口に広がり、舌をすぼめて皮の中に入れる。

お父さんは気持ちよさそうな表情であおむけでいるぼくの体に手をはわせ、お漏らししたばかりのおちんちんに手を伸ばし、扱いたり余った皮をクリクリと弄った。

ぼくはお口の中にお父さんのおちんちんを入れたまま、気持ち良さに声を詰まらせ、すぐに勃起してしまった。




「ひろは皮を弄られるとすぐ勃起しちゃうんだな。そんなに皮が気持ちいいのか?」




「うん。もしかすると体で一番感じるのは、先っぽかもしれないよ」




「そうか、お父さんと一緒だな。変態包茎親子だな」




ぼくのおちんちんを弄るお父さんの手の動きが激しくなった。

先っぽをクリクリと弄りながら、中に親指を入れて皮の内側をさすったり、ぼくはだんだんイキたくなってきた。




「お父さん、ぼくイッてしまいそうだよ」




「いいぞ、ひろは好きな時に好きなだけイけ!」




ぼくは声をあげながらお父さんのデカい図体とは不釣り合いな小さな包茎おちんちんを口に含みながら、気持ちを集中した。

イク瞬間に、お父さんはぼくのおちんちんの先っぽを摘まみあげると、いきなり引っ張った。

痛みと気持ち良さに驚きながら、ぼくは皮を引っ張られたまま射精をしてしまった。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/06/18 (Sun) 21:55:04

ぼくはおちんちんの皮を引っ張られたまま射精をしてしまった。
引っ張られるとこんなに気持ちが良いのかとはじめって知った。




「ひろ、気持ち良かったか?」




「うん・・・ぼくビックリしちゃったよ。お父さんがおちんちん引っ張るんだもん」




「痛かったか?」




「うん、、、最初は痛くてビックリしたけど、すぐ気持ち良くなったよ。不思議だね」




「短小おちんちんで皮かむりっていう子は、引っ張られると気持ちいいっていう子が多いんだよ」




ぼくは射精をして縮みあがった自分のおちんちんを見下ろしながら、聞いた。




「またお父さんに引っ張られたいな」




「ひろがそんなに感じたなら、お父さんまた引っ張るよ。もっともっと引っ張るよ。いいか?」




お父さんは越をおろすとぼくを抱えて膝に乗せた。




「うん!!皮伸びちゃうね!」




「ああ、もっともっと伸びて、もっともっと可愛いおちんちんにしような」




ぼくはお父さんに抱きついて胸に顔を埋めた。




「でもさっきお父さんのおちんちん固くなってたね」




「そうだね、ひろのスケベなところをたくさん見て、お父さんも興奮したんだよ」




お父さんはぼくの頭をヨシヨシと撫でた。




「こんな丸々と太った可愛い息子のオムツ姿やお漏らしするとこに興奮したんだな」




ぼくはお父さんにさらにギュッと抱きついた。

こんな男らしい大きなお父さんが出来てぼくは嬉しかった。

いつまでもこうして抱きついて、お膝に座って甘えていたい!




「お父さん、お願いがあるんだ」




「なんだい?」




「ぼくはお父さんの息子としてずーっとこうしていたいんだよ。週末だけじゃなくて毎日。お父さんと一緒に住みたいな」




お父さんはその言葉を聞いてぼくをギューってしてくれた。




「もちろんだ。すぐにでも引っ越しておいで。毎日ひろを可愛がってやるぞ。その代わり、毎日オムツだぞ!」




そう言われるとぼくはまたおちんちんが固くなってしまった。

お父さんはぼくを抱え上げ、背を向けるように膝に座らせると、後ろから抱きしめるようにしておちんちんを弄りはじめた。




「お父さん、もっとおちんちん引っ張って・・・!」




そんなわけで、ぼくらは一緒に住むことになった。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/06/22 (Thu) 21:42:19

2016/04/30(土)

中学2年のクラスがえで
ヤンキー達三人と同じクラスになった
体育の時間に
ふざけてヤンキー達に僕はジャージを後ろからさげられたて、
「あっ!」と思った時には白いブリーフ一枚だった
ヤンキー達は
「コイツまだブリーフだぜ」の一言に
脱がされた事に気付かなかった人達も
僕の方を見て大爆笑がおこった
その日の帰り僕は違うクラスの友達の健一と帰る約束をしていたが
健一は日直で少し遅くなるので教室で一人で
宿題をしながら待っていると
ヤンキー達三人と違うクラスのヤンキー達が廊下を歩いて行くのが見え、
教室に入ってきた
「コイツまだブリーフはいてるんだぜ」
「マジで、脱がそうぜ」と僕を掴むと
僕は
「ヤメロョ、」と抵抗したが無駄だった
教室の隅に連れて行かれ床に押し倒され、身体を押さえられてしまった
身動きができない僕のジャージの前だけをさげ
ブリーフのモッコリした部分だけを見られると
「マジブリーフかよ」
「しかも白いブリーフだぜ」とヤンキー達は大爆笑すると
「ちんこのところションベンじゃねぇ」と
一人が言うと
「マジ黄ばんでるぜ」とまた大爆笑がおこると
ブリーフごしに鉛筆でちんこをツッツイテきた
「ジャージ全部脱がそうぜ」と言うと
白いブリーフ一枚にされてしまった







ブリーフ一枚の僕に
「コイツ、ちんこ小さくねぇ?」
「確かに、モッコリ小いせぇな」
「野球部はみんなデカイのにな」
「もしかしてまだ、毛生えてなかったりして」といいながら見られていると
「パンツ、脱がそうぜ」と言われ
僕は
「ヤメロョ、」と言うが相手にされず
「一気に脱がす?」と言うと
「前あきから、ちんこだけだそうぜ」と一人が言うと
「誰が、ちんこ触るんだよ?」
「俺、ションベン着いたパンツさわりたくねぇ」とか言っていたので
僕はこのまんま終わってくれと思ったら
「俺やってやるよ」と
僕のパンツに手をかけた
「おまえ、よくさわれるな」とほかの奴が言うと
「コイツのちんこみたくねぇ、ブリーフはいた小せぇちんこ?」と言うと
「確かにな」と
みんな乗り気になってしまった
僕の「ヤメロ~」の声も虚しく
前あきの部分から、ちんこの棒だけを、出されてしまった
「マジ、小っさ」
「めちゃめちゃ、皮被ってるじゃん」
「皮の方が棒より長いんじゃねぇ」
と散々言われ僕は恥ずかしくてなにも言えなかった


ヤンキー達に
前あきから出されたちんこを見られて
散々言いたい事を言われ笑い者になっていると
僕のちんこを出した奴が
「多分コイツちん毛生えてないぜ」と言うと
「マジかよ」
「ちらっと、見えたけど多分な」と言うと
「早く見ようぜ」と言うと
「ブリーフちんこ写メ取っておくか」と
携帯を出し
僕は
「頼む、勘弁してよ」と言うが
「まて、もう少し面白い姿にしようぜ」と
今度は、ブリーフの右足のつけねから右玉を
左足のつけねから左玉を出されて前あきからはちんこの棒だけが出された姿に
ヤンキー達は大爆笑だった
「こりゃあ傑作だわ」
「写メ撮ろうぜ」
僕は
「ヤメロ~」と言ったが
「カッシャ、カッシャ」と撮られてしまうと
「綺麗に写ってるじゃんの言葉に
僕はめちゃめちゃショックだった
「もう一枚、皮剥いて撮ろうぜ」と言うと
「おぉ~それいいねぇ~と
「でも、剥けるのか?」
「さすがに、多少は剥けるっしょ」と
僕のちんこを掴んできた
最初はちんこを触るのを嫌がっていたみんなも
いつの間にか平気で触っていた
「剥くぜ」と言うと
ゆっくり全部皮を剥いて亀頭が全部露出すると
「クッサ~」
「チンカスついてんじゃん」
「亀頭、真っ赤だな、もしかして初露出かもよ」
「亀頭も顔も真っ赤じゃん」
「そりゃあ、この姿は恥ずかしいっしょ」と
「亀頭露出も早く写メ撮ろうぜ」と言うと
また
「カシャ、カシャ」と撮られると
「チンカスもアップで撮ろうぜ」と
僕は
「頼むから、やめてくれと言ったが
無視されてまた
「カシャ、カシャ」と撮られた
「おぉ~チンカスバッチリ写ってんじゃん」
写メと僕の姿に大爆笑だった
「そろそろ、パンツ脱がすか?」
「ちん毛、確かめようぜと言うと
「この姿の勃起写メ撮りたくねぇ?」
「おぉ~それいいねぇ~
と今度は勃起させようとちんこを掴むと
「チンカスだけは、汚くねぇ~」
すると一人が掃除用の雑巾を持ってきて
「これで、拭き取ろうぜと、
皮をおもいっきり引き下げ、亀頭を雑巾で擦ってきた
僕は
「痛ぇ~痛ぇ~」と叫ぶと
ヤンキー達は
「面白ぇ~」
「俺にもやらせろよ」と
みんなに擦られた

「チンカス綺麗にとれたぜ」と
「真っ赤より紫になっちゃったよ」と
僕の亀頭を指でつまんだりしていた
「さっきより、ちんこ少し大きくなってねぇ?」
「おぉ~確かに」
「シコってやろうぜ」と
僕のちんこを上下にシコりだした
僕は
「頼むから、もう許してよ」とお願いしたが
また無視で代わる代わるでシコり続けられた
「少し大きくなっただけじゃねぇかよ」
「はやく、勃起させろよ「もうMAXかもよ」
「まだ、フニャフニャじゃん、これでMAXじゃインポだよ」と
笑ってはいるが
なかなか、ガチガチに勃起しない僕のちんこに
少しイラツキはじめ
シコりかたも段々と激しくなり、痛いだけで気持ちよくはなかった
僕は
「痛いよ、本当にもうヤメてよ、なんでも言う事聞くから、頼むから」とお願いすると
「お前、シコった事あるのかよ?」と聞かれ
僕はシコった事はあったがまだ射精した事はなかったが
「あるよ」と答えると
「最後まであるのか?出した事あるのかよ」と言われ
「まだ、出した事はないんだけど…」と答えると
「マジで」
「俺らが初射精させたるぜ」と
盛り上がると
僕は
「それだけは、許してよ頼むから…」
こんな姿にされて、写メにまで撮られて
こんな事をされても
初射精だけは見られたくないと思った
「お前、なんでもするって言ったよな」と
僕は
「あっ、うん」と答えると
「だったら、MAXまで自分で勃起させろよ、そしたら許してやるよ」
僕は
「わかったよ、勃起させたら許しよ」と言うと
なかなか勃起しない僕にイラツキ
「早く勃起させろよ」と怒鳴られて
僕は前あきから出されていたちんこに
皮を被せてシコっていると
「やっぱり、皮おなだよ
「皮も長くなるわけだ
と言って笑いながら
僕のシコシコを見ていた
僕は皮おなの意味もわからないまま
シコり続けて
ガチガチに何とか勃起させると
「多分、これ以上は大きくならない」と言うと
僕のちんこを掴んで
「おぉ~、ガチガチだよ
とまた
皮を剥いたりしていた
「でも、やっぱ小っせぇよな」と笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「いいわけねぇじゃん」と笑っていた
なかなか勃起しないので
僕に勃起させただけだった

「勃起したの写メ撮ろうぜ」
「まずは、勃起皮被りバージョン」と
勃起したちんこがすっぽり皮の中におさまり
「カシャ、カシャ」と撮られ写メをみながら
「勃起してても小っせぇから、普通のちんこみてぇだな」と笑っていると
「今度は、勃起皮剥きバージョン」と
僕のちんこの皮を剥き
「カシャ、カシャ」と撮られ、
「無理やり剥いたから、亀頭だけみたいだな」
「小っせぇからだよ」
「スゲェ、エロい」と写メを見て笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「そろそろパンツ脱がすか?」
「それとも、初射精させる?」
僕は
「勃起させたじゃん」と言うと
「俺らが、OK出すまで勃起させてたら許してやるよ、途中で萎えたらこの写メみんなにみせるから」と
僕は撮られた
一枚の写メを見せられると
そこには
僕の顔がはっきり写り、ブリーフから勃起したちんこと金玉が出されはっきりと写っていた
僕はなんとか勃起を萎えさせないように必死だった
「どっちにする?ちん毛確認か、初射精?」
「俺、ちん毛確認」
「俺、初射精」
意見がわかれると
「本人に決めさせようぜ
と言うと
「おぉ~いいねぇ~、本人のやりたい方からな」と
「修平どっちがいいんだよ、お前の好きな方からでいいぞ」と
僕は
「ゴメンなさい、許して下さい」と丁寧に謝ると
「写メばらまかれてぇだって、クラスみんなに見られたいだってよ」
「まずだれに送ろうかな?」と言いだし
「それだけは、やめて」と言うと
「だったら、どっちだ、オイ!」
「ちん毛確認」
「初射精どっちだよ!」
怒鳴られ
僕はどっちもイヤだったけど、小さい声で
「ちん毛確認」と言うと
「聞こえねぇよ!」と
僕はまた
「ちん毛確認」と言うと
「本人の希望じゃしょうがねぇよな、確認してやるよ」とみんなまた大爆笑すると
「ちゃんと勃起させてんじゃん」
ちんこを掴んで
「まだガチガチだよ」
「じゃあ、確認するか?」と言って
ブリーフから出されたままの勃起ちんこと金玉の姿でブリーフが一気に脱がされた

ブリーフを脱がされた時
勃起したちんこと金玉が引っ掛かり、
「ビョヨヨ~ン」って感じで
足首からも完全に脱がされると
僕は
「ギュット」目をつぶった
「やっぱり、生えてねぇよ」
「マジかよ!」
「自分で剃ってんじゃねぇ?」と
みんなで、勃起ちんこと金玉をいじくり回しながら、じっくり調べられながら
「マジ、生えてねぇよ、剃ってはないな」と一人が金玉を掴んで言うと
「なんで、剃ってねぇってわかるんだよ?」
「普通剃ってたら、もう少し剃り残しあるだろうしな」
「おぉ~、なるほど」
「あと、俺んちの弟と一緒な感じのちんこだしよ
「マジでかよ、お前んちの弟、いくつだっけ?」
「小5」
大爆笑がおこった
「修平のちんこ、小5のちんこと一緒だってよ」と笑いながら、ちんこと金玉を踏み潰された
「早く、写メ撮ろうぜ」
「OK!」と
「カシャ、カシャ」と
丸出しの姿を撮られた時僕は、恥ずかしいのやら悔しいのやらで
涙がでてきた
もう、誰も僕の身体を押さえてはいなかった
こんなかっこうで逃げれるわけもなかった
「まだ、ちゃんと勃起してんじゃん」と扱きながら
「もう、逝かせちゃう?」
「初射精させようぜ!」とまた盛り上がり
扱きが加速した時、
教室のドアが
「ガラガラ」と開く音が聞こえた

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ヤンキー達はびっくりして入り口を見た
「なんだ、健一かよ」と
言った
僕は、やばい健一にこんな姿を見られたら、どうしようと、ドキドキしていた
僕からは、健一は見えなかったので
多分、健一にも僕の姿は見えてはいない
「なんか、用かよ」と一人が言うと
健一は
「あっ、別に修平と帰る約束してたから…」と
健一の声が聞こえた
ヤンキーのリーダーが
「修平なら、先生に呼ばれて、職員室だぜ、健一が来たら、教室で待ってて、伝えてくれって頼まれたんだけど…」と嘘を言うと
健一は
「じゃあ、下駄箱で待ってるよ」と言った
僕はヤンキー達がいる教室なんかに健一もいれないと思った
「いいから、ドア閉めて教室で待ってろよ」と言われ
健一は
「えっ、でも…」と聞こえ
「文句あんのか?」とヤンキーに言われ
やばいと思ったのか
健一は
「あっ、わかったよ教室で待ってます」と言って
ドアを閉める音がした
「そこに座っとれよ」と
健一は
「うん」と言って
座ったようだった
ヤンキー達は
また僕を囲むようにこっちを見て笑っていた
小さい声で
「おとなしく、言う事きけば、バレナイようにしてやるけど…?」と
僕は
「うん」とうなずいた
ヤンキー達が
教室の暗幕をはずして、僕の上半身にかけてきた
僕は暗幕に隠され、下半身は丸出しの姿にされ、ちんこを扱きながら
「健一呼ぶけど、お前が声出したら、ばれるからな、」と言って
ちんこの皮を全部、剥き下げられ
「イテェ!」と言うと
「声出したらばれるぞ」と言って
さらに、力いっぱい剥き下げられた
僕は痛みに耐えながら、声を出さないようにした
「痛くても、がんばれよと笑っていた
「健一、面白いもの見せてやるから、こっちこいよ」と呼ぶと
健一は
「えっ、なに?」と声が聞こえた
僕は暗幕の中なので声が聞き取りにくかった
「早くこいよ」と言うと
リーダーが
「おっと、そこでストップ」と言った

「お前、パンツなにはいてる?」と聞かれ
健一は
「えっ、トランクスだけど…」と答えると
「ダヨナ、普通はトランクスかボクサーだよな、うちのクラスに、まだ白いブリーフはいてる奴がいたからさ、脱がしてやっちゃてるんだけど…これしょんべんつけて…」と僕のブリーフを健一に見せているようだった
「ちん毛、生えてるのか?」と言われ
「うん」と健一の声が聞こえた
「コイツ、まだ生えてないんだぜ、見せてやるからこいよ」と言うと
健一は
「えっ、でも…僕はいいよ」と答えると
「いいから、早くこいよと言われ
「うん」と言って健一がきたらしい
「なっ、マジ生えてないだろ」
「本当だ、勃起してる」と健一の声がした
僕は1番の友人の健一に見られているんだと思い
誰か、バレていないだけ救いだった
「いま、俺らがシコって勃起させてんだよね」
「お前、シコった事あるよな?」と聞かれ
「えっ、うん」と健一が答えると
「射精したのか?」と
健一は
「うん、したよ」と答えると
「それが普通だよ、中2だぜ、コイツまだ射精した事ないから、今から初射精させるところに、お前がきたって訳」
「お前のちんことどっちがデカイ?」と言われ
健一は
「僕の方が、大きいよ」と答えると
「だよな、こんなに小っさかったら、ヤベーよな
と言うと
健一は
「うん、小さいよ、僕の弟の勃起風呂で見た事あるけど、もっと大きいよ
と言った
僕は健一の弟、光太郎より小さいのかと
ショックだった
「お前の弟、いくつ?」
健一は
「小4だよ」と言うと
大爆笑だった
「マジかよ、小4より小さいのかよ」
「こりゃあ、俺達が大きくしてやろうぜ」と
ちんこをいじり出した
僕はいじられるのが
少し気持ちよくなっていた
「健一のやり方でシコってやれよ」と言われ
健一は
「でも、…」と拒んでいると
「早く、やれよ」
「お前だって、コイツにはばれてんだぜ」
健一が
「これ、誰なの?」と聞くと
「それは、言えない、コイツとの約束だから」
「シコっても大丈夫だぜ
自分から初射精やってくれって言ったから」
「でも、…」とさらに拒んでいると
「お前もコイツみたいにされたいのか、別に今から、俺達で健一脱がしてもいいんだけど…」と言うと
健一は
「あっ、わかったよ、僕やるから」と
ちんこを握って
凄いはやさて扱かれた
「おぉ~手慣れた感じだよ」とヤンキー達は笑っていた
健一に何分扱かれていたのかわからない、以外と長く扱かれていた
健一は
扱くはやさを変えたり、金玉をいじったりしながら扱き続けていた
僕は恥ずかしい事に気持ちよかった
下半身にむずむずとした初めての感覚がきて
下半身をくねらせていた

「コイツ、そろそろ逝きそうじゃねぇ~」
「おぉ~、くねくねして感じまくりかよ」
「ついに、初射精かな」とヤンキー達が盛り上がると
僕は何かが出そうな感じと、ちんこの気持ちよさで思わず声が出そうなのを堪えていた
「健一、あと一息で逝っちゃいそうだぜ」
「早く、逝かせろ」と声がしていた
健一のシコり方が一段と速くなった時、
僕は、射精も声にたえるのも限界で
ついに、射精の瞬間に
「あぁ~ぁ~」と声を出して初射精をしてしまった
「うわっ、マジ逝っちゃったよ」
「さすが、初射精大量だぜ」
「すっげー、飛んだぜ、暗幕に精子ビッチョリついてるぜ」
「ちんこも健一の手も精子だらけだし」「健一、ナイス、よく逝かせたな」
「これでお前も立派な大人の仲間いり」
「まだまだ、ちん毛生えてねぇし」とヤンキー達は大喜びしていた
僕は、暗幕の中でなにも見えなくて、
ただ初射精にぐったりしながら、僕も初射精したんだ、友達の手でシコられて、みんなに見られながら初射精した奴なんているのかな~なんて事を考えていた
僕は、健一のシコる手が止まっているのに気付いた
「コイツ、まだ、ガチガチに勃起してんじゃん」とヤンキーが言うと
「今まで出してなかったから、ここに貯まりすぎてんじゃねぇのか?」と
言って、金玉を握り潰すように握られて
「ウギャア~」って感じであまりの痛さに声がでた
暗幕の中で自分の下半身が全く見えないので、突然金玉を握られたりして
見えている時とは違い恐怖感が強かった
「まだ、出るんじゃねぇ
もう一発と言うと
僕はまだやられるのか、と言う気持ちになったが
ちんこはビンビンだった
「おぉ~いいねぇ~もう一発」
「健一、お前の手についた精子、コイツの亀頭に塗ってもう一発逝かせろよ」と言われ
健一は
僕のちんこを握り、皮を強めに剥いて、精子を塗りつけているようだった
見えない自分のちんこを突然いじられるのは、
不思議な感じだった
次はなにをされるのか、なんて考えたりもしていた
健一は再びシコりだした

健一はヤンキー達に言われるがままに
僕のちんこをシゴキだした
今度はさっきとは違いちんこに精子がたっぷり着いているので
皮の上下がなめらかな感じで最初より気持ちよかった
精子がたっぷり着いているせいか
「クチュ、クチュ」と音が聞こえた
僕は気持ちよくて
「アッ~、ハァ~」と声が出ていたみたいで
ヤンキー達は
「コイツ気持ちよくて声出してるじゃん」
「俺らに見られて感じてんだろ、変態かもよ」
と笑っていた
健一はひたすらシゴいていた
2回目のせいか気持ちいいけど
なかなか出そうな感じにならないでいると
「健一、もっと激しくシゴけよ」
「金玉もいじってやれよとヤンキー達から言われ健一は
金玉を揉みながら、今まで以上に激しくシゴいてきた
「クチュ、クチュ」と音が大きくなった
僕の声もさらに大きく
「アッ~、ハァ~」と出ていた
ヤンキー達は
「そろそろ逝きそうなんじゃねぇ」
「俺らも手伝ってやるかと言うと
暗幕をめくり上げ、顔だけを隠していた

全裸の僕の身体が顔だけ暗幕に隠されて
健一やヤンキー達の前にさらけ出された
僕は自分の姿を想像したらものすごく恥ずかしいと思っていた
シゴかれ続けて、恥ずかしい気持ちのせいか、身体が熱くなっていたのか
暗幕をめくり上げられた時の
「ヒヤッ」とした感じをすごく覚えている
一人のヤンキーが
僕の乳首をつまんだりしながら
「お前らも、どっかいじってやれよ」と言うと
ヤンキー達は
両乳首、お腹、お尻、などいじられまくった
何故か健一にちんこをシゴかれるよりも
誰かにお尻から穴のあたりをいじら続けた時のほうが気持ちよく
「アッ~」とかなり大きな声が出てしまった
「コイツ、ケツいじらて一番感じてんじゃん」
「ホモかよ」
と言っていじられ続けた
健一はシゴキ続けていた
僕はちんことお尻の快感で逝きそうになると
身体がピクピクしてきて一段と大きな声で
「アッ~、アッ~」と声をだすと
ヤンキーが
「ヤベー、コイツ逝きそうだぜ、精子かけられるぞ」と言うと
ヤンキー達は僕の身体をいじるのをやめた
健一だけが僕のちんこをシゴいていた
僕はついに、2回目の射精を自分のお腹の上に出してしまった
お腹にかかった精子が暖かく感じた
健一のシゴく手が止まった
ヤンキー達は
「2回目も大量射精じゃん「まだまだ出し足らんじゃねぇの?」
「ちんこ、小さいくせに結構出るじゃん」と
顔だけ隠された、精子だらけの身体を見ながら笑っていた
「この精子たらけで勃起してるのも、写メ撮ろうぜ」と言ういと何枚か「カシャ」と撮られていた僕は2回の射精でちんこが少し痛かった
健一はなにを考えてるのかなとか、僕のちんこを見てるのかななんて考えていた
2回目の射精からそんなに時間はたっていなかったと思うが
僕のちんこは普通に戻ってしまったみたいで
「ちんこ、戻っちゃったよ」
「こんな、毛のない小っせぇ包茎ちんこが精子だらけだと不自然だな」
と笑いながら
「小学生のちんこの射精も撮ろうぜ」と
また写メを撮られた
「3回目開始すっかぁ」の声に
僕はもう無理だと思っていた
ヤンキー達がなにか
コソコソ話してる様子だった
僕はなにかまだやられるのかな…と考えていると
リーダーが
「今日はもうシコるのはやめてやるよ、最後にもっと気持ちいい事してやるよ」と笑いながら言うと
両足を大きく拡げられて頭のほうに引っ張られて
お尻が上にさらけ出すかっこうにされた

僕は身体が柔らかいので体制は苦しくはなかった
ヤンキーがお尻のワレメを両手でひらくと
「ケツの穴、まる見えだぜ」
「なんか、穴がヒクヒクしてねぇ?」
とか言われた
僕はいまさらだが、ものすごく恥ずかしい気持ちになると
「コイツ、身体真っ赤じゃん、恥ずかしいのか?
「そんな事ねぇだろ、ちんこいじられ、2回も射精見られてんだぜ」
と笑うと
「でもさ、自分のケツの穴ってさ見れないじゃん
他人に見られたら、最悪じゃん」
「確かに、見られたくねぇよな」
と言ってまた笑っていた
またヤンキー達がコソコソ話しをすると
「まずは、ケツの穴の写メ撮ろうぜ」と
写メを撮られると
ヤンキーのリーダーが
「コイツの穴にみんな唾だせよ」と言うと
お尻の穴のあたりに
順番に唾を垂らされると
「健一、あれ持ってこいよ」と
健一に命令すると
僕のお尻の穴になにかが当たると
ワレメを摩りながら、なにかがゆっくりと肛門に入ってくるのがわかった
ヤンキー達は笑いながら
「結構、奥まではいるじゃん」と抜き差しを繰り返していると
「コイツ、また勃起してるぜ」
「マジ、感じてんじゃん
「変態ダァーッ」と
大爆笑で抜き差しを早く繰り返され
僕は
「アッ~、アッ~、アッ~、アッ~………」と
繰り返し声がでていた
「健一、箱さら全部持ってこいよ」と言うと
「何本入るかな?」と言うと
次々と肛門に挿入された
僕は肛門が裂けそうで
「イテェ~よ、イテェ」と声を出すと
「本当は気持ちいいんだろ」と
抜き差しされると
「アッ~、アッ~」と声が出ると
「やっぱり、気持ちいいんじゃねぇかよ」と
笑っていると
「今、6本入ったぜ」
「ケツの穴すっげえ拡がりじゃん」
「全部入れようぜ」と
また挿入しだした
「全部入っちゃったよ」と言って
また写メをとられた

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/06/28 (Wed) 18:59:11

「小さいチンコでも立つやんけ」

そういって指ではじかれている内にぴんぴんになった。

「これ写メで撮っといたろ」

そういって写メで撮られた。その後裸のまま僕はベッドにガムテープで縛られそのまま色々といじられた。

しばらくするとインターホンがなり1年と3年のヤンキーの先輩がやってきた。

「お、写メとおんなじやんけお前らおもろい事してるなー」

そういって先輩たちに囲まれた。

僕の写メをメールで先輩たちに送っていたようだった。

「こいつ生意気やから締めたろおもて」

そういって笑っていた。

これから何をされるのか不安で仕方がなかった。

知らないうちに僕のチンコは元に戻っていた。

「こいつすごいドリチンやな、剥けるんか」

そう言って先輩の一人が僕のチンコの皮を引っ張り出した。

当時の僕は引っ張っても剥けず(今もですが)無理に下に引っ張られぼくは「痛い、やめて下さい」とお願いした。

「こいつほんまに生意気なんですよ、先輩頼みますわ」

そう言って先輩に告げ口をされ僕の運命は変わっていった。

「ほんならこいつ俺らのペットにしたろけ」

「それいいですね、おもろいやん」

「今度の集会でみんなにお披露目したろ」

そんな会話を勝手にしているのを横で聞いていてこれからどうなるのか不安で仕方がなかった。

「こいつこんなチンコでせーし出んにゃろか」

「まだあかんでしょう、チンコも白いし」

「おいお前しこった事あるか」

その当時僕は、勃起はするが、しこった事は無く、皮の先っちょをくりくりすると気持ちいいのは知っていたがまだ出した事はなかったので首を横に振った。

「ほんなら俺らでだしたろ」

そう言うと先輩の一人が僕のチンコをしごきだした。


Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/07/01 (Sat) 22:47:53

その一瞬、突風が吹き抜け、目の前を通りかかった女の子のスカートがめくれた。

聖水女学院の女の子3人だ。

女の子たちは僕にパンチラされたことに気付き、きゃっきゃ言いながら

通り過ぎていった。

僕はラッキーと思いながら、少しニンマリしていた。

すると女の子たちは何やら相談をした後、僕の方へ引き返して来た。

あみ「あんた今わたしのパンツ見たでしょう?」

理沙「見てた見てた。いっぱい見てた。」

真希「にやにやしてたよ。やらし~!」

あみ「あんたこのまま帰れると思ってんの?ちょっと顔貸しなさいよ!」

理沙「そうよそうよ、私たちに付き合いなさい!」

真希「ああ、またアレね?そ、そうよ、私たちに付き合いなさい!」

こうして僕は彼女たちに抵抗できぬまま、廃墟になった工場跡地に連行された。

あみ「わたしのパンツ見て変なこと考えたんじゃないでしょうねえ?」

理沙「エッチなこと想像したのよ、きっと。」

真希「家に帰って自分でしちゃうのかしら、きゃ~!」

あみ「あたしのこと勝手にオナペットなんかにしないでちょうだい。」

理沙「あみのパンツ見たんだから、あんたも見せなさいよ。」

あみ「いいこと言うわ、理沙。そうね、あんたもパンツ見せなさい!さあ、押さえて!」

理沙と真希は慣れた手つきで僕の両手を押さえつけた。

そしてリーダー格のあみが僕のベルトを外し、ズボンを下ろした。

真っ白いブリーフが現れた。

あみ「やだ、こいつ。小学生じゃあるまいし、ブリーフだよ。しかも白。」

理沙「もしかして童貞くん?」

真希「童貞くんのおちんちん見た~い。童貞くんのおちんちん見た~い。」

な、何を言い出すんだろう。確かに僕は童貞だ。経験はない。

と言うか、キスもしたことないし、女の子に触ったこともない。

しかも僕のおちんちんはすごく小さくて、そして包茎なのだ。

エッチしたい気持ちはいっぱいあるのに、それがコンプレックスになって

女の子を誘えない。

見られるなんて嫌だ!最高に恥ずかしい!

あみ「じゃあ、童貞くんのおちんちんを初公開しま~す。」

僕のブリーフに手を掛けた。

両手は押さえつけられ、ずり下ろされたズボンで両足も動かせない。ああ駄目だ。

ブリーフが脱がされ、僕のちっちゃくて皮かむりのおちんちんが晒された。

真希「ええ~?何これ?かわいい~、赤ちゃんみた~い。」

理沙「かわいい~じゃないよ!変だよ、気持ち悪いよ~」

あみ「お前、すっげ~包茎じゃん?」

真希「わたしこんなの初めて~。病気なの?」

理沙「違うよ。うちの弟もこんなだよ。小学生だけどね。」

真希「おちんちんだけ、まだ小学生なの?小学生から成長してないの?」

あみ「大きさも小学生並。しっかし、情けないな~お前のちんちん。」

僕は恥ずかしかった。おちんちんを見られるのも初めてだし、

気持ち悪いとか言われちゃってる。トラウマになっちゃうよ。

僕はもう許してと必死で頼んだが、聞き入れてくれない。

理沙「そうだ!写真、写真!理沙の鞄の中見て!」

あみは理沙の鞄から小さなポラロイドカメラ探し出すと、僕のおちんちんを撮影した。

真希「私たち隠れるから全身も撮って!」

あみ「そうね、何か役に立つかもね。じゃあ撮るよ!」

パシャッ!!

理沙「ねえ、あみ?これからどうする?私こんなおちんちんじゃ嫌だよ。」

あみ「あみも勘弁だな。気持ち悪いし。」

真希「私やりた~い。赤ちゃんおちんちんやりた~い。」

あみ「真希は発情期だな。サカリついちゃってるよ。でも駄目だこいつのは。」

真希「ど~して~?」

あみ「包茎野郎のは、ちょ~汚いから、病気うつっちゃうぞ。」

真希「え~?じゃあ、やめた~。くすん。」

理沙「ねえねえ、包茎っておっきくなるとどうなるか見てみようよ。」

真希「見た~い見た~い」

あみ「どうやって?あたし触りたくないよ。」

理沙「自分でやらせちゃえば?」

オナニーを強いられた。

やらないと写真を学校中にバラまいて、インターネットで世界中に公開すると言う。

とにかく発射までもちこめば、写真を返してもらえる。

こんな粗チン・童貞・皮かむりなんかに彼女たちは興味ない筈だ。

僕は必死でシゴいた。でもこんな状況じゃ勃つものも勃たない。

あみ「全然駄目だよこいつ。いつもやってんだろ?自分で」

真希「こんな風にするんだ~?すご~い。」

あみ「も一回パンツ見せてやろうか~?」

僕はうなずいた。

あみ「な~に考えてんだ、バ~カ。」

理沙「そうよそうよ、あんたなんかそうやって一人でせんずりしてればいいのよ!」

真希「せんずりって何?」

あみ「ちんちんも情けないけど、あんたも情けない男だよ。」

理沙「皮かむり~!皮かむり~!」

あみ「あんたなんか一生童貞よ!」

理沙「皮かむりなんかと付き合ったら、みんなに笑われちゃうわ。」

あみ「女の子はね、あんたみたいなおちんちん・・・あ」

真希「あみ?どうしたの?」

あみ「こいつおっきくなってきたぞ!」

真希「わ~い。」

理沙「うそ?」

自分でも信じられなかった。

女の子たちが自分のおちんちんを馬鹿にすることに興奮してしまったのだ。

うそだろ~!

理沙「ホント、おっきくなってる。でも剥けないよ。」

あみ「こいつ真性包茎だ。おっきくなっても剥けない皮かむりだ。」

真希「イモ虫だ、イモ虫だ!」

彼女たちはせんずりしてる僕のおちんちんをしげしげと眺め、写真を撮り、

そして罵倒した。

変なの。気持ち悪い。こんなの嫌。エッチしたくない。フェラチオ?げげ~。

僕の興奮は頂点に達した。

あみ「こいつ、いくぞ!」

きゃ~と言って女の子たちは僕の正面から横に逃げた。

でも彼女たちは知らない。真性包茎の射精はどこに飛ぶか分からないのだ。

ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅっ・・・

あみ「どうしてこっち飛んでくるんだよ~」

理沙「やだ~!付いちゃった~!きたな~い。ど~しよ~。」

真希「・・・・・・」

出してしまった。

ズリネタなしに、彼女たちの言葉に興奮してしまった。変だこんなの。

でもこれで彼女たちの要望には答えた。写真をもらって帰れる。

理沙「どうしてくれるのよ~。あんたの汚いの付いちゃったじゃないのよ~」

あみ「クリーニング代、持ってるの?え?お金ない?最後まで情けない奴だな。」

真希「どうするの~?」

あみ「じゃあしょうがない、学生証預かっとくから、そうね、来週でいいわ、

   またこの時間にお金持ってここに来なさい!いい?分かった?

   来ないとこれだからね!」

彼女はポラロイド写真をちらつかせた。

そこには僕の皮かむりのおちんちんが写っていた。

 

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/07/04 (Tue) 21:15:12

数時間前まで、いかがわしいホテルのソファで60歳のお父さんの膝に座っているなんて、
想像してなかった。

ましてやそのよく知らないお父さんの大きくてゴツい手で、スラックスの上からおちんちんを撫でられるなんてことを。




ぼく(げん)はその日、生まれて初めてゲイバーに行った。

昔から年上の男性が好きだったが、

どうにか普通になろうと結婚もして子供も一人作り、今年40になった。

それでも父親みたいな年上の男性が気になって、頭を悩ませていた。

何年も悩み、意を決してネットで調べたお店の扉を開けたのが数時間前。

お客さんの誰もいないお店に少し安心した。

テレビで見るようなオネエではなく、いたって普通の年配の男らしいマスターが接客をしてくれた。

40歳で初めてのゲイバーに、マスターは驚くこともなく、初めて本当の自分を受け入れたことに乾杯をしてくれた。

しばらくすると、壁のように大柄なお父さんが一人入ってきた。

他に誰もいないのに、そのお父さんはぼくの隣に座った。

タイプだった。

マスターとお父さんと3人でお話しをした。

初めてのゲイバーで、男性経験がないことに、面白がって興味を示してくれた。

お酒も回りはじめ、少し気持ちが落ち着いてきたところで、

マスターがトイレに立った。

その瞬間、その壁のようなお父さんが突然、ぼくの膝に手を乗せたかと思うと、スラックスの上からおちんちんを撫でた。




「お前、可愛いな。この後、俺にげんのおちんちん見せてくれよ・・・」




と熱っぽい視線を投げてきた。

突然の言葉にぼくは焦ったが、自然と頷いていた。




マスターがトイレから出てくると、お父さんは言った。




「マスター、この子と帰っていい?」




マスターは驚いた様子でぼくらを見ると、




「げんちゃんがいいなら、いいんじゃない?」




お勘定はいくらだったのか、お父さんが二人ぶんを払ってくれた。

店を出て行くぼくらに、げんちゃんは初めてなんだから、優しくね!というマスターの声が聞こえた。




タクシーに乗って向かった歓楽街のホテルに入り、今こうしてお父さんの膝に乗せられて、スラックスの上からおちんちんを撫でられている。




「大丈夫だ。初めてなんだから無茶はしない。お前さんが気持ちよく帰ってくれたらそれでいい」




そう言いながら、お父さんはぼくのおちんちんをただゆっくりと撫でていた。

ぼくのおちんちんはパンツの中でカチカチになっていた。




「さっき店で触った時も思ったが、お前さんのおちんちん、ずいぶん可愛らしいサイズだな」




「すいません、ぼく小さくて・・・」




「なんで謝るんだ?俺は小さいおちんちんの方が好きだから気にするな・・・」




そう言って黙りこくり、ひたすらゆっくりとズボンの上からおちんちんを撫でた。

ぼくは急な展開に気持ちが追い付いていなかったけれど、長年思い描いていた夢のような事を今されているのだと思うと、自制が利かなくなりそうだった。




「そろそろ俺に、可愛いおちんちん見せてくれるか?」




耳元でそう囁かれた時も、迷うことなく頷いていた。




膝から降ろされ、お父さんの目のまえに立たされ、ズボンを脱ぐように言われた。

ぼくは死ぬほど恥ずかしかったが、思い切ってズボンを下ろした。

そしてシャツを脱ぐように言われ、いつも妻が買ってくる白ブリーフ一枚になった。

その姿をソファでくつろぎながら、お父さんは舐めるように見つめた。

ぼくはその時、ブリーフがオシッコのシミで黄色くなっていないか気がかりだったけれど、

下を向いて確認する余裕がなかった。




お父さんは上体を起こすと、両手をぼくのブリーフの腰に当て、一気に膝まで脱がせた。

ぼくは冷や汗が出るのを感じた。

今まであまり他人に見せたことのない小さいおちんちんを、会ったばかりのお父さんの前で丸出しにしているのだ。

お父さんはぼくのおちんちんをジッと見ている。

ぼくはといえば、さっきからソファに座るお父さんのズボンの前を押し上げているふくらみが気になっていた。

夢にまでみた男のおちんちんが、今目の前にあるのだ・・・。




お父さんは、全裸のぼくを再び膝に座らせた。

大柄な壁のようなお父さんの膝に乗せられると、背の低いぼくは抱っこされているような気持ちになるのだ。

そしてそれがぼくにとって、たまらなく嬉しかった。

お父さんは右手でぼくのおちんちんを掴んだ。





「触って想像したとおりに、可愛いおちんちんだな。こんな丸々と太って可愛い顔をして、そしてこんな可愛いおちんちんをして、やらしい子だな・・・」




ぼくは、「子」と言われて嬉しかった。

生まれた時から父親がいなかったため、父親への憧れがそのまま性癖になっているのだ。




お父さんはぼくの小さなおちんちんを見下ろしたままゆっくりとおちんちんを扱いた。




「げんちゃんて名前だったかな?げんちゃんのおちんちんは剥けないのなか?」




そう、ぼくのおちんちんは小さいだけでなく、包茎だった。

しかも勃起すると痛くて剥けないのだ。。。




「はい・・・」




「そうか。結婚して子供もして、40歳にもなるのに、剥けないおちんちんだなんて、恥ずかしい子だな・・・」




お父さんはぼくのおちんちんをゆっくり扱きながら、耳元を舐めてきた。




「でもいいんだぞ・・・俺は・・・お父さんはそういう男の子が好きなんだから・・・」




初めて他人に触れられて扱かれるおちんちんの気持ち良さと、初めて耳元を舐められる気持ちよさに、ぼくは声が出ていた。




「げんちゃんは可愛い声で哭くんだなあ。そんな声でお父さんは興奮してきたぞ・・・」




さっきよりおちんちんを扱く手に強さが増した。

耳元を舐めていた舌は、中に入ってきた。

ぼくはもうどうしようもなくなって、思い切り声を出していた。




「げんちゃん、、、お父さんおちんちん気持ちいいよ、って言ってごらん・・・」




お父さんはそう囁いた。




ぼくはまだ少し恥ずかしかったけれど、言われた通りにした。




「お父さん、、、おちんちん、、、が、、、気持ちいいよ、、、」




「げんちゃんはイヤしい子だな。会ったばかりのお父さんに小さいおちんちん扱かれて固くしているんだから、、、」




お父さんの口から出てくるスケベな言葉に、もう限界だった。




「げんちゃん・・・可愛いゲンちゃん。お父さんにおちんちん弄られながら、このままイッテいいぞ。ちゃんとお父さんが見ててあげるから・・・」




一層、手に力が入った。

そしてその言葉からすぐに、ぼくは射精した。

その瞬間、大きくて逞しいお父さんの胸に顔を埋めて・・・。




今まででいた射精で、一番気持ち良い射精だった・・・。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/07/13 (Thu) 23:12:52

お父さんといつものホテルで落ち合うと、
すぐに素っ裸にされた。




お父さんも素っ裸になると、

二人して包茎おちんちんを勃起させたままベッドで絡みあった。




「げん、見てみろ。お父さんんとげんの2本の包茎おちんちんが、皮をすっぽり被せたままカチカチになってるぞ。やらしいなぁ。」




お父さんはキスをしながらぼくに言った。

ぼくのちっちゃいおちんちんも、

お父さんの黒ずんだ皮かむりおちんちんも、ガチガチに勃起して皮がパンパンに張っていた。

それでも全然亀頭が見えず、先端では皮がドリルのようになっていた。




「お父さんの黒いおちんちんと、げんの白いおちんちんが、スケベだなぁ。いいか?包茎おちんちんは剥かないのが一番エロいんだ。だからお父さんも剥かないからな」




うん、、、ぼくはお父さんと抱き合ってキスしてもらえるのが嬉しくて、泣きそうになりながら必死でしがみついていた。




「ちゃんと言う通り、おちんちんの毛をキレイにしてきたんだな。家族は大丈夫か?」




「大丈夫だよ・・・。誰もぼくのおちんちんなんて見ないから・・・」




昨日、お父さんからおちんちんの毛を剃ってツルツルにしてくるように言われたのだ。




「どうしてツルツルにしてこいって言ったか、わかるか?」




「お父さん、ぼくわかるよ」




お父さんはぼくのちっちゃなおちんちんを握りしめて、先っぽをクリクリと指の腹で刺激した。




「そんな赤ちゃんみたいな話し方をして・・・。どうしてだ?」




「あのね、ぼくのおちんちんはちっちゃくて剥けないから赤ちゃんのと同じでしょ?だからツルツルが似合うんだよ・・・」




お父さんはおちんちんから手を離すと、ツルツルになった土手を撫でた。




「いい子だなぁ。でももう一つあるんだぞ。げんが赤ちゃんになってオムツにお漏らしをして交換する時に拭きやすいんだよ」




「今日もオムツするの?」




「当たり前だろ?げんは40にもなってお漏らししちゃう赤ちゃんだろ?たくさん持ってきたから何度もお漏らししていいんだよ。そのたびにお父さんがげんの濡れたおちんちんを舐めてあげるからな・・・」




ぼくはそれを聞いて嬉しくて、おちんちんから先走りが溢れるのを感じた。




「今日はな、オムツをしておでかけだぞ。お父さんがオムツをしたげんを連れて電車に乗ったりご飯食べたりするんだぞ・・・」




ぼくは興奮をしてお父さんにさらに強く抱きついて甘えた。




「げんは本当に甘えん坊だな。お父さんはそういう子が好きだ」




お父さんはまたぼくのおちんちんを摘まむと、先っぽを刺激した。




「まずは一発、このまま気持ち良くなるか。一日は長いぞ」




ぼくはお父さんにそう言われてすぐに射精をした。

その瞬間お父さんの唇に吸い付き、思い切り声を出した。

お父さんは答えるようにたくさんの唾をぼくの口に流し込んだ。







起き上がると、お父さんのおちんちんの皮の隙間からも、先走りが溢れていた。




「やっぱりげんは可愛い。お父さんのおちんちんもお漏らししているよ。でも、お父さんは一度イクと終わってしまうからな。これは夜までお預けだ。さぁ、オムツして出かけるぞ」







ぼくはその言葉を合図に両足を持ち上げて、オムツをしてもらう恰好になった・・・。




慣れた手つきでお父さんはぼくの足とお尻を持ち上げてオムツを装着させた。




「ふふふ・・・可愛いおちんちんをプルプルさせているげんも可愛いけれど、やっぱりお漏らしする子はオムツ姿も可愛いなぁ。お父さん、げんのその姿を見て、おちんちん扱きたくなってきたよ・・・」




お父さんはベッドでオムツをして横たわるぼくを見ながら、黒ずんだ皮かむりおちんちんを扱き始めた。




「お父さん、いつもは一度イクともう全然ダメだけど、なんだか今日は何度もイケそうな気がしてきたよ・・・」




黒ずんだ包皮の先から、扱くたびにほんの少しだけ亀頭が覗いた。

同じ皮カムリでも、やっぱり剥けないぼくのおちんちんとは違うんだな。

そんなことを考えていたら、さっきの射精のせいか、オシッコをしたくなってきた。




「お父さん・・・オムツしたばかりなのに、ぼくお漏らしいちゃいそうだよ・・・」




恐る恐るお父さんに言った。




「大丈夫だよ。たくさんオムツ持ってきてるから・・・。今、お父さんの目の前でオムツにお漏らしをしてごらん・・・。どんな顔でげんがお漏らしするのか、お父さんに見せてくれ・・・」




お父さんはおちんちんをしごきながら、ぼくに言った。




「うん・・・」




お父さんはオムツをして横たわるぼくの股の間に入って、見下ろしたまま扱いた。




「お、お父さん、出ちゃう・・・。オシッコ出ちゃうよ・・・」




「いいぞ、可愛いげんのお漏らし姿、お父さんに見せてくれ・・・」




「あ、出る・・・!」




ぼくはオムツの中で、勢いよくオシッコを出した。

普通に便器に向かってするオシッコと、どうしてこうも違うのか、オムツのお漏らしは、不思議に気持ち良かった・・・。




「可愛いなあ。げんは目をつむってお漏らしするんだな・・・。お父さんもイクぞ・・・!」




お父さんはおちんちんから白い液を出しながら、片手でぼくのオムツを解いて前を開いた。

まだお漏らししている最中だったから、丸出しにされたおちんちんからオシッコがダラダラと漏れていた。




「ああ、げんの可愛いおちんちんからオシッコが漏れてる。。。お父さんの可愛い子のお漏らしだ・・・」




お父さんはオシッコを続けるぼくのおちんちんに、残りの精液をかけた。

オムツを開かれて流れでたオシッコがベッドにも垂れてしまったが、気にしなかった。

ぼくのおちんちんはお漏らしと、お父さんのザーメンでヌルヌルグチョグチョになってしまった。




お父さんは射精を終えると、オムツを開いて横たわったままのぼくの上に倒れこみ、ぼくの頭を抱えてキスをした。

顔中を舐められお父さんの唾液まみれになり、ぼくはまた勃起をしてしまった。

お父さんのおちんちんも、射精をしてもまだ固いままだった。




「げん、お前は最高の子供だよ・・・。お父さんは幸せだ。このままオムツとお漏らしを繰り返しさせて、ずっと眺めていたいよ・・・」




ぼくとお父さんは、皮かむりおちんちんを勃起させたまま、シャワーを浴びて、オムツをして部屋を出た。




「いいかい、どこでもどんな時でも、お漏らししていいからな。ただし、お漏らしする時はちゃんとお父さんい言うんだぞ。いいな?」





Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/07/16 (Sun) 21:45:30

 町役場の、たくさんの人が行き交う長い廊下をメライちゃんと僕は歩いた。背中のストラップが優美にクロスするタンクトップ、ミニスカートという格好は、僕を女子そのものにしていた。
 一人の時よりも、本物の女子であるメライちゃんと連れ立って歩いている時の方が格段に僕を女の子らしく見せているようだった。それは人々の視線からも、はっきり感じられた。僕は今、普通に女の子として受け入れられている。
 会議室に着いた。この中で待つようにとの館内放送があった。面接はその隣の、ここよりも少し狭い会議室でおこなわれるらしい。
 入口の前に痩身の若い男性がいて、「夏祭りのイベントに出るんだよね、君は」と、メライちゃんに声を掛けてきた。ボサボサで伸び放題の頭髪、紺のスラックスから白いワイシャツの裾が半分出ているところなどから、自由に世界を放浪している若者のように見えるけれど、首から提げたストラップ付きの名札入れには、イベント実行委員会のスタッフであることを示すカードが入っていた。
 こっちの子もそうなの、と人差し指だけ僕に向けて、メライちゃんに質問を重ねる。細い目がちらりと僕の方へ動いたような気がした。はい、と頷くメライちゃん。ボサボサ頭の男は腕を組み、「うーん」と唸った。わざとらしいほどの思案顔だった。
「その格好でステージに立つのかな、随分普通っぽく見えるけど」
「違います。衣装は用意してきました」
 いしょうはよういしてきました、とメライちゃんの口真似をしたボサボサ頭は、ニッと歯を剥いて笑い、「そうじゃないでしょうがあ」と声を荒げた。溜め息をつき、顔を左右に振る。やることが一々大袈裟だった。
「ちゃんと着替えてきてよ。面接はさ、舞台に出る時の格好で受けてもらうんだからさ、控え室に入る段階でもう着替えてないと、困るんだよね」
「ごめんなさい」
 メライちゃんがぴょこんと頭を下げると、その後ろをタキシードを着た男の人が通り過ぎた。ボサボサ頭は首をすっと前へ伸ばすようにして、イベントの出演者か訊ねた。メライちゃんに対するのとは打って変わった丁寧な言葉遣いだった。
 振り返った男の人がそうだと答えると、ボサボサ頭は恭しく頭を下げ、控え室のドアを開けた。タキシードの男に続いて、赤いチャイナドレスを着た女の人、ギターを担いだ皮ジャン男子、着物姿の女の人が中に入った。
 静かにドアを閉めたボサボサ頭は、怒られてしょんぼりしているメライちゃんに向き直ると、「早く着替えてきて」と言った。
「着替える場所はどこですか」
「きがえるばしょはどこですか・・・んなの、ないよ。廊下で着替えればあ?」
「そんな・・・」
 半開きの目をしてボサボサ頭は、うろたえるメライちゃんを面白そうに眺める。相変わらず僕の方は一顧だにしない。
 と、この様子を離れたところで見ていた女の人が「ちょっと駄目じゃないの」と注意しに来てくれた。「女の子にそんな対応はないでしょ」
 いやそんなつもりじゃないんだけど、とボサボサ頭は、ニヤニヤ笑いを浮かべて言い訳をする。女の人はスーツ姿で、切れ長の目でじっとボサボサ頭をじっと睨んだ。この町役場の職員で、ボサボサ頭よりも立場的には上なのだろう。
「ごめんなさいね。着替えの場所は、あるにはあるの」
 ひとしきりボサボサ頭を注意してから、スーツ姿の女性職員は、メライちゃんと顔の高さが同じになるよう、軽く膝を曲げた。
「四階の、ここからちょっと離れた場所にね、更衣室がある。別にイベント出演者向けに解放してる訳じゃないけど、使っていいです」
「え、あそこ貸すんですか。あそこは…」
「黙りなさい」
 ぴしゃりと女性職員が封じると、ボサボサ頭は口を閉じてうつむいてしまった。
 更衣室まで案内してもらえることになった。向かおうとした矢先、おい、とボサボサ頭に声を掛けられた。
「お前、女の子じゃないだろ?」
 はい、と答えるよりも早く引き寄せられた僕は、ミニスカートをめくられた。いや、何するんですか、と叫ぶ口を手で覆われ、ショーツのゴムが引っ張られる。中を見られてしまった。ほう、とボサボサ頭は感心してゴムを放した。
「やっぱり男じゃん。毛はまだ生えてないし、皮もまだ被ってるみたいだけどな。他の人はともかく、俺は騙せないからな」
 僕は黙って顔を伏せた。そんな手荒な真似をしなくても、初めから正直に答えるつもりだったのに。
「ところで、なんでハダシなんだよ」
 不思議そうな顔をして僕の足元を指す。ついさっきまで履いていたゴム靴は、学校でメライちゃんがY美に取り上げられた上履きだった。ショーツを貸してくれる代わりにゴム靴は返すことにしたのだった。ショーツを穿く時にゴム靴を脱ぎ、それからはずっと裸足だった。履物なしでうろうろしている人は、確かに珍しいかもしれない。
「舞台では裸足なんです、だから履物はいらないんです」
「そうかよ」ボサボサ頭は腕組みを解いた。納得してくれたようだった。
「けどよ、この床、相当汚れてて、足の裏、すぐに黒くなるからな。この建物も老朽化が進んでるしな。お前、せっかく女の子の振りしてんだからさ、きれいな可愛いい女の子になってくれよ。お前みたいに初めから舞台に出る格好で来てくれると手間がかからないよな。あのワンピースの子は、これから着替えるのかよ」
 どうもボサボサ頭は誤解しているようだった。僕はこの格好では舞台に立たない。許された衣装はパンツ一枚だけだ。
 メライちゃんが僕を促すので、ボサボサ頭は「なんでだよ」と、口を尖らせた。
「この子は着替える必要ないんだろ?」
 どうせ脱ぐだけなのだから、このまま控え室に入って面接の直前に脱げばよいのでは、という考えが浮かんだ。でも、メライちゃんはそうは考えなかった。
「ナオス君も今とは別の格好をして舞台に立つんですよ。着替えに行かなきゃ駄目です」
 きがえにいかなきゃだめです、とボサボサ頭はメライちゃんの少し舌足らずなところを誇張して口真似をしてみせてから、「なんだ、お前、このまま舞台に立つんじゃなかったのかよ」と、落胆したような顔つきになってぼやいた。
「そうですよ。もっと簡単な衣装です」
 口真似されるのを恐れずメライちゃんが割って入ると、僕の手首を握って、「さ、お姉さん来たよ。行くよ」と囁いた。
「え、お姉さんどこ」周囲を見回す。どこにいるんだろう、鷺丸君のお姉さん。一瞬、蹴り上げられたおちんちんの袋に鋭い痛みが走った。
「ほら、あっち」とメライちゃんの指す方を見ると、廊下の向こうに細身の人影があった。顔の位置で鍵を揺らしている。「あれ、ほんとだね」
 大丈夫?、ナオス君、とメライちゃんがクスッと笑った。お姉さんとは町役場の女性職員のことだった。

 階段を三階まで上がると、その先の階段は鎖で封鎖されていて、「関係者以外立ち入り禁止」の札が掛けられてあった。女性職員は鎖を外し、メライちゃんと僕を通した。鎖を戻す時、女性職員の指先に錆びか付着したのか、メライちゃんと僕を一段越しで追い越しながら、頻りに指を擦り合わせていた。
 四階は町長室、特別会議室などがあり、他の階と違って一般の町民がいないから、驚くほど静かだった。長く続く廊下に人の気配はなく、汚れて黄ばんだリノリウムの床は、踏む度に少し沈んだ。更衣室は廊下の端にあった。
 女性職員は事務室から取ってきた鍵を塗料のほとんど剥落したドアに差し込み、肩を上げるようにしてドアを横に引いた。更衣室というか、かつて更衣室だったところの物置という方が正確だった。ところどころ凹んだキャビネット、錆び付いた事務机、ビニールのカバーが破れたビジネスチェア一などが雑然と置かれ、汚れた窓の近くには、傾いた棚があった。この棚だけ木製であり、個人宅で使われるような代物だった。
 メライちゃんは棚に手提げ鞄を置くと、「早く脱いで」と言った。
 とりあえず僕が脱ぎ、洋服をここに残して更衣室を出れば、後はメライちゃんが一人で心置きなくスクール水着に着替えることができる。
「あ、ごめん。私、出るね」
 服に手を掛けた僕を見て、女性職員は慌てて出て行こうとした。すると、「別に大丈夫ですよ、脱ぐだけですから」と、メライちゃんが引き留めた。別に引き留める理由はないと思うし、女性職員もこの場にいる必要はないのだけれど、なぜか女性職員は回れ右して、タンクトップを脱ぐ僕を見つめる。
 じろじろ見られながら脱ぐのは、何か恥ずかしい。スカートのホックに回した手がためらったように止まると、メライちゃんに「早くしようよ」と急かされた。スカートを脱ぎ、脱いだ物を折り畳んで棚に置く。
 パンツ一枚の裸になった僕を見て、女性職員は「舞台衣装はどうしたの?」と聞いた。
僕は問いかけに対して即答ができない。つい考え込んでしまう性質はY美の家で暮らすようになってから、特に強くなっていた。「衣装はこれですよ、この格好です」と、メライちゃんが手提げ鞄からスクール水着を出しながら、言った。女性職員は目を丸くした。
「これが舞台に出る格好なの? 下履き一枚でステージに上がるつもりなの?」
「そうですよ」と、メライちゃんが事もなげに答える。
「信じられない。ねえ、あなた、恥ずかしくないの?」
 ますます即答できない質問だった。恥ずかしいに決まっている。
「でも、すごいわ。男の子ならともかく、パンツ一丁で舞台に上がるのは、なかなか勇気がいることよ」
 着ていた服のせいで僕のことを女の子と思い込んでいる女性職員は感心しながら、僕の肩をポンポンと叩いた。次はメライちゃんが水着に着替える番だった。女性職員に背中を押されるようにして更衣室を出ようとしたら、「ちょっと待って」とメライちゃんに呼び止められた。
「そのパンツ、裏返しじゃない。しかも前後が逆になってるし」
 あ、と思って見ると、確かにパンツのタグが前に出ていた。パンツを渡された時、とにかく早く身に着けたい一心だったから、そこまで気が回らなかった。
「ほんとだ」
「ほんとだ、じゃないわよ。早く直しなよ」
「分かった。トイレで直してくるよ」
「ダーメッ。ここで直しなよ」
 え、そんな、と僕はパンツのゴムを押さえるようにして、もじもじした。メライちゃんはもう僕の裸は見慣れているのかもしれないけれど、ここには女性職員だっている。そのことをメライちゃんに気づいてもらいたくて、恐る恐る女性職員の方を見ると、当の女性職員と目が合ってしまった。
「私のことなら気にしないでいいのよ。どうぞ直して」
 あっさり勧められてしまった。この女性職員は僕のことを女の子と思っているのだから、この反応も仕方がなかった。気にするのは僕の方なのに。
 二人の女の人が見ている前で、片手でおちんちんを隠しながらショーツを下ろす。ショーツを裏返す時は両手を使わなくてはならない。股間におちんちんを挟み、完全に隠したところで手を股間から放す。ショーツを元に戻し、前後を確認して、再びショーツに足を通そうとして片足を上げたところ、股間に押し込んでいたおちんちんがぽろりとこぼれてしまった。
「なに今の? ねえねえ、見た? なんなのあれ?」
 女性職員は興奮気味にメライちゃんへ身を乗り出した。
「おちんちんだよね、あれ。なんでおちんちんが付いてんの? 信じらんない」
 せっかく穿き直したショーツのゴムに女性職員が手を掛けた。疑わしい物は自分の目で再確認する必要があると考えているようだった。ゴムを掴む僕の手を力ずくで払うと、職業的な冷たさでショーツを引きずり下ろした。
 いや、やめてください、と叫ぶ僕を無視して、女性職員はおちんちんが本物かどうか、見るだけでなく、手で触って確かめる。おちんちんを摘まみ上げられ、その陰にあるおちんちんの袋までチェックされた。
「妙におどおどしてるから変だなとは思ってたのよ。きみ、男の子だったのね。これは、紛れもなくおちんちんだよね。違う?」
 そう言うと、女性職員は僕の足首から引き抜いたショーツを広げて、溜め息をついた。
「服だけでなく下着まで女の子用なんだからね。どうして女の子の格好しているの? そういうのが趣味なの?」
 素っ裸のまま背中を丸め、おちんちんを手で隠して首を横に振るばかりの僕に代わって、メライちゃんが「違うんですよ」と答えてくれた。
「意地悪な友達に女の子の服を着るように強制されてるだけなんです」
「苛め? おちんちん、股の間に挟んだって隠しきれるもんじゃないわね」
「ナオス君、結構上手に隠すんですよ。女性たちに女か男か疑われた時は、女の子だって言い張って、証拠を見せなくちゃいけなくなったんです」と、メライちゃんはここへ来るまでのバスの中の出来事を話し始めた。最初に女の子って言い張ったのは僕ではなくメライちゃんなのだけど、僕は黙って唾を飲み込んだ。
「前から見られる時は良かったんですけど、後ろから見られる時は急いでおちんちんを前へ移動させなくちゃいけないから大変でした。で、すぐにまた前から見られるので、急いでおちんちんを股間に挟んで隠すんです。なかなか忙しそうでした」
「男の子って、おちんちんが付いてるからねえ。ほんとに邪魔っけでしょ。隠しながらそう思わなかった? なんでこんな余計な物が付いてるんだろうって」 
 少しでも露出部分を隠そうと、素っ裸の身に腕を巻き付けるようにして立つ僕は、俯けた顔を少しだけ上げて、はい、と返事をするのが精一杯だった。と、背中を押された。この格好のまま僕を更衣室の外へ出そうとしている。
「じゃ早く着替えてね。外で待ってるから」
 女性職員はメライちゃんにそう言い残すと、素っ裸のままの僕を連れて更衣室から出た。幸い廊下に人はいなかった。おちんちんを手で隠しながら、ショーツを返してください、とお願いする僕を女性職員は黙って見下ろした。
「男の子だったら裸で舞台に出ても平気かもね」と、たっぷり間を置いてから、女性職員が言った。
「いえ、恥ずかしいです。早くショーツを返してください」
「そうだったわね。オールヌードではなくて、パンツ一枚だった」
 ひらりとショーツがリノリウムの床に落ちた。「いくら男の子でもさすがにオールヌードじゃ、かわいそすぎるよね。あらら、あらららら」
 更衣室から出てきたメライちゃんを見て、驚きの声を発した。ちょうど僕が急いで拾ったショーツを引っ張り上げたところだった。「かわいい。あなたはスクール水着なのね。とってもかわいいわよ。女の子はスクール水着、片や男の子はパンツいっちょう。ねえ、あなたたちが出る舞台ってどんなことするの?」
「それはまだ秘密なんです」と、メライちゃんが照れ笑いを浮かべて返した。
 階段のところまで来て、急に不安を覚えた。人があまりに多い。ショーツ一枚だけを身に着けた格好で通行するのは、恥ずかし過ぎるし、いたずら好きな人たちに面白半分に脱がされるなどということも考えられる。僕が不安を訴えると、女性職員はちょっと困ったという顔をした。
「だってあなた、その格好で舞台に出るんでしょ。こんなところで恥ずかしがってたら、とてもショーに出られないわよ」
 これまでずっとマジックショーの練習を重ねてきて、パンツ一枚どころか素っ裸を晒すことにも慣れたような感じがした。同じ場所で練習をしていた合唱団の女の子や男の子には、素っ裸を晒しただけではなく、性的に弄ばされ、射精の瞬間まで見られてしまった。
 それでも、やはりこれらは非公開の練習時での出来事だった。パンツ一枚の裸でステージに出て、大勢の人に見られるというのは、こうした経験とは明らかに質の違う羞恥を僕に覚えさせる。今まで裸を見られずに済んだ人たち、例えばクラスメイトたちにも確実に裸を見られることになる。もしかすると、独身寮に住み込みで働く母も誘われてふらりと夏祭りへ出掛けないとも限らない。
 これらは、今まで僕が考えないようにしてきたことだった。いよいよ逃げてきたこの現実と直面することになる。
「ほんとね、私も恥ずかしいよお」
 階段の手すりに顎を乗せて下を覗き込むメライちゃんがほんのりと頬を赤く染めて、僕に同意した。
「そっか、やっぱ恥ずかしいか」
 女性職員はぽつりと呟くと、何か思い付いたらしく、ちょっと待ってて、とメライちゃんに言い、一人で階段を駆け下りていった。しばらくして戻ってきた女性職員の手には、四角に折り畳まれた水色の布があった。
「一階の控え室までこれを羽織ってて。良かったらこれも使って」
 持ってきたのはバスローブとスリッパだった。メライちゃんに手渡す。
「どうしたの、きみ」女性職員が僕の物欲しげな視線に気づいて、声を掛けてきた。
「あの、僕の分もありますか」
「ごめんね。一人分しかないの」
 すぐにメライちゃんへ顔を戻して、「よく似合ってるわよ、これなら移動しても恥ずかしくないよね」と、満足げに頷いている。メライちゃんも安心したようだった。ありがとうございます、と元気な声で礼を述べる。
 あの、と僕はもう一度女性職員に声を掛けてみた。
「なんなのよ、きみは」苛々した感情を込めて、女性職員が振り向いた。
「僕にも何か羽織る物があれば」と言いかけるものの、すぐに「ないって言ったよね」と返されてしまった。
 でも、と僕はどうにも釈然としないので、勇気を振り絞って続けた。
「でも、何よ?」
 女性職員は、不機嫌そうに眉を動かした。
 バスローブが一枚しかないのであれば、肌の露出度の高い方が着るべきではないのか。つまり、メライちゃんはスクール水着で、僕はパンツ一枚だから、この場合、バスローブは僕に貸してくれてもよいのではないか。
 たどたどしくも、なんとか自分の思うところを言葉にしてみた。この人だったら理解してくれそうな気がしたけれど、甘かった。フン、と鼻で笑われた。
「きみ、全然分かってない。こういう場合、普通は女の子に渡すでしょ。それともきみは、この子がスクール水着のままうろうろ役場の中を歩き回って、男どものいやらしい視線に晒されてもいいっていうの?」
「いえ、別にそんなことは。でも」
「黙りなさい。きみも確かに裸で歩いて恥ずかしいかもしれないけど、でも男の子なら我慢でしょうが。君の恥ずかしさは、所詮笑われる程度の恥ずかしさなのよ。でも、女の子の感じる恥ずかしさは違う。男どもの血走ったいやらしい目で見られるんだからね。それこそ肉体をけがされるような恐怖に身を晒すことでもあるのよ」
 もう僕は何も反論できなかった。ただ、ごめんなさいと頭を下げるより他になかった。それでもまくし立てる女性職員を止めることはできなかった。
「女はね、きみの裸を見ても、性的な欲望なんか抱かないの。ただ、馬鹿みたい、見っともないわって笑うだけなの。きみの小さなおちんちんを晒したら、かわいい、おもしろいって思う女の人もいるでしょうね。とにかく、男たちが女に向けるいやらしい視線とは、根本的に違うの。だから、きみはパンツいっちょうでも我慢する。女の視線は男の肉体をけがすことはないからね。バスローブはスクール水着の女の子がまとうのよ。理解できましたか?」
 額をツンと指で突かれた。
「分かりました。もう二度と言いません。ごめんなさい」僕はもう一度、頭を下げた。でも、と続けたくなる気持ちを抑える。スリッパぐらいは僕の分も持ってきてくれてもよかったのに、とメライのちゃんの素足にすっぽりと嵌ったスリッパを見て思ったけれど、ここは我慢するしかなかった。
「分かればよろしい」
 やっと表情をほぐしてくれた女性職員は、かわいい乳首ね、と指で乳首を撫で、押してきた。思わずウッと声を上げてしまった僕を小さく笑い、「ま、きみが裸で歩きたくないって言うなら、特別にエレベーターを使わせてあげる」と、エレベーターのある方向へメライちゃんと僕を案内した。メライちゃんはペタンペタンと、スリッパの底を床に叩きつけるように歩いた。
 町役場の階段は建物の中央にあり、エレベーターは西側の端に一基だけ設置されていた。更衣室とは反対側だった。「女性専用」と書かれてあった。
 エレベーターのドアが閉まって下降し始めたと思ったら、すぐにチーンと音がして、三階で止まった。かなり年代物のエレベーターで動きが一々遅い。やっとドアが開くと、五十代くらいの女性たちがどっと乗り込んできた。
 バスローブをまとったメライちゃんの後ろへ急いで隠れるものの、女性たちの人数は相当に多く、彼女たちのお尻にグイグイ押されて、メライちゃんはとうとう僕の左へ流れるように動いた。二人してエレベーターの壁に背中をぴったり付け、足を踏まれないように軽く爪先立ちする。特に僕はスリッパもない裸足なので、他人の迫りくる足には敏感になる。裸の背中に金属の板が冷たい。
 定員超過を告げるブザーが鳴った。最後に乗った一人が降りると、ブザーが止んだ。次にするか、階段を使えばいいのに、乗り切れなかった一人は「あんたたち、こんな婆さんを一人だけ置いてく気?」と、不満を露わにしてドアの開閉部分に足を差し入れた。
 このままではいつまで経ってもドアが閉まらない。エレベーターの中は、誰が代わりに降りるかという問題でざわつき、若い人が譲るべきということになった。女性たちの視線が一斉にメライちゃんと僕に集まった。女性職員が切れ長の目で僕に目配せしている。しかし、僕は乗っていたかった。パンツ一枚の裸で取り残されたくなかった。
 三階から乗り込んできた女性たちは、僕ではなく、バスローブに身を包んだメライちゃんこそが入れ替わりに降りるべき一人にふさわしいと考えているようだった。
「さすがにショーツ一枚の裸の子を降ろすのは酷だからさ」と一人が僕に同情を寄せると、うんうんと他の女性たちも頷いてくれた。
「どんな理由かは知れないけどさあ、裸なんだからエレベーターじゃないとねえ」
 しかし、これに反対意見を述べたのは女性職員だった。「いえ、降りるなら、こっちの子ですよ」と、パンツ一枚の僕の腕を掴み、力を込める。「だって、この子、ほんとは男ですから」
 エレベーターの中が一瞬、静まり返った。
「嘘でしょ? だって女性用の下着を穿いてるじゃない」
「ええ、確かに。でもね、間違いなく男なんです」
 こう断言すると、論より証拠とばかり、女性職員は僕のショーツを一気に引きずり下ろした。やめて、と叫ぶ間もなかった。慌てておちんちんを手で隠す。「見せないよ、ほら」と女性職員に手首を掴まれ、背中に回される。丸出しにされたおちんちんを見て、女性たちから小さな悲鳴が上がった。忍び笑いも聞こえてきた。
「うち、女ばっかりで、男の子のおちんちんなんて、ろくに見たことないんだよ。それ、本物なの?」
「本物ですよ」と、女性職員は僕の背中を押した。「なんなら触って確かめてください」
 やめて、お願いですから、と訴える僕の叫びは全く無視され、服を着た女性たちのぎっしり詰まる狭い空間へ素っ裸のまま押し込まれた。出口に向かってゆっくり流される。その間、いろんな手や服の布地が全身のいろんな部分に当たった。指や足、スカートやズボンがおちんちんやおちんちんの袋を撫でた。中にはお尻を鷲掴みする手もあった。おちんちんの皮を引っ張られた。痛みに悲鳴を上げても、クスクス笑う声が返ってくるばかりだった。
「あなた、このエレベーターね、女性専用なの。この張り紙、見えますか? それとも字読めないの?」
 すっかりエレベーターの外へ出されてしまった僕を、乗り切れなかった一人が恐い形相で叱りつけた。足首に絡まっていたショーツが女性たちの空間の中でもみくちゃにされている内になくなっている。僕はそのことが気に掛かって、エレベーターの中にいる人たちに向かって、「パンツを、パンツを返して」と訴えるのだけれど、女性たちは興奮さめやらぬ体で、ちっとも気づいてくれなかった。
「ちょっと聞いてるの? あんた」と、恐い形相の女性が腰に手を当てて怒鳴った。
 申し訳ございませんでした、とおちんちんを両手で隠して謝る。
「ごめんなさい」と、エレベーターの中から女性職員も謝った。「女性専用って言ったんだけど、この子がどうしても乗りたいっていうから。私の監督不行き届きです」
「全くしょうもない子だね、この子は。女性専用なんだから、男が乗ったら駄目でしょうが。男が乗ると気持ち悪いんだよ」
 憎々しげな目で僕を睨み付けると、女性は悠々とエレベーターに乗った。今度はブザーが鳴らなかった。
「あの、パンツ。僕のパンツを」と、上ずった声で訴えても、女性たちは僕が諦め悪くエレベーターに乗ろうとしているようにしか見えなかったようだ。「女性専用だって言ったでしょうが」と怒鳴られ、胸をどんと押し返された。操作盤の前にいる女性が閉めるボタンを連打している。
「パンツ、返してください、パンツ」と、声を絞り出すようにして一縷の望みをかける。エレベーターの前に立ち、おちんちんを手で隠して必死に訴える僕の姿を見て、一人の女性が口を小さくあけた。僕が素っ裸のままであることに気づいたらしい。
 白いショーツは、立錐の余地もないようなエレベーターの中で、女性たちの足に踏まれていた。女性たちがそれに気づいて、騒ぎ出した。一人が床へ腕を伸ばして、ようやくショーツを拾い上げる。僕に向かってショーツが差し出された。受け取ろうとした瞬間だった。最後に乗り込んだ女性が「この下着は女性用だから乗ってていいのよ」と言って、ショーツを引っ込めさせてしまった。ドアが閉まった。

 素っ裸のまま取り残されてしまった。エレベーターの閉まったドアの前で呆然とする。
 背中に視線を、少なからぬ人の気配を感じて、恐る恐る振り返る。短い廊下のすぐ先には白いカウンターがずっと奥まで続いて、カウンターを挟んで左側が町役場の職員の事務スペース、右側が来客用スペースだった。来客用スペースの後ろには、打ち合わせ用のブースが設けられ、仕切り板で細かく分けられている。
 町役場の職員は、案内してくれた女性職員と違ってスーツではなく、作業服姿だった。来客者はスーツ姿のビジネス関係者ばかりで、カウンターに図面や資料を広げて話し込んでいる。打ち合わせブースからは時折低く抑えた笑い声や平身低頭する声が聞こえてきた。このフロアのどこにも子供の姿はなかった。
 中学生の僕には夏休みでも、働く大人の人たちにとっては平日なのだった。
 素っ裸でこの場所にいる自分は、どう見ても異質な存在だった。それなのに、誰も僕をじろじろ見たり、笑ったりしない。ちらちらと見ているらしいことは分かるのだけれど、どれも遠慮がちであり、あからさまに眺めたり、興味を示したりしない。そのような無作法はビジネスの現場にふさわしくないのかもしれない。
 これまで何度も素っ裸のまま不特定多数の人がいる空間、住宅街や公民館などの公共施設の中を歩かされてきたけれど、無関心は初めての経験だった。じろじろ見られたり、からかわれたりしない代わりに、誰も僕を助けてくれない。
 とにかく、このままここにじっとしていても埒が明かない。僕はおちんちんをしっかり両手で押さえると、腰を低くしてそろりそろりと階段へ向かった。
 白いワイシャツの背中が並ぶ中を息を詰めて歩く。人の多い割に静かな雰囲気なので、紙の上を鉛筆の走る音までもがしっかり聞こえる。電話の鳴る音も控えめだった。町役場の人からは正面になるので、どうしても僕の存在は目に入る。それでも、誰一人として声を掛けてこなかった。チラと見てはすぐに目を逸らし、仕事を続ける。僕と関わると面倒なことに引き込まれるのだろうか。あまりにも普通に通行できるので、自分は服を着ているのではないかと錯覚するほどだった。
 中央付近に近づいた。通路を右に曲がると、その先に階段がある。階段近くで、僕が来たエレベーターのある西方向とは反対の、東側の通路から女性の集団が歩いてきた。先程エレベーターにどっと乗り込んできた女性たちとは別の団体のようだった。
 女の人たちは、階段付近にいる僕を認めて、小さく叫んだ。
「ちょっとあなた、裸じゃないの。こんなところで何してるの」
「ごめんなさい、なんでもないです。すぐ行きます」
「待ちなさい。あなた、お洋服はどうしたの?」
 手首をいきなり掴む。強く握るのは僕が逃亡するのを防ぐためだろう。右だけでなく、左の手首も取られてしまい、隠していたおちんちんが丸見えになってしまった。
 やめて、放して、と小さな声で訴え、腰を捻る。足を交差させ、おちんちんの股間に隠そうとするのだけど、「何してたのか、言いなさい」と詰問され、お尻をピシャピシャと叩かれるので、うまく隠すことができず、いたずらにおちんちんをぶらぶら揺らしてしまい、事の成り行きを見守る女性たちの失笑を買った。
 町役場のフロアに全く衣類を身に着けていない状態でいたため、不審者にされる。これは仕方のないことだった。女性たちは僕を役場の人に突き出すことにした。
 二人の女性に挟まれて、たった今通ったところを戻る。僕が抵抗し、しきりに体を動かすのは、この場を立ち去りたいからというよりは、両手を左右から掴まれて、一糸まとわぬ体が何もかも丸出しになってしまっているからなのに、彼女たちは、こうしてお尻やおちんちんが見られ放題になっている僕の恥ずかしさに対して何の理解も示さないばかりか、「やめて、放して」と抵抗する僕を「いいから大人しくしてなさい。じっとしてなさい」と、聞き分けのない子供のように叱りつけるのだった。
 正面の白いカウンターの向こうに作業衣を着た眼鏡のおじさんがいて、いきり立った女性たちがぐんぐん突進してくるのをきょとんとした顔で迎えた。女性たちに挟まれた素っ裸の僕が近づいても、おじさんはぼんやりしていた。
「裸の男の子がウロウロしてるのよ。いったい、どういう管理をしてるのですか」
 ええと、あなたたちは、とおじさんは眼鏡に手を当てて顎を引き、女性たちの胸元に下がったストラップ付きの名札へ首を伸ばした。
「明るい街づくり推進協議会の者です」
 おじさんが名札の小さな文字を読むよりも先に、女性が答えた。名札には「協議会リーダー」と記されてあった。
「ああ、これはこれは。いつもお世話になっています」
 協議会リーダーの発する力のこもった声にビクッとしたおじさんは、慌てて顔を元の位置に戻し、ぺこりと頭を下げると、椅子に座り、用紙とペンを取り出した。用紙に今日の日付を書き込みながら、咳払いをする。
「ええと、その、お申し出というのは、裸の、その、つまり衣類をまとっていないという意味ですな、裸の人がうろうろしてると」
「そうですよ、男の子。裸の男の子」
 リーダーがカウンターに手をついて、苛々したように爪先で床を鳴らした。
 ふうむ、裸の男の子ね、とおじさんは用紙に書き込みながら、呟いた。「で、その子はパンツぐらいは穿いてるんでしょうな」
 顔を上げておじさんが問うと、協議会の女性たちはプッと吹き出した。
「知りませんよ、そんなことは。ご自分の目で確かめたらどうです」
 呆れ顔のリーダーが女性たちに目配せすると、僕はおじさんの正面に据えられた。相変わらず両手首を左右の女性に高い位置で掴まれているので、おちんちんを隠すことができなかった。内股になってもじもじするしかない。
「なるほど、パンツもなし、と・・・」眼鏡のレンズをおちんちんへ向けたおじさんは、口をもごもごさせながら書き込むと、「小さくてよく見えなかったな、どれ、もう一度確認せんとな」と、眼鏡に手を当て、レンズを少し下げ気味にして、再びおちんちんへ首を伸ばした。
 恥ずかしい。おじさんの後ろを若い女性事務員が通った。ぷるぷると羞恥のあまり震えるおちんちんを見て、驚いたような顔をし、急いで目を逸らす。
 ふうむ、確かにありますな、おちんちん、とおじさんは一人で感心し、「男の子で間違いないですねえ」と、リーダーに顔を向けて、ニッと笑った。
 逃げないから放して、恥ずかしいです、と両手を上げさせられたまま、カッと熱くなった腰をくねらせて、小声でお願いすると、女性たちはようやく気付いたようで、「そっか、おちんちん丸出しになっちゃうもんね」と笑いながら僕の手を自由にしてくれた。急いで両腕をフルに使って、おちんちんを中心に裸体を隠す。
「気づかなかったわ。ずっとおちんちん見られてたのね」
「恥ずかしかったでしょうね。フフフ・・・今になってやっと隠してる」
 一応、町役場の担当者に僕という不審者を預けたのだから、この先、僕が逃げたとしてもその責任は町役場にあるというところなのだろう。ホッとした女性たちは晴れやかな笑顔で僕を眺めやった。
「クレームのレベルなんですが、いきなり5というのはちょっと・・・」担当のおじさんは、額に手を当てて、考え込んだ。リーダーの女性に詰め寄られて、だいぶ弱っているようだった。「町議会で取り上げなくちゃいけなくなるし・・・」
「なら4で。とんでもないことですよ。裸の男の子が私たちに性器を見せびらかしてるんですからね」リーダーの強い視線がおじさんをまっすぐ捉えていた。
「ううん、4ですか・・・ お気持ちはよく分かるんですが・・・」
 クレームのレベルが4だと町長決裁の案件になるが、3まで下げてもらえれば、部署内で解決できるというのがおじさんの言い分だった。「迅速に対処することをお望みでしたら、レベル3がよいかと・・・」おじさんは内部の事情を打ち明けると、自分たちの都合を優先させることに後ろめたさを感じるのか、鼻の頭に引っかかった眼鏡はそのままにして、上目遣いの裸眼でリーダーの顔色を窺った。
「仕方ないわね。いいわよ、3で。その代わりとっとと対処しなさいよ」
「ありがとうございます。もちろんでございます」
 深々と頭を下げたおじさんは、そのままの姿勢で椅子をくるりと回転させると、書き込んだばかりの書類を持って立ち上がり、一番奥の席にいる人へ向かいながら、「クレーム事案が発生しました。レベル3です」と触れ回った。
 突然、フロアの雰囲気が一変した。役場の職員たちの間でざわめきが起こった。フロアにいる人が初めて僕の存在に気づいたように、一斉に視線を向けてくる。さっきまでの静けさ、無関心ぶりが嘘のようだった。外来のビジネス関係の人たちまで、打ち合わせブースから顔を出して、眉をひそめた。
「クレームになった以上、もう見ない振りはできないのね」
 リーダーはそう言ってほくそ笑み、僕を見下ろした。あまりにもたくさんの視線が暴力的に押し寄せてきたので、堪らず壁際に寄ってうずくまってしまった僕の肩や脇腹にリーダーのズボン、腰の部分はゆるゆるだけど裾にかけてだんだん引き締まってくる形の黒いズボンが触れた。「じゃ、後は任せます」リーダーが町役場の人に声を掛けた。
 執務室の中にある小部屋に入れられた僕は、相変わらず素っ裸のまま、役場の人たちから尋問を受けた。夏祭りイベントのステージ出演者として面接を受けに来たのだと言い、事務局に問い合わせてもらって、ようやく不審者の嫌疑が晴れた。
 高圧的な態度の男性が細身の女性に僕を一階の面接控え室まで連れて行くように命じた。先程おじさんの後ろを通った時に、偶然おちんちんを見てしまって急いで目を逸らした女性だった。
「あの、何か着る物はないんでしょうか」
 小部屋の外へ連れ出されそうになった僕は、裸のまま連れ出されたくない自分の気持ちを率直に伝えた。
「着る物、ありますよ。着たい、ですか?」
 フリルのない地味な白いブラウスのきっちり留められた第一ボタンをいじりながら、か弱い感じの女性は恥ずかしそうに顔を伏せた。一糸まとわぬ僕の惨めな姿をなるべく見ないように、気を遣ってくれている。
「はい、もちろん」
「そうですよね。でも・・・」 
 女性は相変わらず俯いて、もじもじと体を揺すった。
「ごめんなさい。服とか一切、貸せないんです。規則なんで」
「そんな。この格好のまま一階まで連れて行かれるんですか?」
「あ。でもこれは付けてください」
 そう言うと、女性は僕の首に吊り下げ紐を掛けた。そこには「総務課取扱い物件」と書かれたカードがぶら下がっていた。
「さ、行きましょう。愚図愚図してると返って恥ずかしいでしょうから」
 強い力で手を引っ張られ、小部屋を出る。再びざわめきがあちこちで起こった。執務用のスペースを抜けて、カウンターの横をまっすぐ歩き、中央にある階段へ向かった。カウンターの向こう側から役場の人たちが好奇の視線を無遠慮に向けてくる。「嘘でしょ」「何考えてんだ」「なんか笑える」などという呟きがあちこちから聞こえる。打ち合わせ中の人たちも僕が通る時は話を中断して、ぽかんとした顔を上げた。
 片手を女性に取られているものの、もう片方は自由だった。僕はその自由な方の手でしっかりおちんちんを隠して、女性に引きずられるようにして階段を下りた。人々は立ち止まって僕を眺めた。首からぶら下げた「総務課取扱い物件」のカードが僕を罪人のような気持ちにさせた。人々もそのように見ているようだった。

 遅かったじゃない、とメライちゃんが控え室に入ったばかりの僕を見上げて、心配そうに囁いた。「何かあったの?」
「うん、ちょっとね。でも、大丈夫」
 メライちゃんの横のパイプ椅子に腰を下ろす。三階でエレベーターが止まり、僕だけ全裸にされて降ろされたのだ。何もない訳がない。
「あれから事務のお姉さんがすぐに3階へ迎えに行ったんだよ。おんぼろエレベーターよりも階段の方が早いって、ナオス君にパンツ渡しに」
 そうだったんだね、と僕が返すと、メライちゃんは少し驚いた顔をして、「もしかして会わなかったの?」と、周囲の人が振り向くくらいの声を出した。
「うん、会ってないよ」役場職員の女性に引っ張られて、ここまで来たのだった。片手をおちんちんに当てながら歩く全裸の僕を見て、とりわけ子供たちがキャッキャッと騒いだ。1階の玄関付近では、小さな子供を連れた母親たちが立ち話をし、それよりも少し大きい子供たちは縄飛びをしていた。僕が通ると、縄を回す役の二人がぴたりと手を止めた。
「じゃあさ、どこでこのパンツ、受け取ったの?」
 メライちゃんの指が僕の唯一身に着けている衣類であるパンツのゴムを摘まんで伸ばし、放した。パチンと音がした。
「入口のところで、あの嫌味なボサボサ頭のお兄さんから受け取ったよ」
「信じらんない。じゃ、あの事務局のお姉さん、どこ行ったんだろ」
 さあね、と僕もメライちゃんに倣って首を傾げてみたけれど、実際はどうでもよかった。僕としては、ボサボサ頭のお兄さんにいいようにからかわれて、悔しい、恥ずかしい思いをしただけだった。

 第一ボタンまで留めた地味なブラウスを着た女性に手を引っ張られ、素っ裸を晒して長い廊下を歩いてきた僕を見て、ボサボサ頭は複雑な顔をした。
「なんだよ、お前。女子の格好で出るんじゃなかったのかよ。騙しやがってよ」と、語気に落胆、失望を滲ませる。
「お前が欲しいのは、これだろ?」
 そう言ってポケットから取り出したのは、白いブリーフだった。ショーツではなく、ブリーフ。僕の物に間違いなかった。
「さっきマジックショーに出演する鷺丸って人の姉という若い女が来てよ、これ、お前に渡して欲しいって渡されたんだよ。ステージに立つ時はブリーフ一枚だから、やっぱ面接もショーツではなくブリーフで受けなきゃまずいですよね、なんて言ってな。なんだこれ、男児用のパンツじゃねえか。ちっ、女の子の振りしてたくせによ。欲しいんだろ、これ。渡してやるよ。でも、その前によお」と、ボサボサ頭は条件を出した。
「階段のある方を向いて、いいというまで気をつけの姿勢でいろ」
 階段付近には若い母親たち、子供たちがいる。「何それ。かわいそすぎます」と、ここまで僕の手を引いてきた白いブラウスの女性が口を挟んだ。
「うるせえ。こいつ、女の子の格好すればいいのに、かわいいのによ。そんなに男の子でいたいんなら、ちんちん丸出しでいろってんだよ」
 失望がボサボサ頭の怒りを生み、その怒りを僕にぶつけてくる。とにかく僕の唯一の舞台衣装であるパンツは返してもらわなければならない。どうせ長い時間にはならないだろうと覚悟を決めて、命令に従う。
 近くの会議室でたくさんの椅子を引く音がし、ドアが開いて人がどっと出てきた。大半は女性だった。素っ裸で、おちんちんを丸出しにしたままま気をつけの姿勢を取る僕を見て、悲鳴と笑い声が入り乱れる。
「駄目だぞ。少しでも手動かしたら、このブリーフ破くからな」と、ボサボサ頭が後ろから怒鳴った。
「酷い。これ以上見せ物にすることないわよ」
 白いブラウスの女性は、僕のすぐに横に来て腰を落とすと、なんと僕の代わりにおちんちんに手を当てて隠してくれた。
 中学校の制服を着ていることから恐らく僕と年の変わらない女子たちが来て、全裸のまま気をつけの姿勢を取る僕の体をじろじろと軽蔑の眼差しで眺め回した。僕の名前や学校を聞くかたわら、絶えずお尻や乳首、背中をさすったり叩いたりする。おちんちんに彼女たちの冷やかしが及ばないのは、一重に女性が自らの手でおちんちんを隠してくれているからだった。
 隠そうとする強い熱意がこのか弱い感じの女性の手にこもり、おちんちん全体に押し当てられる。女子中学生たちがなんとかおちんちんを覗き見ようとして僕の体を揺すると、女性は「駄目よ、かわいそうでしょ」と叫んで、必死になっておちんちんを覆う手に力を込めた。好奇心旺盛な女子たちに見せまいとする純粋な善意は、おちんちんを、おちんちんの袋を含めて強く握るという行為になり、結果的に程良い刺激を下腹部全体に与えることになってしまった。
 まずい、大変まずいことになってきた。ボサボサ頭が早く止めてくれないかなと思うけれど、スタッフとしての仕事が入ったみたいで忙しそうだった。駄目だ、女性の柔らかい手が摩るように動き、時に力が加わる。ジンジンと下腹部全体に心地よい刺激が行きわたる。「見ちゃ駄目よ、男の子だって恥ずかしいのよ」と、女性がか細い声で訴えても、女子中学生たちは笑いながら聞き流して、僕の体を左右に揺すった。
 気をつけの姿勢を保つのが、切なくなる。
 もう快感に伴う形状の変化はいかんともし難かった。最初に気づいたのは他ならぬこの善意の女性だった。手を少しだけ放して、指の間から中を見て、キャッと小さな悲鳴を上げて、尻餅をついた。その途端、女性が覆っていてくれた手が外れ、現われたのは不覚にも勃起してしまったおちんちんだった。女子中学生たちは生唾を飲み込んだ。
「やだ、何これ、勃起って言うの? なんでおっきくしてんの?」
「感じちゃったんだよ、きっと」
 遠巻きに見ていた人たちがぐっと近づいてきて、黄色い声を上げた。階段付近にいる若い母親たちまでも騒ぎを聞きつけて近づいてきた。手で覆ってくれた女性は、感情を害されたような顔つきで、「なんで興奮するんですか。興奮するところじゃないですよね。わたし、あなたを軽蔑します」と言い捨てると、どこかへ行ってしまった。
「あーあ、怒らせちゃったよ」
 ボサボサ頭は楽しそうだった。手で隠せば唯一の衣類であるパンツを破られてしまうので、膝をガクガク震わせながら、爪先の指を丸めて羞恥に耐える。「もう許してください」涙声になっていた。硬化したおちんちんを至近距離で見つめる女子中学生たちは、ずっとお喋りし通しだったので、おちんちんにもたくさんの唾が飛んだ。
 ボサボサ頭がパンツを返してくれたのは、やっと勃起が収まった時だった。

「廊下がなんか賑やかだなと思ったけれど、ナオス君、また苛められてたんだね。かわいそう。大変だったね」
 たかだかブリーフのパンツ一枚だけれど、これを身に着けるためにどれだけ恥ずかしい思いを重ねなければならなかったのだろう。察しのよいメライちゃんは、僕に同情の眼差しを向けるのだった。
 面接は予定の時間になっても始まらなかった。控え室の四角い部屋には壁に沿ってパイプ椅子がずらりと並べられてあり、面接を受ける人たちがステージに立つ時の衣装をまとって座っている。
 二日に渡って行われる夏祭りのステージショーは正午から夜九時まであるので、出演者は相当な人数になる。係員に誘導されて、次々と出演予定者が入ってきた。その割に面接に呼ばれる人は少ない。空いている椅子はもうなく、新たに入ってきた人たちは、立って待つしかなかった。
 面接を待つ人たちの衣装は、どれも独特だった。僕たちの正面には、タキシード姿のチョビ鬚と迷彩服の兵士が並んで座り、その横にはメイドに扮した女性二人組が並んだ。
 チアガールの衣装を身に着けた女性四人組が「椅子、全然足りないじゃん」「座りたいよね」とぼやいていると、穴のあいたぼろぼろのジーンズ、白い半袖のシャツをまとった若い男性二人組が素早く席を立った。「ありがと、お兄さん親切ね」と礼を述べて、チアガールたちは腰を下ろした。股を開いたのでミニスカートの中が見えそうだった。
「いやあ、皆さん個性的ですな」と話し掛けてきたのは、メライちゃんの左隣に座る小太りのおじさんだった。浴衣を着て、頭に白い手拭を巻いている。
 そうですね、はい、とメライちゃんがもじもじしながら返すと、「きみたち、小学生? え?中学一年生?いや、これは失敬失敬。そうか、それでも出演者の中では最年少だろうな。いやあ、若い若い」と、感心したように頷いた。「それにしても君たちもまた、大胆な衣装だよな、ある意味で」と、ちょっと腰を浮かせて、メライちゃんだけでなく、パンツ一枚で椅子に小さく座っている僕をもじろじろ眺めた。
「お譲ちゃんは水着、これは学校の水泳の授業とかで着るタイプの水着だよね。それと、こっちのぼくちゃんは、パンツいっちょう。すごいよ。きみたち、こんなかで一番目立つんじゃないかな」
 そんなことないです、と小声で返して、メライちゃんと僕は肩をすぼめた。
「いや、そんなことあるある」と小太りのおじさんは笑って、「特に男の子のきみ」と僕の方へ体を捻ると、「パンツいっちょうの裸ってのは、私も毎年この夏祭りのステージに出て十年以上経つんだけど、初めてだね」と、唸った。「勇気あるよ、きみ。さすがに男の子だけある。今年からテレビで放映されるってのにな、この夏祭りのステージ」
 え、テレビ放送?
「それ、ほんとですか?」思わずメライちゃんと僕は同時に声を発してしまった。
「ほんとだよ、みんな知ってることだよ」やれやれ、とおじさんは呟き、鉢巻に手を当てて、縛りの位置を少しずらした。
「地方テレビだけどな、放映されるんだ。ちゃんと友達に知らせときなよ。パツンパツンのスクール水着やパンツいっちょうでテレビに出るんだって。ま、それもあるから、面接がこんなに長引いてるみたいだけどな」
「出演者がテレビ放映されるのにふさわしいか、面接の人がチェックしてるっていうことですか?」
 緊張の面持ちで、メライちゃんが訊ねる。
「ま、そんなところだな」
 おじさんは正面に向き直ると、腕を組んで目をつむり、深く息を吐いた。
 あ、いたいた、と面接待ちの人でごった返す控え室の中から、聞き慣れた声が届いた。その瞬間、僕の背筋がブルッと震えた。紋の入った着物姿の女性がクスッと笑い、「やっぱり裸だと寒いのかしら」と連れの女性に話し掛けた。「パンツ一枚だと、寒いかもね」
 いや、寒いから震えたのではない。何かもっといやな予感がして、と思った矢先、その聞き慣れた声の主が立ち話するチアガールの間から出てきた。Y美だった。
「よかったあ、間に合ったみたいだね。面接まだだよねえ」
「ええ、まだ呼ばれてないようだけど」と、僕が答えると、いきなりバシッと裸の右肩を叩かれた。「ラッキー。お母さんに飛ばしてもらった甲斐があったよ。もう無理じゃないかって思ってたからさあ」
 珍しくY美は上機嫌だった。それに、いささか興奮気味でもある。
「伝えなくちゃいけないことがあって、来たのよ」息を弾ませて、座っている僕の頭上を見下ろす。「ちょっと立ちな」
 なんですか、と聞き返すと、「ま、いいから立てよ」と頭髪を掴まれ、力づくで立たされた。捩り鉢巻きのおじさんが「おいおい」という顔をしてY美の方を見た。
「私が立ってんのに、なんでお前が座ってんだよ」声のトーンを落としたY美は、控え室のほぼ真ん中に僕を連れて行くと、僕の髪に絡めた手を引き抜いた。
 白い顔に鼻だけ赤く塗ったピエロとだぶだぶのオーバーオールを着た女の人がY美と僕の間をすり抜けた。係員に呼ばれて、面接室へ入るのだった。背中に何か当たるので振り向くと、大きな羽飾りがあった。緑色の全身タイツの人がお尻に付けた羽飾りを揺らして同じような衣装をした相方と談笑している。
「マジックショーのことで変更があるのよ」いろいろなところで話し声がするので、普通の調子で喋っても、なんとなく声をひそめた感じになる。「変更?」「そ、変更」眉根を寄せて僕に顔を近づけると、「衣装のことで」と、今度ははっきり声量を絞った。
「衣装のことで、何か変更があるんですか?」
 いつのまにかそばに来ていたメライちゃんが割り込んできた。
 Y美は軽く目をつむって、あけた。心中に沸いた不機嫌な感情を払いのけるかのように息をつくと、メライちゃんへ向き直って、膝を少し曲げた。
「あのね、お前は関係ないの。衣装の変更があるのはこいつだけだから」
「じゃ、私はこのスクール水着のまま・・・」
「スクール水着に変更なし。全部、練習通り。分かったら席に戻ってな」
 さっきまでメライちゃんと僕が座っていた椅子はすでにチアガールの二人が占めて、向かい側に腰を下ろした仲間の二人と身振りを交えて打ち合わせ中だ。戻る場所を失ったメライちゃんは、所在なさそうに僕の後ろへ回った。
「電話で鷺丸と相談したんだけどさ、水着の女の子がボックスから出てきた時、パンツ一枚になるって、変だよね」そう言うと、Y美は僕の目を見て、フフと微笑んだ。今一つ意味が分からない。変も何も、もともとそういう趣向ではなかったか。
「スクール水着で下着は穿かないよね」Y美がメライちゃんへ問い掛けた。
 はい、と僕の後ろでメライちゃんが答える。
「そうだよね。当たり前だよね」Y美は満足そうに頷いた。「だからさ、お前もパンツなしでやることになったんだよ」
 絶句した僕は、思わずパンツのゴムに手を当てて後ずさった。人とぶつかる。「ベルサイユのばら」の世界から出てきたような伯爵夫人だった。舞踏会に出掛けるような足取りで面接室へ向かう。
 いやです、許して、と訴えるものの、緊張で全身が強張って、うまく舌が回らない。Y美は僕の腕を取って動けないようにすると、「諦めて言うこと聞きな」と言った。
 このマジックでは、観客にメライちゃんと僕が同一人物であるかのように見せなければならない。スクール水着の人がボックスを通り抜けると、瞬時にして水着が消え、パンツ一枚になる。パンツ一枚でもう一度ボックスを通ると、今度は水着姿に戻る。
 観客はボックスを通るだけのごく短い時間でどのようにして着替えたのか、なぜボックスを通るたびに水着が消えたり現われたりするのか、不思議に思う。種は、水着の人であるメライちゃんとパンツ一枚の僕が入れ替わるだけというシンプルなものだった。ボックスの中には、入れ替わるための隠し部屋がある。
 背丈、体型がほとんど同じという理由でメライちゃんと僕がマジックのアシスタントに選ばれた。最初の段階では、メライちゃんの衣装は体操着で、体操着からパンツ一枚に瞬時にして変わるというものだった。それが途中から、鷺丸君の個人的な嗜好が影響していると思うけれど、メライちゃんの衣装がスクール水着に変わった。
「スクール水着が消えてパンツ一枚になるなんて、おかしいよね。普通、水着が消えたら裸だよ」
「言いたいことは分かります、でも、裸になるのはまずいです」
「まずいかどうかはお前が決めることじゃないよ。これから面接受けるんだから、委員会の人に決めてもらうんだよ。早く裸になりな」
 つまり、パンツを脱いで素っ裸の状態で面接を受けろとY美は迫るのだった。四角い控え室にはどこにも逃げ場はない。壁に沿って並べられた椅子に座る人たちがじっとこちらを見つめる。いつのまにか、あちこちで聞こえた話し声が止んでいた。
「ほら、大人しく脱ぎなさい」Y美が僕の腕を取って背中に回した。痛い。今にも折れてしまう苦痛に爪先立ちになって耐え、呻き声を漏らし、お願い、許して、放して、と同じ言葉を繰り返す。
 見かねたメライちゃんが止めに入ってくれたけれど、「お前は関係ないんだよ。前歯にトンカチ打たれたくなかったら、おとなしくしてろ」と脅された。僕は腕を取られた苦しい姿勢のままメライちゃんの方へ目だけを動かして、メライちゃん自身の安全のためにも

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/07/25 (Tue) 11:08:22

中1のころの話です。
身長が140cm未満の生徒が集められ発育不良の検査を受けに病院へ行ったときの事です。

その年は、ボクを含め、男2名、女子3名の計5人が対象でしたが、男子の1名が当日欠席したため、男子はボクだけの計4名で引率の保険医と共に検診に出かけました。
学校のダサジャージで自転車をこいで病院へ向かいます。

病院に着くと看護士さんに診察に全員が案内されました。

この時、大きな行き違いと勘違いが起きていました。

まず、引率の保険医が間違って担当の看護士に「男子は欠席です」と伝えたのです。
そして、名簿上のボクの名前を見て全員、女子だと判断してしまったのです。

まさか、そんなことになっているとは知らず、僕らは案内されるがまま、
男女共に診察室に入ります。

「ジャージの下は体操服?」と看護士さんが訪ね誰かが代表して「ハイ」と答えます。

「じゃあ、ジャージ脱いで待機しててください」

そういうと僕らを残して看護士さんは席を外しました。

女子は、男子の前で着替えることに不満だったようですが、ジャージを脱ぐだけですので我慢して言われたように脱ぎます。
僕らの学校の体操服は、男女共通で、違いは胸に刺繍されてる苗字の色が、女子はカキ色、男子は藍色の違いのみでした。

体操服で待機してると看護士さんに移動するように言われカーテンの中へ入ります。

そこには、身長計と体重計が置かれており、看護士さんが3名、女医さんが1名おられました。

名前順位に身長・体重・胸囲は、数週間前のデータがあるので省略され、問診と血液採取のみを行うとの説明がありました。
名前順でボクは最後に受けることになりました。

その時、全員、「あれ?祐希はいつ、別室に移動するの?まさか、いっしょに?」と不安を抱えていましたが、まさにその不安通りでした。

そして、女医さんが「じゃあ、みんな上を脱いでください」と行ったときに女子が一瞬ザワついたのですが、病院側はまさか男子が混じっていると気が付かずに
「ほら、恥ずかしがらずに急いで脱ぎなさい」と促して来たのです。

「でも、男子が」と言いだしていいのか迷っているうちにタイミングがなくなり、先頭の女の子が看護士さんに上着を脱がされだし、しかたなく、全員、上着を脱ぎました。

ボクの目の前には上半身裸の女子が4名並んでいます。
更に診察を受ける際中、短パンとパンツを腰骨の下まで下げるように指示され、正面の検診が終わるとみんなが並んでる方を向くように指示されます。
背中の骨格をチェックし、前屈をし腰骨などのチェックをするのです。

ボクの前で、女子たちが次々に膨らみかけの乳房と下腹部をさらけ出していきます。

恥辱に歪む女子の表情。
まさにボクのひとり勝ち状態です。

腰まで短パンとパンツを下ろされると後ろは半ケツになり
お尻のワレメが丸見えです。

前を向くと、膨らみかけの胸と下腹部、そして恥じらいの表情をボクにさらさなければいけません。

診察が終わった子は、先生のすぐ隣にある長机に移動し採血を行っています。


そして、ボクの順番になった時、ようやく女医さんがボクが男であることに気が付いたのです。

「あら、やだ。あなた男の子なの?」

「ちょっと、なんで早く言わないのよ」

「もうしょうがないわね」

などと言われましたが、すべて後の祭りです。
ボクは、同級生の半裸姿をしかと見終えたのですから。
まさに独り勝ちです。


しかし、次の瞬間、大逆転劇が始まるのでした。


女医さんのクチから出た言葉がボクを凍りつかせました。

ボクが腰骨の下まで短パンとパンツをズラし先生の前に立つと

「男の子は、おちんちんも診ますから膝まで下げてください」

ボクと女子は凍りつきます。

「え?」ボクは思わず聞き返しました。

「なんで最初に男ですって言わないの?そしたらみんなにチンチンみられなかたのに。ほら、みんなのおっぱい観たんだからしかたないでしょ。脱いで脱いで」と言うとボクの短パンとパンツに手をかけ、ズズッと足首まで下されます。
「はい、足を上げて」と言うと短パンとパンツを完全に僕から剥ぎ取ります。

ボクは今、同級生の女子4名、女医さんと看護士4名、合わせて8名の女性の前で全裸に靴下と言う哀れな格好で立たされています。

しかも、みんな、もう服を着ていて、ボクだけが裸という屈辱的な状態です。
ボクは、女子の方を見ることも出来ず、まっすぐに先生の方をみています。

先生はボクの陰茎の長さを測りみんなに聞こえる大きさではっきりと「3.8cm」と言います。
恥辱の限りですが、どう反応していいのかわからず、直立不動で時間が過ぎるのを待つしかありません。

「じゃあ、ちょっと睾丸を触診しますね」と言うとみんなのまでボクの睾丸をいじりだしました。

たぶん、女子からボクの股間は見えてないでしょうが、もうそのシチュエーションが凄い屈辱です。

ボクは必死に耐えます。

「はい。次はおちんちんの皮を剥きますね。痛かったらいてください」

そういうと、ボクの陰茎をつかみ皮を剥きだします。

「うん、キレイに剥けますね。でも、かなり恥垢がついてるので、お風呂では皮を剥いて洗ってください」

そういうと看護士さんがボクの横にひざまずき「ちょっとおチンチンをキレイにしますからこっちを向いてください」というのです。

そっちを向くと、採血をしてる列の方へチンチンを向けることに。。。。。

ボクが躊躇していると別の看護士さんが後ろからボクの両肩をつかみ無理やり向きを変えます。


まだ、看護士さんの影になってみんなからボクのモノは見えていないかもしれません。
しかし、この屈辱は堪えがたく、ボクはうつむいて看護士さんの見つめます。
看護士さんがボクのチンチンを握ろうとして時「あ」と言いって立ち上がりその場を移動したのです!

手にしてた脱脂綿を机の上にあるガーゼに変えるためだったようですが、看護士さんが移動したことによりボクは、すべてを同級生の女子に晒すことになたです。

看護士さんは机の上でガーゼを折りたたみだし、なかなか変えてこず、1分弱、みんなにさらることに。

ボクは顔を上げることが出来まません。しかし、きっと今、女子はボクのをチェックしてるにちがいありません。つるつるで3.8cmのドリチンを。。。。。

そして看護士さんが戻り掃除が始まります。
皮を剥かれ湿らせたガーゼで亀頭を拭かれるのです。皮を剥いてる手の小指爪がボクの陰のうをコチョコチョと刺激します。さらに、ガーゼはカリの部分を裏筋を。。。。

ボクはついに勃起してしまいました。

嗚呼、収まるまで看護士さんそこを動かないで!
今動かれるとみんなに勃起したものを!!

必死で願いましたが、それが叶うことはありませんでした。

女医さんが「あら勃起したわね」とみんなに今の状態をバラされ
しかも「勃起した状態のも測定しましょう」とメジャーを取り出し
看護士さんにその場を移動するように指示したのです。

ボクは、斜め上を向いたおチンチンをみんなにされしながらメジャーで長さと太さを測られています。

「はい、8.5cm」

「あ、まだ背骨を見てなかったわ、後ろを見て頂戴」

女医さんに背中を、同級生のみんなにいは、勃起した横からの姿を。

すべたが終わり、はい、パンツはいていいわよとみんなのまで勃起したままパンツを履くのですが、慌ててしまいうまくはけず、片足で「おっとっと」とピョンピョン跳ねたあげく、しりもちをつくと言う醜態までさらけだしてしまいました。

その時は、先生も看護さんも同級生の女子すら声を出して笑っておりボクのプライドが粉々に崩れましたが、最後の最後に残ったプライドで涙だけは堪えました。

その日、以降、ボクのあだ名は「85」と呼ばれるようになりました

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/08/04 (Fri) 22:50:06

今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/08/05 (Sat) 10:34:53

大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/08/05 (Sat) 21:26:48

「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと性欲はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に射精感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、射精させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な精液があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの射精で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、精液を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ精液を浴びながら大樹が射精の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、射精の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/08/07 (Mon) 09:36:18

あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/08/07 (Mon) 20:31:07

精悍な顔つきに、肉体はしっかりと鍛えられている。
どこかで見た顔だと思っていたら、どうやら俳優の葉山健吾らしい。
最近はテレビでみることもなかったがこんなところに来ているとは……。
事業を起こしたはいいが、資金繰りがうまくいかずこんな結果になったらしい。
男らしい表情をゆがめ、観客たちを不安そうな表情でみている。
司会の男に言われ、葉山が最後の一枚を脱ぎ捨てる。
ピョコンとかわいらしい音が聞こえるかと思うような小さなチンポが飛び出し、観客たちからざわめきが広がる。
とても大人のチンポとは思えないようなサイズ。
先端はしっかりと皮がつつみこみ、まったく亀頭は見えないなかった。
観客からの要望でその場でオナニーさせられることになる。
小さなチンポを手の中で包み込み、もむようにしてオナニーをはじめる。
テレビの中で見ていた元とはいえ有名俳優のオナニーに観客たちの興奮はかなり高まっていた。
十分に勃起したところで手を離させ情けなく勃起したチンポをカメラでズームにする。
勃起してもほとんどサイズのかわらないチンポはまだ皮をかぶったままで亀頭はまったく見えないない。
「これは剥けるのか?」
司会の男がぐっと力をこめ皮を剥こうとする。
「んぐううっ!! や、やめてくれっ……!!」
しかし皮がまったく剥けず亀頭を包み込んだままだった。
いい年をした有名俳優が真性包茎。観客たちは絶対にこの男を落札しようと考えていた。
羞恥心をあおるため、司会の男からのインタビューが始まる。
「今まで一度も剥けたことがないのか?」
「……」
黙ったままの葉山。司会がチンポの皮を無理やりひきさげようとする。
「ぎゃああっ!! そ、そうだ! 一度も剥けたことがないんだ!! 手をはなしてくれええ!」
鋭い痛みに葉山が悲鳴を上げながら質問に答える。
「ずっと皮オナを続けたきたわけか。手術をしようとは考えなかったのか?」
「ひ、人に見せるのが恥ずかしくて……病院に行けなかったんだ……」
うなだれながら答える葉山。その顔は屈辱と羞恥に真っ赤に染まり、額に汗を浮かべている。
「人に見せたことがないのか?」
「……あぁ、今日がはじめてだ」
観客たちのどよめきが大きくなる。
「……童貞なのか? その歳で?」
「あぁ、そうだ! 童貞だよ!!」
やけくそ気味で叫ぶ葉山。観客席からは大きな笑い声が聞こえてくる。
司会の男も苦笑い気味になりながら、
「じゃあ他人の手で触られるのも初めてか。自分の手と比べてどうだ?」
チンポを扱きながら問いかける。
葉山のチンポはギンギンに硬くなり、我慢汁を漏らしている。
時折声を漏らす姿を見てもわかるとおりかなり感じているようだった。
「くそっ……、き、きもちいい……」
「どこが気持ちいいんだ?」
「チ、チンポが……」
「ただのチンポじゃないだろう? どんなチンポなのかハッキリ言え!」
皮がぐっと根元に引き寄せられる。極限まで薄く引き延ばされた皮ごしにうっすらと亀頭が見える。
「んぐううううあああっ!! ほ、包茎チンポ! 真性包茎チンポがきもちいいです!!」
その瞬間、葉山は絶頂へ達した。
皮に阻まれ噴きあがりはしなかったが、大量の精液がドボドボと皮の隙間からあふれ落ちていく。
「うっ、ああっ!! んぐうっ!!」
何度も身体を痙攣させながら精液を漏らす葉山。値段が釣りあがっていく。
真性包茎で童貞であることを白状させられ、小さなチンポから大量の精液を吐き出す姿を見られてしまった葉山は、二度と芸能界に戻ることはなかった。

Re: 草津です - レディボーイ大好き

2017/11/22 (Wed) 21:47:11

15分程して中学の同級生の町田高明が来ると、茜さんは高明に自己紹介をしながら、車の後席を対座シートとにすると、そこに加奈ちゃんと高明が並んで座り僕は向かい側に座りました。

加奈ちゃんの提案で少し遠いいけれど、ボーリング場やゲームセンターやカラオケなどがある総合レジャービルへ行くことになったのです。

 車の中で高明はキャミソールとマイクロミニショートパンツを穿いた僕の姿を見て聞いて来ました。

「勇樹、お前のその格好は何なの?」
「これは、あれだよ・・・そのう・・・」

 すぐに答えられないでいると加奈ちゃんが説明をしてくれたのでした。

「勇樹くんは友達とゲームで負けた罰ゲームでこんな格好をさせられているんだって」

 それを聞いた茜さんは運転をしながら笑い出しました。

「アハハハハ・・・勇樹は罰ゲームでそんな恥ずかしい格好をさせられたんだっけ?友達にそんな嘘をついていいのかしらね?」

(茜さんは僕に本当のことを言わせようとしているよ。二人にそんなこと恥ずかしくて言えない・・・)

 どうして良いか分からないでいると、加奈ちゃんが僕を覗き込むようにして聞いて来ました。

「ねえ、罰ゲームでその格好をさせられたんじゃないの?違うの?」

 僕が答えられないでいると加奈ちゃんは茜さんに聞きました。

「茜さん、勇樹くんは罰ゲームであの格好をさせられたんじゃないんですか?」
「その格好はね私の命令でしているのよ」
「茜さんに命令されてですか?」
「そう、勇樹は今みたいな恥ずかしい格好が似合うのよ。加奈ちゃんも高明君も勇樹をよく見てあげて、勇樹って肌が綺麗だから、小さなショートパンツから伸びた足なんか綺麗だと思わない」

 高明が僕の腰から足元までを見詰めながら、茜さんの言葉に納得したかのように僕に言って来ました。

「中学の時は気が付かなかったけど、こうやって見ると勇樹の足って女の子みたいで綺麗だよな。加奈ちゃんもそう思わない?」
「私それより勇樹君が私に嘘をついたことがムカつく」

 茜さんは運転をしていても加奈ちゃんの言う事を聞き逃しませんでした。

「加奈ちゃんに嘘をついた勇樹には、わたしが後で罰を与えるからね」
「罰だなんて・・・勇気が可哀そうだからそこまでしなくても良いですよ」
「勇樹は嘘をついたら罰を受けることになっているから大丈夫、寮ので同部屋の後輩からも罰を何回も受けているのよ」

 目の前の高明は今の話を聞いて興味を持ったらしく僕に聞いてきました。

「勇樹は寮の後輩に何されているの?罰ってなんだよ?教えてくれよ」

(そんな事恥ずかしくてとても答えられない・・・加奈ちゃんも興味を示して僕を見ている・・・)

 僕は動揺を隠せないまま嘘を答えました。

「後輩とは・・・仲良くしているから・・・」
「勇樹の答えは茜さんの言う事と違うけど、お前恥ずかしくて俺や加奈の前で後輩に虐いじめられていることを言えないんだろ?」

 高明は僕の隣に座るとキャミソールの裾を持って持ち上げながら、マイクロミニのショートパンツから露出した太腿に手を乗せて言いました。

「普通だったらいくら茜さんに命令されたって、こんな恥ずかしい格好でコンビニなんかに行けないだろ。加奈はどう思う?」
「そうよね、何か勇樹君変だわ。私たちに何か隠しているでしょ?」

 言い終わると加奈ちゃんも僕の隣に座り、マイクロミニのショートパンツから大きく露出した太腿の付け根近くに両手を置いて、下から僕を覗き込む様にして聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くん。本当の事を教えてくれない?高明も聞きたいよね」
「加奈と俺に勇樹の寮生活の事をちゃんと教えてくれよ」

 僕の太腿に加奈ちゃんの両手が触れた緊張と、恥ずかしい事ばかりされる寮生活を聞かれる不安が入り混じって戸惑っていたら、運転中の茜さんが二人に今の話とは別なことを聞いてきたのです。

「二人は名前を高明とか加奈って仲が良さそうに呼び合っているけど付き合っているの?」

 加奈ちゃんは運転席の茜さんに向かって「はい、中学卒業してから付き合いだしたんです」と答えると、高明の顔を見てほほ笑んだのです。

 加奈ちゃんが高明と付き合っている事を知り、居たたまれない気持ちに襲われていると、茜さんは僕が知りたくない二人の事を加奈ちゃんに聞いてきたのです。

「加奈ちゃんは高明君とあっちの方は済ましているでしょ?」
「えーっ!茜さんどうして分かるんですか?」
「二人の話し方聞いていれば分かるわよ。高明君も童貞じゃないのね」

 高明は照れながら「ええ、そうです・・・」と答えると、茜さんは二人が深い関係な事を知って、沈んでいる僕に話を振ってきたのです。

「勇樹はまだ童貞よね。アッ!そうか、今のままだとズーッと童貞かも知れないわね」

 僕は返事ができないでいると茜さんは更にきいてきました。

「今のままだと女の子の前で恥ずかしくて裸になれないよね。それとも平気なの?黙ってないで私の質問に答えてくれるかな!」

 加奈ちゃんと高明に聞こえないように小さな声で答えたのですが、当然二人には聞こえていました。

「な・・・なれないです・・・」
「なれないって、何になれないのかを、きちんと言わなければ分からないでしょ」

 茜さんに答える事を加奈ちゃんに聞かれることが一番不安でした。

(加奈ちゃん僕が今から言う事を聞かないでいて下さい)

「今のままだと・・・恥ずかしくて・・・は、・・・裸になれないです・・・」

 加奈ちゃんはしっかりと聞いていて、僕の太腿に手をしっかりと乗せて聞いてきました。

「勇樹くん、『今のままだと恥ずかしい』って何なの?」
「いや・・・あのう・・・」

 高明が太腿の付け根の上から露出した僕の足を見て「何で恥ずかしいか分かったよ」と言い、太腿から膝そして脛を撫なぜながら、加奈ちゃんにも同じことをやる様に言ったのです。

「加奈も触ってみなよ。勇樹の足は丸みがあって、どこ触ってもすべすべで女の子の足みたいだろ、だからこの足を見られたくないんだよ」

 高明に言われた加奈ちゃんの小さく可愛い手が、僕の太腿から膝や脛すねそして身を屈かがめて脹脛ふくらはぎまでスルスルと撫なぜるのです。

加奈ちゃんに触られた途端に、僕の足から痺れるような微電流が流れると、ペニスがたちまちのうちに硬くなってしまったのですが、同時に痛みがしょうじてきたのです。

 ペニスを下向きにしてピチピチのマイクロミニショートパンツを穿いたために、下向きのまま勃起をしてしまったのです。

ショートパンツに手を入れてペニスの位置を直したくてもピチピチで手が入りませんし、入ったとしても加奈ちゃんの前でそんな恥ずかしい事はできません、車から降りてショートパンツを脱いで、ペニスの位置を直すしかないと思い、車を止めてもらう様に茜さんに頼んだのです。

「痛い、痛い、茜さんお願いです。車をとめてください」
「バイパスを走っているんだから止められないわよ。急に何を痛がっているの?お腹でも痛いの?」

何とか位置を直そうと股間を押さえて、痛がりながらもぞもぞと動く僕を不思議そうに見ると、心配そうにきいてきました。

「勇樹くんどこが痛いの?」

加奈ちゃんは当然としても、茜さんも僕の状況がわからない様でしたが、高明は直ぐに状況を察して笑いながら茜さんに説明をしたのです。

「ハハハハハ・・・茜さん、勇樹は大丈夫ですよ。オチンチンが下向きのままで勃起して痛くなっただけですよ」
「勇樹は加奈ちゃんに足を触られて勃起したみたいね。今まで好きだった女の子に触られたら若いからすぐに立っちゃうわよね」

 茜さんは僕が加奈ちゃんの事を好きなのを見抜いていたようで、その事と今の勃起してしまった事を言われた事で、恥ずかしくてどうしていいか分からなくなってしまいました。

 勃起はいっこうに収まる気配は無くて、ピチピチのショートパンツに押し付けられながらも、跳ね上がろうとグイグイと動いて痛みが増してきました。

 そんな様子をルームミラーから見ていた茜さんが「車の中でショートパンツを脱いでオチンチンを直すしかないわね」と言うと高明も同じことを言ってきました。

「茜さんの言う通りだぞ、恥ずかしがってないでここで脱いでオチンチンノ向きを変えるしかないよ」

 痛みは激しくなって来ると、このまま下向きのままで勃起している事へ不安になってしまい、その後の事を考えずにショートパンツのボタンに手をかけてしまいました。

 ピッチリとしたショートパンツのボタンをなかなか外せないでいると、「俺が外してあげるよ」とし高明がボタンに手をかけてきました。

 高明は器用にボタンを外してくれて、後はチャックを下げればショートパンツが脱げる状態になって気が付いたのです。

(パンツを穿いていなかった!・・・下着を穿かないで直にショートパンツを穿いていたんだ・・・脱いだら全部見られちゃう・・・)

 下向きで勃起したペニスの痛みに耐えられなくなってはいましたが、加奈ちゃんや友達の高明に無毛と小さなペニスを見られるのが、今まで見られてきた以上に嫌でした。

 痛みに苦しみながらもショートパンツを脱ごうとしない僕を見て「恥ずかしがってないで脱いでチンコに向きを変えた方がいいぞ」と笑いながら言ってきました。

 それを聞いていた茜さんが高明に脱がすように言ってきました。

「勇樹は恥ずかしがり屋さんで、自分では脱げないみたいだから高明君が脱がしてあげてよ」
「分かりました。僕が脱がしてあげますね」

 高明がショートパンツに手をかけてチャックを下げ始めても、痛みに耐えられなくて拒否することができずにチャックが全て下ろされると・・・羞恥の悲劇が待っていたのでした。

 高明が完全にチャックを下ろすと、ピチピチで無理やり穿いていたショートパンツの前が、勢いよくパカッと開いてしまったのです。

 予想しない勢いで開いてしまい慌てて両手で隠して「あ、ありがとう・・・後は自分でできるから・・・」と言うと高明はニンマリとした顔で僕を見ていたのです。

(見られたかもしれない・・・だから変な笑い方で僕を見ているんだ。加奈ちゃんもぼくをみているし・・・・オチンチンは痛いし、どうしよう・・・)

 ショートパンツの前は開いてしまったのですが、ショートパンツその物はずり下がることは無く、ペニスは相変わらず下向きのまま抑え込まれていたのです。

 高明に無毛を見られたかと思う不安は当たってしまいました。

「勇樹、見たぞ。お前アソコ毛が生えて無いだろ」

 それを聞いた加奈ちゃんが、えっ!という表情で僕を見たのです。

「そ・・・そんなことは無いよ」

 茜さんが聞いているのにも関わらず、加奈ちゃんに知られるのが嫌でとっさに嘘をついてい待ったのです。

「ふ~ん。それなら俺の見間違いなのかな?」

 高明は疑いの表情で僕を見詰めていていると、カチカチとウインカーの音と共に車が止まったのです。

「駐車帯に車を止めたわ」

 茜さんは車を降りて後席に乗り込んできました。

「運転していてよく聞こえなかったんだけど、高明君は何を見たの?」

 高明は僕をチラッと見ると茜さんに説明始めたのです。

「勇樹のショートパンツのチャックを下げたじゃないですか、そうしたら前が勢いよく開いて勇樹のチンコの周りが見えたんですけど、そこに毛が生えて無かったんですよ。でも、勇樹に聞いたら毛はちゃんと生えているって言うし、どっちなんでしょうかね?」

 ペニスの痛みと共に胸もドキドキと高鳴り圧迫されて息苦しくなってきました。

「高明君がもう一度勇樹に聞いてみたらどうかしら、それとも私が聞こうか?」
「そうですね。茜さんから聞いてみてくれませんか?」

 茜さんはペニスのいて見に耐えている僕を見て聞いてきました。

「高明君が勇樹のアソコの毛が生えていなかったって言っていて、勇樹は生えているって言うけれど実際はどうなの?」

 わざと聞いてくる茜さんに何と答えて良いか分からなくて、黙っている事しかできませんでした。

「黙っていたんじゃ分からないでしょ!言えないなら手を退かして見せてどっちが正しいか証明するしかないわね。高明君はどうかしら」
「僕はそれでいいです、加奈もそれでいいだろ」

 加奈ちゃんは呆あきれたように高明を見て「高明バカじゃないの、16歳にもなって下の毛が生えて無いなんてあり得ないよ。ねえ、勇樹くん高明にちゃんと見せた方が良いわよ」と、可愛らしい瞳を僕に向けてくるのでした。

(加奈ちゃんだけには見られたくないよ・・・ぼくはどうしたら良いの・・・)

 自分から手を退けて二人の前に無毛を晒す事ができないでいると、茜さんは高明と加奈ちゃんに僕の手を退かさせたのです。

「勇樹は時分から手を退かせないみたいだから、高明君と加奈ちゃんで手を退かさせてよ。じゃないといつまでたっても終わらないし、勇樹もオチンチンの向きを早く直したいでしょ」

 高明と加奈ちゃんに手首を掴まれると、僕の全身の力が抜け落ちてしまいました。

(アァァァ・・・ぼくは・・・もうダメだ、加奈ちゃんに見られて、高明に笑われるよ・・・もう恥ずかしいのはイヤダ、誰か助けて・・・)

 そのまま二人に軽々と手を退けられると、ジッパーが下がったショートパンツのまえがパカッと開いて、そこから陰毛の生えてないツルツルの下半身が丸見え状態になったのです。

 高明の笑い声が恥ずかしさをより高めるのでした。

「アハハハハ・・・加奈、俺が言った通りに勇樹のあそこの毛全然生えて無いだろ。よく見て見なツルツルで可愛いぞ。これじゃ恥ずかしくて生えてるって嘘もつくよな。アハハハハ・・・」

 加奈ちゃんも無毛から目を放そうとしません。

「嘘みたい、私、信じられない16歳なのにツルツルで何にも生えて無いよ。勇樹君剃ってるんじゃないよね?」

 加奈ちゃんに無毛を見られて、心が壊れてしまいそうな恥ずかしさが全身を駆け巡りました。

「ぼく、どうしたら良いか分からない・・・見ないで・・・加奈ちゃん見ないで恥ずかしいから見ないで・・・」
「恥ずかしがっていないで私の質問に答えてよ。下の毛は剃ってるからツルツルなんだよね」

茜さんも答える様に強く言ってきました。

「加奈ちゃんの質問に答えてあげなさい!加奈ちゃんの目を見てちゃんと答えるのよ」

恥ずかしくて加奈ちゃんの顔を見られないでいると、恥ずかしさの陰に隠れていた下向きで勃起したペニスの痛みが擡もたげてきたのです。

激しい痛みと加奈ちゃんの前での羞恥に耐えられなくなり、車も停車中なので外でペニスの位置を直させてもらって、ショートパンツを穿き直してしまおうと考えて茜さんに頼んでみたのです。

「茜さんお願いです、外でオチンチンの位置を直させて下さい・・・痛くて我慢ができないんです・・・」
「加奈ちゃんの目を見て答えなさいと言ったのに、それに従わないで自分の都合のお願い事だけをするなんて都合がよすぎじゃない?オチンチンが痛ければここでショートパンツを自分で脱ぎなさい!」

 友達の唄高明と茜ちゃんにペニスは見られるのは絶対に嫌でした。

「そんなぁ・・・茜さん、今日は許して下さい・・・恥ずかしくてここでは脱げないです・・・」
「脱げなければオチンチンが痛いままでいればいいでしょ」

 茜さんは突き放すように言うと加奈ちゃんに、ショートパンツから曝さらけ出された無毛を触る様に言ったのです。

「加奈ちゃん勇樹の毛の生えて無いツルツルを触ってあげてよ」

 茜ちゃんは一瞬戸惑った顔をしたのですが、直ぐに悪戯っぽい目で僕を見ると人差し指でツーッと撫ぜたのです。

「勇樹くん本当にツルツルなんだね。私に触られて恥ずかしいの?」

 加奈ちゃんには人差し指で撫ぜられただけなのですが、震えるような痺れが足元から股間へと突き上げました。

「加奈ちゃんヤメテ・・・そんなことしないで・・・」

 恥ずかしさでと突き上げる快感で膝がガクガクと震えだしすと、ペニスがより弾けるようになってしまい痛さが増してきたのです。

「痛い・・・痛い・・・もうダメ痛くて・・・脱ぐから加奈ちゃん見ないでぇぇぇぇ・・・」

 痛さに耐えきれずにショートパンツを下げると、7㎝ほどの細く皮を被った勃起したペニスがピンッと弾けるように露出して、無毛の下の方を摩っていた加奈ちゃん指に触れてしまったのです。

 加奈ちゃんは「きゃっ」と小さな悲鳴を上げると、指を放して高明と一緒に僕の幼いペニスを見て笑い出したのです。

「キャハハハ・・・高明、見て見て。勇樹君のオチンチン可愛い過ぎるよ。キャハハハ・・・」

 両手で隠そうとしたら茜さんの強い言葉が飛んできました。

「見られてしまったんだから今更隠すんじゃないわよ!そのままで二人に恥ずかしい下半身を良く見てもらいなさい」

 隠すことができない下半身は加奈ちゃんに笑われているのもかかわらず、硬直の度を増してヒクヒクと恥ずかしいい動きを繰り返すのでした。

(アァァァぼくどうしたら良いの。オチンチンが動いて止まらないよ・・・加奈ちゃんが笑ってるよ・・・)

 股間を隠すことができない両手をシートについて、加奈ちゃんに幼い股間を見られる羞恥に全身を震わせていると、高明と加奈ちゃんが僕の両側に座り直してきました。

 高明がお腹の辺りを辛かろうじて隠すキャミソールの裾を掴みながら「これも脱いじゃえよ」」と冷たく言ってきたのです。

 茜さんも冷たく僕を睨んでいたので仕方なくキャミソールを脱ぐと、僕は何も着けていない素っ裸になってしまいました。

 高明は僕の膝に手を置いて股間を見ながら言ってきました。

「勇樹の下半身て可愛いな。加奈、勇樹の小さなチンコがピクピク動いてるぞ」
「ホントだ、可愛いオチンチンがピクピクして面白い。小さいけど何センチぐらいあると思う?」
「立っても7㎝位じゃないか?」
「普通だったら何センチぐらいなのかな?」
「加奈から勇樹に聞いてみたら良いんじゃね」

(そ、そんな事、加奈ちゃん聞いてこないで・・・恥ずかしくて答えられないからお願い聞いてこないで)

 加奈ちゃんは僕の太腿に両手を置くと聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くんのオチンチン立っても小さくて可愛いらしいね。普通だと何センチ位なの?」
「加奈ちゃんそんなこと聞かないで・・・ぼく、加奈ちゃんにこんな恥ずかしいところみられるなんて・・・どうして良いか分からないよ・・・」
「私たちは勇樹くんの可愛らしい下半身を見ちゃったのよ。ちゃんと答えてくれないなら後で写真撮って中学の時の皆にメールしちゃうかもよ」

 加奈ちゃんと高明が地の悪い目をして僕を見たのでわかりました。二人は茜さんの態度から僕が寮で辱はずかしめられていることを見抜いて僕を蔑さげすみだしたのです。

「答えるから・・・この事は言わないで。大きさは・・・4・・・センチ位・・・」
「4㎝なんだ可愛いね。高明のはもっと大きいよ」

 高明の笑い声が聞こえました。

「アハハハハ・・・勇樹のチンコの長さ4㎝しかないのかよ。アハハハハ、まぁ、立ってもこんなに小さいんだから普通でも4㎝が当然かもね」

 今まで聞いていた茜さんがカバンからアクリル製の物差しを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「加奈ちゃん勇樹の勃起したオチンチンの長さをこれで測ってみたら」
「面白そう!測ってみますね」

 僕は加奈ちゃんにペニスサイズを測られる事を想像しただけで、羞恥で全身の血の気が引いて行きました。

 加奈ちゃんの持つアクリル製の物差しがペニスに当たりました。

「加奈ちゃん・・・そんなことヤメテ、ぼく恥ずかしくてもうダメ・・・」

 恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスは硬直してピクピクと暴れてしまいました。

「オチンチンが動いて測れないよ。高明、オチンチンが動かないように押さえていてよ」
「えーっ!俺が勇樹のチンコを触るのかよ。幾ら可愛いチンコでもそれだけは勘弁してくれよ」
「高明、そんな事言わないで押さえてよ。私、勇樹くんのオチンチンの長さ測りたいよ」
「分かったよ、押さえるからちゃんとはかれよ」

高明の手がベニスに伸びてきました。

「やめろー、高明さわるな!友達に触られるなんていやだー!」

高明は指がペニスを摘むと僕の視界はショックで真っ白になり、体わガクガクと震えだしたのです。

「皮は長さに入れないから先っぽを出すぞ」

 高明は摘まんだ手を下にずらして亀頭の先端だけを露出させたのです。

「ヤメテェェェ・・・クゥゥゥ・・・加奈ちゃん見ないで・・・・」

 加奈ちゃんは物差しを当てると笑いながら僕を見て言ってきました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、7㎝しかないよ。ツルツルの股間にピッタリの大きさね。アハハハハ・・・」
「やだよ、そんな事言わないで・・・加奈ちゃん見られるなんて・・・うぅぅぅ・・・」

 全裸にされて初恋の女性にペニスを測れる羞恥で、全身がピンク色に火照り震えが止まりませんでした。

 高明は僕の隣に座り直すと肩に腕を回して身を寄せると、もう片方の手で太腿の内側を摩りながら「勇樹のチンコを触るとは思っても居なかったよ」と言いながら無毛に手を滑らせて来ると、指をサワサワと這わせるのです。

「加奈が『剃っているんじゃないよね』て聞いたの覚えているかな?その答えをまだ聞いていないんだけど」
「答えるから触るのをやめて・・・」
「スベスベしているから手触りが良いんだよ」と、手の平全体を被せて摩りだしたのです。
「うぅぅぅ・・・答えるから摩らないで・・・下の毛は剃ってません・・・」
「加奈、聞いたか?勇樹は下の毛は剃ってないってさ。だから未だに生えてこないツルツルなんだよ」

 下の毛が生えて無いのは全裸にされて見られていますが、改めて言葉で加奈ちゃんに伝えられると恥ずかしくて顔を上げられませんでした。

 すると茜さんが加奈ちゃんに僕を次に辱はずかしめる事を言ってきたのです。

「加奈ちゃんこれで勇樹のオチンチンノ太さを測ってあげれば」

 カバンから小さなメジャーを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「茜さんのカバンの中って色々入っているんですね」
「フフフ、勇樹を恥ずかしがらせるものがたくさん入っているのよ」
「そうなんですか!恥ずかしがる勇樹くん見ていると面白くてもっと虐いじめたくなりますよね」
「加奈ちゃんも勇樹に恥ずかしい思いをさせるのが楽しくなったようね。早くオチンチンノ太さを測ってあげるといいわよ」

 加奈ちゃんはメジャーを持ちながら僕を覗き込む様に話しかけてきました。

「勇樹くんのオチンチンノ太さ測ってあげるね」
「加奈ちゃん、そんな恥ずかしい事ヤメテ・・・ぼく加奈ちゃんにこんな事されるの恥ずかしくて耐えられないよ」
「だって勇樹くん16歳にもなって下の毛が無くてツルツルで面白いんだもん。それにさ、恥ずかしがる勇樹君見ているとゾクゾクするのよ」

 高明もペニスの太さを測ることを面白がって加奈ちゃんを焚きつけるのでした。

「勃起した長さが7㎝だと太さはどの位なのか早く知りたいから早く測れよ」

 加奈ちゃんが愛くるしい瞳で僕を見詰めて「勇樹くんの可愛いオチンチンにメジャーを巻くからね」と言うと、勃起が治まらない亀頭を優しく摘まんだのです。

(加奈ちゃんの指が僕のオチンチンを摘まんだ・・・加奈ちゃん!ぼく・・・ダメ・・・)

太腿の内側からキュンとした熱い波が、無毛の下腹を這はうようにペニスに向かってくると、ペニスの奥深くからギュっギュっと切せつない疼きが突き上げると僕は耐えることができずに、一瞬にして爆発をさせてしまったのです。

「こんなのダメェェ・・・加奈ちゃんごめんなさい・・・ハアゥァ・・アゥゥゥ出ちゃうぅぅぅ・・・」

 高明に肩を組まれたまま全身を震わせて、一週間オナニーを禁止されていたペニスから白濁した青臭い羞恥汁を、加奈ちゃんの顔にビュッビュッと勢いよく飛び散らしてしまったのです。

 加奈ちゃんは「ヤダァー!なにこれ」と叫んでペニスから手を放しました。

「アァァァ・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・アウゥゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」

 加奈ちゃんにペニスを触られた余韻の疼きがペニスの中をキュンキュンと走り回って、興奮が治まらないペニスは勃起し続けてピクピクと恥ずかしく動くのでした。

 加奈ちゃんは茜さんからハンカチを渡されて、顔にかかってしまった僕の精子を拭き取ると僕の頬に平手打ちをしたのです。

 パシーン!という音と共に激しい痛みが頬に沁しみました。

「ちょっと触っただけなのに私の顔にこんなに飛ばすなんて!」

 高明も僕の肩から手を放すと「加奈になんて事するんだよ!」と、僕の髪の毛を掴むんで顔を引き上げたのです。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・高明、許して・・・」
「高明なんて呼び捨てするんじゃねえよ!加奈にあんなことしやがって、お前の裸の写真を撮って毛の無い写真を中学の同級生にメールしてやるからな」

 茜さんが高明と加奈ちゃんの怒りの間に入ってきました。

「二人とも勇樹にお仕置きをしましょうよ。それから今以上の恥ずかしい思いをさせれば良いんじゃないかしら」

 茜さんは僕を見て「これから二人にお仕置きをしてもらう場所に連れて行くからね」と、運転席に戻り車を発進させたのです。

こんばんわ - あぃ

2017/11/21 (Tue) 00:52:33

こんにちわぁ♪
みんなで仲良くできる掲示板です☆ミ
みんなで楽し絡もぉ

https://goo.gl/uArJx2

彦根のウケです けいいち

2017/05/16 (Tue) 12:17:30

足なし、場所ありです
舐め合い好き
バックでガン突きされたい
168 52 23
詳しいことはメールで話しましょう
プロフィールを書いてメール下さい

Re: 彦根高宮に住んでいます 松本

2017/05/30 (Tue) 07:16:18

はじめまして、松本と申します、宜しくお願いします、滋賀県彦根市高宮に住んでいます。そのスクリーン駅で会いたいです あなたの裸腹筋あります?

Re: 彦根高宮に住んでいます 松本

2017/05/30 (Tue) 19:36:59

松本です、滋賀県彦根市に住んでいます、会うこと出来ます?

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/01 (Thu) 19:38:40

地下室に入ると、タダシは社長の腕から下ろされた。
黒い壁に床、部屋の中央には天井からチェーンがぶら下がり、その横に普通のベッドと分娩台らしきもの、
奥の片隅にはガラス張りの大きなバスルーム、その手前に大人でもしっかり用を足せそうなオマルらしきものがおいてあった。
壁の一角の棚にはたくさんのムチや小道具が整然とおかれていた。
これからどんなことをされるのか、タダシには想像がつかなかったが、その恐ろしい部屋を見ても、小さなおちんちんは萎えることはなかった。


「タダシ、ここに立て」
社長が指さすあたりに立った。
自分の頭上には梁からチェーンが垂れ下がり、その先には革で出来た手かせのようなものがついていた。
社長は黙ってタダシの口の中に小さなディルドを突っ込むと、その上からガムテープで口を塞いだ。
小さいとはいえ、慣れないものを口にいれられて塞がれ息苦しさを感じた。
次にタダシの手首に天井からぶら下がった枷をそれぞれ装着すると、滑車のようなものでズルズルと引き上げた。
両足はしっかりと床についたままではあるが、バンザイの格好をさせられタダシは急に不安になった。
無言で準備を進める社長の姿を見ながら、これから何をするのだろう、という不安でいっぱいになったが、小さなおちんちんは萎えることはなかった。

「さて息子よ。どうしてやろうかね。オレが自分の息子に対して一番大切な条件と、一番嫌いなことがある。」
バンザイの格好のタダシを横から抱きしめるようにすると、必死に上を向いている小さなおちんちんの先にあるダブついた皮を指先で愛撫した。
「一番大切な条件とは・・・お前のこのちっちゃいおちんちんのように、子供のような、いや、赤ん坊のような小さなおちんちんであること。・・・・それと、勃起をしても亀頭すら見えないほどの皮かむりだということ。それが一番の条件だ。お前はその条件を200%満たしている。そして・・・」
社長は、おちんちんの皮を弄っていた指を土手のほうに持っていくと、優しくなでた。
「一番嫌いなのは、可愛い小さな赤ん坊に生えた、おぞましい毛だ」
そう言うと、伸び切手処理のされていないタダシの陰毛をつかむと、思い切り引き抜いた。
「んんんんーーーー!!!!」
塞がれて声にならない声をタダシはあげた。
社長はそんんあことにはお構いなしにタダシの陰毛を力任せに引き抜き続けた。
タダシは絶叫のような叫び声をあげ、涙を流した。
さすがの痛みに、それまでは天を向いていたおちんちんは苗、小指の爪ほどのサイズまで萎んでしまった。
その習慣に社長はポッケトからステンで出来たクリップを取りだし、余ってビロビロになった皮を挟みこんだ。
1cmほどの竿は土手の中にめり込み、股間の間にはクリップがついているようにしか見えなかった。
陰毛を抜かれた痛みと、強力なクリップで挟まれた包皮への痛みとで、タダシは声を上げてないた。

「さてと・・・この可愛い小さなおちんちんには似合わない毛を添ってしまわないとなぁ。。だって、そうだろ?赤ん坊のようなおちんちんには、毛はいらないだろう?オレは短小皮かむりのパイパンの幼児が好きなんだ。」
股間にぶら下がったクリップを揺らしながら、社長は言った。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/03 (Sat) 18:57:07

小さなおちんちんの先につけられたオモリに耐えたまま、一時間ほど放置させられた。
おちんちいへの痛みと、異常な状況と、一人きりの地下室がむしょうに寂しくて、タダシは涙がこぼれた。
気が遠くなるような一時間が経ったのち、社長が地下室に戻ってきた。

「どうだ。つらいか?なんだお前、泣いてるのか」
そう言うと社長はタダシの吊り上げられた手首から手錠をはずし、おちんちんの先のオモリを外した。
自由になったとたんにタダシは社長に抱きついて、しゃくりあげながら泣いた。
社長はヒョイとタダシを抱えて抱っこをすると、部屋の隅に置かれたベッドへと行くと、そのままなだれ込んだ。

「タダシ、どうした?辛かったか?」
そっとタダシに腕まくらをすると抱きしめた。
「ううん・・・」
「じゃあどうして泣いてるんだ。父ちゃんがいなくて寂しかったのか?」
タダシはコクリとうなづいた。
「そうか、タダシは甘えん坊なんだな。ちっちゃい赤ちゃんおちんちんをした甘えん坊なんだな。でも心配するな。どんなに大変な責めをしても、最後は甘えさせてやるからな」
腕の中にうづくなるタダシが泣き止むと、社長は小さなおちんちんに手を伸ばした。
「ん?一時間もオモリをぶら下げたら、おちんちんの皮が伸びたんじゃないか?見てみろ」
タダシは恐る恐るおちんちんのほうへ顔を上げると、確かにそこには、さっきまでは少し皮が伸びたおちんちんがあった。そしてそれを見たとたんに、また硬くなってきた。
「なんだ、また立ってきたのか。悪い子だな、タダシは」
そういうと社長は、自分のチンポの皮を広げ、その中に小さなタダシのおちんちんを入れた。
長さも太さも幼児並みしかないタダシのおちんちんは、いとも簡単に社長の皮の中に納まった。
「ははは、赤ちゃんおちんちんは小さいから、父ちゃんのちんちんの中にすっぽり入ってしまったぞ。どうだ、このまま離れないように縛るか?それとも、知り合いの外科医を呼んで、父ちゃんの皮チンポと、お前の赤ちゃんおちんちんを縫合してしまうか?そうすれば、一生父ちゃんとタダシは一緒だぞ?」
「ああ、父ちゃん、そんなのダメだよ。僕、そんな変態なこと言われたら、また出ちゃうよ。。。」
社長は自分の皮の上からタダシの小さなおちんちんをゴシゴシとしごいた。
「イッてもいいんだぞ。何度でも、お前のイキたい時にイけ。いいな?」
「うん・・・」
社長は皮の中でタダシをつなげたまま、仰向けの自分の体にヒョイとタダシを乗せた。そしてタダシの顔を自分の目のまえに持ってくると、キスをした。
ネチョネチョビチャビチャと音を立てて、次から次へと唾液をタダシの口に流しこんだ。それを残さず飲み込もうとするタダシの尻に手をやると、またがる体勢のタダシの尻に指をつきたてた。
「う・・・」
と声を上げたもののタダシは社長のキスに夢中になった。
タダシにキスをしながら、社長はケツに指を入れて、しっかりと愛撫をした。社長の皮の中で、タダシの小さなおちんちんがカチカチになっっていた・・・。

「タダシ、今度はお前のお尻に、父ちゃんのちんちん入れてもいいか?」




Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/04 (Sun) 16:25:09

父ちゃんはタダシをベッドに寝かせると、左手に腕枕をした。
そして右手をアナルに持っていきと、ゆっくりと指を入れた。

「ああ・・・」

快感に声を上げるタダシの顔を見届けると、小さな乳首に顔を持っていき、
ギリギリと歯を立てて噛んだ。

それにもかかわらず、タダシのおちんちんはカチカチになった。勃起しても小指ほどしかないような小さなおちんちんは先端まで皮が被ったまま頑張って上を向き、余った皮の隙間から、ダラダラと汁をたらした。

たっぷりと指で慣らした後、父ちゃんはタダシの耳元で低い声で言った。
「いれるぞ。痛かったら言え。気持ちよかったら遠慮なく声を出せ」

父ちゃんはタダシの両足を抱えあげると、ガチガチになった大きなおちんちんを穴にあてがった。
そして体重をかけるようにしてゆっくりと入れていった。
その間、ギュっと目を閉じて何かに耐えるような表情をしていたタダシだったが、父ちゃんのおちんちんの先端が入るときには、声をあげていた。

「ああ・・・父ちゃんすごいよ・・・」

真ん中ほど入ったところで、一度引いた。そしてまた埋めていく。少しずつ奥まで入れていく。
それを何度か繰りかえしたところで、根元まで入った。
「全部入ったぞ。父ちゃんのおちんちんが、お前のお尻の中に入ってるんだぞ・・・」
「うん、なんだかすごく不思議な感じだよ、父ちゃん・・・」

父ちゃんはそのまま腰を動かし始めた。
最初はゆっくり、そして次第にピストンを早めていった。
二人きりしかいない地下室に、腰を打ち付ける音が響いた。

「今、父ちゃんはお前を犯しているんだぞ・・・」
「・・・うん・・・」

腰の動きに反応するように、タダシは声を上げ始めた。

「あ、あ、あ、あ・・・」

初めて腰を犯されているのに、タダシのおちんちんは勃起したままだった。

父ちゃんは小さなおちんちんを勃起させて喘いでいるタダシに覆いかぶさるような体制になると、キスをした。
キスをしたとたん、タダシは声にならない喘ぎ声を強めた。そしてキスされながら父ちゃんの体に精一杯腕を伸ばして抱きついた。次から次に自分の口に送りこまれる父ちゃんの唾液を必死ですすりながら、喘いだ。

「ヤバい・・・タダシ。父ちゃんイキそうだ・・・。タダシの中に出していいか??
「うん、父ちゃん、僕に中にだして・・・!」

父ちゃんはさらに動きを早めた。
タダシの喘ぎはほとんど絶叫になっていた。

「イクぞ!!」

父ちゃんはもの凄い力でタダシを抱きしめると、お尻の奥にドクドクと射精をした。
タダシは社長に強く抱かれながら大声を上げた。。

しばらくそのままの体制でいたが、タダシの中で萎えてきたので、引き抜いた。
そしてベッドのヘッドボードに足を投げ出すように寄りかかった。
そしてその間に後ろ向きにタダシを座らせると、右手でタダシのおちんちんの先端に余った皮を思い切り引っ張った。
「ギャー!!」
わめいて痛がるタダシにかまわず、もっともっと強く引っ張った。
そして左手はタダシの玉袋の奥にいれると、今度は指でお尻を弄った。
父ちゃんの大きなおちんちんで広げられた穴は、指三本をすぐに飲みこんだ。
容赦ない赤ちゃんおちんちんへの折檻と、指で犯される穴の快感でタダシは気が狂いそうになった。
タダシの息も絶え絶えな様子に合わせ、父ちゃんは左側の耳たぶを噛んだ。

「うわあああ・・・・!

そんな極限状態の中、ただ引っ張られていただけのおちんちんが、射精をした。
父ちゃんの指で引き伸ばされた皮の中に。。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/10 (Sat) 07:20:13

「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒さと恐怖でいつも以上に縮こまって、先っぽがドリルのようになっている短小を・・・。

「おい!どうした。お前の短小、少し硬くなっているんじゃないか?」
ハッとして見下ろすと、下に情けなく垂れていた短小が水平くらい頭をもたげていた。
「はーん、さてはお前、想像してみたんだろう。そしたら興奮したのか?」
僕は首を横に降った。
「お前、大勢のやつらにその短小を晒して歩いてみたいんだな?もしかするとすでに経験済みか?とんだ変態だな」
「ち、ちがいます!」
「じゃあ人前に出れるくらいに皮を伸ばしたら連れていってやろうな。俺のズル剥けのチンポと並んで歩いて見せ付けるか?なんなら先っぽ縛ってヒモの先を俺が持って歩いてやるか?お前のその短小包茎をみんなに見てもらおうな。人に笑われるしか使い道のないおちんちんだもんなぁ!」
僕は必死で堪えようとしたが、短小チンポは勃起をしてしまった。

僕は自分でも気づいていたが、本来はMなのだ。。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/10 (Sat) 12:38:34

Kはどこからロープを持ってきた。
そして近くのテーブルに置いてあったT字クリップを手にすると勃起した僕の短小の根本をつかみ、
思い切り手前に皮を集めた。勃起して後退した皮を無理矢理先端に集めたのだ。
そしてクリップを、その余った皮にあてて挟んだ。
ジワジワトとくる痛みに呻き声を漏らした。
そして近くのテーブルに溶接でつけたとみられる取っ手のようなものにロープを縛りつけるとクリップの先と結んだ。
もやい結びになっているロープは、引っ張る強度を自在に調整できるようになっていた。
Kはそれをギチギチに引っ張るように固定をした。
僕はクリップで挟まれた皮を思い切り引っ張られるような状態にされたのだ。
汗がジワジワと出てきて、呻きと喘ぎの声を漏らした。
初めての経験にも関わらず、なぜか気持ちよかった。
皮を引っ張られるのはこんなに気持ちが良いんだ・・・。

「お前、こんなに皮をのばされているのに、まだ短小勃起しているじゃないか」

Kは、引っ張られている僕の短小を握ると、勃起を確かめた。
しごかれているわけもないのに、僕は快感に興奮してイキそうになった。

「イキたきゃイケ」

冷たくKは言い放った。
そして皮の上から亀頭を押した。
皮の中では先走りがあふれているのか、グチャグチャと厭らしい音がした。
僕の声と卑猥な音が、この薄暗くて陰鬱な部屋に響いた。
さらにKは、皮の繋がれたロープをゆすり始めた。
ピンと張ったロープを揺すぶられると、皮を挟んでいるクリップが刺激され、痛みが増した。
しかしそこから僕の快感も増し、そんな状態にも関わらず、射精をした。
ああああーーーという叫び声を出しながら・・・・。
そして射精を始めた瞬間に、Kは揺らしていたロープを思い切り引っ張った。
その勢いでクリップは短小から強引に引き離された。
射精の気持ちよさと、クリップを力任せに外された痛みとで、突然涙が溢れた。
今までで一番多いんじゃないかという量のザーメンがあたりに飛び散り、床を汚した。

「気持ちよかったか?これでイクんじゃ、お前は相当Mだな。」

泣きながら射精をした僕に大満足なKは外れたクリップをもう一度僕の短小につけた。
そして上着を着るとドアを閉めて出ていった。
柱に縛りつけられて短小の皮を引っ張られたまま、こんな場所に置き去りにされて、どうしようもなく孤独で惨めだった。
さっきとは違う涙が、次から次へと溢れてきた。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/10 (Sat) 18:30:16

どのくらいたったのか、Kが戻ってきたときは、外から差し込んでいた光はなくなり、出ていくときに点灯された小さな明かりだけが部屋を薄暗く照らしていた。
何時間もひっぱっれたままの皮の先の痛みは麻痺し、間隔というのがなくなっていた。
出ていったときと同じ状態でいる僕を見て、Kは満足そうな笑みを零した。
初めてみるKの笑みに、安心感とドキっとする色気を感じた。

「腹減ったか?」

考えてみると、この異常な状況に圧倒されるばかりで空腹のことなど考えていなかったが、Kにそう聞かれた途端にとてつもなく空腹感が襲った。
小さくうなづいた。
ロープを外してもらえるのかと痛いしたが、僕の反応などまるで無視をして、Kはテーブルの上にあった木の棒を手にとった。それほど太くもなく、かといって簡単には折れたりしなさそうなその棒で空を叩くと、無言で僕を見つめた。
叩かれる!
と思った瞬間、ビシっと痛みが走った。
身体を叩かれると思っていたけれど、Kはなんと僕の伸ばされた皮の部分を叩いた。
薄皮であるその部分を叩かれた瞬間、僕は一瞬何が起きたのかわからなかったけれど、少し間をおいて痛みが全身を駆け巡り、低い呻き声となって表れた。

「気持ちいいか?」

とてもじゃないが、この仕打ちに快感などは感じなかった。

「今から10発、お前の引き伸ばされた皮をこの棒ムチで叩く。力の限りにな。それが終わったらメシを食わせてやる」

そういい終わるとすぐさま棒ムチが空を切った。
空を切るヒュッという音を立てて、ピシャリと皮を叩いた。
ギャー!という声が出ていた。

「わめけ!わめけ!お前が喚いて泣くほど、俺は興奮するんだ!」

狂人のようなKの瞳をまっすぐに見ながら、声を出すまいと歯を食いしばって耐えてみせようとしたけれど、3発目あたりからはまたしてもギャーという喚きをあげてしまった。
そして6発のころには涙があふれ出し、痛みしか感じない苦痛に耐えきれず、どうしようもないはずなのに全身で逃れようともがいた。しかし微動だにしないまま、1発を終えた。
苦痛が終わり、荒れていた呼吸も落ち着こうとしていたとき、涙でかすんだ視界にKの姿が映った。
いつのまにかズボンのチャックを下ろし、性器を露出していたKの姿が。
自分とは比べものにはならない長さと太さを誇示した、いかにも大人のチンポといった、黒々とした使い込んだマラが。
そして散々僕の包茎をバカにしていたKだったが、彼の性器も包茎だった。
太くて長い立派な性器にも関わらず、天を向くそれの先っぽには、タップリと皮が余っていた。
僕はそれを見た瞬間、さきほどの空腹も、そして皮を痛めつけられた仕置きの辛さも、忘れていた。
あまりにグロテスクで、あまりに魅力的なKの包茎チンポに見入ってしまったのです。。。


Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/12 (Mon) 22:09:48

組長は、タツヤを膝に乗せたまま、足元で脱ぎ散らかされたブリーフを拾った。
「また白ブリーブなんて履きやがって、可愛いやつだな。お前のこの短小おちんちんにピッタリじゃねえか」
組長はそのブリーフの内側が見えるようにして覗いた。
「思った通りだ。包茎おちんちんで白ブリーフなんか履いたら、前にオシッコの沁みが出来るんだ。お前のもしっかりとついてるぞ。」
ほら、と言うようにタツヤに見せた。
おちんちんがあたる場所に黄色いオシッコの沁みが広がっていた。
さらに・・・
「しかもなんだお前、うんこの筋もついてるじゃねえか。汚ねえな・・・ケツもちゃんと拭けないのか?こりゃ本格的にオムツでも履かせるか?」
組長はニヤニヤしながら白ブリーフを放り投げた。
「安心しろ、ちゃんとお前にぴったりの白ブリーフもオムツも用意してある。それに、ここは俺とお前の二人しかいないし、幹部の奴らも滅多にここに上がることはない。たっぷりお前を俺好みの変態にして、可愛いガキにしてやるから」
組長はタツヤのオデコにチュっとキスをして立ち上がり部屋から出て行った。
タツヤは所在なげに不安な気持ちになった。
素っ裸でおちんちんを縛られたまま、部屋に散らばる衣服をかき集め、抱えたまま腰を下ろした。
これからが不安だったが、組長に逆らうことも絶対に無理なことだし、かといって一体いつまでこんな屈辱的な目にあわされなければならないのか・・・。
しかし、人前でまともに晒すことが出来なかった極小のおちんちんを好きだと言ってくれる組長に安らぎを感じているのも事実だった。生まれて初めてのキスも流し込まれる組長の唾液も、ゴツイい指で乳首を愛撫されたことも、胸に抱かれた時の温もりも、全くイヤな感じはしなかった。
それよりもこんな自分を受け入れて、ガキにすると言ってくれた。身寄りのないタツヤにとって、父親は憧れの存在だった。
そんな事を考えていたら、射精したはの短小おちんちんが、再び固くなっていた。
先っぽの皮を限界まで縛られてたため、その中で窮屈そうに芯が固くなっていた。

まったくなんて小さなちんぽなんだ。いや、組長はおちんちんと呼んでいたな・・・。
それにしても組長のあおの股間の盛り上がりは凄かったな。
俺のおちんちんなんて目じゃないほど大きいのだろうか。皮は剥けきっているのだろうか。。。
見てみたい・・・・。

そんなことを思っていると、組長が戻ってきた。
「お前のために買っておいたオムツだ。」
組長は細ロープを一本、タツヤの越にベルトのように巻いた。ガチガチではなく、ほどよく締まる程度の圧力だった。
そしておちんちんの先に巻き付けられたヒモの先端を握ると、
「ちょっと遊ばせてくれや」
と言ってその紐を下にひっぱり、玉袋の中央を通るようにしてまたの間を通した。
そして器用に腰に巻かれたロープにその先をしばりつけられた。
タツヤの情けないおちんちんは、強引に下向きになり、金玉はヒモで左右に分けられた。
「くくく、情けない姿になったな。これでおちんちんは消えて、まるで女の子のオマンコみたいになってるぞ。」
そういうと左右に分けられた小さな金玉を指で弄ると、
「お前は金玉まで小さいんだな。まるでネコの金玉みたいだ。でもそれが可愛い。今までお前はこの小さなガキみてえなおちんちんを誰にも見られないように生きてきたんだろ?だがな、安心しろ。俺はこういうおちんちんをちょこんとつけた太った男の子が好きなんだ。だから隠すことはない。どうどうとしていろよ」
組長はタツヤの両手を自分の肩に乗せると、オムツを足元から履かせた。
パンツ式のものだった。
「これで完成だ!」
組長はそういうとバシっとタツヤのお尻を叩いた。
「あの・・・トイレ行く時はどうしたら・・・」
モジモジとしながらタツヤは言った。
「はぁ?なんのためのオムツだと思ってるんだ?そのまま中にしろ。おちんちん縛られて皮の中がオシッコでいっぱいににあって溢れても、オムツだから心配ない。夜まで履いてるんだ。たっぷりとオムツにお漏らし出来たら夜は抱いて寝てやるぞ。」
なんとも恥辱的な命令だったが、従ういがい道はない。
「大きい方は・・・?」
「ガハハ、したきゃ中でしろ。ちゃんと交換してやる。まあ最初は無理だろうがな、ちゃんと出来たら、またお前の小さなおちんちん弄ってやるぞ。」
さあ仕事だ、と組長は言いながら部屋を出て行った。。。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/13 (Tue) 19:48:01

タツヤはドキドキしながら、叔父さんに言われるままに、立ち上がった。
組長以外に見せたことのない赤ん坊のようにちょこんとついた、突起物のような小さなおちんちんを。

我慢していたせいで勃起をしていないおちんちんが、本当に生まれたての赤ん坊のようだった。

それを見た叔父さんは、嬉しそうに笑った。




「なんだ、本当に小さいおちんちんなんだな。しかも毛は毎日剃っているのかい?ツルツルだから赤ん坊のようだぞ?しかもこんなたっぷり皮まで余らせて・・・。毎日アイツに引っ張られているんだろ?」




「このおちんちんはまだ剥けるんだろ。30にもなる男がこんな赤ちゃんみたいなおちんちんなんて、イヤラしいな。こんなんじゃ満足にオンナともセックス出来ないし、裸になることも出来ないな」




「なんだ、叔父さんに見られて興奮しているのか?勃起してきたぞ?」




タツヤは叔父さんの口から出る言葉に組長を重ね、我慢出来ずに勃起させてしまった。

ただ黙って叔父さんの前で立っているだけなのに。




「なんだ、隠さず手は後ろにしろ。こんな可愛いおちんちんのくせに、いっぱしにヤクザ気取ってたのか?でもボクの本当の姿はコレなんだぞ。可愛いおちんちんをぶら下げて、ヤクザの組長の子供になるのがな。それからたまに叔父さんに抱っこされて・・・。」




叔父さんはそういうと、突っ立ったタツヤを抱き寄せて、自分の膝に抱っこした。

おちんちんを勃起させたまま、叔父さんの胸に顔を預けて甘えた。




「よーし、いい子だ。タツヤはおちんちんだけじゃなくて心も子供になったんだな。いいんだぞ、俺はお前の叔父さんなんだから、思い切り甘えろよ。組長がいつもしている通りにお前を可愛がるぞ。叔父さんもな、組長と同じで太った男の子が大好きなんだ。ボクみたいな子だよ。」




よしよしと頭を撫でながら叔父さんはタツヤを可愛がった。




「叔父さんも、ボクに甘えられて勃起しちゃいそうだよ」




タツヤの下腹部でかすかに固くなったものを感じた。




「よし、今度は叔父さんのおちんちんを可愛いタツヤに見せてあげよう」




叔父さんはそう言うとタツヤを抱えて立ち上がると、浴槽の淵に腰かけた。

組長に負けず劣らずのゴツい体の中心に、勃起して上を向いた「おちんちん」が目に入った。

それは、タツヤのおちんちんと大差ないくらいに小ぶりのおちんちんが、皮を被ったまま上を向いていた。




「驚いたか?叔父さんもな、小さいんだよ。しかもボクと同じ包茎だ。」




組長の大きな包茎おちんちんしか知らなかったタツヤは、自分と変わらない叔父さんのおちんちんを見て驚いた。しかかもタツヤよりもずっと大きいガタイなので、余計に小さく見えた。実際にはタツヤよりも大きいのだが、バランスがなんとも不釣り合いだった。




「本当はな、アイツと同じでデカかったんだ。でもな、タツアみたいな男の子好きに目覚めてから、自分も同じようなおちんちんになりたくてな、小さくしたんだ」




はは、と笑う叔父さんにタツヤは聴いた。




「小さく出来るんですか?」




叔父さはまた少し笑うと、小柄なタツヤを持ち上げると、左ひざに座らせた。




「合法じゃないがな、そういう注射があるんだよ。毎日一回注射して少しずつ小さくなるんだ。タツヤもするか?今よりもっと小さくなって、乳首くらいにはなるぞ?そしたら組長も喜ぶんじゃないか?」




ゴツい叔父さんと小太りのタツヤの2本の短小おちんちんはそれぞれ上を向いたまま、話続けた。

まるで親が子供に絵本を読んであげているような姿だった。




「しかも叔父さんはな、小さいだけじゃないんだ。皮も剥けないようにしたんだぞ?」




え!とタツヤは叔父さんの勃起したおちんちんに目をやった。

叔父さんは自分のおちんちんを一刺し指と親指で握ると、皮を根本に少し戻したが、

入口部分が小さく、少し亀頭が見えるくらいだった。




「今の時代は、ズル剥けを真性包茎にまで出来るんだ。アイツはタツヤの可愛いおちんちんを剥けないようにしたいんじゃないか?」




タツヤはこくりと頷いた。




「パパは、僕の唯一の不満は、おちんちんが剥けることだって言ってました。




「そうだろ?これはなそういうクリームを塗るだけでいいんだ。だから簡単だぞ。お前にも一本やるぞ。一本もあれば剥けないおちんちんに出来るんだ。」




叔父さんはそういうとタツヤを抱っこして浴槽からあがった。




「さて、甘やかしは終わりだ。ちょっとだけ厳しくなるぞ」




叔父さんはそういうと、手にしたシャワーのノズルを外した。

なにが起きるのかドキドキしながら、タツヤは小さいおちんちんを勃起させていた。


Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/14 (Wed) 20:25:10

叔父さんの運転で、タツヤと組長は自宅へ帰った。



「なんだか、1週間タツヤと二人きりで過ごしたから寂しいの

という叔父さんに組長は、




「久しぶりなんだ。親子水いらずで過ごさせてくれ。落ち着いたら、兄貴と二人でタツヤを可愛がろう」




と言った。

叔父さんが帰っていくと、組長はタツヤの手を引いてリビングのソファに腰を下ろした。




「早くパパに可愛い坊やを見せてくれ」




手早くタツヤをブリーフ一枚にすると、舐めるように見た。




「タツヤはもう、勃起しているのか?オシッコの沁みを付けたしろブリーフの中で、可愛いおちんちんを固くさせてるんだろ?」




「パパ、僕もう我慢出来ないよ。早くパパの前で裸になって、おちんちん見てもらいたい!」




組長はタツヤの腰に手を当てると、一気にブリーフをズリ下ろした。

小指ほどの皮を被ったおちんちんが、プルンと上を向いて表れた。




「おお、これだ。俺の息子のおちんちんだ」




組長はそう言うと、パクっと口の中に入れた。

舌先で皮を挟み込み引っ張ったり、勃起してもなおすっぽり被った皮の隙間に舌を入れ、皮の内側を舐めて刺激した。

ドクドクと溢れ出る先走りを残さず舐め、皮がふやけるまでしゃぶった。




「タツヤ、今日はイキたいだけイケ。今日のパパは息子を甘やかすぞ」




組長も全裸になると、再びタツヤの短小おちんちんを舐めた。

雄叫びの要喘ぎな声を漏らしながら、タツヤは必至で組長にしがみつき、絶頂を迎えた。




「パパ、パパ、、イクよーー!!!」




射精してもまだ固いままのタツヤのおちんちん。

組長は片膝にタツヤを座らせると、先っぽの皮を引っ張った。




「可愛いタツヤはこうやって座らされておちんちん引っ張られるのが一番好きだよな?」




タツヤは甘えるように組長にもたれかかり、コクリと頷くと再び声を上げ始めた。

組長はそんなタツヤを見ながら満足そうに微笑むと、容赦なく皮を引っ張りあげた。




「こうやって毎日引っ張って、もっともっと皮を伸ばそうな。お前はパパの息子だからな、立派なおちんちんにならなきゃな。もう俺の前以外では晒せないような皮の伸び切ったおちんちんだぞ?」




タツヤは組長の言葉にうんうん頷きながら、再び射精をした。




「タツヤは皮を引っ張られる時が一番早くイクんだな。可愛いぞ、それでこそ俺の息子だ」




組長はタツヤをヒザから降ろし目の前に立たせると、勃起した自分の巨大な包茎の皮の中に、小指くらいしかないタツヤの勃起おちんちんを入れた。すっぽり根本まで組長の皮に包まれたタツヤのおちんちんを、ゆっくり扱いた。




「ほら、今タツヤのおちんちんはパパの皮に包まれてるんだぞ?しっかり根本までな。温かいか?パパとお前の汁で中はヌルヌルだろ?気持ちいいか?このままパパの中でイッテいいんだからな!」




組長はドッキングした皮を扱きながら、タツヤの乳首に顔を持っていくと、ギリギリと噛み始めた。




「タツヤはこれも好きだろ?」




「ううううう・・・・パパ、気持ちいいよ・・・・」




タツヤは生温かい組長の皮の中で3度目の射精をした。




「さすがタツヤは若いな。連続で3発も射精したんだからな。今度はベッドでゆっくり続きをするか・・・」




そういうと組長はタツヤを抱え上げ、ベッドルームに移動した。

皮伸ばし、乳首責め、アナル責めなど、時間も忘れて組長はタツヤを責めあげ、何度も何度も繰り返し射精させた。

最後は二人ともグッタリと丸くなり、タツヤを抱っこしあがら眠りに落ちた。

タツヤはもう何も出なくなっていた。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/23 (Fri) 19:09:30

「それじゃあ失礼しまぁす」

 ぽろっ・・・

「えっ ウソッ?
 ちょっと、やだぁ、マジでぇ!?
 ちょっとちょっと、佐伯さーん?」

「何? 田中さん・・・
 えっ、マジ、これ、
 包茎チンチンじゃない!」

「でっしょ?
 信じらんな~い」

「田中さん、ツイてないわねえ」

「でしょー?
 こんな臭そうな包茎チンチン、
 清拭しないといけないなんて・・・」

「でも、剥けなかったら
 外の皮だけ清拭すればいいじゃない」

「そっか。
 ○○さん、剥けるんですかぁ?」

俺「は、はい・・・」

「えっ!? 剥けるの!?
 最悪~。
 くっさい包茎チンチン、
 剥いて中を清拭しないといけないじゃない」

「まったく・・・
 こんなに皮余らせて
 恥ずかしくないの?」

「ほんとほんと、いい歳してダサいわねぇ」

「ほら、皮、1センチは余ってるわよ。
 伸ばしてみよっか?」

 ギュゥゥーーーッ

俺「イ、イテテテテ・・・!」

「すっごい伸びるわねぇ。
 ほんと恥ずかしいわねぇ」

「こんなクッサそうな包茎チンチン、
 中に挿れられる女の子も迷惑だよね」

「それは大丈夫な気がするわ。
 だってこの包茎チンチン、
 いかにも童貞そうだもん」

「○○さん、童貞なの?」

俺「は、はい・・・」

「あーよかった、
 こんなクッサそうな包茎チンチン、
 挿れられた女の子、いなかったんだ」

「じゃあ、仕方ないから、清拭しますね。
 皮剥きますよ」

 ムキ・・・ムキ・・・

「うわっ ちょっとマジ!?
 信じられない!?」

「チンカス! チンカスすご!
 うぇっ!
 うわっ クサっ!」

「ほんとにクサっ!
 うぇっ!」

「ちょっとアンタ、
 何ヶ月洗ってないの、コレ?」

俺「さ、三ヶ月ぐらい・・・」

「サイテー。
 3ヶ月モノのチーズなんて
 洒落になんないよ」

「ほんと女の子、
 これ挿れられなくてよかった・・・」

「あ、ウソ? やだ、
 なんかチンコ、大きくなってきた!?」

「触ってもないのに?」

「アンタ、もしかして
 私達の言葉に興奮してるの!?」

「ウソッ!? マジ!?
 キショ!」

「マジ変態」

「もういいわ、
 さっさと清拭、終わらせましょ」

「ほら、チーズ取るからね」

ゴシゴシゴシ・・・
コスコスコス・・・

「アンタのチンコ、かなり汚いから、
 石鹸付けて、強めにコスるからね」

コスコスコスコス・・・!

俺「ウ・・・ッ」

敏感な先っぽ、堪らない・・・!

俺「やばい・・・っ」

「やばいって、何?」

「たったこれだけで
 射精する訳ないしねぇ」

コスコスコスコス・・・!

俺「はぁぅ・・・ッ!」

ドピューーーーッ
ピューーーッ ピューーッ

「やだぁっ! ちょっと!
 マジこれ!?」

「射精って! マジ!?
 早過ぎ!!」

「顔にかかっちゃったじゃない!
 ちょっともう最悪ー!
 いいかげんにしてよ!」

「包茎で童貞のクセに、
 いっちょ前に女の子に
 顔射なんかしてんじゃないわよ」

ドク・・・ドク・・・

「まだ出てる・・・」

「最悪ー、清拭、やり直しじゃない」

「まったくもう、出そうなら
 はっきりそう言いなさいよね。
 そうしたら皮を思いっきり引っ張って、
 皮の中に吐精させたんだから」

「あはは、それウケる。
 そうそう、童貞包茎君には
 セルフコンドームがお似合いね」

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/27 (Tue) 20:22:11

僕が中2になってすぐの事だった。

たまたま廊下を歩いていると何かが背中にあたった。

振り返ると同じ学年のヤンキーの先輩たちにかわいがられているやつが後ろから僕の背中に消しゴムをちぎって当てていた。

無視していると「何でお前無視すんねん」と言ってどこかへ行ってしまった。その時はそれで終わったが、放課後家に帰ろうとするとそいつが他のやつと3人で昇降口で俺を待ち伏せしていた。

「ちょっと一緒にこいや」

「いやや何でいかなあかんねん」

「うるさいとりあえずこいや」

無視して帰ろうとすると後の二人に前をふさがれた。

「逃がさへんで」

そういって僕はそいつの家に連れていかれた。

そいつの親は土建屋をしていて家はとても大きい家だった。

そいつの部屋に入ったとたん僕は3人に押さえつけられパンツ1枚にされ荷物と服を奪われた。

当時の僕は背が150cmでまだ毛は生えていなかったが、ちょうど回りの成長が気になりだしたころで一人だけパンツにされたのが恥ずかしくて仕方がなかった。

「なんや、まだパンツブリーフ履いてんのか、お子ちゃまやんけパンツの前も黄色くなってるしこんなんでいちびんなや」

そういって3人に笑われた。

悔しかったけど僕の顔は真っ赤になり恥ずかしくてなにも言えなかった。

「もおええやん脱がしてしまお」

そう言うと3人でパンツまで脱がしにかかってきた。

僕は抵抗したけど何も出来ずあっさり脱がされてしまった。

3人は毛の生えていない僕のちんちんを指ではじいたりしながら笑っていた。

恥ずかしくて仕方がなかったが、指ではじかれている内にだんだんと大きくなってきた。


Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/06/28 (Wed) 21:45:25

大学を卒業した俺は実力不足や経済不況ということもあり、定職につけなかった。
その後も就職活動を続けたが、第二新卒と震災後で結果はよろしくない。
都内に住んでいたのだが、ついに親から帰還命令が下された。
地元に戻り、ハローワークに通い始めたが希望するものがなかった。
今思えばその頃は周りに流され、ただ高望みをしていただけだったのかもしれない。


決まらないまま8月を迎えた。
その頃の俺はただダラダラと日々を過ごしていた。
実家とはいえ、貯金も乏しくなっていた頃だ。
何かをしなくてはいけない、しかし行動に移せない。
丁度その頃、ネットで混浴の旅館を発見した。
もともとは混浴モノの動画を探していたのだが、旅館がヒット。


学生時代から乗っていたバイクで3泊4日の旅行に出ることにした。
場所は正確には言えないが、あまり有名ではない地域だった。
旅館に予約を入れ、残り少ない貯金を下ろし、数日後いざ出発。
久々に早起きをし、観光や寄り道をしながらバイクを走らせた。
最近の自分と決別するかのように、高速道路でスピードを出すのはとても気持ち良かった。
結局、旅館についたのは夕方の5時を過ぎていた。


部屋に通され、一息つくと急速に眠気がした。
旅館は食事の有無を選べたので、金銭に乏しい俺はなしにした。
旅館の側はお店がいくつもあったので、そこで食事をするつもりだったが、その日はすぐに寝てしまった。
目が覚めたのは午前1時過ぎ。風呂はすでに終わっている。
少々予定が狂ってしまったが、再び眠りにつきその日は終わった。


次の日、起きてから朝風呂に入ることにした。
どうやらこの旅館は男湯、女湯、混浴があり、混浴は夜限定(6時から)らしい。
残念に思いつつも温泉を堪能した。
この日は近場を観光し、昨日と同じ時間くらいに旅館に戻った。
食事はすでに済んでおり、あとはお目当ての混浴だ。
時間まで妙に長く感じ、ようやく6時を回り、足早に混浴に向かった。


時間が時間ということもあり、更衣室を見回したが誰の服も見当たらない。
どうやら一番風呂らしい。
混浴は思ったよりも広く、ところどころ岩で隠れられたりする場所がある。
とりあえず、一番奥(といっても人が入ってきたら十分わかる位置)に浸かった。
しばらく経つと、年配の爺さんが何人か入ってきた。
旅館内では若い女の人を見たが、やはり混浴は嫌煙されやすいのか。
その日は結局、2時間ほど粘ったがその後も入ってくるのは爺さんどもばかりだったので、切り上げることにした。


結局最後の一日になってしまった。
なんだかんだ言って、混浴で男女がキャッキャウフフするのはAVの中だけなのだろう。
その日はバイクでツーリングを楽しんだ。
途中ツーリングをしている人達と出会い、行動を一緒にした。
夏の5時はまだ明るい。しかし、俺には目的がある、たとえ望みが薄くても。
もう宿に帰ることを告げると、女性2人(愛、春香)と男性1人(田中)がなんと同じ宿とのこと。
「じゃあ、一緒に行きますか?」と平然を保ちながらも内心はバクバク。
女性組は一緒に泊まりに来たとのこと。男性は初めて会った人で、各地を回っているらしい。


そんなわけで意気投合し、旅館に帰ってきた。
俺と田中君は食事をなしにしており、女性陣はあるとのこと。
食事が終わったたら、お酒やつまみを持って女性陣の部屋へ行くことになった。
時間は7時ぐらい、お酒はハイペースでなくなっていった。
酔ってくると女性陣は会社の愚痴をいい、田中君は自分の夢(起業する)を語り出した。
俺は下戸ということもあり、聞き役に徹していた。


9時くらいになり
愛「お風呂って何時までだっけ?」
俺「確か11時くらいですよ。」
田中「マジすか?俺ここ調べたんスけど、混浴があるんスよ!!」
酔っ払い出来上がったのか、田中君は昼間の青年ではなくなっていた。
春香「私たちも知ってるよ~。ねえ愛~、せっかくだから混浴はいらない?」
マジか!?少しは期待していたが、こんなにも計画通りになるとは。
俺「俺、昨日入りましたけど広くてよかったですよ。人もあんまりいないし。」
春香「え~、俺君スケベだな~」
愛「別に私たちも興味あったし、いいんじゃない?」
田中「マジすか!!やったーwww」
この時初めて田中がDQNだとわかった。


それぞれ準備があるため、いったん部屋に戻ることに。
田中「つーか、愛さんって彼氏いたんスね。まぁ、胸ないからいいですけどwww」
こいつは何様のつもりなんだと思ったが、確かに愛さんは薄着なのにもかかわらず、胸はまな板のようだった。
俺「お前な、それ本人の前で言うなよ。」
田中「わかってますって~」
そんな会話をしながらお互い部屋に戻った。
すぐに準備は終わり、田中の元に。
なぜなら、女性陣は遅れてくるそうで、先に行ってるように言われたからだ。


田中「ホント、女って時間かかりますよね。」
昼間の田中君とは別人のようだ。
俺「お前って酔うと人が変わるって言われないか?」
田中「なんスかそれ!つーか酔ってませんから!」
完全に酔ってます。周りに迷惑がかかるのでそのまま、当たり障りのない会話をし、混浴へ。
田中「へー、って、誰もいないじゃないっスか!!」
俺「みたいだな。じゃあ早く入ろうぜ。」
田中「早くないっスか。あれ、俺さんどこいくんスか?」
俺は田中と隣ではなく、カゴを挟んで反対側に行った。
俺「別に隣じゃなくていいだろ。」
田中「せっかくの男同士なんスから、いいじゃないスか?」
俺「俺はこっちがいいの」
田中「なんスかそれ。もしかして見られるのが恥ずかしいだけじゃないんスか?」
ドキッとした。その通り。包茎で短小のチンポを見られるのが恥ずかしいのだ。


俺「なわけなーだろ。逆に男同士は勘弁(笑)」
田中「それはそうッスねwww俺は女の子専用ですからwww」
馬鹿な奴でよかった。俺は会話を変えることに成功した。
腰にタオルを巻き、田中の方に行った。
田中はタオルを肩にかけ、程よく日焼けをした筋肉質な体をしていた。
しかし、それ以上に目が行ったのが田中のチンポだ。
平常時なのに俺の勃起時より大きく、カリもくっきりしている。
田中「あっ、もう準備できました。行きましょうか。」
俺「おっ、おう。そうだな」


時間は9時30分を回っていた。
本当に俺と田中の二人以外は誰もいない。
田中「すごいじゃないッスか!!早く入りましょうよ。」
俺「まずは体を洗ってからだろ。それに愛さんたち待ってなくていいのか?」
田中「本当に俺さんは細かいな~。まぁ、愛さんたち待つのは賛成ッス」
それから体を軽く洗っていると、更衣室が騒がしくなり女性組の登場。
愛「わー、広いね~。私たち以外いないじゃん。」
春香「おっ、俺君と田中君発見。早いですな~。」
二人ともタオルで完全にガードしていたが、ほろ酔いの影響か太ももあたりがはだけていてエロい。


田中「二人も立ってないで、体洗いましょうよ。なんなら俺が洗いましょうか。」
愛「なーに言ってんの。彼女に怒られちゃうよ。」
春香「じゃあ、私たちあっちで洗うから覗かないこと!」
田中「後で風呂入るんスからいいじゃないスか?一緒に洗いましょうよ?」
愛「その手にはのりませーん。」
三人で騒いでいたが、俺は勃起を抑えるので精一杯だった。
考えてみれば4日間オナニーをしていないのだ。
今すぐ部屋に戻って、さっきの太ももをおかずに抜きたかった。


体を一通り洗い終え、いざ入浴へ。
俺は腰にタオルをがっちり巻いていた。
田中もその時は腰にタオルを巻いていたが、膨らみは隠せなかった。
平常時でそれだけなら、勃起時にはどうなるのか?
同じ男ながら自分のチンポとは別のものに見えてきた。
愛「じゃあ、入ろっか~」
俺「そうですね」
そう言って俺が入ろうとすると
春香「あ~、俺君。お風呂でタオルを一緒に入れるのはマナー違反なんだよ。」
田中「あっ、俺も聞いたことあります。じゃあ、みなさんタオル外しますか。」
愛「でもこういうのは男性から外すもんだよね。」
二人は示し合わせたように言ってきた。
この時点でまだみんな風呂には浸からずに、石畳(?)に立っていた。
俺は内心平常では居られなかった。
恥ずかしい話、極度に緊張しており、チンポもいつも以上に縮んでいた。
それを田中のチンポと比べられるのは屈辱以外の何物でもなかった。


田中「いいッスよ。ねぇ、俺さん?」
俺「おお、別にいいけど・・・」
引き返せない。少しでも大きくさせようとするが、全く半勃起すらしない。
そうこうしているうちに田中がタオルをとった。
女性陣の悲鳴と歓喜が上がる。
愛「キャー、なにこれすごい。さっきから膨らんでたけど、すごい立派じゃん。」
春香「うんうん、カリもデカいし、黒光りでエロいよ。」
田中「そんな見ないで下さいよ。勃起すれば20センチは超えるッス。」
愛「マジで!!私の彼氏も結構デカいけど20センチはないわ」
田中のチンポでその場は大盛り上がり。
俺は完全に場違いなところにいる。
春香「じゃあ、次は俺君の見せてよ。」
愛「そうよ。意外と田中君よりデカかったりして。」
田中「俺もまだ見てないんスよ。俺だけ見せるの恥ずかしいんスから見せましょうよ。」
俺「いやその・・・」
春香「もうめんどくさいな!!」
春香さんが俺のタオルを取ろうとした。俺は反射的にタオルを抑えた。
それが悪かったのかバランスを崩し、倒れこんだ。


愛「ちょっと大丈・・・・。ちょっと何これ~」
春香「俺君それは反則でしょ。」
田中「なんスか、なんスか・・・・。俺さんマジすか。」
三人の笑い声が無人の混浴風呂に響き渡った。
俺は倒れこんだ拍子にタオルを取られ、M字開脚をしていた。
股間は毛に埋まっており、先っぽまですっぽりと被った包茎チンポがあらわになっていた。


俺は慌てて、股間を隠した。
愛「俺君、もう見ちゃったんだから隠しても遅いよ。」
田中「俺さんって、何歳でしたっけwww」
春香「早く見せなさいよ、男でしょ!!」
皆、酔いなのか普通なのかわからないが、興奮気味に俺に言い寄ってくる。
俺「本当に・・・勘弁して下さい・・・」
俺は震えた声で答えるのが精一杯だった。
愛「えー、俺君だって私たちの裸目当てで混浴に入ったんでしょ?それを自分だけ隠すなんてずるいんじゃない!!」
田中「そうっスよ。ここは男なら俺みたいに見せないと」
そういって田中は自分のモノを誇らしげに見せてきた。
春香「そうだよ。俺君ズルいよ。田中君そっち持って。」
そういうと春香さんは俺の右脇に、田中は左脇に手を入れた。
春香「よいしょっと!!」
愛「春香、ババ臭いよ~(笑)」
この時、抵抗できないわけではなかった。
しかし、初めて素肌で女性に触られたことで思考が停止していた。
俺は股間を隠したまま二人に持ち上げられた。
愛「はい、それではご開チン~」
愛さんは俺の手をほどこうとした。
もう俺は抵抗する気力もなく、なされるがまま手をどかされた。


愛「何これ~、本当にチンチンなの~?」
春香「赤ちゃんチンチンね(笑)」
田中「俺さん恥ずかしくないんスか。俺なら恥ずかしくて自殺しちゃうかもwww」
愛「ちょっと、田中君そういうこと言わないの。ね~、かわいちょうでちゅね~」
愛さんは赤ちゃんに言うように言ってきた。
春香「でも、ちょっと男としてこれはどうなのかな~」
愛「勃起したらもう少し大きくなるよね?」
俺「はい・・・」
小さな声で絞り出すように答えた。
田中「じゃあ、もう愛さんと春香さんタオル取っちゃってくださいよ。」
春香「愛、そろそろいいんじゃない?」
愛「そうね。」
田中と春香さんが俺から手を離し、愛さんと春香さんが俺たちの正面に立つ形になった。
ショックで足に力が入らなかったが、初めて母親以外の異性の裸が見れる。
そう思うと、興奮でさっきまでのショックが薄らいでいた。
愛「じゃあ、二人とも準備はいい?」
田中「もちろんっスよ~。早くしてください。」
田中も興奮しているようだ。
春香「ワン・ツー・・・・」
愛「スリー!!」
二人はタオルを脱ぎ捨てた。


田中「はーーーー、なんだよそれ!!」
俺「・・・・・水着。」
春香「残念でした。この混浴は男性は裸、女性は水着着用OKなんです~」
愛「ちゃんと説明文読まなかったのが悪いのよ。いい授業料でしょ。」
田中「こんなの全然混浴じゃねーよ!!」
田中の口調は乱暴になっていた。しかし、俺からしたら二人のビキニ姿は過激だった。
貧乳とは言え、スタイル抜群の愛さん。巨乳で肉付きのいい春香さん。
体は正直だった・・・
愛「って、あれ~。俺君もしかして興奮しちゃった?」
田中「はっ?」
三人の視線が一斉に俺の股間に注がれる。
俺の貧相なチンポはすでにMAXに勃起していた。
春香「もしかして、水着だけで興奮しちゃった。」
春香さんは笑いをこらえながら、震える声で聞いてきた。
田中「つーか、勃起しても俺の平常時以下って病気なんじゃねーの。」
さっきから田中はかなり怒っているらしい。言葉が乱暴すぎる。
しかし、それを言い返すだけの気力も勇気もない。
愛「でも、勃っても皮剥けてないよね。」
春香「確かに・・・」
田中「ああ、これは・・・」
田中止めてくれ・・・
田中「真性包茎っていう奴ですよ。普通は包茎でも手で皮は剥けます。でも真性包茎は剥けないんすよ。まじで手術しないといけない奴です。」
春香「あー、カセイとか聞いたことあるよ。」
田中「まぁ、そのヤバイ版だと思ってくれればいいっスよ。俺も初めて見ました。」
愛「え~、本当に剥けないの?」
俺「はっ、はい・・・」
愛「じゃあ、その皮の中はとっても汚いってこと?」
俺「はい・・・」
愛「じゃあ、俺君は温泉入っちゃダメじゃない。」
俺「えっ!?」
田中「そりゃそうだ。くせーチンカス溜めてる奴と一緒に風呂なんて入れないぜ。」
春香「確かにね~」
愛「そういうわけで、お子ちゃまはこっちに行きまちょうね。」
そう言って、愛さんは俺の余った皮を持った。
俺「ああん」
初めて異性に触られたので声が出てしまった。
俺が動かないので皮だけが伸びる状態だ。
田中「変な声出すんじゃねーよwwww」
春香「えっ、すごい伸びるね(笑)」
三人の笑い声がこだまする。
愛「ほらほら、早くしなちゃい。」
愛さんが皮を前後にスライドさせる。
俺「ああっ、んん」
童貞の俺がその刺激に耐えられるわけなく、射精してしまった。
皮の間から白い液体がダラダラ出てくる。
愛「えっ、なにこれ?」
まさかまだ何もしていないのに、射精したとはおもわなかったのだろう。
春香「・・・精子じゃない?」
愛「だって、私まだ何もしてないよ。」
春香「でも、それって・・・。俺君、射精したの?」
俺は黙ってうなずくことしかできなかった。
体は小刻みに揺れ、顔は真っ赤だった。
愛「え~、超早漏じゃん。つーか手についたんだけど!!」
春香「マジでお漏らししちゃったんでちゅか(笑)」
田中は呆れて何も言わなくなっていた。
田中「もう、こいついらないんで、三人で風呂入りましょうよ。」
愛「う~ん、確かにチンカスが溜まってる人と一緒にお風呂には入りたくないかも。」
春香「賛成~」
田中の提案に二人は同意し、俺だけ正座で待たされることになった。
愛「でもさ~、なんかガッカリだわ。」
田中「何が?」
愛「私、結構俺君好きだったかも。」
田中「マジすか?」
これには俺も驚いた。
愛「とは言っても、私彼氏いるから付き合うのは無理だけど、一夜くらいわね~」
春香「愛って本当にビッチだよね。」
愛「そうかな~」
女性は彼氏がいるのに平気で他の男とセックスをするものなのか?
童貞の俺には全くわからなかった。
田中「俺の何てどうすか?」
田中は立ち上がり、自分のチンポを見せた。
愛「う~ん、田中君はちょっと違うかな。」
田中「なんすかそれ~?」
春香「私は田中君に犯されたいかも」
田中「マジすか!?」
春香「うん、だってこんなデカチンに会うなんて今後ほとんどないよ。」
愛「それもそうよね~」
田中「じゃあ、部屋に戻ってやりましょうよ。」
愛「えー、さっそく?」
田中「俺3P得意っすから。」
春香「ってことは俺君は見学(笑)」
田中「お子様には刺激が強すぎますよwww」
春香「確かに~(笑)」
俺「えっ、あの・・・」
俺はどうすればいいのかわからなかった。
愛「あっ、私たち出るから入れば?」
春香「私たちのことおかずにしてオナニーしないようにね(笑)」
三人が爆笑しながら出て行った。
残った俺は頭の中が真っ白で、湯船にしばらく浸かっていた。


どれほど時間がたったであろうか。
俺はようやく頭が正常に回りだし、湯船から上がった。
きっと今頃三人は俺の知らないセックスをしていると思うと、悔しくて涙が出てくる。
服を着て、自分の部屋へ帰った。
もう人が怖くなってしまった。

Re: 彦根のウケです 松本篤志

2017/06/29 (Thu) 17:15:30

松本と申します、宜しくお願いします滋賀県彦根市高宮に住んでいますゲイです。返事待ってます

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/02 (Sun) 21:29:53

太陽の余熱がじんじんと感じられる歩道に両手と素足を着地させて、首輪以外は何一つ身に着けていない素っ裸の僕は、引かれるままに、家の外を歩いている。余光がまだ西の空に残っていて、電灯なしでも本が読める明るさだった。
 リードを引く雪ちゃんは、数歩ごとに振り返り、僕がきちんと四つんばいで歩いているか、確認するのだった。
 外に出る前に庭を三周も今の姿勢で歩かされていたので、両腕が痛くなっていた。かてて加えて、いつ人が通るか分らない不安があった。僕は叱られるのを承知で止まり、膝をついてお尻を下ろした。そして、後ろのY美に首を回した。
「もう家に戻ってください。警察沙汰になってしまいます」
「誰も警察なんか呼ばないよ。そんなことしたら引越しする羽目になるもの。心配しなくていいの」
 Y美が面倒くさそうに顔をしかめた。雪ちゃんがリードを力いっぱい引き、僕は引きずられるように前へ進まされる。雪ちゃんに「ちょっと待ってください」とお願いして、もう一度、Y美を振り向いた。Y美は雪ちゃんとの会話をまた中断されたことで、眉を寄せて、不機嫌な表情をした。
「腕が痛くて、もう歩けないんです。許してください」
 頭を地面になすりつけて哀願すると、Y美が髪の毛を掴んで僕の顔を上げさせ、怒りのこもった目つきで睨みつけた。
「甘ったれてるんじゃないよ。私んちにタダで居候させてもらってるくせに。あんたはね、これからみなみ川教信者の老人の家に行くの」
 何しに老人の家まで行くのか、理由を訊いてもY美は鼻で笑って教えてくれなかった。とにかく、ここは頭を空っぽにして、四つんばいの歩行を続けるしかなさそうだった。脇の道路を車が何台も通り過ぎた。お尻を高く上げて、犬にように歩行する僕の無様な姿は隠しようがない。けれども、顔までは見られていない。そのことだけを救いとして、僕はこの辱しめに耐えた。
 後ろではY美と雪ちゃんが楽しそうに会話していた。雪ちゃんが、おちんちんとおちんちんの袋の揺れ方の違いがおもしろいと言って、笑った。Y美は、おちんちんが小さくて、股の間から垂れているのが見えにくい、と不満を洩らした。
 前を行く幸ちゃんは速度を少しも緩めてくれなかった。背中から噴き出た汗が肩から滴り落ちる。体重を支える両腕が痛くてたまらなくなった。雪ちゃんに少し休憩させてほしいとお願いすると、
「休んでもいいけど、通行人に見られるだけだよ」
 と、Y美が代わりに答えた。農作業帰りのおじさんとおばさんの集団が後ろから来て、Y美と雪ちゃんが道を譲った。僕は、隣りの桑畑に入って隠れようとしたが、リードを握った幸ちゃんに抑えられて、その場に座り込むしかなかった。両手でおちんちんを隠し、顔を伏せたまま、じっと動かずにいる。おじさんとおばさんの集団は、お喋りに夢中だったが、全裸の僕の姿を見ると、急に押し黙り、足早に通り過ぎるのだった。おばさんたちが大笑いしながら振り返った。
 あと少しだよ、という幸ちゃんの言葉に励まされ、恥ずかしい歩行を再開した。これまでにもみなみ川教信者の老人の家には、全裸のまま行かされたことがあったが、夜だったし、普通の二本足歩行だった。今回のように四つんばいで膝を上げた状態で向かうのは初めてで、何よりも体力を消耗するこの歩き方では、100mに満たない距離がうんと遠く感じられるのだった。

「ごめんください」
 門の外からY美が呼びかけると、ごま塩頭の老人と紫の着物のお婆さんが出て来て、中へ入るように勧めた。みなみ川教信者の老人家は、木造二階建ての古い建物で、広い庭には池があり、奥には小さな林があった。
 建物の近くにクヌギの大木があり、その木の下まで幸ちゃんに引かれて四つんばいのまま歩行していると、紫の着物のお婆さんが興味しんしんの眼差しで僕を見つめる。
「この子は、なんで裸なの。なんで犬みたいに首輪をつけてるの」
「チャコ兄ちゃんは、ずっと裸だよ。服は取り上げられちゃったんだって。犬の首輪は、Y美さんに付けられたの。犬みたいに散歩させるために。かわいいでしょ」
 はきはきと答える幸ちゃんに、お婆さんは満足そうに何度も頷く。クヌギの大木の下まで来ると、雪ちゃはリードをY美に返した。Y美は受け取ったリードの先端を投げて、木の枝に引っ掛けた。
「うまい。いいぞ」
 ごま塩頭の老人が草履を脱ぐと、するすると木に登って、枝にリードをしっかり結わえ付けるのだった。僕はぐいぐいと上方に引っ張られる首輪が首を圧迫して苦しく、首輪と首の間に指を入れたまま、爪先立ちを強いられた。丸出しになったおちんちんを見て、紫の着物のお婆さんが着物の裾で口を覆い、上品に笑った。僕は全身が熱くなるのを感じた。顎の下を締め付ける首輪がそっと指を抜くと、その手でおちんちんを隠した。
 これから何をされるのか、まるで見当がつかない僕は、不安のあまり膝が震えるのを抑えられなかった。Y美がびくびくしている僕の表情を見て、にやりと笑うと、ごま塩頭の老人に向かって、ヘルパーのIさんは何時頃戻ってくる予定なのか、訪ねた。あともう少しで戻るはずだと聞いたY美は、クマの絵柄の腕時計を見て、溜め息をついた。
「ぼけっと待ってても仕方ないし、せっかくだから雪ちゃん、練習してみない?」
 紫の着物のお婆さんと話をしていた雪ちゃんが、Y美に呼びかけられて、元気な声を上げて前へ出て来た。
 Y美とごま塩頭の老人のやり取りから、彼らが強制的に射精させることを企んでいると知った僕は、Y美に考え直すように訴えた。しかし、もちろんY美は聞く耳なんか、持たない。僕のおちんちんを隠している手を後ろに回すと、僕の頭の後ろで両手首を縛るよう、ごま塩頭の老人に頼むのだった。
 お安い御用とばかり、ごま塩頭の老人はどこからか麻縄を取り出すと、僕の手首を二つ重ねて、手早く頭の後ろで縛ってしまった。大きな声で思わず助けを求めた僕は、Y美に頬を左右交互に何発も叩かれたが、僕がなおも叫び続けるので、雪ちゃが紫の着物のお婆さんから渡された新聞紙を丸めて僕の口の中に無理矢理入れると、Y美が白い手拭で猿轡をかませた。
 犬の首輪につないだリードを木の枝に括り付けられた僕は、膝を曲げることができない不自由な姿勢で、丸裸を晒していた。頭の後ろで縛られた両手を外そうと身悶えしていると、雪ちゃんがおちんちんを手を伸ばしてきた。
「まだ射精させないでね。大きくさせるだけ。今日は信者の皆さんに若い男のエキスを提供してよい日なのかどうか、ヘルパーのIさんに確認しないと分らないから、チャコがいきそうになったら、すぐ停めてね」
 中腰でおちんちんを弄び始めた雪ちゃんは、Y美の忠告に小さく頷いた。柔らかい指が輪を作っておちんちんを擦る。
「多分今日は、エキスをもらってもよい日だと思ったけどのお」
 ごま塩頭の老人がすっかり暗くなった東の空を仰ぎながら暢気そうに言うと、紫の着物のお婆さんが「それもそうね」と、応じた。
「なんといっても、こんなに若い男の子の精液は、貴重ですからね。私たちもいっぱいいっぱい幸せになれる」
 猿轡のせいでムームーとしか声を上げられない僕は、おちんちんの袋からせり上がって来る快楽の波に体を揺すって抵抗した。限界まで大きくなったおちんちんは半分皮が剥けて、ピンク色に上気した亀頭を露出していた。
「ね、幸ちゃん。分ったかな。勃起するってこんな感じなの」
 摩擦運動をいったん停止した雪ちゃんが中腰だった姿勢を伸ばして、後ろの幸ちゃんに話し掛けた。幸ちゃんは紫の着物のお婆さんの後ろから顔を出していたが、近づいて、僕の無理矢理勃起させられたおちんちんを食い入るように見つめるのだった。
「ついでに硬さもチャックね。チャコは短小で、勃起しても大して大きくないけど、一応、硬くはなってるんだよね、これが」
 指でおちんちんを上からぺんぺん叩きながら、Y美が補足すると、幸ちゃんは小学四年生らしい素直な好奇心を働かせて、Y美の真似をして指で叩いた。
「では、きれいに剥き剥きしましょうね」
 Y美が勃起して半分剥けたおちんちんの皮を根元の方へ引っ張る。僕は猿轡の間からムームーという言葉にならない声を上げて、腰を引く。と、雪ちゃんにお尻をぴしゃりと叩かれるのだった。お婆さんが「がんばりなさい」と僕に声援を送った。Y美が亀頭の縁の部分を指でさっとなぞり、指先に付いた白い垢を雪ちゃんと幸ちゃんに見せた。
「これが恥垢。包茎の人って、これが溜まりやすいんだって」
 やだ汚い、と幸ちゃんが顔を背ける。僕が顔を真っ赤に染めて俯いているその時、お腹が鳴った。朝食しか食べていない僕は、空腹を覚えてだいぶ経っていた。Y美と幸ちゃんが顔を見合わせて笑う。
「そうか。チャコ、そんなお腹が空いてるんなら、これ食べなよ」
 猿轡をめくって、Y美が恥垢の付いた指先を僕の口の中に入れた。あまりにも酷い仕打ちに僕は首を左右に揺すって抵抗したが、Y美にがっしり頬を押さえつけられてしまった。きれいになめないと承知しないと言われ、僕は目に涙を滲ませながら、舌を使ってY美の指を吸った。
 目をつむり、味を感じないように夢中で吸って恥垢を飲み込んでいるうちに、おちんちんが萎えてきた。幸ちゃんは、Y美と雪ちゃんに唆されて、おちんちんに触った。Y美のアドバイスに従って、揉んだり擦ったりする。たどたどしい指使いに僕のおちんちんは、たちまち大きくなった。
 ごま塩頭の老人と紫の着物のお婆さんが、高さ1mくらいの木箱を運んで来た。ごま塩頭の老人とY美、雪ちゃんの三人で僕を木箱の上に載せてしまった。木箱の上で膝を屈した状態の僕は、後頭部で手を縛られているものの、犬がちんちんをしているような格好になった。それを見て、Y美たち女の子が手を叩いて喜ぶ。木箱の上だと、それほど腰を屈めなくてもおちんちんをしごけるので、女の子にしてみれば腰の負担が少なく、楽になるのだった。ごま塩頭の老人が身軽にひょいと木の枝に登ると、リードを短く調節した。もし足元の木箱を外されたら、僕は首輪で吊るされてしまう。
 まさに犬のちんちん状態でおちんちんをしごかれている僕は、再び襲ってきた快楽のさざなみに身悶えしていた。雪ちゃんが指で作った輪を力まかせに往復運動させるので、猿轡からムームーと声を上げながら、屈辱的な快感に耐えている。亀頭が赤くなってぱんぱんに腫れ上がっているのを見て、Y美が「ちょっとストップ」と、声をかけた。
「あぶないあぶない。もう少しで射精するとこだったじゃん」
 少し濡れている亀頭の先を指で拭うと、Y美は微笑を浮かべながら、幸ちゃんに言った。
「まだ幸ちゃんは、精液が飛び出るところ見たことないんだっけ。ちゃんと見せてあげるから、そんなに慌ててしごかないでね」
「分かった。ごめんなさい。つい夢中なってしまって」
 しおらしく頭を下げる幸ちゃんに「いいのいいの」とY美が手を振った。続いて、もう一度雪ちゃんがおちんちんをしごき始めた。
「精液が飛び出る寸前まで刺激を加えようよ。飛び出そうになったら、ぱっと手を止める。順番にやるの」
 Y美の提案に、ごま塩頭の老人も紫の着物のお婆さんも参加を申し出た。口に挟まれた白い手拭が唾液でびしょびしょに濡れていた。僕は頭の後ろで手を縛られ、隠すことができない裸の体を大きく前に反らして、理不尽な快感に耐えた。爪先立ちの足の位置を変えると、木箱がみしみしと軋んだ。
 急激に高まった快感の波に顎を引くと、首輪が喉を圧迫して、思わず咳き込んでしまった。猿轡の中からこもった声が漏れる。雪ちゃんが手を離すと、不意に行き場を失ったようにおちんちんが虚空に二三度頭を振るのだった。亀頭を撫でた雪ちゃんの指が糸を引いていた。
 精液が出る寸前で止められる遊びを何回も続けてやられているうちに、僕の体はすっかり火照って、とにかく精液を放出したくてたまらなくなってきた。紫の着物のお婆さんが二度目のしごきをおちんちんに加えている時、ごま塩頭の老人から受け取ったローションを手になすり付けて、おちんちん全体にくまなく塗り付けた。ひやっとした心地よさが下腹部から広がってくる。
 その冷たい指のあやしい動きはおちんちんの袋を抜けて、お尻の穴にまで到るのだった。ぬるぬるに濡れた人差し指にお尻の穴をまさぐられた僕は、猿轡の中からムームー叫びながら、金縛りに遭ったように動けなかった。ついに指がすっぽりお尻の穴に入り、入れたり抜いたりする。紫の着物のお婆さんのもう片方の手がおちんちんをしごき始めた。
 おちんちんとお尻の穴を同時に責められ、全身汗まみれになって木箱の上で拘束された体をくねらせている僕を、Y美が蔑む目つきでじっと見ていた。精液がぐんぐんおちんちんの中を流れてくるのが感じられる。早くこの精液を外に出してしまわないと、この悶絶から決して解放されない。しかし、いよいよ発射する直前になると、例によって手の動きが止まるのだった。お尻の穴に入れていた指を抜くと、
「そろそろ外してあげようかね」
 お婆さんが猿轡をほどいてくれた。口の中から丸めた新聞紙を取り出すと、代わりにお尻の穴に入れていた指を突っ込むのだった。
「よく舐めて、きれいしてちょうだい」
 肩を揺すりながら呼吸する僕は、口の中に入ってきた人差し指をお婆さんに言われた通り、丁寧に舐め、吸った。勃起したままなかなか萎えないので、Y美がごま塩頭の老人に頼んで、バケツに水を汲んでもらった。
「こんなもんでいいかな。それにしても、あんたはやることが過激じゃな」
 Y美の足元に水を入れたバケツを置いたごま塩頭の老人は、手をはたいて、僕の弄ばれて大きくなったおちんちんを哀れむように見た。
「ありがとう。これで充分」
 そう言うが早いか、Y美はいきなりバケツの水をおちんちんに向かってぶちまけるのだった。突然冷たい水をかけられた僕は、ぎゃっと短い悲鳴を上げて、震えた。おちんちんがたちまち萎えた。
「こうでもしないと、勃起が収まらないからね。萎えた状態から大きくするのが私は好きなの。おちんちんを大きくしてくださいってお願いしてごらんよ、チャコ」
 猿轡を外してもらったばかりに、Y美から屈辱的な言葉を口にさせられる。無視してしばらく黙っていると、Y美がおちんちんの袋をぎゅっと掴んだ。言われた通りにしないと握り潰すそうだ。少しずつ握力が加えられる。僕は許しを乞い、おちんちんの袋から手を離すように哀訴した。
「どうぞ僕のおちんちんを大きくしてください」
「幸ちゃん、今の聞こえた?」
 Y美が幸ちゃんに尋ねると、幸ちゃんは首を横に振った。Y美がさらに握力を加えて、おちんちんの袋を握る。僕は痛みに呻き声を上げながら、お腹から大きな声を張り上げた。
「いい子だね。チャコ。それでいいんだよ」
 僕の濡れた乳首や首筋、背中などを愛撫しながら、Y美が優しい声で誉めてくれる。甘い電流のようなものが体を貫いた。僕の乳首を撫でながら、Y美は雪ちゃんと幸ちゃんに向かって、おちんちんだけでなく、体のあらゆる部位を撫でて、性感帯を発達させてあげることが大切だと説いた。そして、二人を呼び寄せ、首筋や耳、乳首、お尻を撫でさせた。
「チャコ、良かったじゃん。女の子たちの研究材料になった甲斐があるね」
 気持ちいいか、と問われ思わず頷いた僕に、Y美がおちんちんをしごきながら、そう言うのだった。もはや何も考えられなかった。幸ちゃんが乳首を乱暴につねるのだが、それさえ快楽の波にかぶさって、痛みを忘れさせる。
 ほどなく快楽が頂点に達しようとした。それをおちんちんの張り具合から目ざとく察したY美が、ぱっとおちんちんから手を離す。それと同時に、姉妹も僕の裸から手を引くのだった。頭が朦朧としてうまく働かない。このまま寸止めを繰り返されたら、僕は一切の思考能力を奪われ、ほんとの動物になってしまうような気がした。
「お願いです。もう許してください」
「何を許してほしいのよ」
 木箱の上にしゃがんで、勃起したおちんちんをひくひく震わせている素っ裸の僕を、Y美が汚らわしい獣か何かを見るような嫌悪感のこもった目で睨んでいた。
「もう、いかせてください。このままじゃ変になってしまいます」
「いきたいの? へえ、そんなにいきたいんだ」
 極限まで大きくさせられたまま見捨てられたおちんちんを、指で上から軽く叩きながら、Y美が大袈裟に驚いてみせる。と、ごま塩頭の老人が門の方に体を伸ばして、「うむ。帰ってきたようじゃ」と言った。
「ほら、Iさんだって。やっと精液が出せるじゃない。良かったね」
 紫の着物のお婆さんに誘われて、水色のワンピースを着て白いソフト帽を被ったヘルパーのIさんがこちらに来た。全裸で首輪を着け、木箱の上に載せられたまま、おちんちんを大きく膨らませている僕を見て、Iさんは怪訝な表情をした。
「Y美さんから有り難い申し出があっての。良かったら、この子の精液を信者のみんなに提供したいそうじゃ。構わないかの」
 ごま塩頭の老人がそう訊ねると、Iさんは真っ青な顔になった。
「まさか、もう精液出しちゃったんじゃないの?」
「いや、まだ出してない。あんたが帰ってくるまで待ってたんじゃ」
「まだ出してないのね? ほんとね? 良かった。絶対出したら駄目。今日は忌み日なのよ。精液を出すことは、一切禁止」
「そうか。忘れてたわ。今日は忌み日よ」
 精液を出さないことになったにもかかわらず、Y美は指によるしごきをやめない。精液がぐんぐん昇って来る。歯を食いしばって我慢する。忌み日に精液を放出してしまったら、信者に半殺しにされそうな気がして、必至に堪える。猿轡の中から懸命に声を上げて、いきそうになってることを告げる。と、Y美がぱっと手を離して立ち上がるのだった。
 なんとか精液を内に留めた僕は、首輪でつながれ、手を縛られた不自由な体のまま、ぐったりしていた。紫の着物のお婆さんが自分の額を手でぱちんと打つ。ごま塩頭の老人もうんうんと頷いて、今まで思い出せなかった不覚を恥じているようだった。木に登り、枝に結ばれたリードをほどいている最中も「忌み日だったわ」と、呟いていた。

 さんざんおちんちんを弄ばれなから、一滴の精液も出すことは許されなかった。木箱から下ろされた僕は、再びバケツ一杯の水を頭から浴びせられた。「体の中で発生した情欲の火を消すにはこうするしかないのだ」と、ごま塩頭の老人が全身水びたしで震えている僕を一喝した。おちんちんがすっかり柔らかくなったのをY美と雪ちゃん幸ちゃんが交互に手で確認すると、僕たちは、みなみ川教信者の老人の家を後にした。
 すっかり夜の暗さに覆われた道を、来た時と同じように、膝を上げた四つんばいの格好で戻る。リードを引くのは、やはり幸ちゃんだった。途中、会社帰りのサラリーマンとすれ違ったが、本物の犬を散歩させていると思っていたらしく、それが人間の男の子だと分かった時は、ぎょっとしたようだった。サラリーマンは立ち止まり、しげしげと見てから無言で歩み去った。
 体重を支える両腕が疲労で踏ん張れなくなった。ずんずんリードを引く幸ちゃんにもう少しゆっくり歩いてほしいと頼んだが、聞き入れてくれない。後ろからY美が、「しっかり歩きなよ。だらしないなあ。あと少しだよ」と叱咤し、僕の高々と上げているお尻を蹴っ飛ばした。雪ちゃんが「あ、流れ星」と小さく叫んだ。その声に反応して僕も夜空を見上げたが、星一つ見出せなかった。
 家の門を潜った時、玄関に灯りが点っていて、ガラス戸に人影が見えた。おば様だ。おば様が戸を開けて、出迎えに来てくれた。
「遅いじゃない。心配したのよ」
「お母さん、ごめん。チャコを連れてちょっと散歩してたの。老人の家まで」
 四つんばいで膝を伸ばし、お尻を高く上げて歩行させられて来た僕は、おば様が近づいてくると、その場に座り込んでおちんちんを両手で隠した。おば様は僕の顔を覗き込み、頬を軽く叩くと、雪ちゃんと幸ちゃんに早く家に上がるように言った。
「お腹空いたでしょ。焼肉用意したからね。いっぱい食べてね」
 Y美とF田さん姉妹が玄関に入ると、僕はおば様にリードを引かれて、庭に回った。ガラス戸越しに、Y美たちが洗った手をハンカチで拭いているのが見えた。僕は、両手をまっすぐ伸ばした直立不動の姿勢で、おば様が首輪を外すのをじっと待っている。ベルトが固くて難儀するおば様の顔と僕の顔がくっつきそうになった。おば様の首の辺りから香水のよい匂いがした。
 背の低い僕のために腰をうんと屈めねばならないおば様は、やや大きめの半袖のシャツを着ていた。僕がちょっとだけ目を下に動かすと、おば様の胸の谷間が見えるのだった。おば様が首輪のベルトを引っ張るたびに見覚えのある黒いレースの下着が揺れる。
 くすぶっていた性的欲望の火が再び燃え上がるのを感じた。おば様の年齢について以前訊ねたことがあった。おば様は、女の年齢を興味本位で尋ねる僕をたしなめ、モーツァルトが死んだ歳だと答えてくれた。後日調べたら、モーツァルトは35歳で死んだのだった。35歳の色香をムンムンと漂わす顔が僕の顔のすぐ近くにある。
「キスしてください。おば様」
 口では絶対に出せない言葉を心の中で叫んでいた。ようやく首輪を外すことに成功したおば様は、裏口まで僕を連れてくると、雑巾を渡した。
「一日中、素っ裸のまま外をほっつき歩いてたんでしょ」
 裏口の段に腰かけておば様が僕の汚れた体を拭いてくれた。戸口から肉を焼く匂いがして、昼食も食べていない僕のお腹は空腹のあまりぐうぐう鳴り通しだった。おば様は、僕を四つんばいにして背中からお尻にかけて雑巾で荒々しく擦った。それから僕を立たせると、胸から首にかけて雑巾を走らせた。最後の仕上げとして足の裏をきれいにする。
「人の手垢がいっぱいついたおちんちんをよく拭いとこうね」
 おちんちんを雑巾ではさんで、おば様が言う。ごしごし擦られて、おちんちんが大きくなってしまった。それを見て、おば様が笑う。そして、僕の腕を取って裏口の戸を開ける。入るのをためらっている僕の腕をさらにつよく引っ張り、Y美たちの前に僕を連れてゆく。
 勃起させたおちんちんを両手で隠していたが、おば様に手の甲を叩かれた。食卓の雪ちゃんが目を丸くして、隣りのY美に教えた。
「あきれたね。チャコって変態なんじゃない。素っ裸でおちんちん勃起させたまま、女の子がご飯食べているところに来るなんて、普通じゃ考えられないよね」
 おば様に勃起したおちんちんの皮を最後まで剥かれていた。手で触れない限りはこのようにきれいに剥けないので、Y美は、僕が自分自身の手で大きくさせたと思っているようだった。Y美は箸を置いて食卓から離れると、縄を持ってきて、雪ちゃんに目配せした。雪ちゃんも立ち上がり、僕に近づいてくる。
 

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/04 (Tue) 19:10:43

 いつもの生活、いつもの朝が戻ってきた。
 昨晩、みなみ川教のみそぎ生活からようやく解放された僕は、迎えに来てくれたおば様の車に素っ裸のまま乗せられ、この家に戻ってきた。心からの安らぎが得られた訳ではない。安らぎは、僕が母と一緒に暮らす日の来て初めてこの胸に到来することだろう。しかし、とりあえずほっとしたのは事実だった。僕は二階の自分に割り当てられた部屋に入るや、たちまち眠り込んだ。
 そして、気がつくと部屋の中は太陽の光で満たされていた。これも窓にカーテンが付いてないせいだった。
「そろそろ起きなさい」
 と、おば様のY美を呼ぶ声がして、僕は起き上がることにした。部屋にはパンツどころか、身を覆う衣類が全くない。改めて探してみたけれど、布切れ一枚見つからなかった。仕方なく、素っ裸のまま部屋を出る。
 Tシャツと短パン姿のY美と階段のところで会った。Y美は無言で僕をじろりと睨んだだけで、すぐに階段を下り始めた。「あの、パンツを」と言いかけると、Y美が振り向いた。寝置きの悪いY美は不機嫌そのもののような形相だった。
「なんだよ」
「ごめんなさい。なんでもないです」
 とてもパンツを穿かせてくださいなどとお願いできる雰囲気ではなかった。頼んだところでY美の怒りを買い、苛められるのが関の山だろう。時機が来るまで、素っ裸でいるしかない。
 みそぎの期間を過ごしたみなみ川教の集会所では、普通に屋内にある和式便所を使用できたので、ついその時の癖でトイレに入ろうとしたら、おば様に引きとめられた。そうだった。すっかり忘れていたけれど、この家では僕は家の中にあるトイレを使用することができないのだった。
 家の中のトイレは女性専用であり、男である僕は、庭に設置された和式便所で用を足さなければならない。四方をトタン板で囲み、天井を覆う板もある。わざわざ僕のために便所小屋を設えたのは、僕が居候させてもらうことに決まった時、Y美が男の子はトイレを汚すという話をどこかで聞いて、そもそも僕と一つ屋根の下に同居することに大反対だけれど、どうしても大人の事情で受け入れなくてはならないのであれば、せめてトイレは別にして欲しい、共有は絶対にいやだ、と強硬におば様に言い張ったからだという。
 便所は外にあるから、催した時には外に出なくてはならない。この家ではパンツしか身に着けてはいけないことになっている僕は、従って裸で外に出なくてはならず、最初の頃は白いブリーフのパンツ一枚だけをまとった格好で家の外へ出るのは非常な抵抗があり、恐る恐る周囲を見回し、外に人がいないのを確認してから急ぎ足で駆け込んだものだけれど、今はそのパンツすら取り上げられた素っ裸でも、それほど動悸が速くなることはなくなった。もう近所の人にも散々見られてきたし、僕が庭で素っ裸のまま罰を受ける光景も見慣れているだろうから、見られても仕方がないという諦めが僕の心を占めるようになっていた。
 用を足して縁側に戻ると、おば様がガラス戸を横にスライドさせて顔を出し、「うんちしたんなら紙で拭いただけじゃなくて、ちゃんと水で洗わなくちゃ駄目よ」と、家に上がるために雑巾で足の裏を拭こうとした僕を制した。
 ホースから迸る水は、もうすでに太陽の光を浴びて温かった。蛇口の近くにあった石鹸を手でこすって泡立て、おちんちんやお尻の穴を念入りに洗い、ついでに足の裏にも水を当てた。雑巾で体を丁寧に拭いてから家に上がると、仏頂面のY美が食卓に新聞を広げていた。
 白いブラウスをまとったおば様がきびきびと朝食の準備をし、僕にも手伝わせる。僕がおば様のマグカップにコーヒーを注いでいた時、ささいなことでおば様に叱られたY美が「うるさいなあ、もう分かってんだよ」と、反抗的な態度を取った。棘を含んだ言葉の応酬があり、Y美は蹴るように席を立った。
 二階へ駆け上がるY美の足音が止むと、急に静かになった。唾を飲み込む音までも、テーブルを隔てたおば様に聞こえそうだった。
「久しぶりにのんびり過ごしたら」と、おば様は食卓の新聞へ手を伸ばして、言った。「ずっと大変だったんでしょ、みそぎの生活って」
「ええ、まあ」
「ご苦労さんだったわね。ほんとに素っ裸でよく耐えたわ」新聞から目を離さないまま、おば様が労ってくれた。
「ターリって、頭を剃った大柄な男がいたでしょ。あの人、逆上すると何をするか分からないみたいよ。あなた、怒らせなかった?」
「ええ、はい。でも、随分叱られました」
 叱られただけではない。沢山の折檻も受けた。けれど、そこは伏せることにした。
「ふうん、やっぱりね」と、おば様は大して関心なさそうにつぶやき、マグカップのコーヒーを一口啜った。
「ところであなた」と、おば様は新聞から目を上げ、正面にいる僕を見つめた。不意に自分が裸でいることを強く意識してしまう。「なんで丸裸のままなのかしら。パンツくらいは穿いてもいいのよ。それとも、もうお洋服はおろかパンツすら穿きたくないの? ずっと真っ裸でいたいの? それならそれで別に構わないけど」
「いえ。Y美さんには、きっとパンツを出してもらいたいと思ってるんですけど」
「そうね。パンツの管理はあの子に任せてるから、あの子に頼んで出してもらいなさいね。いつも丸裸じゃ、さすがにいやよね? 最近、男の子のママと話す機会があったんだけど、なんか男の子でも、おちんちん見られたり、一人だけ裸にさせられたりすると、すごく恥ずかしがるんだって」
 当たり前です、ととっさに叫びそうになる。なんと答えてよいか分からず、僕はテーブルの下でおちんちんを隠した。もじもじする僕を見て、おば様は笑みを浮かべた。
「学校行事などでもあまりにも簡単に男の子を裸にしたりするのは見直したらどうかという声が教育委員会から挙がったのよ。バッカみたいよねえ」
 この町では身体検査の時、女子は体操着だけど、男子はパンツ一丁で廊下に並ばされる。小児科では、女児の場合は診察に必要な分だけ脱衣すればよいけれど、男児はとにかく全部脱ぐことを要求されることが多いと聞いた。
「あまり恥ずかしい体験をさせると、身心の成長に悪影響を及ぼす可能性があるだって。大袈裟でしょ。もっと優先することがあるから、私の権限でその意見は握り潰したんだけどね。甘いのよ、考えが。男の子はもっと我慢しなくちゃ駄目」
 出勤直前のおば様は化粧して、瞼に薄くアイシャドーを塗り、口紅を引いた唇が艶めいて見える。半開きの口から白い歯があらわれ、口に含んだ濃い紫の葡萄を砕いた。第二ボタンまで外れたブラウスの胸元から、ほのかに甘い、くらくらしそうな香りが漂ってくる。
 はい、と小さく頷いた僕は椅子から立ち上がり、小さな丸いパンが一つが載せられていた皿を流し台へ運んだ。おば様の三分の一にも満たない量だけど、小柄な僕にはそれで充分だとされ、いつしか僕の胃袋もそれに合わせて縮んでいた。
 台所から僕専用の椅子、背もたれのない丸椅子に戻ろうとしたところ、いきなりおば様にお尻をぐっと掴まれた。くるりと体を回され、おば様に正面を向ける。
「久しぶりなんだから、もっとよく見せなさいよ」
 おば様の手がおちんちんに触れ、優しく撫でた。おちんちんの袋をそっと擦り、指に挟んだおちんちんを扱く。僕は腰をひねらせ、逃れようとしたけれど、おば様の股に挟まれて身動きが取れない。
 すっかりおちんちんが硬くなる。

 三日前は小学校の体育館で五回も精液を絞り取られた。途中で出なくなると、徹底的にお尻の穴を責められ、Y美に強要されたメライちゃんの手で浣腸を三回もされ、みんなの見ている前でうんちをさせられた。
 みなみ川教の集会所である二階建の家屋に戻ったのは翌朝の十時過ぎだった。行きと同じように全裸裸足だったけれど、今度は手を縛られなかった。住宅地の中、幹線道路沿いなどをIさんとターリさんに連れられ、一糸まとわぬ体を晒して歩いた。肌という肌には、透明なゼリー状の液体を塗りたくられたままだった。
 主婦の人たちが立ち話をしている横を通り過ぎる時などは、Iさんにおちんちんを隠すことを禁じられてしまう。手を普通に歩いている時みたいにぶらぶらさせなさい、意識しないのよ、と言われるのだけれど、手を意識しないでいる時はどのように振って歩いているのか分からなくなり、同時に丸出しのおちんちんを隠したいという強烈な羞恥心が生まれ、結局不自然な、ぎこちない歩き方になってしまう。ターリさんには「お前、手の動きが変だぞ」と笑われた。
 その日は、休養させてくれた。射精させられることなく、木彫りの像を磨いたり、ターリさんを手伝って家の中の細々とした仕事をした。もちろん何か着る物を与えられることはなく、ずっと素っ裸だった。
 翌日、僕は縁側でお尻の穴を広げさせられた。板敷の上に両手をついてぬかづき、お尻を上げる。Iさんとターリさんがピンセットを使って、じっくりと皺の数を数えた。なんでそんなことをするのか、理由は教えてくれなかった。メライちゃんが庭に入ってきても、二人は皺を数え続けた。皺を押さえるピンセットがずれると、その度に数え直した。
 うう、と喘いでしまう。僕の乱れる息遣いを直接肌に感じるほどの近さにメライちゃんはいた。黙々と板敷に濡れた雑巾をこすりつけている。庭で雑草抜きの仕事をやらされているY美たちは、頭を板敷に付けてお尻を高く突き上げる僕の恥ずかしい姿を珍しい物でも見る目つきで眺め、ひそひそ話をした。
 その夜、おば様が僕を引き取りに来てくれた。

 硬くなったおちんちんを見て、おば様は「異状ないみたいね」と、あっさりとおちんちんから手を離し、朝食の片付けを始めた。もう家を出ないといけない時間が迫っているようだった。僕は玄関まで、おば様がソファの上に置き忘れた茶色い封筒を届けた。
 大きな、威嚇するようなクラクションが聞こえた。おば様がドアを開けると、門の前に横付けした車が見えた。運転席にはヌケ子さんがいて、おば様に気づくやペコリと頭を下げて、やっちゃった、というように舌を出す。
「あの馬鹿、うるさいんだよ」
 加減を間違えたのか、思いのほか強くクラクションを鳴らしてしまったヌケ子さんをおば様はキリッとした目で睨んだ。
「夕方までには帰るから」
 おば様は僕の手から奪うようにして封筒を取ると、玄関のドアを開けっ放しのまま、車に向かった。仕方なく、土間に下りてドアノブへ手を伸ばしたところ、またクラクションが鳴った。今度は軽く、小さな音だった。ヌケ子さんがこちらを見て、先日会った時と同じように僕が素っ裸でいるのを面白がっている。僕は急いでドアを閉めた。
 おば様が出掛けてしまうと、家の中はY美と僕だけの空間になる。
 Y美とおば様が住むこの家に同居させてもらっている僕は、外から帰ってきたらまず服を脱ぎ、パンツ一枚にならなければならなかった。家の中では白いブリーフのパンツ一枚しか身に付けてはいけないというのが僕に定められたルールだった。
 家の中で服を着ることは僕には禁止なのだけれど、とにかくパンツ、白いブリーフ一枚だけは身に付けても良いということになっている。したがって僕がパンツを穿かせてほしいとお願いするのは何ら理不尽なことではなく、むしろ正当な、ごく真っ当な要求である。僕はこう自分に言い聞かせて、Y美にお願いしようと決意した。問題は、どのように切り出すかということ。
 こじらせるとY美も依怙地だから、「もういい。お前はこれからずっと全裸ね」なんていうことになりかねない。思案していると、階段がギシギシと音を立てた。欠伸しながら居間に入ってきたY美は、素っ裸の僕を見るなり、「あいつはもう出掛けたのか」と訊ねた。自分の母親をあいつ呼ばわりする。まだ相当に機嫌が悪いようだった。とりあえず、「五分前くらいに家を出ました」と知らせる。
「まったくあのババァ、むかつく」と、おば様を毒づき、食卓の席についた。僕は黙って立ち上がり、Y美のためにトーストを二枚焼き、目玉焼きからサランラップを外す。冷蔵庫からサラダを出し、目玉焼きの皿に移し、焼けたばかりのトーストを別の皿に載せ、食卓に運んだ。
 テレビをつける。Y美が朝食を摂っている間、僕は指定された場所、ガラス戸のそばの床に座り込んで待機する。ドレッシング、とY美が言った。サラダと一緒に用意しなかったことを責めるような刺々しい口調だった。僕は返事をして立ち上がり、すぐに冷蔵庫へ向かった。
 この日、Y美は昼前からS子たちと町に出掛けることになっていた。まだ時間に余裕があるのか、Y美は食事を済ませてものんびりとテレビを見ている。僕は食卓の皿やコップを台所へ運んだ。とりあえず水に漬けておくだけでよかった。食器洗いはおば様かY美の仕事だった。裸の僕に台所で仕事をさせるのは衛生的に問題があるとおば様は考えているようだった。
 台所から居間へ戻ろうとしたところ、Y美がふらりと立ち上がった。首を回しながら、ゆっくりとこちらに向かう。
「食器洗うから手伝って」
 じっと僕を見る。行く手が完全に塞がれている。それは僕の仕事ではない、と突っぱる勇気はなかった。ただ、台所仕事が免除されているのは理由があってのことだから、本当に僕に手伝わせてよいのか、一応確認だけはしなくてはいけないと思って、ごく控えめな調子を意識して、「僕にやらせていいの」と訊いてみた。ついタメ口になってしまった。
「いいから手伝って。メンドーくさいんだよね」
 かったるそうに溜め息をついて、Y美が答えた。対等な口の利き方をしてしまったことについて、Y美は特に何も言わず、首をぐるぐる回した。
 いつから僕はY美に敬語を使うようになったのだろう。恥ずかしい性的ないじめを毎日のように受けて、許しを乞う時には敬語になっていた。これは自然の道理だった。それがあまり頻繁だから、知らずいつしか敬語が当たり前のようになった。思い返すと、Y美は特に僕に対して日常的に敬語を使うように命じたことはなかった。
「分かった」と僕は答えて、流し台に向かうY美の横に立った。
 台所の片付けは、Y美とおば様のうち、家に残った方がすることになっていた。二人とも家にいる場合は、二人でするのが一応の決め事だったけれど、なんだかんだY美は用事にかこつけて、家事の仕事から逃れることが多かった。
 夏休みに入ってから、特に僕が素っ裸のまま公営のバスに乗せられたあの事件以来、Y美とおば様の関係はなんかぎくしゃくしてきたような気がする。おば様が台所で洗い物をしている時でも、Y美はソファに寝そべって手伝おうとしないし、おば様もまた何も言わないという光景が目に付くようになった。
 それが今朝は珍しく、食器洗いをすると自分から言い出したのだった。まあ、おば様が仕事に出掛けて、家に残ったのはY美だから、当たり前と言えば当たり前だけど。
 スポンジを渡された僕はそれを水に浸し、液体洗剤を付けた。皿やコップに洗剤の白い泡をたっぷり立てて水で流してから、隣のY美に渡す。Y美は白い清潔そうな布きんで濡れた食器をきれいに拭き、水切り台に並べていく。
 少しずつY美の動きに軽やかさが見られるようになった。口数も増えてきた。機嫌はもう完全に直っているようだけれど、僕に気分屋と思われたくないのか、幾分か感情を制御しているようではあった。それでも上向いてきた気持ちは紛れもなく、時折フンフンと流行りの歌らしきものを口ずさみながら、皿やコップの水滴を拭う。
 図書館でS子たちと待ち合わせし、そこで少し勉強してからショッピングセンターに行き、洋服やら雑貨やらを物色するのだと午後の予定を語ったY美は、不意に僕の顔をまじまじと見て、訊ねた。
「一緒に行きたい?」
「うん」
 緊張している時の僕の悪い癖で、よくY美の言っていることを理解しないまま頷いてしまった。
「裸じゃ無理でしょ」
 すぐにY美に一笑に付された。
「だいたい女子だけで行くってのに、なんでついていこうとするかな。もしかして対等と思ってる?」
 不意におちんちんの袋に痛みが走った。ルコに蹴られてから、時折思い出したように鋭い痛みが走るのだった。蹴られた時、おちんちんの袋が根元からピーンと伸びたのを覚えている。洗剤の泡を水道水で流しながら、内股になって腰を少し曲げて痛みの過ぎるのを待つ僕に、Y美が怪訝な顔をして、どうしたのかと訊ねる。
 理由を説明すると、Y美は、「あいつ、相当マジで蹴ったのかな?」と呟いて、僕の正面に向かって腰を落とし、おちんちんの袋を持ち上げ、じっくりと観察した。恥ずかしくて、つい体をもぞもぞ動かしてしまうのだけれど、Y美にしっかりおちんちを掴まれてしまって、もうなすがままになるしかなかった。
「わかんないなあ。変色してるようでもないみたいだし。病院に行った方がいいのかな。あいつはこのこと、知ってんの?」
 すぐに「ババアだよ」と付け加える。おば様のことだった。
「いや、まだ知らないと思うけど」と、僕は答えた。朝食の用意をしている時におちんちんの袋に痛みが走って苦痛に腰を屈めてしまったところをおば様に見られた。おば様は支度に忙しくて、その時は何も言わなかった。
「ルコの奴、お前を裏でネチネチ苛めてるよね。私が気づいてないと思ってんのかな。勝手な真似をさせるつもりはないだけどね」
 おちんちんをぴんと指で弾いてY美はそう言うと、立ち上がって水切り台の食器を棚に片付け始めた。
「ルコって、自分だけ彼氏いるからって少し調子乗ってるんだよね」
「あの、Y美さん」と、僕は思い切って切り出した。タイミング的に今しかないと思った。Y美は食器棚のガラス戸に映る僕と目が合うと、すっと体の向きを変え、背の低い僕のために顎を引いて、じっと僕を見下ろした。
「何よ。早く言いなさいよ。ルコが憎いの?」
「まあ、それは憎いということはないんだけど」と言いかけると、Y美は目を丸くして、
「嘘でしょ。憎くないの? あいつを許せるの?」
 と、畳み掛ける。
 それを言うならルコよりもY美の方をもっと憎むことになる筈だった。僕はY美に対しては、嫌いとか憎いという気持ちよりも怖いと思う感情の方が断然に勝っていて、Y美にじっと見つめられたりすると、緊張して思うように動けなくなるし、話し掛けられると、どう返答したものか考え過ぎるあまり、つい自分でも思ってもいないことを口にしてしまうことがある。ルコに対しても似たような感情だった。もちろんY美ほどではないけれど、好きとか嫌いという感情で分けられる相手ではないことは間違いない。
「だって、怖いし、僕はどうしても苛められたくないから」と、ここで言葉に詰まった僕をY美は静かに見下ろして、微笑んだ。
「やっぱ変な奴、お前。なんでまだ慣れないの?」
 くっくっと笑いを押し殺したような声がしたかと思うと、おちんちんに当てていた手の甲をパチンと叩かれた。
「素っ裸でいることにまだ慣れてないみたいだよね。今更おちんちんなんか隠したって仕方ないじゃん」と、Y美が僕の手をどかせると、おちんちんの皮を摘まみ、軽く引っ張って回した。
「素っ裸でいるしかないくせに、いつも服を着たいって物欲しげな顔して私のこと見てるよね」
「そんなこと、ないと思うけど」
 体をくねらせて答える僕の声は小さく、いかにも自信なさげだった。Y美の手がおちんちんから離れた。伸び切った皮がだらりと垂れている。Y美は鼻歌を歌いながら居間に行き、ソファに寝そべった。僕の困った顔がY美には楽しいのだろう。上機嫌であればパンツを穿かせてもらえると考えていた僕は浅はかだった。
「こっちに来て、おもしろいよ」と、呼ばれる。まるで一緒にテレビでも見ようと誘っているかのような気安さだった。
「はい、気をつけ」
 ソファの横に僕を立たせて、そう命じる。
「まだ恥ずかしいの? いつもおちんちん丸出しにさせられていることとか」
 足を伸ばし、足の甲でおちんちんを下からいじる。足の指がおちんちんの袋をツンツンと突いた。それでも僕はじっとしていなければならなかった。気をつけを命じられているのだから、その間は黙って耐えなければならない。足の指がお尻の穴に当たった。
「じっとしてなきゃ駄目じゃん。まだ気をつけだよ」
 ソファの柔らかいクッションに体を沈ませたY美が舌を出してからかう。
「お前はいつも、何かと服を着させてもらうことばっかり考えてるよね」
「ごめんなさい。気に障ったら謝るから」
「馬鹿だね、そんなこと言ってないよ。裸でいるのが、そんなにいやなのかって聞いてんだよ。答えなよ、早く」
 まずい。感情が高まって不機嫌になりつつある。僕はどう答えるのが得策か、必死に考えた。とにかく今の段階ならまだ抑えられる気がして、
「やっぱり服は着たいし」と、率直に自分の思いを打ち明けることにした。
「そうか、やっぱりね。裸はいやなんだね」
 ふっと肩が下がって、Y美は考え込んだ。体をソファの背もたれから離して、すらりと長い足を組む。成功だった。とりあえず感情がエスカレートすることはなさそうだった。膝に肘を立て、軽く曲げた指の背中に顎を乗せたY美は、長い睫を震わせた。
「いつも裸でいるくせに、やっぱりいやなんだあ」と、呟くので、
「うん」と、おちんちんを隠しながら頷く。
「裸だと寒いの?」と、Y美が上目遣いで訊ね、僕の胸や腕、足に視線を注ぐ。「鳥肌とか立ってないよね」
「うん。別に寒くないけど」
 この家は風通しがよいから、冷房を付けないことが多い。冷房を作動させても柱の温度計を見る限り室温が二十五度を下がることは滅多になく、常時素っ裸でも十分に過ごせる。でも、僕は服を着たかった。パンツ一枚でも良いから穿かせてもらいたかった。Y美もおば様も、それからこの家を訪ねてくる人たちも、みんな服を着ている。なぜ僕だけ衣類をまとうことが許されないのか。今がその不満を伝える最良の機会だと確信した僕は、「でも、やっぱり服は着たいから」と口に出したけど、心臓がドキドキして、言葉が出てこなくなり、そこから先は続けられなかった。
「お前の気持ちは分かった」と、Y美が引き取った。両腕を頭上に伸ばしてフーッと息を吐いてから、姿勢を正して、「でも、やっぱり駄目、かな」と言った。「諦めてほしいんだよね、それに関しては」
 じっと僕を見据えて、足を組み、顎の下に手を当てて頭を支えるY美の姿勢は微動だにしなかった。
「今朝もお前、私にパンツ穿かせてってお願いするつもりだったよね」
「ええ、まあ」
「残念だね。駄目だよ。絶対、駄目」
 目の前が一瞬暗くなる。立眩みする僕を置いて、
「何で駄目なのって思うかもしれないけど、理由なんかないよ」と、Y美は足を組み直して、続けた。
「もう何日も素っ裸で過ごしてんだろ、お前は。我慢しなよ」
 そう言ってY美は、壁のカレンダーを見た。鷺丸君の家で僕が全裸にされてから今日で六日経つ。それ以来、パンツ一枚身に着けていない。
 落胆する僕のおちんちんを組んだ足先で突っつくY美に、僕は「では、せめて」と、床に膝をつけてお願いをした。おちんちんはもう丸出しでも構わないし、このようにY美の好きな時にいじられるのは諦めるから、せめて上半身だけシャツか何かまとうことを許しい欲しいというお願いだった。
 上半身が裸でなければ、下半身が丸出しでも、衣類を身に着けている感覚を呼び戻すことができるような気がした。上半身だけ見れば、服を着た普通の人として、Y美やおば様と変わらない存在のように自分を思うことができる。しかし、この願いもあっさりY美に退けられた。
「バッカじゃないの、お前。犬や猫が服を着るかよ。自分が奴隷以下の存在だって忘れちゃ駄目じゃん。お前はスッポンポンでいるのよ。決まってるでしょ」
 もうこれ以上質問やお願いは受け付けないとばかりY美はソファから立ち上がると、床に正座する僕の目の前に足を突き出した。
「舐めて。奴隷のチャコちゃん」
 食卓の椅子を引き、腰を落とす。僕は命じられた通り、四つん這いになってY美の足を口に含んだ。足の指を一本ずつ舐め、指と指の間にも舌を這わせた。Y美の深く息する音が聞こえた。ふと目を上げると、Y美は胸を反らせるようにして目をつむって、「んー、気持ちいい」と呟いた。
 足の指をしゃぶったままお尻を高く突き上げるようにして、左右に振る。これもY美の命令だった。Y美は「ほんとの犬みたいだね」と評して無邪気な笑い声を立てた。
 一通り指を舐め終えた僕の背中をY美は労わるように撫でて、「もう立っていいよ」と囁いた。膝を伸ばした僕は、反射的におちんちんを手で隠してしまう。Y美が微笑みを浮かべて「気を付け」と命じた。
「私さ、今からシャワー浴びるんだけど、お前が覗きに来ないか心配でたまらないの。覗かないって約束できる?」
「はい」
「ほんとのほんとに? シャワー浴びる時は、私、裸なんだよ。今のお前と全く同じ格好になるの。覗きたくなるでしょうが」
「絶対、覗きません」
 直立不動のまま、僕は答えた。いつのまにか敬語に戻っている。Y美の手がおちんちんへ伸びてきた。
「どうかな。イマイチ信用できないんだよね」
 おちんちんの袋からおちんちんへ指が絡み付き、おちんちんを挟むようにして小刻みな振動を与える。ジンジンと迫ってくる快楽に身悶えしてしまう僕をY美が見上げて、くすっと笑ったけど、すぐに引き締まった表情になった。同い年の異性を性的に嬲っているという意識はまるでないのかもしれない。問題集を解いている時のような真剣な顔をして、硬くなりつつあるおちんちんを見つめる。
「ね、こんなに簡単に大きくさせてるじゃんよ」
 勝ち誇ったようにY美が人差し指で示す。
「すぐ欲情するくせに、どうして私のシャワーを覗かないって断言できるのよ。何度も言うけどさ、シャワーを浴びる時は私だって裸になるんだからね」
 腕を組んで、ちくちくと責める。恥ずかしくて、ついおちんちんを手で隠してしまう僕をY美は憐れむような目で見つめた。無言の圧力により、僕は頭を下げて詫びる。
「何がごめんなさいなのよ」
「その、おちんちんを大きくさせてしまったことについて、です」
「だったら、初めからそう言って謝らなくちゃ」
「はい。その」
「その、は要らないでしょ」
「はい、ごめんなさい。おちんちんを、ええと、大きくさせてしまって申し訳ございませんでした」
 組んでいた腕をほどいたY美は、大きな溜め息をつき、「二階の私の部屋に行って、ベッドの反対側にある箪笥の下から二番目の引出しにリボンがあるから取ってきて」と、階段のある方向へ顎をしゃくった。
「十数える内に戻ってきてね」
 居間を出ようとする僕の背中にY美が声を掛け、すぐに「一つ、二つ」と数え始めたので、僕は駆け足で階段を上り、Y美の部屋に向かった。
 ドアを開けると、そこは紛れもなく女子の部屋だった。まず目に入るのは小物を並べた机と写真が飾られた箪笥、窓にかかった桃色のカーテン。この部屋で僕はこれまで何度もY美からお仕置きを受けたり、性的な苛めを受けたりしてきたけれど、Y美のいない時に足を踏み入れるのは初めてだった。Y美が女子であることを改めて感じさせる雰囲気に少しドキドキしてしまう。マットレスが一枚置いてあるだけの、カーテンもない僕の部屋とは雲泥の差だった。
 箪笥の引出しを開けると、小さく丸まった白い布が横一列に丁寧に並べてあった。この中にリボンがあるのかと思って手を差し入れたけれど、それらしいものは見つからない。指に引っかかったものを取り出すと、白いブラジャーが出てきた。白いカップの部分は大きく、甘い、秘密めいた匂いがした。慌てて中に押し込み、横一列に整然と並ぶ白い丸まった布の間に指を入れる。ここにもリボンらしいものは見当たらなかった。念のために一つを取って広げてみると、なんとY美のパンツだった。Y美の体格を思うと、意外なまでに小さなサイズで、こんな小さな布切れでも下着の用を果たすらしいという想像が僕を刺激する。縁にレースの刺繍があり、柔らかくて軽い。この家で暮らすようになってから、Y美の下着が干されているのを見たことは何度かあるけれど、こんなに間近で見たのは初めてだった。おちんちんが硬くなってしまった。広げてしまったパンツを元通りに畳もうとしてあせっているところに階段を上る音が聞こえた。
「ローク、シーチィ、遅いなあ。何してんのよ、もう。ハーチィ」とぼやく声がドアのすぐ向こうに聞こえる。もう間に合わない。僕がようやくパンツを畳み終えて引き出しの奥へ押し込んだところへドアが勢いよく開いた。
「ちょっと、あんた、何しんのよ」
 絶叫するY美を見上げて、全身から血の気が引いた。Y美の顔は蒼ざめ、唇が怒りのせいか、わなわな震えている。
「ごめんなさい、リボンがなかなか」と言いかけた途端、首にY美の蹴りが入って、すっ飛んだ僕は勉強机用の椅子に頭をぶつけた。痛い。おちんちんが一気に萎える。
「この変態め。素っ裸で女の子の下着漁るとは、何事よ」
 激しい怒りに目尻が吊り上がっていた。僕は必死に弁解した、言われた通りリボンを探していただけだと。Y美は苛々と首を横に振った。
「下から二番目だって言ったでしょ。お前があけてんのは何番目なんだよ」
 よく見ると、一番下と思っていた引出しの下にさらにもう一つ、縦のサイズの短い引出しがあった。急いでいたから、浅い、せいぜい日記帳を入れる程度の深さしかない最下段を見落としてしまった。Y美は手早く下着類の入った引出しを閉めると、その下の引出しを引いた。白い箱があり、その中に真っ黒なリボンが収まっていた。
「これを持って来いって言ったんだよ、ばか」
 リボンがY美の手から垂れた。二回目の蹴りは胸に入った。床にぺたりと座り込んでいた僕はそのまま後方に倒れて、壁にしたたか頭をぶつけた。しかし、痛がっている場合ではなかった。すぐに土下座して、「申し訳ございませんでした」と、謝る。背中にY美の足が乗り、体重をかけてくる。背骨がミシミシと鳴る。「ごめんなさい、許してください」と、震える声で詫び、おでこを床になすり付ける。
 机の引出しを引く音がして、顔を上げると、Y美の手に細いロープが巻きつけられていた。僕は頭髪を掴まれて、立たざるを得なくなった。
「ちょっと優しくしてやればすぐに付け上がるんだね、お前は」
 取られた腕が背中に回される。
「人の下着を勝手に触ったりして、ごめんなさい間違いました、で済むと思ってんの?」
 慣れた手つきで二つの手首にロープを掛け、一つにまとめる。後ろ手に縛られた僕は、更におちんちんにも別のロープが掛けられた。このロープの端には金具が付いていて、簡単におちんちんの根元を締めつけることができる。Y美にロープでおちんちんを引っ張られ、階段を下りる。
 居間ではロープを掛ける適当な場所が見つけられず、Y美は僕を玄関へ連れ出した。見上げると、後ろ手に縛ったロープの端をY美がせっせと二階の手すりに繋いでいた。こうして僕は、玄関の土間を上がったところに立たされた格好になった。もしも誰かが玄関のドアを開けて入ってきたら、真っ先に目に入るのは僕のあられもない姿だろう。両手を縛られているせいで、おちんちんもお尻も隠すことができない。
「さて、これからお前にはどんな罰を受けてもらおうかな」
 階段に腰を下ろしたY美は、不安と恐怖におびえる僕を見て、考え込んだ。玄関の上部に嵌め込まれたガラスから光が射し込み、暗がりにいるY美の肩までの髪をいっそう黒くつややかにし、細長い手足は純白に輝いた。もう大人の女の人みたいだ、と思うと、不意にその色気のようなものが得体の知れぬ妖気となって、僕を取り囲む。へなへなとその場に座り込みそうになるが、後ろ手のロープがピンと張って、せいぜい膝を曲げることしかできない。体重のかかった手首に鋭い痛みが走り、急いで体勢を持ち直す。
「私の下着に触って、鼻に近づけたでしょ」
「リボンがあるかと思って手を入れたら、触れてしまっただけです。匂いを嗅いだりはしてません」
「嘘つけよ、おちんちんが硬くなってたじゃん。私、見たよ」
 玄関の傘置き場から一本取り出したY美が僕のお尻へ傘を振り下ろした。激しい痛みに呻き声を漏らす。立て続けに二発、おば様お気に入りの紫と赤の入り混じった傘でお尻を打たれた僕は、体をよじって少しでも痛みを軽減しようとした。
 Yは容赦なかった。高く構えた傘を連続して降り下ろす。五回までは数えられたけれど、それから先も同じくらい続いたような気がする。
「ごめんなさい。でも、ほんとにわざとじゃないんです。間違えたんです」
 打たれる度に悲鳴を上げて体をくねらせ、証明しようのないことを必死に訴える。
「ねえ、お尻が真っ赤だよ。どうして赤いの?」
 傘で容赦なくお尻を打ち据えながら、僕にとぼけた顔を近づける。
「ごめんなさい」
「ごめんなさいじゃなくて、質問に答えなさいよ」
「お、お尻を打たれたからです。もう許してください」
 しかしY美は聞く耳を持たず、今度は僕の裸体のあちこちを傘の先で突っつき始めた。股間に傘を差し入れ、少しだけ持ち上げる。おちんちんの袋が圧迫され、おちんちんの裏側に傘がこすれる。僕は、思わぬ快楽に声を漏らしてしまった。
「お母さんが大切にしてる傘なんだよ。とても高価なの。これでお前のおちんちんをこする道具に使ったって知ったら、なんて言うかな」
「お願いだから、やめて。許してください」爪先立ちになりながら、必死に耐える。
「だんだん気持ちよくなってきたみたいだね。この傘をお前の精液で汚してみようかな。お母さんきっとすごく怒るよ」
 さっきまでババア呼ばわりしていたおば様を「お母さん」と呼び、Y美はねちねちとおちんちんを責める。傘の留め具を外し、ぱらぱらと傘のほどけた状態でおちんちんを包み込むようにこするものだから、快楽はいやが上にも高まった。
「傘でいじられたくらいで、勃起させてさ、お前、ほんとに変態じゃないの」
 すっかり硬くなって、射精寸前まで追い込まれた。Y美は傘を僕の股間から抜き取ると、ビンビンに起ってしまったおちんちんをじっくりと見つめ、指でツンツンと突いたり、触ったりした。三日前から精液を出していないおちんちんは、感じやすくなっていた。
「いいこと思いついたよ」
 居間から古新聞の束を運んできたY美は、おちんちんの根元を締めつけているロープを外し、新聞紙を一枚手に取った。
 逃げたい、この苛めから一刻も早く解放されたいという気持ちでいっぱいになり、体を動かそうとするのだけれど、後ろ手に縛られた手はびくともしないし、自由に動く足も、二階に固定されたロープのせいで半径一メートルも越えられない。
「動くなよ。じっとしてて」
 半分に切った一枚の新聞紙を広げて、Y美が硬化したままのおちんちんに狙いを定めた。まさか、と思った瞬間、剥き出しになった亀頭にピリッと体全体に及ぶような刺激が走り、おちんちんを上から押されたような鈍い痛みがきた。身をくねらせて痛みをやり過ごす。おちんちんに刺さった新聞紙がだらりと垂れていた。当てられた直前に身をよじったので、新聞紙が横に大きく裂けて、おちんちんが萎えたらすぐに床に落ちそうだった。でも、悔しいことにまだおちんちんは元の状態に戻りそうもなかった。
「動くなって言ったでしょ。きれいな穴にならないよ」
 下から新聞紙を引っ張って取り除くと、新たに一枚、半分に切った新聞を取り出して広げた。いやだ、やめて、と訴える僕に「いいから、今度こそ動くなよ」とだけ返して、新聞紙を悲しいまでに勃起し続けるおちんちんに近づけた。
 行くよ、の掛け声とともに僕は息を飲んだ。バリッと新聞紙に穴のあく硬い音がして、今度こそ腰を回さずに耐えた僕は、新聞紙がおちんちんの根元近くにぴったりと嵌っているのを見た。
 腹をよじって笑うY美は、この悪魔的な苛めを繰り返す女子が僕と同じ中学一年生であることを示す無邪気さと幼さを垣間見せた。新聞紙がおちんちんに当たった瞬間、僕の思わず発してしまった声は余程おかしかったらしい。
「何よ、ハウッ、ヒィーって。変な声出さないでよ」
 また一枚、古新聞の束から取ると、Y美はそれを手で半分に裂いた。ブルッと膝が震えてしまう。掛け声を省いて、広げた新聞紙をいきなりおちんちん目掛けて勢いよく押しつけてくる。敏感な亀頭に激しい痛みが駆け抜けて、縛られて不自由な体がピクッと痙攣した。Y美は階段を叩いて笑い転げた。
「女の子みたいな声出すんだね。ハウッ、ヒイインだって」
 続けて三枚目を試みる。痛みとヒリヒリする感じが抜け切らないうちにY美が新聞紙を押し当ててきたので、今度はつい体をくねらせてしまった。
「ばか、動くなって言ったでしょ。これじゃ駄目だね。やり直しッ」
 おちんちんの先に掛かった新聞紙を乱暴に引っ張って床に落としたY美は、床に置いた傘を手に取って、僕のお尻に向かって振り下ろした。ごめんなさい、許してください、と上ずった声で詫びる僕の目に涙が溜まってきた。Y美はおちんちんを指で挟み、小刻みな振動を加えた。いとも簡単に再び射精寸前の状態にされてしまう。
 Y美はまた古新聞の束から一枚取った。
「もうお願いです。許して」と哀訴するものの、Y美は「何言ってんの。これは罰でしょうが。我慢しなさいよ」と、居丈高に封じて、適当な大きなに切った新聞紙を広げる。
 下手に動いておちんちんに嵌った新聞紙の穴が大きくなれば、やり直しになって、お仕置きの時間が延びるだけだった。僕は観念して、耐えることにした。相変わらず新聞紙におちんちんが刺さった時の痛みと刺激は辛く、その度に僕は苦悶の声を上げてしまい、Y美の笑いを誘った。
 十枚刺さったら終わりね、とY美は約束してくれた。しかし、途中で何度か耐え切れずに腰をくねらせ、新聞紙の穴を不必要に大きくしてしまったので、カウントから外されてしまい、そろそろ終わりかと思っても、まだたったの六枚しか刺さっていないのだった。
 何よりもおちんちんがビンビンに硬い状態でないとうまくできないということもあり、Y美は小まめに僕に性的な刺激を与えた。立ち上がって僕の背後から首に唇を近づけ、熱のこもった息を吹きかけながら、手を首から乳首へかけて滑らせていく。もう片方の手は内股を撫で、だんだん上げていきおちんちんの袋を揉みしだく。
「ねえ、お仕置きで気持ち良くしてもらえるなんて、お前、幸せだねえ」
 低く耳元で呟いたY美は、お尻の穴に指を忍ばせ、キュッと挿入させる。吐息を漏らす僕にY美が「穴、広がるよね」と言い、更にお尻の中に指を挿入し、お尻の狭い穴の中で二つの指を引き離した。ひんやりとした空気が入ってくる。また変な声が漏れてしまい、Y美に笑われる。
 執拗におちんちんの裏側を撫でさするY美の指が動いて、精液でベトベトになっている亀頭の先端を指で撫でた。精液の付いた指先を僕の首筋から胸、背、お尻に走らせ、最後には口に入ってきた。その指をしっかりしゃぶらされている間、Y美のもう片方の手がおちんちんを撫で撫でし、射精寸前に追い込んだ。
「小さいおちんちんだから、新聞を詰めないと十枚刺さらないねえ」
 刺さった新聞をおちんちんの根元へ寄せるY美は、それが僕に激しい性的快楽を与えるのを横目で確かめた。僕は顔をゆがめて射精の誘惑に耐える。
 気持ち良さで朦朧とした頭に突然ビクッと鋭い刺激が走った。Y美が新聞紙をおちんちんに突き刺した。今度は二枚重ねだった。「アウウッ」とY美が僕の口から洩れた苦悶の呻きを真似する。
「もういやだ。許してください」と訴えた僕は、「もうちょっとでしょ。我慢しなさい」と厳しい口調で叱咤され、太腿でお尻を蹴られた。
 あと一枚で十枚に達するのに、Y美はまたも二枚重ねておちんちんに迫った。これでは約束の十枚を超える。むせびながら抗う僕にY美は「この方が面白いから」とだけ返して、今までよりも離れたところからおちんちんに広げた新聞紙をぶつけた。
 悲鳴を上げて悶える僕にY美は難しい顔をした。ついに耐えきれずに動いてしまったので、新聞が横に大きく裂けてしまったのだった。痛みとその間に与えられる激しい性的な快感によって全身汗だくの僕は、汗で滑りやすくなった手首がロープを抜けないかと、後ろ手ながらもがいてみたけれど、食い込むばかりでとてもほどけそうになかった。Y美は横に避けた二枚の新聞紙をおちんちんから取り除いた。やり直しだった。
「あと一回だから、がんばりなよ」と、涙と汗でぐしゃぐしゃになった僕の顔を覗き込み、妙に甘ったるい声を出して励ました。肩を上下させて激しく呼吸する僕の息が整うのを待ってから、Y美が二枚に重ねた新聞をおちんちんに突き破らせた。
「アウウ、アウウ」とY美が僕の発した喘ぎを真似しながら、おちんちんに刺さった新聞紙を数える。十一枚だった。なぜかY美はおちんちんを撫でて、性的な刺激を与え続ける。新聞を引き抜く段階においても、なおおちんちんを射精寸前の状態にとどめ置かれる。その理由が分からないまま、僕は拘束された体をくねらせた。
 射精しては駄目だよ、もし許可なく射精したらお仕置きだからね、とY美の何度も繰り返す声が夢うつつに聞こえた。はい、と頷いたまま、僕はされるがままだった。もし上からロープで吊るされていなかったら、そのまま床に倒れ込んでいただろう。膝にかろうじて力を入れて、縛られた後ろ手に負荷がかかるのを防いでいる。
 十一枚の新聞紙をおちんちんから抜く時、Y美はわざとと思えるほど、ゆっくり移動させた。片方の手をおちんちんに添えて、軽く揉む。おちんちんを指で挟まれているので、下手に動くと射精してしまう。羞恥と性的な快楽に歯を食いしばって耐える僕の口から喘ぎが漏れると、Y美が険しい顔をして見上げた。
「まだいくなよ。なんかいきそうだな。絶対いくなよ。我慢しろよ」
 非情なY美の厳命を受け、爪先立ちになり内股気味に力を込めて、ぐっと我慢する。おちんちんの袋からずんずんと快楽の水位がせり上がってきて、もう乳首のところまで甘い電流のようなものが流れている。僕はひたすら我慢する。射精してしまったら、Y美から更なる酷い苛めを受けることになってしまう。数学のこととか考えようとしたけれど、頭が朦朧として全然働かない。
 おちんちんから新聞紙が一枚ずつゆっくり外される。外れる寸前で戻しかけ、また進ませる。僕が漏らす短い喘ぎをY美が口真似してからかう。亀頭がびしょびしょに濡れている。Y美が指ですくって僕のお腹や乳首になすり付ける。
 おちんちんの先が濡れてるから、新聞紙が破れやすくなったとY美が言い、また新聞紙を広げておちんちんにぶつけた。ウウッと鋭い刺激に声を漏らす僕はお尻を掴まれた。すかさずY美がその新聞紙を外す。ゆっくりとした手つきだった。
 もう我慢の限界だった。体の内側をせり上がった精液は、僕の意思とは関係なく出口を求めた。おちんちんの先から我慢に我慢を重ねた精液が勢いよく飛び出す。その直前、「もう無理です、ごめんなさい」と発したけれど、Y美の許可は間に合わなかった。その代わり亀頭の端にかかっていた新聞を水平にして、飛び出した精液を受け止めることには成功した。
「勝手な真似をしてくれるよね。これ、お仕置きなんだよ。お前、怒られてるの。なんで一人で気持ちよく射精してんのよ」
 ごめんなさい、と繰り返し詫びる僕の口元に新聞紙を当てる。どろりとした白い液体のにおいが新聞紙のインクのにおいに混じる。傾けられた新聞紙の先から精液が近づいてきて、ついに唇を濡らした。
「飲めよ。自分で勝手に出したもんだろうが。飲んで処分しろよ」
 新聞紙ごと丸めて口の中に押し込まれた僕は、吐き気を催して噎せたけれど、Y美に口を押さえられた。よくしゃぶって新聞に付いた精液を吸い取るまで新聞紙を口から出し手はいけないとY美に命じられた僕には、もうそれに従う他にこの苛めから解放される道はなかった。
 びしょ濡れになって小さくなった新聞紙を口から出しても、Y美の怒りのボルテージは下がらなかった。また口に戻され、結局はその新聞紙も飲み込むよう強制された。なんとか嚥下した僕は涙で顔を濡らしながら、激しく咳き込んだ。僕に下着をいじられたのが余程癪に障ったようだった。Y美の足の甲がおちんちんを蹴り上げた。
「いけない。もうこんな時間だ。シャワー浴びてこなくちゃ」
 そう言うとY美は、縛られたまま苦悶する僕を置いて、いそいそと浴室へ向かった。

 ロープの許す限り体を傾けると、居間のドアが半開きのおかげで、なんとか壁の時計を見ることができた。午後三時半を回ったところだった。
 玄関のドアに鍵を挿し込む音がした。ドアノブが回る。ドアの隙間から顔を覗かせたのは、おば様だった。仕事から帰ってきたおば様は、玄関先の階段の手前に僕が相も変わらず素っ裸でいることに驚いたようだった。しかも手を後ろで縛られ、縄尻を二階の手すりに留められている。
 この状態のままY美は僕を放置し、出掛けてしまったのだった。
 これでは恥ずかしい裸身を隠したくても隠しようがない。手でおちんちんを隠すことすら叶わない。しゃがみたくても二階に繋いだロープの長さが足りず、せいぜい膝を曲げることしかできない。
 入ってきたのがおば様で良かったと思う。なにしろ訪問者が玄関に足を踏み入れた途端、僕はいきなりおちんちん丸出しのまま縛られ、素っ裸で吊るされているところを見られてしまうのだから。そう言うとおば様は、よその人が入ってくる心配は無用だと笑い、第一鍵がなくて入れないでしょう、と僕を安心させた。
 おちんちんとおちんちんの袋をY美に蹴られ、痛みが少しずつ和らいできたところだった。床にしゃがみ込むこともできないまま、悶々と昼からの長い時間を過ごしてきた僕は、催し始めた尿意にもまた苦しめられていた。「縄を、縄を早くほどいてください」と、おば様に懇願するものの、帰ってきたばかりおば様の動きは緩慢だった。
「おちんちんに何付けてるのよ、あなた」
 おちんちんの根元にきつく結ばれた黒いリボンを指して、おば様がフッと笑みをこぼした。これも出掛けにY美がしたことだった。
 少し伸びてきた髪を二つに分けて片方をリボンで留めるという、鷺丸君のお姉さんに教わった髪型にチャレンジしたものの、Y美はどうしてもうまくリボンを付けられなかった。最初に教わった時は鷺丸君のお姉さんがリボンを結んでくれて、ボーイッシュでありながら女の子らしさを失わない髪型になって、Y美をいたく喜ばせたようだったけれど、いざ一人でやろうとすると、これが存外難しく、特にリボンの結び方は、とても一人ではできるものではないと気づいた。
 約束の時間ぎりぎりになっても、まだリボンをうまく結べない。せっかくシャワーを浴びて髪を梳かし、ふわっとしたフリルの付いたシャツと折り襞のたくさんある膝丈までの薄緑色のスカートという、Y美が女子らしくしようとする時に選ぶお気に入りの服装で決めたのに、肝心な髪型だけが思い通りにならず、とうとう出掛ける時間になってしまった。その苛立ちたるや相当なもので、うまくいかない原因は僕にある、せっかく新しい髪型にして街へ遊びに行こうとしたのに、僕がY美の引出しの中の下着に手を伸ばしたばかりにお仕置きにこんなに時間を取られ、結果的にリボンで髪型を決める時間がなくなった、どうしてくれるのよ、お前に女の子の気持ちが分かるのかよ、と一気に僕を責め立て、僕の左右の頬を何度も強く平手打ちするのだった。
 悔し紛れに黒いリボンをおちんちんの根元にぐるぐる巻きにして縛り付けると、こんなリボンお前にくれてやるよ、と捨て台詞を残して家を出たのだった。
 僕がこうして情けない姿で縛られ、放置されることになった一部始終を語り終えると、おば様は「まあ、Y美ったら酷い真似するわねえ」とぼやきながら、やっと後ろ手のロープをほどきにかかってくれた。尿意が迫っている僕は、自由にしてくれたお礼もほどほどに、すぐに便所小屋に向かうべく、縁側から庭に出ようとして居間に行きかけたところ、おば様に「玄関から出なさいよ」と腕を取られてそのまま土間に下ろされた。仕方なく玄関のドアを開けて出ようとしたところ、呼び鈴が鳴った。
 入ってきたのはF田家のお母さんだった。いきなり素っ裸の僕が土間にいるので、短い叫び声を小さく上げた。急いで横をすり抜けようとした僕は肩を掴まれ、引き戻された。おば様が恐い顔を僕を見下ろしていた。
「お客様がいらっしゃったのよ。何できちんと挨拶できないの」
 外に対しては殊のほか礼儀作法にやかましいおば様は、僕の尿意を全く顧慮しなかった。おちんちんを両手で隠しながら、「こんにちは。いらっしゃいませ」と挨拶し、頭を軽く下げる。「それじゃあ。まだ足りないでしょ」背後からおば様が駄目出しをする。「お客様がいらっしゃったのに、あなたいきなり丸裸で出てきたのよ。これってすっごく失礼なことじゃない?」
「はい。ごめんなさい」
「ごめんなさい、じゃないでしょ。丸裸で大変失礼しました、でしょ」
 尿意に耐え、とりあえず言われた通りに謝る。F田さんはにこにこ笑みを浮かべて、黙ってはいるけれど、「相変わらずねえ」という侮蔑の声が聞こえてきそうな目で僕をじっと見ていた。顔を見ないようにしてF田さんの横を通り過ぎ、玄関のドアに向かうと、二人の女子が入ってきて、僕は剥き出しの足の甲をスニーカーで踏まれた。
「あ、チャコ兄ちゃんだ。ほら、やっぱり裸だよ」
「ほんとだ。こんにちは、チャコ兄ちゃん」
 F田さんの二人の娘、幸ちゃんと雪ちゃんだった。チャコとは、奴隷またはペット以下の存在として僕を取り扱うためにY美が付けた名前だけど、この名で僕を呼ぶのは、Y美の他はこの幸ちゃんと雪ちゃんの姉妹しかいない。
 姉の幸ちゃんは僕より一つ年下の小学六年生、妹の雪ちゃんは小学四年生で、この家の近所に住んでいる。F田さんは、最近おば様の仕事の手伝いを始めて、今日もその用件で書類を届けに来たらしい。
 家に上がるようにおば様がF田さんに勧めた時、雪ちゃんが大笑いした。おちんちんに黒いリボンが付いたままだった。手で隠していたつもりなのに、気づかれてしまった。ヒールを脱いだF田さんが振り返って、「まあ」と大きく目を見開いた。幸ちゃんの顔が強張り、怒気を含んだ目でおちんちんを隠す手からはみ出たリボンを見つめる。
「せっかくだから幸ちゃんに外してもらったら」とおば様が言った。
 自分で外せる。わざわざ人の手を借りるまでもない。ましてや年下の女の子に委ねるなど、考えられない。それなのに、おば様は幸ちゃんたちにロープを外させようとするのだった。いやだ、と僕は首を横に振ったけれど聞き入れられなかった。意地を張ったところでどうにかなる状況ではないことを冷たい沈黙が伝えてくる。
 おちんちんをしっかり両手で隠す僕の前に幸ちゃんが立った。一つ年下でも僕より10センチ以上の背丈が高く、冷たい目で僕を見下ろしている。
「この子不器用だからなかなか外せないのよ。幸ちゃん、外してくれる?」
 殊更に僕を困った、駄目な子供扱いし、皆の前で恥をかかせることで逆に幸ちゃんたちを褒め、良い気分にさせるという、おば様独特のもてなしの技法。その効果は幸ちゃんたちだけではなく、母親であるF田さんにも及び、ホホホと上品な笑い声を起こさせた。おば様とF田さんには丸出しのお尻を見られている。ふと、Y美に散々叩かれたお尻の赤みが消えているか、気になった。
 むすっとした顔のまま幸ちゃんが僕の前に腰を落とした。雪ちゃんが中腰の姿勢で要請があればすぐに手伝えるようにじっと姉の手の動きを見ている。
「手が邪魔です。気をつけにしてください」
 とても恥ずかしいけれど、おしっこがしたくてたまらないので、早く自由にしてもらいたくて、指示に従う。至近距離でおちんちんをまじまじと見られてしまう。もう何度も彼女たちに見られているのに、この恥ずかしさには慣れることができない。Y美が力任せに締めつけた固い結び目がおちんちんの袋の下にある。そこへ幸ちゃんの手が伸び、結び目に爪を立てる。
 動かないでください、と不機嫌な声が飛んできた。尿意と羞恥に苦しむ僕の体は、じっとしているのが辛く、ついもじもじと動いてしまう。
「ねえ、雪。これちょっと押さえてて。ほら、動かないでください」
 恐る恐るといった感じで雪ちゃんの手がおちんちんへ伸びてきた。幸ちゃんが垂れるおちんちんをうるさそうに払ったところを受けて、おちんちんを下腹部にくっ付けた状態にして指で押さえる。「こんなに小さいのに邪魔なの?」と雪ちゃんが笑う。
「小さくてもリボンを外すにはないほうがいいからね。動かないでください。何度言わせるんですか」と、いきなり幸ちゃんはおちんちんの

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/08 (Sat) 22:39:15

オムツにお漏らしという体験をして、2週間が過ぎた。
お父さんからは連絡がないままだった。

会いたくて会いたくて、仕事も手につかないほどだった。

もう一度会って何をしたいのか。。

家に帰って子供や妻の相手をしていても、頭の中ではお父さんにズボンを脱がされて、小さなおちんちんを丸出しにされることばかりだった。

お漏らしをした後のオムツ交換も思い出しては、ずぼんの中でおちんちんを固くさせていた。

それでも、なぜかお父さんからは連絡は来なかった。

一度ぼくからLINEをしてみたものの、いまだに既読にはならない。

いてもたってもいられなくなったぼくは、お父さんに会えるかも、という期待を込めて、

勇気を出して再びあのお店の扉を開いた。




「いらっしゃーい」




というマスターの声に照れながら中に入ると、背中を向けてカウンターに座っていた数人のお客さんがいっせいにこちらを振り返った。

思わずぼくは恥ずかしくて顔を伏せてしまった。

お客さんは、カウンターの右端に一人のおじさん、真ん中にカップルらしい二人、左端にもう一人おじさん。

ぼくは右端のおじさんの隣に座るように言われた。

お客さんはみな陽気で楽しい人たちで、まだあまり慣れないぼくをからかったり、質問責めにしたり。時折触れる隣のおじさんの膝にドキドキしたり。

ぼくのとなりのおじさんは、とにかくデカかった。

座っているものの、恐らく背は180cm以上あるだろう。肩幅も雰囲気で広そうだ。声も低く豪快で大きい。

しかし顔は、真隣にいるせいでなかなか上手く見れなかった。




2時間ほどそのお店にいたものの、お父さんは現れなかった。

楽しかったけれど、ぼくはお勘定をしてお店を後にした。





最寄りの駅までの道、少し冷たい風が吹いていた。

お父さんはいなかったけれど、楽しかった。

だからまたあのお店に行ってみよう。

そんなことを考えていたら、急に後ろから肩を叩かれた。

ビックリして振り返ると、さきほど隣に座っていたおじさんだった。

やはり想像通りの大柄で、見上げるほどの高身長に圧倒されたが、

初めて正面から見たおじさんの顔は、驚くほどにカッコ良かった。

眉は太く目は大きく、するどい眼差しで、口元をゆがめてぼくを見下ろしていた。




「やあ、さっき隣にいたげんちゃんだよね?」




あ、さっきはどうも・・・・。とぼくはビクビクしながら返事をした。




「ちょっと酔ってしまったからお茶して帰ろうと思うんだが、付き合わないか?」




おじさんはそう言って、ぼくのスーツの裾を引っ張って、どかどか歩き始めた。




こっちこっちと言いながら、さっきの飲み屋さんのビルまで戻ると、

1階外にある自動販売機で缶コーヒーを2本買って、1本をぼくに手渡した。




「ごめん、喫茶店じゃないんだけど、俺の好きな場所があるから」




おじさんはビルに入っていくと、エレベーターに乗り込んだ。

最上階まで行くと、そこから非常用なのか、外階段へと出た。




「ほら見てごらん。なかなか夜景がキレイだろ?」




言われてみると、確かにビルの灯りやネオンが煌びやかに夜の風景に滲んで見えた。




「ビックリしただろ?突然声かけられてこんなところに連れてこられて。でも俺な、隣に座っている君を可愛いなと思いながら見ていたんだよ。だから帰った君を慌てて追いかけてきたんだ」




するとおじさんは、突然ぼくを抱き寄せた。

大柄なおじさんからすると、背の低いぼくはどんな風に見えるのだろう。

ぼくの顔はおじさんの胸元にあった。




「こんなおじさんは嫌いかい?おじさん、可愛い君をハグしたり、キスしたり、いたずらしてみたくて声かけたんだよ・・・」




お父さんに会えずに淋しかったぼくは思わず、両手をおじさんに回した。




「いいのかい?今日はもう遅いからこんなとこでちょっとハグくらいしかできないけれど・・・」




おじさんはぼくを抱きしめながら身を屈めると、キスをしてきた。

ぼくは身を委ねるようにおじさんに抱かれながらキスをした。

おじさんの温かいアルコールくさい舌がぼくの口に入り、中をベロベロと舐め回した。

キスをしながら、おじさんの唾も入ってきた。

お父さんで少しは慣れていたのか、ぼくは躊躇なくおじさんの舌や唾を受け入れていた。

おじさんの手はスーツの下に入り、シャツの上からぼくの体を撫でた。

指先が乳首に触れるたびに、ぼくはビクンと体が反応して少しだけ声が漏れてしまっていた。

おじさんの手が次第に下に降り、ズボンの上からぼくのおちんちんに触れた。




「あ!」




ぼくは少し大きな声を漏らしてしまった。




「げんちゃん、おちんちん固くなっているようだね。可愛いね」




おじさんは再び荒々しいキスをしてきた。

おちんちんを撫でる手も少し荒っぽくなってきた。




「げんちゃんは可愛いおちんちんしているね。おじさんに少しだけ見せてくれるかい?」




ぼくはどうしていいかわからずに俯いた。




「恥ずかしいかい?ここは誰も来ないし、真っ暗だから回りからも見えないよ」




ぼくは俯いてしまった。




「それも不安なんですが・・・」




おじさんは俯くぼくの顔を覗きこみながら、指はまだおちんちんを弄っていた。




「どうしたんだい?初めて会ったおじさんにおちんちんをいたずらされてこんなに固くなっているのに、どうして見せたくないんだい?ちゃんと言わないと、おじさんわからないよ」




低い声で、おじさんはまるで子供をあやすような口調で話してくる。それがふとお父さんを思い出せてくれて、ぼくはちょっと嬉しかった。




「ぼく・・・おちんちん小さいんです。。。」




「うん、ちゃんとおじさんわかっているから大丈夫だよ。げんちゃんの顔は、可愛いおちんちんをしている顔だからね。だからおじさん最初からわかっているから大丈夫だよ。見せてくれるかい?」




ぼくは首を横に振った。




「ぼくのおちんちん、固くなると剥けないんです・・・」




顔から火が出るほど恥ずかしかったけれど、なぜかお父さんに甘えた時のような喋り方をしてしまった。まるで子供のような喋り方で。




「げんちゃん、そんな甘えん坊みたいな喋り方をして、おじさん嬉しいよ。大丈夫だよ。おじさんね、げんちゃんみたいな太った男の子が好きだから、子供みたいな剥けないおちんちんも好きだから大丈夫だよ」




おじさんは階段に腰を下ろすと、足の間にぼくを立たせた。

そしてぼくのベルトをカチャカチャと外した。

ズボンのホックをはずしチャックを下ろした。

そしてぼくの目を見つめると、ズボンを足元に落とした。

そしてぼくを見つめたまま、白ブリーフの腰に手を当てると、ゆっくりと下ろした。




「さぁ、げんちゃんのパンツを脱がせておちんちん丸出しにしようね。おじさん、下を向いたらげんちゃんのおちんちん見えちゃうよ。いいね?」




ぼくは頷いた。

おじさんは丸出しになったぼくのおちんちんを見おろした。




「やっぱり、想像した通りの可愛いおちんちんで、おじさん嬉しいよ。まるで赤ちゃんのおちんちんみたいだね。しかもパンツがオシッコで黄色くなっているなんて、ススケベだね。先っちょ、弄っていいかい?」




おじさんは剥けないぼくのおちんちんの先っぽに指を触れた。




「あぁ・・・」




「可愛い声を出すね。げんちゃんは先っちょが感じるんだね」




ぼくはおじさんの足の間に立たされて、おちんちんを丸出しにしていた。

両手はおじさんの太い両膝に乗せて、気持ち良さに力が入った。

おじさんはぼくのおちんちんを弄りながら、またキスをしてきた。

ネチャネチャと、暗い非常階段の夜に音が溶けていった。

ぼくは声が出ないように我慢をしながら、おじさんにされるがままになっていた。




「げんちゃん、気持ち良かったらこのままイッテいいよ。おじさんの手にいっぱい出していいからね」




おじさんにそう言われてから、そう時間もかからずにぼくは射精をした。

キスで塞がれて声は出なかったけれど、ひさしぶりの射精と、スケベなおじさんの声や舌、手の動きに身を委ねた。




射精をしてもまだおちんちんは固かったが、おじさんはぼくを抱き寄せると、耳元で言った。




「今度もっとじっくりとイタズラしてもいいかい?おじさんの家に遊びにおいで。可愛いげんちゃんの赤ちゃんおちんちんを可愛がってあげるよ・・・」




「おじさんの家に行っていいの?ぼくまた、おじさんに会いたい」




すっかりぼくは甘え言葉になっていた。




「おいで。可愛いげんちゃんが来てくれたら、おじさん嬉しいよ。もっともっと可愛がってあえるからね」


Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/11 (Tue) 19:39:55

おじさんの家のお風呂は大きかった。



50代で未婚なのだから、悠々自適に暮らしているのだろう。




おじさんはソープを手にとり、ぼくの体を丹念に洗ってくれた。




「げんちゃんのおちんちん、今は柔らかくなっているから、皮剥くよ」




おじさんはぼくのおちんちんを摘まむと、ゆっくりと皮を剥いた。




「やっぱり赤ちゃんみたいなおちんちんだから、亀頭は真っ赤だね。」




おじさんは石鹸のついた指先で亀頭を包んだ。




「うわ!!」




ぼくはくすぐったくて声をあげ、おじさんの手から逃れた。




「げんちゃん、くすぐったいのはわかるけど、ちゃんとキレイにしないとダメだよ。おじさんが洗ってあげるから、おいで」




ぼくは渋々おじさんの腕の中に入ると、剥き出しになった恥ずかしい亀頭を委ねた。

くすぐったくて苦痛で、身を捩ったけれど、ガッチリとおじさんに抱えられて、逃げられなかった。




「かわいいね。剝き出しになった亀頭を弄られて辛そうな顔をしているげんちゃんは、とっても可愛いよ。おじさん、またおちんちん固くなっちゃうよ」




苦痛な時間が終わり皮を戻されると、ソープでヌルヌルになったおちんちんを弄る手の動きが、急にイヤらしくなった。




「げんちゃんのおちんちんは固くなってもちっちゃいけれど、萎えると本当にちっちゃいんだね。可愛いおちんちんが好きなおじさんにはたまらないよ」




おじさんは、すぼまった皮の先に指先を当てると、ゆっくりと中に入れた。

亀頭に触れるか触れないかのところで指を止め、ゆっくりと左右に動かした。




「げんちゃん、射精をしたばかりだから、オシッコしたいんじゃないか?おじさんに指入れられたまま、お漏らし出来るかな?」




ぼくはおじさんを見上げた。

おちんちんを弄られてまた気持ち良くなっていたけれど、確かに尿意を催していた。




「このままちゃんとお漏らし出来たら、今度はベッドで抱っこしてあげるよ」




ぼくは目をつむり、おじさんの言う通りにオシッコをした。

皮がプクっとふくらみ、おじさんの指と皮の隙間からオシッコがこぼれた。




「いい子だね。おじさんの言う通りにちゃんとオシッコ出来たよ。目を開けてこっちを見てごらん」




ぼくは恥ずかしかったけれど、目を開きおじさんを見つめた。




「おちんちんに栓をされてお漏らしするなんて、げんちゃんは本当にスケベな子だね。おじさんの子供にしたいくらいだよ」










お風呂からあがると、おじさんは約束通りに寝室へと入れてくれた。

広げた腕の中へぼくを寝かせると、腕枕をしてくれた。

ぼくは嬉しくて、おじさんにくっついて甘えた。




「ぼくにはお父さんがいるけれど、おじさんと出会えて嬉しい」




「嬉しいことを言ってくれるね。お父さんと連絡がつかないままだったら、いつでもおじさんがげんちゃんのお父さんになってあげるからね。ずっと甘えていいんだよ。おじさんと一緒の時は全部忘れて、赤ちゃんになっていいからね。これがげんちゃんの本当の姿なんだからね」




おじさんはぼくの耳に舌を入れた。

ガサガサという舌の動く音と、ヌメヌメとした湿り気を感じ、ぼくはまたおちんちんを勃起させていまった。




「げんちゃんは元気だね。可愛いおちんちんが天井を向いているよ」




今度はキスをしてくれた。

ぼくの両足はおじさんの足にガッツリ挟まれ、両手首は頭の上でしっかりと掴まれていた。

そして右手で、ぼくのおちんちんを握った。




「おじさん、ぼく、おじさんの唾が飲みたい」




ぼくは甘えるような声で言った。

おじさんはキスをしながら、ぼくの中に唾を流ししれた。

他人の唾液がこんない美味しいなんて。




おじさんはゆっくりとぼくのおちんちんを扱いた。




「げんちゃん、おちんちんヌルヌルだよ。おじさんに弄られてこんなにお漏らしするなんて、イケない子だね・・・」




ぼくは手足をガッツリ捉えられ、キスをされ、おちんちんを弄られ、快感に飲み込まれていた。




「おじさん、ぼく気持ちいいよ。。。おちんちん気持ちいいよ。。。」




「げんちゃん、イキたい時にイキなさい。朝までおじさん何度も弄ってあげるからね」




「おじさん、ぼくのおちんちん好き?」




ぼくは息も絶え絶え、恥ずかしい聞いた。




「もちろん好きだよ。ちっちゃくて皮の剥けないげんちゃんのおちんちん、おじさんは好きだよ」




ああああ・・・。

ぼくはおじさんの言葉に狂喜乱舞した。

どんどん先走りが溢れてくるのを感じた。




「赤ちゃんみたいな可愛いおちんちんなのに、こんなにお漏らしするんだから、スケベな赤ちゃんだね。。。」




おじさんのキスは激しくなり、手の動きも強くなった。




「おじさん・・・おちんちんが・・・イッっていい・・・?」




「いいよ。。。おじさんに抱っこされたまま、イキなさい・・・」




ぼくは自由にならない足をピーンと伸ばし、おじさんの唇と唾液を貪るようにして、射精をした。




おちんちんから精液が出始めると、おじさんは余った皮を引っ張り、こぼれないようにしっかりつまんだ。

ぼくは閉じられた皮の中にたくさん射精をした。

たまらなく気持ち良かった。







その夜は何度もおちんちんを弄られ、そのたびにおじさんの前でオシッコをして、可愛がってもらえた。




「またおいで。甘えたくなったり、本当の自分になりたい時はいつでも遊びにおいで」




帰り際、おじさんはそう言ってくれた。

玄関先でスーツのまま抱きついて、そのまま抱えられ、ドアに体を押し付けるようにしてキスされた。




きっとぼくはまた、おじさんに会いに来るだろうな、と思った。





Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/27 (Thu) 18:54:51

西丘体育大学柔道部主将の島村、副将の加藤、マネージャーの浅井の見守る中で、俺は学ランや靴下を脱ぎ、トランクス一枚の姿になっていた。
体育会系の中で育った俺は、人前で裸になる事には慣れていたが、この状況で裸体を晒す事には抵抗を感じずには要られなかった。
今、俺の目の前にはライバル校である西丘体育大学柔道部の幹部が正装で椅子に座っており、その連中の奴隷として素っ裸にさせられていると言う事が俺に屈辱や羞恥を感じさせ、裸になる事を躊躇わせていた。
「どうした?!武本!!パンツ一丁で何止まってんだ!さっさと真っ裸になれや!奴隷がイチイチ恥ずかしがってんじゃねぇぞ!」
俺が最後の一枚を脱ぐ事に躊躇していると、加藤が俺の両頬を往復ビンタして、俺に真っ裸になる様に強要してきた。
「ウッス!!加藤様。申し訳ありません。」
俺は、加藤に頬をビンタされた事により、自分の立場を改めて思い知らされると、加藤に詫びを述べてから一気にトランクスを脱ぎ捨てた。
「ふん。俺達も野郎の裸は見飽きてるんだ!今更お前の裸を見たところで驚きはしねぇよ!!」
俺が正真正銘の素っ裸になり、股間もケツも丸出しにした事を見届けた加藤は、素っ裸になった俺を鼻で笑って、俺の丸出しになったケツを叩いていた。
「しかし、まぁ、なんとも見苦しい裸だなぁ。浅黒い肌に体毛がびっしり生えてやがるぜ!てめぇは熊か?それとも人間に進化する前の猿人かよ?!」
一方、椅子に座ったままで俺の裸を眺めていた西丘体育大学柔道部主将の島村は、俺の毛深い身体を罵りながら、自分達の奴隷になった俺の身体を品定めしている様だった。
「おい、武本!!両手を頭の後ろに組み、足を半歩開いて腰を突き出せや!俺達の主将にてめぇの汚い身体を良く見て貰えや!!」
加藤は、素っ裸になった俺のケツを後ろから蹴飛ばすと、もっと島村の前に出てスクワットの体勢で裸体を晒す様に俺に命じた。
「ウッス!!加藤様。・・・島村様、自分の汚い身体を見て下さい。宜しくお願い致します。」
再び加藤に蹴りを入れられた俺は、苦痛と屈辱で顔を歪めながらも、加藤に命じたられた通りの体勢になり、島村の間近で自分の肉体の全てを晒した。
「ガッハハハ。いい格好だぜ!武本!!新入部員が入部した時に裸検査を受ける時と同じ格好だ!ま、お前は一週間の間は新入部員の一年坊よりも下の身分の奴隷だけどな!!」
島村は、素っ裸の俺がスクワットの体勢を構えると、俺が新入部員の一年生より下の身分の奴隷だと言う事を強調して、俺を嘲笑っていた。
「しかし、毛深い身体だなぁ。胸毛が生えてるだけでなく、腹毛まで生えてやがるぜ!!オマケにチン毛の量が半端じゃねぇぞ!」
そして島村は、剛毛のチン毛が生えている俺の股間に手を伸ばすと、チン毛の中で縮み込んでいた俺のチンポを摘まみ出していた。
「ガッハハハ。やっぱりドリルチンポかよ?!ま、予想はしていたけどな!ここまで予想通りだと逆にシラケるな!!」
俺のチンポを指先で摘まみ出した島村は、俺の皮かむりの包茎チンポをドリルチンポと揶揄すると、腹を抱えて爆笑していた。
「こっちもスゲェぜ!島村よぉ。デカケツにケツ毛がモジャモジャ生えてるぜ!ケツ穴の周辺なんかはジャンルの密集地帯に等しいぜ!ギャハハハ!!」
一方、俺の背後で俺の裸を眺めていた加藤は、俺のデカケツに生えているケツ毛を二三本引き抜き、ゲラゲラ笑っていた。
『・・・クソォ。加藤の野郎・・・調子に乗りやがって。畜生ぅぅぅ。』
俺は、この辱しめに必死に耐えていたが、心の中は怒りと屈辱で煮えたぎり、今直ぐにでも加藤をブン殴りたいと言う衝動に駆られていた。
しかし、それが出来ないと言う事は俺自身が一番理解しており、俺は島村達の奴隷として、この辱しめに耐え続けるしかなかった。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/29 (Sat) 06:57:24

白ブリーフを下げる手が微かに震えていた。
俺は、西丘大学柔道部の部員達に取り囲まれ、自らの手で白ブリーフを下げて、大勢の野郎達の前でチンポを晒そうとしていた。
「さっさと白ブリを下げろや!武本!!奴隷がイチイチ躊躇してんじゃねぇよ!!バーカ!!」
俺がチンポを晒す事を躊躇していると、西丘大学柔道部副将の加藤が俺を怒鳴り付けた。
そして加藤は、俺の股間を竹刀で突くと、俺に早く白ブリーフを下げる様に急かしていた。
「ウッス、申し訳ありません・・加藤様。」
加藤に怒鳴られた俺は、覚悟を決めると一気に白ブリーフを膝まで下げて、西丘大学柔道部の部員達にチンポを晒し出した。
一瞬、道場に沈黙が流れ、西丘大学柔道部の部員達の全員の目が俺のチンポに集まり、俺のチンポの形状を見下ろしていた。
そして、その次の瞬間、道場に野郎達の下品な笑い声が響き渡り、道場は爆笑の渦に包まれた。
「小いせぇ!完璧な包茎だぜ!ギャハハハ。」
「柔道の猛者って恐れられる武本のチンポが、まさかドリチンとはな!!」
「チンカスが一杯付いてそうだな!マジで!!」
その爆笑に混ざって、部員達の野次や罵声、嘲りや侮蔑の言葉が俺の晒したチンポに容赦なく浴びせ倒された。
俺は、部員達の野次や罵声に歯を食い縛って耐えていたが、この辱しめは俺の自尊心や男としてのプライドを粉々に打ち砕き、俺は目に悔し涙を浮かべた。
「おら!なに泣いてんだ!武本!!奴隷が人並みに悔し涙なんて流すんじゃねぇよ!!バーカ!」
だが、俺の悔し涙も西丘大学柔道部の連中にとっては、俺を嘲る材料の一つにしかすぎず、加藤の罵声が悔し涙を流す俺の顔に浴びせられるだけだった。
「その野郎臭せぇ顔と身体を持っていながら、チンポの方は可愛い包茎チンチンとはな!少しだけ、お前に同情するぜ!武本!!」
部員達と一緒に俺の包茎チンポを嘲笑っていた島村は、俺の首輪の鎖を軽く揺さぶって、俺の風貌とは不釣り合いの包茎チンポをゲラゲラ笑いながら指差していた。
「おら!武本!!皆に包茎チンポを見て貰ったんだ!感謝の気持ちを込めて礼を述べろや!!」
そして島村は、俺の首輪の鎖を揺らしながら、俺に部員達全員に包茎チンポを見て貰った礼を述べる様に命じた。
「うぅぅ。ウッス、島村様。西丘体育大学柔道部の皆様・・奴隷の武本猛の包茎チンポを見て頂き・うぅ、ありがとうございます。」
島村に礼を述べる様に命じられた俺は、あまりの悔しさに涙を流しながらも、屈辱の礼を西丘体育大学柔道部の部員達に述べた。
だが、この辱しめも、これから始まろうとしている事に比べれば、まだまだ序の口であり、俺の屈辱と恥辱に満ちた一週間は始まったばかりだった。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/29 (Sat) 15:59:30

西丘体育大学柔道部の部員の罵声と嘲笑が、俺が自らの手で晒した包茎チンポに浴びせられていた。
「おい、武本!!お前も奴隷が、どう言う者のかと言う事が少しは判っただろう?・・・それなら続けて浅井にお願いする事があるだろう?!」
西丘体育大学柔道部主将の島村は、屈辱と羞恥で顔を真っ赤に染めて悔し涙を流す俺を見下しながら、俺に奴隷らしく浅井に懇願する様に命じていた。
一方、西丘体育大学柔道部マネージャーの浅井は、俺の側で洗面器を抱えたまま、俺の惨めな姿をニヤニヤ見下し、俺が懇願をするのを待ち構えていた。
「ウッス、浅井様。・・・奴隷の武本の・チン、チン毛を剃って下さい。」
俺は、島村の言った言葉の意味を理解すると、浅井に自分のチン毛を剃ってくれる様に懇願した。
「聞こえねぇなぁ!!もっと大きな声でハッキリ言えよ!武本!!俺は頭が悪くてよぉ、ちゃんと言ってくれねぇと判らねえんだ!もう一度言ってくれよ。」
しかし、浅井は、わざと俺の懇願が聞こえないフリをすると、俺に懇願のやり直しを求めていた。
尚、マネージャーの浅井は、西丘体育大学柔道部の三年生で、少し前に腰を痛め、選手からマネージャーに転向したと言う話を以前に聞いた事があった。
だが、マネージャーに転向したとは言え、浅井の肉体は他の部員達に負けず劣らず鍛え上げられており、普通の体育会系の野郎なんかより遥かに立派な肉体の持ち主だった。
「ウッス!!浅井様。奴隷の武本のチン毛を剃って頂き、武本の包茎チンポをツルツルのパイパンチンポにして下さい!!」
浅井に懇願のやり直しを命じられた俺は、顔から火が出そうなほど恥ずかしかったが、大声で自分のチンポをツルツルのパイパンチンポにしてくれる様に浅井に懇願した。
「アッハハハ。そこまでお願いされたら仕方ねぇなぁ。お望み通りツルツルテンのパイパンチンポにしてやるよ!武本!!」
浅井は、俺がやり直した懇願に満足したらしく、ゲラゲラ笑いながら、俺の股間に髭剃り用のクリームを塗りたくっていた。
やがて、俺の股間は白いクリームで塗り潰され、冷たいクリームの感触が剛毛のチン毛が生える俺の股間に伝わっていた。
「動くんじゃねぇぞ!武本!!今、綺麗にチン毛を剃り上げて、奴隷に相応しいツルツルのパイパンチンポにしてやるかな!!」
浅井は、俺の股間にクリームを塗り終えると、俺の包茎チンポを指先で摘まみ上げ、T字剃刀で俺のチン毛を剃り始めた。
ジョリジョリ・・・・。
T字剃刀が俺の剛毛のチン毛を剃り上げ、徐々に股間周辺の俺のチン毛が失なわれて行く。
更に剃刀が俺の金玉に当たり、柔らかい金玉袋に生えている縮れたチン毛も剃り落とされて行く。
俺は、西丘体育大学柔道部の部員達に見下ろされながら、自分のチン毛が剃り落とされて行く様子を屈辱に耐えながら見守る事しか出来なかった。
「そらぁ、一丁上がりだ!!可愛い包茎パイパンチンポの出来上がりだ!!」
やがて、俺のチン毛を全て剃り上げた浅井は、湯で濡れたタオルで俺の股間を手荒く拭くと、俺の包茎チンポがパイパンチンポになった事を部員達に高らかに告げていた。
「どれどれ、良く見せてみろや!武本!!」
西丘体育大学柔道部副将の加藤は、俺の包茎チンポがパイパンにされた事を見届けると、俺のチンポを手に乗せてパイパンチンポの出来具合を確認していた。
「ガッハハハ。まるで小学生のチンポだな!太股の毛や脛毛が濃いから余計に情けねぇな!!」
そして加藤は、俺の包茎パイパンチンポを小学生のチンポと揶揄すると、俺のチンポを平手で叩き、ゲラゲラと笑い出した。
加藤にチンポを叩かれた俺は、微かな痛みで小さい呻き声を上げたが、その声は加藤や部員達の笑い声で掻き消されてしまった。
「おい、武本!!浅井に礼を言え!!お前の薄汚いチン毛を剃ってパイパンチンポにして貰ったんだ!浅井に感謝しろよ!!」
そんな中、西丘体育大学柔道部主将の島村は、俺の首輪の鎖を引いて、俺に浅井に礼を述べる様に命じて、俺を見下し続けていた。
「ウッス、島村様。・・・浅井様、奴隷の武本の包茎チンポをパイパンチンポにして頂き、誠に・ありがとうございました。」
俺は、屈辱と恥辱に震えながらも、島村の命令に従って、俺チン毛を剃った浅井に屈辱の礼を述べた。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/30 (Sun) 08:07:15

飛び交う野次と罵声、冷やかしと嘲笑、嘲りと罵り・・・・。
西丘体育大学柔道部の部員達の容赦ない罵声や野次が、フルチンで裸踊りを踊る俺に浴びせられていた。
俺は、屈辱と恥辱に耐えながらも、出来るだけ滑稽な仕草で裸踊りを踊り、西丘大の連中の罵声や野次が響く食堂の中で無様な裸踊りを踊り続ける。
クネクネと身体を揺さぶり、卑猥に腰を前後左右に動かす、ケツを目一杯突き出してケツを振る。
俺は、自分でも情けないと思う様な滑稽な裸踊りを踊り、西丘大の部員達の笑いを誘っていた。
俺が卑猥に腰を振る度にチン毛を剃られた包茎チンポが悲しく揺れ踊り、縮み上がっている金玉袋が微かに上下に跳ねていた。
「ガッハハハ!!踊れ!踊れ!!敗者の元主将が勝者の俺達に哀れみを乞う様に無様に踊り続けろ!!」
西丘大副将の加藤は、俺の無様な裸踊りを見物しながら酒を飲み、隣に座っている西丘大主将の島村と談笑をしていた。
「ガッハハハ。なかなか良い見世物だぜ!そら!もっと踊れ!そのみっともねぇ包茎チンポを揺らしてみろ!包茎ゴリラ!!」
加藤と談笑をしている島村は、俺の包茎チンポを指差しては、俺を嘲笑い、囃し立てていた。
「ウッス・・・島村様。・・・それ!!包茎チンポがブラブラ・・それそれそれ・・ブラブラ・・・」
島村に野次られた俺は、恥辱で顔を真っ赤に歪ませながらも、包茎チンポを丸出しにして腰を激しく前後に動かした。
俺の包茎チンポは、その腰の動きに合わせてピョンピョンと跳ね上がり、親指ぐらいに縮み上がっている竿を前後左右にブラブラと揺らしていた。
「ざまぁねぇな!!これがライバル校の北丘大の元主将の成れの果てとはな!!まったく笑いが止まらねぇぜ!!ギャハハハ。」
俺が実に情けなく包茎チンポをブラつかせると、西丘大の部員達の下品な笑い声が一層大きくなり、更に罵声が飛び交った。
「そら!!恥ずかしがっている暇はねぇぞ!包茎ゴリラ!!その汚ねぇデカケツをフリフリ振りながらケツ穴を御開帳しな!!」
一瞬、俺が自分を恥じて身体を強ばられていると、俺の首輪の鎖を握っているマネージャーの浅井の叱責が俺に浴びせられた。
西丘大マネージャーの浅井は、まるで俺を猿回しの猿の様に扱い、あれこれ俺に命令を出していた。
「ウッス、浅井様。・・・包茎ゴリラが汚いケツ穴を御開帳させて・・頂きます。うぅぅ。」
浅井にケツ穴を晒す様に命じられた俺は、自らの両手で尻たぶを掴むと、ケツを島村達の方に突き出してケツ穴を御開帳した。
先ほど西丘大の部員達にケツ穴を見られたとは言え、自分からケツ穴を晒すと言う行為は、俺の男としてのプライドをズタズタに引き裂いていた。
「ギャハハハ。とんだ恥晒しだな!!人前で恥ずかしげもなくケツ穴を晒すとはな!!」
「汚いもん見せんなよ!!バーカ!!」
「なんだ?!早くもケツ穴にチンポをブチ込まれたいのか?包茎ゴリラ!!」
俺が自らケツ穴を御開帳すると、また西丘大の部員達の野次や罵声が俺の晒したケツ穴に浴びせられた。
もう西丘大の部員達は、完全に俺を自分達の奴隷として認識しているらしく、俺に情けや同情を掛けるつもりはない様だった。
「ガッハハハ。いい格好だぜ!包茎ゴリラ!!・・・さてと、包茎ゴリラがケツ穴を御開帳したとこで例のモノを与えてやるか?」
島村は、俺がケツ穴を御開帳している姿を満足そうに眺め終わると、おもむろに立ち上がり、ゆっくりと俺に近付いてきた。
「浅井、例のモノを貸せ。俺が直々に包茎ゴリラのケツ穴に挿入してやる。」
そして島村は、浅井から何かを受け取ると、その物体にローションの様なモノを塗り付けていた。

30: 名無しさん :2015/04/15(水) 09:09:07 「こいつをケツ穴に入れられると、どんな屈強な野郎も直に淫乱女みてぃにケツを振ってチンポをねだる様になるんだぜ?!」
西丘大主将の島村は、手に持っている何かにローションを塗りながら、周りにいる部員達に話して掛けている様だった。
「へぇ。リモコン式のローターっすか?」
西丘大二年生の野川は、島村が持っているモノがローターだと気付くと、浅井が持っているリモコンを手に取っていた。
「浅井先輩。ちょっと貸して下さいよ。」
そして野川は、面白そうにリモコンを弄り始め、ローターの振動や動きを確認し始めていた。
「おい、野川。勝手に弄るなよ。まだローションを塗ってんだからよ。」
島村は、野川がリモコンを弄ったせいで動き始めたローターを手で押さえながら、野川を叱った。
「すいません、主将。ちゃんと動くか確認したんっすよ。アッハハハ。」
島村に叱られた野川は、いたずらっ子の様な屈託のない笑顔で島村に謝ると、ケツ穴を晒したままの俺のケツを一発叩いた。
パアッン!!
野川の平手で叩かれた俺のケツは、本当に良い音を鳴らし、叩かれた衝撃で俺のケツがプルプルと小刻みに震えていた。
「良かったな?包茎ゴリラ!!今から主将がケツ穴に玩具を入れてくれるってよ!!ギャハハハ。」
俺のケツを叩いた野川は、そのまま俺の正面に来ると、屈辱と恥辱で歪んでいる俺の顔面をピタピタと平手で叩いた。
「う、ウッス。・・の、野川様。」
年下の野川にナブられた俺は、声を震わせて返事をするのが精一杯で、とても顔を上げる事など出来なかった。
「悔しいか?情けねぇか?包茎ゴリラ?!でも、どんなに足掻いても無駄だぜ!!お前は一週間は俺達の奴隷なんだからな!!」
野川は、俺が屈辱に堪え切れずに下を向いた事に気付いたらしく、更に追い討ちを掛ける様に俺を嘲笑い、馬鹿にしていた。
「ウッス、野川様。・・・ち、ちく・畜生ぅぅ。」
俺は、野川の嘲りに返事を述べていたが、年下の野川にさえ逆らう事が出来ない自分を嘆き、目から悔し涙を流していた。
「よーし。そこまでだ野川。後でたっぷり包茎ゴリラで遊ばせてやるからよ。今は我慢しろ。」
やがて、ローターにローションを塗り終わった島村は、俺をいたぶる野川を静止すると、俺の晒したままのケツ穴にもローションを塗り始めていた。
冷たいローションが俺のケツ穴の周りに塗られ、島村の人差し指が俺のケツ穴に触れる感覚が俺のケツ穴に伝わる。
俺は、この辱しめに身体を硬くし、ケツ穴をギュッと絞めそうになったが、島村の指が俺のケツ穴の動きを封じ、ケツ穴を閉じる事は許されなかった。
「おら!!なに力んでんだ!!包茎ゴリラ!!ケツ穴を緩めんかい?!」
島村は、俺のケツ穴を人差し指で弄りながら、俺を叱責すると、ゆっくりと人差し指を俺のケツ穴の中に入れて行った。
「はうぅ!!うぉぉぉ!!あぐぅぅぅ・・・。」
島村の人差し指が俺のケツ穴に入った瞬間、俺は、その感触に身悶え、なんとも情けない声を出した。
「なかなか良い鳴き声だぜ!包茎ゴリラ!!だが、お楽しみは、これからだぞ!!ほらほら!!」
しかし、島村は俺が身悶える様子を楽しみながら、更に俺のケツ穴を人差し指で蹂躙し続けた。
島村の人差し指は、徐々に俺のケツ穴を犯し、ケツ穴の奥にある前立腺を的確に刺激し続けた。
「はぐぅぅ!!あぅ・・あぁぁ。うぐぅぅ・・。」
島村の人差し指で前立腺を刺激された俺は、身体をプルプルと震わせ、その不快と思える感触に身悶え続けていた。
「よーし。最初は、こんなもんだろう!!」
やがて、俺のケツ穴を十分ほぐし終えた島村は、人差し指と中指で俺のケツ穴を左右に目一杯拡げると、小さなチンポの形をしたローターを俺のケツ穴の奥深くに挿入した。
「あがぁぁ!!うぅーん。うぐぅぅ・・・うぅ。」
ケツ穴の奥深くに異物を挿入された俺は、ケツ穴の中で微かに振動するローターの刺激に身体を捩り、両膝を畳に付けて倒れ込んでしまった。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/07/31 (Mon) 22:09:00

「よし。便所掃除は終わりだ!!次は宿舎の掃除だ!モタモタすんな!包茎ゴリラ!!」
西丘大柔道部副将の加藤は、武本に便所掃除と尺八奉仕をさせ終わると、再び武本の首輪の鎖を引いて便所を出て行った。
「はい、・・加藤様。」
再び加藤に首輪の鎖を引かれた武本は、フルチンの四つん這いのままで床を這い回し、西丘大の宿舎の掃除を始めた。
宿舎の掃除を始めた武本は、自分の白ブリーフで廊下を雑巾掛けし、白ブリーフで廊下を磨き続けた。
「おらおら!!塵一つも残すんじゃねぇぞ!包茎ゴリラ!!」
加藤は、フルチンで雑巾掛けをする武本の首輪の鎖を握ったまま、まるで家畜を追い立てる様に武本のデカケツを竹刀で叩き、武本に掃除を続けさせた。
「はい、加藤様。・・・うっ。うぅぅ・・・。」
加藤にデカケツを叩かれながら雑巾掛けを続ける武本は、フルチンの四つん這いで何度も廊下を往復し、白ブリーフで廊下を拭き、磨き上げて行った。
「ガッハハハ。ホント情けねぇ格好だなぁ!包茎ゴリラ!!フルチンでライバル校の宿舎の掃除をさせられる気分は、どうだ?!ガッハハハ!!」
加藤は、デカケツを突き上げて何度も廊下を往復する武本の姿をゲラゲラ笑いながら、武本を徹底的にナブリ、辱しめていた。
「ほらほら。金玉もブラブラ揺れてんぞ!!包茎ゴリラ!!ガッハハハ。」
そして加藤は、武本のデカケツを竹刀で叩きながら、時おり武本の金玉袋を竹刀で揺らし、武本の屈辱も煽り続けた。
「くっ・・・。はい、加藤様。チンポもケツも丸出しで・・西丘大の皆様の宿舎を掃除させて頂き、ありがとうございます。」
それでも武本は、屈辱に耐え、奴隷らしく加藤に媚びを売り、自ら奴隷に徹しようと努めていた。
武本は、恥やプライドを捨てて奴隷に徹する事で、なんとか屈辱や恥辱に耐え、この一週間を乗り切るつもりだった。
しかし、そんな武本の覚悟も西丘大の過酷で卑劣な命令の前では、なんの意味も持たず、武本の覚悟は脆くも打ち砕かれ行った。
「よーし。包茎ゴリラ!!掃除で白ブリが汚れただろう?白ブリを洗え!!」
加藤は、武本に宿舎の掃除させ終わると、武本に汚れた白ブリーフを洗う様に命じた。
「はい、加藤様。」
武本は、加藤に命じられた通りに白ブリーフを水で洗うと、白ブリーフを絞り、水を抜いた。
「よし。その白ブリーフをハンガーに掛けろ!さっさとしろ!!」
加藤は、武本が白ブリーフを洗った事を見届けると、その白ブリーフをハンガーに掛ける様に命じた。
「はい、加藤様。」
武本は、一瞬だけ加藤の命令に戸惑いを見せたが、言われた通りにハンガーに白ブリーフを掛けた。
「よし。それを貸せ!!包茎ゴリラ!!」
加藤は、武本から白ブリーフを掛けたハンガーを奪い取ると、ハンガーに靴紐を結び付けていた。
そして加藤は、無言で武本の包茎パイパンチンポを掴むと、武本の包茎パイパンチンポにハンガーの紐を結び付けていた。
「うっ!!なにを・・・うぅぅ。」
武本は、自分の包茎チンポにハンガーが吊るされた事に驚き、少しだけ腰を引いて抵抗をした。
「おら!逃げんな!包茎ゴリラ!!てめぇの白ブリをてめぇの包茎チンポで乾かすんだよ!!チンポ物干し竿の完成だ!!」
加藤は、少し腰を引いた武本を怒鳴り付けると、武本の包茎チンポを紐でキツく縛り、武本の包茎チンポにハンガーを吊るした。
「うぅぅ。・・・そんな・・・。クソォぅぅ。」
自分の包茎チンポに自分が穿いていた白ブリーフを吊るされた武本は、あまりの屈辱にゴリラ顔を真っ赤に染め、肩をワナワナと震わせた。
「ガッハハハ。白ブリーフが乾くまで、そうしてろ!包茎ゴリラ!!」
しかし、加藤は、そんな武本をゲラゲラ笑って嘲笑うと、更に武本の金玉袋に洗濯ハサミを挟み始めた。
「これは包茎チンポ物干し竿だからな!!洗濯ハサミも付けてやるぜ!包茎ゴリラ!!」
武本の金玉袋に洗濯ハサミを挟み始めた加藤は、武本の金玉袋の皮を伸ばし、その金玉袋の皮に幾つも洗濯ハサミを付けていた。
「うっ!!やめろ・・やめて下さい。加藤様。うぅぅ・・うっ!!」
柔らかい金玉袋に無数の洗濯ハサミを挟まれた武本は、金玉袋の痛みに小さな悲鳴を上げ、加藤に許しを乞いていた。
だが、武本の許し乞いは加藤の耳には届かず、武本の懇願は当然の如く却下された。
「よーし。しばらく、そのままの格好で晒してやるぜ!包茎ゴリラ!!」
加藤は、武本の包茎チンポに武本の白ブリーフを干したハンガーを吊るし、武本の金玉袋に無数の洗濯ハサミを付け終わると、武本を宿舎の渡り廊下へと連れて行った。
尚、この渡り廊下は、宿舎と道場を行き来する為には必ず通らないと行けない廊下であり、この西丘大柔道部合宿所で最も人通りが多い場所だった。
「いずれ、稽古を終えた部員達が、この渡り廊下を通って行くぜ!どんな反応をするか?楽しみだぜ!」
加藤は、武本を渡り廊下へと連れて行くと、武本の首輪の鎖を廊下の柱に結び付けていた。
「よし。手を後ろに組み、足を半歩開け!!包茎ゴリラ!!」
そして加藤は、武本に休めの姿勢を命じると、武本の身体と背中に「包茎チンポ物干し竿!!白ブリーフを干しています!!」と、油性マジックでデカデカと落書きをした。
「うぅぅ・・・。」
フルチンで自分の白ブリーフを包茎チンポに吊るされた武本は、金玉袋に無数の洗濯ハサミを付けられた上に身体に惨めな落書きまで書かれ、渡り廊下で晒し者にされてしまった。
武本は、この仕打ちに今まで以上の屈辱を感じると、ゴリラ顔を俯かせて悔し涙を流していた。
「馬鹿野郎!!奴隷が何泣いてんだ!!おら!面を上げろ!包茎ゴリラ!!」
しかし、悔し涙を流す武本に対して、加藤の容赦ない罵声が浴びせられる。
個人的にも武本とライバル関係だった加藤は、自分達の奴隷になった武本を徹底的に辱しめ、貶める事で、武本の意地や根性を粉々に打ち砕き、武本を正真正銘の奴隷に堕とそうと考えていた。
そして加藤は、合宿初日に自分自身に誓った様に、合宿後も武本を自分達の専属奴隷にする為に、武本を奴隷として調教していた。
「おら!!包茎ゴリラ!!包茎チンポを軽く揺らして白ブリを乾かせよ!白ブリが乾かないと、ずっとフルチンのままだぞ!!」
武本を人間物干し竿として渡り廊下に晒した加藤は、武本を冷やしながら、武本の乳首にも洗濯ハサミを挟んでいた。
「うっ!!・・・。」
両乳首にも洗濯ハサミを付けられた武本は、微かな痛みに震え、浅黒いガチムチの身体をプルプルと身悶えさせた。
一方、加藤は、そんな武本の様子を目で楽しみながら、武本をナブり者にして辱しめ続けていた。
「ガッハハハ。いいザマだなぁ!包茎ゴリラ!!こんな奴隷は、なかなか手に入らないからよぉ。じっくり調教してやるよ!二度と俺達に逆らえない様に身体で覚えさせてやるぜ!」
加藤は、無抵抗の武本を好き放題ナブリ続けると、時おり武本の包茎チンポを扱いたり、武本のケツ穴に指を挿入して、指先でケツ穴を掻き回していた。
「か、加藤様。お願いします。や、やめて下さい。お願い・じまずぅ。」
加藤の玩具にされた武本は、屈辱に耐えながらも加藤に許しを乞い、惨めな醜態を晒し続けていた。
武本が身悶える度に包茎チンポに吊るされたハンガーがユラユラと揺れ、ハンガーに干された武本の白ブリーフが哀しげに武本の股間で舞い踊っていた。
「物干し竿が萎えていては意味ねぇだろ!!おら!この粗末な竿をおっ勃てせてやらぁ!!」
武本をナブリ続ける加藤は、萎えていた武本の包茎チンポを手荒く扱き始めると、武本の包茎チンポを半勃ち状態にさせていた。
「うぅぅ・・か、加藤様。包茎ゴリラの粗末なチンポを・・勃起させて頂き、あ、ありがとう・・ございます。うぅぅ。」
チンポを無理やり勃起させられた武本は、既に許しを乞う事も諦めて、加藤に礼を述べていた。
このとき武本は、奴隷の自分が、どんなに抵抗や懇願をしても、それが無意味だと言う事を思い知ると、無駄な抵抗を止めて、自然に奴隷らしい態度を示す様になっていた。
武本は、加藤の手によって勃起された包茎チンポにハンガーを吊るされ、人間物干し竿として渡り廊下に晒されていた。
包茎チンポに吊るされたハンガーには、武本の白ブリーフが干されており、水で濡れた白ブリーフは、それなりに重みがあった。
「うぅぅ・・・。」
武本は、包茎チンポに吊るされたハンガーの重みと金玉袋に挟まれた無数の洗濯ハサミの痛みに苦しみ、藻がいていた。
又、武本の両乳首にも洗濯ハサミが挟まれており、その武本の両乳首の洗濯ハサミを加藤が弄んでいた。
「痛いか?包茎ゴリラ!!けど、この痛みも直に快感に変えてやるよ!乳首を弄られるだけで包茎チンポを勃起させる淫乱牝ゴリラに調教してやるぜ!!」
武本の両乳首を弄ぶ加藤は、武本の乳首をつねり、乳首を引き伸ばしたりしながら、武本をジワジワとナブり続けていた。
「うぅぅ・・・はい、加藤様ぁぁ。うぅ。」
武本は、両乳首の痛みに身悶えながらも、なんとか加藤に返事をしていた。
ジンジンとした痛みが武本の両乳首に走り、次第に武本の乳首は赤く腫れ上がっていた。
「うぐぅぅ・・・がぁぁ・・あぅぅぅ・・・。」
そして武本は、時おり両乳首の痛みに耐えきれず、目に薄っすらと涙を浮かべ、悲鳴に近い呻き声を洩らしていた。
「乳首が感じるか?牝ゴリラちゃん!!もっと良い声で鳴いてみろや!!」
加藤は、武本が泣いて身悶える様子を楽しそうに眺めながら、武本の金玉袋も軽く揺さぶり、更に武本を苦しめた。
「うぐぅぅ・・や、やめて・やめて下さいぃ・・お願いじまずぅぅ。」
加藤に金玉袋を揺さぶれた武本は、もはや恥も外聞もなく、情けないゴリラ顔で加藤に許しを乞うた。
「ガッハハハ。柔道の猛者と呼ばれた男も金玉の痛みには耐えれないってか?!ほらほら!!もっと泣いてみろや!包茎ゴリラ!」
しかし、武本が泣いて許しを乞う姿は、逆に加藤を喜ばせるだけで、加藤は更に武本の金玉袋を責め続けていた。
加藤は、武本の金玉袋に付けた洗濯ハサミが外れない様に気を付けながら、武本の金玉袋を掌に乗せて、武本の金玉袋をポンポンと跳ね上げてみた。
カシャカシャ・・・。
加藤の掌で跳ね上げられた武本の金玉袋は、金玉袋に付けれられている洗濯ハサミをカシャカシャと鳴らしながら、プルプルと上下にバウンドしていた。
「ガッハハハ。こいつは面白れぇ!!そらぁ!!チンポ打楽器だ!チンポを振って音を鳴らしてみろや!包茎ゴリラ!!」
加藤は、武本の金玉袋が音を鳴らして揺れ踊る様子が凄く気に入ったらしく、武本に自らチンポを振って音を鳴らす様に命じた。
「ぅぅぅ。はい、加藤様・・・。包茎ゴリラが・チンポ打楽器をやらさせて貰うっす。ぅ・ぅぅ。」
もはや反抗する気力もなく、本当に西丘大の奴隷へと成り下がり始めていた武本は、金玉袋の痛みに苦しみながらも、加藤の命令に従って腰を揺らし、チンポを振り始めた。
カシャカシャ・・・ガチャガチャ・・ペタン、ペタン、ガチャガチャ・・。
武本が腰を揺らしてチンポを振ると、勃起している包茎チンポが左右にブラブラと揺れ、無数の洗濯ハサミが挟まれている金玉袋が間抜けな音を鳴らした。
「ガッハハハハハハ!!こいつは傑作だ!!まさしくチンポ打楽器だな!」
加藤は、武本が包茎チンポを揺らしてチンポ打楽器を鳴らす様子を指差して、心の底から笑っていた。
おそらく加藤に限らず、今の武本の姿を見れば、誰もが腹を抱えて爆笑する事であろう。
ガチムチ体型の厳ついゴリラ顔をした野郎がフルチンでチンポを揺さぶり、チンポに吊るされた白ブリーフを振り回し、金玉袋に付けれた洗濯ハサミを鳴らしている姿は、実に滑稽で無様な姿であった。
ましてや武本の様に強豪校の主将と言う立場の野郎が、こんな間抜けな姿が晒しているのだから、なおさら滑稽で間抜けな姿に見えるのは当然と言えた。
「ガッハハハ・・ハハ、腹痛てぇ。笑い過ぎて腹が痛いぜ!とんだ恥知らずだな!!元北丘大主将の武本さんよぉ!ガッハハハ。」
武本のチンポ打楽器を見物していた加藤は、目に笑い涙を浮かべて武本の無様な姿を嘲笑っていた。
「はい・・加藤様。うぅぅ・恥知らずの包茎ゴリラのチンポ打楽器を・お楽しみして頂き・・あ、ありがとうございます。」
加藤に嘲笑された武本は、屈辱と羞恥でゴリラ顔を真っ赤に染めていたが、それでもチンポ打楽器を続けて加藤に礼を述べなければならなかった。
「よーし。そろそろ午後の稽古が終わる頃だ。そのままチンポ打楽器を打ち鳴らして、部員達を出迎えろよ!包茎ゴリラ!!」
しばらく加藤は、武本のチンポ打楽器を楽しむと、腕時計に目をやり、午後の稽古が終わる事を武本に告げていた。
「は、はい・・加藤様・・・うぅぅ。」
武本は、加藤の言葉を聞いた瞬間、ゴリラ顔を歪めて全身を身震いさせた。
そして武本は、この後、加藤だけではなく、大勢の西丘大の部員達に無様な姿を晒す羽目になる事に気付き、屈辱と羞恥でゴリラ顔を強張らせた。
だが、そんな武本の心情とは裏腹に時間は刻々と過ぎて行き、西丘大の稽古時間が終わりを迎えていた。
「押忍!!お先に失礼します!!」
やがて、稽古を終えた西丘大の部員達が道場から出て来て、真っ直ぐ武本の方へと歩いて来た。
そして最初に武本の方へと近付いて来たのは、食事当番の一年生達であった。
「押忍!!お疲れ様です。加藤先輩。」
一年生達は、先ず先輩の加藤に挨拶をすると、少しだけ立ち止まって武本の無様な姿を眺めた。
「おう。稽古、お疲れさん。食事の支度の前に包茎ゴリラのチンポ打楽器でも聴いて行けよ。」
加藤は、一年生達に挨拶を返すと、一年生達に武本のチンポ打楽器を聴いてから食事の支度をする様に優しく言った。
「押忍。加藤先輩。」
一年生達は、加藤の許可を得ると、ニヤニヤ笑いながら武本を取り囲んだ。
「へぇ。これがチンポ打楽器かぁ。金玉に洗濯ハサミが付いてるんだな。」
「おい。チンポに白ブリーフが吊るしてあるぜ。ホント情けねぇよなぁ。」
まだ幼さが残っている一年生達は、フルチンでチンポ打楽器を続ける武本を興味津々と言った様子で見物していた。
「でもさぁ、俺達も交流試合で負けたら、こいつみたいになるかも知れないんだよな?」
「そうだな。この中の誰が三年後に主将になるんだからな。他人事とは思えないよな。」
尚、一年生達は、多少だが武本に対して遠慮の様なモノを持ち合わせていた為、武本に直接手を出す様な事はしなかった。
「それにしても惨めだよな。こんな事までヤらされてさぁ。ちょっとだけ同情するよな。」
「だな。俺達も先輩達に睨まれない様に気を付けないとな・・・。」
そして一年生達は、武本を辱しめる事より、自分達の心配を始めると、コソコソと何かを話し合いながら食堂へと歩き出した。
「押忍!!お疲れ様です、加藤先輩。」
一年生達が食堂へ向かって歩き出すと、今度は二年生と三年生の集団が道場から出て来ていた。
二三年生達は、一年生達と同じように加藤に挨拶をすると、直ぐに武本を取り囲み、武本の無様な姿をジロジロと眺めた。
「お!!白ブリーフを干してんのか?包茎ゴリラちゃん!!」
「かぁー!!マジで情けねぇなぁ!!どこまで恥を晒せば気が済むんだよ!!この包茎ゴリラは!!」
西丘大の二年生と三年生達は、一年生達とは違って、遠慮も躊躇も全くなく、武本を嘲り、武本に罵声を浴びせ倒していた。
「俺、こいつを何度か大会で見た事あるけどよぉ!!あの時は、ちょっと尊敬していたんだぜ。」
「あぁ、俺もだぜ。でも、柔道の猛者と言われた野郎も奴隷に堕ちたら、このザマかよ?!」
尚、二三年生の中には、武本を小学生の頃から知っている者もおり、自分達が憧れ、尊敬の念を抱いていた男が惨めな奴隷に堕ちた姿に幻滅する者もいた。

82: 名無しさん :2015/04/15(水) 10:04:36 「おら!!包茎ゴリラ!!チンポを振ってみろや!!ギャハハハ!!」
「包茎チンポに白ブリを吊るされて嬉しいかよ?!包茎ゴリラ!!」
西丘大の二三年生達は、フルチンで晒し者にさせられた武本を取り囲み、武本に容赦なく罵声を浴びせ続けていた。
「は、はい。包茎ゴリラがチンポ打楽器をやらせて貰うっす。」
大勢の屈強な部員達に取り囲まれた武本は、屈辱と羞恥でゴリラ顔を歪めながらも、命じられた通りにチンポを振り始めた。
武本が勃起している包茎チンポを振ると、チンポに吊るされている白ブリーフがユラユラと揺れ、金玉袋に付けられた洗濯ハサミがカチャカチャと間抜けな音を鳴らした。
「ギャハハハ。いい格好だぜ!包茎ゴリラ!!」
「アッハハハ。こいつは面白いぜ!!ほらほら、もっと金玉も揺らして音を鳴らしてみろよ!!」
西丘大の部員達は、武本が包茎チンポを振ってチンポ打楽器を打ち鳴らす姿に爆笑すると、武本の惨めで滑稽な姿を野次り、囃し立てていた。
「そらそら!!チンポを振れ!振れ!!」
「どうした?どうした?もっと腰を揺らしてチンポを振り回せよ!包茎ゴリラ!!ガッハハハ!!」
やがて、西丘大の部員達は武本のチンポ打楽器に合わせて手拍子を始めると、武本の惨めで滑稽な姿を散々馬鹿にして、武本を辱しめ続けた。
又、二三年生の部員達の中には、武本の勃起している包茎チンポに手を出す者や武本のデカケツを蹴飛ばす者もおり、明らかに一年生達とは違う行動を起こしていた。
二三年生の部員達は、一年生達とは違い、先の交流試合で敗者が奴隷として扱われる事を既に経験しており、武本が初めての奴隷と言う訳ではなかった。
尚、余談になるが、去年の交流試合でも西丘大柔道部は北丘大柔道部に勝利し、武本の前の北丘大柔道部主将を奴隷にしていた。
ゆえに西丘大の二三年生の部員達は、武本に対しても遠慮や躊躇をする様な事は全くしなかった。
「それにしてもデケぇケツだなぁ!!蹴り応えがあるぜ!このデカケツはよぉ!!おらぁ!!」
武本のデカケツを蹴っていた部員は、日頃の鬱憤を晴らすかの様に武本のデカケツを蹴り続けていた。
「うぅ!!ほ、包茎ゴリラのデカケツを・・蹴って頂き、あ、ありがとうございます。うぅぅ。」
デカケツを蹴飛ばされた武本は、一瞬だけ自分のケツを蹴っている部員を睨み付けたが、屈辱と苦痛に耐えて部員に礼を述べた。
尚、奴隷に堕ちた武本は、この様な理不尽な事に対しても礼を述べなければならず、徐々にに人間らしさを失い始めていた。
まぁ、体育会系では良くある事だが、この様な理不尽な暴力や叱責は体育会系では日常茶飯事であり、これによって上下関係が成立し、弱者は強者に対して逆らえないと言う事を身体で覚えさせられる訳である。
「おらぁ!フラフラすんな!包茎ゴリラ!!しっかり立ってろ!ボケ!!」
そして、西丘大の部員達の理不尽な叱責や暴力は続き、武本は西丘大の部員達の生きたサンドバッグと化していた。
「うぐっ・・・。あ、ありがとうございました。」
西丘大の部員に頬を往復ビンタされた武本は、今にも泣きそうな顔で部員に礼を述べいた。
「おらぁ!包茎ゴリラ!!気合いを入れてやってんだ!礼を忘れんな!!」
そして別の部員が武本のデカケツを蹴り、また武本を怒鳴り付ける。
「礼だ!!感謝の礼を忘れんじゃねぇぞ!!この包茎ゴリラが!!」
更に別の部員が武本の包茎チンポを強引に引き伸ばして、武本に感謝の礼を述べる様に強要していた。
「うぎぃぃぃ・・・は、はぃ。西丘大の皆様・・包茎ゴリラに気合いを入れて・頂き、ありがとうございますぅぅ。ぅぅぅぅ。」
完全に西丘大の部員達のナブり者にされた武本は、それでも部員達に礼を述べなければならず、ゴリラ顔を涙と鼻水でグチョグチョにしながらも感謝の礼を述べ続けた。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/08/01 (Tue) 07:20:50

チョロチョロ・・・シャァー・・・。
犬の様に小便をする様に命じられた武本は、四つん這いのまま片足を上げて、桜の木の根元に放尿し始めていた。
最初は、なかなか小便が出なかった武本だったが、次第に尿意を催すと、武本の心情とは裏腹に包茎チンポから勢い良く小便が放出し始めた。
武本の包茎チンポから放出された小便は、黄色い放物線を描きながら桜の木に命中し、小便から生暖かい湯気を立ち込めていた。
「ガッハハハ。本当に小便をしやがったぜ!この恥知らずの包茎ゴリラはよぉ!!ガッハハハ。」
「おい、一年。しっかり包茎ゴリラの放尿シーンを撮影しておけよ!!」
島村と加藤は、犬の様に片足を上げて放尿する武本をゲラゲラ笑って嘲ると、記録係の一年生に武本の無様な放尿シーンを撮影する様に指示を出していた。
尚、記録係の一年生は、ほとんど喋らなかったが、常に武本の姿をデジカメで撮影し続けていた。
「そらぁ。小便が済んだら、ちゃんと包茎チンポを振って残尿を飛ばせよ!包茎ゴリラ!!」
そして、武本が放尿をし終えた事を見届けた加藤は、武本に包茎チンポを振って残尿を飛ばす様に命じていた。
「は、はい。加・藤・様。ぅぅぅ・・・。」
屈辱の放尿を済ませた武本は、更に追加された屈辱的な命令に悔し涙を流しながらも返事をしていた。
そして武本は、加藤に命じられた通りに包茎チンポをプルプルと振り、尿道口に残っていた残尿を振り撒いていた。
「ガッハハハ。こいつは傑作だ!!あの武本が犬みてぃに小便するとはな!次は脱糞でもするか?!包茎ゴリラよぉ!!」
加藤は、武本が犬の様に放尿した姿を見て、もう笑いが止まらなくなり、笑い涙を流しながらゲラゲラと笑い続けていた。
「まぁ、いずれ他の部員達の前で糞を垂れ流させてるやるぜ!楽しみにしてろ!包茎ゴリラ!!」
一方、島村は武本の無様な姿を軽蔑した目で見下しながら、近い内に武本に部員達の前で脱糞させると宣告していた。
「ほら、さっさと包茎チンポをしまえ!包茎ゴリラ!散歩を続けるぞ!!」
島村は、しばらく身体を丸めて悔し涙を流す武本を眺めていたが、また武本の首輪の鎖を強く引いて、武本に散歩を続けさせた。
再び島村に首輪の鎖を引かれて四つん這いで歩き始めた武本は、先ほどの放尿で人間のプライドも男としての意地も全て打ち砕かれ、まるで抜け殻の様になっていた。
そして武本は、自分の頬に流れ落ちる悔し涙を拭う事も出来ず、ひたすらデカケツを揺さぶり、犬の様に四つん這いで地べたを這い回し続けていた。
・・・この後、散歩から戻った武本は、食堂で晩飯をする西丘大の部員達の前で散々ケツ踊りを踊らせれ、また生き恥を晒した。
そして、西丘大柔道部の合宿二日目は、西丘大柔道部員達の爆笑と共に過ぎて行った。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/08/01 (Tue) 18:32:27

「ウッス!!西丘大柔道部の皆様、お食事中に失礼します!!」
北丘大柔道部主将の武本猛は、西丘大柔道部合宿所の食堂の扉を勢い良く開けると、大きな声で西丘大柔道部の部員達に挨拶を述べていた。
武本の大声に驚いた部員達は、食べるのを止めて一斉に武本に注目した。
武本は、部員達の視線が自分に集まった事を確認すると、ニカッと笑い、不器用な作り笑いを見せた。
「ハイ!ハイ!ハイ!包茎ゴリラが踊ります!包茎チンポの包茎ゴリラ!!包茎!包茎!包茎チンポ!」
そして武本は、フルチンで腰に手を当てて、包茎チンポと連呼し始めた。
一瞬、何が起こったのか判らなかった部員達は、ポカーンと口を開けてフルチンで食堂に入って来た武本を眺めていた。
しかし、部員達は直ぐに武本が副将の加藤の命令で恥知らずな余興を始めた事に気付くと、武本を野次りながら手拍子を始めた。
「包茎!包茎!包茎チンポ!!チンカス溜まるぜ!包茎チンポ!臭せぇ包茎チンポの包茎ゴリラ!!」
フルチンの武本は、部員達の手拍子に合わせて腰を振り、包茎チンポと連呼しながら、その自分の包茎チンポをプラプラ揺らした。
「よっ!!包茎!!」
「今さら自己申告かよ?!包茎ゴリラ!!」
部員達は、手拍子を続けて武本を野次り、武本の不様な余興に爆笑していた。
それでも武本は、ぎこちない作り笑いを浮かべて、フルチンで踊り続けた。
そして武本は、クルリと反転すると、ケツ穴に一輪の薔薇を挿したデカケツを部員達に披露して得意のケツ踊りを始めた。
尚、武本のケツ穴に一輪挿ししてある薔薇の花は、加藤が合宿所の玄関の花瓶から抜き取り、武本のケツ穴に挿したモノだった。
「包茎!包茎!包茎チンポ!ケツマンコに花を咲かせた包茎ゴリラ!!臭せぇケツマン良い香り!!」
得意のケツ踊りを始めた武本は、デカケツをフリフリ振りながら、ケツ穴に挿してある一輪の薔薇を可憐に舞い踊らせた。
そして武本は、毛深い足を交互に上げては、外人ダンサーの様にラインダンスを踊った。
フルチンで情けないパイパン包茎チンポを晒し、ケツ穴に薔薇を挿したデカケツを振り、毛深い足を交互に上げてラインダンスを踊る武本の姿は、今までの恥辱芸の中でも最も恥ずかしいモノとも言えた。
裸踊りやケツ踊り、犬の真似やゴリラの真似、これらは、なんとか武本の男の矜持を保つ事が出来たが、フルチンラインダンスは武本の男の矜持を粉々に打ち砕き、武本はオカマバーで踊る下品なオカマみたいな惨め姿を晒していた。
「ガッハハハ。踊れ!踊れ!!」
加藤は、ケツ穴に薔薇を挿した武本がデカケツを振って男を誘う様な仕草をしている姿をゲラゲラ笑うと、武本の首輪の鎖を二回だけ引いた。
「・・・ウッス。・・・加藤様。」
武本は、加藤に事前に教えられた合図に気付くと、その合図に従って、恥辱的なポーズを取った。
加藤の合図に従った武本は、食堂の畳に寝そべると、太く毛深い右腕で自分の毛深い右の太股を抱え上げて、薔薇が挿してあるケツ穴を一年生の部員達の方に向けた。
「に、西丘大柔道部・・一年生の皆様。これがメスゴリラの・・お、おマンコよ。しっかり目を開いて見て下さいね。」
そして武本は、自分の事をメスゴリラと呼んだ上にケツ穴をおマンコと言い、ケツ穴の薔薇の花を抜いてから一年生達にケツ穴を御開帳した。
武本のケツ穴をマジマジと眺めた一年生達は、クスクスと笑いながらも、武本のポッカリと拡がっている汚いケツ穴から目を背けていた。
「まだ一年坊主達には刺激が強かったみてぃだな。次や!!メスゴリラ!!」
加藤は、一年生達の武本に対する反応を見届けると、武本を怒鳴り付けてから鎖を三回引いた。
「ウッス!加藤様!!」
一年生達の前で恥態を晒した武本は、何かを吹っ切った様に返事をすると、加藤の次の合図に従った。
「西丘大柔道部二年生の皆様、メスゴリラの一人遊びを見て下さいね。」
加藤の合図に従って西丘大柔道部二年生達がいる方に移動した武本は、二年生達の前で胡座座りをして、右手で包茎チンポを弄り、左手で乳首を弄り始めた。
「ハァハァ・・うぅん。包茎チンポが気持ちいいの・・乳首も感じちゃうっす。あぁ・・ウホッ。」
北丘大柔道部主将の武本猛は、西丘大柔道部の二年生達の前で一人遊び(オナニー)を披露していた。
フルチンの武本は、胡座をかいて座り、右手で包茎チンポを扱きながら左手で乳首を弄っていた。
「かぁー。ホント恥知らずな野郎だぜ!まぁ、脱糞ショーするぐらいの奴だしな!オナニーショーなんて軽いもんだよな!」
「乳首も感じるのかよ?!この変態ゴリラ!!」
二年生達は、恥ずかしげもなく一人遊びをする武本を野次り、罵倒しては、武本の包茎チンポが勃起して行く様子を笑いながら眺めていた。
ハァハァと荒い息を吐きながら右手で包茎チンポを扱き、左手で乳首を弄る武本の姿は、実に生々しく卑猥だった。
実際に坊主頭の毛深いガチムチ野郎が胡座をかいて、ツルツルになった包茎パイパンチンポを扱いてオナニーするだけでも十分卑猥だったが、それに乳首を弄ると言う行為を加えると、更に卑猥さが増した。
「アッハハハ。本当にメスゴリラになちまったなぁ。包茎ゴリラ!!」
二年生達の中でも特に武本を野次っていた野川は、一度食堂から席を外すと、花柄のタオルを手にして食堂に戻って来た。
「メスゴリラならメスゴリラらしく可愛くしないと駄目だろ!!」
そして野川は、器用に花柄のタオルで大きなリボンを作ると、そのリボンを武本の坊主頭に結んだ。
坊主頭で男臭い顔の武本の頭の上に可愛らしい大きなリボンが結ばれた瞬間、二年生達は一斉に吹き出していた。
勿論、坊主頭にリボンを結んだ武本の男臭い顔だけで十分部員達を爆笑させていたが、今の武本は呆けた面でオナニーの真っ最中だったので、その間の抜けた顔はリボンの効果も加わり、もう悪い冗談の様な顔になっていた。
「ハァハァ・・野川様・・あ、ありがとうございます。あぅぅ。あぁ、包茎チンポが気持ち良いっす。ウゥン・・・ぅぅ。」
武本は、一人遊びを続けながらも野川に礼を述べると、フル勃起させた包茎チンポから我慢汁をタラタラ垂れ流していた。
「おい!!発情中に悪いけどのぉ。そこまでやでメスゴリラ!!」
しかし、もう少しで武本が絶頂を迎えて射精しようとした時、西丘大柔道部副将の加藤が武本の首輪の鎖を引いて、武本の射精を中断させていた。
「は、はひぃ。・・・加藤様。ぅぅぅ。」
射精のお預けを食らった武本は、今にも泣きそうな顔をして加藤に返事をすると、我慢汁が垂れ流れている包茎チンポから手を離していた。
「悪りぃな。今はメスゴリラに射精を許可してねぇんだよ。ま、お楽しみは最後に残しあるけん、今は我慢してくれや。」
加藤は、なんで?って顔をしている二年生達に謝ると、リボンが結んである武本の坊主頭を掴み、武本にも頭を下げさせていた。
「いえ、加藤先輩。今のでも十分笑わせて貰ったっすよ。な、みんな。」
野川は、二年生を代表して加藤に礼を言うと、加藤に無理やり頭を下げさせられている武本の坊主頭をパァンと叩いていた。
その光景を見た二年生達は、またプッと吹き出し、イタズラをして叱られた悪ガキの様になっている武本の姿をゲラゲラ笑った。
「よし!次や!!さっさとしろ!!この淫乱メスゴリラ!!」
加藤は、再び武本の首輪の鎖を引くと、まだ興奮気味の武本を西丘大柔道部の三年生達の方へ引きずり出した。
「ぅぅ・・。西丘大柔道部三年生の皆様、包茎メスゴリラでございます。包茎メスゴリラは・・オマンコで遊ぶのも大好きなの。うぅ・・メスゴリラの・あ、アナニーも見てね。」
三年生達の前に引きずり出された武本は、本当に恥ずかしい挨拶を述べると、デカケツを三年生達の方に向けて奴隷の土下座をしていた。
そして武本は、右腕を股の間から通し、右手の人差し指と中指で自分のケツ穴を弄り始めた。
三年生達は、武本のアナニーを苦笑しながら眺めて、武本の恥知らずな行為に薄笑いを浮かべていた。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/08/08 (Tue) 08:32:42

普段のトレーニングを終えてシャワールームへと向かう。
汗を流しているとじんわりと体の奥から火照るような熱を感じる。
ズクンとペニスに疼きが走り一気に興奮状態に包まれていく。
原因はトレーニング中に差し入れされた飲み物に混入されていた興奮剤の効果だったが、もちろん隆二はそんなことには気づいていない。
あっというまに限界まで勃起し、今すぐにでも扱いて射精したいという欲求が膨らんでいく。
しかし、いくらシャワールームとはいえ、背後にガラスの一枚板があるだけの簡易的なものだ。
あまり長くシャワーを浴びていても不審だろう。
「くっ……ううっ……」
しかし、興奮剤の効果が強すぎるのか、我慢しきれなくなった隆二はついにペニスに握りしめ湯扱き始めた。
小さなペニスを手のひらで包み込み、こねくりまわすようにして皮ごと弄る。
勃起しても完全に皮をかぶったままの粗末な一物。屈強な肉体のため余計に情けなく見える。
黒々と生えそろった陰毛の中に埋もれるようにして頭を突き出している。
シャワーの音で喘ぎ声を消しながら射精に向かって一気に扱き上げる。
「んっ、あぁあっ……はぁっ……」
一心不乱に、ここがジムのシャワールームであることを忘れたかのようにギンギンに勃起し血管の浮き上がったペニスを強く西切り締める。
扱くたびに皮が上下し、ほんの少し亀頭が顔をのぞかせる。
肉体に見合わずとても小さなペニスを大きな右手で握りしめ扱き上げる。
真っ赤に硬く怒張した亀頭、引き伸ばされ張りつめた包皮をグチュグチュと上下する。
やっとのことでのぞいている鈴口からは透明な液体があふれ出し潤滑油となり隆二の快感を増長する。
身体をくねらせ快感に喘ぎ声をもらしながら絶頂へと近づいていく。
「くっ……イ、イクっ……イクッ……ああっ!!」
ビュルルっと強い勢いで噴出した精液の塊がシャワールームの壁へとぶち当たり張り付いていく。
ドビュっと音が聞こえるほどの勢いで大量の精液が、隆二が体をふるわせるたびに噴き上がる。
コンテスト前は禁欲している隆二は、たまりにたまった精液を興奮剤の影響もあり思う存分ぶちまける。
どこにたまっていたのかと思うほどの量をあたりにまき散らし、ようやく落ち着く隆二。
「はぁ……はぁ……、一体今日はどうしちまったんだ……。こんなところで……」
射精の余韻に浸りながら自分の体の異常に戸惑う隆二。
小さく縮こまったペニスの先端からは精液の残り滓が糸を引きながら床へと伝っている。
周囲に不審に思われないうちに隆二は精液を洗い流し急ぎ足でシャワールームを出ていった。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/08/08 (Tue) 22:41:10

顧問は柔道部が有名になればそれでいいという考えの持ち主だった。
部活での揉め事には興味がないらしく、強い奴が辞めるというのならともかく弱い奴が辞めるときは止めることさえしなかった。
俺があんな目にあっているときもそうだった。
様子がおかしいことに気づいてはいるようだったが、巻き込まれたくないのか何も言わなかった。
とにかくこのまま許すつもりはない。
顧問が学校から出てきて車に乗り込む瞬間を狙ってスタンガンを奴に押し当てた。

「う……」
1時間ほどたちようやく顧問が目を覚ました。
「な、なんだ!?」
自分が縛られていることに気づき辺りに目をやる顧問をよそに、俺は準備を進めていく。
「お、お前……、なんでこんなことを……!」
顧問は俺が誰だか気づいたようだった。
「や、やめろ!! 触るな!!」
うるさい顧問を無視してズボンを脱がせる。
独身中年らしいというのか、薄汚れたトランクスを履いていた。
臍からつながった毛がパンツの中に続いている。
パンツの上から股間のふくらみを握り締める。
「んああっ! な、何考えてるんだお前ら……!!」
ふくらみから手を離しパンツをハサミで切り刻んでいく。
「お、おい!! やめろぉ!!」
布切れと化したトランクスがどけられ股間が露になる。
手のひらで感じていたように小さな一物。
まるで子供のチンポのようだった。
陰毛だけは黒々と生えそろい毛の中に埋もれてしまいそうなチンポがちょこんと金玉にのっかっている。
大人のおとこなら見えているはずの亀頭も全く見えず先端まで皮が覆っていた。
弄りすぎているのか皮は黒く変色していた。
亀頭の先端に余っている皮を指でつまみ根元へと引きおろそうと力をこめる。
「ぐうああっ」
しかし、皮が剥けることは無く顧問が悲鳴をもらすだけだった。
真性包茎の短小チンポをしっかりとカメラで録画していく。
ためしに皮を剥こうと少し力をこめてみる。
「ああああっ! や、やめてくれ!! 頼む!!」
全く剥ける気配のないチンポ、痛みのためか最初より縮こまっている。
一際強く力をこめるとほんの少し亀頭の先端が見えた。
このまま剥いてやろうか、そうおもった次の瞬間顧問が身体を揺らしながら、
「あああぁっ!!」
ほんの少しだけ覗いた尿道口から小便を漏らし始めた。
慌てて手を離すと、小さく縮こまったチンポが上を向き顧問の身体を小便が汚していった。

数日後編集した映像を学校中にメッセージを流した。
一応目線を入れてはいるが、知っているものがみればすぐに顧問だと気づく。
学校側にもバレてしまい問題となったが、顧問は必死にあれは自分じゃないと言い張って表面上はそれで終わった。
しかし、生徒たちは顧問が真性包茎の短小チンポ、しかも失禁までしてしまったことを知っている。
表立って言うやつはいないが、影ではしっかりと「真性包茎」「短小チンポのおもらし野郎」と罵られている。
本人もそれを感じ取っていたのか、その年を最後に学校を去っていった。
広がった動画はインターネットの動画サイトにも投稿され削除されては投稿されるといういたちごっこを続けている。
いくら職場を変えても気づく奴はいるだろう。最終的に顧問がどうなったのかは俺も知らない。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/08/09 (Wed) 07:24:41

「うわっ、ちっせーチンコだなぁ! お前」

「小指サイズじゃねーか! なさけねえ」

「皮あまりすぎだろ! 剥けんのか、コレ」

周りを取り囲んでいる男たちから口々に罵倒を浴びせられ、輪の中にいる裕輔は体を縮こまらせる。

きっかけは練習後の雑談だった。誰々と付き合った、初体験はいつだ、などと話しているうちに裕輔に話が回ってきた。

昔からラグビー一筋で恋愛ごとにうとい裕輔は付き合ったことは1回だけ、初体験はまだだった。

経験はまだだ、と言うと先輩たちから、なら風俗にでも言って済ませてこい、といわれた。

曖昧に笑って済ませようとする裕輔に対し、先輩たちは納得しなかった。

「風俗ってなんか恥ずかしいじゃないですか」そういう裕輔に対し、目配せをするといきなり裕輔を押さえつけ、度胸をつけてやると言い出した。

屈強な男たちに押さえつけられ、服を剥ぎ取られてしまい、最初の状況に戻る。

「こんな粗チンじゃ確かに恥ずかしいわなぁ!」

「毛のなかにチンコうもれちまってるじゃねえか!」

黒々と生えそろった陰毛は、小さな裕輔のチンポを覆い隠してしまっている。

金玉にも毛が生えそろい、股間部分は真っ黒になっている。

「それでお前仮性か? 真性か?」

「こんなちいせえんだから真性じゃねえの?」

「じ、自分は……その」

「なんだぁ! はっきり言え!!」

小さな声で恥ずかしそうにつぶやく裕輔に先輩の怒号が飛ぶ。

「自分は! か、仮性包茎です!」

包茎を告げる言葉に先輩たちから大きな笑い声が起こる。

Re: 彦根のウケです - レディボーイ大好き

2017/11/19 (Sun) 21:19:13

それは地方の支部、3人の社員がいる事務所で起こった。

僕「あ・・・あ・・・」

ジュワァァァ
ジョロジョロジョロジョロ~~~~ッ

25歳の僕は、若い女性社員2人の前で、こともあろうに我慢の限界のオシッコをお漏らししてしまったのだ。
若い女性2人を前に、情けなくおちんちんの先っちょから出続けるオシッコ。

会議はちょうど僕がトイレに立つタイミングで始まった。
思ったより会議は長引いたが、我慢できる、と思って何とか我慢した。
そして会議が終わって席を立ったときだった。
我慢できると思ったのに・・・情けなくも勝手に出てしまった・・・。

僕「あ・・・あ・・・あ・・・」

今井「あ・・・っ!?
   ちょっと・・・、鈴木くん!?」

近藤「ウソォ!? やだぁ!
   鈴木さん、お、お漏らしですかぁ!?」

じょろじょろじょろ~~~っ

信じられなかった。2人の若い女性社員に見られて、僕の情けないお漏らしは続いていた。


~~ 2 ~~

今井「我慢できないんだったら
   トイレに立ちなさいっ!」

幸い支部長は不在だったが、それに次ぐ立場の今井さんに、僕は子供みたいに手厳しく怒られてしまった。

近藤「鈴木さん・・・、お漏らしって、
   子供じゃないんだから・・・(笑)」

もう1人の女性社員、近藤さんは、こともあろうに僕より2歳下の新人社員だ。その新人女性社員にも情けないお漏らしを見られてしまった。気のせいか、近藤さんはどこかにやにや笑っている。

近藤「私、男の人がお漏らしするとこって
   始めて見ちゃいました(笑)
   子供みた~い(笑)」

25歳にもなってお漏らし・・・。
もうしてしまったものは仕方がない。

僕「ト、トイレに行ってきます・・・」

逃げるようにその場から去ろうとする僕に・・・

今井「待ちなさい。今、廊下に出たら、
   他の会社の人達に濡れたズボン見られて
   大恥をかくでしょ?」

僕「え?」

今井「私たちがお漏らしの処理してあげる」

僕「ええ?」

今井「大丈夫よ。
   私、息子のお漏らしの処理で
   慣れてるから」

近藤「そうそう、私も
   甥っ子のお漏らし処理したことあるから」

そ、それはまずい・・・!
というのも僕のおちんちんは・・・短小皮かむりの子供おちんちんなのだ!
恥ずかしすぎて女性にはとても見せられない!


~~ 3 ~~

僕「で、でも・・・、
  恥ずかしいので・・・!」

必死に言い訳をする僕。

今井「何よ、恥ずかしいって、
   まるで童貞みたい(笑)
   私達、エッチで男のチンコなんて
   見慣れてるんだから」

近藤「ですよねぇ~。
   鈴木さんも、女の人に見られるの
   慣れてますよねぇ」

そうなのだ・・・ボクは童貞クンで、大人の女性におちんちんを見られたことが無いのだ。

今井「それとも何?
   まさか子供みたいに皮カムっちゃったり
   してるわけ?
   それで見られるの恥ずかしいとか?」

近藤「きゃはは(笑)
   それはないですよぉ!」

図星だった・・・。

僕「ム、ムケてますよ!」

ボクは虚勢を張ったのだが、

今井「そう。じゃあ、堂々と見せられるわね」

しまった、墓穴を掘ってしまった。

そうして女性2人に半ば押される形で・・・僕は事務所内でズボンと下着を脱がされることになってしまった。
今井さんの指が僕のズボンのホックを外す。
僕は観念して目をつむった・・・。


~~ 4 ~~

今井さんが僕のズボンを下ろし・・・、

今井「あらあら、びしょびしょ」

近藤「ほんと、鈴木さん、
   おちっこ、いっぱい出ちゃいましたね。
   くちゃいくちゃ~い(笑)」

年下の近藤さんに赤ちゃん言葉を使われる。恥ずかしくて情けなすぎる。

そして・・・遂にトランクスが下ろされた。
ぽろんっと短小皮かむりおちんちんが2人の目の前に飛び出た。

今井「きゃっ やだぁ!」
近藤「えーーー! ウソォ!?
   鈴木さん、これって・・・!
   ホーケイじゃないですかぁ!」

まざまざと言われて、僕は顔から火が出そうだった。

しかも僕のおちんちんはお漏らしで萎縮して、いつもより余計に縮んで、幼稚園児並になっていた!

今井「ちょっとやだぁ、これって、
   うちの息子のより小さいわ(笑)」

近藤「ホントホント!
   甥っ子のよりもちっちゃい!(笑)
   しかも皮がダブついて・・・三角形の
   ドリルみたいになってる!(笑)
   こんなの初めて見ちゃった!(笑)」

2人はボクの子供おちんちんを前に、きゃっきゃと大笑いだ。

僕「い、いつもはもっと大きいんですよ!」

今井「大きいって、どれくらい?」

僕「い、1.3倍くらい・・・」

今井「きゃはは!
   たいして変わらないじゃない!」

大笑いされる僕。

今井「ほんと、小学生というか・・・
   赤ちゃん並かも(笑)」

近藤「赤ちゃんおちんちん(笑)
   鈴木さんって、
   こんな恥ずかしい赤ちゃんおちんちん
   ぶら下げてたんですかぁ?」

ああ、先輩社員としての威厳が・・・。

今井「こんなちっちゃいおちんちんだから
   おしっこを我慢する力も子供並なのね」

近藤「あ~、なるほど(笑)
   それにしても、ほんとにかわいいチンポ。
   チンポっていうより、おちんちんって
   言ったほうが似合ってるかな(笑)」

笑われながらなぶられる僕。すると、始めて女性にオチンチンを見られたからか、それともマゾに目覚めたからなのか、僕のオチンチンは、ムクリムクリと大きくなったのだ。


~~ 5 ~~

近藤「えーーーーっ!?
   ちょっと! やだぁ! うそぉ!?
   鈴木さん、ボッキですかぁ!?」

今井「え!? 触ってもないのに・・・!?」

僕は恥ずかしくて堪らなかったが、若い2人の前に勃起してしまったオチンチンはどうにもならなかった。
2人は触ってもいないのに勃起したオチンチンに大ウケしている。

今井「やだぁ、もう(笑)
   触ってもないのに勃起だなんて、
   鈴木くん、しばらく女の子の中で
   ぴゅっぴゅしてないんじゃないの?」

近藤「そうそう、
   見られただけでコーフンって、
   よっぽど溜まってますよ、これ(笑)」

今井「何週間ぐらい、女の子の中に
   ぴゅっぴゅしてないの?」

僕「えと・・・その・・・」

今井「もしかして、何ヶ月も?」

近藤「やだぁ(笑) この歳になって、
   そんなこと、あるんですかぁ?
   ないですよぉ(笑)
   ね? 鈴木さん、このおちんちん、
   最後に女の子の中にぴゅっぴゅしたのは
   何週間前なんですか?
   正直に言っちゃって」

やはり僕はやはりマゾに目覚めてしまったのか、正直に告白した。

僕「い、一度も無いです・・・」


~~ 6 ~~

今井「えーーーーーっ!? やだぁ!
   鈴木くん、この歳にもなって
   一度も女の子の中にぴゅっぴゅ
   したことないのぉ!?」

近藤「やだぁ ウッソォーーーー!?」

お互い顔を見合わせて、信じられないとい表情をしている2人。

近藤「それって、童貞ってことですよねー?
   ど・う・て・い!」

包茎に続けて童貞までまざまざと言葉に言われて、またも顔から火が出そうになる。

今井「ちょっとちょっと、そのおちんちん、
   何のために付いてるの?」

近藤「そうそう、おちんちんって、女の子の中に
   ぴゅぴゅーってするためにあるんですよ?
   鈴木さんのおちんちんって、
   おしっこするためだけにあるんですか?
   でも、そのおしっこも満足に
   我慢できませんでしたよねえ(笑)」

今井「ほんとほんと」

近藤「でも、その歳で女の子の中に
   一度もぴゅっぴゅしたことないだなんて
   何だかちょっと可哀想・・・」

今井「でも、私たちが中にぴゅっぴゅさせて
   あげる訳にはいかないしねえ・・・」

近藤「そうですよ~。
   私、彼氏いますし」

今井「私だって旦那がいるし。
   まあ浮気しようにも、
   鈴木くんのそのサイズじゃ
   全然気持ちよくならなそうだから、
   遠慮するわ」

近藤「あ~、言っちゃった(笑)
   でも、私も同じ(笑)」

今井「そうだ、鈴木くん、
   女の人の前でぴゅっぴゅしたことも
   ないんでしょ?」

僕「は、はい・・・」

今井「じゃあ、私たちが、
   ぴゅっぴゅするとこ、見てあげる」

僕「え?」

今井「初めての童貞君って、緊張して
   ぴゅっぴゅできないこと多いのよ。
   私、童貞君を4人相手にしたことあるけど
   そのうち3人が緊張して
   ぴゅっぴゅできなかったんだから。

   だから、ここで女の人の前で
   ぴゅっぴゅする練習しましょ。
   シコっていいわよ?
   私たち、見てあげるから」

近藤「あ~、童貞クンにはそのくらいが
   練習にはちょうどいいかも(笑)」

戸惑いまくったが、1分後・・・、そこには若い女性2人の前で、ややガニ股になって自分のおちんちんをコスる情けない僕の姿・・・!!


~~ 7 ~~

近藤「女の人の前で、緊張せずに
   ちゃんとぴゅっぴゅできると
   いいですね♪」

今井「へぇ、一応指でムケるんだ。
   大人の意地ってやつ?
   でもちっちゃくて、ほとんど
   右手の中に納まっちゃってるけど(笑)」

近藤「さっき、勃起してても
   かむってましたもんねぇ。
   私、バッチリ見ちゃいましたよ(笑)
   それにしても鈴木さん、
   我慢汁出まくり(笑)
   見られてるだけなのに(笑)」

今井「見られてるだけで、シコれるなんて。
   ほんとに童貞君なのね」

近藤「今はまだまだ右手で、
   鈴木さんの子供おちんちん、
   女の人のアソコに挿れられるのは
   まだまだ先かなあ(笑)」

今井「ぴゅっぴゅしそうになったら
   言ってよ?」

僕「あ・・・
  出そうです・・・!」

今井「もうぴゅっぴゅしそうなんだ(笑)
   じゃあ、特別サービスだからね・・・」

そう言うと今井さんは、何と目をつむって、僕の小さな亀頭の前に顔を出してきたのだ!

今井「ン・・・いいよ・・・」

信じられない。今井さんに顔射だなんて・・・。
ガニ股になって、今井さんの顔を目掛けて激しくシコる僕。だけど、いざとなったら緊張してなかなか出ない。

今井「ぴゅっぴゅ、まだ・・・?」

近藤「鈴木さん。
   今井さんがここまでしてくれてるんだから
   早くぴゅっぴゅしないと・・・」

今井「もう・・・。
   出ないんならそう言ってよ」

今井さんは亀頭に近付けていた顔を離した。

そんな・・・今井さんに顔射できる千載一遇のチャンス。僕は精神を集中して、一心不乱に激しくシコる!

僕「あ・・・今度こそ出そうです・・・!」

今井「ほんと?
   じゃあ・・・ン・・・」

再び亀頭に顔を近付けてくる今井さん。僕はその今井さんの顔を目掛けて激しくシコった!

僕「ウッ!」

ッピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ
ピュッ ピュッ

亀頭から勢い良く飛び出た精液は、今井さんの顔に見事にかかった。

近藤「きゃっ ぴゅっぴゅした!」

今井「ン・・・
   ぴゅっぴゅ、終わった?」

僕「は、はい・・・」

今井「よかったね。
   女の人の前でぴゅっぴゅ、できたね。
   それも、顔にかけて。
   いい練習になったでしょ?
   いつか女の子の中に
   きちんとぴゅっぴゅするのよ?」

近藤「きゃはは(笑)
   おちんちんどんどん縮んでいって、
   もう皮かむっちゃった(笑)
   早いね(笑)
   ちっちゃいなりに
   大人オチンチンだったのに、
   もう大人オチンチン期間、
   終了しちゃった(笑)」

その後、白いおしっこと黄色いおしっこを2人に丁寧に拭いてもらって・・・、
マゾに目覚めてしまった僕は、あのときお漏らししてラッキーだったのかもしれないと思った。

ひこね - そら

2017/11/18 (Sat) 22:08:53

若い人で彦根城付近であえるひと

sora00009n@gmail.com

Re: ひこね - そら

2017/11/18 (Sat) 22:57:19

今日じゃなくて今度です

彦根! シバ

2017/11/06 (Mon) 17:02:01

166/55/29ウケです。

Re: 彦根! - たろう

2017/11/18 (Sat) 20:09:38

よかったらHなことしましょう

彦根! シバ

2017/10/26 (Thu) 02:40:30

舐め合いしませんか?

Re: 彦根! - たろう

2017/11/18 (Sat) 20:08:31

舐め合いましょう

彦根 - たく

2017/11/06 (Mon) 21:38:38

女性用下着を履いた変態です!

どなたかオナニーしませんか?

Re: 彦根 ひろし

2017/11/06 (Mon) 21:46:19

彦根のどちらでオナしますか

Re: 彦根 - けん

2017/11/07 (Tue) 16:51:34

今日はしませんか?
173.58.25です

Re: Re: 彦根 ひろし

2017/11/07 (Tue) 23:08:18

けんさん良ければ気持ち良くしますよ。

Re: 彦根 - たろう

2017/11/18 (Sat) 20:07:46

よかったらHなことしましょう。

ひまなひと - あゆ

2017/11/16 (Thu) 09:40:22

こんにちわぁ♪
みんなで仲良くできる掲示板です☆ミ
みんなで楽し絡もぉ

https://goo.gl/uArJx2

ひこね、米原あたり やす

2017/11/15 (Wed) 00:28:28

お尻舐めたり指入れたりしてください。

こすりつけたりもされたいです。

ローションあります。。

入れるのはごめんなさい。

彦根 場所あり 翔太

2017/11/08 (Wed) 20:46:53

173#85#40
下半身毛深くてガチぽちゃ体系おしゃぶり大好きで、交尾中トコロテンしちゃうくらいアナルモロ感のウケリーマンです。
出張で今日から金曜日まで彦根のビジネスホテルに宿泊します。
滞在中の夜にホテルの部屋でセーフでガッツリ掘って欲しいっす。

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