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いまから ひま

2017/04/24 (Mon) 22:42:28

いますぐなめてくれるひと八幡きて

ひこね やす

2017/04/22 (Sat) 16:22:12

だれかいません?

Re: ひこね - なおと

2017/04/22 (Sat) 16:24:16

愛荘ですけどいますよ!

暇なひと~ - まぃ URL

2017/04/22 (Sat) 00:34:26

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


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豊郷付近 - しん

2016/11/03 (Thu) 18:52:26

誰か僕を慰めてくれませんか?

ふぇら苦手ですんで手コキなら。

165.72.28

Re: 豊郷付近 - レデイボーイ大好き

2016/11/03 (Thu) 19:06:56

高2のとき友達にずぼんをパンツごと脱がされ
自分の包茎のおちんちんがクラス全員にばれました
女子からは
「子どもみた~い」「かわい~い」
という声が多数でした






ずぼんをおろした友達は
「子どものおちんちんにはチン毛は似合わないよな?」
とみんなに聞きました

当たり前ですが答えはYESです
僕は激しく抵抗しましたがクラスの男子に取り押さえられ見動きはできなくなりました

剃毛用品を学校に持ってきている人はいないので
僕の隠毛ははさみで切られることになりました
切るのはクラスの女子です

その場で僕は激しく勃起しましたがまだ皮を被ったままなのでひどく笑われました
「明日はちゃんとかみそりで剃ってやるからなぁ~」
これが僕の性的いじめのスタートでした

翌日の放課後僕は早く帰ろうと思っていましたが案の定
体つきのいい男子数人に囲まれ隠毛を剃られることになりました

しかも今度はしっかりとした剃毛用品がそろえられていたのできれいに剃られました

「こうだいくんのお子様包茎おちんちん、どんどんかわいくなっていくよ~」

「こういうのってパイパンって言うんだよ~ こうだいくん知ってる~?」
といった恥ずかしい実況つきで僕はわずかな隠毛を剃られました

少し涙ぐみながらパンツを履こうとするとひとりの男子が
「子どもの包茎パイパンおちんちんに似合うパンツってなんだかわかるか?」
と僕に聞いてきました

「知らない」

そっけなくそう答えると

「教えてやるよ。ほらこの白ブリーフだよ」
そう言って僕に白ブリーフを見せてきました

またも男子に取り押さえられ女子たちにパンツを脱がされ白ブリーフを履かされました
「こうだいくんはまだお子様のおちんちんだからひとりでパンツ履けないでしょ。
 お姉ちゃんたちが履かせてあげるからね~」

またもや恥ずかしい実況付きで僕にブリーフを履かせる女子たち
しっかりと僕がパンツを履いたのを確認してひとりの男子が動きました

僕の前にどっさとブリーフを5枚ほど広げ
「今日からお前はこのブリーフだけを履け。毎日チェックするからな。いいな
 特別に金は俺らから出す。だが、チェックのときにブリーフじゃないのを履いていた ら金は払ってもらうからな」

そう言い残し僕の履いていたトランクスを引きちぎり帰っていきました
それから毎日僕は朝のホームルーム前の時間帯にみんなの前でズボンをおろし
ブリーフを履いていることを証明しました

金を払うのは嫌だったのでしっかり毎日白ブリーフを履きました
嫌っだたのは質問タイムと洗濯です

質問の内容は大体「勃起してるの?」と「昨日ちゃんと皮をむいて洗った?」でした
「勃起してるの?」は笑われて終わりなのですが
もう一つのほうは
「どうやってやったの?やってみて」
と言われパンツを脱がされ皮まで剥かされました

僕に対するいじめもだんだんと陰湿になっていきました
あるとき一人の女子が
「こうだいくんのおちんちんって小さすぎるよねぇ~。
 これならないのと同じだよね。
 おまんこと大して変わらないよ。」
と言いました。

多分冗談で言ったのだと思いますがいじめごとの男子たちはすぐにかぎつけて
「そうだ。確かにお前のちんこ小さすぎてまんこと大差ないよ。
 ってかもうまんこだろ。座って小便しろ。」
こう僕に言いつけました。

嫌だ!と反論する前に今度は女子たちが話に入り込んできて
「それなら女子トイレ使ってもイイよ。でも場所は決めさせてもらうからね。」

「それはありがてぇ。
 こいつが小便器使うと狙いが定まらないのか飛び散ってきたねぇンだよ」
当然僕の意見など聞いてもらえず男子と女子で勝手に話がまとまってしまった。

「今日からお前は男子トイレじゃなくて女子トイレをつかうんだぞ」

「一番奥のトイレがこうだいくん専用のトイレだからね」

翌日そんな決まりを無視して男子トイレに行こうとしたら
女子に大勢囲まれ女子トイレに連れて行かされた。
さすがに17人に囲まれて逃げることはできなかった。

「だめだよこうだいくん。ちゃんと女子トイレ使わなくちゃ。
 心配しなくてもいいよ
 お姉ちゃんたちがちゃんとおしっこでるまでここにいてあげるから」
そう言って僕を便器に座らせ僕をというより僕の陰部を見ていた。

恥ずかしくて死にたくなったが僕が小便をする前に授業のチャイムが鳴り
なんとかきりぬけることができた。

なるべく学校では小便をしないことにしたが
当たり前だがそれには限度があるので我慢ができなくなれば授業中に行くことにした
もちろん男子トイレを使っていた

数日後の白ブリーフ証明タイムの質問タイムでこんな質問が出た
「こうだいくんは女子トイレを使っているのに男子用のブリーフを使い続けるの?
 うちら女子で金出し合って女子用のパンツ5枚買ってきたから明日からこれ履きな」
「あと男子から聞いたんだけど包茎の人ってちゃんとおしっこできないみたいだから
 ちゃんとうちらが管理してあげる。
 今みたいに自分で管理してたら体壊すよ?
 毎日授業中にトイレ行ってるし・・・」

「こうだいくん用の個室にビデオカメラおいておくから
 ちゃんと毎日おしっこするところ撮ってね。」
悪夢の始まりだった

多分女子たちも「包茎がちゃんと小便できない」というのが嘘だということは分かっている
そして授業中に男子トイレに行っているということも
それをふせぐためにトイレにビデオカメラを設置したと言う
しかもパンツまで女子用のものにされる
はっとするとあと1,2分で担任が来るところだった
みんな速やかに席に戻りそれぞれ談笑に戻った
それに参加できずただ一人呆然とする僕
授業にも全く集中できず気づいたらもう帰りのホームルームが終わっていた
ただみんなが怖かった。

もう逆らえないと思ったので命令に全て従おうと決めた
それが今僕にできる最良の手段と思ったからだ

案の定放課後は女子数人に囲まれた
「こうだいくん今日まだおしっこしてないよね。しにいこっか。」
僕は言われるがまま女子トイレに行きビデオカメラを起動させ
自分の放尿姿をビデオカメラにおさめた
興奮しておちんちんは勃起して出るのに時間がかかったがなんとかすることができた
どうかこの情けない姿を誰も見ないでほしいと祈りながらも
ビデオカメラの録画停止ボタンを押した

Re: 豊郷付近 - レデイボーイ大好き

2016/11/08 (Tue) 19:56:31


10人前後が抑え付け、中2、10日間のケガ。
事件があったのは、昨年5月、2年B組のクラスで、休み時間中、A君(13)を男子生徒10数人が取り囲み、手足を抑えつけるなどして、ズボン、下着を脱がせ、下半身を裸にした。

この後、さらに数人が、性器に力任せにいたずらするなど「割礼ごっこ」をシタという。
A君は下腹部から出血、すぐ近くの病院に駈けこんだが、1.5センチも皮膚が裂けていたほか、擦過傷も受け、全治10日のケガをした。

A君は痛みでトイレにも行けず、精神的ショックも大きく翌日は学校を休んだ。
割礼ごっこに加わった生徒たちは「おもしろ半分にやった。」「生意気だからやった。」と言っていたという。

・・・・NHK「中学生日記」でも、教室で、女生徒雄大勢見てる中で、パンツまではぎとるいじめを「やつのパンツを狙え」と題してやっていた。
稿言うことは本当にある。
裂傷をおったというから、エレクトしきらせて無理に剥いたのだろう。
擦過傷もおったというからかなりいじられたのでは・・こういうことを女の子も居る教室で、手足を抑え付けられて強制的にされるということがかなり。


こういういたずら、「解剖」と言うんだが、思春期の男子中学生や高校生の間で、密かに、あるいはこのように白日の教室で公然と伝統的に行われていることだ。

高校生でも、高一の少年は、女の子の見ている前でブリーフを引き剥がされ、これから性器を露出されるときは思わず泣き叫んでしまったという。

中学二年生、13歳の若葉の5月と言えば、萌芽の兆しが有るか無きか、男の子として最も美しく清純で、しかも一番デリケート、一番恥ずかしい頃だ。

女の子の見ている教室で、一人の思春期の男の子がブリーフまで引き剥がされ辱められるのだ。

NHKの「中学生日記」でも、「ヤツのパンツを狙え」と題し演じられた、この場合は下半身裸だが、横浜の中学校では中学1年生の男子が、女子も見ている教室の教壇で素っ裸に剥かれて性器を見られたり、一人ずつ順番に触ったという、この中には女生徒もいたというのだ。

教壇の上でというから、たぶん抵抗できないよう羽交いじめにしてみんなに触らせたのだろう。普通なら素っ裸にされたら股を閉じ座り込んで隠すしかないだろうから。


【神奈川県(横浜市)=青井憲明】今月16日、横浜市内の中学校で、中学1年生の
少年が、同級生からいじめを受け、自殺未遂していたことがわかった。
警察の話によると、少年は5月頃からクラスの何人かの男子によっていじめをうけていた。
内容はどんどんエスカレートし、性的いじめも行われていたという。
教室の教壇で強制的に全裸にさせられ、少年の性器を同級生が順番に触っていったという。
その中には女子も含まれていたという。
中学校、警察は、事実関係を確認次第、いじめをしていた生徒の書類送検も考えているという。
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・。

中学生と言えば性が大きく成長する時期、恥ずかしい処に萌芽の兆しが表れだんだん広がっていく、中学卒業までに夢精や自慰行為を覚える。

一番恥ずかしい年頃で、修学旅行では男子の方が恥ずかしがり、入浴にブリーフのままはいたりするようだ。

中三生もそうだが、中学の1,2年生と言えば、女の子より成長が遅れる唯一の時期。

まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり・・・

男の子のすべてを晒したままというには、たぶん強引に羽交いじめされて立たされるのだろう。

それをクラスの生徒にその男の子のシンボルを順番にいじられいやらしく囃されるのだろう、そこに人権は無い。

ちょっとでも触られると敏感に反応してしまう触覚の様な器官なのだ。可哀そうに、手で隠すことも、手を振り払うことも叶わない。

腰を落とし女の子のように股を併せていやいやするのを、そうはさせじと引き上げ羽交いじめし見えるように立たされるのだろう。

そのまま隠そうとすればするほど、悶えれば悶える程、逃れようとすればするほど、恥ずかしがれば恥ずかしがるほど・・いや増す、えもいえぬ男の子のエロチシズム ・・ああ!。

とくに、おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子がやっかみでいじめられる場合が多いようだ。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もする・・いい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。

女の子がクラスメートが自分の剥き出しの性器に触ろうと近ずいてくる・・そして指が、どんな心境だろうか。

いじめの最終形態は性的いじめだという。教室でも素っ裸にされてしまうのだ。今日も教室の内外で、どこか表沙汰にならないところできっと○液が流されているかも・・
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・、中学の1,2年生と言えば、まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり、・・・

おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子が、やっかみでいじめあれたりされるのが多いようで、エッチな話はしないようないい子には.耐えられないだろう。



いじめが猛威をふるって沢山自殺者が出た昭和60年、教育雑誌[教育と医学]に教育評論家遠藤豊吉氏が「昔のいじめ、今日のいじめ]と題し書いている。その中で、「これは昨年の夏ごろですが,私の処に東京新宿区のお母さん二人が駆け込んできました。同じ中学校の同じ学級に通う二年生男子追お母さんたちでした。話を聞いて、たいていの事にはもう驚かなくなっている私も思わずキモをつぶしてしまいました。」「というのだ。

「一人の男の子は殴られ蹴られのいじめを長い間受けていたのですが、ある日とうとう二階にある教室の窓から外に逆さ吊りされるところまで行ってしまったというのです。]「逆さ吊りするいじめっ子たちの手が、もしなにかのはずみではずれてしまったら、この子はどうなっていたのでしょう。」
「もう一人の男の子は、教室の中で下着まで剥ぎ取られ、素っ裸にされて大勢のクラスメートの前に晒されたというのです。」「思春期にある中学二年生が、素っ裸にされて人前にさらされ、みんなの慰み者になるということが、どれほど辛いことか。」「我が子がそんな仕打ちを受けたことを知ったお母さんは、すぐに先生の処に駆け込んで行き、親としても耐えがたいほどつらいことを訴えました。だが返ってきた返事は『それはいじめではなくこの年齢にありがちなふざけですよ』の一言でした・・・・」(慶應通信「月刊 教育と医学」特集いじめ 昭和60年9月号(第33巻第9号))

昭和58年4月にはNHK「中学生日記」でも「ヤツのパンツを狙え」と題し、教室でパンツを脱がされる解剖いじめが演じられた。事実は小説よりというが、実際のこのような事はかなり行われていたのだろう。
この例は「素っ裸」というから全裸にされたということだろう、教室で、夏ごろと言えば1学期頃だ、中二の一学期と言えば、男の子として一番美しく一番恥ずかしい頃、一番隠したい頃だけに、女の子も見ているだろう教室で、ひとりだけ素っ裸とは。

身の置き場所も無く唯両手で隠すようにして右往左往する姿を想像してください、しかも先生さえそれはいじめではないふざけだというのだ。

このころ東京新宿区だかの男子中学生が修学旅行で、ブリーフのまま入ってブリーフを置いていく、旅館はそれを集めて洗濯してダンボール箱に入れて中学校に送りかえすというのがあちこちでありこまっているとの新聞記事が有った。

修学旅行の風呂でも脱げないのにみんなの見ている真昼間の教室で、泣き叫ぶのを無理やり容赦なく剥ぎ取ってしまうのふぁろう。

いじめっ子達は、それが男の子にとって最高に厭な耐えがたいことだと事を知ってるから虐め甲斐があるのだろうか。
海外からの帰国子女で、英語ができるこがやっかみで苛められる子も。そして最も嫌がる『解剖』をされることに。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もするし射精もしてしまう・・勉強のできるいい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。
有る読者投稿をもとにサンケイ新聞で『解剖といういじめに 親はどうしたらいいか』との連載が有った。
投稿は、海外から帰国いた中二の男の子、英語が得意、元気が無いので母親が問いただすといじめをうけているということ、それも人前でズボンやパンツを無理やり脱がされる。
母親は、なぜ先生に言わないのか問いただすと、いじめを受けているのはもう一人いて、その子は先生に訴えた、しかし先生にチクったと言って、今度は体育館の倉庫に連れていかれて、そこで「オナニーされた」というのだ。
オナニーとは、自分でするのでなく無理やり性器を弄って勃起させ射精に至らしめる事、いわゆる解剖だ。
その子もみんなの前でパンツを脱がされるくらいだったが、先生にチクったと
言ってもっとひどい目に遭った。自分もそのことを知って、そればっかりは絶対いやだ、先生には黙っててと言う、親として先生に言うべきかどうかという相談。

先生にチクったと言って、今度は体育館倉庫と言う密室で数人から押さえつけられて、激しくいじめられるのだ。恥ずかしい処を弄られて生理のまま膨らんで射精・・その一連の行為は勉強のできる恥ずかしい盛りの中二の男の子の耐えられる事ではないのだ。
それは絶対厭だというのだ。
もし思春期の中学生が中学生になって、女の子から性的いじめを繰り返しされたら・・しかも、運動の苦手な子でおとなしい子だとしたら・・・どうしますか。しかも相手が強制的に入部させられた運動クラブの上級生だとしたら・・。

こんないじめに遭っている男子中学生の深刻な訴えがいじめが猛威をふるっていた頃、東京命の電話の斎藤、末松著『いじめられ黒書・あなたのこどもがいじめられている』(鷹書房1995)に、「上級生の女子から性的いじめを受けて」と題し載っている。

少年は神奈川県の中学二年生、14歳、一年生の時サッカー部に入ったが練習が厳しくヤメテしまった。二年生になって、中学校では校長が変わり、全員運動部に入ることが強制されることになった。

少年は勉強ができるが運動が苦手で、どこにも入りたくなかったが、四月からやむなくハンド(ハンドボール部)に入ることに。ハンドボール部は女子が多く、練習も厳しくないと思ったからだ。しかしそれは大きなまちがいだったというのだ。

ハンドの制服はテニスと同じ白い半ズボン型の短パンだが、みんなの見ている校庭で先生に引きずられるようにされて連れていかれる・・・。

そこで少年は練習よりもっと大変なことを経験する事になるのだ。

そんなおどおどした腿も白く綺麗な少年が・・

練習中から少年は、二人の3年生の体も大きい女子部員に目を付けられてしまったのだ。少年は練習後、この二人の女子部員から目うちで、体育館に残るよう命じられる。

少年はまだどうして自分だけなのか、何をされるのかも知らない。そして一人二人と返っていって誰もいなくなってあたりがシーンとした頃、それをされるため体育館の倉庫に連れて行かれるのだ。

マット、跳び箱の沢山置かれた倉庫その陰に連れて行かれる。一人は入り口で番をして、もう一人と奥へ。

跳び箱の上で女子は黙ってだんだん体を押しつけてくる。

真面目で初な少年は戸惑うが、そのうち体に触ってくる。少年が女子からされるのだ。「最初は耳を舐めたりして、手が胸のあたりから次第に下に降りてきて・・」少年は「どうして、どうして僕がこんなことを・・」と。

しだいに性的なものを感じ、「なぜ、なぜ僕が・・止めて!と言いたいのに何も言えないでされるままになってしまう・・。」三年のその「女の子の手は明らかに僕のモノを目指して股のあたりに降りてくるのがわかる。」というのだ。

そして、「女の子の手が短パンの股のあたりに触り、ゆっくりゆっくりなでまわし始めた。」というのだ。

これからすることの予告であり、まだ序の口だ。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」
そのうち「女の子は僕の短パンの中に手を入れて来ると、縮こまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめた。」のだ。「ああ!」「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

いよいよ本格的にはじまったのだからたまらないだろう。
「そうされているうちに、意志とは関係なく、ぐんぐん大きくなっていったのです。」
「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」


そしてチャックが降ろされてそれは短パンから出されたのでしょうか。

「指に揉みしだかれたまま、あっという間に白濁したものをマットの上に飛ばしてしまったのです。」「僕は羞恥心と罪悪感で身体が丸こげになったみたいになってしまいました。」という。この後、見はり番してた別の女の子に交代でされ、まだ続くのです。中二の男の子だ、いじられたらたまらないだろう。


「その後も体育館だけでなく、裏の神社の影や電車内でも、繰り返し弄ばれた。しかし、こんなことは親に何か絶対離せないことです。先生にも話せない。」

「いじめと言うと普通、撲る蹴るなどの暴力的な事ばかりが話題になりますが、僕のように撲られるのでもなく、蹴られるのでもない代わりにもっとひどいことをされるいじめもあるのです。」と訴える。

精通期の中学二年生になったばかりの男子が、反対に女子、それも上級の逞しいクラブの女子から、ほぼ毎日のように体育館倉庫という密室の中で、性器という人に触れさせないところを自由に弄ばれ揉みしだかれして、女の子の指の中で膨らんでしまいその絶頂で射精させられるのだ。

学校の制度が生む逃れらないいじめ、少年は厭でも部をヤメルことも、休むことも許されない。


中学二年生と言えば、恥ずかしい処に萌芽の兆しが始まる最も多い頃の前後、精通も始まり最も敏感でデリケートな頃だ。

手脚を押さえつけられ、その一番恥ずかしく触覚の様に敏感な柔らかい男の子の器官を、牛の乳首みたいに捉えられてされるのもたまらないが、このように押さえつけられるのでもないのに抵抗できずに女の子に自由にされる。

誰にも訴えられず(女の子に性器をいじられてるなんて言えないだろう。)、強制わいせつが行なわれる部室におとなしい故、今日もいじめを受けるために行く、それも尋常な事ではなく男の子として一番耐えられない羞恥と屈辱に満ちたことでしょうに・・。

こうした信じられないいろいろ残酷な性的いじめが、いじめが猛威を振るった頃、どこか表沙汰にならない処で確実に繰り広げられたことでしょう。

その結果人知れず、ずいぶん多くの男の子の涙とともに性的いじめの結果としての精液が流されたのではないでしょうか。

少ないけど在ってもおかしくないことかもしれませんね。
こういう男の子は、どこのクラスにも、あるいはどこの中学校にも、一人や二人くらいはいてもおかしくないと思います。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」


「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・
僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

「僕の短パンの中に手を入れてくると、ちじこまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめたのです。」
というのだ。

「高一コース」昭和35年4月号「特集・高校生の自慰白書」に自慰を覚えた動機に、
「小学校六年生の時、同級の女の子にいじられて」というのがあった。

男の子が女の子に自慰を覚えてしまうほどいじられる、性器を。強い女の子が弱い男の子にそんなことをする男女逆転いじめないしいたずらだ。

自慰を覚えてしまうほどいじられるというから、男の子のものは勃ってしまうのだろう。

中学生も二年生ともなれば、精通か射精に至るだろう。かわいそうに・・・

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

そして男の子なのに、手も振り払うことも、隠すこともできず、上級の女の子の指の中で射精させられてしまうというのです。

Re: 豊郷付近 - レデイボーイ大好き

2016/11/20 (Sun) 22:01:56


生まれて初めて男の子のおちんちんを見たのは小学6年生の秋だった。
それまでも小さな男の子が公園で裸になっている姿を見たり、
テレビに映ってしまったおちんちんを見たことはあったので、正確に
はそのときが初めてというわけではないけれど、固く勃起して天を
向いているおちんちんを見たのは、私にはあのときが初めてだった。
その光景があまりに衝撃的だったので、男の子のおちんちんが単に
股の間についているおしっこをする場所ではなくて、間違いなく性器
なのだということを意識するようになったのは、あの日からだと思う。


その男の子の名前は、サカモトユウダイくんという。
その年の春からわたしたちのクラスに入ってきた転校生だった。
わたしたちのクラスは四年生のときからクラス換えもなくずっと
同じで、初めて受け入れる転校生にみんな、興味津々だった。
ユウダイくんは、それまでクラスで一番背の低かった子よりも
さらに小さくて、女の子のようにとてもかわいい顔をしていた。
同級生というよりも並んで歩いていると弟にしか見えない子
だった。
でも、ユウダイくんはとても頭が良くて、テストがあるたびに
それまでクラスで一番の秀才くんとほぼ同じか、ときにはそれを
上回るような成績を残した。それに、運動神経が抜群で、学年
で一番足の速かった子の記録を軽々と塗り替え、幅跳びや跳び箱
といった小柄な子に有利な競技はもちろん、サッカーや野球も
誰よりもうまかった。
明るくて元気でちょっと訛りのあるしゃべりかたをして、
ひょうきんなところもあって、
みんながユウダイくんと友達になりたがった。ところで、わたしたちのクラスで、ユウダイくんが転校してくる
まで一番小さかったのが、ミヤタシンっていう男の子だった。
先生たちは、彼のことを「最後のガキ大将」と呼んでいた。
体は小さいのに、ケンカがやたらと強くて、クラスの男の子は
もう中学生くらいの体格になっている子でさえ、シンには
逆らえなかった。
勉強はあまりできなかったけど球技が得意で、休み時間に遊ぶ
にしても、クラスで何かの団体競技をするにしても、シンが
仕切らないと、何も始まらないクラスだった。
面倒見のいいところもあるけれど、気が短くてすぐ顔を真っ赤に
して怒るので、男の子たちはどこか腫れ物に触るような感じで
シンと接していたように思う。
ただ、一人だけ、ユウダイくんだけは違った。学級会でシンが
何かを発言すると、それに反対する意見を堂々と言ったし、
休み時間にシンがサッカーやろうぜ、と言っても、男の子たちの
中でただ一人、おれはやらない、と言えた。
そのサッカーだって、いままではシュートするのは全部、シンの
専売特許だったのに、ユウダイくんは平気でシュートしちゃって
しかもちゃんと得点を重ねていた。
あいつ、転校生だからな
どこか言い訳するような口調で、口癖のようにシンが言うようになった
のは二学期も始まったころだった。
先生が怪我をして、一日中、自習が続いた日、二人はとうとう
衝突した。それまでも小競り合いはたびたびあったけれど、
二人とも正面からの衝突はどこか避けようとしている様子で
大きな衝突にまで発展したことはなかった。
それなのに、その日は、いったい何がきっかけでそうなったの
だろう。教室の後ろのほうで大きな物音がして、何かと思って
振り返ったら机が倒れていた。シンが真っ赤な顔をして何か
を叫んでいて、その目の前にユウダイくんが同じように赤い顔
をして立っていた。
どうしたの?
隣の男の子に訪ねたら、さあ、と曖昧な返事が返ってきた。
「てめえ、いい加減にしろよ」
シンはそう言ってユウダイくんのTシャツの胸ぐらをつかむ。
「おまえが悪いんだろ」
ユウダイくんも負けないほどの大きな声で言い返した。
おまえ、だって。
わたしはびっくりして耳を疑った。
今まで、シンのことを呼び捨てにした子は誰もいない。
シンちゃん、シンちゃん、とみんなは呼んでいた。
ましてや、おまえ、なんて。誰も口にできない言葉だった。
もう、だめだ。
そのとき、わたしは思った。
この二人の争いを、もう、誰も止められないと。
シンはユウダイくんの体を押し倒し、馬乗りになろうとした。
ユウダイくんはスルリと身をかわし立ち上がると、平手で
シンの頬を叩いた。
パン
と乾いた音が響いて、わたしは思わず両手で顔を覆った。
ユウダイくんはさらに二度、三度とシンの顔をはたいたあと、
脇の下で頭を挟んで、そのまま腰を落とした。シンが真っ赤な
顔で苦しそうに声をあげた。
もしかしたら、シン、やられちゃうかも
そのときは本気でそう思った。こんなふうに泣きそうにゆがんだ
シンの顔を見るのははじめてだった。
でも、そんな簡単にやられちゃうシンではなかった。
シンは苦し紛れに伸ばした手で、ユウダイくんの顔を
かきむしった。指が目に入ったらしくて、ユウダイくんは脇に
挟んでいたシンの頭を離し、手で顔を覆った。
すかさず立ち上がったシンが思い切りユウダイくんの顔を蹴った。
わっ、と声がして、ユウダイくんが手で顔を押さえたまま
うずくまると、今度はお腹の部分を蹴り始めた。
ドス、ドスと鈍い音がして、ユウダイくんの苦しそうな声が聞こえた。
卑怯だ、と思った。
でも、シンはそんなことは気にしないのだろう。
いつまでも蹴り続けていたら、ユウダイくんはお腹を抱えて、エビの
ように体を丸めて苦しそうにうめき声をあげた。
「これ以上やったら、もう、やばいよ」
タイチという子がポツリとそういったら、シンは真っ赤な顔のまま
声の主をにらみつけて、背伸びしないと届かないような高さにある
タイチの顔を殴りつけた。
ヒィーッと声がして、タイチは手で顔を覆いながら泣き始めた。
「テンドウ、こいつ、立ち上がらせろ」
シンはまだハアハアと肩で息をしながら、先生よりも体の大きな
テンドウという子を指名した。はじかれたようにテンドウが前に
出て、うずくまっているユウダイくんの両脇をつかみ、抱えあげた。
苦しそうに目を閉じているユウダイくんは、それでも泣いていな
かった。
「みんなの前で泣かせてやるから」
シンは顔に息がかかるほどユウダイくんに近づいてそう言った。
ユウダイくんがうっすらと目を開けて、プイと横を向いた。
その顔をパシッとはたいた後、シンは言った。
「黒板の前へ連れて行け」
三人がかりで押さえられたユウダイくんが黒板の前に立たされると
シンは先生の机の上のペン立てから大きなハサミを抜いた。
なにする気なんだろう?
わたしは隣の席の男の子と顔を見合わせた。イソガイという名前の
痩せて弱っちそうなこの男の子は、わたしの顔をちらちらと
見ながら、自分が何かされるかのようにおびえている。
テレビのヒーローは弱いものの味方だけど、現実の男の子はみんな
強いほうの味方だ。
恐怖の前には、あこがれもカッコよさも何もかもすべてが吹き飛んで
ただ、自分に火の粉が飛んでこないように、身を守るので精一杯だ。
シンはようやくうっすらと顔を笑みを浮かべる余裕ができたようで
、ハサミをユウダイくんの頬に押し当ててニヤニヤと笑った。
ユウダイくんは目を丸くしてこわばった顔でハサミを見つめていた。
まさか、刺したりしないよね。
どきどきしながらわたしもシンの持つハサミをじっとにらみつけた。
もうやめてっ。
女の子の誰かが叫ぶ。シンは振り返りもせずに、ユウダイくんの
Tシャツの裾をつかんだ。
「やめろよぉ」
ユウダイくんが叫んだ。少しだけ追い詰められたような声だった。
シンのハサミはジョキジョキと規則正しい音を立てて、ユウダイ
くんのTシャツを切り裂き始めていた。
よかった。服を切るだけなんだ。
それを見ていたわたしはなぜかホッとした。
シンは怒りのあまりユウダイくんの体を傷つけると思って
いたからだ。
でも、すぐに、あんなことしちゃって、いいのかな、と
思った。
おへそのあたりからまっすぐにTシャツを切り裂いたハサミ
は、胸のあたりで両腕のほうへ曲がり、肩のあたりまでを
切ると、シンはハサミを投げ捨てて、自分の手でTシャツを
引きちぎった。布切れと化したTシャツを引っ張ると、
シャツを着ていなかったユウダイくんの裸の上半身が現れた。
とっさに乳首に目が行ってしまうのは女の子の性なのだろうか。
ユウダイくんの乳首は、わたしのそれよりも少し小さくて、
でも女の子のように綺麗なピンク色をしていた。
まだ夏の日焼け後が残る褐色のお腹には小さな小さな動物の口の
ようなおへその穴が見えた。
こんなときに、残酷で不謹慎なのかもしれないけど、ぞくっと
するほどかわいいおへそだった。「やめろよ。はなせよ」
ユウダイくんは大声をあげて、必死に抵抗し始めた。
体の大きなテンドウも、手足めちゃくちゃに振り回しながら
もがくユウダイくんを抱え切れなくて、困った顔をして
シンのほうを見た。
「おまえら、足、押さえろ」
シンがドスのきいた声で教室の前にいた二人の男の子に声を
かける。男の子たちは飛び上がるように立ち上がり、黒板
の前まで出ると、ユウダイくんの足を一本ずつつかみ、体重
をかけて無理やり押さえつけた。
三人がかりで手足を押さえられたユウダイくんはそれでも肩
と腰を必死にくねらせてもがき続ける。その様子がなんとも
エロくて、わたしはとり付かれたように、その姿に見入って
いた。
「みんな、ちゃんとこっち見ろよ」
シンは勝ち誇ったようにそう言うと、ユウダイくんの半ズボ
ンに手をかけた。
「やめろよ、やめろぉ」
ユウダイくんが狂ったように叫び続ける。シンはゆっくりと
半スボンのボタンを外し、チャックに手をかける。
ジーと微かな音を立ててチャックが下ろされると、中から白
いパンツがチラッと見えた。
「白いパンツなんかはいていやがんの。おまえ、何年生だ?」
シンはユウダイくんの顔に噛み付きそうな勢いでそう言うと
軽く開かれたユウダイくんの両脚の間にしゃがんだ。
「おまえ、絶対殺すからな。ぶっ殺してやるからな」
首すじから鎖骨のあたりまで、鮮やかなピンク色に染めたまま
ユウダイくんは目を大きく開けてシンをにらみつけた。
「そんなこと言っていられるのも今のうちさ」
シンはへらへらと笑いながら、ユウダイくんの半ズボンをつかみ
ゆっくりと下ろしていった。
 ユウダイくんの半ズボンを膝まで下ろしたシンは、一度立ち上がって
二、三歩後ろに下がった。思ったよりもずっと子供っぽい白いブリー
フがみんなの前にあらわになった。
真っ赤な顔をしたユウダイくんの顔がはっきりと見えて、一瞬、目が
合ったような気がした。
あきらかにうろたえて、少しおびえたような表情は、いままで一度も
みたことのなかったユウダイくんの顔だった。それでも精一杯、
強がって、シンの顔をにらみつける姿にわたしは少し感動した。
「いい眺めだなぁ」
シンは腕を組みながらそう言うと、ちらっとわたしたちの方を
振り返った。
「このあと、どうしようか」
ユウダイくんの耳たぶは、もうまっかっかだ。おへそのあたり
までうっすらとピンク色に染まっている。
「後で覚えてろよ。一人じゃ何にもできないくせに」
叫ぶように言ったユウダイくんの声は誰が聞いてもわかるほど
震えていた。
「はいはい。弱い犬ほどよく吼えるんだよなぁ」
シンは再び近づいて、半ズボンをつかむと、一気に足首まで
引き摺り下ろした。後は足首を押さえている男の子が二人
がかりで、必死に抵抗するユウダイくんの足首から半ズボン
を脱がせ、シンに手渡した。
シンはそれをつかむと、並んで座っているわたしたちの間を
歩いていく。何人かの女の子の顔に、ぶら下げた半ズボンが
触れて、そのたびにキャッと声があがった。
最後に教室の一番後ろにたどり着いたシンは、それから窓際
のほうへ歩いてゆき、窓を開けた。
「や、やめろぉ」
ユウダイくんが叫んだ。さっきよりも、少しだけ情けない声
に変わっていた。
「はい、さよならね」
シンはユウダイくんのほうを見ながらそう言って、勢いよく
半ズボンを窓の外へ放り投げた。

シンはとうとうパンツ一枚だけの姿になったユウダイくん
のところへ戻ると、パンツのゴムの部分をつかんで引っ張
った。
「あーあ。こうなるとさすがのサカモトくんも、情けない
姿だねぇ」
シンはそういいながら手を離す。パチン、と音はしなかっ
たけど、そのくらい勢いよくパンツのゴムがユウダイくん
の赤く染まったお腹へぶつかった。
「やめろぉ、やめろよぉ」
ユウダイくんは、もう、ほかになんて言ったらいいか、
わからない様子だった。
ごめんね。ユウダイくん。
本当は、シンに頭が上がらない男の子たちよりも、
わたしのほうが100倍も卑怯で卑劣な人間なのかも
しれないね。
その姿を見ながら、わたしは確かに興奮していた。
そして、その最後の一枚が脱がされる瞬間を待ち望ん
でいた。
シンはパンツのゴムを引っ張って離す動作を何度も
繰り返しながら、ニヤニヤ笑ってユウダイくんの顔
を眺めていた。どうせなら、すぐに脱がせてあげた
ほうが楽なのかもしれない。ユウダイくんの顔は
だんだんとシンをにらみつける気力を失っていった。
「許してくださいって、泣いて謝ったら、ここで
やめてやるよ」
パンツのゴムがだめになっちゃうんじゃないかと
思うほど、何度も何度も引っ張っては離したあと
シンは大きな声でゆっくりとそう言った。
「どうする?」
ユウダイくんはギュッと唇をかんで目を閉じた。
お願い。許してなんて言わないで。
シンに謝ったりしないで。
わたしは願った。
勝手すぎるお願いかもしれない。
でも、わたしは、ユウダイくんが簡単に屈服する
ところなんて見たくなかった。
「さあ、どうする?」
シンが今度はユウダイくんの胸を撫でながら再び
言った。ユウダイくんがプイッと顔を横に背けた。
「バカだなあ、おまえは」
少し哀れむようにシンが言った。次の瞬間
シンはユウダイくんの白いパンツをつかんで
一気に足首まで引きずり下ろしていた。
「わあっ、わあっ」
ユウダイくんの声が教室に響き渡る。
ほんの一瞬、ユウダイくんの股の線がくっきり
と見えた。
足を押さえている二人とシンの三人がかりで
両足を持ち上げられ、パンツを抜き取られてい
るユウダイくんは、まるでずっと幼い子供の
ようだった。
「わっ、小せえな。おまえ、ほんとに男なのか?」
パンツを手につかんだままのシンがそういいながら
後ろに下がった。
「みんな、よーく見てみろよ」
ワアッ、と女の子の悲鳴があがった。
素っ裸の男の子が一人、そこに立たされていた。
ユウダイくんのおちんちんは、その小さな体に
ふさわしく、わたしの小指くらいの大きさで
頼りなく、ちょこんと股の間についていた。
恥ずかしそうにユウダイくんが腰を振ると、皮
にすっぽりと包まれた先っぽが、そこだけ生き
ているようにぴょこぴょことはずむ。
いつもの颯爽とした姿からは想像もできないほど
かわいらしい姿だった。
「みろよ。サカモトの脱がしたてパンツ」
シンはそういいながら、さっきと同じように、
いや、さっきよりももっと高々と、剥ぎ取ったパンツ
を掲げて教室の中を歩き回り、最後には同じように
開け放った窓からそれを放り投げた。
「どれどれ」
再びユウダイくんの前に戻ったシンはそう言って、
おちんちんの目の前にしゃがんだ。
「ユウダイくんのおちんちん、じっくり見せてもらうぜ」
シンは真っ赤な顔をうつむいているユウダイくんを見上げ
ながらそう言った。
チキショウと、ユウダイくんが小さな声でつぶやいた。
「ちいせぇな。低学年なみだなこりゃあ」
シンはそういいながら、一番前の席の男の子から、定規を
借りて、ユウダイくんのおちんちんにあてがった。
「シミズさん、読んで」
「え?」
定規を差し出した子の隣に座っていたシミズさんという女
の子は、いきなり指名されて、驚いて声もでない様子だった。
「さあ、目盛り、読んでよ」
「で、でも・・・」
「おちんちんの先っぽ、何センチになってる?読んでよ」
シミズさんはしばらく黙ったあと、消えそうな声で目盛りを
読んだ。
3センチ5ミリくらい。
そう聞こえた。
「三センチしかないんだってさ。どうする?もう男やめたほうがいいな」
シンが大声でそう言うと、下を向いていたユウダイくんが真っ赤な顔を
あげてシンをにらみつけた。気のせいか少しだけ目が潤んでいるように
見えた。
ユウダイくんの泣くところは見たくなかった。
いつも明るく楽しくて、それでいて凛々しく男らしいユウダイくんが好き
だったから、ユウダイくんはどんなことがあっても泣かない男の子で
いてほしかった。
「さてと、ところでさ、みんなケータイ持ってきてるよな」
祈るような気持ちで眺めていたら、突然シンがわたしたちのほうを振り向
いて言った。田舎にあるわたしたちの学校は家から遠いこともあって、
低学年でも学校公認でケータイを持たされている。だからシンのいう
とおり全員が自分のケータイを持っていた。
「おまえら、全員、自分のケータイを机の上に出してみろ」
わたしたちの机の間を歩きながらシンが言った。もう誰もシンを止められ
る子はいなかった。ガチャガチャとカバンの中からケータイを取り出す音
が聞こえて、一つ、二つと机の上に色とりどりのケータイが置かれていく。
「早くしろ。おまえも持ってるだろ」
呆然としているわたしを見つけて、つかつかと近寄ってきたシンがわたし
の肩を突いた。
「ケータイなんて、どうするの?」
「いいから、早くしろ」
「でも・・・」
「いいから」
気の短いシンは、自分でわたしのカバンを開け始めた。
「やめてよ」
「おまえが自分でやらないから悪いんだ」
シンはわたしのカバンの中へ手を入れて、ごそごそと探した後、ケータイ
をつかんで机の上にドンと置いた。ケータイ壊れちゃうんじゃないかと
思った。
「よし、できたか。そしたら、カンザキとシマダとオオノと、それから
イシダ。おまえらでこいつらのケータイ全部集めて持って来い」
指名された四人の女の子たちは、互いに顔を見合わせてキョトンとした顔
をする。四人ともクラスの中ではおとなしい子で、最初に呼ばれたカンザ
キさんなんかは、もう泣きそうな顔になって耳たぶが真っ赤になっていた。
「さあ、早く」
シンは四人のうちのイシダさんとオオノさんが並んで座っているあたりへ
言って、大声を出した。四人の女の子が一人、また一人と立ち上がって
いった。女の子たちは教室の中を歩いて、一人8個くらいずつケータイを
集めると、シンに言われるまま、教室の一番前の二つの席にそれ
を置いた。
「おー、こんだけ集まるとスゲーな」
シンは上機嫌でそう言った。
「じゃあ、写真撮影会始めようか。おまえら一人ひとつずつケー
タイもって、ここへ並べ」
シンに言われた女の子たちは山のようにケータイの盛られた机
の前で、困ったように立ちすくんだ。
「ケータイで写真撮るなんて、簡単だろ?早くしろよ」
次第にいらいらしはじめたシンを見て、カンザキさんがまずケー
タイを手にする。つづいて他の子もケータイを手にした。
「ここへ並んで」
シンは立たされているユウダイくんの前に女の子を四人、並ばせ
ると、そのうちのカンザキさんとオオノさんを一歩前に出させ、
しゃがませた。二人のすぐ目の前に、晒されているユウダイくん
のおちんちんは、気のせいか、さっきよりさらに少し小さく縮ん
だように見えた。
「さあ、行くぞ。せーので撮影開始ね」
シンがユウダイくんの顔を見ながらゆっくりと言った。
「やめろよぉ、やめろぉ」
少しうわずった声でユウダイくんが言った。
「いいか、セーノ」
シンの掛け声とともに四つのフラッシュが一斉に光る。
どれどれ、と言ってシンがカンザキさんの持っていた
ケータイをつかんだ。
「スゲー。ユウダイくんのおちんちん、ドアップで
ばっちり映ってるぞ」
シンはそう言うと、自分の見ていたケータイをユウダイ
くんの顔の前へ持っていく。ユウダイくんは真っ赤な
顔のまま、ちらっと一瞬ケータイを見て、顔をそむけ
前歯でギュッと下の唇をかんだ。


「このケータイ誰のだ?」
シンが持っていたケータイを高く掲げると、一番、後ろの席
のオオヤマくんという太った子が立ち上がった。
「ほら、返すぞ。写真、削除すんなよ。今度はおまえがこういう
目にあうからな」
シンはそう言いながら、ケータイをオオヤマくんに投げ返した。
同じように他の三人が持っていたケータイを取り上げて映ってい
る写真を確認すると、シンは一つずつ持ち主に投げ返してから
、次の撮影、行ってみようか、と言った。
四人の女の子が継ぎのケータイを一つずつ持って、また一斉に
写真を撮った。シンがそれを確認して、持ち主に投げ返す。
同じことを三回やったあと、四回目のケータイを手にした女の子
たちをシンは、ちょっと待て、と制した。
「同じもんばかり撮っても面白くないか」
シンはニヤニヤと笑ってずっと下を向いているユウダイくんの顔
を手でつかみ、無理やり上げさせた。ユウダイくんは最初のように
シンをにらみつけることはせず、ただ恥ずかしそうに視線を床に
落とした。
「こんなことしたら、どうなるかな」
シンはユウダイくんの顔を見つめたまま、ユウダイくんのおちんちん
を手のひらでつかんだ。
「わっ、やめろぉ」
ユウダイくんの目が大きく開かれて、とても驚いたような顔になった。
わたしもびっくりした。おちんちん、触っちゃうなんて。まさかそんな
ことはしないだろうと思っていた。
「おれの手のひらにすっぽり入っちゃうぜ」
シンはニヤニヤ笑いながらそう言った。決して大きくはない手がユウダイ
くんのおちんちんをもみしだきはじめた。
「わっ、わっ、わっ」
ユウダイくんは驚きのあまり、まともな言葉が出てこない様子で、とぎれ
とぎれに声を漏らした。
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「あっ、あっ、あっ、やっ、やめっ」
「え?なに?」
「やっ、やめてっ」
「ほんとにやめていいのかな?おれのこの手、離しちゃってもいいのか?」
シンの言っていることの意味がわたしにはわからなかった。ユウダイくん
は困ったような顔をした。
「なあ、手、離していいのか?」
「だ、だめっ、だめっ」
うろたえながら、女の子のようにそう言うユウダイくんはもう今までの男
らしいユウダイくんではなかった。
胸の中でずっと大切にしてきた何かが、ガラガラと音を立てて崩れていく
ような気がした。ぽっかりと大きな穴が胸の真ん中に開いて、そしてその
空隙を埋めるように、説明のできない激しい気持ちがわたしの体の奥の
ほうか湧き上がってきた。
あのときは、ただ戸惑うばかりだった。でも、今なら、そのときの激しい
ものがなんだったのかわかる。
友達やクラスメイトとの間で作り上げてきた信頼や、そこまで確固とした
ものではないただの温かい時間や、それよりも、もっともっと淡い
居心地のいい空気なんかさえ、すべて吹き飛ばすほど、激しく尖った欲望。
それがわたしがはじめて覚えた性欲だった。「なに、聞こえないよ。もっと大きな声で言ってみろ」
勝ち誇ったようにシンが言った。
「手、離さないで」
目を閉じたまま恥ずかしそうにユウダイくんが大声を
あげた。
「エロいな、ユウダイくんは。もっと触ってほしいってさ」
「ち、ちがうよ」
「でもさ、おれ、手、離しちゃうもんね」
「や、やめっ」
シンはユウダイくんに最後まで言わせずに、手を離すと
二、三歩後ろに下がった。

え?

わたしは目を見張った。
ユウダイくんのおちんちんは、さっきの倍くらいの大きさ
になって、ピンと上を向いていた。
おへその下にくっつくほど立ち上がって、ぴくぴくと震えて
いるおちんちんを、わたしは生まれて初めて見た。

こんなふうになっちゃうものなんだ。

「うわあっ、みるなよぉ、みるなぁ」
ユウダイくんの叫び声が遠くに聞こえるような気がした。
胸がどきどきして、じっとしていられないほど興奮した。
恥ずかしくて目を反らせたいのに、視線はずっとユウダイ
くんのおちんちんに釘付けになっていた。
「エロぃなぁ、勃起してんの。もうビンビンだな」
もう完全に戦意喪失しているユウダイくんに対して、
シンはますます残酷になっていく。
「やるときは、徹底的にしないとな。もう二度と逆らう気
を起こせないようにさ」
シンはゲームセンターのコントローラーかなんかを操作する
みたいな手つきで、ユウダイくんのおちんちんを乱暴に
握って動かした。
「や、やめてっ、もう、やめて」
ユウダイくんの声が悲鳴に近くなった。
「さあ、何やってんだよ。撮影会、続けるぞ」
シンは何も聞こえなかったかのように、ケータイを持ったまま
立ちすくんでいる女の子に向かってそう言った。
再び、女の子たちが並んでユウダイくんの固く立ち上がった
おちんちんを撮影し始めた。
「やだあっ、やだあっ」
ユウダイくんの顔はもう泣き顔に近かった。
みんなのケータイは撮影が終わるごとに返されていったが、
わたしのはなかなか返ってこない。
でも、そのときはそんなことは忘れて、体中をピンク色に
染めたまま恥ずかしそうに写真を撮られているユウダイくん
をわたしはじっと見つめていた。
「よーし、そろそろ次の写真いこうか」
それぞれの女の子たちが二、三回撮影を終わると、シンは
教室内を見回してそう言った。
「じゃあね、おまえらの机、ちょっと貸して」
シンは前のほうに座っている人たちに声をかけ、机を四つ
動かして黒板の前に持ってくると、ぴったりくっつくあわせた。
「お立ち台、作ってやったから」
シンはうつむいているユウダイくんの顔をのぞきこんで言うと
体を押さえているテンドウに向かって、この上に乗せろ、と
命じた。
テンドウが小さな子を抱き上げるようにユウダイくんの両脚を
抱え持ち上げる。ユウダイくんは足をばたばたさせて抵抗し
たけれど、テンドウに抱えられたユウダイくんはとても
無力で幼い子供のように見えた。
シンは一足早く机を合わせて作った台の上に乗り、テンドウ
から差し出されたユウダイくんの体をまるで荷物でも受け取
るように両手で抱えると、そのまま机の上におろした。
ユウダイくんが体を起こして逃げようとする。シンはその顔
をピシャッと叩いた。ユウダイくんが顔を抑えている隙に、シンはユウダイ
くんの腰のあたりをつかみ、クルッとひっくり返した。
まるでレスリングの試合でも見ているかのように鮮や
かにひっくり返したユウダイくんの背中の上に馬乗り
になっていると、テンドウが上がってきて、肩のあた
りに体重をかけぐいっと押した。
ユウダイくんの体はわたしたちのほうに足を向ける
格好でうつぶせになっている。おしりのふくらみが
机の上できれいな曲線を描いているのが少しだけ
見えた。
「あと、二、三人上がって来い」
シンはユウダイくんの体から降りると、下に向かって
そう言った。ユウダイくんの足を押さえていた二人が
あわてて机の上に上った。

どうするつもりなんだろう。
わたしの胸は、心臓の鼓動がとなりの席の男の子に
聞こえちゃうくらい激しく鳴っていた。
「よし、四つんばいにさせろ」
シンは上がってきた二人とテンドウに向かって短く
指示したあと、こう付け加えた。
「尻の穴、女の子たちに見せてやろうぜ」
見せてやろうぜ」
シンは三人がかりで四つんばいの格好にさせられたユウダイくんの横に
シンはぴたっとくっついて、両脚を広げさせる。股の間に見える
後ろ姿のおちんちんのたまは、まるで犬かネコのそれに見えた。
「エロい子はお仕置きしないとな」
シンはユウダイくんのわき腹を抱えて、ピシャッと平手でお尻を
叩いた。ものすごい音が教室の中に響いて、ユウダイくんのお尻
は手の後がピンク色の残った。
「どうだ、みんな。いい眺めだろ?」
シンは一度顔をあげてそう言ったあと、再びピシャ、ピシャッと
お尻を叩いていく。
見る間に、ユウダイくんのお尻全体が鮮やかなピンク色に染まっ
ていった。
「やあっ、やめてっ、お願い」
顔は見えないけれど、ユウダイくんの声はもう完全に泣き声に
なっていた。
いま、どんな顔しているんだろう。
さっきまでずっと、ユウダイくんの泣くところなんて見たくない
と思っていたのに、残酷はわたしの心はいつの間にか、いつも
颯爽としているユウダイくんの泣き崩れる姿を求めていたように
思う。
「さあ、そろそろいいか。写真撮ってやれよ」
自分の手が痛くなるんじゃないかと思うほど、シンは何度もお尻
を叩いた後、机の下の女の子たちに向かってそう言った。
顔を見合わせたあと、遠慮がちに女の子たちが机に近づいてくる。
シンはユウダイくんのお尻をグイッと鷲づかみにして、大きく
開かせた。クラス全員が見つめる中で、ピンク色のきれいなお尻の
穴があらわになった。
「やだあっ、もう、やだあっ。やだあーっ」
ユウダイくんはそう叫ぶと、ヒイーッと泣き声をあげた。
その瞬間を待っていたかのように、女の子たちのケータイのフラッシ
ュが一斉に光った。
しばらくそのまま撮影がつづき、最後のケータイを四人の女の子が
一人ひとつずつ持つようになった。わたしのケータイはまだ返されず
に最後まで残ったようだった。
「よーし、最後に残ったケータイでこいつの泣き顔、撮ってやるか」
シンはテンドウに目配せして、ユウダイくんの体を四つんばいのまま
横向きにさせた。
「ちよっと、まて。もう一つ、いい事思いついちゃった」
シンはそこでユウダイくんの体を動かすのをやめさせて、下にいる
男の子にバケツもってこい、と命じた。男の子たちが教室の後ろの
ロッカーから銀色のバケツを持ってくると、それをつかんで掲げ、
これ、誰か持っててくれないかな、と言った。
教室の中はシンと静まり返って誰も返事をしない。シンはバケツを
持ったまま教室の中をとことこと歩き、わたしの席の前でピタッと
止まった。
「おまえ、やってくんない?」
わたしは魔法でもかけられたみたいにこっくりとうなずいて立ち上
がりバケツを持つと、シンの後についてユウダイくんが乗せられて
いる机の前に行った。
「しっかり持ってろよ」
シンはそう言って、わたしを置いたまま机の上に再び上がり、
ユウダイくんのお尻のすぐ後ろあたりにしゃがんだ。
「おい、サカモト。片足上げてみろ」
シンがまるでユウダイくんのお尻に話しかけるようにそう言った。
ユウダイくんはしゃくりあげるばかりで、返事もできない。
「あげろって言ってんだよ」
シンはそう言って、すでに真っ赤に染まったユウダイくんのお尻を
ひっぱたいた。ユウダイくんの背中がびくんと動く。
シンはユウダイくんの両脚を開かせて、股の間に手を入れると、膝
をつかんでゆっくりとあげていった。バランスを崩しそうになった
ユウダイくんの体をテンドウがしっかりと支える。水平近くまで
膝が上げられると、再び小さくなったおちんちんがわたしの目の前に
現れた。まるで体の中に埋没してしまうかのように小さく縮んで、
水浴びをした後の幼児のようなおちんちんに見えた。
シンはさらに高くユウダイくんのひざをあげていく。とうとう、おしっこ
するときの犬のような格好になったとき、最後の宣告のようにシンが
静かに言った。
「この格好で、あのバケツに向かってしょんべんしてみろ。そうしたら
許してやるから」

「そ、そんなこと、できないよ」
ユウダイくんはポタポタとこぼれる涙を拭くこともできないまま
しゃくりあげながらようやくそう言った。
「じゃあ、いつまでもこのまま晒し者だぜ」
シンは片方の手でユウダイくんの片足を高くあげさせたまま、もう
片方の手で、ユウダイくんのお尻をペチペチと叩いた。
「もう許して。お願い」
とうとうユウダイくんの完全降伏だった。でも、シンは降伏した相手
にさえ、どこまでも追い討ちをかけるような男の子だ。だからこそ、
クラスの男の子たちを支配し、小さな体で最後のガキ大将として君臨
しつづけてきた。
「だから、あのバケツに向かって、犬みたいにチーってやったら、許
してやるって言ってるだろ」
シンは上げさせたユウダイくんの片膝をテンドウに持たせると、大きく
開かれた股の間から手を入れて、ユウダイくんのおちんちんをつかんだ。
まるで牛のお乳をしぼるような手つきだった。
「さあ、ちんちん持ってやるから、チーってしてみろよ」
シンが言うと、男の子たちがドッと笑った。わたしは飛んでくるかも
しれないおしっこを確実にバケツの中に受けるために、じっとユウダイ
くんのおちんちんを見つめた。
後にも先にも、こんなに真剣に、じっと男の子のおちんちんを見つめた
ことはなかったように思う。
「いやだぁ。やだあっ」
ユウダイくんは真っ赤な顔をして下を向いたままそう言った。
机の下にいた男の子がその顔をつかみ、わたしの方へ無理やり向けさせる。
涙をいっぱい溜めたユウダイくんと目が会った。
シンの手の中で、ユウダイくんの小さなおちんちんの先っぽが少し膨らんだ。
シンがおちんちんの皮をキュッと下へ引っ張ると、ピンク色の中身が現れる
よりも先に、透明なおしっこがピューッと飛んできた。
「わあっ、わあーっ」
ユウダイくんが泣きながら叫び声をあげ、まわりの男の子や女の子たちの
驚く声が聞こえた。
おしっこは、夏の日の水鉄砲みたいに、放物線を描いてわたしのほうへと
飛んできた。わたしはあわててバケツを構える。ユウダイくんの体から
いま出たばかりの液体がバケツの底を打つ音が聞こえた。

「写真撮れ」
シンの非常な声に、ケータイを持った女の子たちがためらいながら
シャッターをきる。
永遠に続くかと思われるほどおしっこは長く続き、最後にバケツから
少しこぼれて床に落ちた。ケータイを向けていた女の子たちがキャッ
と悲鳴を上げて飛びのいた。
「おー。ほんとうに犬みたいだったな」
シンはニヤニヤと笑いながら、ユウダイくんの顔をのぞきこんだ。
「ひどいよ。ひどいよぉ」
ユウダイくんそう言ったまま、再び大声を出して泣きじゃくった。
それでようやく女の子たちは席に戻り、残りのケータイも返された。
わたしはおしっこの入ったバケツを持って教室の隣にあるトイレに
行き、便器の中へそれを流した。寒い中で裸にされていたせいか、
ユウダイくんのおしっこは、水のように透明で、わたしのとは少し
違うどこか甘いような不思議な匂いがした。
わたしがバケツを洗って戻ってきたとき、まだユウダイくんは素っ
裸で、並べられた机の上に腰掛けたまま、泣き続けていた。
わずか10分ほどの間に、ユウダイくんは5歳ほどの幼くなったよう
に見えた。
「ねえ、みどりのケータイは、何代目?」
新しく買ったケータイの話をずっとしていたサヤカが、唐突にわたしのほうを振り向いていった。
「ケータイ?」
「そう。みんな小学生のときに最初のケータイ持たされたでしょ? いま、持っているのは、
それから何代目のケータイなの?」
「いま持ってるの?あのときのケータイのままだよ」
「うそぉ、8年も前のだよ。あんなのまだ使えるの?」
サヤカが大きな目をいっそう見開いて大げさに笑った。
彼女と話をしたのは、何年ぶりだろう。この子、今はこんなふうに笑うんだ、と思った。

成人式の会場で久しぶりに再開した小学校時代の仲間たちと、夜、再び小さな居酒屋に集っていた。
ものすごく懐かしい子もいれば、高校生になってからもずっと友達のままだった子もいる。
おとなしかった子がおしゃべりになっていたり、コロコロと太っていた子が見違えるほどの美人に
なっていたり。たった8年なのに、あのころが遠い昔に思えた。
「どうして代えないのよ」
「べつに理由なんてないけど。ケータイなんて興味なかったし」
なれないお酒を飲みながらいい加減な受け答えをしていたら、オオノさんがするっと横に割り込んできた。
「ってことはさ、あの写真もまだそのままなの?」
「あの写真って?」
「とぼけないの。わたしらが撮影したユウダイくんの写真だよ」
クラスの中ではおとなしくて、いつも聞こえないような小さな声で話していたオオノさんは、
なぜか誰よりも早く結婚して、明るく社交的なお姉さんに変身していた。
「ねえ、持ってるんでしょ?」オオノさんはその話がしたくてたまらない様子だ。
「ま、まあね」
「見たいな」
やだあ、エロい、と周りの子たちが口々に言う。それでも恥ずかしがる様子もなく、
オオノさんは自分のケータイを取り出した。
「わたしね、いまでも持ってるよ。ユウダイくんのおちんちんがばっちり映ってる写真。
ケータイ代えてもさ、写真も移し換えちゃうから」
「どうして?」
「衝撃的だったもんね。ユウダイくんのおちんちん、わたしの目の前にあったんだよ。
手を伸ばしたらさわれちゃうくらい近くに。そこで何枚もケータイで写真撮らされてさ。
しばらくの間、おちんちんが夢にまで出てきた」
周りの子たちがどっと笑い。わたしもつられてアハハっと笑った。
実はわたしも、ユウダイくんのおちんちん写真を今でもケータイに保存したままだ。

あれからユウダイくんは小学校卒業とともにまた引っ越して行った。
いっしょに過ごした時間は、ほんとうに短かったから、顔なんかもう忘れちゃって、
ほんとうにそんな子がいたんだろうか、と、思うこともある。だから、忘れないように、
犬のような格好でおしっこを飛ばしているユウダイくんの写真をときどきこっそりと眺めてきた。
「実はわたしも」
「わたしもー」
女の子たちは口々にそう言いはじめた。ケータイを取り出して、画像を見せ始める子もいる。
なーんだ、みんなユウダイくんの写真、削除できなかったんだ。
わたしはこっそりとポケットに入れたケータイに触れてみる。
みんなに見せたら驚くだろうな。
わたしは一人でそう思ってニヤニヤと口の端に笑みをうかべた。わたしのケータイには、
ユウダイくんのほかにもう一人、最後のガキ大将のおちんちんの写真までが保存してあるからだ。「おれさ、みんなと一緒の中学に行けないんだ」
いまはもう取り壊されてなくなった小学校の旧体育館で、ユウダイくんは白い息
を吐きながら、もうすぐ転校することをわたしに告げた。
誰もいない、冬の夕方の体育館だった。
「おれ、みんなの思い出の中にしか残れないから・・・・」
わたしはちらちらと、ユウダイくんのはいている白く短い体操着の半ズボンに
視線を落とした。腿のあたりに鳥肌が立っていて、どこかでつけた白いひっかき
傷が細く長い線を描いている。
「だから、このままじゃいやなんだ」
ユウダイくんは静かにそう言った。
あんなことをされて、ユウダイくんは、もう二度と学校に来ないんじゃないか
とわたしは思っていた。
しかし、ユウダイくんは、何事もなかったかのように、次の日も学校にやってきて
それまでと同じように明るい顔で笑っていた。
ただ、今までのようにシンに対してあからさまに楯突くことはしなくなり、
シンが近づいてくると、スーッとどこかへ行ってしまう。おそらく、シンの
ことを避けていたんだろうと思う。
秋が過ぎて、冬休みが終わった放課後のある日、わたしたちはもうすぐ解体
される旧体育館の掃除を頼まれた。
わたしとユウダイくんが倉庫をかたずけている間に、他の連中はさっさと帰
ってしまい、広い体育館に二人だけが残された。
もうすぐ、ここへシンがやってくる。
わたしもユウダイくんもそのことを知っていた。
シンもまた、体育館の掃除を頼まれていて、漢字の居残りテストが終わったら
帰りがけにここへ寄ることになっていたからだ。
「おれ、生まれて初めてだった」
ユウダイくんはまっすぐ前をみたままで少し恥ずかしそうに言った。
「女の子にちんちん見られたのも、女の子の前で泣いたのも」
生まれてはじめてだった」
わたしとユウダイくんはボロボロになった8段の跳び箱の上に並んで座り
足をぶらぶらさせていた。
コツン・コツン・コツン
上履きのかかとが、跳び箱の板にぶつかって規則正しい音を立てていた。

「わりぃ。遅くなったぁ」
体育館の中に大きな声が響いた。
ガラガラと派手な音を立てて開けられた入口を見ると、ペチャンコになった
ランドセルを片方の肩に引っ掛けたシンが、体操着のままの姿で立っていた。
「なんだ、おまらしかいないの?」
シンは怪訝そうな顔をして、わたしのほうを見た。ユウダイくんはチラッと
シンの顔を見て、ためらうように下を向いた。
「わたしらが倉庫の片付けをしている間に、みんな帰っちゃった」
「きったねぇ。おれも来なければよかった」
そういいながらもシンはゴミでも捨てるかのように、ランドセルを入口の
近くの床に投げ捨てて、跳び箱の近くへと歩いてきた。
「あのさー」
顔をあげたユウダイくんは、短くそう言うと、わたしを置いたまま、
跳び箱から勢いよく飛び降りた。まぶしいものでもみるように、シンは
目をパチパチさせて意外そうな顔をした。
「お願いがあるんだ」
「なんだよ」
「もう一回やらせて」
「はぁ?また裸にされて、犬みたいにしょんべんさせられたいのか?」
「ちがうよ。おまえと勝負したい」
シンはわたしとユウダイくんの顔を交互に見比べながら、ニヤニヤと
笑った。
「ムリだって。おまえはおれには勝てっこないよ」
どうして?
そのとき、わたしは思った。
そういいながらも、シンがとても嬉しそうに見えたからだ。
「でも、このままじゃ、ダメなんだ」
ユウダイくんは真っ赤な顔になって、そう言った。
「おれ、卒業したら、また転校だから」
ユウダイくんがそう言ってわたしのほうを向くと、シンも
わたしの顔を見た。
二人の視線がどうしてこっちに集まってくるのか、わからず
わたしは戸惑いながら、足元も上履きばかりを見つめていた。
「いいよ。リベンジさせてやるよ。まあ、返り討ち間違いなし
だけどな」
こいつって、こんないいやつだった?
思わずそう思ってしまうくらい、爽やかな声でシンはそう言った。
「とっちかが泣くか、ギブアップしたらおしまいってことで
いいか?」
シンが提案すると、ユウダイくんは短くうなずいた。
「よし、こい」
シンは腰を低くして両手をあげた。
わあっ、と大きな声をあげて、ユウダイくんがシンに
飛びかかると、二人は取っ組み合ったまま、跳び箱の横に
敷かれたマットに倒れこんだ。
元の色がわからなくなったくらい汚れて変色したマットから
カビくさい匂いとほこりがぱあっと巻き上がる。
ユウダイくんは横たわるシンの上に馬乗りになって、シンの
頬をパシンパシンと叩いた。ガランとした体育館に痛々しい
音が響き渡った。
シンがユウダイくんの体を突き飛ばし、起き上がって頭を脇
に抱えようとしたところを、ユウダイくんが脇をつかんで投
げ飛ばす。
二人はマットの上でもつれ合いながら、上になったり、下に
なったりしながら、何度も相手の頬をひっぱたきあっていた。
やがてユウダイくんをうつぶせにさせて、その上に乗った
シンがユウダイくんの両手を背中のほうへ回し、押さえつけた。
ユウダイくんが苦しそうに顔をあげた。足をばたばたさせて
もがいたけれど、シンはびくともしなかった。
「勝負あったな。ギプアップしろ」
シンはハアハアと息を切らせながら、とぎれとぎれにそう言った。
ユウダイくんは顔を真っ赤にしてもがいたけれど、もうどうにも
ならなかった。シンはユウダイくんの両手に体重をかけて、締め
上げていく。
「腕、折れちゃうぞ。もうあきらめろ」
少しずつ、余裕を取り戻しながらシンが言った。
「いやだぁ」
声を震わせながらユウダイくんが叫んだ。
「しょうがねぇな。また泣かせるしかないか」
シンは両脚でユウダイくんの腰のあたりをはさむと、
背中に手を回されたままのユウダイくんの上半身に
抱きつくように、両腕を回した。そのままシンが床
にお尻をつけるように座ると、ユウダイくんの体も
起き上がる。その姿勢のまま、シンは片手でユウダ
イくんのお腹を何度か殴りつけた。
ユウダイくんは泣きそうな顔になって、必死で唇を
噛んだ。
シンは容赦なく何度もユウダイくんの体を殴り続け
たあと、半そでの体操着の裾をつかんだ。
「また、裸にしてやるよ」
シンがユウダイくんの耳元でそう言った。
ユウダイくんが真っ赤な顔をしてわたしのほうを
見上げた。
シンはユウダイくんの体操着を両手で脱がせていく。
小さく窪んだおへそが現れて、乳首がちらっと見えたとき、
ユウダイくんが背中に回されていた両手を二人の体の隙間
から引き抜くように前に出して、脱がされかけていた体操着
をつかんで、必死に押さえた。
ユウダイくんは、シンが服をぬがせにかかるとは予想して
いなかったようで、体操着を押さえることに気をとられていた。
その隙にシンがレスリングの試合のようにすばやく体を入れ
替えた。
何が起こったかわからないほど一瞬のことだった。
気が付いたら、ユウダイくんは仰向けに寝かされていて、
シンは自分の両脚でユウダイくんの両手を押さえていた。
開かれたシンの両足の間に、ユウダイくんの真っ赤な顔が
あって、シンは自分の両手で体操着がめくりあがったまま
のユウダイくんの裸の腰のあたりをがっしりとつかんでいた。
テレビのプロレスで見たことのあるエビ固めの体勢だった。
「ちきしょう。はなせよー」
ユウダイくんは苦しそうにそう言った。
「バーカ、誰が離すかよ」
シンは余裕の表情で言うと、ユウダイくんの半ズボンに手を
かけた。
「やめろぉ。やめろよぉ」
ユウダイくんは顔が破裂しちゃうんじゃないかと思うほど
真っ赤な顔になって叫ぶ。
「どうだ?ギプアップするか?」
お兄ちゃんが小さな弟に言い聞かせような言い方で、シンが
静かに尋ねた。
ユウダイくんが返事をしないでもがき続けると、シンは手に
つかんだ半ズボンをパンツと一緒にゆっくりと脱がせていった。
股の線が少し見えて、おちんちんの根元まで来たとき、再び
手を止めてもう一度尋ねた。
「どうする?またちんちん見られちゃうぞ。いいのか?」
「やめろよぉ」
「もうよしとけよ。降参しろ」
「はなせよぉー。はなせー」
「ほんとうにいいのか?」
おまえさー、 シンは自分の股の間にあるユウダイくんの顔を
見下ろして言った。
「こいつのこと、好きなんだろ?」
シンがそう言ってわたしのほうを向いても、わたしは自分のこと
を言われているとは気づかなかった。
ムリをして飲み込んだ苦い薬が少しずつ効いてくるように、その
言葉は少しずつわたしの中へしみこんでいったように思う。
わたしは跳び箱の上でぶらぶらさせていた足を止め、凍りついた
ように身動きもせず、じっと二人を見つめていた。
「好きな子の前でリベンジしたかったんだろ?」
三年間、同じクラスで過ごしてきて、いままで一度も見たことも
聞いたこともないような、やさしい口調でシンがそう言った。
「うるさーい。だまれー、だまれぇー」
ユウダイくんは声がかすれるほどの大声で叫んだ。
「しかたないか」
シンはぽつりと言うと、体の向きを少し変えて、わたしと向き合う
位置に直した。シンの顔のすぐ下に逆さまになったユウダイくんの
股間が正面に見える。
「とどめ刺してやろうぜ。ばっちり見てやれよ」
シンは顔をあげてわたしの方を見ながらそう言うと、ライチっていう
果物の皮を剥くみたいに、スルッとユウダイくん半ズボンとパンツ
を脱がせた。
「わあっ。だめぇ」
ユウダイくんが恥ずかしそうに叫んだ。
二度目だったから、そんなに驚かないはずだったけど、息が白く
なるほど寒い体育館の中で、逆さまになったユウダイくんの
おちんちんは小さく小さく縮んでいて、一瞬、おちんちんがなくな
っちゃったのかと思った。
驚いたわたしの顔を見て、シンは満足そうにうなずくと、もがい
ているユウダイくんの両脚の膝のあたりをつかんで、大きく開か
せた。
「おまえもバカだなぁ。またこんな姿、見られちゃってさ」
露になったユウダイくんのおちんちんに息を吹きかけるようシンが
言った。
「やめろよぉ、はなせよぉ」
ユウダイくんの声はしだいに力を失って、泣きそうな声へと変わって
いった。
「このまえより、もっとすごいもの、みせてやるよ」
シンはわたしの顔を見上げながら、微笑むと、いったん膝から手を
離して、ユウダイくんのおちんちんを鷲づかみにすると、すごい勢い
で、もみしだいていった。
見ているだけで顔が火照ってくるほど、エッチな手つきだった。
ユウダイくんのおちんちんはすぐに大きくなっていき、窮屈な体勢で
逆さまにされてため、固く勃起したおちんちんがおへそに突き刺さる
ように見える。
ユウダイくんの体はおへそから肩にかけて鮮やかなピンク色に変わ
っていった。
「やめろぉ、はなせよぉー」
ユウダイくんは力なく叫びつづけたが、シンはなかなか手を離そうと
しない。
「わっ、わっ、だめだってぇ」
どうしてそうなるのかはわからないけど、ユウダイくんの声がなんとなく
女の子みたいに変わっていくように聞こえた。
「どうだ?ギプアップするか?」
「や、やだあっ」
「このまま好きな女の子の目の前で射精させちゃうぞ」
「わあっ、だめだって」
ユウダイくんの声がうろたえた。
射精っていう言葉は、もう授業で習っていたから知っていたけど、具体
的にどういうことが起こるのか、そのときのわたしにはわかっていな
かった。
「おまえさ、もう射精したことあるか?」
シンは親しい友達に内緒話を打ち明けるときのように、声を落として
尋ねた。ユウダイくんは何も答えることができない。
「こんな赤ちゃんみたいなちんちんじゃ、まだなんだろう?」
「うるさい。もうやめろぉー」
「実はねー、おれもまだなんだ。どんなふうになるのか、見てみたくって
さ」
なお、おまえも見たいだろ?シンはわたしの方を見上げてそう尋ねた。
「やめろよぉ、やめろぉ」
苦しそうな声でユウダイくんは叫びつづけたけれど、どんなにもがいてもシンは
ビクともしない。シンがユウダイくんのおちんちんの先っぽを剥きだしにすると、
ピンク色の先端から透明な液がツーッと落ちていって、ユウダイくんの胸のあたり
に溜まっていった。
「おっ、もうすぐいきそうだな」
シンは嬉しそうにつぶやいて、ユウダイくんの顔を見下ろした。
シンの手もユウダイくんのおちんちんから出た透明な液で濡れて光っていた。
「わっ、うわあっ」
ユウダイくんの叫び声が体育館の中に響き渡った。
わたしはその声を人に聞かれはしないかと、思わず周りを見回す。
どうしてだろう。ユウダイくんのこの声とこの姿、ほかの誰にも見られたくなかった。
「わあっ、わあっ、だめぇ」
その瞬間、ユウダイくんのおちんちんから突然、白い体液がピュッと飛び出した。
初めてみた射精の瞬間に、わたしは驚いて凍りついたようにユウダイくんの股間
を見つめていた。。
人間の体から、こんなものがこんなふうに飛び出してくるなんて。
水鉄砲のように勢いよく二度、三度と飛び出す精液を、わたしには呆然とながめて
いた。
「うわぁ、すげえ」
わたし以上にびっくりしたのは、シンのようだった。
シンは驚いてつかんでいたおちんちんを離すと、そういったきり、しばらく口もきかずに、
黙ってユウダイくんを見下ろしていた。
「ああ、ああっ」
ユウダイくんは言葉にならない、あえぐような声をあげている。
「いまのみた?」
シンはようやく我に返ったように顔をあげると、わたしのほうを見た。
わたしは黙ってうなずいた。
「すげえな。こんなの出て来るんだ」
わたしは恐る恐る、ユウダイくんの顔に目を落とした。真っ赤な顔をして、恥ずかしそうに
目をパチパチしているユウダイくんもショックを受けているみたいだった。もしかして、
泣いているかと思ったけれど、小さな口をキュッと閉じたその顔は泣いてはいなかった。
もう離してあげればいいのに。
わたしはそう思ったけれど、シンはいつまでもユウダイくんの体をしっかりと抱きしめていて
離そうとしなかった。そのうちに、ゆっくりとユウダイくんのおちんちんが小さくなっていった。
びくんびくんと震えながら、少しずつ小さくなっていくおちんちんの先っぽからは、まだ中に
残っていた精液が零れ落ちていった。
「どうだった?気持ちよかったか?」
シンは微笑みながらユウダイくんの顔をのぞきこむ。ユウダイくんは返事をすることが
できなかった。
すっかりもとの大きさに戻ったおちんちんを、シンは手のひらで何度か撫でたあと、
ゆっくりと顔を近づけていった。
えっ?
射精の瞬間をみたときよりも、わたしはずっとずっと驚いた。
シンがパクッとユウダイくんおちんちんを口に含んだからだ。
「わあっ、なにすんだよぉ」
ユウダイくんは明らかにうろたえた声をあげた。わたしは信じられないようなこの光景
をただ、ぽかんと口を開けて眺めていた。
小さくなったユウダイくんのおちんちんがすっぽりとシンの口の中に含まれてしまうと、
体をくねらせていたユウダイくんの動きがピタッと止まった。
ユウダイくんの顔は、ちょっとだけ気持ちよさそうにみえた。
おむつを取り替えてもらっているときの赤ちゃんのように。

どうしてシンはあんなことをしたのだろう。
あのときのことを思い出すたびに、何度も同じことを考える。
男の子が男の子にどんな感情を抱くものなのか、わたしにはわからないけれど、
もしかしたら

Re: 豊郷付近 - レデイボーイ大好き

2016/12/12 (Mon) 18:49:05

舞台は小学校5年2組の廊下。  その廊下に何やら黄色い歓声が鳴り響き、大勢の人だかりが出来ている。  その人だかりは5年生の女子達だ。  そして女子集団の
中央には、なんと3人の男子が素っ裸で立たされていた。  3人共、廊下の壁を背に素っ裸でキョウツケの姿勢を執らされている。  当然おちんちんは丸出しである。
そんな男子3人を大勢の女子達がコの字型に取り囲んでキャーキャー面白がって見ているのだ。  全ての授業が終わった放課後の出来事である。  一体どうして?
それは少し前のホームルームの時間、女子の一人が手を上げた事から始まった。  「久美子先生! あたし今日○○君にスカートめくられました」  「あたしも」 
「あたしもです」  最初に手を上げた女子に続き、二人の女子が手を上げた。  「また、あなたね。 前にも一度注意したわよね」  と怒鳴る久美子先生。  
どうやら今日の久美子先生は少々機嫌が悪そうである。  「前に、久美子先生から怒られたのに全く反省してないと思います」  と被害者の女子達。 「ちぇ、パンツ
見られたぐらいで大騒ぎすんなよな」  と言った加害者男子の言葉に、久美子先生がとうとうキレてしまった。  「バンッ」  と持ってた教本を教卓の上に叩きつけ
ると教室が一気に静まり返る。  「あなた今、パンツ見られたぐらいって言った? 冗談じゃないわよ、女の子が男の子にパンツを見られる事が、どれだけ恥ずかしい事
なのか全く分かってない様ね。 いいわ、先生が今から分からせてあげる、前に出て来なさい!」  と久美子先生が加害者男子を呼びつける。  すると被害者の女子達
から、 「○○君にスカートめくられた時、△△君と□□君も見てました」  と声が上がる。  「俺達は見てただけでめくってねえだろうよ」  と名指しされた男子
二人がすかさず反論するが、 「じゃーなんで止めなかったの! どうせ一緒に面白がって見てたんでしょう。 あんた達も同罪よ、前に出て来なさい!」  と久美子先
生は歯止めが効かないほど熱くなっている。  男子3人は、今まで見た事もない久美子先生の様子に若干ビビッて席を立てなかったが、 「早く前に出なさいよ、先生の
言う事が聞けないの」  と隣の席に座る女子にそれぞれ腕を掴まれ、前に出されてしまった。  そして黒板の前に立たされる。

男子3人は、黒板の前に立たされクラスメート達の方を向かされる。  そして久美子先生が余っている椅子を一つ持ってくると、男子3人の前に置いた。

女子達が興味津々と言った感じで、その様子を見ている。  「○○! 上履きと靴下を脱いで椅子の上にあがりなさい。 まずはあんたからよ」  
久美子先生から、いつの間にあんた呼ばわりされてしまったスカートめくり男子。  不安な気持ち一杯で恐る恐る椅子に上がる。  「よーし、そこで
ズボンを下ろしなさい!」  久美子先生からの笑劇の言葉に、女子達が大喜びで歓声を上げる。  逆に言われた男子は、吃驚した表情に変わる。
「ほら、何してるの、女子のパンツを見たんだから、あんたも見せるのが当たり前でしょう、さっさと脱ぎなさい!」  男子が脱ぐのを躊躇していると
女子達から脱げ脱げコールが鳴り響く。  男子は諦めた様子でズボンを下ろし始めた。  女子達がクスクス笑いながら男子の下半身に注目する。
反対に席に座る男子達は正面を向く事が出来ない。  そして男子がズボンを膝のあたりまで下ろすと、学校指定の白ブリーフが露になる。  女子達から
は嘲笑の笑いが。  「ほら、しっかり下まで下ろす!」  久美子先生が膝で止まっていた男子のズボンを足首まで乱暴に引き下ろした。  そしてキョ
ウツケの姿勢で暫くのあいだ立たされる男子。  男子は早くこの罰が終わる事を願っていた。  しかしその願いは無情にも打ち砕かれてしまう。
「先生、も、もういいですか?」  と男子が恐る恐る久美子先生の方を見て、足首まで下ろされたズボンを上げようとすると、すぐさま久美子先生にズボ
ンを掴まれ、再び足首まで下ろされてしまった。  「誰が勝手にズボンを穿いて良いって言ったの! やっぱりあんた何も分かってない様ね。 ズボンを
穿いて良いですか? その逆よ、あんたには今からパンツも脱いでもらうんだから。 言ったでしょう、女子の恥ずかしさを分からせるって。 いい、女子
が男子にパンツを見られるって事は、裸を見られる事と同じなのよ。 だからあんたにもここでおちんちんを出して裸になってもらうから覚悟しなさいね!」

久美子先生の言葉に、女子達から先程とは比べ物にならない凄まじい歓声が上がり、すかさず脱げ脱げコールが教室内に鳴り響く。  これも又、先程よりも数段
速いテンポで。  後ろの席に座る女子数人が、自分の椅子の上にあがり、手を叩いてはしゃぎながら脱げ脱げコールをしている。  女子達はもうお祭り騒ぎだ。
「みんなー、もう分かったから静かにしてー」  久美子先生が興奮状態の女子達をいったん落ち着かせる。  「さっ、いいわよ早く脱いでちょうだい。 それ
と他の男子達、下を向いてないでしっかり見てなさいよ、あなた達もスカートめくりをしたら同じ目に遭わせるからね!」  男子達は、前で立たされている男子
3人が気の毒で、顔を上げる事が出来ない。  「ほら、なに愚図愚図してるのよ! それとも脱がされたいの! あたしね、やるって言ったらやるからね。 女
だからって舐めないで頂戴!」  久美子先生の鬼気迫る迫力に、男子はもう涙目になっている。  そして男子が、脱ぐのか脱がないのかハッキリしないでいる
と、久美子先生が自分の机から竹刀を取り出し、再び男子に近づく。  すると男子は慌ててパンツのゴムに指を入れた。  「やっと脱ぐ気になったのかしら、
ほら、また手が止まってる!」  そう言って久美子先生が竹刀でお尻を叩こうとすると、男子はとうとう諦めた様子で、ゆっくりとパンツを下ろし始めた。  
女子達の視線が男子の下半身に集中する。  男子は自分の下半身にクラスの女子全員の好奇の目が向けられている前で、自らパンツを下ろし男の子のシンボルを
晒さなければならないと言う羞恥の極みを味わっていた。  そして、あ"~ と言う男子の心の中の悲鳴と共にパンツは膝のあたりまで下ろされ、恥ずかしさで
やや汗ばんだ皮かむりおちんちんが、ついにクラスの女子全員の前に晒されてしまった。  その瞬間、女子達から歓喜の悲鳴と大歓声が鳴り響いた。  

膝あたりで止まっている男子のパンツを、久美子先生がズボン同様に足首まで下ろすと、今度はズボンとパンツを足首から引き抜いてしまった。  これにより
男子の下半身は完全に裸にされ、体操着の上着一枚と言う情けない格好にされてしまった。  「ほら、おちんちんを手で隠すんじゃない! 手は頭の後ろで
組んで、女子の方におちんちんを突き出すのよ」  そう言って久美子先生は、男子のお尻を女子の方へ押す。  「フフフ、そのまま暫く立ってなさい!」
女子達の楽しい楽しいおちんちん鑑賞会の始まりである。  「キャーーー、○○のおちんちん丸見え~♪」  「なんか恥ずかしさで縮こまってるわよ~♪」
「ホント、先っぽが尖がってて、うちの弟とまるで同じね、キャハハハ♪」  と女子達がクラスメート男子のおちんちん鑑賞を楽しんでいる。  そして
久美子先生も又、一番前の席の机に座り、男子のおちんちんをニヤニヤしながら眺めていた。  小学校高学年の男の子のおちんちんなんて、小学校の先生でも
やっていないとまず見る事が出来ないだろう。  久美子は小学校の先生になって本当に良かったと心から思っていた。  小学生男子なんて先生と言う立場を
利用すれば、いくらでも適当な理由を付けて裸にする事が出来る。  スカートめくりをした男子などは格好の餌食なのだ。  久美子先生もクラスの女子達と
十分におちんちん鑑賞を楽しむと、 「○○は、もう十分反省したでしょう。 じゃー今度は△△、裸足になって椅子の上にあがりなさい!」  目の前で一部
始終を見ていた男子二人は、その場から逃げ出そうとする。  しかし女子達の協力を得て、男子二人を押さえ付け無理やり全裸に引ん剥いてしまった。  
そして今度は二人同時に全裸で椅子の上に立たせ、先程の男子同様、おちんちんへの羞恥罰を受けるのである。

全裸の男子二人は、椅子の上で久美子先生とクラスの女子達から、おちんちん鑑賞と言う羞恥罰をたっぷりと受けた後、最初に抵抗した事の罰として竹刀で
お尻を叩かれる羽目に。  「バシッ、バシッ」 と全裸で手を頭の後ろで組まされた男子二人のお尻を竹刀で叩く久美子先生。  叩かれた振動で男子二人
の皮かむりおちんちんがポヨンポヨン弾む。  それを女子達がケラケラ笑いながら眺めている。  久美子先生も男子の横から、自分の打撃によってポヨン
ポヨン揺れるおちんちんを十分に楽しみながら男子二人のお尻を叩く。  スカートめくり男子3人に十分な罰を与え、満足した久美子先生は、最後に3人共
廊下に全裸で30分立たせると言った罰を言い渡し、教室を後にした。  そして女子達から、半ば強引に全裸のまま廊下に引っ張り出される男子3人。
こうして廊下に全裸で立たされた男子3人を、5年2組の女子達と騒ぎを嗅ぎつけた他のクラスの女子達が取り囲むと言った冒頭の状況に至ったのである。
そして30分間たっぷりと5年生女子におちんちん鑑賞された男子3人の前に再び久美子先生が現れる。  「ほらほら女子達は、いつまでも見てないで早く
帰りなさい」  久美子先生の指示で、渋々帰宅する女子達。  「あなた達も十分反省したわね、じゃあ服を着て帰りなさい」  久美子先生からそう言われ
俯きながら校舎を後にする男子3人。  下校の時間を知らせる白鳥の湖の曲が、男子達の心に空しく響いていた。   

Re: 豊郷付近 - レデイボーイ大好き

2016/12/16 (Fri) 22:33:14

前から目をつけていたチアリーディングクラブ。
その部室に忍び込むチャンスが遂に訪れた。
俺はあこがれのチアリ-ディング女子部員の下着とコスチュームを盗む目的で、誰もいない部室に侵入した。
部室は若い女の臭いが充満していた。
俺は目的の下着と様々なコスチュームを持参のバッグに詰め込むのに夢中だった。
いつしか、一人の女子部員が部室に入ってきていたが、それに気付かなかった。
その女子は俺と目が合うなり、
「きゃあああ~、ど、どろぼう!!!」
と叫び、部屋を出ていった。
俺は詰め込むのを止めて、一目散に部屋から逃げようとした。
二つある入り口の人気の少ないドアを選んで、開けた瞬間、なんと女子部員10人くらいの大群と鉢合わせしてしまった。
俺はあっと言う間にその女子部員の押し寄せる嵐に押し倒され、5、6人の部員に両手両足を掴まれて、部室の奥にあるマットが敷いてある床に放り投げられてしまった。
「あなた、あたし達の着ているものを盗んだのね」
群集の中でリーダー格と思われる女子部員が冷静に言った。
他の部員によってバッグの中に詰め込んだものがさらけ出され、
「泥棒よ」「下着泥棒!」「変質者よ」「警察に突き出そうよ」
と次々に他の部員が叫び出した。
「泥棒はあたし達の方法でお仕置きしましょう?」
「悪事を働いた事をしっかり反省してもらうため、あたし達でこの泥棒さんを懲らしめましょう?」
とリーダー格の部員が言った。
周りの部員は全員それに賛同した。

まず、俺の持ち物から学生証がチェックされ、ここの大学の法学部の一年生である事を知られた。
「あなた、法律関係を志しているの?だったらなおさら自分のやった事がどう言う事か理解しなくちゃいけないわね。お仕置きは厳しくするわよ」
リーダー格の部員は、俺よりかなり大人っぽくて、色気がある美形だった。
ついにお仕置きが始まった。
俺は服や下着を脱がされ全裸にされた。
逃げられない様に5、6人の部員に押さえつけられ、仰向けで両手両足を大の字に拘束された。
「出来心だっだんです。もう二度としませんから許して下さい」と叫んだが、無駄だった。
叫ばれない様に猿ぐつわをされてしまった。
「あなたが欲しがっていたもので口が塞がれるんだから有り難いと思いなさいよ」
と美人リーダーが言った。
三人の女子部員が穿いていたショーツを脱いで、二つのショーツを裏返して、俺の口の中に詰め込んだ。
汗臭い甘酸っぱい臭いから舌の上でチーズっぽい味に変わった。
もう一つのショーツで口と頭の後ろを一周して硬く縛られた。
つぎにちんぼこを取り囲んだ部員に代わる代わる掴まれてチェックされた。
「あなた皮剥けてないわね。包茎ちゃんね。きゃはははあ。」
「それにちっちゃいわね。きゃははははあ。」
みんなの笑い声がこだました。
「真正だったら悲惨ね。仮性だったら何とかなるけど。どれどれ」と言った一人が俺のちんぽこの皮を剥いた。
「わ!剥けたわよ」
「本当だ」
「仮性包茎ってわけね」
「うわあ~、臭うわよ。これ恥垢がついてるからよ」
「本当、うわあ~、くさいわね」
「皮むいたら一気におっきくなってきたわ」
「包茎はおちんおちんの発育が悪くなるって本で読んだわよ」
「とりあえず、きれいにしちゃいましょうよ」
「あれの準備して」
「はい」

それから俺のちんぽこは熱くした蒸しタオルで鬼頭を中心に丁寧に拭かれ、別の蒸しタオルがちんぽこの根元の部分の陰毛を包み込んだ。
その時点でいやな予感がした。
まさかと思ったけど、彼女らが次にする事はやはり頭をよぎった通り、陰部の剃毛だった。
蒸しタオルで蒸された陰部にシェービングフォームがたっぷり塗り込められ、床屋で使う本格的な剃刀でジョリジョリと剃られ始めた。
「動くんじゃないわよ。下手に動くと大事な所を斬ってしまう事になるからね」と脅された。
腰と太股の部分も4人くらいに抑えられていて、動きたくて動けない。
剃るのが難しい睾丸に生えている毛も丁寧に剃り上げられた。
次に赤ん坊がおむつを替える時の恥ずかしい格好で押さえつけられて、肛門周辺の毛を剃られてしまった。
陰部の全部の毛をそられてつるつるにされてしまった。
「かわいい!まるであかちゃんみたいね」
みんな口々に歓声をあげる。
「これから定期的に剃毛しようね」
「次のお仕置きは何かしら?」
「これよ!」
「浣腸!」
「そう浣腸よ」
「もう準備できてるわ」
「悪い子には浣腸して、お腹の中のうんちを全部出してあげましょうよ」
「液は何使うの?」
「グリセリンよ。お仕置きの浣腸だからお腹を痛くして懲らしめましょうよ」
「あなた今日うんちした?」
「ばかね。口塞いでるから答えられないでしょ」
「しゃべらせてみる」
「いいよ、このままで」
「男はあんまり便秘しないっていうわよ」
「浣腸してみれば、一目瞭然で判るわよ」
「そうね」
「まず、お尻の穴をよく見せてもらいましょうよ」
「どれどれ」
お尻の左右の肉を思い切り開かれて、肛門をさらけだしてしまった。
肛門に全員の熱い視線が集中しているのが判った。
「きれいな肛門してるわね」
「そうね皺がきれいに揃ってるわ」
「脱肛も痔もないわね」
「こういうのを菊門っていうのね」
「この状態で写真とろうよ」
「顔とおちんちんと肛門の3点セットになるように
構図を決めてよ」
「OK、睾丸もはいるから4点セットよ」
「いい?撮るわよ」
「はいチーズ」
「5、6枚撮っておこうよ」
「この写真はいつでもあたし達の自由よ」
「お仕置きだから、本当だったらここままブスっと浣腸器を入れたい所だけど、肛門が傷付いたらかわいそうだからね。クリームを塗って揉みほぐしてあげるわね」
肛門にコールドクリームのようなものが塗られ、肛門内に指が入ってきた。
肛門の内部にもクリームが塗り込められていった。
気持ちいいような変な感じだったが、指でマッサージされたり、出し入れされているとやっぱり快感になってきた。
ちんぽこがそそりたってきた。
「やっぱり、気持ちいいのね」
「アナルで感じるたちかもよ」
「それじゃあ、浣腸しようね」
遂に浣腸されるはめになった。
「グリセリン50%溶液をまず200cc入れましょうね」
「それだけでもかなり効くわね」
「イチジク約7個分だからね」
ガラスのぶっとい浣腸器になみなみと液が蓄えられているのが目に入った。
肛門に差し込まれる部分も真ん中の部分がふくれていて、かなり太く見えた。
あんな大きな浣腸なんかされた事ない。
恐怖を感じたがどうする事もできない。
無情にも浣腸器は肛門に侵入してきた。
入念にマッサージされてたせいか、痛みは全く無い。
シリンダーが押されてグリセリン液が注入されてきた。
温かい液体が注がれているのが判った。
最初は気持いいような感じがしたが、すぐに鈍い痛みを感じる様になった。
その痛みが下腹部全体に段々広がってきた。
「はい、一本目終わり、おしりの穴をきゅっとしめなさい」
言われた通りにすると、浣腸器が抜かれた。
注入が終わって既に下腹部がかなり苦しくなってきた。
「2本目、行くわね。400ccで許してあげるわ」
1本で充分苦しいのにまだ入れるのかよ。もう無理だ。許してくれ。
叫びたいが猿ぐつわのせいで声が出せない。
2本目の浣腸が注入されてきた。
「入れてる最中だからね。がまんするのよ。ここでおもらししたら承知しないわよ」
俺は必死で2本目の強制的な注入を受け入れた。
浣腸液が腸壁をぐりぐりと圧迫する。
2本目の注入が終わった。
浣腸器が抜かれると
「これから5分間がまんしてもらうからね」
と宣告された。
「5分も持つかしら?」
「これで栓をするから大丈夫よ」
と言うと、アナルプラグを出して見せてきた。
猛烈な便意が襲ってきた。
肛門を開いたら一気に噴出するだろう。
必死で閉じている所にアナルプラグがこじ入れられてきた。
少し痛みを感じたが、肛門の滑りが良くなっているため、ずぼずぼっと埋め込まれてしまった。
ダメ押しのように最後のひと押しをされて奥深くまで挿入された。
「これで、自分で排泄する事はできないわ」
「何分がまんさせるか、あたし達次第よ」
「今回は5分で許してあげるからね」
栓をされたせいで便意が嵐が肛門を突き上げているが、自分の意思と関係なくせき止められている状態だ。
「かなり効いてるみたいね。冷や汗をかいてるわよ」
「グリセリン50%の400ccだからね。かなり苦しいはずよ」
「それがお仕置きになるのよ」
「それにお腹の中の宿便もとれて、すっきりするわよ」
「浣腸は美容にいいっていうもね」
「そうだ、我慢してしている間、おちんちんしごいてあげようよ」
一人が俺のちんぽこを掴んで、上下にピストン運動を始めた。
便意と必死で戦っている状態でも、しごかれると勃起するものだと判った。
「かなりおっきくなったわね。ここまましごき続けたら射精するかしら」
「やってみようよ。浣腸の便意を我慢させられながら射精するなんて、この子は体験したことなんじゃないかしら」
「浣腸を我慢しているのが快感ていう男もいたわよ」
「この子、かんとん包茎ってやつよ。ほらみてごらんなさい。皮が鬼頭の根元を締め付けているわ」
「痛くないのかしら」
「さあ?、本人に聞いてみたら」
「あたし達で手術してあげようか」
「失敗したら、悲劇よ」
「あべさだ事件もどきになっちゃうわね」
こっちは便意で地獄の苦しみを味わっているのに、女たちは好き勝手な事を言ってやがる。
しかし、ちんぽこをしごかれ続けられたせいで、徐々に射精の前兆が込み上げてきた。
不思議なものだ。
お腹がこんなに苦しいのにちんぽこは快感を感じるなんて。
いよいよ射精したくなってきて、自分では堪えられなくなってきた。
「ねえねえ、この子いきそうよ。根元にあったかいものが登って来たわ」
「そのままいかせちゃおうよ」
更にしごきが強くなった。
おれは遂に白い精液を噴き上げてしまった。
浣腸を我慢させられている異常な状況で。
「きゃあああ、いったわよ」
「すっごい沢山でたね」
「かなり飛んだよね」
「そう、あたしにかかるところだったわよ」
「きっと、かなり溜まってたのね」
女達は歓声を上げていた。
しごいていた女は、最後の一滴迄絞り出すくらい入念にちんぽこを揉みほぐした。

「これで前の方はすっきりしちゃったわけね」
「又射精させるんなら暫く、時間かかるわね」
「これで排泄に専念できるわね」
「そろそろ5分経つころよ」
タイムキーパーらしき女が言った。
「では、限界にきているようだから、思う存分に排泄させてあげましょう」
「おまる、用意して」おまるまであるのかこの部には、何に使うんだろう。
俺は、射精して気が抜けたがせいか、忘れかけてた便意の苦しみが一気に蘇ってきた。
手足の拘束を外され、4、5人に抱えられて、用意されたおまるにまたがる体勢をとらされた。
一刻も早く栓を抜いてくれ。
どうにでもなれという心境だった。
ホーローのおまるはかなり大形で新聞紙が敷き詰めてあった。
「じゃあ、アナルの栓抜くわね」
肛門に又指を入れられるかと思ったら、そうではなく、自動的に引き抜く力が加わってアナルプラグが抜かれた。
どうやら、アナルプラグに引き抜きようのひもがついているようだった。
肛門を長く遮断していたものがなくなった。
もうこれ以上がまんできない。
俺は自由だ。
沢山の女たちに取り囲まれた中で、屈辱の排泄に身を委ねた。
排泄の状況は惨めな有り様なので、省略させてもらう。
大量の浣腸液と浣腸液によって溶かされたうんちがとめどなく垂れ流され、それらを女達に全て見届けられた事は確かだ。
排泄が終わると脱力感と開放感でおれはぐったりしていた。
もう、逃げる力も気力もなかった。
自分の排泄したものながら大量のうんちとその臭いにびっくりした。
おれはこの4日間、便秘をしていたのだ。
その溜まっていたうんちが全部排出させられて、腸もすっきりしたことは確かだ。
排泄中の状況も写真を撮られてしまった。
俺の顔だとはっきりわかるポーズもさせられた。
俺は彼女たちの奴隷にされてしまうのか。
女達は俺の汚れたお尻を部室のシャワーできれいに洗ってくれた。

その後、お仕置きはまだまだ続いた。
シャワーできれいにしてくれた事でこれで解放されるのかと思ったのが、甘かった。
次に木製の大きなへら(パドルというらしい)で、裸のお尻を百回叩かれた。
お尻は痛みで感覚がなくなって感じだった。
その次のお仕置きには驚いた。
部室にいた部員全員のおまんこを舌できれいに掃除させられたのだ。
舌を使って、小陰唇、その内部、クリトリス、尿道口などを丁寧に舐め上げて、掃除するというものだ。
12人分替わる替わるやらされた。
一人掃除する毎にイソジン液でうがいをさせられた。
女達は衛生上の事は考えているようだ。
中には肛門も舐めろとばかりに口に押し付けてきた部員もいた。
拒否するわけにもいかず、そう言う時は要求されるがまま肛門も舐めた。
12人もの女性器を舐めさせられて、もううんざりだったが、美人のリーダー格の女性はやはり4年生で部長で別格だった。
この部長のおまんこは美貌と同様でピンク色をしていてとても可憐で汚れを知らないと言った美しさだった。
肛門も薄紫色をしていて、ひっそりたたずむ菊の花といった美しさだった。
肛門周辺まで毛深い部員が多い中で、部長は全体的に毛も薄めで、心持ち甘酸っぱい味がした。

この日のお仕置きはこれで終わった。
しかし、その後も彼女達にこき使われる日々が続いた。
週三日は呼出されて、部室のシャワー室で女子部員全員の下着類を洗濯させられた。
全て念入りに手洗いする事を厳命されていて、乾燥が終わる迄責任を持たされた。
あの写真を握られているので、逆らう事が出来ない。
逆らえば、学校中に掲示すると脅されているのだ。
こうして、俺はチアリーディング部の洗濯屋として汗水流して、働く生活が続いていた。
その後、女達の性欲のはけ口として使われる事もあった。

Re: 豊郷付近 - レデイボーイ大好き

2016/12/19 (Mon) 21:38:33

地下牢の一室では百面相の歪んだ性癖が、いよいよ開花し始めます。身に着けていたシャツもデニムの半ズボンも脱がされた淳之助君は、少年ブリーフ一丁というあられのない姿でX字の磔台に拘束されてしまったのです。小学六年生の男児を素っ裸にして磔にし、その姿をしげしげと見つめる稀代の大怪盗は相当な変質者といえましょう。
「ひ、百面相ッ! ぼ、僕をどうするつもり!?」
思春期前の少年には屈辱的すぎるこの仕打ち。淳之助君は身を捩りながら、怪盗を問い詰めます。
「だから言っただろう? 坊やを拷問してあげると」
「お姉ちゃんだってお前に鞭で叩かれても頑張ったんだ 僕だって秘宝のありかを白状なんてするもんか」
淳之助自身、お姉様が本物のアナコンダの瞳をどこに隠したかは知る由もありませんが、この怪盗にだけは屈したくないという意地があるようです。
「さぁ、鞭で叩きたければ叩け!! 絶対お前には負けないぞ」
強がる少年探偵助手。しかし、百面相は意外な言葉を口にします。
「拷問というのは苦しみを与えるだけが能じゃないのだよ、淳之助君。そして、君の拷問を担当するのは私ではない。このお方だ」
怪盗が指さした先にいるのは、そう小暮小夜子嬢ではありませんか。

「お姉ちゃん、脱出できたんだね?」
別室に幽閉されていたはずの小夜子嬢との再会に淳之助君は歓喜に沸き立ちます。しかし、小夜子嬢は物思いに沈んだ表情で磔の少年に歩み寄ります。怪盗に拷問で虐められ抜いた華奢な白い肉体には、まだ生々しい鞭の痕がくっきりと残っています。引きちぎられたワンピースからみせるランジェリーも、そんな彼女に被虐的な美しさを演出しています。
「淳之助君・・・よく頑張ったわね」
何を頑張ったというのでしょう。
「今までずっとお姉さんのことを想ってくれていた。そうでしょ? それはわかっていたわ」
「え? えぇ?」
あまりにも魅力的な兄のフィアンセに強い思慕の情を持っているのは紛れもない事実です。しかし、なぜそれを囚われの身になった今、口にするのかさっぱりわからない淳之助君は戸惑うばかり。でもそんな彼を優しく導くような口調で、小夜子嬢は続けます。
「お姉さんね・・・百面相様の僕に加えて戴くことになったの」
これには淳之助も驚きです。ですが、尊敬する自分の兄を裏切ることを宣言した彼女の妖艶なまでに美しい横顔に言葉を失います。
「でもそれには条件があってね・・・お姉さんに与えられたミッション・・・それは淳之助君、あなたを正しく教え導くことなの」
教え導く・・・?
「ドッ、ドロボーになるための勉強をしろっていう事なの?」
混乱する頭で尋ねる淳之助。そんな彼に小夜子嬢は静かに頭を振ります。そして急にボーイッシュな口調で言い放ったのです。
「いいえぇ。あなたを一人前の男の子にすること。つ・ま・り・・・、正しい性教育を施すってことかしら、うふふ」
性教育・・・。二次性徴期を迎え、多少の性知識は持っている淳之助君ですが、あからさまに「性教育」という言葉を耳にするだけで恥ずかしくてたまりません。それを憧れの女の人にマンツーマンで指導してもらえるなんて・・・。
「ひ、百面相ッ、小夜子お姉ちゃんに何をしたぁ~~ッ!?」
嬉し恥ずかし状態の淳之助は頬を真っ赤にしながら、奇人、いや変人に叫びます。鉄仮面は注射針を手にほくそえみます。
「まぁ、理性を狂わす洗脳薬、いわば惚れ薬を注射しただけだ。これは見ものだね、名探偵のフィアンセが義弟を筆おろしするなんて。ククク、大道寺が見たらなんとぬかすか」
 稀代の怪盗は逸脱した陰謀に姉と弟を容赦なく引きずり込むのでした。 

「ウフフ、逃げられないぞ、淳之助君。覚悟なさい」
小夜子嬢は小首を傾げ、右手でピストルの形を作るとパンツ一丁で拘束されているフィアンセの弟を狙い撃ちするポーズをとっておどけます。
「お、お姉ちゃん・・・正気なのぉ?」
小夜子嬢はクスクスと笑って、綺麗な貌を淳之助君の鼻先にくっつけます。そして聡明そうなオデコを彼の額に合わせると、素早く唇を合わせます。
「む、むぐうッ。はむぅぅぅ~~・・・」
突然の初キスに、少年探偵助手はもうメロメロです。軽い挨拶代りのような口づけでしたが、お姉さまは間髪入れずに弟への指導を開始します。
「うふふ、そんなに照れなくていいよ・・・。あれ? やだ、淳之助クンったら、もうおっきくなってる」
恥じらうように苦笑するお姉様に言われて初めてハッとなる淳之助。気が付いた時にはもう時すでに遅し、です。成長著しい12歳のペニスは妖女と化した小夜子嬢のキスの甘い感触に耐えきれず、コチコチに硬くなりブリーフにテントを張っているではありませんか。
「え? や、や、これは、違うんだッ、お姉ちゃん!!」
性の目覚めを愛しい女性に直視され、慌てふためいて弁明を試みる淳之助です。でも手首足首を縛られたパンツ一丁の男の子に、そのシンボルの元気な姿を隠す術はありません。
「ふふふ、いいのよ、男の子ですもの。初めてのキスの時はおっきくなっちゃうのよね」
小夜子嬢は優しい口調で囁くと、対照的に小悪魔的なプレーに転じます。なんと、屹立したペニスをブリーフの上から弄ぶようにクイッ、クイッと押し戻そうとするのです。
 「はうんッ!」
海綿体が充血する感覚に、思わず天を仰ぐ淳之助君です。彼はコテージの寝室で見た淫夢を思い出しました。清楚で生真面目な義理の姉は、夢の中では信じられないいやらしさで淳之助君を可愛がってくれましたが、洗脳された生身の小夜子嬢も負けず劣らずエロティックです。
(小夜子お姉ちゃんが夢の中よりもず~~っとエッチになってるぅ)
現実の「ご指導」は、夢の中よりもはるかに淫靡でハードなものになることは間違いありません。

「お姉ちゃん、やめてぇ~~ッ。パンツの中に出ちゃうよぉ!!」
綺麗な白い指を駆使しての「指コキ」に敢え無く、性感を昂ぶらされた淳之助君は身悶えながら哀願します。
「ふふふ、それは困ったわぁ。ご指導はこれからだっていうのに・・・もう少し我慢なさい」
感じやすい12歳の少年のペニスの先端からは、すでにトロリとした先走り液がにじみ出て、尖った純白ブリーフの膨らみにシミを作っています。お姉様は小悪魔的な顔つきで、アヘ顔の淳之助君の頬を優しく撫でると、素早くブリーフのゴムに手をかけます。そしてそれをゆっくりとした手つきで下してゆきます。
「や、や、や、やだッ、お姉ちゃんッ、あッ、あうんッ!!」
ブリーフの抑圧から解放された12歳のペニスは、猛り勃った状態でビーンと跳ね上がり、お姉さまの前に姿を現したのです。
(僕のおち●ちんが、小夜子お姉ちゃんに見られているうぅぅ~~)
気恥ずかしさと相まって奇妙な快感にとらわれる淳之助君です。そのペニスは亀頭からカウパー液が糸を引き、太腿の間までずり下げられたブリーフに垂れ下っています。
「あら・・・パンツが汚れちゃったわ・・・。でもいいわ、お姉さんが後で洗ってあげる・・・」
(お、お姉ちゃんに僕のパンツを洗われるなんてぇ~~ッ)
これ以上ないという羞恥心に、顔を真っ赤にして悶える淳之助。しかし、幼さの残るペニスはビンビンに膨張を続け、今にも白濁とした液体を噴出する寸前という状況です。しかし、お姉様はそれをコントロールするかのように巧みに言葉責めにします。
「くふふ、それにしても、淳之助君ッたらまだ皮カムリなんだ」
日頃の彼女からは想像もつかない発言に、ナイーブな少年の性感はたちまち沈静化します。12歳の少年のソレはまだ包茎状態です。包皮から我慢汁を滴らせながら、たちまち萎んでしまうペニス。それに合わせて淳之助クンもかっくんと項を垂れます。
(ほーけーってことがばれちゃった・・・)
そんな男子にしかわからない屈辱を与えておきながらも、お姉さまは明るい口調で彼を慰めながら、さらに弄びます。
「大丈夫! もうすぐちゃ~~ぁんと立派になるわ。お兄様みたいに、ね・・・ふふふ」
妙に淫靡な表情で、あてつけがましく淳之助君の顔を覗き込みます。
(お、お兄ちゃんはちゃんと剥けてるんだ。っていうことは、お兄ちゃんのおち●ちんをお姉ちゃんは見ている。つまりはセックスしたって言う事なんだ)
お姉様への処女幻想がもろくも崩れ去った瞬間です。

激しく落ち込む淳之助少年でしたが、陰部に走る得も言われぬ快感に、たちまち我を忘れて悶えます。そう、お姉様は一度は萎えた弟のシンボルを優しく手に取り、愛撫し始めたのです。
「ほぉ~ら、こんなに元気になってきた」
「ひ、ひやうううッ、おね、お姉ちゃああんッ」
磔にされた身体をビクビク痙攣させ、天を仰ぎ、下腹部を突き出すように悶絶する12歳の少年はもう、お姉さまに翻弄されっぱなしです。
「ふふふ、ホントにかわゆい・・・」
小夜子お姉さまは、マッサージを中断すると、ヒクヒクと脈打つ淳之助の性器を攫み、陰茎を覆っている包皮をペロンと剥きにかかります。
「はううんんッ」
またもや喘ぐ淳之助です。しかし、小夜子嬢はお構いなし、という様子で弟君に優しい口調で語り掛けます。
「いい?、淳之助クン・・・。お風呂へ入ったらここをちゃあんと、綺麗に洗っておかないとだ・め・だ・ゾ」
包皮を剥ききったペニスの、カリ首部分を白い指でゆっくりと執拗に愛撫します。
「ちょっ、ちょっとおぉッ!! ダメだよ、お姉ちゃああん!!」
磔にされた身体を引きちぎらんばかりに悶えさせ、快感に耐える淳之助。小夜子お姉様の手の中で、少年のイチモツははちきれんばかりに膨張しています。
「気持ち良い、淳之助クン? じゃ、こっちはどうかな?」
小夜子嬢は小悪魔的な笑みを浮かべると、今度は尿道口に人差し指を滑らせ、マッサージを始めます。
「あうぅんッ、い、ッ、いやだぁ~~ッ」
あまりの快感に女の子のように身悶える淳之助クンです。
「ふふふ、やっぱり、ここが一番気持ち良いのね」
小夜子嬢は弟を責める手を休めません。極上の摩擦で、感じきったペニスの先端からは我慢汁が迸り続け、それが小夜子嬢の指で鬼頭に塗り広げられ、潤滑油となりさらなる快感を呼び覚ますというスパイラルに陥る淳之助です。そんな12歳の少年にさらなる快感地獄が・・・。

「ねぇ、淳之助くん・・・。あなたは一週間に何度、マスターベーションするの?」
清楚な顏で臆面もなくそんな質問をする小夜子嬢に、もはやたじたじの淳之助クンです。大好きなお姉様に弄ばれた上に、オナニーの回数まで問い質されようとは。
「そ、そんなことッ、言えないよぉ」
「まぁ、素直じゃないのね・・・。白状な・さ・い!」
お姉さまは猛り立った淳之助のペニスの茎をピンピンと指で弾きます。これまでの甘い痺れに変わって、軽い痛みが性器に走りましたが、その感触すら疼くような心地良さに拍車をかけます。
(お、お姉ちゃんってどうしてこんなに男を苛めるのがうまいんだぁ)
ここまで、男の子を弄び、いたぶることが上手な女性はそうそういないでしょう。洗脳されて淫女に変貌を遂げたとはいえ、少年の快楽のツボを熟知した女王様の如し、です。姉上のご指導にむせび泣く淳之助クンは、オナニー歴を白状します。
「し、週に・・・9回くらいはしますッ」
「9回!? それは多すぎるなぁ。あんまりしすぎるとお勉強に身が入らないゾ。・・・して・・・おぬし誰を思い浮かべながら・・・手淫に耽るのじゃ?」
小夜子嬢は再び弟のペニスを手にして、カリ首と亀頭のマッサージを交互に繰り返し、ユーモラスな口調で尋問を再開します。これだけの辱めを受けた淳之助君ですが、それだけは聞かれたくありません。なにせ、夢想の最多出場回数を誇るオナペット・クイーンが目の前にいるのですから。しかし、口籠る彼をお姉様は許しません。
「こ・た・え・な・さ・い!」
妖しげな口調で囁くと、皮を剥かれ血管が浮き出るほどに猛り勃った弟のペニスをぎゅうっと握りしめます。
「ぬはぁ!!」
魔の抜けた表情で卑猥な悲鳴を上げて、悶絶する淳之助君。もはや、小悪魔と化したお姉さまにヤラレッパナシです。
「言います、言います、言いますぅ~~ッ」
「よし、言いたまえ」
百面相のような口調で弟を問い質す小夜子嬢。
「・・・お姉ちゃんです・・・」
「ん?聞こえないなぁ、男の子だったら、もっと大きな声ではっきり言いなさい」
いつにない詰問口調に気圧されながらも、ついに一番聞かれたくない相手に、聞かれたくない名前を吐露することになりました。
「小夜子お姉ちゃんです!! 小夜子お姉ちゃんをオカズにオナニーしてますぅ!! だからお願い、お姉ちゃん!! このまま僕を射精させてくださいいいぃぃッ!!」
本音に混じって快感に負けた淳之助君は理性を失い、今一番差し迫った欲求を口にしたのでした。

Re: 豊郷付近 - レデイボーイ大好き

2017/01/05 (Thu) 22:10:34


あの夏の日から
今から15年前にもなるが、小学校6年生だった時のこと。
井の頭公園に友達と遊びに行った時の事だけど、池のほとりで青大将を見つけ、とっつかまえて尻尾つかんで振りまわしたりして『子供らしい虐待』
をしていた時「こらぁ~っ!」とオッサンが叫んで走ってきた。
間の悪いオレだけはオッサンに捕まってしまった。
管理人だと本人は言う。

「生き物を虐めたらいけないんだぞ」と怒られて、親を呼んで説教だとか言われ管理事務所に来なさいと・・・。
もう万引きして捕まったのと同じ気分で半べそかいて連れていかれた。
井の頭公園と言う所は、公園の外はすぐに宅地で、実は公園の外に連れ出されて、そのオッサンのアパートの一室に連れていかれたのだった。
悪いことして捕まった気持ちがいっぱいで、気付くのが遅かった。

管理人?管理事務所?・・・?オッサンは暑いなぁ~と言いながら、コーラをもって来てくれた。
そこからだった。
「おっと」と言ってコーラを浴びせられてしまった。いきなりだった。
オッサンはゴメン・ゴメンとか言いながら、拭いてくれたけど、Tシャツやズボンはコーラまみれ。
すぐ乾くから洗ってあげると言われてパンツ一丁にされてしまった。
まだ気付いていなかったけどオッサンの狙い通りだったみたい。
オレは誘拐された!と思った。

暑い日で汗まみれのコーラまみれだから、オッサンはシャワー浴びて来いと言ってダオルを渡された。
「悪い人じゃぁないのかな?」なんて思っていると、オッサンも「シャワー浴びよう」とか言って一緒について来た。
オレはすでに全裸。やばい感じはしていた。
11才だけどもう半剥けでオナニーもバリバリしていたけど、まだ毛は生えてなかったので恥ずかくて背を向けてしまったその時、股間を隠していた
両手を後ろから抱きつかれる形で後ろ手に回されて、オモチャの手錠をかけられてしまった。
その時気付いた。
「このオッサンホモだぁ!」頭は真っ白かと思ったら、いろんな雑誌の情報でホモ行為の全貌が駆け巡った。
自分は誘拐状態。
「うわぁぁ・・・どうしよう」。
誰か助けて!逃げた友達が助けてくれないか・・・。
走馬灯のように駆け巡った。
いろんなホモ行為されて弄られて殺されると思った。
その時オッサンが笑いながら「おっきいなぁ~」と。
アレ?自分のチンポが立っている。
何故?そのまま後ろから抱きしめられて立っているチンポをキュッと握られた。
動けない。
強く握られイタキモな感じで思わず喘ぎ声が出てしまった。
そしてしごき始めた。
半剥けでヒリヒリの幼いチンポなのでオナニーだって自分で唾つけてローションがわりにしごいていたくらいだったから痛かった。
そしたらオッサンそれに気付いてそっとやさしく皮ごと撫でるようにしごいたり、後ろからタマを撫でたりしてくれた。
それが異常に気持ち良くてかなりの喘ぎ声が出てしまった。
オッサンが「気持ちいい?」
「もっと気持ちいいことしてやるよ」と言ってシャワールームに押されていった。
シャワールームでバスタブに座らされて、正面から顔が合う。
すごく恥ずかしかった。
オッサンも全裸ででっかいチンポを立てていた。やばい
「でっかい!」自分のモノと同じ部位の物とは思えなかった。
これを無理やりおしゃぶりさせられたり、肛門に突っ込まれるんだ!身の毛がよだった。
しかし、オッサンはおもむろにオレの股間に顔を近づけ、オレのチンポを舌先でレロレロし始めた。
これは気持ちいい・・・。
半剥けでヒリヒリなのを解っているのか先っぽは舌でサワサワと、剥けてない裏スジはグリグリと。
そしてパクリとフェラされ始めた。
すっぽりと根元の方まで暖かく包まれて、ヌルヌルとスライドさえた。
今までで一番気持ちいいフェラだと今でも思うし、ホントに上手だったんだろうな。
1分もたったのか時間は全然覚えてないけど、オッサンの口の中に思いっきり発射してしまった。
いっぱい出た。
今でも鮮明に記憶に残る人生最高の射精だった。
太ももがフルフルして、後ろにひっくり返ってバスタブに落ちるかと思ったら、腰の辺りをしっかり押さえていてくれていたのでで、身を任せて快感に浸ってしまった。
その後も暫くオレのチンポはギンギンのままで、いっぱい出たのにまだ出そうだった。
オッサンは、「元気いいねぇ~」とか言いながら、まだギンギンの亀頭をペロンペロンされた。
射精直後の亀頭は異常に敏感で、止めることの出来ない喘ぎ声は出るし、無意識に身をよじって暴れてしまう。
でもオッサンはしっかり拘束していてくれてされるがまま。
気を失いそうだった。
快感と言うのか超くすぐったいというのか。
(口内発射後にフェラを継続されたり、中出し後に女が放してくれず腰をガンガン使われた経験のある人ならわかりますよね?⇒女の快感ってこんな感じだと聞きます)そして玉周りを舐めたり、吸ったり。
オレはもう頭の中真っ白でされるがままに快感に浸って小さく喘ぎ声を出したりしながら、相次ぐ玉舐めにまた先走り汁を垂らしていた。
「もっとしゃぶって!」と心で叫んでいた。
でもオッサンは先(後?)走り汁をペロリとした後、オレをバスタブから立たせてくれた。
オレは「オッサンに同じ事しなけりゃならないのか!」と思いサァーっと正気に戻って、「逆らったら殴られたりするんだぁ~」と怯えて泣きたくなった。
そしたら、シャワールームの床に後ろ手錠のままバックスタイルで尻丸出しポーズをさせられた。
「うわぁ~突っ込まれるんだ!」と恐怖に陥った。
お尻を撫でられながら「カワイイお尻だねぇ~」とかいいながら撫で回され、自然に尻のワレメを開かれた。
肛門丸見え!恥ずかしいやら、恐怖やらで一杯になった時、肛門に何かヌルッとした暖かい感触。
劇的に気持ち良く声が出てしまった。
何をされてるんだ?あっ!肛門を舐められてる!と気付いたら羞恥心で一杯になったけど快感は倍増した。
オッサンは執拗に肛門を舐め、チンポや玉辺りを手で愛撫してくる。
肛門も舐めるだけでなく、舌を尖らせて少し挿入して来る(今で言うドリルアナル舐め)。
肛門全部を口で押さえて吸いまくったりする。
すごくいやらしい音がする。じゅるじゅると音をたてて..
どれくらい弄られたんだろうか?とにかくメッチャ気持ちが良かった。
もうチンポは先走り汁を垂らしまくり。
また出ちゃうと思っていたらくるっと仰向けにされてパクッとフェラ。
出るっと思ったら舌を止めたりして焦らされた。
そしてオッサンの指が愛撫で緩くなった肛門にするりと入って来た。
「うわぁ~気持ちいい」(心の声)それからあっと言う間にオッサン2発目を飲み干されていた。
もう動けないくらいだった。
オッサンは暫く肛門を指で弄んでいた。
なすがままでいたら、オッサンが「ウンチ詰まってるね」と言った。
顔から火が出そうになった。
するとオッサン「ケツの穴だから当たり前だよ」と言って用意してあったイチジク浣腸をブスッ。
それで肛門をマッサージ。
しばらくしたら便意が・・・。
「出ちゃう」と言ったら「出しなよ。いくとこ見せな」。
そんな・・・。
でも我慢できない。
そして初めて人前で脱糞してしまった。
羞恥心で放心状態。
オッサンシャワーで洗ってくれた。
洗って貰うことが気持ちいい。
この時思ったんだけど羞恥心=快感だ。
なんかヒリヒリすると思っていたら今度はローション用意してあった。
前立腺マッサージと言うのでしょうか、さっきより深く肛門には指が二本も入っていた。
その間、玉もローションでマーサージされながら、しっかりとフェラされてるもんだから、たちまち3・4発目をオッサンに飲み干されました。
3発目の発射はあっと言う間。
2発連射したばかりなのに。
3発目を発射しても愛撫は緩むどころか激しくなったので、1発目の発射直後に味わった失神しそうな感じを通り越して、失神したような気がした。
そして4発目までもそんなに時間はかかっていなかった気がする。
4発目は精液ともおしっことも言えない何かがビュービューと出た。
(男の潮吹きと言うらしい)死ぬ程気持ちいいものだった。
手錠は外されて、身体もキレイに洗ってくれた。
これで終わりか?やっぱりオッサンのもフェラしなきゃかな?と思いオッサンもキレイに洗ってあげた。
その後はベットに連れていかれて身体中を隅々舐め尽くされました。
もうハッキリ言って虜になっていた自分。
とにかく気持ちが良かった。忘れることが出来ない。

フェラで集中攻撃されたかと思えば、肛門をドリル舐め。
また出そうになると、玉舐めや肛門の周り、お尻や背中を舐めてじらされ、5発目も盛大に発射してオッサンに飲み干されました。
5発目も1週間溜めた時くらいの発射する快感と量で自分でも驚いてました。
ふと時間を見たら2時間も経過していませんでした。

オッサンがキッチンの方へ行った。
でも、逃げようとも思わないでいた。
でも、ここまでは快感オンリーだったけどやっぱりオッサンにも奉仕したり、オッサンの大きいのを突っ込まれるのかな?それはヤバイなぁ~。
とか考えていたらコーラを持ってきてくれた。
今度は本当に飲みました。
おいしかった。
少し正気になったのかオッサンを良く見ると筋肉質のイケメン系でさわやかな感じだった。
なんか気分がホッとしていたら、また押し倒されてキスされた。
もう嫌悪感は無かった。
ファーストキスがこれかぁ~と思いつつも、首筋や耳を愛撫されたりキスを繰り返されたりしてたら、5発も出したオレのチンポはまたギンギンだった。
ギンギンでちょっと痛いくらいだった。
「オレはホモ?」と思った。
オッサンのチンポを握らされた。
大きくて、ギンギンで、熱かった。
それに先走っていた。
やっぱり来る時が来た。
「入れていいかい?」って聞かれた。
何も答えられなかったけど、承諾したようなものだった。
指二本も入ったし、ローションで充分マッサージされたから大丈夫かな?と覚悟した。
そしたらオッサン「オレのもしゃぶってよ」とストレートに来た。
「ゲッ!そんな!」覚悟を決めたのはアナルファックされる方だったから動揺した。
「やっぱりフェラしなきゃならないのか」まだ、それには嫌悪感があった。いやな気持でいっぱいだった。

ここまで優しかったけど、怒らせたらやはりマズイ気がした。
目の前に突き出された大人のイキリたったチンポ。
大きくてギンギンで熱いアレだ。
自分のチンコは先走ってる。
ここで覚悟を決めて口を開けたらオッサンオレの後頭部をグイッっと掴んで咽の奥まで入れて来た。
サオは硬いんだけど亀頭の部分ってギンギンでもフワッとした感じ。
ちょっと苦しかったので「う~」って呻ったら前後にピストンしてきた。
先走り汁が出ているのがわかる。
不思議と気持ち悪くなかった。
口一杯で顎が痛い。
今思えばイマラチオだ。
オッサン「肛門に突っ込んだ後のしゃぶるよりいいだろ?」とか言って笑ってた。
確かに・・・。
オレなんかすぐ出ちゃうのにオッサンは気持ちいいよ!とか言いながら出る様子無し。
先走り汁がチョロチョロ出ているのだが。
がさすが大人と妙な関心をした。
カリ首の下とか尿道口を舌で責める手ほどきを受けた。
「上手だね」って言われてしまった。恥ずかしい様な変な気持だった。

そのうちなんだか自らの意思でフェラしている自分に凄く興奮した。
フェラして感じているのだ。
ギンギンになったままだし。
もっとフェラしていたいなぁ~なんて気分だったが、おもむろにチンポが口から去った。
そしてうつぶせにされて肛門をじっくりローションマッサージされた。
「入れるよ」と言った途端熱いものが肛門にあてがわれ、ズズズっと入って来た。
裂けそうで悲鳴が出そうになると少し引いてひんやりローションが塗られて、またズズズと入って来る。
痛くて悲鳴をあげちゃうんだけど思いっきり突っ込まれたい衝動にかられていた。
でもオッサンはやさしく何回も繰り返してくれて、ついにズッポリ奥まで入っていた。
もう痛く無かった。
気持ちいいと言う感じでもなく、でっかいウンチが詰まってるような感じだった。
それからゆっくりとピストン運動が始まった。
ウンチが出そうな感じと不思議な感触。
指の方が気持ち良かったかな?何て考えてると、自分のおかれているポーズが浮かんで来た。
肛門にチンポが突き刺さっている。
その行為が感触と同期して、何とも言えない快感が身体をめぐった時、急にピストン運動の速度や深さ、突き方を変えたりして来た。
ついに喘ぎ始めてしまった。
(前立腺を責められたんだろう)オッサンは「気持ち良くなってきたかい?」なんて言葉責めを始めもう快感路線まっしぐら。
そしたらまた出そうになって来た。

5発もオッサンに飲まれてるのに。こりない自分がいた。
肛門をうつぶせで突かれて快感なのに、うつぶせでおれのチンポはベットと摩擦。
でもうつぶせのままだからベットに出ちゃうから「出ちゃうよ~」って叫んだら「出していいよ」っとあっさり。
頑張って耐えて見たけどうつぶせのままお腹の下に出ちゃってベットとお腹の間に精液の感触が・・・。
オッサンはまだ暫くピストン運動を続けていた。
6発目を出しても気持ちが良かった。
そのうちオッサンも声が喘ぎ気味になって来た。
「オッサンも出るのか」と思って黙ってやられていたら、いよいよ来たらしい。
動きが激しくなったと思ったら、オッサンのチンポがヒクヒクとして、そのヒクヒクがたまらないって思ったら、肛門の奥深くに熱いものがどっと入って来るのを感じた。
その瞬間は何とも言えない快感だった。
「あぁ出したんだぁ~」その時なんだか凄く嬉しい気持ちになった。
オッサンはイッた後も暫く中にいた。
オッサンはまたシャワーに連れて行ってもらってキレイにしてくれた。
オレは6発も出してスッキリのハズなのに、何故かまだ悶々としていた。
「オッサンは1発で満足なのかな?」と思ってシャワールームでオッサンを洗ってあげる時に半立ちのチンポを洗ってたら急に愛おしくなって思わず咥えてしまった。
自らフェラをしちゃいました。自分でも信じられなかった。

どうしてだかそんな気持ちになった。
オッサンは大感激してチンポもギンギンになって来ました。
同じ男ですし、沢山気持ちいいことしてくれたのを真似てシゴキながら一生懸命しゃぶりました。
口が一杯になるでっかいオッサンのチンポ。
しゃぶる事自体に快感を覚えていた。
2発目は出ないのかな?なんて考えながら、それを受け止めたいって気持ちになって一生懸命しゃぶりました。
無心(エロ心)で頑張ってたらオッサンのが少し喘いで来て「出そうだよ」って言ってた。
オッサンは発射しちゃマズイと思ったそうでした。
でも、夢中でむしぶりついたまま、ピストンを続けてたらチンポがグワーっと膨らんだ途端、熱い精液がオレの咽の奥に・・・沢山、すごい勢いと量。
オッサンの2発目がオレの口の中に発射され飲み干しました。
あの発射の瞬間って快感でした。
あとで聞いたらさすがベテランのオッサンでも自らフェラする子は初めてだったんで興奮したそうです。
しばらくベットでじゃれてたらまだ昼過ぎ。
帰るには早いかな?なんて考えてました。
オッサンは何か食べる?と聞いてきました。
オレは何でもいいけど祐二は?(オッサンから祐二と名前を聞いたので)と聞きかえしたら「お前」と言われました。
今なら普通にカップルの万年ギャグだけど、オレは真に受けたし嬉しくなって「うん」とか言ってベットで今度は四つん這いのワンワンスタイルでお尻を向けた。
食べたいって言われたのが快感で半立ちになってた。
オッサンは冗談だったんだけど、オレが真に受けてポーズしちゃったんで欲情したらしい。
(後で言われた)オッサンはベットの下から突き出したオレのお尻側から半立ちチンポを引っ張って、裏側から舐め舐めし始めた。
これも新しい快感!でもしばらくされたらキンギンになっちゃってチンポは前に突き出してしまったので、玉裏や肛門を舐め舐めしてくれた。
「このまま突いて!」と思った。
もう完全調教済だったオレ。いわれるがままに動く。

でもそのまんま突いてくれなかった。
ベットで仰向けにされてM字開脚させられた。
恥ずかしい。
じっくりと股間への執拗な愛撫が始まった。
ローションで肛門をマッサージされるのもマングリならぬチングリ返し状態だから恥ずかしかったが気持ちよかった。
そして「何?」と思った時にズッポリ奥まで入って来た。
今度は顔がモロに見える。
目をつぶった。
ついさっき思ったうつぶせでの自分のおかれているポーズと対比して、その格好を浮べると凄い恥ずかしい状態なのがわかる。
オレのチンポは肛門を突くリズムでしごかれている。
さっきより快感。
7発目が出そうになった。
でも「出るよ~」って言ったらチンポを抜かれてしまった。
「何で~」とオレ。
精液を飲むのが好きなんだそうで、このまま出ちゃうのはもったいないってことですぐにフェラしてくれてM字開脚で7発目を発射。
気持ちいい。ただそれだけ。

どうなってるんだろう?と思うのもつかの間、あっと言う間にバックスタイルで突きまくられ再開。
オッサンも2発出してるからそう簡単には終わらないようだ。
でもワンワンスタイルで突きまくられる自分のおかれているポーズってやっぱり快感。
暫くするとチングリ返しに体位を変えて突きまくり。
今度は相当なグラインドスピード。
オッサンも出るみたい。
でも7発目を出した後に突きまくられているうちに変な感触を覚えた。
だんだん逝きそうな感じなんだけど射精の逝く快感じゃなかった。
そのうち頭が真っ白になってどこがが弾けたような快感がきてガクッと来た。
今思えば女の逝き方なんだが、こんなのもあるんだと思った。
そしてオッサンもオレの中に射精した。
ドクンドクンと来るあの快感は最高。また味わいたい。

今度はホントに食事して、お話しした。
よく子供にイタズラしてお金あげてるって。
でもフェラしたり肛門舐めするくらいだった。
オレみたいのは初めてで嬉しいって。
オレも嬉しいって言った。
夕方になったんで帰ることになった。
オレは「またしてよ!」って言ったらオッサンは電話番号と1万円くれました。
1万円は「いらない!」と言って帰りました。
小6の夏休みから始まって、中2の春先にオッサンが転勤で別れるまで、続きました。
オレはMっ気がありオッサンはS。
他にもいろんな快感を頂きました。最高の青春時代。

オレはホモではなく女の娘ともちゃんとやります。
初めての性体験が男同士だったんで女の娘との体験までしばらくはオッサンと友達に2人程手出ししました。
中2の時にオッサンと別れてから寂しくて女の娘と付き合い、女の娘との初体験は中2の夏休みで13歳の時でした。
オッサンがしてくれた事、チンポがマンコになってよく解らなかったけど、クリトリスが感じるって聞いてたから、
舌使いはベテランに達していたので女の娘は悦んでくれました。
突っ込む所も肛門じゃないけどバージンのデリケートさはオレがされたことと同じだった。
オッサンが最初にオレを扱ってくれた心遣い、やられる方の気持ちも良くわかるので、女の娘も楽しいもんだと思った。
これがオレをやるオッサンの気持ちなんだなぁ~って。
快感に喘ぎ、身体をくねらせる女の娘は最高。
今も出逢い系で女心をくすぐって楽しんでいます。
女の娘も悦んでくれるしね。男も女もどっちでも良いです。

でもオレを喰ってくれるのは女の娘じゃ無理。
両刀使いで彼氏はS(タチ)彼女はMっ気ありの娘と両刀使いです。
オレも31のオッサンになって、たまにカワイイ少年を喰ってます。
ここだけの話です。

Re: 豊郷付近 - レディボーイ大好き

2017/04/19 (Wed) 22:24:42

男子が集団女子に無理やり裸にされるのを想像すると興奮します。

教室や体育館などで、いじめっこ女子集団に寄って集って衣服を脱がされるんです。

年齢的には、性に最も好奇心旺盛な小学校高学年~中学生くらいがいい。

男兄弟がいない女子はもちろん、兄や弟と比べて、同級生の男子のおチンチンがどんなものか興味があるはず。

そんな好奇心から、女子たちは徒党を組み、男子を脱がす計画を立てるのです。

大抵、ターゲットにされるのは、気が弱そうな大人しい男子です。

後で先生や親にチクられないようにと、女子たちはそこまで考えています。

そして、放課後に男子を呼び出し、訳の分からない言いがかりを付け、実行に移るのです。

当然、男子は抵抗しますが多勢に無勢、手足を押さえられ、あっという間にズボンを脱がされてしまいます。

男子のパンツ姿に、女子たちは嬉しそうに悲鳴を上げます。

男子が穿いてるパンツは、やはり白ブリーフでしょう。

小中学生の定番だし、なんとも情けない感じがしていいです。

この時点で既に恥ずかしいのですが、女子たちの目的はおチンチンを見ること。

男子にとって、おチンチンを隠す最後の砦である白ブリーフさえも、女子たちに脱がされてしまいます。

男子の悲鳴と女子たちの笑い声。

脱がされる瞬間のイメージです。

おチンチンが丸見えになりながらも、脚を閉じ、股間に必死に喰らい付く白ブリーフが妙にエロく見えます。

しかし、無情にも白ブリーフは足首から剥ぎ取られ、完全に下半身を裸にされてしまいます。

さらに、内股になり隠そうとする足を広げられ、シャツも捲り上げられ、おチンチンが完全に晒されます。

女子たちの目的が達成された瞬間です。

後はもう、無防備に晒されたおチンチンを女子たちに好き放題見られてしまう訳ですね。

見られるおチンチンは、やっぱり無毛で皮かむりの包茎がいい。

男の部分を子供のように見下されている感じがします。

そんな恥ずかしいおチンチンを、女子たちにキャーキャー言われながら好き放題見られてしまう男子に対し、

逆に女子たちは、言うまでもなく完全着衣です。

普通に私服を着、又は制服、あるいはジャージをしっかりと着込んでいます。

男子だけが、下半身を裸にされ、おチンチンを見られ、時には摘まれたり引っ張られたりと弄ばれてしまうのです。

男子は両手両足を押さえ付けられているので、おチンチンを隠すことも、女子たちに反撃することも出来ません。

もう女子たちに一方的に見られる運命なのです。

キャーキャー言いながら見る女子、クスクス笑いながら見る女子、ニヤニヤしながら至近距離で見る女子。

さらに、先っぽを摘み上げ皮を引っ張って遊ぶ女子、それをケラケラ笑いながら見る女子。

一方男子は、その羞恥や恥辱にじっと耐えるしかないのです。

その後も、女子たちはおチンチンに止まらず、キンタマやお尻の穴までも弄びます。

そして、男子の恥部を隅々まで観賞した女子たちは、恥辱に塗れた男子のブリーフを持ち帰って、満足そうに学校をあとにするのです。

Re: 豊郷付近 - レディボーイ大好き

2017/04/21 (Fri) 22:34:11

私は小学6年生の女の子です。
私のクラスでは、時々女子のスカートを捲る男子が何人かいます。
先生に言いつけて注意されても全く反省していません。
そこで私たちは、その男子たちに復讐することを決めました。
先ずは男子の一人を放課後体育館に呼び出し、女子全員で取り囲むと、
「みんな! 今までの復讐よ、こいつのズボンもパンツも脱がしちゃえー!」
「わあーーw!」
女子のリーダーの掛け声で、皆いっせいに男子に襲い掛かります。
「やめろ~!」
男子の悲鳴に、みんな嬉しそうな表情を浮かべています。
そしてあっという間に、男子はフルチンにされてしまいました。
「キャーーw!」
女子たちの歓声が体育館に鳴り響きます。
「ほら、立ってみんなによく見せるのよ!」
「やめろ、やめてくれ~!」
ジャイ子と呼ばれる体格のいい女子が、男子を羽交い絞めにして立たせます。
待ってましたとばかりに女子たちが男子の前に陣取ります。
「アハハハ、丸見えね」
「やーだ、ちっちゃーい」
「つるチンよつるチン」
「まるでポークビッツね」
「キャハハハw」
男子のおチンチンを女子たちが容赦なく馬鹿にします。
更に、
「ほんと、こーんな可愛いおチンチンしてて、よくもスカート捲りなんて出来たものね」
そう言って、女子のリーダーが人差し指の腹で、下からおチンチンをピョコンピョコンと弾ませると
女子たちから大爆笑が上がりました。
恥ずかしさのあまり腰を引こうとする男子でしたが、ジャイ子の膝によって更に突き出されてしまいます。
「ねえ、引っ張っちゃおーか」
「キャーーw!」
女子のリーダーがおチンチンの先っぽを摘むと、ぎゅーっと無邪気に引っ張りました。
「痛たたた、よせ~!」
「キャーーw、伸びる伸びるーw!」
ゴムみたいに引っ張られるおチンチンを、女子たちが横に回って嬉しそうにその伸び具合を観察します。
「アハハハ、凄い伸びるわねー」
「なんか、カタツムリが逆立ちしたみたい、ウフッ」
「なるほど、キンタマが殻って訳ね」
「あっそうだ、引っ張られてるおチンチンの写メ撮っちゃおう」
「あっあたしもーw」
(カシャ) (カシャ) (カシャ)
「キャハハハ、これはもう永久保存写真ね」
「他のクラスの女子たちにも送っちゃおうかしら」
「それ賛成ー!」
女子たちが好き放題に騒いでいると、とうとう男子が泣き出してしまいました。
女子のリーダーが仕方なくおチンチンから指を放します。
そして、
「どう? 女子の恥ずかしさが少しは分かったかしら」
そう言って、そのまま男子を解放してあげたのです。

でも女子って怖いですよね。
だって、パンティー見られた仕返しに、おチンチンまで見ちゃうんですから。
まさに今流行の倍返しですよね。
いや、もっとかも。
そして残りの男子についても、どう仕返しをしようか今女子たちで話し合っています。
いずれにしても、おチンチンを見ちゃうことは決まってますけどね。

タチさん募集 純平

2017/04/21 (Fri) 16:01:11

バックでガン突きされたい
滋賀住み

24才ウケ

詳しいことはメール下さい

女とのsex見たい方 Z

2017/04/21 (Fri) 15:44:21

ホテル代別の料金になります( .. )
女29男23です。
気になった方メール下さい!

興味 - 長浜

2017/04/19 (Wed) 20:47:21

興味本位でフェラして欲しいのと、フェラしてみたいです
172/55/19

Re: 興味 - ひろ

2017/04/20 (Thu) 09:02:54

178#70#34のチンチンにピアスしてる変態はダメですか? 長浜からです

口座が欲しいですが、ネットオークション 山本哲 URL

2017/04/19 (Wed) 21:35:16

当社はネットオークション、楽天などで数多い通販販売ショップを経営しております。
販売対象商品はもちろん合法的な物であります。
口座を買取る理由としては税金の為であり不正利用は致しません。
長く使用したい為、買取る枚数は限られております。
口座の最終使用権利はお客様にあり、万が一不正利用されたとかの連絡をもらった
場合、解約、凍結の処置を取って頂いても構いませんが
わざとパスワードの変更や解約の手続きをされた場合、代金は返して頂きます。
1ヶ月で一度貸与代金をアップ致します。最大10万まで
ビジネスパートナー、スタッフも募集しております。
口座以外のものは買取できませんのでご了承下さい。
買い取りできる銀行口座はジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、イオン銀行、三菱UFJ銀行、いろな信用金庫金庫、地方銀行です
ジャパンネット銀行ヤフーショッピングの店を付き毎月7万です。
手渡し可能です、メールで買い取り可能です
連絡先
netbk_kashiyu@yahoo.co.jp

こんにちは - まぃ URL

2017/04/19 (Wed) 18:49:41

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


http://profy.mobi/chat/index.html

投稿者削除 - (削除)

2017/04/18 (Tue) 12:57:51

(投稿者により削除されました)

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