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slave - 皮奴隷

2016/09/14 (Wed) 17:18:04

JSカテキョ

「きいてきいてセンセー!こないだやっと、ガッコーのテスト全教科満点達成したんだよ!」

「ほぉーそりゃよかった」

「えーなにそれ、反応うっすー!」

「いやだってさぁ、俺らの小●生のころなんて――」

今年の春から、俺はこの若干生意気かつちょっと抜けたところのある小●6年生、カオリちゃんの家庭教師をやっている。

遊ぶ金ほしさにカテキョのバイトを申し込んだら、なぜか男子ではなく、こんな可愛い女子を担当することになる羽目に。

最近の親というのは一体なにを考えているんだろうか?

いや、さすがにこの歳の子相手に邪なことを、なんて考えるやつなんていないのか……

もしかすると、俺の真摯かつ礼節ある態度に信頼してくれたのやもしれん。

う~ん……ただ俺の意識のしすぎか?

……それにしても、大人になるほど年下とのジェネレーションギャップというものに過敏になるとはいえ――

こ~んなガキの頃から女って、こんななの?と驚いてしまうほど、俺の受け持ったカオリちゃんは発育がお盛んだった。

もっと俗悪な言い方をするならば――そう、エロかった。

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顔は完全にお子さまで、リボンで結ったツインテールが似合うレベルなのにも拘わらず、ムチムチした太もも、二の腕、お椀型にふっくら突き出された二つの胸の膨らみ。

誰がどうみたって、完全に女として出来上がったイヤラシイ肉体。

背丈なんかも、小柄な俺と並び立つほどに伸びてきた……いや、そこまでは大きくなっていないと信じたい……が、まだ育ち盛りだから油断は禁物なのかもしれない。

……教え子の女子小●生にまで背を抜かれたなんてことがあったら、正直もう立ち直れない可能性がある。

しかも。夏場が近づいてきてからというもの、カオリちゃんはかなり肌の露出ぎみな服を着るようになった。

フリフリしたワンピの胸元から覗く、無防備にさらけ出された真っ白な肌、そして可愛らしい突起が見えた日にはもう……

いけないことだとは言え、どうしても意識してしまうのが男の性。

この危うげな若さ故の官能的な肉体を前にすれば、どんな男であろうともイチコロだろう。

それが無自覚に見せ付けられるなんて……まさに人間兵器そのものだ。

俺がガキの頃に、もしクラスにこんな女の子がいたら、さぞかし股間の反応をこらえるのが大変だっただろう。

いったい今の男子って、どんなふうに日々過ごしてるんだろうか?ヤダ、まさか不能――

「ちょっとセンセー?聞いてる?」

「あー」

「……やっぱ聞いてないしー」

「あぁ、すまんすまん……」

いつものように、週一の家庭教師の授業を務めていた、そのティータイム中。

今日のお嬢様は、チェックのミニスカートに、肩が露出した白い薄手のシャツ、黒のニーソックスといった出で立ち。

胸元のアクセントになったいかにも女の子っぽいリボンが、なんだかまぶしい。切ない。

いま流行りのアイドル集団でも意識してるんだろう、やたらヒラヒラした装飾と、布面積の少なさがあまりにも目に毒だ。

こんなハレンチな格好で普段学校に行ってるのかと思うと……いやぁ、いい仕事してらっしゃる。

「……ね。センセー?」

「んあー?」

「いじめってさぁ、どうだった?センセーがこどもだったときさー」

「は?……う~ん、いじめかあ~……いじめ、ねぇ……」

毎度のコトながら、この年頃の子の会話に合わせるのはツライ。

意味のわからんどうでもいいことでムダに悩むし、一方的に喋るし、テンション高いし……ま、多くは望むまい。

「いじめなんてたいそうなもん無かったぞ。というか、いじめという概念が無かったというか」

「ふ~ん」

「ちょっと軽い殴り合い程度ならあった気もするけど、あれもいじめっつうのかな――」

「ふえ?」

両手をイスについてこちらを伺うような体勢でいたカオリちゃんの顔に、クエスチョンマークがはっきりと浮かんだ。

……あ、胸チラしなくなった。くそっ

「ちがうちがう。ちんぽいじめのことだって」

「……は」

こんどはこちらがキョトンとする番だった。

ち、ちんぽいじめ……?

「センセーも、女子にちんぽいじめられて泣いたりしなかった?ウチのクラスの男子もね……」

コップのお茶をすすりながら、カオリちゃんはペラペラと愛想よく喋りだした。

……おいおい、冗談はよしてくれ。なんかカオリちゃんが一気に遠くに行ってしまったかのような――

いやいやいや、やっぱり俺の聞き間違い、か……?

「大体男子が悪いのにね。すぐ先生にチクって、ホントむかつく」

固まったままの俺を置いてけぼりにして、カオリちゃんは事も無げに愚痴を垂れる。

「こ~んな感じでパンツ見せてあげたら、すぐ勃起しちゃうくせにね?」

「え――」

信じられないことが起こった。

カオリちゃんが、無造作に――ほんとうに自然な感じで、座ったまま履いていたミニスカートをめくりあげた。

だらしなくパカッと開いた股の間からのぞく、薄ピンクの可愛らしい下着。

艶のある布地で出来たそれは、こんもり盛り上がった恥丘にぴったりと張り付いて、はっきりと割れ目が視認できるほどであった。

きゅっと締め付けられたほの白い太ももの、なんて柔らかそうな肌触り……

それは一度も触れた事が無い禁断の地に違いなかったが、俺は否応無くその感触を想像させられてしまった。

「大きくしたちんちん、無理やり触られただけですぐ泣いちゃうんだよ。超情けないよね~」

「……」

「センセー。話きいてる?」

「ぁ……はぁ……」

普段隠れている部分が露になるだけで、なぜこれほどまで眼をひきつけるのか。

自分でも理解しがたい衝動に駆られながら、そのムチムチとした魅惑的なVラインから目が離せない。

カオリちゃんの、小●生の生パンツ……!

あぁやばい、こんなじっと見たら……でももうすこし、もう少しだけ見ていたい……

そして出来ることなら、その太ももの間にむしゃぶりついて、柔らかなカオリちゃんの身体を堪能してみたい――

「……やっぱり。クラスの男子といっしょだ」

「――っ!?え、な、なに?えっ」

ドクンと胸を穿つ、カオリちゃんの射止めるような視線。

なお依然とスカートをめくってパンツを見せながら、こちらにそれを諭す言葉を投げかけさせない――

いったいなんなんだ、この得体の知れない威圧感は……

目の前を事態を飲み込めずにいるなか、カオリちゃんはほくそ笑みつつ、こちらの様子をじっとうかがっている。

たじろぐ俺を怪訝な眼で観察しながら、ついにカオリちゃんはその言葉を言い放った。

「センセー、勃起してるでしょ」

「なっ――……」

呼吸が止まった。

瞬時にカア、と自分の顔が赤くなっていくのがわかる。

「あのー……え、と」

教え子が見ている。言い訳できない。

壁にかかった時計の、カチ、カチ、カチという針の音だけが耳元でこだましていた。

「てか、パンツ見るまえから、私の胸とかガン見して何度も勃起してたよね」

「答え教えるフリして、私のおっぱいずう~っと見たりして。なに考えてんの?マジきもい」

反論しようとして――口をパクパクとさせ、そして結局、声を失った。

じっと大きな瞳に顔をのぞきこまれては、口答えすら許されない……相手はまだ小●生のだっていうのに。

これが、いつものあの無邪気なカオリちゃんなのか――

「あ~あ。センセーのことちょっとイイな、って前は思ってたのに……サイテー」

ニヤッと嫌味ったらしい笑みを浮かべながら、カオリちゃんは慌てふためく俺を無視し、ぐいっと顔をこちらに近づけてきた。

さらり、と繊細で美しい髪の束が少女の頬を流れていく。

いじわるそうに眼を細め、ボソリと耳元で囁いた。

「センセー、きっも~……」

「……ッ、い、いいかげんに――」

かすれた声で言いかけて、そして途端に動けなくなった。

「っ!?……ひゃああああぁぁっ!!」

「センセー、ちょっとうるさいですよぉ?」

カオリちゃんの不遜な態度を叱るまもなく――突如股間を襲った痛みにギョっと目を剥く。

咄嗟に下を見ると、少女の小さな手のひらが、ズボンの上から睾丸をペニスごとぎゅうぎゅうと思い切り握りしめていた。

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「あ~~~っ!!い、痛っ……!痛いからっ、やめっ」

「ほら。ちょっと立ってみ?」

「ちょっと、引っ……!ひぃっ!ひあああぁぁ~……!!」

腹部を襲う、重い鈍痛。

睾丸を人質にとられた俺は、カオリちゃんが握った幼い手の動きに合わせてムリヤリ起立させられる。

脚を組んで、ふてぶてしくイスに座ったままのカオリちゃんの表情は、妖しげで、淫靡で……

「あ、あ、あ、ひ、引っ張らないでえぇぇ~……!!」

「……」

もはや先ほどとはまるっきり別の、一人の女に豹変していた。

「は~い、こっちこっち……きり~つ、きょうつけ、礼っ」

「あひっ、はあぁん、はうっ……!ちょ、おいっ!あっ」

「ぷっ……あはははっ♪なにその動き。だっさ~い」

自分の思うようにドタドタと身体を弄ばれる俺をみて、少女はうれしくてたまらないという風にみえた。

――そして年上の教師である俺の弱点を、まんまとその手中に収めてやったぞという満足の笑みにも。

「こうされると、男ってなんにも出来ないよね。てか、腕に勃起ちんぽ当たって、気持ち悪いんだけど」

「あ、あ、あ、痛いいっ!!痛いってえ!」

「こっち、ほら背中向けて。センセーのロリコンちんぽなんて目の前で見たくないし」

ボールでも持ち変えるように、俺の睾丸を逆の手で握りなおすと、ぐいっとおもむろに後ろを向かされる。

そうして俺は悪さでもやらかした生徒のように、少女の正面にぷりんと尻をむけさせられていた。

あまりにも乱暴かつ冷徹、それでいて手馴れたカオリちゃんの手の動きに翻弄されるがまま、頭の中に浮かぶ疑問符は増える一方で……

痛みによるストレスと、相手はふざけているんだという抑制の気持ちがぶつかりあうなか――俺の身体は勝手に少女の言葉に従っていた。

「お尻。もっとこっちにむ・け・て」

「う”うう……っ!?」

股の間から背面に玉を引っ張られ、つい反射的に爪先立ちになり、うつむいて腰をカクッとくの字に折り曲げてしまう。

今の俺はまるで他人にズボンを脱がせてくださいとでも言っているような、とても人には見せられない格好をさせられていた。

相手はほんの小●生の女の子だ。そして自分は、いい年した大人の家庭教師のはずだ。

一回りも年上の人間を馬鹿にして、弄ぶ――こんな子供など即叱り飛ばしてやらねばならない。ましてや教えを乞う教師の身体を……!

だというのに今の俺は、男最大の弱点を手中に取られ、その気まぐれな少女の命令に抗えずにいた。

「何してんだよおっ……い、いいかげん」

「はい、ごかいちょ~♪」

「やめ――っ!!」

かちゃかちゃ、とベルトが外される音がした……と思った次の瞬間には、既にパンツを下ろされ、下半身をヒヤっとした外気に晒していた。

その手際のよさに、やばいと感じるまもなく放り出されたペニス。

教師であるはずの男が、10代前半の色めく教え子の可愛らしい部屋で、一物を見せ付けている……!

「っ……!う、うぅ……!!」

意識しただけで、顔が熱を持ちカアっと火照っていく。

折り曲げた身体の前に隠れて、露出させられた包茎ペニスがぷらんと不安げに揺れた。

「どれどれ……さぁ、センセーのちんぽ、見てあげようね?」

「よせ……!いいからっ、あ、こらそれは……あうううぅぅうぅ~~っ!」

少女の細腕が背後から伸びてくると、きゅむっと遠慮なくペニスを握りこんだ。

制止も聞かず、腰を後ろから抱えるように柔らかな手のひらが竿を包み込み、たちどころにゾワゾワと快感が湧き上がる。

「――っ」

ブルブルブルッ……

未知の快感に背筋が跳ね、とっさに下を見る。

白くて小さな少女の手が睾丸を、そしてもう片方の手でペニスを拘束具のようにぎゅっと締め付けている――

「はぁ……あ、あぁ~~……っ」

たったそれだけの事実で、だが女性経験をもたない自分からすれば、射精の導火線に火をつけるのには十分だった。

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「うわ~、ちっちゃ……黒ずんでキモイだけで、クラスの男子よりちっちゃいかもよ、これ」

「あ、あ、あっ……だ、だめだって……」

「皮ちょー余ってるね。うっわ、すご……カンゼンに赤ちゃんちんぽじゃん、センセーの」

カオリちゃんはそう忌憚のない感想を述べながら、指先でつまんだ俺のペニスをまじまじと眺めた。

吐息のかかりそうな距離に、肉棒の先端がピクン、と反応してしまう。

コンプレックスを残酷にえぐられ、顔を真っ赤にする俺。

それに対し、か細い少女の指はそれを狙っているかのように、くにくにっと包茎の皮を引っ張り、爪先にひっかけて弄ぶ。

「見てセンセー。きも~いちんぽ皮、びっよよ~ん♪」

「くうっ……!あぁぁ……はうぅぅぅ……」

馬鹿にされながら、その内容はまったく頭に入ってこない。

いつも見とれていた、可愛らしい少女の無垢な手のひら。

それが今や、俺の肉棒を包み込み、まるで粘土でもこねるかの如き気軽さでいじり回していた。

眼前で繰り広げられる光景がまだ信じられなくて、でも勝手に引きずり出される快感だけは、ぐんぐんと人の気も知らずに競りあがってきて――

「なにこれ~こんな皮ばっかじゃ、子供とかつくれないんじゃない?」

「は、おぉぉぉっ……そ、それはだからっ、まだ、勃ってないからっ」

「うそだ~、固くてビンビンじゃん」

「う、るさい……!いいから、離せって……」

「ん?手、離していいの?さっきからセンセー、すっごい腰ヘコヘコ~って動いてんじゃん。ちんぽもめっちゃ跳ねてるし」

「だから、とにかくやばいって……は、あっ、こんなこと、やばいんだってばぁ……!」

「……で?」

「は……はなしてぇ……」

「……」

嘘だった。

カオリちゃんの手の、吸い付くようにほのかに湿って、体温の高いせいかぬくもりの篭った感触。

そんな手のひらにニギニギと握られているだけで、今にも精液がドクドクと漏れてしまいそうなほどだった。

「はぁ、はぁ、はぁ……あっ!あぁんっ……」

「……」

――拒めない。

たかが小娘の戯れひとつで、身体を支えている膝がわななき、快楽に屈し始めんしていた。

俺はそんな現状を取り繕おうと、ごまかそうと、教師として声を絞り出した。

「こんなこと……あっ、してるってバレたら……あ、ひっ」

「……」

「か、カオリちゃんのお母さんも怒るし、だから、もう……」

「……やめてほしいならさぁ、このちんぽしぼめればいいじゃん。勃起してるってことは精液搾られたいってコトなんでしょ
?」

「いや、だからこれは勝手に――」

「ほら。マゾいちんぽこ鎮めてみろよ。ほら、ほらほらほらっ」

コスコス……シコシコシコ……!

「くふうぅぅっ!?……あ、あ、あ、ふああぁぁぁぁ~~……!」

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急にカオリちゃんは背後からぎゅっと抱きつくと、そのまま小柄な俺の体を抱き上げる格好で持ち上げてしまった。

腰を突き上げられ、勃起したペニスが天を向いて前へ、無防備に投げ出されてしまう。

いまの自分の姿は、まるで保母さんに用を足させてもらう幼児のようだ――

「あ、イく、イっちゃうううぅぅぅ~~……」

どんな人間であろうと、男であれば一瞬で射精へ導かれる……そんな錯覚すら起こす巧みな手コキ。

腰がとろけ、待ち受ける射精の心地よさに、何も考えられなくなる――

そんなアホ面を晒してしまう俺を、カオリちゃんは見逃さなかった。

「~♪」

パッ……

「あっ!?あ、あうぅぅ……」

「は~い、いったん休憩~」

達しそうになった直前、把握しきっていたかのようなタイミングで肉棒から手が離れる。

目の前で快感をチラつかされ、少女のクスクスと笑う声も耳に入ろうとしない。

「なにがイっちゃうぅぅ~んよ、かっこわるい」

「あ……ぁ……」

「皮遊びくらいでなに漏らしそうになってんの?変態」

「ふ、ぐっ……!」

再びカオリちゃんは竿を握る指にぎゅうぎゅうと力を強く込めると、小刻みにペニス全体をリズミカルにしごきあげた。

突き出されて強調された肉棒の表面を、こじんまりとして滑らかな少女の手が、手首のスナップをきかせて大きなストロークを描く。

「うっ…あぁぁ…くっ、ふうっ……!」

くちゅっくちゅっ……しゅっしゅっしゅ……

背後から少女の温かな身体に包まれ、逃げ場なく暴れるペニスは、あっけなくも五本の指に捕獲され思うがままに輪姦されていた。

亀頭はパンパンに腫れあがり、もはや射精間近であることは誰の目にも容易にわかる。

だがそんなことはお構いなしというふうに、カオリちゃんの細くしなやかな指は、ペニスの皮を否応無く剥きおろし、慣れた手つきで牡欲を駆り立てていく。

「あはっ、やっぱこのカリの膨らんだトコが弱いんだ?ここ擦るたびに、腰引こうとしてヘコヘコなってるし」

「そんな、こと……!ふっ、ないっ、から!あっ、あっ」

「そんなこと、あ・る、よね?ちんぽの作りなんて、みんな一緒だもん」

「なっ……!」

被虐的な目つきの女が舌なめずりをする。

余裕を湛えた表情で、手の上で膨らんだペニスをこね、溢れ出ていくカウパーの雫を指ですくって弄ぶ。

はるかに年下の少女相手に、その的確な手さばきに翻弄されて俺はみじめに身を悶えさせていた。

「決まったトコを、決まった数コスってやれば、セーエキがでるんだよ。ゲームとかとおんなじ。ほれほれっ♪」

しゅっしゅっしゅ……ちゅこちゅこちゅこっ……!

ペニスをつまんだ三本の指が、包皮の上から小刻みに、竿と亀頭のくびれを猛烈に擦りあげる。

ためらいの無いつよい摩擦によって、本当に我慢の淵に追い立てられていってしまう――

「こんな適当にチンシコされても、お尻振って喘いじゃうんだから」

「あぁぁ~~ん……!だめだってぇ……う、うくっ……あ~!」

調子に乗った教え子に、ふざけるな、男を舐めるなよ、とでも強く言ってやりたかった。

だがあまりのツボを知り尽くしたテクニックのキモチよさに、理性は脆く崩れ去ろうとしていた。

足元もろくにおぼつかず、少女の指先がニチャリと亀頭を擦るたび、視界がチカチカと点滅する。

これじゃ、カオリちゃんの言ったとおり、マジでゲームと同類視されちゃうじゃないか……!

「あ゛~~、でる、でるうぅ……っ」

「はい、休憩」

「くそっ……ふぐうううっぅぅ…ん……っ」

またもや精液がそこまで上がってきた所でぱっ、と少女の手が離れていく。

ぎゅっと歯を食いしばり、傲慢な少女の指使いに踊らされまいと、なんとか懸命にペニスを襲う快感に耐える。

だが口から漏れる喘ぎ声をこらえることはできず、羞恥にまみれながら俺は顔を真っ赤にするしかない。

そんな俺をみて、カオリちゃんはニンマリと笑みをこぼした。

「ふふ……耐えてる耐えてる」

ぐちゅ、ぐちゅ、くちゅくちゅくちゅっ……

「あっ!やめて、やめてぇっ……あ~もぉ~、ひんっ!あはあああ~~ん!」

「――大体さ、先走りこ~んな撒き散らしといて、ヤメロ~なんて言う資格ないんじゃない、センセー」

「はあぁ……なんで、あっ!あっ、あ、あ、あぁぁ~……」

「ぷっ……♪情けない声。よだれ超垂れてるよ?センセー、マジきも~」

ぶちゅっ、ぶちゅっ、ちゅっ、ぶちゅうっ、くちゅうっ……!

棒切れか何かでも扱ってるような、乱雑なてさばき。

にも拘わらず少女の白く小さな手は、男ならば皆腰を跳ね上げて快感に打ち震えてしまう……そんな弱点を把握しきった動きでペニスを攻め立てた。

指先が独立した生き物のように、包茎の皮を亀頭から先端にかけて何度も何度も剥き下ろす。

「はぁっ!あ、あ、ああっ……あぁぁぁ~……」

魔性の手に与えられる快楽に、先ほどまで教師面をしていた俺は、そのたびに羞恥心も無くあえぎ声をあげてしまう。

「クスクス……なんでこんなにキモチイイの~?って思ってるんでしょ」

いじわるな低い声で笑う妖女。

普段とはまるで違う、あまりにギャップのある威圧的な声に、思わず身がすくむ。

「それはね、ふだんも男子いじめる時は……こうやってちんぽコスってあげるからだよ」

「……っ!」

ゾクッ……

カオリちゃんが、俺の耳元でこしょりと囁いた。

わざと吐息がかかるように、生暖かいサディスティックな声が耳から全身へゾゾゾ……と鳥肌を立たせる。

「ちんぽをね……こんな風に皮を指先でつまんで、ぎゅっぎゅって引っ張ってあげるの」

「最初はキレて大声で暴れるんだけど……ずっと続けてたら、だんだん大人しくなってきて……」

「ふっ、う、うぅっ……!?」

カオリちゃんのおや指と人差し指が、OKをあらわすリング状を形作った。

言葉通り、怒張したペニスの皮を無理やり二本の指ではさむと、ぐいっと引っ張り、指の腹でくりくりこね回す。

いたぶる様な指先での責めと、亀頭への甘い刺激……

先走りが潤滑油となり、ニチュニチュと指先の間で包皮の中の亀頭が摩擦され、卑猥な音を奏でた。

ぷちゅっ、ぷちゅぷちゅっ!ぷちゅっ!

「くっ……ううぅっ……!これっ、だめえぇぇぇ~~っ……!」

思わず腰が踊り、身もだえしてしまうほどの快感が、休むまもなく訪れる。

力の抜けた俺の身体を、カオリちゃんの豊満な体が後ろからがっしりと支えていた。

「そうそう。今のセンセーみたいに、モジモジしながら、顔真っ赤にして喘いじゃうの。あ~ん、あ~んって」

「んひぃっ!」

少女の唇が、耳たぶに触れた。

耳の穴から吹き込まれる、少女の甘い囁き声が、脳髄をトロトロに溶かしていく――

「女子みんなで一人の男子を囲んでね、射精するとこを動画とか写真で撮影しちゃうの。すごい笑われてるのに、ちんぽがキモチイイのがこらえられなくって、白目むいてヨガって、超かわいーんだよ」

「最後はね、ごめんなさ~いって泣きながら、腰ガクガクさせて射精しちゃうんだ」

「それが精通だった子なんて、そのキモチよさがヤミツキになっちゃって、もう二度と女子に逆らえなくなるの。当然だよね?女子みんなに見られながら、初めてをその手のなかで奪われちゃったんだもん」

くちゅくちゅくちゅくちゅっ……ぷちゅっ、ぷちゅっ、ぷちゅ……

「ふあ、あっ……あ、あぁぁっ……!!」

カオリちゃんの腕で、赤ん坊のように抱えられ、震えながら……俺の頭の中では、少女の紡ぐ言葉が情景となって広がっていった。

少女の言っていることは本当だ。俺は既にして家庭教師などではなかった。

俺は同級生であるカオリちゃんに制裁をうける、一人の男子生徒だった。

大人びた美しい少女を前にして、力ずくで裸に剥かれ、その性技と美貌に圧倒されて、思惑通りに精を放つ弱い男子。

恋も知らない純粋な少年のペニスが、同い年でありながら、心も体も成熟しきった異性相手に穢されていく。

「ひぃぃぃんっ!あ、あっ!うあぁあぁぁ~~……」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ……!

少女の手の牢獄に捕らえられたペニスからは、もう射精したかのような大量の先走りが溢れていた。

ねちっこい動きで、揉みこねるように小さな肉棒を容赦なくしごきたてる。

それに服従するかのように、射精の滾りがぐんぐんと上ってこようとしていた。

もうだめだ……!!

出ちゃう……こんな小さい娘に、手玉に取られてイかされてしまう……!

「大切な思い出が、いつも見下してた女子たちに、見世物として撮影されながら強制お漏らしさせられて……一生モノのトラウマに変わっちゃうの」

「センセーも……ふふっ」

「つっ……」

カオリちゃんが笑った。

耳のすぐそばまで、少女の端正な顔が寄ってくる。

甘いミルクの香り。熱い吐息。髪の毛のシャンプーの香り。心臓の鼓動が視界を揺らす。

全身の毛穴から、ブワッと汗が噴き出した。

「トラウマ、植えつけてあげる」

「――ッ!!」

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どくっ、どぴゅううう~~っ!!どぷっ、どぷっ……!

身体の中心で、かつて味わったことの無い強烈な快感の花火がはじけた。

「ふごおぉぉぉぉっ!!んぐっ!っ~~~!!」

俺は息を殺しながら、幾度と無く押し寄せる射精の波に耐える。

どぷっ……どくっ、どくっ……!!

「~~っ!!んひいいいいぃぃいぃぃぃ~~っ!!!」

水鉄砲のように勢いよく飛び出た精液が、パタパタと清潔なフローリングの床を汚す。

「ぷっ……くく、出た出た♪」

その間も、少女の手は残さず搾りとろうと肉棒を上下し続ける。

学校の男子たちにも同じようにしているのだろうか、牛の乳搾りのように、射精の脈動に合わせて根元から亀頭へ指でつくった輪っかを狭めては雄汁を押し出す。

「ほら。全部出し切っちゃいなさい」

「あっ、あひっ……あぁぁぁぁ……」

「全部だすのよ……ぜぇんぶ、ね」

今まで絶頂の体験、それらすべてを年端の行かないこの少女によって塗り替えられてしまった――

そんな目も眩む強烈な快感を前にして、俺はその場にガクリと膝をついたのだった。




*****




「――それでね、ユキってばまた学級委員することになっちゃったんだよ。チョーウけるよね♪」

「ん……」

「また二学期もだ~て言ってさ、でも人望あるってことだからいいんジャン?って感じなんだけど」

「……」

「……センセー?聞いてる?」

後日、俺は再びカオリちゃんの部屋へやってきていた。

教え子の隣に縮こまって座る俺に、少女の他愛も無い言葉は届かない。

この部屋で、この少女のそばにいるだけで……パブロフの犬のように勃起が止まらず、身が蕩けるような快楽に襲われてしまうのだ。

たしか家庭教師をやっていたはずであったのに――もはや俺は、少女にものを教える立場ではなくなっていた。

「はぁ、しかたないなぁ……じゃあ今日も――」

「あっ」

イスから立ち上がり、舌なめずりするカオリちゃん。

あの日のようにドスのきいた低い声で、呆けた俺の耳元に口を近づける。

「ちんぽ。イかせてやろっか」

「……っ!」

ぱぁっと顔が明るくなったであろう俺をひきずって、カオリちゃんは姿見の前に俺を立たせた。

「それじゃ、ちんぽ出してごらん」

「は、はいっ……!」

カチャカチャ……と背中越しに少女の冷たい視線を感じながら、俺はイソイソと衣服をすべて脱ぎ去った。

するりと下着がずり落ちると、充血して脈打つペニスがピン、と立ち上がる。

「そうそう。このちっちゃ~い貧相なのが、センセーのおちんぽクンなんだよね」

「うっ……」

カオリちゃんが放り出された男根のそばにぐいっと顔を近づける。

鏡を通し、ニンマリと妖しげに笑う少女と目が合った。

「あぁ……ううっ……」

人を諌めるような鋭い視線が、つつ……と俺の身体をなぞるように下へ移動し、そして既に勃起しヒクつくペニスへと達する。

「ふふっ……ほぉら……マゾちんぽ、ガン見」

「あ、そ、そんな、見ないでぇ……あ、あぁぁぁっ……!」

ぴゅ……

カオリちゃんに、生でペニスを観察されている、視姦されている……その辛辣な視線だけで、ペニスが先走りを漏らしていた。

ポタリ、ポタリと亀頭からこぼれた透明な液が、糸を引いて床へと落ちる。

「あ~あ濡れ濡れだね、センセーのこれ。私の前にいるだけで、こんなふうになっちゃうんだ?」

「は、うぅぅ……」

「ふふ……弱ぁ~い。ちんぽ、弱いねぇ?こんな年下の娘が前に立っただけで、ガマン汁ポタポタ漏らしてる」

ねっとりとした口調で少女が囁くと、全身がゾワゾワと鳥肌が立つ。

両手をきょうつけの姿勢でふさがれたまま、幼い検査官に全裸を監察されていく。

「弱虫ちんぽが苦しいよぉ、イかせてよぉ~って、だだこねて泣いちゃうんだね。ふふっ……もう完全にちんちん躾けられちゃったんだ」

ふう~~……

「はうぅぅんっ……!あ、ふぁぁぁぁ~~……」

「クスクス……♪息吹きかけただけでイきそうじゃん。ちんぽパンッパンで崩壊寸前ってカンジ」

そうね、と言ってカオリちゃんは俺の股をぐいっと開かせた。

「――今日は男子が逆らってきたとき、どうやって黙らせるか、教えてあげる」

「……?」

カチャカチャ、と背後で物音がした。

「よっ……と」

やがてひんやりとした少女の手が、ガニ股になった俺の股関節に入り込み――そのままぐいっと体ごと宙に持ち上げてしまった。

「うわっ……!わわわっ」

「あはは、小●生の私に抱えられちゃったね。センセー、いま赤ちゃんみたいな格好してるよ?ほら」

「あっ……」

鏡に映っていたのは、開脚させられ、ペニスを曝け出されたみじめなポーズをとる俺。

そして、その後ろで意地悪く笑うカオリ先生だった。

少女のやわらかい肉体に包まれ、屈服し、身を預けきった俺の股の間で、いきりたった肉棒がそれを現すかの如くビクンビクンとおじぎをしていた。

「お尻に当たってるもの、わかる?」

確かめると、なにか固いモノがピタっと尻に当たっている――目を凝らして鏡を見、俺は戦慄した。

黒光りする筒状の、まるでペニスそっくりの形をした太い棒が、にゅっとカオリ先生の股から顔をのぞかせている。

少女が腰をうごかすたび、それは俺を犯さんばかりにスリスリと尻の割れ目に擦れた。

「そう……ペニスバンド。女の子に逆らう男子は、こうやって――……」

「ひっ……!!?うそ、む、むりむりぃ!!むりだよお~~!」

ミチミチ……と肉をえぐるような不快な音と痛み。

こんな太いものが、俺の肛門に、侵入しようと……!!

「だめええ~!むりいい~~~!!あ、はああぁぁぁ~~ん!!」

少女にもたれかかり、宙ぶらりんになっているため、もがこうとしても力が込められない。

足をバタバタとする俺をなだめるかのように、カオリ先生は俺を抱えたままぐぐっと前傾姿勢になり、そして――

「無理やり、犯すの……よっ!!」

ミチイイイイイイィィィ……ッ!!

「ひッ……やああああああぁぁぁあ~~!!」

腹をつきやぶったか、と錯覚をもたらすほどの激痛――

堪えきれず、気づけば悲鳴が喉をつんざいていた。

「処女喪失おめでと、セ・ン・セ♪」

「あ――がっ、ぁ……!!」

痛みで白く霞む視界。

暴力的にまで太く、黒々とした張り型が、深々と俺のアヌスに突き刺さっていた。
5_20141021011346502.jpg

「あ、ひ、っあぁぁ……こ、こんなのお、やだあぁあああぁぁ~~……」

「……ほら、動くわよっ」

「だ、だめっ……お、おごおおぉぉ~~……!!んおっ、おっ!お゛お~~っ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ……!!

目の眩むような痛感に、身を捩じらせて逃げようとするものの、少女に抱きすくめられては逆らえない。

眼前の姿見では、一回りも年齢の低い少女に、容赦なく腰を振り立てられ鳴き叫ぶ男の痴態が映し出されていた。

「ひい゛んっ!!あ、があぁぁあぁああ~~……!!」

教え子の細腕に抱え込まれながら、肛門で責めを受け入れ、あられもなく涙と涎を垂れ流しにしてしまう。

「ふふふっ……♪そうそう。男子もみんな、今のセンセーみたいに泣いちゃうの」

「お゛っ、お゛、お゛お゛おっ~~!」

「こうやって、囲んでる女子にもよく見えるようにだっこして……何度も何度も犯しまくるのよっ」

少女がずん、ずんと腰をふるたび、ズブリと張り型が腸のなかに沈み込み、熱いうねりを生み出した。

テンポよく振られる腰使いにつられ、反射的にペニスがブンブンと前後に振り乱されてしまう。

「あ、ああ!あっ、あぁぁぁ~~~んっ」

「ん、ふふっ、大の大人がなんて声だしてんの?ほら、もっといい声で鳴きなさい」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「ひぎっ……!!あ、もう……許してええ!!許してくださぁぁい」

「なに言ってんのよ。だんだん感じちゃってきてるクセ、にっ」

……パァンッ!!

「~~~~っ!!?」

ビクビクビク、と体中の筋肉がひきつって痙攣を起こす。

目の前が真っ白になり、多幸感がアヌスの奥からじわじわと湧き上がり、そして――

トロ……トロトロトロ……

「ふふっ、ビンゴ」

ペニスの尿道から熱い滾りが、蛇口をひねったときの水滴よろしくボタボタと溢れ出した。

「なにこれぇ……ああぁぁ~~……ふあぁぁぁぁぁあ……」

あまりの快感に、ぐったりと足の先まで力が抜け切り、少女の腕のなかでため息をついてしまう。

射精の絶頂感が絶え間なく続くような、そんな甘い快楽によって、俺は体の髄から骨抜きにされてしまったのだった。

「クスクス……♪男の弱点、み~っけ」

見上げると、満面の笑みでこちらを覗き込むカオリ先生の顔があった。

逆光のなかでみえる屈託のない笑顔に、不意に背筋がゾっとしてしまう。

「ここが、センセーの前立腺。射精のスイッチね」

「あ、ふわっ……ひゃいぃぃぃぃ……」

「男は女の子にここを犯されることで、本物の射精が味わえるってワケ」

「……だから身も心ふにゃふにゃになって、女の子に従順になっちゃう。わかった?」

とめどなく精子を垂れながしにしながら、はるか年下の少女に対し、甘えるような喘ぎをあん、あん、とこぼしながら――

「ほら、鏡のアンタ見てみなさい?すごい顔してるわよ」

「あぁぁん、あっ!う、うわあぁぁぁ……」

そこには鈍く光るディルドーによって、幼さの残る女の子に尻を貫かれ、ビクビクと身体を痙攣させる哀れな男の姿があった。

男は気づいたように顔を赤くさせ、イヤイヤと頭を振るが……

「ほらほらほらっ!何赤くなってんのよ」

「あああぁぁぁんっ、そこぉ、あぁぁ~~~ん!!」

腸内を小刻みに抉られる快感、ペニスを裏からダイレクトに刺激する快楽に羞恥心すら屈し、ついに自らを認めてしまう。

「……も、もっと……」

「あはっ♪とうとう言ったわね。なによ、やっぱクラスの男共となんにも変わんないじゃない」

ぐちゅっ!ぐちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!ずちゅっ!

「う゛ひいっ!?」

「逃げ場を失って結局マゾ化しちゃうのよ。もっと犯してぇ~ってね。言っとくけど、もうその負け癖は一生直らないわよ」

「ぐうぅぅぅ、あ、あっ、そんなぁぁ……!」

「一生、勃起したちんぽをブラ下げて」

ずちゅううううう……!

「ひっ!ひああぁぁぁぁぁあ~~っ!!」

「女の子に土下座して、お尻とちんぽを差し出しちゃう」

ずちゅっ!にちゅにちゅっ!

「あ~~~!あぁぁ、はぁぁぁぁ~ん!」

「男のプライドも、財産もすべて投げ打って、マゾ奴隷になる……そうでしょ?」

ぐりゅりゅ……ズパアアァァンッ!!

「あ~~~っ!?あへええええぇぇぇぇ~~♪」

どくっ、どくっ、どくっ……!!

★5’

「ふふ、白目剥いてあへえ~♪……下にいるママに聞こえちゃったかもね」

「――でもそれでもいいでしょう?もうアンタは、私の先生なんかじゃないんだから」

「あ、あ……あ……」

「アンタの性教育の先生は、この私。アンタはただちんぽおっ立てて、されるがまま精子飛ばしてればいいの」

「あ……」

「ほら、返事」

……パンッ!パンッ!パンッ!

「あぁぁ!!いま、だめえええ~~……んひいいいぃぃ!!!」

どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、どくっ……

華奢な少女の腰使いに踊らされながら、男は繰り返し精液をペニスから吐き出させられる。

教え子だったその少女の肉の拘束のなかで、教育者ではなく、性奴隷として――

「ふふ……センセー、可愛い……♪」

「にゃあぁぁぁ……!あぁん……っ」

クラスメイトの男子の一員として、服従の烙印を肉体に押された男。

家庭教師をやめたその男は、今日もまた幼い少女の牢獄の中で嬌声をあげてしまうのだった。

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/15 (Thu) 19:44:45

電車がH駅に着くと、悪ガキ高校生グループは押さえつけ、下半身を裸にし、悪戯を強要していた、他校の高校生takeoをその包囲網から解いた。
 takeoの乗ったO駅から悪ガキグループの乗るN駅までの電車は、いつも全く空いていた。3駅過ぎてこのH駅に着くと、そこから乗客はこれまでより圧倒的に多く、
急に人々は先を争って座席を求める。
 takeoの降りる駅はそこから3駅先のF駅。悪ガキの彼等はこのH駅である。
 takeoはホッとした。
 あのヤーさん男を求めて自慰行動を重ねていたtakeoが、悪ガキたちに今日の現場を見つけられて、あっという間に現場の座席に取り押さえられ、下半身を露に
剥かれ、彼らの監視の中、恥ずかしい自慰行為を強要され、挙句に精液を噴出しされた、ことからやっと解放されるのである。
 takeoに取り付いていた彼等の腕の力が抜けて、takeoはやっと身を起こし自分の姿を眼にした。
 ボックスの両席を跨いで大の字に固定されていた。
 ズボンは完全に開かれた足元に捲り上げられ、柄パンは中央から無惨に破かれていた。
 臍から下が剥きだしにされていて、ちんぼが噴出した精液に濡れて項垂れていた。

 こいつどうする?
 どうってことねえよ。放っておけや。
 いや待て・・連れて行こうや!
 連れてく?
 こいつ、もっと解剖しようぜ。
 もっとかよ。
 そうよー、ほーら。
 番町風の、体躯のごつい大人びたひとりが云って、目配せした。
 なーる!!
 察した彼等は、目顔で頷き合った。
 おい!!・・来いやー。
 takeoは腕をとられ引ったてられた。

 ホームから改札に向かうエスカレーターでtakeoは身なりを正されて、見た目に不審なことは無かった。
 ただ、takeoのズックの鞄を彼等のひとりが持っていたことだけを除いては。
 いつものとこや・・。
 わかってる。
 口々に云いながら連れ込まれた先は、彼等のいつもの所だった。

 H駅はこの湘南ではH駅に継ぐ大きな駅で正面に7階建ての駅ビルを擁していた。
 改札口からすぐ駅ビルに入る各階段の踊り場には瀟洒なトイレがあって、各階ごとに趣向を凝らし、その美的、衛生的、色彩的、スタイルが近代的で、客寄せの一つになっていた。
 3階踊り場のトイレに来ると、彼等は辺りを窺い、素早く中に入った。
 男性専用のトイレで、ヨーロッパの城を思わす造り。コンクリートの地肌がそのままの入り口が狭く一つ、連なる壁は土色のレンガを積み高く長く、入る人を傲然と見下していて、面白かった。
 石畳の床を囲んでぐるりと個室があり、半分に小用部、全体が隈なく見えるように大鏡が一つ、点々・・とランタンの照明、の内部に、彼等が入ると、ひとりが入り口に札を下げた。
 札には只今清掃中・他の階をご利用下さい、と書かれてあった。

 彼等がよくフケては集う安直で絶好のアジトであった。

 ちんぼ喘ぎのtakeoはよ、実はこんなであったとはなあ・・
 番町風が、ヤケにゆっくりと重々しく、大きな声で言った。
 なに?・・なに?
 何も気が付かない者もいて、それらはセンズリだけ見るのに夢中でいたから、無理も無かったが・・。
 だからここまで引いてきたんだ。な?takeoよー?
 ほら電車の中のようにしろ、やい!
 えー?
 なに泣きべそ掻いてんの、おまえの掻くのはちんぼやろーが・・!
 こいつがっ!!
 いきなり頬を張られたtakeoを床の中央に押し出し、ぐるりと囲んで彼等は
 ほら、ヤれやあー!!
 と、小突き出す。
 胸を突かれ、腰を叩かれ、背を抓られ、しているうちtakeoの内心が燃えて喘ぎ出した。
 愚図愚図するなー!
 また頬にビンタが飛んだ。
 同時に彼等は一斉に後退った。
 遠巻きにしてtakeoを見る算段である。

 takeoは舞台に立たされたように思った。
 見られる快感が押し寄せだす。
 ああーあ、あーーあ、あーー。
 takeoが身悶えだす。
 ああーー、あーー。

 え?。え?。え?。
 彼等はみな眼を疑った。

takeoなんと自分から腰パンのベルトを外しボンズを邪魔のように脱ぎ捨て、黄色いバナナが一面にプリントされた柄パンひとつになり腰を揺らしていたのである。
 柄パンの腿に接する辺りの隙間にピンクの睾丸が一つ、垂れて見えてきた。
 よーし、takeo!・パンツ取れ!!
 番町風が低く命令した。
 は、は、はいっ!
 可愛い女のような声でtakeoが答えた。
 聞いた彼等の眼が光る。
 ひとりが精悍な豹の、獲物に飛び掛るように、takeoに近ずくとtakeoの上に着ている制服の上着と縒れたYシャツを、あっという間に剥ぎ取った。
 あっ、ひーー・・!
 takeoが泣いた。
 takeoは柄パン1枚の裸にされてしまった。
 脱げやあー。
 脱がしてやろうかア?センズリtakeoよー。
 いやーあ・・!!
 脱げー!!
 また番町声が強く。
 は、はいっー!

 なんとtakeoは両手をパンツの腰布にかけると、グッと下に下ろしたのである。

 ほーお!、ほーお!
 みな腰をかがめてtakeoに寄って行く。
 真近くtakeoのちんぼを見るためである。
 今度は車中と違ってゆっくり鑑賞できる。思春期の年頃の陰湿な興味がわななく。

 ほーらよ・・。
 がっしりした体躯が後ろからtakeoを羽交い絞めするように抱え込み両の手で乳首を揉み出す。
 ああーっ、つー。
 takeoはよがると腰を突き出し身を反らした。
 ちんぼが衆視に晒され、燃える思いの手擦りの手がちんぼに向かい、それが隠されようとしたその時を待っていたかのように、乳首を揉んでいた手がtakeoの両の手首を掴むと、うっと、後ろに引いた。
 みんな、ほら、よくみろやあ・・!!

 なに?なに?これっって?・・・
 みな凝視して驚く。
 なに?これー?
 ちっ、ちっちぇーー!!

 ああーーっ
 takeoが震えた。
 
 なによ、これ?、皮かむりジャンっ!!
 takeoは青くなり、そしてすぐに真っ赤になり、激しく震えた。
 恥ずかしさがtakeoを襲った。

 これって、エンピツ?
 5センチ?
 まさかなあ、でも10センチねえよー。
 おこちゃまでちゅうーーウ
 みな、どーッと嘲笑った。

 takeoは実はちんぼが小さかった。中学1年の時はそんなに気にならなかった。中3の修学旅行の際、旅館での入浴で異常な小ささに気が付いた。ともに入浴する友達の股間の全てに肉厚のでかいのが垂れていた。
 でも勃起すれば普段より大きくなった気がしたので、そんな深刻な思いはしないでいた。男の子ひとりの家庭でもあり比べる機会が、全くといっていいほど無かったのである。男にヤられてうれしかったのはそれが通用していると思えたから。
 今日のことでtakeoはまじまじと現実を知ることになる。

 ほら、これがおとこのちんぼだよ。見てみろ!
 目配せで番長風から命令が出ていたひとりが、自分のちんぼをまさぐりだすと、takeoの鼻先に突きつけた。
 黒々とした野太い長物であった。
 すでにくっきりとえらが張った赤紫の亀頭が、露をたたえてtakeoを睨み上げていた。
 えっ、え、えー?
 また命令が出たようである。
 オレのも見せてやるぜ!!
 それじゃあ、おいらのもなあ!!
 こんなのどうだい?え?
 みんなのちんぼがtakeoの眼前に揃ったのである。

 そのどれもが、takeoのものとは雲泥の差ほどにでかかったのである。
 番町風が断を下す。
 takeo,これがなあ、まら、って云うんだぜ!おとなのおとこのちんぼだぜ!おまえのはまらじゃねえ、ちんぼでもねえ、お子様チンチンって云うんだよ!!

 みんな大きく哄笑した!!

 takeoはっきりと恥ずかしさを知った。
 そして、それからtakeoはちんぼ喘ぎのtakeo名を毟り取られ、包茎短小チンチンtakeo、と命名され刻印された。

 takeoはその日の夜のベッドで、この日の始終と刻印を思い、激しく精液をまたも掻き出さずには居れなかった。

takeoはつくずくと自分の股間を見る。
 毎日を過ごすのに、その内の何時間は自分の股間を見て過ごす。
 見れば見るほどそれは、真にもって小さかった。
 ち、ちっちぇー!!
 悲鳴のように叫んだワルの声が蘇る。
 まるで汚いものを見るように云うその声、言葉、・・・が、しかし、その場の快感を伝える。
 あ、ああー!!
 ちっちぇーなあ!!って?い、云われたんだよなあ。

 じっと見つめると、確かに小いせえなあ・・陰毛に隠れて見えない・・どこに?、と自分で探す時もある。
 やや長い毛を分けた先に、つんとした肉棒の頭、に触れる。
 あっ。
 皮の先までもう固くなっている。

 これを鼻に触れるように見られて、ひとりが新発見のように云ったっけ。
 ひゃあ、か・わ・か・む・りー。
 今も蕾は固い。
 しっかりと包茎。

 takeo!来てやったぜー。
 重く低い声が部屋の窓の下に・・。
 あの日の番町風ワルが呼んでいた。

 あれからすぐにtakeoの住所が彼等につきとめられてしまった。
 トイレのことが終わっても彼等はtakeoを離さず、そのうちのふたりがtakeoのF駅まで付いてきて、自宅近くの野道になってから、
 おい、脱げよ。
 いや。
 甘えてんじゃねえよ。
 オレ達に逆らうこと出来んのかい?包茎短小チンチンtakeoよお。
 云わないで・・。
 だから云うとおりするんだよ、短小ちゃん!
 あー!
 ズボンを脱がされ・・柄パンはとうに裂かれて穿いてなく・・腰から下丸出しにされて。
 歩けよ、自分に家まで。
 家に着いたらズボン穿かせるぜ。
 どうにも仕方なくて、家を知られ、住所も電話も知られた。
 無論ケータイはとっくに彼等の手に。

 短小ちゃんいます?
 包茎ちゃんは?
 皮かむりtakeoってお宅?
 こんな電話が家人にしょっちゅう掛かってきた。
 その呼び出しに応じるまで電話や葉書があるのだった。

 朝夕の通学の電車には、彼等の誰かが付いてくるか、待ち構えているか、してtakeoを弄んだ。
 突如、彼等の会話の中でtakeoの名を呼ばれる。
 包茎短小のtakeoいるかあ?
 takeoが返事するまで大声で、街で、電車内で、コンビニで、あらゆるところで呼ばれる。

 包茎短小takeoいるか?
 は、はあい。
 お前の名前なんだア?
 ホ、ホウケイ、タン、ショウtakeoっす。
 そんなちっちぇえんだ?
 ハ、ハイ。
 どのくらいかなあ?
 ・・5,5センチ・・
 5センチい?
 バーカ、3センチだろうが。
 嘲笑の中で小突かれる。
 これがあの時以来のtakeoの毎日であった。

 おい、待ってたか?
 はい。
 takeoはもうそう答えるしかなくなっていた。
 よし、すぐアジトへ来い!

 アジトにはすでに、takeoを呼ぶ時の規定が出来ていた。
 もう命令されるでもなく、みな黙々と所定の位置に付く。
 takeoはいつも石畳フロアの真ん中で彼等は必ずぐるりに囲んでいた。
 takeoのすることは決まっていた。
 takeoは云われている通り中央に立ち、自分からパンツ1枚の裸になって、することの命令を待った。

 晒せ!!
 身に着けた最後の1枚の柄パンを、takeoはゆっくりと脱いだ。
 挨拶っ!!
 takeoは全裸のまま、ぐるりに立つ彼等ひとりひとりの前に膝を突き挨拶する。
 立派なおまら様を拝みます。拝ませて下さいませ。

 云われた彼等はやおら勃起した隆々たる太まらをtakeoの前に突き出して、おとこを誇示した。
 takeoはそのひとつひとつを押し戴き頬ずりしては伏し拝んだ。
 takeoの包茎は硬くなり、それでも剥けず、先端が張ってビクビクと震えた。
 takeoは快感に喘いだ。
 感極まっていつしか彼等の大まらを口に入れていった。
 いい、と言われるまでそれは、何回りも廻されるのだった。
 takeoの包茎短小は激しい喘ぎの中、目一杯に勃起し発情していたが、その様子は毛深い陰毛に隠れて定かでなかった。
 確かにtakeoの包茎短小お子様チンチンは、どこにあるかわからない包茎短小だった。

 やめい!
 やがてのこと挨拶の儀式は終わった。
 それにしてもtakeoよ、おまえはみっともないおとこだよなあ。、えー?
 ハ、ハイ。
 うーむ。でも今日はよく見えるようにしてやるぜ、お子様チンチンを!なあ?

 彼等はおっ勃った大まらを大きく揺らして嘲笑している。
 臍を叩いている勃起の大まらが、なおも音を立てて臍を打つ。

 どうしたあ!返事はあ?
 ハイ、どうかよろしくお願いいたします。
 な、なにをー?
 takeoの包茎短小お子様チンチンがよく見えますように、して下さいな。
 誰にお願いするんだ?
 ハイ、アノ、皆様、どうかよろしくお願いいたします。
 よーっしゃあ!!

 それから後、takeoはまた、一生消えない刻印を受けるのであった。

 復唱っ!!
 低く腹に響く声。
 takeoの包茎短小お子様チンチンをよく見えるようにして下さいませ。
 もう一度おー!
 takeoの包茎短小お子様チンチンをよく見えるようにして下さいませー!

 云い終えた途端takeoを取り囲む輪が縮まり、多くの腕が伸びて来た。
 ひとりが素早く石畳フロアに幅広の毛布を敷く。
 ひとりがtakeoの裸身を抱え、その上に、仰向けに倒す。
 な、に・・?
 いいか?これから包茎短小お子様チンチンがよく見えるようにしてやる。動くなよ!
 手際よく、すでに両腕は頭上に伸ばされ、両足は人型に開かれていて、動こうにも動けない。
 眼前に金属の光がよぎった。
 う?
 大きな鋏が下半身に向かっていた。
 包茎短小takeo、お前の陰毛を剃る!!
 あっ、痛あっ。
 番町風がtakeoのちんぼ上部の陰毛を掴んで引いた。
 そこは一番陰毛量が多く、毛足も長く、房々していた。
 鋏で短く切るから、腰動かすなっ!
 すぐ、ひとりが腰を押さえる。
 い、いやあーー!!
 これまでになく大きな悲鳴をあげた。
 みな一瞬ギョッとした。
 takeoは渾身の力で嫌がった。
 なんでだ?お子様チンチンよく見えるようにするんだろうが。
 番町風が訝った。
 いあーーん・・。
 takeoは涙を出した。
 なんでそんなに嫌がるのか、え?こんな毛無い方がいつでもどこでも、短小よく見えるんや、それと。
 番町風はここで、takeoの耳元に口をつけて。
 ちんぼが、でっかく見えるんだ!!

 takeoは少し黙ったが、はっと気が付いたように泣き出す。
 いやあ、毛、切らないでえ、そのままにしてえー。

 パンッ、パンッ、平手打ちがtakeoの顔に飛んだ。
 わからねえ奴だ、ほら、ほらっ。
 パン、パン、パン、何回も飛んだ。

 包茎短小お子様チンチンのtakeoは、毛無くなると・・・おこられるのオ。
 やっとのことでtakeoが喋りだした。

 ふーむ、誰によ。
 あの、・・・
 誰に怒られるんだい・・短小takeo、ちゃんと云え!
 あの・・オ・カ・ア・・
 おかあ?
 おかあちゃま・・に。
 おかあちゃまって・・おふくろさんか?母親かよう。
 ハイ、包茎短小お子様チンチンのおかあちゃまに怒られるウ・・。見せられないイ・・。

 みな呆気にとられた。
 な、なんだって?
 おかあちゃまに怒られる?見せられねえ?
 なんでよ。隠しゃあいいじゃねえかよ、なあ?

 駄目なの!・・包茎短小お子様チンチンtakeoは、いつもおかあちゃまと一緒にお風呂に入るの。
 え、えーー?
 お前高校生だろ?
 まだ一緒に風呂入ってんのかア。
 ハ、ハイ。
 キャハハハ、馬鹿かおまえ!
 ホントかよ、きもーーーい。

 グループみんなが大嘲笑いして、立ち上がると足元に転がるtakeoを足蹴にした。
 なんでこいつ、だからお子ちゃまだっつうの!
 おんなと入ることはあっても・・まあこれはレコだけどもよ・・おふくろととはなあ、ケッこのやろー。
 まったくお子ちゃまチンチンよ。剥ける筈ねえや!

 おまえ、おまんこ知ってんのかよ。
 おかあちゃまのオマンコ見てんのかよ。
 びらびら、びらびら、で、入れてんのかよ。

 そんな!おかあちゃまは毛があるだけだよ。綺麗な毛だよ。
 馬鹿、毛の下がおまんこだよ!!
 毛の下なんか見たことない!包茎短小お子様チンチンtakeo も毛だけだから、綺麗だよ。・・だから。
 だから?
 毛がないと困るの。怒られる!一緒にお風呂に入れない!

 わかった!・・このマザコンが!!
 番町風が云った。
 さあ、包茎短小takeoの剃毛をはじめる!!

 そのあと委細構わず、有無を言わせぬ剃毛、が開始された。

 いやーあ!

 takeoは再度転がされ、四肢を固められた。
 チョキ、チョキッ、サクッ、サクッ・・
 鋏がこまめに動いた。
 体の割りに毛深い陰部がやがて薄くなってくる。
 腰上げろや・・!
 ひとりがtakeoの脱ぎさててあった服やズボンを丸めて腰に宛がった。
 腰が浮いて、睾丸・・タマが露になった。
 それに続く、戸渡りと肛門も丸見え。
 茶褐色に蠢く陰部の全て。
 抜けるような肌色の裸身に比べて、異様に卑猥。
 目に見える長さの陰毛が、5ミリ位までに切り落とされる。
 はあー。
 ため息とも取れる熱っぽい息が口々に洩れる。
 takeoの下半身の陰部が灰色に煙っている。
 シェービングッ!!
 白い泡がそこに吹き付けられる。
 動くな!!
 今度はカミソリや!
 一寸でも動くと切れてしまうぞ!切ってやろうか?
 いやあー。
 グイとtakeoの包茎短小ちんぼを掴むと引っ張り上げた。
 あっ、い、い、やあ・・。
 シャリ、シャリ、シャリ、・・
 タマ、肛門、・・の襞まで丹念に伸ばし小毛のすべてを剃り挙げた。

 きゃあ、あ、あ、
 ひとりが奇声を発して、剃毛の仕上げを歓迎した。
 takeoの小陰茎は、親指ほどに勃起していた。

 なあに?これ、勃ててんの?
 キャハハハッー。
 でも、エンピツよりは太いぜ。
 剃毛されて、気分出したか。
 メッチャ、エロい奴な。
 包茎、バンバンだぜ。
 擦ったろか?
 擦れ、擦れ。
 こうか?
 もっとや。
 やっちゃれ、やっちゃれ。

 takeoは寄ってたかって彼等の淫欲の餌食となる。
 包茎短小のtakeoは、遂にパイパンとされた。

 よっし、まかせろい!
 番町風が、盛んに手擦ってる手を払いのけ、takeoのをセンズリだす。
 激しくミコスリして、
 とどめっ、
 と茎元に擦り下ろした。
 やっ!!

 そして、
 見ろ、見ろ!
 と言った。
 あれー・・。
 む、剥けた!
 takeoの包茎が荒々しい彼のセンズリ決め手に遭い、
 包茎の亀頭先端が剥かれ・・ほんのちょっぴり・・赤々と濡れた。

 あ、あ、あーん、おかあちゃまあ。

 takeoはこの日から包茎短小お子様チンチンにパイパンが刻印された。

 takeoへの刻印はさらに過酷になる気配である。

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/16 (Fri) 19:20:57

全裸になって数分が経過した…。

手を頭の後ろで組んでいるので、何も隠すことができない。

「全身を撮影するから、『良い』って言うまで、ゆっくり回って」

「ちゃんとビデオカメラの方を向いて」



10回ぐらい回った気がする。

顔が真っ赤になって何も考えられない。

無意識にビデオカメラの方を向いていたかもしれない。

記録用って言ってたっけ…他の先生にも見られちゃうのかな…。



「まだ検査できてないところがあるみたいね、はい、正面向いて、ほらココ!」

えっ?

びっくりして、下を見ると先生が僕のおちんちんをギュッと握ってきた。

その手には、半透明のビニールだかゴムみたいな手袋をつけている。



慌てて、腰を引っ込めた。



「男の子だとここをいじめられる子も多いからね、恥ずかしいかもしれないけど検査するから」

「それに、いじめとは関係ないけど、重度の包茎みたいだし」

「サイズもこの間見た姪っ子の2歳の赤ちゃんと同じぐらいだし」

「でも、毛が生えているから、少しはましね」



「ちゃんと剥けるかどうか確認するから、自分で剥いてみなさい」




白いブリーフを見られるだけでも恥ずかしいのに、おちんちんを見られてる。

それに自分でオナニーのまねごとをさせられるなんて…。



「検査だから早くしなさい」



僕は、目をギュッと閉じたまま、皮を根元の方に引っ張った。

「両手で、完全に剥きなさい」

そう言われて、両手で思いっ切り皮を引っ張った。

やばい、亀頭が外気に触れて、少しだけ勃起してきた気がする。

恥ずかしくて目を開けることができない。



「ビデオに記録するから、腰を突き出して」



「…」

もう恥ずかしくて何も言えない。

おしっこをするときみたいに、少し腰を前に出した。



「ビデオにちゃんと映らないから、もっと腰を突き出しなさい!」



何も考えられない。

言われるがままに、頭を後ろに傾け、腰を限界まで前に突き出した。




ビデオカメラのかすかなレンズの動く音だけが保健室に静かに響いていた。

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/16 (Fri) 19:47:43

んおおおおッッ!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!」


3.もはや、その声は英雄として活躍していたアーサーの姿を感じさせる事など皆無だった。


4.僅かに残るヒーローとしての面影は、彼の身にまとったスーツのみ。


5.それも、今では無残に股間の窓を広げられ、そこからは太くそそり勃った男性器が屹立しているのである。


6.「っくうッッ!!!!!んんんんんんんんッッッ!!!!!!!」


7.胸元のカウンターの数字を、数秒間に一回という猛スピードで駆け登りながら、アーサーはもう只頭を左右に振り乱す事しかできなかった。


8.目の前で、ライアンを含めた複数人の男たちが見ていることなどお構いなしに、彼は己の股間からとめどなく粘液を垂れ流す。


9.否、止めようと思っても、止められないのだ。


10.すっかり肉体の細胞レベルで溶け込んだ薬物と、元来屈強な強化された男としての身体。


11.そして、何より、雄としての最もプリミティブな欲求が、アーサーの理性を今にも凌駕してしまいそうに渦巻いている。


12.そんな状況下で、アーサーはぎりぎりの場所に立っていた。


13.断崖絶壁。


14.あと一歩でも退けば、まっ逆さまに谷底へ転落してしまいそうなその崖に、アーサーは立たされているのだ。


15.押し寄せる途方もない快感と悦楽に必死に耐え、抗いながら、この場所に踏みとどまってきたアーサーだったが、それもそろそろ潮時だった。


16.じりじりと一ミリずつ後ろへ下がっていく足を、彼はもう止める事ができなかった。


17.このままでは……。


18.このままでは…!


19.分かっていても、逃れられない悪夢の様な現実に、アーサーは必死にかぶりを振った。


20.美麗に整えられていた頭髪は、激しい動作によってすっかり崩れ、端整だった顔には、眉間に深い皺が刻まれ涙や汗、果ては鼻水で濡れそぼっている。


21.「っく!!!ッくううううううううううううッッッ!!!!!!」


22.沸き上がる射精感に、アーサーが全身を硬直させて震えると、ガラスの向こうのライアンは、彼とは正反対に涼しげな表情で、胸元の数字の変化を楽しんだ。


23.「ハハハハ…!ま~た連続ですか!今回は何回続けてイクのかな?」


24.「んんんんんんーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!っく…!!!くうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!」


25.「お~!お~!スゴいスゴい!!もう十連チャンですかあ!ははは!こりゃあ相当皮の口を広げられるのがお気にめしたらしいですねえ~!700回記念で口広げてから、すっかりクセになっちゃったんじゃないんですか~?皮伸ばして遊んでた時よりずっと早くイキまくってるし……それになにより、アンタの声とか顔とか……そりゃヒドいモンですよ?ヒーローだなんて信じられないくらいはしたない顔しちゃって……!!必死に唇食いしばってても気持ちヨクなっちゃってるスケベな声は隠せてませんからね~~?あ~あ~!んな事言ってるあいだに身体ガクガクじゃないですか~~!!皮の中もグッチョグチョで…はははははは!!ホント、イイ反応してくれてコッチも楽しいですよ!!」


26.「っくううッッ!!!!!くうううううううううううううううッッッ!!!!!!」


27.ライアンの言う通り、今回の擬似射精が始まってから、早十五回目の絶頂感を味わうアーサーの肉体は、ガクガクと大きく震えて痙攣していた。


28.拘束された手足の筋肉を浮き立たせて、唇を思い切り噛み締めながら、アーサーは頂に登りつめる。


29.男として、そして肉体的にも限界を知らせるかのように、彼の全身はガタガタと盛大に震え続けた。


30.けれど、与えられる快感は増える事さえあれ、減る事などは絶対にないのだ。


31.「よし、さっきの投与から十五分経ったな。もう一度go-9axを投与しろ。……もちろん、最大量でな」


32.「!!!!!!!!!!!!!」


33.スピーカーから聞こえてくるのは、冷静すぎるライアンの声。


34.自分の事を案じもしないその声色に、アーサーが口を開こうとしている間にも、彼に対する暴虐は開始される。


35.「や…ッッ!!!!あ…ッ!!!」


36.言葉を発しようと唇を開いたアーサーの股間に、薬剤をフルに充填したアームが伸びてきて…それから先は、もう何度繰り返されたか分からない。


37.「やめ…ッッ!!!ひ…!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


38.「投薬、完了しました」


39.「よーしよし!それじゃ……またガッツリ気持ちヨくなってもらいましょうかね…!!アーサー様…!!」


40.引き伸ばされ、割り広げられた包皮の先に、鋭い針が到達すると、それは容赦なくアーサーの体内へとよどんだ快楽を注入する。


41.もう数え切れぬほどそれを投与され続けたアーサーの肉体は、今ではもう、針を刺される痛みにさえ、性的反応を示してしまう程に堕ちぶれた。


42.見たくはないのに……。


43.見てはいけないのに……。


44.アーサーは、己の長い包皮に注射針が突き刺される瞬間を凝視する。


45.そして、繰り広げられる非道な現実に愕然とすると同時に、彼の肉体は叫びだしたいほどに熱く火照りだし、渇きを潤したいと吼え始めるのだ。


46.「…ッッッッく…!!ううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!!!」


47.沸き上がる『男』の欲求を何とかねじ伏せようともがいてみるが、それこそ、無駄な努力だった。


48.幾重にも折り重なった強大な欲望は、正しく、雄の本能だ。


49.彼が生物である以上…それは根源にある終わりのない欲求なのである。


50.冷静な理性や、品行方正な考えでなど、命の源であるそれを組み伏せる事など出来るはずがなかった。


51.「ッッッッ!!!!ん…おおッあああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


52.熱く熱を帯び、急激に敏感になっていく包皮の感覚を感じながら、アーサーは声の限りに絶叫する。


53.けれど…それが甘美な悦びの声に変わるのに、時間などさしてかからないのだ。


54.嫌悪感に顔をしかめるアーサーが、再び快楽の虜となって、己の全身を震わせながら絶頂を味わうのは……すぐなのだ…。


55.「ッく…!!!!ふうううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!」


56.血液にのって身体中を巡っていくgo-9axの効力を嫌というほど噛み締めながら、アーサーは奥歯を食いしばったままで天井を睨みつけた。


57.まなじりに溜まった涙のせいで、無機質な天井が歪んで見えたその刹那、彼の肢体は燃えさかるような灼熱感を伴って欲望のままに暴走し始める。


58.まるで、獣が発情するように、アーサーは身体中の男という男全てを滾らせると、股間のイチモツをこれ以上ないほどに勃起させた。


59.ギチギチと反り返った肉棒は、一刻も早く触れてくれといわんばかりに大きく脈動を繰り返して、先端から生臭い蜜を溢れさせる。


60.アームの指に広げられたままの包皮の中に、ダラダラと男の蜜を滴らせながら、その竿の根元では、絡め取られた二つの睾丸が急ピッチで熱い遺伝子を造り続けているのだ。


61.もはや、包皮の中に突き入れられた指先が、微動だにしていなくとも、薬物に汚染されきったアーサーの射精中枢は限界ぎりぎりで、己の太幹が脈を打つ度、その僅かな刺激だけで彼は途方もない快感にむせび泣いた。


62.「っくうッッッ!!!!!んッおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!」


63.見下ろすように覗き込むと、アーサーの視界に目を背けたくなる現実が突きつけられる。


64.見なければいいと、頭では分かっているはずなのに、それでも彼は、どういう訳だか自らの下半身に視線を向けてしまうのだ。


65.「ッッ!!!!!!!!」


66.目を向けた先には、鈍い光を放つ指先を、複数本根元近くまで受け入れて、ねっとりとした恥汁を漏らす己の陰茎。


67.何の意思も持たぬであろう細い指先を、いきり勃つ茎の先端で余った包皮の穴へと挿入されて……。


68.長い指を挿入されたおかげで、すぼまっていた先の部分は、広く口を広げる事を強要される。


69.散々繰り返された凌辱によって、悦びの唾液を吐き続けていたアーサーの陰茎は、その男汁で包皮の中をも濡れそぼらせていた。


70.生まれてから、一度たりとも『男』としての悦びを知らぬ、敏感極まりないその箇所に、彼は何本もの指を受け入れているのである。


71.歳でいえば、とうに初体験を済ませていてもいい年頃の成熟しきった男が、何の性的刺激も知らぬまま、いきなり包皮の…それも内側を辱められている。


72.包皮の外側に触れられただけでも、電気ショックを浴びたような快感を感じる経験に乏しい彼が……己の淫液で濡れる勃起した男根の皮の内部を……。


73.拘束され、身動きの取れぬアーサーの激しく荒い息使いが木霊する室内に、指先が彼の包皮内を侵略する音が重複する。


74.ゆっくり…ゆっくり…それを何度も繰り返して、次第にアーサーの肉体が快感に順応してきた頃合を見計らって、ライアンはその速度を上げていった。


75.アーサーの歯を食いしばりながらも殺しきれない、短い喘ぎ声に比例して、皮の中で動く指はより卑猥な仕草でアーサーを責め立てていく。


76.濡れる皮の切っ先に、指をかけるようにしながら律動を早める指先に、アーサーは泣き叫ぶ事しかできなかった。


77.クチュクチュと響き渡る己のはしたない音色を聞きながら、アーサーは全身を震わせる。


78.すると、ライアンはあのいやらしい笑みを顔一杯にたたえながら、コントロールパネルを何度も何度も操作するのだ。


79.広げられ、その口を凌辱される余った包皮は、繰り返される指先からの快感に、すぐに順応し、そしてどんどん貪欲になっていく。


80.自らの排出する先走りで、口元はおろか、包皮の内部全てをねっとりと湿らせて、アーサーの男根はそそり勃った。


81.一度も洗った事のない皮の中から、生臭い男の臭気をあたり一帯に漂わせて、包皮はひくひくと震えだす。


82.そうなってからは、もう矢継ぎ早だった。


83.咥えた指を徐々に盛大に蠢かされて、アーサーの陰茎、そして包皮は悦びに大いに打ち震えた。


84.ぬるぬるとした臭い汁を吐き出しながら、彼の包皮はまるで侵入者を歓迎するようにその口先を拡張する。


85.押し入った三本の指をきゅうきゅうと締め上げると、包皮は収縮する内部でその異物を温める様に包み込む。


86.感極まりそうな興奮と、薬物のせいで上がった体温を伝えるように、長く伸びたアーサーの包皮は、粘液まみれの指を強く強く抱擁した。


87.そして、度重なる絶頂のせいで、最大限敏感になった皮の口を、物欲しそうにヒクヒクと収縮させながら、包皮はトロけた内部を指たちに向かって差し出すのだ。


88.「っく…ッッ!!うううううううッッッ!!!」


89.「ははは…!もうお口ん中がトロットロんなってますねえ!!どうですか?ポコチンの皮の中にこんなオモチャ突っ込まれて…挙句中から皮を広げられちゃって…!!って、ハハハ!そんな事されながらアーサー様は感じまくっちゃってるんでしたね!!普通なら悔しくてブチ切れる所だってのに、正義のヒーローアーサー様は、包茎ザオおっ勃たせてビンビンなんでしたね!!いやあ!すいません!!忘れてましたよ~~!!はははははは!!」


90.内側から開かれた包皮の内部に、居室の中の湿った空気を感じながらも、アーサーは口を開く事ができなかった。


91.本当は、『貴様!ふざけるな!!』と叫びたい衝動に駆られているアーサーだったが、もしも今口を開けば、そんな男気の溢れる台詞よりもずっと先に、情けない嬌声が響き渡ってしまうのは明白なのだ。


92.「……っくうッッ!!!!」


93.大きく割られた包皮の先を見下ろすと、今にも絶頂が襲い掛かろうとアーサーの背中に忍び寄る。


94.ぞわぞわと這い登ってくる嫌悪感と恍惚感を同時にその身に感じながら、アーサーは唇を噛み締め、乾いた喉を締め付けた。


95.「ハハハハ…!いいですねえ!その表情!!もう悔しくて悔しくてしょうがないのに、感じちゃって頭がそれに付いてかないって感じで!!自分では気が付いてないんでしょうけど、アンタ、もう顔っつうか…首まで真っ赤になっちゃってスゴいですよ?傍から見ても相当薬かキマっちゃってんのが分かるくらいですよ!!いやいや!さすがカワイイgo-9axちゃん!あんなに強気で正義感丸出しな世紀のヒーロー様をすっかり堕落させちまって…!!こりゃあ、ホントに大人気間違いナシのシロモンだなあ…!!ま、ここまできたら、徹底的にヤらせてもらいますけどね…!何しろ…研究って手前もあるが……俺自身も…個人的に気になってきちゃったんですよ……このまま続けたらどうなるか……そのなけなしの理性と正義感が完璧にブッ壊れたらどうなるのか……ホント…興味津々なんですよ……アンタに……ね」


96.寒気がしそうな笑みを向けられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見つめたが、彼がそんな冷静な態度を取っていられる時間など、ほんの僅かな間だった。


97.「それじゃ『実験』を続けましょうか!お…っと、もう十五分経過か……」


98.「!!!!」


99.「んん?はは、分かるでしょ?『ナニ』から十五分経ったのか…。で、十五分経ったら自分がどうされるのかも…ねえ?」


100.「や…!!!!」


101.「おい、投薬開始しろ」


102.「やめっ…!!やめろ……!!やめろ…!!もう…!!もうやめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!」


103.この室内に捕らえられてから、何度繰り返されたか分からぬ行為。


104.伸びてくる機械じかけの細い腕は、もう眺めずとも分かる軌道を描きながら、アーサーの股間にうずくまる。


105.「嫌だ…ッッッ!!!!やめろッッッ!!!!!!やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」


106.「go-9ax、投与開始します」


107.「おう、しっかりお注射してやってくれ」


108.度重なる薬物投与に、アーサーはこれ以上の侵略を拒むべく、瞳に涙を溜めながら全身の逞しい筋肉と共に咆哮したが、屈強な拘束具は音を立てることすらしなかった。


109.


110.


111.「っく…!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!」


112.透明な注射器から、猛った陰茎の先端に全量の薬液が打ち込まれ終わる頃には、アーサーの全身は、更なる真紅に染まっていた。


113.まるでそこに心臓があるかのように、ドクドクと大きな音を立てながら、陰茎の先端が脈を打つ。


114.アーサーは、その激しくせわしない鼓動を己の全身で受け止めながら、一気に駆け上がってくる興奮と悦楽に身構えるべく、今までよりもずっと強く自らの奥歯を噛み締めた。


115.「お…?こりゃスゴい…!ははは!どうしたんですか!アーサーさん!!」


116.「っく!!ううううッッッ!!!!くううううううううううううううううううッッッ!!!!!」


117.笑うライアンの言葉に答える余裕などなかった。


118.何しろ、アーサーの股間からせり上がった快感は、それはもう恐ろしいほどの悦びだったのだ。


119.何もせずとも、されずとも、すぐにでも男としての頂に登り詰めてしまうほど、彼の陰茎は薬物を投与された事によって歓喜していた。


120.今まで散々、悦びに次ぐ悦びを与え続けられた彼の性器は、まるでパブロフの犬同様に、薬物を投与される事実だけでその後に降りかかる快楽までを想像し、期待するようになってしまったのである。


121.その結果が、今正にアーサー自身を苦しめているのだ。


122.包皮の先に打ち込まれた注射針から流れ込んだ薬液によって、興奮し、性的刺激を敏感に察知するようになった身体は、垂涎する様に熱い悦楽を欲しがった。


123.『早く…!早く!』


124.身体の奥から溢れ出る欲求は、脳の片隅で戦う理性などいとも簡単に押し退けて、あっという間に、一番の性感帯にされてしまった濡れる包皮へと集まっていく。


125.「っく!!くうッッ!!くうううッッッ!!!!!」


126.一気に熱く、そして敏感になっていく包皮の感覚を受け止めながら、アーサーが唇を突き出したのと、ライアンがパネルを操作したのは同時だった。


127.「ハハハ!!こりゃ相当気持ちイイ事になってますねえ!!金玉に付けたモニタがすんごい数値出してますよ?はははは!!まったく!どれだけ精子造れば気が済むんですかね!この金玉は!!もう右も左もヤバいくらい精子蓄えちゃってますよ~~~?こんだけ精子が溜まってちゃ、そりゃ臭い金玉んなってるでしょうねえ!!お~お~!もう両玉ともビックンビックンしちゃって袋ん中で上がっちゃってんじゃないですか!!ははは!!射精したいでしょ!!いいですよ~~!!盛大にしましょうねえ!!擬似射精!!!ハハハハハハハハ!!!」


128.「んおッッッ!!!やめ…!!!!んッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!」


129.ライアンの言った通り、アーサーの精巣はもうこれ以上できないほどに、活性化し、その体内に数え切れないほどの精子を蓄えていた。


130.強化され、徹底的に強く、逞しく生きる男の精巣で、その熱い遺伝子が刻一刻と増え続ける。


131.しかし、生まれ、貯蔵され続けるその濃厚な遺伝子達は、己の種を遺す為に造られているのではない。


132.種付けどころか、放出すら許されぬ子種達は、兄弟がひしめき合う精巣の中で、延々泳ぎ続ける事しかできないのである。


133.興奮に次ぐ興奮と、快楽に次ぐ快楽によって、睾丸が熱され、噴射中枢が高まろうとも、彼らは勢い良く外界へと旅立つ事は許されない。


134.哀れな彼らに残されている道はただ二つ……。


135.父であるアーサーの精巣の中で、命の限りに生き続け、そしてやがてその巣の中で死んでいくか……。


136.もしくは、快感に震える父の尿道から、ダラダラとだらしなく吐き出されるカウパーと一緒に、生臭い包皮の中へと放出されるか……。


137.どちらにせよ…真っ当な成果を得られないまま、彼らは死んでいかなくてはならないのだ。


138.「っくうううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


139.「はははははは!!!気持ちイイですねえ!!金玉がビックンビックン動いちゃって…おお?こりゃタマが上がりきってガッツリ擬似射精しちゃってますねえ!!空イキしながら金玉から精子溢れさせるんですかあ!!ははは!!こりゃいい!!しっかり撮ってあげますからそのパンパンの金玉からターップリ子供溢れさせていいですよ~~~!!っつっても、ガマン汁垂らすのと感覚的には変わらないでしょうけどねえ!!」


140.ライアンが笑ってスイッチを押すと、アーサーの股間を目いっぱいにズームアップした映像が、モニタの中に表示される。


141.つい先日まで世界の平和を護っていた守護神のトレードマークともいえる蒼いコスチュームの下半身で、大きく鎌首をもたげて反り返る太い陰茎。


142.そして、露になった性器に快楽を与えられながら打ち震えるのは、紛れもない守護神本人で……。


143.「っく!!や…め…ッッ!!くああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!」


144.限界間近の睾丸を携えたアーサーが、何とかこの難局を乗り越えようと、眉根を寄せたところで、彼の肉体がその疼きを放棄する事などありえない。


145.「おお!!ハハハハ!!出てる出てる!!パンパンの金玉からダラダラ子種が溢れてますよ~~~?ああ、でも全然射精してる気持ちよさはないでしょうけどねえ!!何しろ『ソレ』は金玉がキャパシティを作る為の、いわば応急処置ですからね!だってそのままじゃ、金玉破裂しちゃうでしょ?だから仕方なくアンタのタマは古くなって一番使いモンにならなそうな精子から外に捨てる事にしたんですよ!!……もちろん…溜まってる精子を捨てて、タマに余裕ができたなら……。分かりますよねえ?アンタの金玉…ま~~た精子造ろうとしてんですよ……!!まあ、こんだけポコチン刺激して、気持ちよくなってちゃ金玉も勘違いしちゃいますよねえ!!きっと金玉はアンタが生まれて初めてのオナニーでもしてると思って、一生懸命精子造って頑張っちゃってるんですよ!!ハハハハ!!可哀想に!!ホントはこんな事されて空イキしまくってるだけなのにねえ!!ホラ!!んじゃあそんな金玉の持ち主のアーサー様は、しっかり古い精子捨てなきゃダメですよ!!金玉ん中でタップリ温めてドロドロんなってる臭子種、包茎ポコチンからだらしな~~~く放出しましょうね~~~~!!!ハハハハハ!!恥ずかしいですね~~~~~~!!!!捕まって引き伸ばされてる金玉から臭~~~~~~い精子垂らすんですか~~~!!金玉ん中に溜めすぎて、きっと古い精子は腐ってますよ~~~~~?ほら!!腐った精子、皮の中に捨てましょうねえ!!!!!」


146.「ふううううううううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


147.ライアンの嘲る台詞に合わせて、アーサーの股間でアームの指先が動き出す。


148.「んッッッッ!!!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


149.捕らえられてから、一時も休みなく責められ、調教された敏感な包皮の、更に一番弱い内側を強い力でかき混ぜられて、アーサーはとても耐えることなどできなかった。


150.「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!」


151.「はい!連続~~~!!はははは!!これで何回イクのか楽しみですねえ~~~!!んじゃ、良く鳴けたご褒美にもっと回転速度早くしてあげますよ~~!!」


152.「!!!!!!ひッッ!!!!!!!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


153.限界まで口を広げられた包皮の中で、三本の指先はそれぞれ皮の内側を擦り上げながら、音を立てて回転する。


154.己の遺伝子をたっぷりと含んだ先走り汁をたたえた包皮内で、そんな風に指達が躍りだせば、アーサーがどうなるかなど分かりきった事だった。


155.「んッッッッッッほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


156.今までよりも更に盛大にガクガクと全身を痙攣させながら仰け反ったアーサーの胸元で、カウンターが一足飛びにその表情を変えていく。


157.「んおッッッ!!!!!んおおおおッッッッ!!!!!!!!んおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!!!!!!!!!!!」


158.定まらない視点で天井をきつく睨みつけながら、アーサーは股間の陰茎を跳ねさせた。


159.激しく、盛大に脈を打つのは反り返った太幹だけでなく、両側に引っ張られるようにして固定された睾丸もだ。


160.音がしそうなほどの勢いで、上下に大きく揺れながら、彼の睾丸も陰茎も、そして、茎の上の包皮までもが、ビクビクと激しく脈を打ち続ける。


161.「っくううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!!ふ…ッッ!!!ふうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


162.言葉にならない声を上げながら、アーサーは夢見心地だった。


163.従ってはいけない…!!


164.流されてはいけない…!!


165.「っくうッッ!!!!!くううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!」


166.次から次へと寄せては返す波のような絶頂感に苛まれて、彼はゾクゾクと背筋を強張らせながら、どうする事も出来ずにただただ天井を睨み続ける。


167.通常の男が一回の射精で感じる悦びが、まるで子供の遊びに思えるほどの、強大過ぎる射精感を一身に受け止めて、アーサーは意思とは裏腹に股間の幹に太く逞しい血管を、何本もはっきりと浮き立たせた。


168.「ははははっ!!気持ちイイですか!!連続空イキしながらの精子放出は!!もう金玉も勢い良く精子撒いてますよ!!もちろんそれと同時に新しい精子も造り始めちゃってますけどね!!新鮮な精子しっかり造って、腐ったヤツをピュッピュしましょうね!!一生経験できない種付けの代わりに延々皮の中に腐った精子撒き散らしてヨガっていいですよ!!はははは!!臭そうなポコチンに血管しっかり浮いちゃって~~!!もう皮の口が内側から溢れてきたガマン汁でドロッドロですよ~~~!!!そんなにヌルヌルじゃ指がもっとすべっちゃいますねえ!!!!」


169.先ほどまでと変わらず、回転する指先たちに広げられた包皮の口を、ぬらぬらと光る生臭い唾液で濡らしたアーサーは、苦悶の表情を浮かべて唸るものの、肉体はそれとは正反対の反応を示し歓喜する。


170.徐々に、しかし確実に割り開かれていく自らの包皮の先端口の姿が、彼の脳裏から離れない。


171.いつもは、小便をする時にしか、意識した事のなかった陰茎の皮を……あんな風に玩具の様に扱われて……その上……!


172.アームの指先の蠢きを皮の中側に感じながら、燃える身体をビクつかせると、アーサーは顔をしかめて叩き込まれる快楽に耐え続ける。


173.『もう…!もう…!止めてくれ…!!こんな……!!こんな…快感を……!!私は…知らない……!!』


174.頭の中にリフレインする自らの心の声を聞き続ける、アーサーの股間では絶えずアームが動き続けた。


175.内部に余裕のなくなった精巣が吐き出した、アーサーの遺伝子の残骸を潤滑油代わりに使う指先は、益々なめらかに動きながら、彼の首を絞め続ける。


176.指先が包皮の中で一回転する間に、アーサーがどれほどの悦びを感じているか…それは筆舌に尽くしがたい物だった。


177.常人であればそれこそ、飛び上がりながら叫び出すほど……その位の快楽を、彼はその身に受けてもがき続けているのである。


178.証拠に、先刻アーサーがライアンに見せられた、機械に繋がれた男達は、もはや正気を失ったまま、肉体に悦びだけを刻み込まれていたではないか。


179.go-9axを大量に投与されての性的快楽というものは、それほどまでに強烈なものなのだ。


180.陰茎の先端に余る数センチの包皮……。


181.それは今や、彼にとって身震いするほどの快楽を生む肉体一の性感帯になってしまった。


182.外から摘まれただけでも興奮が頂点に到達しそうになるそんな場所の内側を、ぬめる指先を三本も使ってかき回されて……彼の肉体は緊急アラームを打ち鳴らす。


183.『これ以上…!!これ以上こんな事を続けられたら……!!』


184.正直な肉体が告げる緊急事態宣言に、アーサーはどうする事もできずに歯を食いしばった。


185.分かっている…。


186.今までも、相当ぎりぎりな状態に立たされていた……。


187.けれど………。


188.今度こそ……。


189.引き伸ばされた睾丸が袋の中で大きくその身を震わせて、反り返った陰茎の先では包皮に包まれた亀頭がカチカチに膨張している。


190.何度も何度も……数え切れぬ程……絶頂感を味わい続けた彼らが……告げているのだ。


191.『もう……!もう…許してくれ……!!楽に…!楽にさせてくれ……!!』と。


192.人間の全ての感覚を閉塞し、性的快感だけを享受させる薬物に侵されて、男の限界を絶え間なく見せられ続けたアーサーの身体…。


193.抗うのは……もはや彼の微小なプライドだけだった……。


194.「……ふん、もう…そろそろか…」


195.囁くように言ったライアンの声は、切羽詰ったアーサーには聞こえない。


196.拳を握り締め、唇を噛み締めるアーサーは、瀬戸際に立たされているのだ。


197.振り返れば、己が今にも身を翻して墜落しそうな奈落が、灼熱の炎を噴き上げながら待ち構える。


198.このままでは…次の波に耐えられない……!!


199.嫌に冷静な頭がそう教えても、彼に出来る事など皆無だった。


200.ここまで追い詰められ、全てを握られてしまった以上……楔を振り切って前へと進むことは不可能だ……。


201.つまり………後は…待つしかないのである………。


202.断崖絶壁に立ちながら……前から、次の波が押し寄せるのを……。


203.身を煽る突風が吹き荒ぶのを……。


204.ただ…じっと待つしか……アーサーにはできないのだ…。


205.「く…ッッッ!!!くううううううううッッッ!!!!!!!!!」


206.必死にこめかみに血管を浮き上がらせている間にも、アーサーの陰茎はアームたちによって弄ばれる。


207.もう、彼の『男』としての感覚は、包皮の中に招き入れた指先が回転する度に、全身を痙攣させる程の快楽を味わうまでになっていた。


208.「ふッッッ!!!!!ふううううううううッッッ!!!!!!!!!!」


209.こみ上げてくる悦びの感覚を研ぎ澄ませた肉体に刻み込みながら、アーサーはぶるぶると震え続ける。


210.疾走する様に刻まれていくカウンターの数字。


211.迫り来る終焉。


212.絶対に、倒れる事などあってはならない英雄が……こんな事で……!!


213.近づく終わりの気配を察知して、アーサーが強く拳を握ると、ガタガタと上半身が痙攣した。


214.『嫌だ……!嫌だ…!!嫌だ!!』


215.絶対的な嫌悪感。


216.背徳感。


217.挫折感。


218.屈辱感。


219.そして……それと裏腹に聞こえてくる安らぎの賛辞。


220.『もういいじゃないか…。これ以上……耐えられない…!!』


221.生まれてから、一度たりとも考えた事のなかった敗北を……アーサーの脳裏で誰かが告げる。


222.何があっても……たとえ死んでも……悪に屈する事だけは……決してしてはならないと深く刻んで誓って生きてきたはずなのに……!!


223.揺らぐ信念を奮い立たせようとしてみても…その材料が見つからない。


224.万が一にも、この場でもう一度立ち上がったとして………それが一体何になる?


225.たとえ次の一波にかろうじて耐えたとしても、自分がぎりぎりの絶壁に立たされている事実に変わりはない。


226.だとすれば……どうなるのだ……。


227.次の波を、またこうして苦しみながら耐えるのか……?


228.その次は……?


229.その次は…?


230.ライアンの勝利だった……。


231.延々と続く薬物投与に、快楽地獄。


232.それは難攻不落と謳われた英雄アーサーの精神を、気付かぬ間にぼろぼろにした。


233.時間の感覚さえ分からなくなったアーサーは、もう世界を救うヒーローなどではなくなったのだ……。


234.次に訪れる性的な悦びに恐怖し、同時にそこへ堕ちていきたいと願う彼は今、もはや只の一人の男なのだ……。


235.go-9axという薬物に汚染され、初めての『男』の悦びに目覚めた……成熟した肉体を持て余す男なのである…。


236.「あ…!!あああああああッッッ!!!!!」


237.再びせり上がる悦楽に震える声を上げるアーサーに……ライアンは瞳を細めると微笑んだ……。


238.「チェック…メイト…」


239.


240.


241.「……go-9axを投与しろ」


242.響いたライアンの声に、振り向いたのは研究員だった。


243.「え…?」


244.「…聞こえなかったか?ならもう一度言うぞ?go-9axを投与するんだ」


245.「と、投与…ですか…!?しかし…先ほどの投与からまだ十分な時間が…」


246.「いいんだよ。それで」


247.「で、ですが…!それではあの男の身体がgo-9axを分解できないまま次の投与に踏み切る事になります……!!」


248.突如として破られようとしている禁忌に、研究員はライアンの真意を見抜けぬままで硬直した。


249.「…俺の言ってる事が聞こえないかな…?」


250.振り向いた研究員を見つめるライアンの瞳は笑っていない。


251.その目の奥で、どす黒く燃える炎を垣間見て、研究員は咄嗟に言葉を飲み込むと、コンソールへと向き直った。


252.「……go-9ax…投与準備を開始します……」


253.「おう、よろしく頼むよ…量は、さっきの三倍だ」


254.


255.


256.聞こえてきたやり取りに、戦慄したのは言うまでもない。


257.アーサーは全身を支配する敗北感に苛まれながらも、弾かれたように顔を上げた。


258.『な………な…に……を』


259.ライアンの言葉を反芻して、脳がそれを理解した途端、ガタガタと震えだす肢体。


260.『まさ…か……!そんな……!!』


261.今まで通りなら、自分が次に投薬されるまでには、まだ十分な間があるはずだ。


262.それなのに……!!


263.研究員の言う通り、自分の身体がまだ先刻投与された薬物を分解しきれていないのは、肉棒の様子からも明白だ。


264.熱い身体に、敏感過ぎる男の証。


265.そんな状態の今の身体に……更に薬物を投薬する……!?


266.それも……ライアンの言葉が本当なら……さっきまでの三倍の量を………!!!!


267.「い…!!いや…だ…ッッッ!!!!!」


268.ガタガタと歯を鳴らしながら、アーサーは訪れるであろう未来に首を振る。


269.しかし……彼の未来を決定するのは、彼自身でも神でもない。


270.目の前で笑う、ライアンなのだ……。


271.「……投薬準備、完了しました…」


272.「ん、りょうか~い」


273.まだ状況を理解できずに、困惑した口調の研究員が伝えると、ライアンは短く言ってアーサーの姿を見下ろした。


274.「……さ~て…お薬の時間ですよ…ヒーローさん?」


275.


276.


277.「!!!!」


278.ゆっくりと動き出したのは、あのアーム…。


279.先端に注射器を携え、伸ばした包皮に薬液を注射する…あのアームだ…。


280.「そ…そん…な…!!!!嫌…だッ!!やめ……!!やめろおおおおおおおおお……ッッ!!!!」


281.英雄らしからぬ、情けない声色で叫んだアーサーに、魔の手はゆっくりと近づいていく。


282.ライアンの造りだしたあの違法薬物の効力は絶大だ。


283.強化人間であるアーサーをもってしても、それは歴然と証明された。


284.肉体と精神を、極限まですり減らされて……そして…。


285.「お、もちろん量は言った通りの量にしたな?」


286.「…はい…。仰る通り、最大量の三倍の量をセットしました…」


287.「よ~しよし、ごくろうさん」


288.「…………本当に…いいんですか……。万一…」


289.「ああん?大丈夫だって言ってるだろ?この実験を始めてから、アイツの身体のデータはたっぷりとったんだ。それから察するに、いくら間が空いてないって言ったって、その量じゃアイツは死にゃあしねえよ。ただ………」


290.「ただ………?」


291.含みのあるライアンの言葉に、思わず聞き返した研究員に、ライアンは答えなかった。


292.その代わりに、口元にたっぷりの微笑をたたえ、ガラスの向こうのアーサーの事をライアンは只々じっと見つめ続ける。


293.顔中を苦悶の色に染めながら、必死にかぶりを振る哀れな捕らわれのヒーローに、内部に先ほどまでとは比べ物にならない量のgo-9axをたたえた注射器が、じわりじわりとにじり寄る…。


294.「………どこにしよおか、な?………でも、やっぱり決め手になる『イッパツ』なんだから………一番感じる臭い皮にしてあげましょうか……!」


295.嘲笑するような声と共に、アームを動かすパネルにライアンが指先を割り込ませると、注射針はゆっくりとアーサーの股間へと降りていく……。


296.「!!ま…まさか…また包皮に打つ気ですか…!?あの量ですよ……!?」


297.ライアンの行動に、研究員は思わず顔を見上げて抗議するが、彼の上司は、その狂った行為を行う張本人だ。


298.「…大丈夫だって言ってるだろ?」


299.「で、ですが…!!今まで数え切れないくらい同じ箇所に投薬していますし……!!万が一の事があったら…!!」


300.そこまで言って、研究員は黙りこくった。


301.いや、彼はもう話す事ができなくなったのだ…。


302.「……他に、意見があるヤツぁいますかね?」


303.笑いながら室内を見回すライアンに、誰も声を上げることはしなかった…。


304.


305.


306.「やめろ……!!!!もう…!!やめろおおおおおおおおお……ッ!!!!」


307.迫り来る鋭い針先を見つめながら、アーサーは文字通り断末魔の悲鳴を上げて首を左右に振り乱した。


308.「ははは…!そんな事言っても分かってますよ?もうアンタのカラダはおクスリが欲しくて欲しくてたまんないでしょ?いいですよ!今からタ~~ップリ仕込んであげますからね…!!それも………アンタが一番感じるその臭くて汚い…汚れたドリル包茎の先っぽに!!」


309.「ひいッッ!!!???」


310.ライアンの声が響いた直後、包皮を広げているアームとは別のアームが、彼の包皮に伸びていく。


311.「やめろおおおおおおおおお…ッッッ!!!!!」


312.「ハハハハ…!!感じる皮、思いっきり伸ばしてあげますからね!!もちろん、その伸ばした場所に、今からお注射してあげますよ…!!ホーラ…!もう針が目の前だ!!んじゃ、ちょっとチクっとするのガマンしましょうね~~~!!そうすりゃ………ホンモンの天国見られますよ……?」


313.「い…ッ…!い…や……だッ…!!やめ…ろ…おおおおおおおおお……!!!!!」


314.敏感な包皮を外からも伸ばされ、更に内側からは変わらず耐えない指先の刺激を受けているせいで、アーサーは快感に声を上擦らせながらも、拒絶の声を響かせる。


315.けれど……アームはとうとう…彼の股間へと到達した……。


316.いきり勃ち、生臭い汁を吐き出し続ける肉棒の先へ………光る注射器が近づいていく…。


317.先端から、溢れたgo-9axを垂らしながら…注射器はアーサーの伸ばされた包皮へと辿り着く……そして…。


318.「ッ!!!!!!!!」


319.感じたのは………痛みではなく……快感だった…。


320.外と内から伸ばされた柔らかく厚い皮膚の中に、鋭い針が突き刺さると、その場でゆっくりと注射器内の薬物を流し込む…。


321.先ほどまでより、ずっと大量のその薬液は、アーサーのなけなしのプライドを手折るには……十分過ぎる量だった…。


322.「!!!!!!!!!」


323.伸びた包皮に感じた投薬の刺激に続いてアーサーに襲い掛かったのは……途方もなく強大な恍惚感だった。


324.もう、何がなんだか分からない。


325.ここがどこで、自分が誰で、何をされていたのかも……全て忘れて快楽に叫びだしそうなその感覚。


326.「ッッッ…!!!!ん…おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!」


327.盛大に震えだす身体に、ひとりでに溢れ出す野太い嬌声。


328.アーサーが意図せずとも、彼の身体は、遂に陥落してしまったのだ……。


329.ライアンという名の男が造りだした………おぞましく危険な薬物によって…。


330.「んお……ッッッ!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!!!!」


331.ビクビクと跳ねる身体に合わせるように、股間で跳ね回る陰茎は、さっきまでよりずっと鮮烈で鋭利な快楽を伝えてくる。


332.両端に引き伸ばされた睾丸も、金属で締め付けられる恥茎の根元も…無論、広げられ弄ばれる包皮までもが、今までに味わった快感が序章だったのではと思わせる程の刺激と悦びを受けてアーサーの股間で狂喜する。


333.もう………抵抗などできなかった……。


334.「んおッッ!!!んおおおおッッッ!!!!!!んおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!」


335.勝手に溢れ出るはしたない嬌声を室内に響かせながら、アーサーは目尻に溜めた涙を頬に流す。


336.今まで、一度たりとも人前で涙を見せた事などなかった英雄が……初めて見せた泣き顔だった…。


337.「さ~~~て……、こりゃあガツン、っとキいたでしょ……?」


338.ほくそ笑むライアンに、もう厳しい表情は向けられなかった…。


339.「っく…!!うう……ッ…ッ!!お…おおおお……ッッッ!!!!」


340.唇を引き結んでも漏れてくる、情けない声を震わせながら、両方の目から涙を流すその顔は、泣いて許しを請うような表情で……。


341.「くく…!イイ表情ですよ……!」


342.アーサーを見下ろして笑うライアンは、呟くようにそう告げると、次にはっきりとした声色でアーサーに向かって問いかけた。


343.「……どうです?気持ちイイでしょ?アーサー様?」


344.「…!!!!」


345.名指しで自分に問いかけられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見上げたが、当のライアンは片眉を吊り上げて嘲笑っている。


346.「ほら…どうなんですか?気持ちイイでしょ?って聞いてるんですよ?」


347.「……ッ!!!」


348.「…聞いてる、って言ってるんですよ?」


349.「な…ッ!!!!」


350.気が付いた時には、目の前でアームが股間へ向かって降下していた……。


351.たっぷりの……go-9axをたたえた注射器付きで…。


352.「や…!!!!やめろーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


353.起きようとしている恐ろしい現実に、アーサーが遮二無二四肢を突っ張らせて絶叫してもライアンの決定は変わらない。


354.「聞いたのに答えなかったアンタがいけないんですよ?ヒーローさん」


355.薄く笑うライアンの前で、アームは無慈悲にアーサーの陰茎へと到達すると、注射器の針を突き立てる……さっきと同じ、包皮の先に……。


356.「い……ッッッ!!!!!嫌だあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


357.居室の壁が震えるほどの声を上げて吼えたアーサーに訪れたのは……めくるめくおぞましき快楽の世界……。


358.「!!!!!!!!!ん…あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


359.自分が震えているのか、それとも世界が震えているのか…彼にはもはや、分からない…。


360.全量の薬液を投与し終えた注射器がもといた場所へと戻るのを視界の端に捕らえながら、アーサーはもう声を止める事ができなかった。


361.「んあッッッ…!!!!!!んああああああああッッッ……!!!!!!!!!」


362.低く太い雄叫びを上げ続けながら、股間の肉竿を益々反り返らせるアーサーに、ライアンが再び問いかける。


363.「……どうです?気持ちイイですかあ?」


364.「んあ……ッッ!!んああああ…ッッ!!!!」


365.ガタガタと身体を痙攣させるアーサーが、ライアンの言葉に答えることは困難だ。


366.けれど、そんな言い訳は、容赦のない支配者には通用などしないのだ…。


367.「はは、学習能力が乏しいみたいですねえ?それじゃ……ちゃんと身体で分からせてやらないと、ね」


368.「ひッッッ!!!!????」


369.訪れたのは、数十秒前と同じ光景。


370.自分の屹立した陰茎の先に、薬液をなみなみとたたえた注射器が降下して………。


371.「いッッッッ!!!!!!嫌だああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


372.何が起こるのかを察知して、アーサーはもう体裁など気にせず声の限りに泣き叫んだ。


373.大の男が…それも屈強な戦士であるアーサーが……涙を流し、絶叫しながら抵抗するのを、ライアンは楽しそうに見守っている。


374.「ほーら、アンタがちゃんと答えないからいけないんですよ?またタップリ皮におクスリ打ちましょうねえ?」


375.「んッッッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


376.アーサーの肉体データから算出された、最大投与量から三倍の量に増やされた薬液を、再び投与されたアーサーはもう身体をコントロールする事などできなくなっていた。


377.数十秒の単位で繰り返し襲い掛かる快楽に反応して、激しく揺れる陰茎も、そこから離れた両脇でビクつく睾丸も、もうみな彼の事などお構いなしに、各々の悦楽を受け止めて歓喜している。


378.アーサーがどれだけ頭を振ってもがいても、もう彼の男としての肉体は、強大な権力に逆らう事など不可能なのだ…。


379.「……どうですか?もう一度聞いてあげますからね?『気持ちイイですか?ヒーローさん?』」


380.「!!!!!!!!!」


381.三度目のライアンの声に、アーサーは全てを手放し……そして、叫ぶように応えていた。


382.「っき!!!気持ちッッ……いい…ですううううううううううッッッ!!!!!!」

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/17 (Sat) 22:55:28


僕が中3のころ技術実習室の掃除当番をしていました。

当時の僕の学校は荒れていて、先生も授業以外のところでは余り係わりを持たず生徒だけの時間になります。
僕はどちらかというと優等生でも悪くもなく中立でどちらにも友達が居て、わりと八方美人な感じでした。多分それが気に入らなかったのだと思うのだけど、時々ヤンキーグループに軽い嫌がらせをうけてました。
あまり虐めのような感覚はなかったので言い返したり反発してました。

ある日、掃除時間に彼らが木の切れ端とかを手裏剣の様に投げてくるので思わず「やめろっ!」といって投げ返しました。
そうするとその切れ端が一人の顔に当たってしまいました。ヤバって思い、掃除をほったらかして逃げてしまいました。そのまま放課後を迎えそそくさと逃げ帰るつもりでしたが、午後の授業で実習室を使ったらしく、掃除が出来ていないのがバレてしまい、班全員で放課後掃除をさせられることに・・・。
最悪の状況だ・・。

多少殴られたりを覚悟していたが、その考えは甘すぎた。


一足遅れて恐る恐る部屋に入るとそこには顔に絆創膏を貼ったヤツ「S」が睨みを効かせて立っていた。
もちろん他の仲間も3人。

僕は仕方なく「ゴメン」とつぶやいたが。当然許して貰えるわけもなく、更に入り口から2人が遅れて入ってきて鍵を閉めてしまったのだ。
もう諦めるしかなかった。

するとリーダー的なヤツ「T」が「よくもSの顔に怪我させてくれたね?」「どう責任とるの?」
僕は言い訳をしてあやまりましたが、許してもらえず「慰謝料3万円持ってこい」と脅され、当時の僕にはとても無理な金額でした。僕は半泣きで逆切れしてしまい、「無理だから殴るなり好きにしろよ!」と開き直った。

すると「S」が「俺らの前でスッパで土下座してみろ」「そんなの無理だ!」と抵抗したが、それか3万かどちらかしか選択の余地は無いと言う。
仕方なく服とズボンを脱ぎ土下座しようとすると「T」が笑いながら「パンツも脱ぐんだよ!マッパになれといったろ?」と言う。
僕は「それは許してよ!」というけど許してはくれない。「T」が目配せをすると後ろの2人がぼくを羽交い絞めにし机に乗せて無防備な体制にさせた。

実習室の机は工具の取り付けようの金具とか万力が付いている。
T「自分で脱がないなら脱がせるまでやね!」
僕「やめろよ!そんな事したらあやまんないぞ!」
S「いいよ誤って貰わなくても!自分から誤りたくなるだろうからな!」
T[よしお前らパンツ脱がしちゃえ!」
足をばたつかせて抵抗したがまだ3人も仲間がいて押さえつけられてあっという間に
素っ裸にされた。

僕は半泣きで抵抗しちたが、チンポ見られるのが嫌で腰を丸め足を縮めていた。
それでも3人の力には勝てず、結局両手両足を大の字に四隅の金具に紐で固定されてしまいました。もうチンポを隠す手立ては無く無防備にさらけ出してしまった。
S「よし!作戦変更だ。今からこいつのチンポに詫びいれてもらう!」
僕のチンポはまだ剥けていなくておまけに恐怖感で縮こまっていた。

S「こいつのチンコ小せ~!毛に隠れて見えねえじゃん!」
T「毛剃ってやろうや!」
僕は「いやだ!やめろ!」暴れるが当然身動きとれず、おまけに口にパンツを詰め込まれ叫ぶ事も出来なくなりました。

剃るといっても準備良く剃刀があるワケも無く鋏で短く切った上に
カッターで剃られて痛くて涙が止まらなかった。
チンポをむき出しにされた。
皆が笑いながらチンポを指で弾いたり色んな工具でつついたりしている。乳首もつねられて段々感じ初めて来たのか気持ちは嫌がっててもチンポは反応してしまう。
あっという間に勃起してしまい。

「わー変態ー!」「こんな目にあって勃たせてるじゃん!」
S「お前勃ってもむけねえの?」と言って、ちんぽを握ってきました。
僕は首を振ってイヤイヤをしましたが次の瞬間一気に根元まで剥き下げられてしまいました。
「んーぐぐぐ」痛いと叫びましたがバ○笑いされるだけでした。
T「汚ねえチンポじゃあ触れねえから雑巾絞ってこいや」と言い付け手下が用意してきました。

「よし、綺麗に磨いてやれ」
僕は初めての焼け付くような神経むき出しのチンポの痛みに泣き喚きました。
でも、声にはならず涙でぐじゅぐじゅでした。

雑巾の中でも固くなった目の粗いもので恥垢を擦り取り、更に亀頭を扱くように磨かれて気が狂いそうでした。
ようやく責めが終わったかと思ったが今度はSがチンポの上に覗き込むように構え口先から唾を落とすのです。

何度もたっぷり落とされ、僕はゾクっとした。
S「だれかナイロン袋もってこいよ」なにをされるのか・・・。
T「お!ナイロン被せて扱くのか?」  
僕はもう諦めるしかなかった。
すぐにナイロンを被せられ唾液でどろどろのチンポを扱き上げられた。
僕は「んーんー」と叫ぶが全員で「イーケ!イーケ!」とコールがはじまり気が狂いそうな敏感なチンポの感覚で気が遠くなるが気絶できず、痛くてイク事も出来ず、代わる代わる数人の手で扱き続けられた。

その脇でカチャカチャと金具を回す様な音が聞こえ目をやるとTが机に取り付けている万力を外していた。
一体何をされるのだろう。
遠い意識の中で漠然と見つめていた。
僕はチンポへの刺激が強過ぎてその万力で何かされるとまでは考えつきませんでした。

チンポは次第に痛みから快感に変わってきてイキそうな感覚が押し寄せてきました。
僕は一層「んぐぐぐ~!」と叫びを上げて、身体を捩って訴えましたが。
S「お、こいつもうすぐイクんじゃないか!?」「もっと早く扱いてやれや!」
僕は「んんん~!!」と叫びましたが余計に皆に身体を押さえつけられてついに
「イケイケ~!」と言う声の中絶頂を迎えました。
また皆に大笑いされて僕は泣き崩れました。でもこれでは終わらず
S「よし!じゃあ2回目発射準備だ」「汚ねえザーメンふき取れよ!」

またさっきの雑巾で逝ったばかりで神経むき出しのチンポを無造作にふき取られ、全身に電気が走るような感覚でした。
すると間もなく今度は萎えかけたチンポを輪ゴムで縛りSが持ってた整髪料のジェルを塗りこまれました。
刺激物が入ってるのか熱くひりひりしてきました。

また悲鳴をあげると
S「どうした?しみるのか?」「じゃあ、ふき取ってやるよ!」と
Sが自ら素手で僕のチンポを握りジェルをふき取るような振りをして捏ねてきたのです。
イッた直後で僕は気が狂いそうになりましたがどんなに叫んでも
止めてくれません。皆に押さえつけられて根元縛られ剥き出しの亀頭を手の中で思いっきりかなりの時間捏ね回され、僕は気が遠くなってきました。
もうチンポは痺れた様になって麻痺していました。

僕がおとなしくなったのでヤバイと思ったのかチンポの責めは一時中止になりました。
T「どうだ、謝る気になったか?」僕は泣きながら呆然の中でうなずきました。
T「でも、残念だな!はじめに謝れば済んだのに・・。」
S「そうだ!もうお前は今日から俺達の玩具にしてやる!」
するとTがさっき手にしていた万力を持ち出し
T「今度はこれでお前のキンタマをどこまで耐えれるか試してやる」と!
鬼のような事をいうのだ。今度は足が少しも閉じないように膝を両方から開かれ万力が置かれた。チンポはゴムで縛られ紫色になって勃ったままでした。
キンタマは縮みあがっていたので万力を挟みにくいといって、キンタマを揉み解され少し垂れてきた所をまた輪ゴムで付け根を縛られた。

その絞り上げたキンタマを万力が襲う。ジワジワと迫る圧迫感に冷や汗が流れた。
いくら叫んでも聞いてもらえず、ついに激痛が走った!「んんぐぐぐぐ~!」
「潰れる~!」と言ったのだが悪魔の様うな笑い声に消されどんどん押しつぶされて行く。圧迫されてパンパンのキンタマを隙間から突いたり押したりするのだ。
またもや大泣きしてしまった。

T「どうだ?痛いか?完全に潰してやろうかな~?」
T「まだ三分の一もつぶしてないんだぜ?」
などと脅され万力はこのまま放置されまたチンポに手が伸びてきた。
S「おい!なんかチンポ責めるのに面白い物無いか?」
皆が教室や倉庫を探し始めた。その間Tはティッシュでこよりを作ってチンポの穴に入れようとしてくるが柔らかくて小さな穴には入らない。
T「だれか綿棒とかもってないか?」・・・僕は絶望した・・。  すると一人が「保健室で貰ってくるよ!」と言って出て行きました。その間も万力で挟まれたキンタマは間から指で押されたり摘まれたり、チンポも扱かれた。
S「よお、この万力で今度はチンポもつぶしてみようや!」
T「おお、おもしれ~!」皆も面白がっていた。

僕は、今の重く苦しいタマの痛みから解放されるなら嬉しいとも感じた。早速チンポ万力挟みは実行された。
タマに比べれば痛みは楽勝だったが、反応が悪いとまたタマにやられると思い僕は首を振ったり悲鳴を上げて痛がる振りをした。

T「すげ!チンポが半分以上しゃげてるよ!」
S「このまま万力で扱いてやるか?」といって万力ごと掴んで動かし始めたチンポは固定されて当然動かないまま引っ張られるように万力と一緒に上下されるSの手には万力の感覚しかないから引っ張られる時の力が並大抵ではない。
チンポが引きちぎれるほどに扱かれるのです!!
「んっぐがああああ!!」泣き叫ぶしかなかった。
暫くして、保健室から帰ってきたヤツのおかげでチンポは開放された。

ちんぽはなんとなく形が変わり伸びたように見えた。当然だろう。
地獄から開放されたのもつかの間。今度は保健室から調達された綿棒が・・・。
T「さんきゅ!今度はこいつのチンポにこれを突っ込んでやろうや!」
S「おもしろ!やろうぜ!」
Tの手でちんぽを鷲掴みにされてなす術なく僕はまた絶望感に見舞われた。
チンポを鷲掴みにされてもがきましたがやはり押さえつけられるので全く抵抗できずチンポの先に綿棒が押し当てられました。
Tの唾液でぬらされた綿棒は小さな排出専用の穴にねじりこまれてきます。今までに味わったことの無い痛みでした。
焼けるような突き刺すような酷い痛みでした。

僕は初めての出来事に恐怖で嗚咽していました。
S「すっげー!チンポの穴にこんなのがはいるんだ!?」
T「ビデオで見たことあるけど実際すごいな!これ。」「どこまで入るんだろ?」と言って、ドンドンねじ込まれます。
ねじりながら入れるので中がものすごい刺激でした。感覚としてはかなり長い物が入ってる感じでした。

S「すげ!全部はいったよ!」「見てみろよ!」
僕は頭を持ち上げられて自分のチンポを見ました。
綿棒の反対側の綿の付け根までチンポの半分くらいまで入ってるのです。
僕は「お願!抜いてー!」と叫んでいました。
また、チンポを握られてゆっくり綿棒が抜かれていくので痛みに耐えながら安堵しましたが、半分くらいのところでまた押し込まれました!!もう気絶する限界でした。
何度か出し入れされて急におしっこしたい感覚になり、「んぐぐぐー!」と今まで以上に何度も声を変えたりして叫んだら、ようやく
タオルを除けて「なに?」と聞かれ「おしっこ出そう助けて!」と言うと
T「仕方ないじゃあバケツ持って来てやるからそれにしろよ!」
と言って綿棒をゆっくり引き抜いたのだが、その刺激が引き金になって抜くと同時におしっこを放出してしまいました。

尿道をかき回されていたせいで尿が沁みて激痛が走り、「いったたた~!」と言いながら自分の身体に噴水のように漏らす姿に爆笑され、僕はまた泣いてしまいました。
S「おいおい!汚いからそろそろやめにしようや!」
T「じゃ、最後にビニール袋はめてもう一回しごいてやろうや!」
S「おう!こいつこれでもまだ勃ってるからまだ出したらないんじゃない?」
僕は「もう無理です本当にごめんなさい!許してください」
と言うが
S「だからこれでお終いだってるだろ?」と言ってまたタオルを口に突っ込まれた。一応雑巾で漏らした小便をふき取られビニール袋の手でチンポを握られ扱きがひじまった。

今度は痛みも伴って中々イケそうになく。
TとSが交互に20分位かけて扱いてきた。チンポはもう限界で悲鳴を上げていたが、容赦ない二人の扱きにとうとう最後の射精をしてしまった。どのくらい出たかは解らないが口を封じられた状態で叫び続けていたのと、多分少なくてビニール越しでしかも濡れていて二人は僕がイったのに気づか無かったのだろう。

いたぶられた2回目射精直後の亀頭の痛さは本当に地獄でした。
二人はまだ出ないのかと更に強く亀頭をこね回し、扱きまくっていた。
僕は叫びながら意識が遠くなっていった。
おそらく、二人は僕がイったのは気づいていたに違いないと後で思った。
この時の話はここまでですが、この後も卒業まで何度もTやSの家に連れ込まれ色んな虐めを受けました。

幸いこれ以上に痛い事はなかったのですが、「仲良くしようや!」と言ってAVを見せられ脱がされて扱かれたり、目の前でオナニーさせられたり、チンポしゃぶらされたり、ケツはチンポ入れられることは無かったけど棒状の物を色々差し込まれたりしました。
連射は割りと当たり前で、最高4回電気マッサージ機、低周波治療器、オナホールを使ってやられました。 
TもSも家は共稼ぎで遅くまで誰もいなかったので学校帰りに連れ込まれていました。

あの技術室以来、暫くはSも機嫌が直り妙に友好的になってたんです。それで一緒に帰ったりしていました。僕はその状況に慣れるのに苦労しましたが・・・。
そんな日々が続いたある日Sが「あの時は悪かったな、ちょいやりすぎた!許せ!」
と、僕は「マジ恐かった!死にたいくらいやった!」と言った。

S「俺、あそこまでやるつもりやなかったけど、Tがやるから悪乗りしてしまった」
僕「もういいよ忘れたいから・・。」
とか話をした。そしてSが「裏ビデオあるから見せてやるよ」と言ったのでイヤイヤな振りをしてSの家へ行った。
そしてSの部屋で上映会になった。
初めて他人のセックスやチンポ等をみてかなり動揺していた。
S「すっげやろ?チンポ勃ってきそうやろ?」
僕「う、うん・・。」と赤面した。
S「なんならセンズリしてもいいよ!」と言う。
僕「いや、いいよ。帰ってするから!」

なんかヤバイ空気を感じてそろそろ帰ろうかなとおもったらチャイムがなった。
「S~!いるか~?」それはTの声だった。Sは慌てて画面をテレビに切り替えた。
僕は「あ、そろそろ帰るね」
と扉に向かった、するとTはもう目の前に来ていた。
T「な、なんでお前来てるの?」
S「いや、こいつに宿題やらせてたの!」と取り繕うS
T「そっか、じゃあ俺も頼むは!たまには宿題やって行くのもいいじゃん!」
僕「いやいや、僕がやるんじゃ意味ないし!」今日はもう帰るよ。
T「わかった。ま、宿題はいいからまだ居ろよ!」
と言って戸を閉めて僕を無理に座らせた。
T「なあS、あれみせろよ!新しいのはいったんだろ?」
S「え?あ、あぁあれ?ちょっと探すから。。」
テレビの下のビデオ周辺を探しているS
T「あれ?ビデオ回ってるじゃん!」と言ってリモコンで画面を切り替えた。

Sはかなり動揺していた。僕も人事ではなかった。
S「あ~!これ入ったままだった」とごまかす。
Tが「ふ~ん」と言って僕を見た。僕はAVを見ていた恥ずかしさと、空気の気まずさに動揺を隠せず「いや、Sがね・・・。」
と、言ってしまい、Sの状況を悪くしてしまったのだ。
するとSは切れた。

S「俺がトイレ行ってる間にこいつが勝手に再生させやがって、俺が戻ったら慌ててチンコからて離してテレビ消してんの!」「勝手に人の物触って!」
僕はSをついかばって「いや、あ、ゴメン!帰るね?」
T「待てよ、見たいなら一緒に見ようや!」「同罪だ!」
そして、嫌な空気のまま上映会が始まった。
僕はもう緊張でチンポ立たなくなっていた。立ったら絶対ヤラれると思った。

でも、見ながらTがSに「なあ、たまんなくない?いつもみたいにオナろうや?」
僕は「えっ?」といってしまった。
S「いや、Y(僕)がいるんだぜ?」
T「いいじゃん!Yは射精も何もかも俺らに見られてるんだから、お前もヤレよ!」
僕「いや、もう嫌だよ帰る!」と席を立ったがTに足を引っ張られてこけた。
そして馬乗りになって両腕をバンザイにして押さえ込まれた。
T「Sパンツ脱がせろ!」僕は前の悪夢が甦り、半泣きで抵抗した
Tは当時でもおっさんみたいな体格で力も強く上半身は抵抗できなかった。

思いっきり足をばたつかせたのでTの背中を膝が直撃しTは切れて立ち上がり僕のお腹を踏みつけた。僕は苦しくてもがいた。
抵抗するのが恐くなって弱っていると部屋に転がっていたガムテープを取り、Tが足を押さえSが足首を固定する。
手首も背中で固定された。
そして口も塞がれ僕は涙があふれた。
そしてテレビの前に座らされた。
強引にAVを見さされながらズボンの上からチンポを揉まれた。
Sとも仲直り出来たと思っていたのに裏切られた気持ちで悔しかった。
(今思えばSもTには逆らえなかったんだろう。)

緊張と恐怖でチンポは立つ気配は無く、二人はAVに見入ってしまった
T「フェラたまらね~!Yにフェラさせようや?」
S「いやあ、俺は・・・。」
T「じゃあお前はオナってこいつの顔に顔射しろよ!」
S「わかった・・・。それなら!」
僕は「んぐ~!」と叫ぶだけである。
Tがズボンとパンツを下ろし毛深い陰毛の中に大人顔負けのズル剥けのデカチンを僕の顔にこすりつける。
T「ひゃはは!俺の先走りがYの顔についた!」等と子供らしい?バ○ウケをしている。

T「早く咥えろよ!」「女みたいに舐めてみろよ!」
僕は首を振って抵抗するが、でかい手で顎をつかまれ口を開けるしかない。イカ臭くて気持ち悪いチンポを無理やり押し込まれ僕は泣きながら頭を前後された。
Tは初めてで気持ちよかったのかすぐに「イ、イ、イクいくいく!」と言って僕の口にザーメンを発射した。

僕は溜まらず餌付いて吐いてしまった。
Sは自分の部屋が汚れるから慌ててティッシュでふき取った。
T「悪い悪い!Yが飲みこまねえから!」
僕「Sごめん、ごめん~!」と言って泣き崩れた。
S「いいよもう!泣くなうるさいから!」
Tがガムテープで口を塞いだ。
S「もう今ので萎えちやったよもう今日はやめようや!」
と言ったので僕は安心したが、Tは悪魔だ!
T「じゃあ今日は止めてやる。でも明日必ずウチにこいよ?」
「来なかったら酷いからな!」「チンポにストロー突っ込んで膨らませるぞ!」

僕は想像するのも恐いくらいだった。
そして翌日学校ではSの態度がよそよそしかった。
僕は一日中どうやって帰るかとか、Tの家に行くのを断る言い訳を考えていた。

でも、昼休みにTがやってきてSを呼び出しコソコソ話してる。
するとSが僕のところにきて、「今日はTが家でパーティーするって!」
「お菓子とかもあるから皆で来て上映会だって!」
僕は何人も来るならそんな人前ではTもSもチンポ出したりオナったりしないだろうと思った。
そして放課後、Sやクラスの2人に連れられてTの家に行った。
Tの家は意外に金持ちで豪邸だった。親は夫婦で商売してるらしく留守でした。

Tの部屋に入ると既にTのクラスのヤツが4人もいた。広い部屋で全部で9人だが狭く感じない。
テレビも大きいものがあって羨ましい、いや、悔しい気持ちだった。そしていよいよ上映が始まった。カーテン閉めて暗くして本格的だ。内容は外人物のノーカット版でした。みんな「デケー!すげー!」とか口々に感想を言いながら見入ってた。今日はさすがにオナしようとか僕にしゃぶらせるとか、そんな話は出なかったのでホッとしていた。

すると、2本目が始まった。
それはなんと日本人のゲイビデオだったのです。
しかもSM系!
縛られて動けないイケメンを宙吊りにして電マでチンポ責めたり、ケツにバイブやでっかいチンポ突っ込んだりとハードなものでした。見ていると以前の技術室での事を思い出してきました。僕は何か恥ずかしくなっていました。

そのとき居た子ももう一人居て、僕の事をヤラシイ目でみてくるのです。するとそいつが「なあ、みんな!この部屋にもこのビデオの変態みたいなことされたヤツがいるんだぜ~!」
僕は慌てて知らん顔をしようとしたがすぐに横に居たTが「こいつで~す!」と僕の手を上げた。
僕「違う違う!こんなことしてないよ!」でも証人が3人も居る状況には逆らえなかった。

もう、またしても半泣きで「言わないで~!」といったが、Tと、そいつは口々に僕の痴態を暴露したのだ。もうその場から逃げ出したかったがTが居ては無理と諦めた。
泣きながら皆に笑いものにされていた。するとTが
T「さ~て。せっかく主役が着てくれてるんだから、実演して貰おうかな~!」
皆ビデオを見た上に話しを聞いて興味深々だった。この年代は人のチンポは気になるしイジメも大好きなんです。皆が口々に「イェーイ!やれやれ~!」と言い始めた。
僕は当然逃げようとしたが入り口を塞がれ、同時に4人くらいに押さえ込まれ座卓テーブルに乗せられたそして、あっと言う間に全裸にされていきなり電気アンマをされた、もう誰に何をされたかは覚えてません!両手はバンザイの格好で引っ張られ、両足も開くように引っ張られなす術無しです。
足で揉みくちゃにされてチンポは大きく揺れて腹にパンパンあたります。
それを見て皆に笑われました。

「やめて~!」としか言いようもなく、刺激で剥けて感じてきたチンポは勝手に勃起してしまい
「すっげ~!」「本当に変態じゃん!」となじられました。
それでも電気アンマはやめてくれずついにキンタマとチンポの根元の刺激だけで射精してしまったのです。
チンポが大きく高速で揺れながらの精液を撒き散らしてしまい
「きたね~!」となじられました。僕は解放されてぐったりと、これで終わりと思ってました。
するとT「Y!こんなに早くイッてどうするんじゃ!もっとみんなにヤラシイ所見せてやれよ!」
と言うと、ガムテープでテーブルの足にそって両手両足を固定されてしまった。

あの時と全く同じ悪夢が始まると覚悟した。と言うより絶望した。
僕「TもSも大バ○野郎!死んじまえ~!」僕は泣き叫んだ。
S「おまえ!俺は何にもしてないだろうが!」「もう解ったゆるさねえ!」

僕が死にたかった。

T「よし、じゃあ、ここに居る皆に一発づづ扱かせたやろう!」
僕「いやぁ~!絶対にいや!むり!」「チンチン血が出ちゃうよ!」
S「血が出たらやめてやるよ!」
T「俺、道具持ってくるからこいつのチンポたたせといて!」
S「りょうかい!」と言ってチンポを扱き始めた。
まだ痛みはないのですぐに感じて立ってしまった。でも今出したばかりでイキそうにはない。
Tが他の部屋から色んなものを持ってきた。
まずチンポにベビーオイルを垂らされた。

T「これでオナったらすっげ気持ちいいんだぜ!」と言って素手でオイルを塗りたくられて
亀頭責めが始まった。「ぎゃあ~!あ、あ、あ~!!」いくら叫んでも無駄、身体も全く捩ることも出来ない。頭だけ動くから後頭部がテーブルに連打する。それが唯一のチンポ衝撃を和らげる方法だったが、ヤバイと思ったのか枕を置かれた。後は腰が多少退けるのみだ。

執拗な亀頭のこね回しはもうとっくに擦り切れて血でもでてそうだったがオイルの潤滑で大丈夫なのです。僕は気が狂いそうに叫び過ぎて声がかすれてしまった。チンポは両手で握り閉められ扱き上げに変わりタマは揉みくちゃにされ、乳首も撫でられてやがて絶頂が近づいた。
僕「あ、あ、あ、イキそう!イッったら死んじゃう~!」とわけのわからない事を言った。
S「イケイケ~!死んでしまえ~!」といって扱くスピードを上げた。
僕「う~うううああああ、イック~!!」「うっ!ふう~!!ううあああ!」
2発目だがかなり出たような長い射精感がつづいた。それでも扱く早さがおさまらない!
「ひぃやぁああ~!!やめ~て~!」「あはぁあああ!んああああ!」言葉にはならない
周りは「もういっかい!もういっかい!」と言っていた様な記憶があります。

僕はもう何がなんだか解らない状態だった。
こんなにキツイのにチンポは萎えないのです。
一層固さも長さも増して皆興奮状態になってたようだ。
全身の神経がチンポに集まり剥き出しの神経を地下に触られてる感じだ。

Sは手が疲れたのか「選手交代~!」と言って離れた。
ようやく地獄から開放されたのは射精後10分は経っていたと思う。手が離れた瞬間チンポは縮んでいった。
すると今度はTが別の子に「これ使ってみろよ!」と何かを渡した。
僕は見る気力も無くぐったりしていたら、チンポに何かが宛がわれた、まだ敏感な亀頭は僕を正気に呼び戻させた。見てみると、グニャグニャした筒状のゴムの様な物だ!
それをチンポに被せてきた「んんんん~!」そしてそのまま強く握り締め手首を左右にひねってチンポに回転させるようにしてきた。「ぎゃあはあああ!」
「もう無理無理~!」
「許しぃ。。。きゃはあああ!」
T「よかったなあ!こんなに喜んでるよ!」「もっと激しくやってあげなよ!」

なぜかチンポも意識とは反対に固さを取り戻し一層感じ方が大きくなる。すると回転が扱きに変わり、また新たな責め地獄になった。
「いいやあいやいやあああ!」
「死ぬ~ううう!」
「ぎゃあ~!」
どんなに叫んでも止めてくれない。
もう亀頭は限界だ!意識がとおくなっていきチンポは麻痺した感じになりただ扱かれている、でも突然意識が戻ってまた泣き叫ぶ。
この繰り返しが何度かあって、射精したのかどうかはもうわからなかった。多分射精したのだろうやっとこの責めから開放されたが、僕はもう屍状態だった。
もうどうにでもなれ!という感じだ。
T「やっと3回イッた。まだまだ順番が待ってるぞ!」
僕「も・・・もう許し・・て・・。」涙と鼻水とよだれでぐじゃぐじゃの顔で懇願した。
T「なんで!まだ3回じゃん!AVでは抜かずの3発とかやってたぞ!」
「Yも3発イったけど少し休憩してるじゃん!?」
「まだ人は5人いるよ!」
僕は声にならないが泣きじゃくった。
S「T!これなに?」Sがまた何かを手にしてきた。
T「お!それは面白いぞ!」「手出してみ?」と言ってSの手に何かを貼り付けた。
次の瞬間S「うわああ!」といって飛び上がった!「なにこれ?」
T「低周波治療器!」「これYのチンポにつけてみるか?」
S「だいじょうぶかなあ?」
T「そんなに強くしなければ・・。」
僕はまた新たな恐怖に襲われた。

もうチンポは完全に縮こまって包茎チンポになっている。今までで最低に縮んでるよに思えた。
亀頭の感覚が解らないのです。
S「おいおい!チンコこんなに縮こまってたら何も出来ないじゃん?」
といって、その器具の先をキンタマにつけてきた!そして次の瞬間!
「うぎゃあああ!」「いったあああいい!」「あひいい!」
僕は死に物狂いで股間を揺すった、器具が外れて助かった。
T「あああ、S!キンタマはきついんじゃないか?やっぱ!」「縮み上がってなくなってるよ!」
S「あははは!」「やっぱりぃ?」「ごめんごめん!」「じゃあやっぱりチンポ立たせないと・・。」
S「誰か扱きたいやついる?」
もう精液や色々で汚いチンポは誰も触りたがらないみたいだ。
S「仕方ないな~!」といってタオルで一通り拭い去った。
T「今度はこれ使いなよ!」と言って電気マッサージ器を持ってきた。
S「お!これいいじゃん!」「Yちゃ~ん!今度は気持ちよ~く勃起ぃ~よ~!」
といって縮こまったチンポに電マを当ててきた。
ゆるい振動にまたしてもチンポは元気を取り戻して行くのです。そして間もなく完全に勃起してしまった。

でも、皮は被ったまんまでした。
S「はーいYちゃん!皮を剥き剥きしましょうね~!」といって扱きながら徐々に剥きおろした。
まだ敏感な亀頭は空気に触れただけでもヒリヒリした。
S「じゃあ今度は先っぽにも電マしましょうね=!」
「んぐぐぐぐ~!」「い、いたいよ~」「先はやめて~!」
S「じゃあ竿を強で~!」
「ああああ~~あ~あ~!」
T「すっげ!ビンビン!こいつこんなにデカかったっけ?」
 「亀頭もパンパンじゃんか!」「そのままイかせるのか?」
S「あ、さっきのもう一回やってみる!」と言ってまた低周波の先を竿に貼り付けた今度は
はずれない様に上からガムテープで固定された。
僕「おねがいい~!これだけは止めてください!お願いします!」
T「さっきはSがタマに着けたから痛かっただけじゃん!今度は大丈夫!」
僕「ええええ~!もう無理です!!マジで!」 
S「スイッチ~お~ん!」
「○×△@いっいいたあ~いいいい!」「ムリムリムリ~」
初めての強烈な刺激だ!電気的なビリビリ感と締め着け感、破裂しそうな感覚が交互に押し寄せてくる。
僕の叫びは当然聞いて貰えない。チンポは機械の力で強引に奮い立たされてチンポ全体が
はち切れんばかりに膨らんだり萎んだりを繰り返すのです。想像を絶する痛みでした。


低周波の責めは延々と続き20分は過ぎた気がする。だんだん痛みになれ今度はわずかな射精に
近づく感じがしてきた。周期的に押し寄せるチンポ自体の収縮運動がそうさせているようだ。
「お願い・・・。も、もうチンポが壊れそう・・・。はずして・・。」
T「おまえイキが上がってるけどイキそうなんじゃないのか?」
といってTがチンポを握って扱いてきた。するとチンポの中途半端な運動によって
射精寸前で寸止め状態が続いていたようです。10回も扱かないうちに絶頂がきた!
「う!うわあああ~!いいいいいい!ぐはああああ!」
全員の視線が集まる。
「た・す・け・・・てぇ・・・。」
T「す、すげ~!」「なんだこれ!!」
なんと、4回めだと言うのにかなりの量が吹き上げる様に飛び出したのです。
T「すっげ!イク時チンポがムッチャ膨らんだぞ!」「破裂するのかと思った」
S「まじ!?俺もやりたかったなあ!」
 「それにしてもYはすごいな~!お前絶倫なんじゃないか?」
僕「ご・めん・なさ・い」
絶え絶えに小さな声でささやいた。
S「よし!じゃああと1回だけな!それで止めてやろうぜ!」「な!T?」
僕「いやあぁ、も、もう死んじゃうかも・・。もう出ないから。。」「ゆるして・・。」
T「じゃあイケるかどうかだけ試してみようや!」
 「今から色々試してどれがイケそうかYに決めさせて、
 30分だけそれでイカせてみようぜ!」
S「おっけ!」
僕「・・・・。」泣
また萎えたチンポにオイルが垂らされた。そして、ゆっくり扱かれ始めたが
中々立たない
なんとなく伸びて来てもピンと立たない。もう亀頭も麻痺に近い。
高速で扱かれてもイマイチなのだ。
ついにチンポ壊れたと思い泣けてきた。
そして、オナホールがはめられた。
これはチンポ全体が気持ち良く感じる「あ、ああまだ生きてる・・。」
T「なに?これがいいのか?」
僕「う、うん・・。」呆然と応える。
T「よし!これで皆交代でイクまでしごいてやれよ!」
 「Yをイカせたヤツは今度こいつを一番に玩具に出来る権利をあたえる!」
皆はそんなに乗り気な訳でもなさそうだが中には浮かれてるやつも居た!

僕はもうこの段階になって微かに変な快感を覚え始めたようです。
普通のヤツなら自殺モノかも・・。いま、死なずに良かったと感じてます。やっぱり変態ですね。

もう誰の手かもわからない状態でオナホールで
チンポの根元いっぱいから亀頭の先端まで扱き上げられとうとう最後の時が近づいてきました。
「あ、い、イキそ・・う・・」扱く早さが最速になる。一気に性感が甦り大声で喘いだ。
「うはああ、だめえええ!いっちゃうう!いちゃあううよお!」
全員「いーけっ!いーけっ!いーけっ!」の合唱が始まる
「あああ~!!!イクイクイクイク~!」「イックウウウウウウ!」
この瞬間に確実に頂点にイッたはずなのにまだコールは止まない!当然扱きもだ!
「ギャ!ギャ!も、もう・・イ・イ・イった・のに・・ 」
S「まだ出てないぜ!」
身体は痙攣を起こしてるのに止めてくれない・・。
「いやあああ・・・はふううう!だ、だ、だ、だずげえでぇ~!!!」
「あぁ・・・はあぁああ・・んんんぐぐぐぐうう・・・」
僕は完全に意識が無くなった。
最後の一滴が出たか出なかったか、オナホールのせいで気づかれなかったのか・・・解りません。
地獄の4回連続強制射精は終わりました。

まだチンポも剥けたばかりの皮オナニーしか知らない中3の出来事でした。
それ以降なんとなく性的イジメに快感を感じるようになり時々高校に入ってもいじめっ子風なヤツに近づきわざと怒らせるために、チンポ触ったりチン毛見せたり、ワキ毛も見えるように意識したりしてアプローチするようになっていました。
高校では水泳部に入ったのでチャンスがいっぱいありました!
さすがに高校では性的に好みが分かれてくるので大勢にやられる事はありませんでしたが、水泳部の先輩と後輩の二人に虐めてもらう事ができました。
今では見る影ないですが、当時は可愛いって言われ馬○にされていましたが嬉しかったです。

こんな変態に転落してしまいましたが、一応見せかけは普通の人やってます。
この日が境目だったように思います。
この時、辛いだけで終わってたら人格壊れてたか、生きて無かったかも・・。
今は、バイで女も男もSもMも全て楽しめる人生です。
ただ、結婚だけは精神的に無理みたいです。でも人生死んだら最後ですから!
謳歌します!!

あれからと言うもの、僕は週に1度のペースで色んな場所でイジメられるようになりました。

ある日の昼休み、体育館で遊んでいるとヤツらがニヤニヤしながら僕を遠巻きにみていた。焦った僕は体育館の中を逃げ回り体育倉庫に逃げ込みました。跳び箱の中に隠れていましたが所詮は袋のネズミで、間もなく探し当てられました。
そうして、3人に引き釣り出され、「なんで逃げるんだよ!?」とか因縁をつけられ突き飛ばされてマットの上にこけてしまいました。

すると一人が馬乗りになって僕の両肩を押さえつけ顔に唾を落とそうとしてきます。
僕は身悶えて抵抗していると、また面白がって手足を押さえつけられ、こそばされたり、股間を揉みくちゃにされたりされました。そうしたら一人がマットを端から丸めるようにして僕を包んできました。両手はバンザイで、マットの上下からは腕先と足首が出てる感じでした。
すると足の方から手を突っ込んでまた股間を揉まれ、ついに勃起してしまいました。すると今度は足を持って下に引きずり出され、腰のベルトから下だけがマットから出た状態になりました。するとあっという間にベルトをはずされ、脱がされ下半身丸出しにされました。
上半身はマットに包まれてるので自分の状態や、周りの様子は全く解りません・・。

ただ、数人の笑い声や話声が遠くで聞こえるだけです。両足を広げられたり、転がされてケツ穴を見られたりしていたはずです。更に電気アンマをされたり、扱かれたり、それならもう覚悟していた範囲なのですが、突然キンタマに鈍痛が走りました!
僕は動けない中でもがき苦しみました。

バスケかバレーのボールをブツケられいたのです!!イツ来るか解らない恐怖と痛みに耐え続けました。マットの中は息も苦しく、気が遠くなりそうでした。
そして最後は縮こまったチンポのイジメです。
剥いて亀頭にデコピンをしたり無理やり乾いた亀頭をこすったりと酷い事をされました。
そんな苦しみの中でもチンポはなぜか勃起してしまうのです。

そして最後は勃起したチンポを扱きあげられザーメンを出されました。誰に見られてるかも解らないし、次に何をされるか解らない恐怖と恥ずかしさは当時の僕には最悪の事態でした。放置されチャイムが鳴り人の気配が無くなりようやく自力でマットから出て汚れたマットと身体を綺麗にし、教室に戻ると5,6人がニヤニヤして僕をみていました。

きっと今のイジメを見られていたのでしょう・・。
初めての子もいて僕は恥ずかしくてうつむいたままで席につき頭を机に伏せました。
それからというもの、クラスには僕が性的イジメを受けているという事が自然に広がり、教室でもイジメやすくなったのか、
度々全員の前でもヤラれる事がありました。その中でも一番辛かった事を書きます。

ある日先生の都合で自習になりました。イジメはその日に急に起こったワケではなくてここの所毎日のように脱がされたり、パンツ取られて誰かの机に隠したりとか、頻繁に起こってました。その日は皆退屈で、僕をからかい始めたのです。
僕は後ろから3番目に座っていて、真横は初めからイジメに参加してたやつです。暫くするとそいつは僕の後ろの子と入れ替わりました。僕は嫌な予感がしました。

そいつは僕の襟首から手を入れて乳首を触ったり脇にも手をねじ込み毛を引っ張ったりしてきました。僕はイヤなのと、こそばいので身悶えていました。でも、声を出すと皆に気付かれて、エスカレートしそうなので必死に耐えてました。
そると、そいつがイキナリ笑い出し「あはは!こいつ乳首たってるぞ~!」と言いました。
皆の視線が一斉に僕に集まる。
勿論無関心の子も半数近くいましたが。
「なになに?またやってんの?」と言って4人ほどが集まってきました。

順番に襟首から手を入れられて、乳首を摘まれたりしました。すると、今度は一人が「もしかしてチンコも立ってるんじゃないの~?」と言って揉んで来ました。
腰を引いて逃げようとしましたが、襟から手を入れられたままでそのまま羽交い絞めされて後ろの机に引っ張り上げられました。そうしたらいきなりコールが・・。
「かーいーぼう!かーいーぼう!」
「いやだ~!やめてよ~!」いつも叫んでも無駄なのに・・。
また、手足を押さえつけられて、手際よく僕のベルトのクセも覚えてるのか、シャツからズボンまで脱がすのに、1分もかからないのです。

そして実況アナウンスが始まる
「さあ、いよいよパンツ一枚になりました~!」
「今日のチンコは剥けてるか、それとも包茎か~?」
「3、2、1、ダー!」
「やめて~!」
声もむなしくあっさりとパンツは脱がされました。
僕は腹筋を使って足をを机に持ち上げ腰を丸めていましたが、
「何隠してんの?」といってこそばかされて、油断したときに両足を前の自分の机の脚に括りつけられ、両手は後ろの机の足に括りつけられてしまった。

お尻が後ろの机にのって足は前の机の下に。。。仰け反った様な体制にされた。
素っ裸で股間も晒したじょうたいです。
「おいみんな~!今日は皆でヌード撮影会しょうや~!」
面白がって傍観者も携帯を取り出し次々に撮り始めた。
「よっしじゃあ、今度はチンコを変形したショットにしましょう~!」
といって、僕のチンコを摘んで皮を剥いたり被せたりするのです。
「いや~!はずかしいい!!」今までは全員の前では脱がされても、立たされた事はなかったのです。
このままでは勃起した剥けチンを撮られ、挙句には射精させられて
それまで写真撮られると思った僕はかなり暴れて抵抗しました。
それでもチンコは勃起してしまい、やはり皆に爆笑され、扱かれました。「やめてー!それ以上は勘弁してよ~」と泣きましたが、無視して、扱かれました。

乳首もいじられ、やがてイキそうになっても止めてもらえず皆の前で思いっきり発射してしまいました。
「げ、キ○イ~!マジで出しやがった~!」と言って初めて見たやつは口々にいいました。

僕は恥ずかしさと脱力感で泣き崩れました。
そして、沢山写メも撮られたと思います。
いつか流出しないか今でも心配です。
イジメに加わってなかった友達6人は真面目グループで喧嘩できるタイプでもないから助けてくれないのも当たり前でしょうがないと思ってた。
でも、僕の解剖イジメが定着してきたある日、学校帰りによく寄ってゲームしてた友達の家に皆で行きました。
普段どおりに遊んでいたのですが、ゲームの順番待ちの4人と僕はエロ話になってきました。すると一人が聞いてきました。

「ねえ、○○○っていつもS達にあんなことされてるけど平気なの?」

「それとも、やられるの好きなん?」

僕「そ、そんな好きなワケないじゃんか!」
改めて聞かれると恥ずかしくてたまらない。

「じゃあ、なんで抵抗しないの?」

「先生に言うとか?」

僕「初めはイヤだったけど、何回もやられたら、慣れてきて、
抵抗しても無駄だって思って、それに写真も撮られてるから仕方ないんよ」

僕は実はこのグループのY君が好きだったんです。
ウェンツに似た感じの子でかっこよかったんです。
それで、本当はオナニーするときもYの事を考えてしてました。

今日もYはいます。
今ゲームではしゃいでます。むっちゃかわいい!
いつも気が付いたらYの事をボーっと見ている事が多かったと思います。

「おい!お前さっきからどこ見てんだよオ?」
「もしかしてYの事好きなんじゃない?」
「そうそう!こいつ授業中もよっくYの方ばかり見てるよ!」

僕「いや、いや、そんな事ないって!ウエンツに似てるな~と思って・・・。」
Y「そっかあ、良く目が合うと思ったら・・。お前、俺の事好きなの?」

僕「い、いや・・。でもカッコいいとは思うけど・・・。」
Y「○○○だって可愛いじゃん!」「付き合う?俺達?!」

僕「え・・・?」
他「え~!!マジぃ?ヒュヒュ~!」

するとYが二人にコソコソ話を始めた。何か企んでいたのです。
Yがニヤニヤしながらいった。

Y「ねえねえ、マジで俺達付き合わねえ?」
僕「えっ?マジで言ってんの?」

Y「イヤか?俺じゃ・・」
僕「そ、そうじゃないけど・・・。」

他「よし!決まり~!じゃあ、Yと○○○は今日から付き合いま~す!」

僕「え、え、えちょっとまってよ・・。」
と言うけど強引に話を進められて拒否できませんでした。最も、拒否する気はありませんでしたけど・・。

Y「じゃあ、付き合う記念に写メ撮ってよ!」と言って、僕の顔に近づいてきた。
極限まで近づいてキスするポーズをして、唇を近づけてきたのです。
僕は思わず目を閉じて受ける形をとってしまいました。すると、

Y「はい!今日はここまで~!」「続きがしたかったら僕の頼み聞いてくれる?」
僕「え?な、なに?」

Y「聞いてくれるの?やったあ!」
 「じゃあ、今から解剖ごっこさせてよ!」

僕「な、なんで?いやだよお・・。」
他「いいじゃん!だって慣れっこなんでしょ?」「俺達にもチンコみせてよ!」

Y「いいじゃん!二人で公開エッチしようぜ~!」「ははは!」
僕「いいよ!じゃあ好きにしてよ!」

僕はYにからかわれている事にやっと気付いた。
それで、やけくそでコッチからも条件を出してやった。


僕「その代わり、公開エッチならYも裸になってよ!」
Y「え?」少し慌ててました。「いいよ!」と言ってさっさとパンツ1枚になった。

僕もYの行動には以外で唖然としてしまった。
Yは肩幅広く身体も色白できれいだ。

他「よっし!じゃあ解剖かいし~!」

自ら望んだのに、解剖となると抵抗してしまうものです。
手足を固く閉じてるとこそばかされてあっという間に大の字で押さえつけられます。
すぐにパンツ一枚にされました。

他「あ、こいつもう立ってるよ!」
「ほんと、さすがはプロやね~!」(笑)

Y「あ、やべ!俺も○○○の裸見てたっちゃった!」
 「しゃぶって~!」と言ってパンツのまま僕の首下にまたがってきた。
そして、パンツの上から本当は立ってないチンコを擦り付けてきた。僕は嬉しくてたまらないのが本音だったが、実際初めての事で恥ずかしくて
「やめろよ~!」と抵抗した。
そのときのYの股間は清潔な洗い立てのパンツの香りと少し蒸れていた匂いが甘酸っぱい感じで決して臭くはなくて、優しい香りだった。

僕はそうこうしている間にパンツも脱がされ、思いっきり反り返ったチンポを晒していました。

みんな「スゲー」「エローい」とか一々感想を言うのが恥ずかしくてむかついてきた。

僕「も、もういいだろ?!」
「お前らK達と同じかよ?!」と言った。

Y「何言ってるんだよ!俺はお前の恋人じゃないん?」
他「そ、そうだよな~!」「恋人恋人!だからYがするのはOKなんだよな!」

僕「い、いや・・。そうイミじゃなくて・・・。」
 「こんなのイヤだよ・・。」
Y「いいよ!イヤならもう付き合うの止めるし絶好だぜ!?」

僕は思った。本当に陰湿なイジメはこいつらの方かも・・・。
逆らうと友達無くすかもと言う恐怖もあった。

僕「わ、わかったよ、じゃあどうするの?」
Y「じゃあねえ、いつも家でやってるみたいに俺の事おかずにオナニーしてよ!」

と言って、Yはセクシーポーズを取って見せた。
うっすら割れた腹筋と方から胸にかけての綺麗な筋肉と少なくて色っぽい腋毛・・。
今思い出してもおかずになります。

僕「わかったよ、やるよ。」
僕はYを胸に乗せたままチンコを扱いた。
皆、笑ったり、感心しながら見入ってる。ふとYの股間をみるとYも勃起してた。
しかも、パンツのチンコの先が濡れているのだ。
僕はやけくそで、左手をYの股間に持っていった。

Yは「うわあ~!」「何するん?」

と言って股間を隠して今度は反対向きに座った。
そして、仕返しとばかりに僕のチンコを握って扱いてきた。
「あっ。あんん!」思わず声がでた。
これを合図にオナニーは、強制射精に変わった。
僕は腹立たしいが大好きなYに握られて抵抗する気が無くなった。
僕はこのままイカせてくれるものと思ってましたが、

Y「ねえねえ、誰かかわってよ!」
 「俺、なんかマジでチンコ立って来ちゃったよ!」
「オナってもいい?」

他「いいよ!その代わりお前も○○○に見えるようにやってやれよ!」

Y「マジで!?」
「・・・・わかった」「良く見とけよ!」

Yはパンツを脱いで全裸で僕の顔の上にまたがって立ちました。
Yのチンコは17cmはあり、毛はそこそこ濃くてタマはツルツル白くて綺麗なチンコ!
僕は一気に興奮状態になりました。
僕は誰かに扱かれる前に自分で扱き始めたいました。今度は皆、言葉も出ずに僕達を凝視していたようです。

すると、僕は扱く速さをコントロールしていましたが、Yは急ピッチで扱き早くもイキそうになり「ヤベ!ティッシュない?ティッシュ!」と言った。
他「ティッシュなんて後でいいじゃん!」
「そいつの顔に顔射したら~?」

Y「え?お前ら、人事だと思って!」
「恥ずかしじゃん!」

Yは扱く手を止めてしまった。
僕はもうヤケクソ状態だったので、思い切って起き上がってYを押し倒しYのチンコを扱いた。
形勢逆転で、みんな面白がってまくし立てた。
ついに僕はYを極限に追いやったのだ。

Y「あ、あ、や、やべ!逝きそう!」
僕は恥も外聞も捨ててYのチンコにしゃぶりついた!

Y「あ、ば、ば か~!イクって言ってる・・だろ・・!」
と言って僕の髪を鷲掴みにして悶えた。

皆「わ!す、すっげ!まじで!?」
Y「あ~あ~!イ、イクイクイク~!」
ついにYは僕の口に思いっきり濃いザーメンを吐き出した!僕は思わずむせそうなのをこらえて、Yのザーメンを飲み込んだ。

Y「ば、ばか、!なにやってんだよ!」
「冗談のつもりだったのに!」
「もう怒った!」「みんな!今度は○○○を扱いてイカすぞ!」
「イッてもやめずに交代でやってやろうぜ!」

皆「よし、まってました~!」
「こいつのせいでYのイク所も見えなかったからな!」

もう抵抗はしませんでしたので、押さえつけられることは無く
まずYに扱かれ始めました。Yは仕返しとばかりに激しく扱いてきたので、僕はすぐに絶頂を向かえ学校同様「イケイケ」コールの中噴出してしまいました。

Y「言ったとおり扱き続けるぞ!」と精液まみれのチンコを扱き続けられました。すぐにチンコは過敏になり、皮ごと扱いていたチンコは精液まみれになって亀頭を直接扱く状態になってしまいました。

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/18 (Sun) 17:41:40

中学の時にちょっといきってました。
背も低くかったけどなめられないようにいきってました。
先輩達はかわいがってくれましたが、ちょっとうっとうしかったようです。
ある日仲の良い先輩に誘われて家に遊びに行きました。
先輩がこんな催眠術知ってるかと言われ、興味があったので詳しく聞こうとすると
足を肩幅に開いて手をグーにして前に伸ばして目をつぶってみと言われ
言われたとおりにしました。
先輩は俺の手をガムテープで片方ずつ巻き始めました。
俺は手が広げられません。
次ぎにガムテープで目隠しされました。
その状態になるともういいぞと言うので何がいいのかと思うと部屋に何人か入ってくる
声がしました。
俺は、後ろから首に腕を巻かれそのまま後ろに倒されました。
背中には誰かわからない先輩が俺を羽交い締めにします。
何人かの手でボタンを外されたり、ベルトを外されたりして一気に脱がされて行きました。
あっというまに着ている物は靴下だけにされ両足も押さえられ動けない状態でさらされました。
何が何だかわからないままで暴れようとしても押さえられているし、口にもテープが貼られて声も出せなくされました。
真っ暗で、手の平はグーのまま動けないなか、話し声だけは聞こえます。
ちっせー、毛はえてないよ、ドリチンだー、そんな声が聞こえて来ます。
そのうち誰かが俺のちんぽをつついて来ました。
よくわからないまま刺激されちんぽが勃起しました。
立ってもちいさいなー、ドリチンのままやん、むいたれむいたれそんな声が聞こえます。
誰かが僕のちんぽを握って剥こうとしてきました。
でも剥くことができません。
すごい激痛で、首を大きく振って暴れました。
声はうーうーとしかいえません。
こいつ剥けへんであかんわそう言いながら目隠しのテープをはがされました。
そこには2年と3年の先輩達が笑いながら俺を囲んでました。
こいつこんなんでいくんやろか。そう言って俺のちんぽをしごいてきます。
初めての快感に身もだえましたが、3分ほどで初射精を迎えましたが、皮の先から
薄い精子がちょっと出ただけでした。
それを見て先輩達は大笑いでした。
そのまま立たされガムテープで手を後ろで縛られ家から出されると
フルチンのまま自転車の荷台に後ろむけに乗せられて公園まで先輩達に囲まれて
つれて行かれました。

公園に着くと先輩達に囲まれながら色々いじられました。
でも俺も恥ずかしいのでいやがっていると先輩がわかった恥ずかしいだろ隠してやるよと
ガムテープを5cmほど切ってちんぽにはりました。
小さなガムテープで俺のちんぽは体に貼り付けられちんぽは隠れました。
ぺったんこになり、女の子のようです。
しばらくそのままさらされたりしましたが、1時間もすると飽きたのか家に連れ戻されました。
先輩の家に行くと他の先輩達が帰って行きました。
その家の先輩が、おまえ女みたいだな、そう言いながらガムテープが貼られているちんぽ
のあたりをなでて来ました。
先輩は興奮してきたのか自分のちんぽを出し舐めろと言ってきました。
拒否をしましたが、またこのまま外に出すぞと言われ顔の近くにちんぽを持って来ました。
それでも拒否すると腹を殴られ、うつむいた所に無理矢理ちんぽを口に入れてきました。
先輩のちんぽは大きく俺は何度かえずきましたが先輩は気にせず腰を振ってきました。
しばらくすると出る出ると言いながら僕の口に精子を出しました。
精子が出た後も飲み込むまでちんぽを抜いてくれず、僕は先輩の精子を飲まされました。
その日は、それで終わりましたが、その日を境に僕は先輩達の性処理道具&パシリとして
中学を卒業するまでいじられました。
特にちんぽは常にテープを貼られて女の子のようにされ、毛は生えてくると抜かれてしまい、
小さいままで、(元々小さかったのかもしれませんが)後輩ができても後輩よりちいさい
ちんぽだったので剥けないドリチンを馬鹿にされ続けました。
後輩にも口を使われていました。
そんな俺が、ケツを使われ出したのもそんなに時間がかかりませんでした。

ガムテープを貼られて困ったのはトイレです。
おしっこがしたくてもテープを貼られているのでめくらないとできません。
一度裸にされ、テープを貼られて、手もグーのままテープで固定されているときにおしっこがしたくなりました。
先輩におしっこがしたいというとおもしろがってさせてくれません。
それどころか、両手を広げてガムテープで庭の木に固定されました。
我慢をしていてもしゃがむことをできず、裸足で庭の土の上で足をばたばたさせてました。
先輩達はボールを何個か持って来て俺のちんぽめがけて投げてきました。
誰があてて俺を漏らさせるかゲームを始めました。
俺がバタバタするので中々あたりません。
そのうちしびれを切らせて俺の足を広げた状態で木にくくりました。
俺は全然動けません。
そして、マジックでガムテープのちんぽの所に的をかいて狙い始めました。
何発か当てられているときに完全に玉にヒットしました。
あまりに痛くて声も出ず、体が震えました。
先輩達が歓声を上げました。
下を見るとガムテープの隙間からおしっこが漏れだしています。
両足をつたって地面におしっこが広がって行きました。
両足がおしっこで濡れていく感覚が情けなく、ガムテープのせいでおしりの方までおしっこがつたいおしりがあったかくなる感覚は気持ち悪かった。
先輩達は大笑いしながら写メをとったり、ムービーをとったりしてその遊びがおもしろかったようでそれから何度かやられました。

週末の休みになると誰かの家に呼ばれて集団でいじめられることが多かった。
そこに行くと服は全部とられてフルチンにされます。
もちろん隠そうとするとどこからか手が出て殴られるので裸のまま部屋の隅で立っています。
夜10時を過ぎると飲み物を買いに行かされます。
自動販売機の時はフルチンで行かされるのですが、暗いので隠れればわかりません。
ただ、沢山の飲み物を両手で持つとどこも隠せなくなるので大急ぎで帰らないといけませんが、
帰るたびに頼んだ物と違うと言われ2、3回走らされました。
一度コンビニに行かされた時は裸はまずいだろうと言うことで、ちんぽにガムテープをはられ、放り出されました。
ちゃんと行くよう2人同級生を見張りにつけさして行かされました。
同級生は少し離れてついてきます。
コンビニの中をのぞくと大学生ぐらいのお客さんが1人だけだったので、ダッシュで入ってかごに買う物を詰めてレジに行きました。
アルバイトの人だと思いますが、僕の格好を見てにやにや笑いながらレジを進めていきます。
わざとゆっくりしてるんじゃないかと思うぐらい自分ではゆっくりに感じました。
袋に入れてもらうのを待っている時に、気がつくと最初にいた大学生らしき人が俺の真後ろに立っていて、
俺の姿をじっと見ていました。
そしてなんで裸なん?と聞いてきましたが、答えられずにいると、ちんぽガムテープで隠れてるやん、
てかぺってんこやけどちんぽついてるんやんな?と聞いてきました。
それと同時に袋とおつりを渡されたので行こうとするとちょっとまってよと手を掴まれました。
はなしてといって振り払いダッシュでコンビニを出て行きました。
大学生とは後日に再び再会しましたが、その話はまた。
俺がコンビニから帰ると両手をガムテープで巻かれました。
ちんぽの所のテープには真ん中で線を引かれてこれでおめこだと言ってみんなで笑われました。
俺は、押し入れに押し込まれて、順に押し入れに入ってくるやつのちんぽを咥えさせられて、
みんなの物を処理させられます。
だいたい一晩で10人、多い日だと15人は飲まされました。
俺がトイレに行きたくなると、手をほどくのが面倒なので、みんなの前でガムテープをめくられて
ちんぽをペットボトルに入れられておしっこをさせられました。
俺のちんぽは小さかったので、根元まですっぽり入るのと見られながらのおしっこは本当に屈辱でした。
夏休み前には、押し入れで手とケツの両方が使われました。

公園のトイレに何度か放置されました。
手は動かせないようにガムテープで配管にくくられて、目もガムテープで目隠しされ
ちんぽにもテープを貼られて放置されました。
昼間なら、公園で遊んでいる小学生を何人か中に入れてちんぽのガムテープをめくらせて
俺のちんぽを見せて楽しまれてました。
6年生ぐらいだと思うんですが、口々に小さいだの、皮しかないなど言われてました。
あるとき、先輩の1人が6年生何人かを連れてきてこれからみんなに性教育すると言い始めました。
俺は目の前でどんな事が始まるのかもわかりません。
小学生に勃起ってわかるかとかいいながら俺のちんぽを見せました。
しわしわのドリチンがさらされました。
お前ら包茎ってわかるかと言いながら俺のちんぽをつまんで小学生に教えてます。
小学生もわからないようで先輩に色々聞いてました。
こいつは真性包茎だからちんぽの皮は剥けないと言うと俺のちんぽを剥いてきました。
でも当然剥けません。
俺がいたい、いたいと足をばたつかせると小学生が笑っていました。
そして、勃起も見せてやると言って俺のちんぽをしごき出しました。
あっという間におれのちんぽはビンビンになりました。
それを見ていた小学生が、俺のちんぽもこんなになるけど形が違うと言い出しました。
先輩が見せてみろと言うとその子がちんぽを出したようで、お、お前はちゃんと剥けてるな
と先輩が言いました。
お前も見せてやろうと俺の目にはってあるガムテープをめくると5人の小学生に囲まれて
俺よりも大きいちんぽの小学生のずる剥けちんぽを見せられました。
すぐに目にガムテープを戻されたあと先輩が射精ってわかるかと小学生に聞き、わからない
と言うのでじゃあ見せてやると俺のちんぽをしごかれました。
しばらくしごかれていると、ちんぽの先がくちゅくちゅと音がし出してきました。
俺はいくのを見られるのが恥ずかしいので我慢してましたが、我慢できずにあっと声をだして
いってしまいました。
出た瞬間小学生はうわぁ出たといって驚いていました。
先輩がこれが精子だと小学生に俺のちんぽを振って見せていました。
精子は飛ぶこともなく、皮の先からだらだらと足下にたれ、少しは俺の足に落ちました。
先輩が、やってみたいやついるかと小学生に聞くとやってみたいと言うやつがいて結局俺は
小学生にもしごかれてその後4回いかされました。
小学生は俺が中1だと聞かされて驚いていました。
その後も何度かトイレに放置されましたが、どの子かはわかりませんが、いつも俺は
トイレで誰かにいかされました。
自分でオナニーすることは禁じられていたので俺が射精するのはいつもトイレや、先輩達の
前でやらされるばかりでした。

トイレに放置されるときにいやだったのが、トレパンマンの刑でした。
先輩の年が離れた弟が使っているとかで、両手をいつものようにガムテープされると裸が
恥ずかしいといつもいっている時で、先輩が恥ずかしいだろと言って持って来ました。
見たときにおむつと最初わからず、柄をみていやがると押さえられてはかされました。
一度はかされると、手が使えないので脱げません。その日はトレパンマンをはかされ
私服の短パンと長袖のTシャツを着せられて連れ出されました。
朝からずっとポカリを飲まされて先輩に連れられました。
昼を超えて2時ぐらいにはおしっこが限界に来ました。
ずっと我慢をしていて立っていても足を動かさないと我慢ができません。
手をTシャツの袖に入れてテープを貼られているのを見えないようにされていましたが、
本当に限界が近くなると手をちんぽの上に置いて押さえていました。
いつもの公園につれて行かれてトイレに入れられましたが、脱がせてもらえません。
限界が来ておしっこをしてしまいました。
トレパンマンがぐっしょりとなってすいきれない物は太ももをつたって来ました。
僕が漏らしたのがわかると股間に手をやって膨らんでいるのを確認されました。
小学生を呼んできて、僕がおしっこを漏らした事を小学生に言いました。
ズボンは少ししか濡れていなかったので、小学生は漏らした事がわからないみたいで
嘘だと言いました。
ズボン脱がしてみと先輩が言うと小学生が僕のズボンを脱がしにきました。
抵抗しましたが、手が使えないのであっという間にズボンを下ろされました。
僕の姿をみておむつはいとると言って笑われました。
小学生が、おむつもおろそと言って濡れたちんぽも見られ、大笑いされました。
その後しばらく見世物にされ、濡れたおむつをもう一度はかされましたが、冷えて気持ち悪く、そのまま夕方先輩の家に戻るまで濡れたおむつで過ごしました。
濡れて冷えたせいもあり帰るまでにもう一度漏らしました。
その時はすいきれずほとんど漏れたので濡れた短パンをみんなに見られて泣いてしまいました。

初めてケツを使われた日は週末で先輩の家に呼ばれた日でした。
その日は先輩が3人で俺は夕方に家に呼ばれ泊まるように言われました。
先輩の家では服を脱がされ全裸にされて家からは出られないよう服を別の部屋に持って行かれました。
その日はガムテープは貼られず、裸でいるように言われ、まだ見られることに抵抗があったので、
隠しながら先輩達と一緒にいました。
先輩に立ち上がって手を後ろで組んでちんぽをよく見せるように言われ、その格好になると
ちんぽをいじられました。
すぐに勃起して皮の先から先走りがにじみ出て先輩に笑われました。
しばらくすると、先輩が冷蔵庫から酎ハイを出して来て、俺に飲むようにいってきました。
飲んだことがなかったので躊躇していると、へたれとか言われて悔しかったので俺は飲みました。
初めて飲んだけどジュースみたいでおいしかったので俺はごくごくと飲み干しました。
もう一本進められて調子に乗って飲みましたが、すぐに眠くなって先輩の部屋で寝てしまいました。
どれくらい寝たのかはわかりませんが、痛みが有り気づいて目を覚ますと手が動きません。
そして目にもガムテープが貼られていて回りが見えません。
おしりに痛みが走っているのはわかりましたが、何をされているのかはわかりませんでした。
俺がいたいいたいと言うと先輩が目のガムテープをはがしました。
先輩のちんぽが俺のケツに入っていました。
後の2人の先輩も裸になり、俺たちの姿をちんぽを立てて見ています。
ケツに入れている先輩がゆっくりと動き出しました。
最初はいたかったのですが、だんだんとなれてきて、ずっとうんこが出て行くような、
でも入って来るときは内蔵が押されるような不思議な感覚でした。
しばらくすると先輩がでると言って俺のケツの中に射精をしました。
あー気持ち良かった、と言って俺のケツからちんぽを抜きました。
次の先輩が入れてきました。
最初の先輩と大きさは代わりませんが、長さがありました。
腰を振るストロークが長く、ちんぽを抜かれるたびに体に電気が走ったような快感があり、
だんだん俺のちんぽが立ってきました。
俺のちんぽから先走りがたれて腹まで糸を引いていました。
先輩が腰を動かすたびにちんぽから先走りがにじみ出てきます。
あまりの気持ちよさに力が入った瞬間に先輩がやばいと言って俺のケツに射精しました。
そのまますぐに3人目の先輩が入って来ましたが、先輩のちんぽは2人より小さくあまり気持ち良くはなかったですが、
俺のちんぽはビンビンのままでした。
先輩達に誰のちんぽが一番よかったかと聞かれ2番目の先輩と言うとじゃあ、誰が一番
気持ち良くなかったかときかれ、最後の先輩と答えました。
先輩達は大笑いして、最初の先輩が最後の先輩を連れどこかに行きました。
その間2番目の先輩にもっと気持ち良くしてもらうように言われ、俺は仰向けに寝ている先輩に
乗るように言われ騎乗位で自分で腰を振るように言われました。
俺は気持ちいいところにちんぽがあたるよう一生懸命腰を動かしました。
俺のちんぽからは先輩の腹に先走りがたれていました。
2人でやっているときに、後の先輩達が戻って来ました。
最後に僕を犯した先輩はちん毛がなくなっていました。
先輩達で掛けをしたみたいで、最後の先輩も僕の横で最初の先輩に掘られました。
その日を境に先輩達に掘られるようになりました。
でも、先輩達は僕をいかせてくれないので、sexが終わると先輩達に見られながら自分でオナニーして出しました。

大学生のことはどちらかと言うと忘れたい思い出なんですが。
コンビニの件があってしばらくしてからなんですが、先輩達とかえっていると突然腕を掴まれました。
自分この間のコンビニの子やんな。そう言われて顔を見てすぐにわかりました。
はなしてや、そう言って腕を振り払おうとしたとき先輩が大学生になんですかと言いました。
大学生はこの子この間コンビニに裸で来てた子やろと先輩に聞きました。
先輩はピンと来たようですが、続けて大学生が自分らがこの子いじめてんの?と言いました。
先輩達はいじめてないですよと大学生に言いましたが大学生が他にどんなことさせてんのと先輩に聞きました。
大学生の表情をみて先輩がここじゃなんやしと言って場所を移しました。
大学生と先輩は意気投合したようで大学生が俺のアパート行こかといいみんなで移動しました。
アパートにつくと先輩達に脱がされ俺だけ裸にされました。
大学生が、へーいつもガムテープ貼ってるんやといって触ってきます。
大学生が裸にしてテープはって後は何させてるの?と再度聞いてきました。
先輩達は、フェラやバックを使ってることや、小学生に見せてることなどを話しました。
バックも使ってるんやったら、おしり洗ってるかと聞きました。
先輩達はどうやるのかと大学生に聞きました。じゃあ今日は綺麗にしてやるかと大学生がいい引き出しから何かを持って来ました。
俺を四つん這いにするとケツを自分の方に向けるように言いました。
俺はケツを大学生の方に向けると全員が俺のケツを見に動きました。
まずはこれでと俺のケツに何かが差し込まれました。
うっと声が出ました。そして何かが俺のケツの中にいれられました。
しばらくそのままでいるように言われて四つん這いのままでいるとだんだんと便意がしてきます。
俺がトイレに行きたいといってもまだだめだといっていかせてくれません。
大学生が俺のちんぽにはってあるガムテープをはがしました。
はがされたとたん俺のちんぽはビンビンになってきました。
そして俺が限界を迎えて漏れそうと言うと大学生が俺の腹をなでながらごろごろいってるなといって俺のケツの穴をマッサージしてきました。
もうだめほんとに漏れると言うと俺の手を引いてトイレにつれて行き赤ちゃんがするように抱き上げると出していいよと言いました。
恥ずかしかったけど我慢できず俺は見られながら腹の中の物を出しました。
出し終わると大学生は俺を下ろしてケツを拭いてくれました。
今度はそのまま風呂場にいれられ、また四つん這いにされました。
大学生はシャワーを持つと先を外して俺のケツにあてがいました。
蛇口をひねると俺のケツに冷たい水が入ってきました。
あっあっと声が出て大学生は俺の腹を触りながらこんなもんかなといいまた俺を抱き上げ
トイレで入れたばかりの水を出すように言いました。
出し終わるとあと3回ほど水を入れられて綺麗な水しか出なくなるのを確認して俺のケツを拭いてくれました。
先輩達にこうやって掃除すると汚れないと先輩達に教えました。
その後最初の部屋でまた俺を四つん這いにすると指にコンドームをはめて俺ケツの穴に指を入れてきました。
初めて指を入れられましたが、ぐりぐりと動かすので声が出てしまいます。
ローションをケツに塗られると出入りがしやすくなり俺のケツに知らない間に2本指が入っていました。
大学生は先輩達にお前らもやってみろと言って自分の指のコンドームを外すと先輩達に代わりました。
俺は3人に順に指を入れられました。
ちんぽはビンビンになり、先から汁がでて床までたれています。
大学生はケツでも射精できるぞといってまた代わると俺のケツを攻めてきました。
俺はだんだんと我慢できなくなり、手で体を支える事ができずケツだけあげて頭を床につけた格好でいじられました。
先輩達は俺のちんぽを後ろから見てすげーとかびくびくなってるとか言いながら大学生のやることを見ていました。
だんだんと俺の下腹部が重くなるような感覚が有り、ちんぽが目一杯大きくなったときに俺は射精しました。
どくどくとちんぽから精子が出てきたのを見て先輩達は歓声を上げました。
射精すると俺は倒れ込み肩で息をしていました。
俺の射精を見て興奮した先輩達はすげーすげーと喜んでいます、大学生はこの子これからケツ使われたらちんぽ触らなくても射精するぞといって先輩にいっていました。
大学生はケツ今ちょうどいいからやればと先輩達に言うといいんですかと言って先輩達は服を脱いでビンビンのちんぽを出しました。
俺は順に先輩達に掘られました。
俺は一番ちんぽの長い先輩に掘られているときにまた射精しました。
大学生は俺も最後にやらせてよ言うと先輩達より遙かに大きいちんぽを出してきて俺に近づいて来ました。
絶対に無理だと思いましたが、大学生は俺の腰をつかむとゆっくり入れてきました。
無理だと思っていましたが、痛みもなくちんぽは俺の中に入りました。
大学生は最初はゆっくりそしてだんだん激しく腰を振ると俺の中で射精しました。
大学生が終わると順番に精子まみれのちんぽをフェラで掃除させられてました。
ちんげを剃られた先輩も大学生にケツをいじられて、ケツでもいかされていました。
それから俺は先輩達と大学生に何度か一緒にやられましたが、大学生はちんげを剃られた先輩が良かったようで、俺よりも先輩としょっちゅうやっていたようです

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/19 (Mon) 08:31:24

私の通っていた中学校では、女子8人の不良グループによる1年生男子への性的イジメがありました。
不良グループのリーダーは「K先輩」といい、私のお姉ちゃんと同級生で仲良しだったので、入学してきた私のことを可愛がってくれました。

入学してから何週間かたった頃、放課後の部活中に私はK先輩から「いいもの見せてやるよ。」と誘われました。
K先輩は体育館の舞台下にある半地下の物置へ私を連れて行きました。
中に入ると、同級生の中でかなり目立っていた男子が1人、女子不良グループに取り囲まれるようにして正座させられていました。
K先輩が「始め~。」と言うと、取り囲んでいた不良グループたちが集団で男子の服を脱がせ始めました。
男子は真っ赤な顔で必死に抵抗していましたが、上下のジャージとTシャツを脱がされ、あっという間にトランクス1枚だけの姿にされてしまいました。

そのまま長テープルの上に仰向けで押さえこまれると、男子はヒックヒック泣き始めてしまいました。
K先輩は男子の顔を覗き込みながら「テメー生意気だから、みんなでチンコ見てやるよ。」と言いました。
私は罪悪感を感じながらも「チンコが見れる」という好奇心や興奮でドキドキしていました。
男子は「ゴメンナサイ!ゴメンナサイ!」と謝り続けていましたが、K先輩は男子のトランクスを脱がし始めてしまいました。
K先輩は「チン毛見えてきたよ~。」「チンコ見えてきたよ~。」と言いながら、男子をいたぶるようにゆっくりトランクスを脱がしました。
男子は「いやだ!やめて!」と泣き叫びながら必死に身をくねらせていました。
可哀想だと思いながらも、私はK先輩の言葉や男子の姿に異常なくらい興奮して濡れてしまいました。
「チンコ半分見えたよ~。」そして…「あ~あ、チンコ丸見えになっちゃった~。」とうとうチンコが丸出しにされました。
K先輩はトランクスを完全に脱がしてしまい、足を開かせてキンタマまで丸見えにしました。
全裸にされた男子は「ううう…。」と泣くばかりになってしまいました。
みんなでチンコを眺めながら「生意気なくせに皮かぶりまくってる」とか「チンコよりチン毛のほうが長いんじゃねーの」とか、最初は言葉のイジメでした。
K先輩は私に手招きをして、1番よく見える位置でチンコとキンタマを見させてくれました。
だんだん罪悪感がなくなってきた私は、みんなと一緒にチンコの臭いを嗅いだり、チンコやキンタマを指で突いたりして興奮していました。

K先輩は「こいつ泣いてるけど、本当は気持ち良くて嬉しいんだぜ。」と言いました。
私が「嘘だぁ~」という顔でK先輩を見ると、「泣いてても勃起するし、精子出すから、見てな。」と言ってチンコを指でつまみました。
指でムニュムニュいじくられていたチンコは、しばらくすると本当にふくらみ始めました。
1度ふくらみ始めたチンコは見る見る膨張して、あっという間に倍ぐらいの大きさになりました。
K先輩が「亀頭見たことある?」と聞くので、私は首を横に振って答えました。
すると、K先輩は私の手を取って、半勃ちになったチンコをつまませ、「こいつ、剥けるかぁ?マジ包茎だったりして」と言いいました。
K先輩に手を添えられてゆっくりチンコの皮を剥くと、目の前にニュルン~と亀頭が出てきて丸出しになり、最高に興奮してしまいました。
K先輩はチンコのこすりかたを教えてくれて、私が言われた通りにチンコをつまんでシコシコしていると、1分もしないうちにチンコは完全に勃起しました。
カチカチに硬くなって血管が浮き出てビクンビクン脈打ってるチンコも、パンパンに張り詰めてテカテカ光ってる亀頭も、チンコ初体験の私には刺激が強すぎました。
って言うか、チンコにすごく興奮してチンコが大好きになりました。

その後は、男子を押さえつける役を交代しながら、みんなで順番にチンコを握ってシコシコして遊びました。
チンコの先っぽからチン汁が出てくると、指先で触って糸を引かせて「ガマン汁ゲット~!」と言い、男子の胸やお腹やキンタマになすりつける遊びもしました。
しばらくすると、泣いているだけだった男子が「もうやめて!もうイヤだ!」と体をくねらせて再び抵抗し始めました。
K先輩が「こいつ、出そうだぞ。」と言うと、みんなは男子を思いっきり押さえつけてチンコに注目しました。
K先輩はチンコをまっすぐ天井に向けて、チンコを握りしめながら激しくこすりました。
男子が「やだ!やだ!あああ!」と叫ぶと、チンコの先から勢いよく精子がドピュ~!ドピュ~!と2回ぐらい、みんながビックリするぐらい飛びました。
後は、ドクッドクッとチンコを伝ってK先輩の手やチン毛の上に流れていました。
すぐに精子の臭いが充満して、あの独特のツ~ンとした臭いに抵抗感がありましたが、同級生の射精を目撃してしまった興奮のせいか、その臭いも興奮に変わりました。

射精が終わった後は、チンコが縮んでいくのをみんなで眺めていました。
K先輩は「チンコが縮んでまいりました~。」「おっと!皮がかぶり始めました!」「亀頭が見えなくなりました!包茎です!包茎の復活です!」と実況するのを聞きながら、みんなで大笑いしました。

その後、男子は解放されましたが服を返してもらえず、姿勢正しく立った状態で全裸オナニーさせられていました。
みんなは男子のチンコに飽きたらしく、携帯やゲームをしながらチラチラ見る程度でしたが、私はオナニーしている同級生のチンコをたっぷり観察してしまいました。
K先輩が「こいつ、ぜんぜん勃たないじゃん、時間の無駄!」と言うと、みんなで男子を置き去りにして物置から出ました。
その男子へのイジメは終わりましたが、その後も同じようなイジメは続き、毎回違う1年男子がターゲットにされました。
K先輩が卒業するまでの間、私は毎回イジメに誘われ、同級生男子62人のチンコを勃起させて遊び、射精する様子をじっくり楽しんでしまいました。
機会があったら、またそのときのことを投稿します。

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/19 (Mon) 22:34:36

「本当についてないよね~。こんな日まで残業やらせなくたっていいじゃん」
同僚の亜紀(あき)がジョッキに残ったビールを一気に飲みほし、テーブルに叩きつけた。
「確かにな。でも、他の同期たちより期待されているって考えればいいんじゃないの?」
「それポジティブ過ぎ!ただ、使われているだけなのよ」
亜紀は相当イライラしているみたいだった。
「今日だって他の奴らはどうせ花火大会にでも出かけたんでしょ?」
「そういや定時で帰る奴が多かったよな?」
「気づきなさいよ!どうせ私たちが一生懸命書類を仕上げている時に、恋人と楽しんでいるんでしょうね」
「かもな」
「『かもな』じゃないわよ!本当に最悪だわ!あ~!こうなったら!」
そう言うと亜紀は呼び出しボタンを押して、メニューに目を通し始めた。すぐに店員がやってきた。
「焼きそばとイカ焼きとフランクフルトはないから……このソーセージのセットで!あとビール追加で!」
「かしこまりました。」
店員はすぐに戻って行った。
「おいおい、そんなに食べられるのかよ?」
「知らないわよ!他の奴が出店で楽しそうに食べてる姿を想像したら無性に食べたくなったの?明(あきら)はならないわけ?」
「そりゃ、確かにうまそうだけどさ」
「だ~か~ら!あんたも食べるの!」
テーブルに料理が運ばれてくる。想像以上の量だった。
「あ~あ、私も去年は定時に帰って彼氏と花火大会に出かけてたのにな……。まだ、入社2年目なのに、もうこの扱いよ……」
「そう言うなよ。さっきも言ったけど、それだけ期待されているって証拠だろ?同期じゃ俺と亜紀だけなんだぜ?もっと自信持てよ」
「そりゃ、期待されるのは悪い気分じゃないわよ。でもね……仕事だけってのは寂しすぎでしょ?」
「それはそうだけど……。そういや、今日は俺なんかと飲んでていいわけ?彼氏さんは?」
亜紀がギラリと睨み付けてくる。それだけで答えがわかってしまった。
「別れましたよ!もう半年以上前に別れました!」
「わ、悪い。悪気はなかったんだ……」
「別にいいわよ。それよりも明も私なんかと飲んでていいわけ?彼女さんは?」
「いや……俺もいないけど……」
「そっか……じゃあ私たち似たもの同士だね」
亜紀が妙に嬉しそう答えたのが印象的だった。
その後も会社の愚痴や世間話など会話は尽きない。
「…………」
「どうかした?」
亜紀はソーセージを見ながら、ジッと考え事をしているようだった。
「明のアソコってこれくらいwww」
「ブッ!!」
いきなりのことで飲みかけていたビールを吐き出してしまった。
「そんなに驚かなくたっていいじゃないの」
「バッ!いきなりそんな会話してくるんじゃね~よ!」
呼吸を整えながら、テーブルを拭く。
「だって興味があったんだもん」
亜紀も酔ってきているらしい。普段の俺なら適当にあしらったのだろうが、この日は酔いもあって少しだけイタズラしたくなった。
「そうだな……まぁ、このイカ焼きくらいかな。」
俺はイカ焼きを指して、自慢げに返した。
「うそだ~www」
「いや、マジだって!さすがにこれだけ太くはないけど、かなりデカいと思うぜ!」
「ふ、ふ~ん……」
亜紀はイカ焼きを見ながら、また考え事をした。
(これくらいの見栄はいいだろう)
料理も何とか食べきることができ、終電も近いのでそろそろ切り上げることにした。
「それじゃあ帰るか。この時間帯なら花火大会の客も帰ったはずだから、電車も空いているんじゃないかな」
「何言ってんの!盛り上がったカップルがHしている時間帯じゃないの!」
「へっ?」
「浴衣でHしてんの?そんなの想像すればわかるでしょ?」
「た、確かにそうだよな。それじゃあ、寂しい俺たちはさっさと帰るか」
「え~、もう帰るの?明日休みじゃん!」
「そんなこと言ったってもう終電の時間だぞ?」
「む~!」
そのしぐさに少しだけドキッとしてしまった。
居酒屋を出て、真っ直ぐ駅に向かう。
「ねぇ、明はさ……私のことどう思ってるの?」
「頼りになる相棒だよ」
「そっか……ねぇ?」
「なんだ?まだある……!!」
亜紀が腕を組んでくる。
「どうせ、このまま帰ったって寝るだけでしょ?私、少し疲れちゃった……」
亜紀の頬は赤くなっていた。酒のせいだけではないだろう。
「少しどこかで休まない?」

「よかったね~、ホテル空いてて。この辺まではお祭り客は来てないみたいね」
「お、おう……」
勢いだけで来てしまったが、あれを断れる男はそうそういないだろう。俺は理性を保ちながらも、亜紀の色気に負けてしまった。
「祭りの後ってやけにラブホ混むから困るのよね。学生時代はアパートでよく、浴衣着たままやったっけwww」
「そうなんだ」
「以前の彼氏が……って元彼の話なんていっか!今は特大のフランクが目の前にあるんだから」
そう言いながら俺の側へ寄ってくる。
普段の会社で会う亜紀と違い、艶めかしい雰囲気を醸し出していた。
「スーツがシワになると困るから、もう脱いじゃおっかwww」
「お、おい!」
そう言うと、亜紀は慣れた様子で俺のスーツを脱がしていった。
抵抗することもできたが、体が動かない。
あっという間にパンツ一丁になる。
「フフフッ、私の裸も見たいよね?」
そう言って、亜紀は素早く服を脱いでいった。
服の上からでも亜紀のスタイルの良さはわかる。それが今、目の前で下着姿になっている。
「少し太ってきたかな?」
「そ、そんなことないよ。むしろ健康的だし、それくらいの方がいいと思うよ」
「フフフ、ありがとう」
ベッドに座った俺に寄りかかるようにキスをしてくる。
「んんっ!」
一度唇が離れる。
「どうしたの?緊張してる?」
「あ、いや……」
「私も緊張してるよ。一応、会社的には社内恋愛OKだから、大丈夫だよ」
「お、おう……」
再びキスをする。汗ばんだ体が密着し、俺を非現実に引き込んでいった。
「フフフ、明ってキス下手くそだね。もしかして、最近ご無沙汰?」
「そ、それもあるけど、相手が亜紀だから緊張して……」
「も~、明ったら口がうまいんだからwww」
「い、いや、本当だって。俺、ずっと前から亜紀のこと好きだったし……」
「マジでwww」
「マジだって!」
「そっか~……そしたら私たち付き合おうか?」
「ええっ!?」
「フフ、そんなに驚かなくてもいいじゃん。私だって、明のこと結構気になってたし……じゃないと、ラブホなんて来ないしね」
「あ、ありがとう……」
「それよりも……私は……目の前のフランクフルトが食べたいな~」
亜紀が上目づかいで、こちらを見てくる。
「ああっ!」
下着の上から股間を触られ、快感と共に思わず腰を引く。
「アハハッ、そんなにビックリしなくてもいいじゃん。それとも本当にご無沙汰だったわけ?」

「それじゃあ、明のチンポコ見せてもらいましょうかwww」
亜紀は楽しそうに、はしゃいでいた。
俺は立たされ、亜紀はしゃがむ形で、俺の股間前にいる。恥ずかしくて、股間部分を隠してしまう。
「すぐに見るんだから、隠さなくてもいいじゃん。それとも焦らしプレイ?」
「い、いや……」
今になって、俺は焦っていた。まさかこんな状況になるとは思ってもいなかったからだ。
「さっき触った感触では、そこまで大きい感じしなかったけど……まぁ、見てみればわかるよねwww」
亜紀がゆっくりと俺の下着を脱がしていく。
「さ、先に風呂入らない?」
「先にチンポコ見たいwww」
股間を隠したまま、下着を脱がされる。
「もう~、早く見せてくれないと、襲っちゃうよwww」
そう言って、俺をベッドの上に押し倒す。
「ああっ!」
素早く亜紀は俺の太ももに乗り、両手を掴み、バンザイさせた。
「ええ~、ちょっとこれなんなの?」
恐れていたことが現実になってしまった。
「プハハハハッ、ちょっと何よコレ~www」
亜紀は大笑いしている。一度笑い出すと、止まらないようだ。
目をパチクリさせながら、俺の股間を凝視する。
「アハハハハッ、苦し~www何コレ、どうしちゃったのよ?フランクフルトは?」
笑いながら、俺の肩を叩いてくる。そして、挑発するような艶めかしい目で見つめられる。
「そ、それは……」
「これのどこがイカ焼き……特大のフランクフルトなんすか~?」
「うう……」
「いいとこ、10センチの粗ちん。子供用フランクフルトの間違いなんじゃないですか~?しかも、皮つきwww皮が余ってますよ明さんwww」
そうなのだ。
俺は勃起しても10センチほどで、皮も剥けない。
「何コレ、皮が伸びる~www」
「ああっ!止めて!!」
亜紀は俺の粗ちんの先を掴むと、上下左右に引っ張る。
「硬くなってるってことは、これで勃起してるってことだよね?アハハハッ、信じられない~wwwこんな小さい癖に一丁前に勃起してるんだwww」
「や、止めて下さい……」
「しかも皮被りの短小包茎君じゃないwww皮剥けるの?」
亜紀が皮を剥こうとした。
「ひ、ひぎっ!!」
俺の体が大きく動き、悲鳴を上げた。
「ちょ、ちょっと待ってよ。これ剥けない系?真性って奴?マジでヤバいんだけど~www触っちゃったよwww」
そう言って、亜紀は自分の手の匂いを嗅いだ。
「くっさ~www何コレ、くっさ~www腐ったチーズの匂いがするよwww」
もう何も言い返せない。

「もしかして、明って童貞?」
「ち、違……」
「違わないよね?最初から少し変だと思ってたけど、こんなチンポコでHなんかできる訳ないじゃん……童貞だよね?」
「は、はい……」
「マジで信じられないんだけどwww普通、この歳まで童貞っておかしくない?普通に生きてれば、さっさと捨てられるでしょ?」
「そ、そんなことは……」
「アハッ、このホーケイチンポコじゃ無理か~www」
そう言いながら、皮を引っ張ってくる。
「ああ、止めて。伸びちゃう!」
「もう伸びきってるってのwww真性は保険が効くから手術した方がいいよ。でも、この大きさじゃあ、大きくする手術もした方がいいよ。皮が剥けるようになっても、小さいとみっともないからwww」
「や、止めて。マジで止めて……」
「今更少しくらい伸びたって、変わらないってのwww」
亜紀は皮を引っ張るのを止めない。
「ち、違……ああっ!!」
再び、俺の体が大きく動いた。
「あ、あ、あっ!」
「ちょ、ちょっとどうし……あっ!」
亜紀も気づいたようだ。俺の粗ちんの皮から白い精液があふれ出し、亜紀の手に付着する。
「キャッ!なになに?もうイッちゃったの?信じらんない、私皮弄ってただけだよ?」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」
「うは~、ド早漏チンポコじゃんwww」
「うう……そ、そんなに言わなくても……」
「何言ってんの!元はと言えば、明が最初から嘘をつかなければ、こんなことにはならなかったんでしょ?何が『デカい』よ!これじゃあ、そこらの小学生の方がまだマシなチンポコ持ってるわよ!」
「さ、さすがに小学生は……」
「毛が生えてる分、余計に粗末に見えるわよ。この短小包茎早漏チンコの持ち主の童貞明君www」
俺は恥ずかしくて、亜紀の方をまともに見れない。
それでも亜紀は俺のチンチンが珍しいようで、いろいろ観察をしている。
「へ~、包茎って射精するとこうなるんだ。皮の間からヨダレを垂らしているみたいで、だらしないねwww」
「うわ~、小さくなると余計に子供ちんちんに見えるよ。いっそのこと、毛も剃っちゃえば?子供ちんちんの癖に毛が生えてるなんておかしいよwww」
「こんなボクサーブリーフ履かないでさ、白ブリーフの方がお似合いだってwww」
「こんなチンポコじゃ、温泉いけないでしょ?恥ずかしくて、常にタオル巻いた状態だよねwww」
「まさか、明が童貞で、こんなチンポコの持ち主だったなんてショックだわ。仕事はできるし、顔もまぁまぁだから、彼氏候補にしてたのにこれじゃ無理だねwww」
その言葉に反応してしまう。
「えっ?」
お、俺たち付き合うってさっき言ったばかりじゃ……
「何?まさか、さっきの話マジになってたの?ごめんね、私さすがにこんなチンポコとは付き合えないわwww」
亜紀は俺の太ももから立ち上がり、スーツを着て行く。
「ちょ、ちょっと待ってくれよ!」
「待つわけないじゃん」
「そ、そんな……」
「アハハッ、すっごい惨めな顔してるよ。そりゃ、そうだよね。ラブホまで来て、Hできないどころか、皮弄りだけでイッちゃうなんて悲惨過ぎだよね。念願の童貞卒業できなくて残念でしたwww」
俺はそのまま立っていることしかできなかった。

すぐに亜紀が着替え終わり、こちらに向かってくる。
「このチンポコのままじゃ、女の子は誰も相手にしてくれないよwwwせめて、皮が剥けるようにならないと不潔すぎて論外www」
「うう……」
「後は、大きさでしょ?太さでしょ?硬さは及第点かな?それにあの早さも論外。三こすり半ってレベルじゃないよねwww」
「ぜ、全部じゃんかよ……」
「アハハハッ、そう言われればそうだったwwwいっそのこと、チンポコ丸ごと取り替えちゃえばwww」
出来る訳ないのに、大笑いしながら亜紀がしゃがむ。
「ウハッ!あと、この匂い。濃厚すぎるってのwww」
デコピンしてきた。
「はうっ!!」
「『はうっ!!』だってwwwこりゃ~、童貞卒業できるのはいつのことになるやらwwwこのままじゃ、マジで一生童貞だよwww」
「う、うるさいな……」
「アハハッ、ここまで恥ずかしい姿晒して、まだ私に意見できるんだ?」
「か、関係ないだろ……」
「アハハッ、声震えてるよ?そんなに屈辱だった?それなら、これから私を押し倒して、襲ってみる?でも、童貞君にできるかな?抵抗する相手にちゃんと挿入できる?」
「うう……」
「できるわけないよね、童貞だもんwwwそれにこんなチンポコ相手だったら、すぐにイカせられるもんねwwwアハハッ、超ウケるwww最初は嘘つかれて怒りそうだったけど、レアチンポコ見れて楽しかったよ。嘘は許してあげるwww」
そう言いながら、肩をバンバン叩かれた。

「うう……」
何も言い返せない自分が不甲斐なく、涙が出てきた。
「ちょ、ちょっと~、いい大人がこれくらいで泣かないでよ。ああ、チンポコは子供だけどさwww」
亜紀は調子に乗るばかりだ。
「それじゃあさ、私は無理だけど、他の女の子紹介してあげるよ」
「えっ?」
亜紀は素早く携帯を取り出し、俺の方へ向ける。
「ちょ、ちょっと何するの?」
「何するじゃないから。相手に紹介する時に、ちゃんと説明しないと詐欺になっちゃうでしょ。私は明とは違って、嘘はつかないからねwwwほらほら、手をどける!」
「む、無理だって!」
「じゃあ、本当に一生童貞のままでいいの?それとも、私に女の子紹介してもらって童貞卒業したい?」
「そ、それは……」
「あ~あ、チンポコ君は童貞卒業したいのに、ご主人様が腰抜けだから君は一生女の子のオマンコに入れないよ。君は一生、ご主人様の手の中で射精するだけ。かわいそうなチンポコ君……」
亜紀が俺の手の上からちんちんに話しかけている。
「うう……」
俺は手をどける。
「そうそう、人間正直が一番。もしかしたら物好きで明を好きになってくれる人がいるかもよwww経理課の小林さんって、グロ系好きって言ってたからいいかもねwww」
「ちょ、ちょっと会社の人は止めてよ……」
「いいじゃんよ。選り好みできる立場じゃないでしょ?」
「か、会社はさすがに恥ずかしいから……」
「そっか~、そうだよね。今まで偉そうにしていたのに、実は童貞の子供ちんちんだなんて知られたら、みんなに幻滅されちゃうよね。プロジェクトだって外されちゃうんじゃないかなwww」
「あ、亜紀~」
「そう思うんだったら、これからは私に逆らわないこと、私の命令に従うことねwww」
ここでようやく亜紀に、俺の彼女を探すつもりがないことがわかった。
俺は亜紀に弱みを提供しただけだった。
「気が向いたら、ちゃんと探してあげるから安心しなさいよwww」
そう言い残し、亜紀は帰って行った。

2年後……
「ああ、亜紀すごいよ」
「んっ!中でイッて!」
「ああっ!イッちゃう、イッちゃう」
声を押し殺そうとしても、自然と声が出てしまう。
今日はお祭り。定時退社して、ラブホにいる。
「童貞卒業おめでとう。どんな感じ?」
「う、嬉しいです……」
「さすがにその歳で童貞は恥ずかしいもんねwww」
「そ、そんなに言わなくても……」
「君のチンポコに感謝しなさい。そんなデカチンじゃなければ、君なんて相手にしないんだからwww」
「亜紀先輩には感謝してます。でも……」
「でも?」
「いいんですか?明先輩を残して、僕たちだけ定時退社して……」
「ああ、大丈夫。彼は仕事が好きだからwww」
「そ、そうなんですか?ところで、明先輩って彼女さんいないんですかね?」
「う~ん……もしよかったら、今度銭湯にでも行って、裸の付き合いでもしたら?親睦も深められるかもしれないわよ」
「はい!俺、明先輩のようにバリバリ仕事ができるようになりたいです!」
「うんうん、きっと彼が聞いたら喜ぶわよ。でも今は私を喜ばせてねwww」
「はい!」

Re: slave - 皮奴隷

2016/09/20 (Tue) 19:04:39



晒された短小4

あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。



posted by たぬき at 23:54| Comment(0) | 晒された短小 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


2011年08月26日


晒された短小3

「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと性欲はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に射精感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、射精させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な精液があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの射精で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、精液を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ精液を浴びながら大樹が射精の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、射精の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった。



posted by たぬき at 14:15| Comment(2) | 晒された短小 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


2011年05月18日


晒された短小2

大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。



posted by たぬき at 16:36| Comment(0) | 晒された短小 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


2011年05月15日


晒された短小

大学でラグビー部に所属している岡本大樹は実力はあるが、プライドが高く他人に厳しい人間だった。

普段の練習でも相手が同級生でも先輩であろうとも関係なく、間違っていると思えば容赦なく反論していた。

周囲からの反感は強かったが、それでも実力はそれに伴う以上にあったので、表立って何かされるようなことはなかった。今までは。

今日行われたのは明らかに格下との練習試合だった。

どうあっても自分のチームが負けるわけないと大樹は、舐めきった態度で試合を行った。

その結果、最初に点をとられたのは自分のチームで、それからも逆転することができず結局最後には接戦になり負けてしまった。

そこで素直に謝ればまだ許してもらえたかもしれないのに、プライドの高い大樹は「お前らが弱いから負けた」「俺の指示に従っていれば勝っていた」

と、言ってしまった。

練習試合だからといって、許されることのないこの態度に他の部員たちは遂に我慢の限界を迎えた。

試合後、部室に戻り大樹を壁際においやり、他の部員達がそれを囲む。

「一体なんなんすか。今日は早く帰って身体を休めたいんですけど」

「お前、なんか言うことはねーのかよ」

部長が先頭に立ち、大樹に怒りの表情を向ける。

「は? 寧ろそっちこそ何か言うことはないんですか? 今日みたいなんじゃ勝てるもんも勝てませんよ」

「お前っ!!」

部員が殴りかかろうとするのを、部長が手で遮り制止する。

「そうか……、反省も謝罪もないんだな」

「当たり前でしょ。なんで俺が謝らないといけないんですか」

「なら、仕方ないな……」

部長がそういうと、他の部員達が総がかりで大樹に詰め寄り、その身体を押さえ込む。

「何する気ですか? もしかして暴力ですか? 大会も近いのにそれはマズイんじゃないんですか?」

余裕の表情を浮かべながらニヤニヤと笑う大樹に対し、

「いや、暴力なんかつかわねーよ。おい、やっちまえ」

部長がそういうと、大樹を押さえ込んでいた部員たちが大樹の着ていたユニフォームを剥ぎ取り始める。

「お、おい!? なにするつもりだよ!!」

「いい加減お前の生意気な態度にはみんなウンザリしてんだよ。一回本気で締めとかないとな」

ユビフォームを剥ぎ取られパンツ一枚にされた大樹が怯えた表情をしている。

「こんな目にでも合わないとお前は反省すらしないだろ」

部長が命令し、遂に最後の一枚が剥ぎ取られ、今まで隠された大樹の股間が露わになる。

「や、やめ―――――!!」

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/09/21 (Wed) 19:44:06

「次の客待ってような~。おデブの勃起くん」
彼らは外でお客さんを待ちながらぼくに向かって笑った。
少しすると、今度は三人くらいの子どもが入ってきた。
一人は幼稚園くらいでまだ幼い。もう一人は小学生中学年、最後が高学年と、兄弟のように見える。
「しめた!」と一人が笑って彼らを呼びに行く。
そして三人を連れてくると、「いいもん見せてやる」と微笑んだ。
小学生らは年上におびえながらもコクンと頷いた。ぼくはゴクッと唾を飲み込む。
「ほら、出てこいよ。ミニチン」
一人がそう言って、ぼくをプールから上げる。丸裸のぼくに、小学生たちは目を丸くして始めは何も言えないようだった。
「うわぁ」
とだけ声を上げる。幸運にもぼくのあそこはたっていなかったが、それが小さいとからかわれることになる。
「ちいさっ」と遠慮なく中学年の子は笑う。
「もっと笑ってやれ」と、いじめっ子。
「パンツは?」
小学生の高学年の子が尋ねてきた。
「…忘れた」正直に言うと全員が爆笑した。
「マジで!?」
「なしで入るか?普通」
「幼稚園児みてーだな」
口々に言われまたぼくは赤らむ。
小学生の前でプランと何か股から垂らした状態でいるのだ。情けなくて仕様がない。
「うちの弟でも履いてるよ」
兄が幼稚園児の弟を指差す。クスクス笑いながらぼくのアソコを指差している。
「ぼく赤ちゃんじゃないもん」
「きゃはは。そうだよなぁ」
「じゃあ、こいつ赤ちゃん以下?」
「えー俺こんなでぶい赤ん坊いらねー」
お腹と胸を摘んだりもんだりしてきて、笑われる。
「じゃあ、ぼくのパンツあげるよ」
幼稚園児がぼくが嫌がってるのを素直に感じたのだろうか、自らパンツを脱ぎ出した。
全員があっけにとられていると、少年も全裸になりぼくに小さなパンツを渡す。
「はい」
「う…あ…ありが…と…」
その光景はなんとも奇怪な物だったろう。今まで見た事のないシーンに全員が手を叩いてはしゃいだ。
「恥ずかしい!幼稚園児にパンツもらうなよ」
「この子優しい!」
「ってか。見ろよみんな。ちょっときみー立ってみて。このお兄ちゃんの隣」
いじめっ子がぼくの隣にフリチンの園児を立たす。
ぼくはもちろん素っ裸で少年から借りた水着だけ手に持ってる。彼もノーパン状態だ。
そして二つ並ぶ小さい物が…。

それには兄弟も大笑いだ。
「おいおい!サイズ同じくらいだぜ!」
「うわっマジだ!やべぇ!」
「ちょー切ねえ!腹痛い!」
「ほんとだ~」幼稚園児も嬉しそうに笑った。
「こいつチンポの発育止まってんじゃねーの?」笑い声の中ぼくはどうすることもできない。
終いに、「この豚のお兄ちゃんにパンツ履かしたってくれ」と、いじめっ子らが小学生に頼んだ。
のりのりの真ん中の子がぼくの前でパンツを広げてみせた。
「ほら、足通せ小チン~」
全員が、にやにやしながら黙ってぼくを見つめる中、太い足を幼稚園児用のパンツに通した。
小さな水着は、ぼくの膝まで持ち上がったと思うと、そこから上に上がらなくなった。
一般的に考えて当然の事だろう。園児の水着だし。ぼくの太ももは通常の人よりも太い。
だが、小学生の子は思いきり水着を引き上げようとする。
「無理、無理」と、小さな声で呟くと。少年はちょっと不機嫌そうな顔をして、「もう片足も通す」と言い出した。
(無茶だ…)
ぼくは片足を上げようとする。が、もう片方の足を小さな水着に通し、それを支えられている為に上手くバランスが取れない。
「トロイな!早くしろよな!」
中学生たちが鬱陶しそうにぼくを突き飛ばした。
ぼくはその場で情けない姿で仰向けになって、全裸を披露していた。ゲラゲラ笑い声の中、小学生の子だけが熱心に弟のパンツを思い切り引き上げようとする。
「い、いた…い!」
太ももまで上がったパンツはもう紐の様にに細く、ぼくのムチムチの太ももを締め付けるだけの役割となっていた。
「やめて、これ以上…無理だよ!」
悲痛な声を上げると、今度は中学生たちが思い切りパンツを引き上げようとした。
「大丈夫だって、いけるいける」
ぼくの体をくるくる回転させ、前、後ろと交代交代で引き上げる。
お尻やアソコを色んな角度で、園児までにもじっくりと見られ情けなく、悔しくて仕方がなかった。
「暴れるなよ。じっとしてろ」
だが、確かに彼らの言う通りだった。
一時は、これ以上上がらないと思ったパンツも、意外とぼくのお尻辺りまで引き上がってきたのだ。
言うまでもなく、水着が上に上がるほど、ぼくの太もももそれなりに太くなっている。
「痛いよぉ…やめてよぉ」
痛さは増し、ついにぼくは涙を流した。
それを見て彼らはぼくのパンツから手を離す。
「わかったよー。じゃあ、いいぞお前の好きにして」
一人が言った。ぼくは体を起こそうとする。
だが水着パンツは、まるで錠のようにぼくの足を固めてしまい、起き上がる事はとうていできない。
「痛いんだろ?脱げよ。ちんこ丸出しデブ」
「………」
もう一度ぼくは体を起こす。今度は左手を背中の後ろの床につけ、片手でパンツを下げようとする。もちろん腕でできるだけ股間を隠そうとしながら…器用に。
(脱げない……)
数人係でここまで上げたパンツだ。この格好で、さらに片手だけで下ろすのは至難の業だった。
見れば、周りの少年たちは顔を見合わせ合ってくすくす笑っている。
「どうした~?手伝ってやろうか~~?」
ぼくは首を振って、もう一度パンツを下ろそうとする。
だが、抜けない。太ももがジーンとしてきて股付近の色が変わってきている。自分でも怖くなってきた。また目に涙がじわっと浮き出る。
途端に左手の支えを後ろから蹴られた。バランスを崩してぼくは背中を床に打ち付ける。
また丸出しになったぼくの小さな性器を見て全員が吹き出した。
「くあいそぉこいつ」
「ちんぽもまともに隠せないんだ~」
中学生の一人がぼくの横腹に蹴りを入れた。
「…たぁい!」
つい低く唸ってしまう。彼は目の色を変えて、ぼくを見下ろした。
「お前、まだ生意気言う度胸残ってんの?」
すると、彼は小学生らを側に集め、彼らの耳にぼそぼそと何かを呟いた。
小学生たちは、彼の言葉に頷きながらも、半ば笑いながら仰向けで足を固めたぼくを見てニヤニヤしていた。
小学生たちへの話が終わると、長男が突然股間においていたぼくの両手を後ろから脇で固める。
「ま~るみえ~」
声と同時に真ん中の次男坊がぼくの前に歩み寄る。
何をされるかと思いきや、下半身の辺りで彼は屈んで無防備の性器をつついてくる。
「ん…ああああ…」
まだ3年生くらいの小学生に性器を見られるだけでも死ぬ程恥ずかしかった。
だが、それ以上に触られるなんて想像を絶する程の屈辱で、ぼくは腰を何度も振って抵抗する。
「でこぴんしろ!でこぴん」
後ろで中学生らが命令する。少年は指で何度もぼくの性器を弾く。まだプールの水で少し濡れていたぼくの性器は水を弾いて、バネの様にぷるぷる震えて次々と笑いを誘った。
足をばたつかせ、彼を蹴ってやりたかったが、両足はパンツで固められている。
「もっと、強く強く。いいぞいーぞ」
でこぴん攻撃は止まなかった。
「小学生に、ちんちん触れて超情けなーい」
「生き恥だね、あれ」
もうこれはぼくにとって、地獄の状況としか言いようがなかった。
ゲラゲラ中学生たちは笑うと、今度は先ほどのフリチンの園児がぼくのお腹に飛びかかってきた。
たいして重くなかったが、園児は「ぼくがやる~」と言って、そのままぼくの股間を握ってくる。
園児だけあって、力に遠慮はない。痛さで声を上げると。
「さっき教えてヤツ、やってみろ」と、後ろから中学生が園児に助言した。
「うん」
元気よく園児は頷いて、ぼくの人差し指と親指でぼくのアソコを摘んだ。
何をされるのか分からなかった。
ただ、その時。急に彼らがシンとなって、ぼくは妙に胸騒ぎを感じた。
そして次の瞬間。股間に不思議な感触を感じた。
突発的に笑う少年たちの理由がわからないでいた。なぜなら幼稚園児がそんなことをすると予想すらできなかったからかもしれない。
少年はぼくの膨れたお腹に乗ったままだ。下半身が見えない。ただ笑い声が刺すように聞こえ、飛び交う。
「何これ~~??」
園児が高い声を上げた。そして初めてぼくは気がついた。アソコの皮が剥かれていたのだ。園児の小さな手によって。
「何か、くさーい」
少年がそう言うと兄弟たちも大笑いし出した。ぼくは顔を真っ赤にして体を揺すって高学年の手から逃れようとしたが、興奮した中学生たちも加わってぼくの体は完全に固められた。
「いーぞ、突っついて」
園児と言ったら、きっと皮の中なんて初めて見るのだろうと思った。
そして、そこが特に思春期の男性に取ってどんなに敏感な部分かもまだ分からないんだろうとも、思った。
園児は指の先でちょんちょんとぼくのピンクの部分をつつく。
「んぅ…ううあ」
声を上げないつもりでいたが、予想以上の刺激が加わり、ぼくは体をよじらせた。思い切り手を固め直される。
「気分はどう?おデブちゃん」
先ほどの中学生がにやにやぼくを見下ろしながら笑った。
「やめて。…やめて!…っぐぅ」
またぼくは腰をうねらせた。爪がさきっちょに触れたのだ。
「何か、ぴくって動いた!」
園児の声だ。ぼくは顔を赤くした。
「うわっ!最低!感じたろ、今?」
同時に冷やかされる。
「こんな小さな子に、大事なところつつかれて感じてんの?情けないよね~ほんとさ~。自分でそう思うだろ?」
ぼくは首を思いきり縦に振った。何を言われても良いと思った。ただ、園児の手を止めてほしかった。
「ねー、これすぐに閉じちゃうよ?」
「じゃあ、ぼくが剥いててやるよ」
次男がぼくのあそこの皮を片手でぺろんと剥く。また完全に亀頭が露出し、全員は笑い声を上げた。
「あはは、やっぱクッセー」
中学生たちは顔を見合わす。もう命令しなくても小学生らがどんどんぼくに恥辱を与えて行く事を察したらしい。
中学生らも逆に小学生の暴走に付き合うようにプールの水を手ですくってきて、ぼくの剥かれた性器のの先端に垂らすのだ。
「よーし、臭くなくなったかな~」
「まだだよ~?」
園児が鼻を近づけて真面目にそう言った。
「じゃあさ、ちょっと擦ってみなよ」
中学生が言った。横の数人たちが同時に吹き出したが、みんなわざと真面目な顔を向ける。
「うん~」
簡単に園児はそう言う。だが、それはどんな恐ろしい事かわかっている。
もちろん、誰もがわかっているだろう。中学年の少年を除いて、全員がきっと次に起こる事を狙っているんだ。
「ダメ!お願…!」
ぼくは園児に向かってそう声を上げたが、後ろから口を押さえられた。
園児の小さな指が、ぼくの一番大事な部分の、さらにその皮の中で隠れていた亀頭をゆっくりと指で擦る。
「あ…っ!」
ぼくは既にオナニーはしっていたが、それはまるでオナニーとはまた別の感じがした。
親指と人指し指ででなぞるように亀頭は刺激される。それは幼稚園児の手によって…。
歯を食いしばって耐えようとした。だが、こんな仕打ちに耐えられるはずがない事は分かっていたかもしれない。
「すげー、大きくなってきたー!」
園児が声を上げた時間はそう遅くはなかった。ぼくは完全に頬を涙で濡らして、かおをぐしゃぐしゃにしていた。
「わーー!何か変~!」
園児がきゃっきゃっと騒いで、ぼくのお腹から降りた。
途端に、中学生らがぼくを囲んで、ぼくの半勃ちの性器を蹴り上げた。ぶるぶる震えて、それは完全に真上を向いた。
「幼稚園児に、勃起させられとんなよ。変態!」
「ボーツキ!勃起しても、大きさ変わらんがや!ぎゃははは」
自分の性器を見ると、完全に硬くなった性器は、皮を再度被っている。
「あれー?皮戻ってる」
それに気づいた次男坊が、また屈んでぼくの皮を捲る。
今度は少し痛かったが、水で多少濡れていたせいもあってすぐ捲れた。
天井に向かって垂直に勃った性器は小さいと言えど生々しく、さらに皮を剥かれて先ほどまであった子どものように縮こまった性器が嘘のように思えた。
今度は少年が手を放しても、皮は元に戻らなかった。
中学生らはニタッと笑うと、足の指先でぼくの亀頭をつんつんと突き出した。
「あうぅ……ぁぅうう」
ぼくの声が面白いのか小学生たちはケラケラ笑う。
「あうぅ……あぁ………」
「18禁ダロこれ?」
「そーとー、マニアックだな、ははは」
あくまで他人事のように彼らは笑ってぼくのピンクの部分を蹴る事を止めなかった。
皮が元に戻ると、もう既に自分の役割と思ったのか次男坊が出てきて、皮を捲って後ろに下がる。
捲られた瞬間もぼくは、「ひぃっ…!」と高い声を上げてしまい、笑いは高まるばかりだった。
アソコを蹴られ続けていくうちに、ぼくはいつの間にか抵抗をやめてしまっていた。
なんだか妙な感覚が体を襲い、全身の力が抜けて行くのだ。
ただ、頭の中では彼らが止めてくれる絵を勝手に想像していた。
(後少し、後少しの辛抱だ)
そう思い、願い。必死に屈辱に耐える。鼻水をすすって、歯を強く食いしばった。
すると、少しすると彼らの足が止まった。終わった。と思った。
早く家に帰りたい。そう思い、そっと目を開ける。
だが、少年たちはまだそこにいた。じっとぼくの性器を見つめている。
まだ、そんなに見つめて何がしたいかわからない。別に変化は訪れていないはずだ。
もうやられるところまでやられてしまったのだから。
けれど、次の瞬間。信じられない声で彼らは騒ぎ出した。
「オイオイオイオイ!! 」
ぼくは首だけきょろきょろする。何をそんなに騒いでいるのかわらかなかった。
「待てよこれ!やっべーーーーー!」
「変態ーーーーー!」
(何??何???)
仰向けになった状態で、下を向いても勃起しているのはわかるが、特に変わった様子はなく感じた。
すると、「見せてやれよ」と。中学生の一人が言って。二人掛かりで体を持ち上げられた。
体を起こして、そそり立った情けないものを見つめた。そして、顔を真っ青にさせた。
そんな…………。
大きな笑い声が聞こえる。多分館内に響き渡っているだろう。
これを…見られた…。
皮の剥かれた性器の先端から、透明な液体が浮き出ている。ただの水滴だと思いたかったが、そうはいかなかった。
その液体には微かに白い液体が混ざっている。
「デブ兄ちゃん、白いおしっこ出してる!」
中学年の子がそう声を上げると、中学生らがお腹を抱えて笑い転げだした。
「うわああっはははっ!」
「白いおしっこだって!はっはは!」
「このブタ最高!」
顔を赤くして手で股間を覆った。中学生たちは大笑いしていたが、理由の分からない小学生はまだじっくりみたいようだった。ぼくの手をどけようとする。
「やめて…!やめろよテメーら!!!」
顔を真っ赤にして本気でぼくは怒鳴った。小学生のやることとは言え、限度をとっくに超えている。
小学生たちはひるんで顔を引きつらせた。その子どもらを見て、中学生が憤慨する。
「おい!デブ!何でこの子ら怒ってんだ!」
「そうだよ!俺らが刺激したんだぞ?で、お前が勝手に出したんだろ!?ボケ!」
「だ、だって…」
涙混じりの声で何か言おうとすると、性器の裏に足を押し付けられた。
「きったねーチンポ見せて。最後は、一人で興奮して満足かよ、変態ブタ」
「ちが…やめて…」
小刻みに振動を加えられる。
「どーせ、チンコ見られて興奮したんだろ?普通出さねーぜ?小さい子の前でさ、変態以外あり得ないよな?こいつ」
「そうそう。水着忘れたとか、言ってさ。ありえねーし。ふつー」
「や…ちが……だ…め…ほんとやめてほんとおねがい!」
声を張り上げた。限界が来そうだ。
「は、何?まだ出したいの?」
ニヤニヤしながら少年たちは目配せしながら、ぼくの顔を覗き、引きつらせた表情を、くねくねさせる体の動きを楽しんでいる様子だった。
「だんだん濡れてきてるよ~こいつ」
「別にしこってるわけじゃねーのにな。いたぶられて感じてんだよ」
何故か首を横に振れないぼくがいた。こんなに恥ずかしいのに、同い年のこの前で、さらに小学生、幼稚園児のこの前で…なのに…どうして?
やばい…くる…。ぼくは歯を食いしばる。ダメだ…耐えろ…ぼく…
「出したいんだろ?変態くん」
中学生が笑った。
(ダメ。ダメ。絶対嫌だ。)
「まあ、出たら。人呼んじゃうけどさ」
(そんな…)
目に涙が浮かんだ。そんなのあんまりだ。
少年は足を強くする。ぼくは力強く呻いた。
「そ…そ…ん…な…あッ…だめえええぇぇ!!」
枯れて行くぼくの声と同時に、性器の先端からドロッとしたものが出て、剥かれた亀頭の横に垂れた。
「来ましたーーーー!」
「おおお!出たー!」
中学生たちは飛び上がって手を叩いてぼくを冷やかした。小学生たちは気味の悪い目で精液の付いたぼくの股間を見つめている。
耐えたつもりだった。だが、体が限界に耐えられず、精液を放出したらしい。
「変態~。じゃあ、約束通り人呼んじゃおうぜ」
「待っててね~白いおしっこ出しちゃった、変態くん」
彼らはゲラゲラ笑いながら、他のお客さんを呼びにいった。
「ねーねー!友達がパンツ脱げなくなっちゃったんですけど~脱がしてくれますか~?」
そんな声が耳に聞こえる。ぼくは股間をどろどろに汚したまま、そのままボーッと天井を見上げていた。
数分後にぼくの元へとやってきたお客さんたちの悲鳴を肌で感じながら…。

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/09/23 (Fri) 19:13:18


「本当についてないよね~。こんな日まで残業やらせなくたっていいじゃん」
同僚の亜紀(あき)がジョッキに残ったビールを一気に飲みほし、テーブルに叩きつけた。
「確かにな。でも、他の同期たちより期待されているって考えればいいんじゃないの?」
「それポジティブ過ぎ!ただ、使われているだけなのよ」
亜紀は相当イライラしているみたいだった。
「今日だって他の奴らはどうせ花火大会にでも出かけたんでしょ?」
「そういや定時で帰る奴が多かったよな?」
「気づきなさいよ!どうせ私たちが一生懸命書類を仕上げている時に、恋人と楽しんでいるんでしょうね」
「かもな」
「『かもな』じゃないわよ!本当に最悪だわ!あ~!こうなったら!」
そう言うと亜紀は呼び出しボタンを押して、メニューに目を通し始めた。すぐに店員がやってきた。
「焼きそばとイカ焼きとフランクフルトはないから……このソーセージのセットで!あとビール追加で!」
「かしこまりました。」
店員はすぐに戻って行った。
「おいおい、そんなに食べられるのかよ?」
「知らないわよ!他の奴が出店で楽しそうに食べてる姿を想像したら無性に食べたくなったの?明(あきら)はならないわけ?」
「そりゃ、確かにうまそうだけどさ」
「だ~か~ら!あんたも食べるの!」
テーブルに料理が運ばれてくる。想像以上の量だった。
「あ~あ、私も去年は定時に帰って彼氏と花火大会に出かけてたのにな……。まだ、入社2年目なのに、もうこの扱いよ……」
「そう言うなよ。さっきも言ったけど、それだけ期待されているって証拠だろ?同期じゃ俺と亜紀だけなんだぜ?もっと自信持てよ」
「そりゃ、期待されるのは悪い気分じゃないわよ。でもね……仕事だけってのは寂しすぎでしょ?」
「それはそうだけど……。そういや、今日は俺なんかと飲んでていいわけ?彼氏さんは?」
亜紀がギラリと睨み付けてくる。それだけで答えがわかってしまった。
「別れましたよ!もう半年以上前に別れました!」
「わ、悪い。悪気はなかったんだ……」
「別にいいわよ。それよりも明も私なんかと飲んでていいわけ?彼女さんは?」
「いや……俺もいないけど……」
「そっか……じゃあ私たち似たもの同士だね」
亜紀が妙に嬉しそう答えたのが印象的だった。
その後も会社の愚痴や世間話など会話は尽きない。
「…………」
「どうかした?」
亜紀はソーセージを見ながら、ジッと考え事をしているようだった。
「明のアソコってこれくらいwww」
「ブッ!!」
いきなりのことで飲みかけていたビールを吐き出してしまった。
「そんなに驚かなくたっていいじゃないの」
「バッ!いきなりそんな会話してくるんじゃね~よ!」
呼吸を整えながら、テーブルを拭く。
「だって興味があったんだもん」
亜紀も酔ってきているらしい。普段の俺なら適当にあしらったのだろうが、この日は酔いもあって少しだけイタズラしたくなった。
「そうだな……まぁ、このイカ焼きくらいかな。」
俺はイカ焼きを指して、自慢げに返した。
「うそだ~www」
「いや、マジだって!さすがにこれだけ太くはないけど、かなりデカいと思うぜ!」
「ふ、ふ~ん……」
亜紀はイカ焼きを見ながら、また考え事をした。
(これくらいの見栄はいいだろう)
料理も何とか食べきることができ、終電も近いのでそろそろ切り上げることにした。
「それじゃあ帰るか。この時間帯なら花火大会の客も帰ったはずだから、電車も空いているんじゃないかな」
「何言ってんの!盛り上がったカップルがHしている時間帯じゃないの!」
「へっ?」
「浴衣でHしてんの?そんなの想像すればわかるでしょ?」
「た、確かにそうだよな。それじゃあ、寂しい俺たちはさっさと帰るか」
「え~、もう帰るの?明日休みじゃん!」
「そんなこと言ったってもう終電の時間だぞ?」
「む~!」
そのしぐさに少しだけドキッとしてしまった。
居酒屋を出て、真っ直ぐ駅に向かう。
「ねぇ、明はさ……私のことどう思ってるの?」
「頼りになる相棒だよ」
「そっか……ねぇ?」
「なんだ?まだある……!!」
亜紀が腕を組んでくる。
「どうせ、このまま帰ったって寝るだけでしょ?私、少し疲れちゃった……」
亜紀の頬は赤くなっていた。酒のせいだけではないだろう。
「少しどこかで休まない?」

「よかったね~、ホテル空いてて。この辺まではお祭り客は来てないみたいね」
「お、おう……」
勢いだけで来てしまったが、あれを断れる男はそうそういないだろう。俺は理性を保ちながらも、亜紀の色気に負けてしまった。
「祭りの後ってやけにラブホ混むから困るのよね。学生時代はアパートでよく、浴衣着たままやったっけwww」
「そうなんだ」
「以前の彼氏が……って元彼の話なんていっか!今は特大のフランクが目の前にあるんだから」
そう言いながら俺の側へ寄ってくる。
普段の会社で会う亜紀と違い、艶めかしい雰囲気を醸し出していた。
「スーツがシワになると困るから、もう脱いじゃおっかwww」
「お、おい!」
そう言うと、亜紀は慣れた様子で俺のスーツを脱がしていった。
抵抗することもできたが、体が動かない。
あっという間にパンツ一丁になる。
「フフフッ、私の裸も見たいよね?」
そう言って、亜紀は素早く服を脱いでいった。
服の上からでも亜紀のスタイルの良さはわかる。それが今、目の前で下着姿になっている。
「少し太ってきたかな?」
「そ、そんなことないよ。むしろ健康的だし、それくらいの方がいいと思うよ」
「フフフ、ありがとう」
ベッドに座った俺に寄りかかるようにキスをしてくる。
「んんっ!」
一度唇が離れる。
「どうしたの?緊張してる?」
「あ、いや……」
「私も緊張してるよ。一応、会社的には社内恋愛OKだから、大丈夫だよ」
「お、おう……」
再びキスをする。汗ばんだ体が密着し、俺を非現実に引き込んでいった。
「フフフ、明ってキス下手くそだね。もしかして、最近ご無沙汰?」
「そ、それもあるけど、相手が亜紀だから緊張して……」
「も~、明ったら口がうまいんだからwww」
「い、いや、本当だって。俺、ずっと前から亜紀のこと好きだったし……」
「マジでwww」
「マジだって!」
「そっか~……そしたら私たち付き合おうか?」
「ええっ!?」
「フフ、そんなに驚かなくてもいいじゃん。私だって、明のこと結構気になってたし……じゃないと、ラブホなんて来ないしね」
「あ、ありがとう……」
「それよりも……私は……目の前のフランクフルトが食べたいな~」
亜紀が上目づかいで、こちらを見てくる。
「ああっ!」
下着の上から股間を触られ、快感と共に思わず腰を引く。
「アハハッ、そんなにビックリしなくてもいいじゃん。それとも本当にご無沙汰だったわけ?」

「それじゃあ、明のチンポコ見せてもらいましょうかwww」
亜紀は楽しそうに、はしゃいでいた。
俺は立たされ、亜紀はしゃがむ形で、俺の股間前にいる。恥ずかしくて、股間部分を隠してしまう。
「すぐに見るんだから、隠さなくてもいいじゃん。それとも焦らしプレイ?」
「い、いや……」
今になって、俺は焦っていた。まさかこんな状況になるとは思ってもいなかったからだ。
「さっき触った感触では、そこまで大きい感じしなかったけど……まぁ、見てみればわかるよねwww」
亜紀がゆっくりと俺の下着を脱がしていく。
「さ、先に風呂入らない?」
「先にチンポコ見たいwww」
股間を隠したまま、下着を脱がされる。
「もう~、早く見せてくれないと、襲っちゃうよwww」
そう言って、俺をベッドの上に押し倒す。
「ああっ!」
素早く亜紀は俺の太ももに乗り、両手を掴み、バンザイさせた。
「ええ~、ちょっとこれなんなの?」
恐れていたことが現実になってしまった。
「プハハハハッ、ちょっと何よコレ~www」
亜紀は大笑いしている。一度笑い出すと、止まらないようだ。
目をパチクリさせながら、俺の股間を凝視する。
「アハハハハッ、苦し~www何コレ、どうしちゃったのよ?フランクフルトは?」
笑いながら、俺の肩を叩いてくる。そして、挑発するような艶めかしい目で見つめられる。
「そ、それは……」
「これのどこがイカ焼き……特大のフランクフルトなんすか~?」
「うう……」
「いいとこ、10センチの粗ちん。子供用フランクフルトの間違いなんじゃないですか~?しかも、皮つきwww皮が余ってますよ明さんwww」
そうなのだ。
俺は勃起しても10センチほどで、皮も剥けない。
「何コレ、皮が伸びる~www」
「ああっ!止めて!!」
亜紀は俺の粗ちんの先を掴むと、上下左右に引っ張る。
「硬くなってるってことは、これで勃起してるってことだよね?アハハハッ、信じられない~wwwこんな小さい癖に一丁前に勃起してるんだwww」
「や、止めて下さい……」
「しかも皮被りの短小包茎君じゃないwww皮剥けるの?」
亜紀が皮を剥こうとした。
「ひ、ひぎっ!!」
俺の体が大きく動き、悲鳴を上げた。
「ちょ、ちょっと待ってよ。これ剥けない系?真性って奴?マジでヤバいんだけど~www触っちゃったよwww」
そう言って、亜紀は自分の手の匂いを嗅いだ。
「くっさ~www何コレ、くっさ~www腐ったチーズの匂いがするよwww」
もう何も言い返せない。

「もしかして、明って童貞?」
「ち、違……」
「違わないよね?最初から少し変だと思ってたけど、こんなチンポコでHなんかできる訳ないじゃん……童貞だよね?」
「は、はい……」
「マジで信じられないんだけどwww普通、この歳まで童貞っておかしくない?普通に生きてれば、さっさと捨てられるでしょ?」
「そ、そんなことは……」
「アハッ、このホーケイチンポコじゃ無理か~www」
そう言いながら、皮を引っ張ってくる。
「ああ、止めて。伸びちゃう!」
「もう伸びきってるってのwww真性は保険が効くから手術した方がいいよ。でも、この大きさじゃあ、大きくする手術もした方がいいよ。皮が剥けるようになっても、小さいとみっともないからwww」
「や、止めて。マジで止めて……」
「今更少しくらい伸びたって、変わらないってのwww」
亜紀は皮を引っ張るのを止めない。
「ち、違……ああっ!!」
再び、俺の体が大きく動いた。
「あ、あ、あっ!」
「ちょ、ちょっとどうし……あっ!」
亜紀も気づいたようだ。俺の粗ちんの皮から白い精液があふれ出し、亜紀の手に付着する。
「キャッ!なになに?もうイッちゃったの?信じらんない、私皮弄ってただけだよ?」
「そ、それが気持ちいいんだよ……」
「うは~、ド早漏チンポコじゃんwww」
「うう……そ、そんなに言わなくても……」
「何言ってんの!元はと言えば、明が最初から嘘をつかなければ、こんなことにはならなかったんでしょ?何が『デカい』よ!これじゃあ、そこらの小学生の方がまだマシなチンポコ持ってるわよ!」
「さ、さすがに小学生は……」
「毛が生えてる分、余計に粗末に見えるわよ。この短小包茎早漏チンコの持ち主の童貞明君www」
俺は恥ずかしくて、亜紀の方をまともに見れない。
それでも亜紀は俺のチンチンが珍しいようで、いろいろ観察をしている。
「へ~、包茎って射精するとこうなるんだ。皮の間からヨダレを垂らしているみたいで、だらしないねwww」
「うわ~、小さくなると余計に子供ちんちんに見えるよ。いっそのこと、毛も剃っちゃえば?子供ちんちんの癖に毛が生えてるなんておかしいよwww」
「こんなボクサーブリーフ履かないでさ、白ブリーフの方がお似合いだってwww」
「こんなチンポコじゃ、温泉いけないでしょ?恥ずかしくて、常にタオル巻いた状態だよねwww」
「まさか、明が童貞で、こんなチンポコの持ち主だったなんてショックだわ。仕事はできるし、顔もまぁまぁだから、彼氏候補にしてたのにこれじゃ無理だねwww」
その言葉に反応してしまう。
「えっ?」
お、俺たち付き合うってさっき言ったばかりじゃ……
「何?まさか、さっきの話マジになってたの?ごめんね、私さすがにこんなチンポコとは付き合えないわwww」
亜紀は俺の太ももから立ち上がり、スーツを着て行く。
「ちょ、ちょっと待ってくれよ!」
「待つわけないじゃん」
「そ、そんな……」
「アハハッ、すっごい惨めな顔してるよ。そりゃ、そうだよね。ラブホまで来て、Hできないどころか、皮弄りだけでイッちゃうなんて悲惨過ぎだよね。念願の童貞卒業できなくて残念でしたwww」
俺はそのまま立っていることしかできなかった。

すぐに亜紀が着替え終わり、こちらに向かってくる。
「このチンポコのままじゃ、女の子は誰も相手にしてくれないよwwwせめて、皮が剥けるようにならないと不潔すぎて論外www」
「うう……」
「後は、大きさでしょ?太さでしょ?硬さは及第点かな?それにあの早さも論外。三こすり半ってレベルじゃないよねwww」
「ぜ、全部じゃんかよ……」
「アハハハッ、そう言われればそうだったwwwいっそのこと、チンポコ丸ごと取り替えちゃえばwww」
出来る訳ないのに、大笑いしながら亜紀がしゃがむ。
「ウハッ!あと、この匂い。濃厚すぎるってのwww」
デコピンしてきた。
「はうっ!!」
「『はうっ!!』だってwwwこりゃ~、童貞卒業できるのはいつのことになるやらwwwこのままじゃ、マジで一生童貞だよwww」
「う、うるさいな……」
「アハハッ、ここまで恥ずかしい姿晒して、まだ私に意見できるんだ?」
「か、関係ないだろ……」
「アハハッ、声震えてるよ?そんなに屈辱だった?それなら、これから私を押し倒して、襲ってみる?でも、童貞君にできるかな?抵抗する相手にちゃんと挿入できる?」
「うう……」
「できるわけないよね、童貞だもんwwwそれにこんなチンポコ相手だったら、すぐにイカせられるもんねwwwアハハッ、超ウケるwww最初は嘘つかれて怒りそうだったけど、レアチンポコ見れて楽しかったよ。嘘は許してあげるwww」
そう言いながら、肩をバンバン叩かれた。

「うう……」
何も言い返せない自分が不甲斐なく、涙が出てきた。
「ちょ、ちょっと~、いい大人がこれくらいで泣かないでよ。ああ、チンポコは子供だけどさwww」
亜紀は調子に乗るばかりだ。
「それじゃあさ、私は無理だけど、他の女の子紹介してあげるよ」
「えっ?」
亜紀は素早く携帯を取り出し、俺の方へ向ける。
「ちょ、ちょっと何するの?」
「何するじゃないから。相手に紹介する時に、ちゃんと説明しないと詐欺になっちゃうでしょ。私は明とは違って、嘘はつかないからねwwwほらほら、手をどける!」
「む、無理だって!」
「じゃあ、本当に一生童貞のままでいいの?それとも、私に女の子紹介してもらって童貞卒業したい?」
「そ、それは……」
「あ~あ、チンポコ君は童貞卒業したいのに、ご主人様が腰抜けだから君は一生女の子のオマンコに入れないよ。君は一生、ご主人様の手の中で射精するだけ。かわいそうなチンポコ君……」
亜紀が俺の手の上からちんちんに話しかけている。
「うう……」
俺は手をどける。
「そうそう、人間正直が一番。もしかしたら物好きで明を好きになってくれる人がいるかもよwww経理課の小林さんって、グロ系好きって言ってたからいいかもねwww」
「ちょ、ちょっと会社の人は止めてよ……」
「いいじゃんよ。選り好みできる立場じゃないでしょ?」
「か、会社はさすがに恥ずかしいから……」
「そっか~、そうだよね。今まで偉そうにしていたのに、実は童貞の子供ちんちんだなんて知られたら、みんなに幻滅されちゃうよね。プロジェクトだって外されちゃうんじゃないかなwww」
「あ、亜紀~」
「そう思うんだったら、これからは私に逆らわないこと、私の命令に従うことねwww」
ここでようやく亜紀に、俺の彼女を探すつもりがないことがわかった。
俺は亜紀に弱みを提供しただけだった。
「気が向いたら、ちゃんと探してあげるから安心しなさいよwww」
そう言い残し、亜紀は帰って行った。

2年後……
「ああ、亜紀すごいよ」
「んっ!中でイッて!」
「ああっ!イッちゃう、イッちゃう」
声を押し殺そうとしても、自然と声が出てしまう。
今日はお祭り。定時退社して、ラブホにいる。
「童貞卒業おめでとう。どんな感じ?」
「う、嬉しいです……」
「さすがにその歳で童貞は恥ずかしいもんねwww」
「そ、そんなに言わなくても……」
「君のチンポコに感謝しなさい。そんなデカチンじゃなければ、君なんて相手にしないんだからwww」
「亜紀先輩には感謝してます。でも……」
「でも?」
「いいんですか?明先輩を残して、僕たちだけ定時退社して……」
「ああ、大丈夫。彼は仕事が好きだからwww」
「そ、そうなんですか?ところで、明先輩って彼女さんいないんですかね?」
「う~ん……もしよかったら、今度銭湯にでも行って、裸の付き合いでもしたら?親睦も深められるかもしれないわよ」
「はい!俺、明先輩のようにバリバリ仕事ができるようになりたいです!」
「うんうん、きっと彼が聞いたら喜ぶわよ。でも今は私を喜ばせてねwww」
「はい!」

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/09/24 (Sat) 09:34:29

「ちょっと次の電車まで時間があるなぁ」
大学生の春名和巳は時計を見ながら呟いた。季節は真夏で、地下鉄から
降りてきたばかりの肌から、一気に汗が噴きだしてきた。

和巳は、今年20歳だが色白で肌も白く遠目に見ると女の子と間違われ
そうな雰囲気を持っている。小さい頃は「かずみ」という名前の
ためか、しばしば女の子と間違われることもあった。とはいえ、人並み
に彼女とつきあったこともあった。しかし、肉体関係まで進展した
ことはなかった。
それは和巳がコンプレックスを抱いているためだ。
何かというと「包茎」なのである。しかも勃起しても亀頭が
露出しないほぼ「真性」に近い状態である。そのため和巳は未だに
童貞である。

「どこか涼しいところで、時間でもつぶすか」
今日は、大学の講義が早く終わったので、街まで買い物に来たのだが
ちょうど地下鉄とJRの連結が悪く1時間ほど空いてしまったのだ。
「まぁ、そのあとの時間帯になれば、たくさん電車もあるし」と
実は前から気になっていた成人映画館に足を踏み入れた。普段から
和巳は、彼女がいない反動からオナニーの常習者であり大学の
トイレでせんずりをすることもあった。
入り口で料金を払って中に入ると立ち見客でいっぱいだった。
「へえ、昼間なのに結構、混んでいるんだな」と思い、暗い中で
目を凝らしながら空いている席を探した。すると段々、目が慣れてきた
和巳の目にとんでもない光景が入ってきた。混んでいるから立って
いると思った客は、男同士でキスをしたり、身体を触りあったりしていた。
「えっ、う、ウソだろ」
和巳は今までエロ雑誌コーナーで、そういう雑誌を見かけたことは
あったが、まさか白昼堂々と人前で行為に及ぶ人がいるとは思いも
よらなかった。あまりの衝撃的な光景だったので和巳はしばらく
その場で立ちすくんで、男同士で行為に及んでいる人たちを凝視
していた。するとお尻の辺りがモゾモゾする感じがした。最初は混んでいる
から隣の人の手があたっている程度にしか思わなかったが、段々
前のほうに手が回ってきた。
「えっ、痴漢????」と思って手が伸びてきた方をみると5歳ぐらい
年上の筋肉質のお兄さんだった。和巳はもうどうしていいのか頭が
パニックになっていた。「痴漢だー!」と大きな声を出したほうが
いいのか、でも周りが皆、同じ事をしているのだがら、逆に集団で
襲われるんじゃないか・・・などと考えているうちにお兄さんの
手が段々と大胆な動きになってきた。和巳のGパンの上からペニスを弄び
はじめてきた。和巳は同性にペニスを弄ばれているという異常な
状況を理解することができず、頭の中が真っ白になってきた。しかも
和巳のペニスは徐々に硬く、大きくなり始めてきたのである。
「どうしよう、おチンポが大きくなってきちゃった。駄目だ、男の
人に触られて感じるなんて・・・」と思えば思うほどペニスが熱く
なってきたのである。
和巳は、心の底から妖しい感覚が芽生えてくるのが分かった。
「男の人に触られて、おチンポ、大きくしてるんだ。もしかしたら
 僕は変態なんだ・・・」
お兄さんの指使いに、段々、腰を合わせ始めていた。しかし
その先どうすればいいのか、どうしらたいいのか分からず、ただ
息遣いを荒くしていた。


「もしかして、君、初めてなの?」とお兄さんが突然、訊いてきた。
「はい・・・」と和巳は下を向きながら小さく返事をした。その時
チラッとお兄さんの顔を見たがきれいな優しい目が印象的だった。
「自分でもよくオナニーするの?」とお兄さんが耳元で囁いてきた。
「はい・・。ほとんど毎日しています。」と和巳は虚ろな目で答えた。
「そおかぁ、じゃあ今日はもっと気持ちよくしてあげるよ」とお兄さんが
優しく微笑んだ。と、次の瞬間、お兄さんの手が和巳のベルトを
はずし始めた。
「それ以上は、やめてください」
「どうして、もうこんなにギンギンになっているじゃない。
 パンツから出してあげないと君のおチンポが可哀相そうだろう。」
確かに和巳のペニスは今まで経験したことが無いくらいに勃起
して、パンツにはカウパー液が大きなシミをつくっていた。

「でも、本当に駄目なんです」と和巳は訴えた。
和巳は絶対、包茎だけはを見られたくなかったのだ。初めて
彼女とSEXしようとした時に包茎が理由で断られたことが
大きな心のキズになっているのだ。
「大丈夫だよ」とお兄さんは強引にGパンとパンツをずり下げた。
と同時に和巳のフル勃起したペニスが衆目に晒された。すでに
周りに5,6人の人だかりが出来ていた。
「あぁん、いやぁん」と和巳は両手で顔を覆った。
(包茎チンポをこんなところで知らない人に見られるなんて。)
(しかもこんなにギンギンになっているなんて)
和巳は恥ずかしくてまともに顔をあげることが出来なかった。
しかし、そんな態度と裏腹に和巳のマゾチンポは、ますます
勃起して下腹部に触れるぐらい反り返ってきたのである。
周りから
「おおっ、すげえ包茎だな。ありゃ、せんずりのやりすぎだ。」
「完全に皮が被っているぜ、チンカスが臭そうだなぁ」
「見られてフル勃起しているぜ、露出マゾだな」
「ほんとに変態だな、こいつ」
「ケツもすべすべしてプリプリして美味しそうだぜ」
と陵辱の声が聞こえてきた。

和巳は徐々に被虐の歓びを感じだしていた。
(こんなところでチンポ出して僕は感じているんだ・・・)
(あぁ、僕は変態なんだ・・・。マゾなんだ・・・。)
(みんなが、僕の臭い、包茎チンポ見てるんだ・・・)
その頃にはお兄さんは和巳の両手をバンダナで後ろ手に縛り
マゾチンポをしごきだしていた。
「どうだい、気持ちいいだろう。マゾチンポいいだろう」と
和巳の耳元で囁いていた。
「はい・・・、マゾチンポ気持ちいいです・・・」
「包茎マゾチンポ気持ちいいですって大声で言ってみろ」
もう和巳は完全に理性を失っていた。
「包茎マゾチンポ気持ちいいですーーー!」
「皆に乳首を虐めてくださいってお願いしろっ!」
「ああーっ、みなさん、ぼくの変態乳首、虐めてください。」
すると両隣で見ていたサラリーマンと初老の男性が和巳のTシャツを
巻くりあげ乳首を舐め始めた。
「乳首いいーっ、チンポもいいーっ、おかしくなっちゃうー」
和巳は、時折、白目をむき始めマゾの快楽を貪り尽くそうと
していた。
「ほらっ!そろそろ逝きそうか!?」とお兄さんの手が一層
激しく和巳のペニスをしごき始めた。
「あーっ、いっちゃいます、包茎マゾチンポいっちゃいます」
いままでお兄さんに強制されて台詞を言っていたがもう和巳
自身の意思で淫らな言葉を発していた。
「みなさん、見てぇ、マゾチンポがチンポ汁出すところ見てぇ」
「臭い包茎マゾチンポが逝くところ、見てぇーーーーーー」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
今までに感じたことが無い快感が下半身を、いや全身を
突き抜けた。包茎マゾチンポから発せられたチンポ汁は2m近く
飛んでいた。お兄さんは和巳の両手を縛っていたバンダナをはずし
下半身むき出しの和巳に優しくキスをしてくれた。そしてだらしなく
息づいている包茎チンポを咥えて残ってるちんぽ汁を残らず
吸い取ってくれた。

「気持ちよかったかい?」と語りかけてくれるお兄さんの顔が
和巳は恥ずかしくてまともに見れず、顔を背けながら頷いた。
「名前はなんていうの?俺は剛(つよし)って言うんだ」
「和巳です」
「そおかぁ。和巳ちゃんか・・・。和巳ちゃん、これから時間
 ある?」
和巳はまたこっくりと頷いた。すると剛は和巳の手を自分の
股間に導き
「今度は、俺を気持ちよくしてくれるか」と微笑んできた。

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/09/26 (Mon) 21:58:00

僕の通っていた高校は1クラスに男子が5人くらいしかいませんでした。商業高校です。

自然に女子が主導権を握ります。

入学してから一週間が過ぎた頃に3年生の女子達5人に声をかけられました。

不良ではなく普通のかわいい女の子達でした。

僕は水泳部に入ることを決めていたのですが、先輩達は自分達の所属しているテニス部に入るように執拗に誘ってきました。

先輩達はみんなテニス部だったのです。部員が足りないし男子も少ないからと言って僕を誘ってきました。

テニス部の部室に連れて行かれて中から鍵をかけられました。

断って部室を出ようとしたら先輩達が僕に襲いかかってきました。

すぐに全裸にされて包茎のペニスを見られて笑われました。

そのあと5人に交互にペニスをしごかれて射精させられました。

でも、僕がテニス部に入ると言うまで攻められ続けて、3回連続で射精させられてしまいました。

半分泣きかかっていた僕を楽しそうに見ていて、

ポラロイドカメラを持ち出してきて射精し終わって小さくなった僕のペニスやお腹の上などに飛び散った精液の写真をたくさん撮りました。

「テニス部に入らなかったら写真を校内に貼る」と脅されて、結局はテニス部に入りました。

入部してからも写真をネタに脅され、女子テニス部員16人の前で全裸オナニーショーをやらされました。

女の子の中に小学生の弟がいる子がいて、「弟のチンコと同じ」とか言われました。

女の子達にチンコをしごかれる時、手が上下するたびに皮が剥けたり被ったりして、中身は動かずに皮だけが動くのを面白がっていました。

寸止めを10回以上された時は我慢汁がたくさん出て女の子達の手を汚していましたが別に嫌がらずにしごいていました。

しごくたびにビチャビチャとエッチな音がしていました。

包茎を馬鹿にされたのはうちの学校のテニス部が他校に試合で負けた時です。

僕には内緒で試合に負けたら僕を好きなようにしていいって約束を交わしていました。

結局は負けてしまい試合の日から一週間後に学校の近くの公園に呼び出されました。

行ってみると見知らぬ女の子達が7人いました。

何年生なのかはわかりませんでした。

彼女達は薄暗くなりかけた夕方の公園にあるトイレに僕を引っ張り込みました。

人など来る様子もなく、これから何をされるのかってすごく不安でした。

僕はトイレの一番奥の壁に押し付けられた形で立たされました。

「何するの?僕に何か用?」って言ったけど、その声は恐怖に震えていたようでした。

「こいつ男のくせに恐がってるよ。何にも知らないみたいだから教えてあげるけど、

この前のテニスの試合でうちの学校があんたの学校に勝ったでしょ。

負けた方が勝った方にプレゼントを渡す約束をして、あんたが生贄ってことになったわけ」なんて言われました。

そう言っておいてからズボンのベルトに手をかけました。

「誰か助けて」と大声を出して逃げようとしたけど助けてくれる人など現れず、

「大きな声出すなよ」と言って股間にパンチを食らいました。

1人に後ろから羽交い絞めにされ(女の子なのにかなり力が強かったように記憶している)、ベルトを外されました。

そのベルトで後ろでに縛られて抵抗できなくされました。

こうなったらもう何も出来ません。諦めました。

ズボンを足首まで下げられて白のブリーフが女の子達の前に晒されました。

「こいつ、白いブリーフなんて穿いてんの! 格好悪い」と馬鹿にされました。

そのブリーフも足首まで一気に下げられると、恐怖で縮み上がった包茎チンコが晒されました。

「うわーっ、皮被ってるよ! 包茎だよ」という声が上がりました。

あとは皮を剥かれて順番に交替でしごかれ勃起させられました。

女の子達って寸止めが好きなんでしょうかね。その時もすぐには射精させてもらえませんでした。

しごかれてフェラチオまでされました。

かなり上手に咥えてましたけど、「イキそうになったら言え」って言われて

「イキそうです」って言ったらパッと舐めるのを止めてしばらくゆっくりとしごき、

また激しいフェラチオをされ、これを何回も繰り返されました。

最後はやはりオナニーするように命令されました。

右手でチンコをしごいて左手で玉を揉むように命令されたりしました。

そのうち我慢汁がトイレの床に滴るほどになって、

「こいつ人に見られながらオナニーして興奮してるよ。変態だね」って言われてしまいました。

テニス部には男子がたったの3人しかいなくて、その上僕以外の奴は名ばかりのテニス部員でほとんど部活に顔を出さなかった。

もしかしたら僕のような勧誘をされて逆レイプされて無理矢理入部させられたのかも知れない。

僕も当初は週に数回しか部活に出なかった。そしたら僕を襲った3年の部員が

「毎日部活に出ないとオナニーの写真をみんなに見せる」って脅した。

しかたなく毎日部活に出た。

僕以外はみんな女子で、女子20人の中に男は僕一人だけ。

先生がいない時などはエスカレートして全裸で部活をやらされた。

部活が終わったら女子の部室に呼ばれてまた全裸にされた。

ほとんど毎日のように・・・。そのうち「性教育の授業」とか言って1年生の部員たち

(中には同じクラスの女子もいた)の前でオナニーをやらされた。

恥ずかしくて勃起しなかった時があって、そんな時は3年の部員達にしごかれて無理矢理勃起させられた。

無理に皮を剥かれて真っ赤な亀頭が現れて、それを見た1年の部員が「グロテスクで気持ち悪い」って言った。

3年の部員に交替で扱かれて射精。次には1・2年生が「練習」ってことで交替で扱く。それで2回目の射精。

それでもまだ終わらずに今度はオナニー。連続3回の射精でクタクタになっている僕の上にに3年の部員が跨ってきた。

信じられないことにみんなが見ている前で下着も脱いで全裸になった。

またしごかれて無理矢理に勃起させられて、騎乗位でガンガン腰を使われた。

一方では別の女子が僕の顔の上に跨って下着の上からアソコを舐めさせようとしていた。

あんまり射精寸前で寸止めを繰り返されると頭が狂いそうになって、女の子達はそんな僕の様子を見て楽しんでいました。

一番多い時で部員達7人にやられました。

初めに3年が「手本」と称してチンチンのしごき方を下級生に伝授。

3年生4人に騎乗位でやられ、腰の使い方を下級生に教えていました。

2人目の先輩がイッちゃった時に僕も射精しそうになりましたが何とか我慢しました。

でも、3人目でアウト。すぐに射精してしまいました。

僕が射精しそうになったのを察した先輩が素早くチンチンを抜いて僕の顔の方に向けてしごきました。

それであっという間に爆発。

精液は勢い良く飛び散り、僕の顔や頭や壁にかかりました。

それでも勃起したままで、そのまま4人目に突入。

4人目の先輩もイッて、これでお終いかと思ったら3人目の先輩の途中で射精したので

まだイカせてないということで再び3人目の先輩とやらされました。

先輩達が終わった後、今度は2年生と1年生の部員達3人に交替でチンチンをしごかれたり玉を揉まれたりしました。

先輩達とは違って慣れない手つきでしごかれ、それが返って興奮を誘いました。

「1人が1回ずつ射精させる」ってことになって、3回イカされてしまいました。

さすがに1・2年生とはセックスまではいきませんでした。

でも、この時は部室でやられて全員が全裸になっていました。

部活のメンバーの中には同じクラスの女の子もいた。

入学後2か月ほど経った頃にその女の子が僕が部活で性的ないじめを受けていることをクラスの女の子達にばらし始めた。

全裸で部活をさせられた時に女の子の穿いているアンダースコートを見て

興奮して勃起させてしまったことなど、少しずつ小出しにしてばらしていった。

部員の中で唯一僕だけが男で、僕だけが全裸にされて部活をさせられていたし、

更にはボールを打つ時にわざとアンダースコートが見えるようにしていたから勃起してもしかたがない状況。

そんな話を聞きつけたクラスの中の不良っぽい女の子に放課後に呼び出されてしまった。

呼び出されたのは当時は使われていなかった旧校舎。

5階にある化学実験室に来いって言われた。言われた通りに行くと、そこには5人の女の子達がいた。

部活でのいじめのことをばらした女の子は何故かその場にはおらず、

同じクラスの不良っぽい女の子2人と3年の不良の女の子達3人がいた。

3年の不良は笑いながら「おまえ、部活の時全裸にされてチンポ勃たせてんだって?」と言った。

僕は恥ずかしくてうつむいたまま黙っていた。

そしたら「今ここで全裸になってオナニーしてるところを見せろ」と言った。

躊躇っていたら5人に押し倒されて全裸にされてしまった。

「オナニーしろ」って何度も命令されたけど、恥ずかしくてできずにいたら女の子達全員に交替でしごかれた。

すぐには射精させてはもらえず10回以上寸止めされた。

当時は勃起しても半分しか皮が剥けなかったけど、女の子達に無理矢理に皮を剥かれた。

「そろそろイカせてやろうか」と3年の女の子が言って実験室の中の棚にあった試験管を持って来た。

「この中に射精させて精液を採取する」って言った。

チンチンの皮を思い切り剥かれて先っぽを試験管に密着させたままでしごかれて射精した。

勢い良く射精して試験管の中にいっぱい出した。

試験管の中の精液は全部飲まされた。 

逆レイプっていうよりもレズビアンの餌食って言った方がいいんでしょうけど、

うちの高校は商業高校で、女子高みたいな環境だったせいでバイセクシャルやレズビアンの女の子が多かったんです。

テニス部の部員の中にもレズビアンやバイセクシャルの女の子がいました。

ある時3年生の先輩3人が部活終了後に僕を誘いました。どこに行くのかと思いながら着いて行くと、市内にあるラブホに入って行きました。

フロントもなく顔を見られる心配のないそのホテルは先輩達がいつも使っているホテルだったらしいです。

先輩達は部屋に入ると僕を全裸にしました。

そして僕のズボンのベルトで後ろ手に縛りました。

先輩達は僕の前で全裸になって風呂に入りました。

風呂場からは先輩達の戯れる声が聞こえてきて、その声がやがて喘ぎ声に変わっていきました。

凄い大きな喘ぎ声でした。

風呂場からは2回「イッちゃう」って声が聞こえてきたので、お互いにイカせ合ったんだと思います。

僕はその声を聞いていて興奮してきて勃起させてしまいました。でも、手を縛られているのでオナニーできませんでした。

やがて先輩達が風呂から出てきて僕のチンコを見て「もう勃起させてるよ」って大笑いしてました。

先輩達は僕のすぐ前に寝転がって再びレズビアンショーを展開し始めました。

お互いの胸を揉み合ったり背中や太腿などに舌を這わせたり。

下がナメクジのように這っていました。体中を舐めまわしていました。

そのうちエッチな声になって、69の体位になりました。

指でアソコを開いて舌を出し入れしていました。

そんな光景をずっと見せられて、僕のチンコは最大限に勃起しました。

先端からは透明な液も湧き出してきて、両手が自由だったら間違いなくオナニーしてましたね。

先輩達がお互いをイカせ合って、今度は僕に近寄って来ました。

「私達のエッチを見てこんなに興奮してるよ。先走りがいっぱい出てる」

って言って交替でしごきました。すぐにイキそうになったけど、やっぱり寸止めされました。

早く射精させてもらいたかったけど、散々焦らされました。

交替でフェラチオされて、それでもイカせてもらえませんでした。

興奮した先輩達は1人が寝転がった僕のチンコをしごいたりフェラチオしたりして、

もう1人は僕のチンコをしごいている先輩のアソコを一生懸命舐めていました。今想い出しても興奮する光景でした。

舐められていた先輩がイカされて、今度は交替。僕はイカせてはもらえずに寸止め地獄。舐められていた先輩がイッちゃった。

僕は堪らず「イカせて」って言っちゃった。我慢できなくて気が狂いそうだったから。

先輩達が「イカせて、だって」と言って笑った。

先輩達は僕をベッドに寝かせて、騎乗位でセックスを始めた。もう1人には顔面騎乗され舐めさせられた。

アソコはベトベトに濡れていた。

イキそうになると腰の動きを止められたりして先輩がイクまで我慢させられた。

「もし中に出したらクランドで全裸にしてオナニーさせるから」って脅されて、

僕は顔面騎乗した先輩のアソコを舐めることに気持ちを集中させて必死に我慢した。

でも、もう限界になっていて、顔面騎乗していた先輩と騎乗位で僕を攻めていた先輩が交代してガンガン腰を使われた時についにイッちゃった。

僕が「もうだめ。イッちゃう」って叫んで、先輩は慌ててチンコを抜いた。

ぎりぎりセーフで中には出さなかったけど、凄く興奮してて大量の精液が大噴射した。

先輩の背中や部屋の床、ベッドの上やシーツなどに飛び散った。

振り返ってみてもこれまでで一番興奮してたんじゃあないかと思います。

1年生の時には今まで書いてきたようなことを続けてやられました。

ここからは2年生になってからのことを書きましょうか。

僕が思うには女の子って別の意味で男よりも性的に貪欲だと思いますね。そして凄くエッチですよ。

2年の時にある場所で合宿をしたんです。

テニス部だけで。男子のテニス部は依然として僕だけって状況が続いていて、他の男子の部員はやはり名ばかりの幽霊部員のままでした。

聞くところによれば、他の男子部員(2名)も僕と同様に入部してからすぐに性的いじめを受けていたようです。

僕と同じように部活の時先生がいない場合には全裸で部活をやらされたり、テニスコートのど真ん中に2人を寝かせて69をさせたりしていたみたいです。

因みに、テニスコートでそんなことをしてどうして他の人たちにばれないのかって不思議に思われる人もいるかと思うので書いておきますが、

テニスコートは校舎やグランドがある場所からかなり離れた所にあるんです。

だから、他の部活の生徒達や顧問の先生達には見つからなかったんです。ちょっと高台にありましたし。

で、僕は本当は合宿には参加したくなかったけれども、やはり事前に先輩達に脅迫されていたんです。

もしも参加しなかったらひどい目に遭わせるって。

僕が1年生だった時に3年生の先輩にエッチな写真を撮られていたし、

僕が2年生になって3年生の先輩達が卒業した後はそのまま後輩に写真を引き渡されていたんです。

つまり、代々同じネタで脅され続けたってわけなんです。

そんな理由から、僕はイヤイヤ合宿に参加しました。

1日目は何事もなく過ぎました。

しかし、2日目のお昼に先生がどこかに消えてしまった2時間ほどの間に山の方に連れて行かれてオナニーさせられました。

20人近くの女の子が凝視している前でのオナニーでした。先生が戻って来るまでの間に連続4回のオナニーをさせられました。

女の子達が持って来ていたローション(ソープランドなどで使う、透明なやつ)を亀頭に塗られて、皮を完全に剥いて亀頭を擦るやり方でやらされました。

次の日からも先生がいなくなっている時間は女の子達の前でローションオナニーをさせられました。

入部仕立ての1年生の女の子達もいるのに・・・。

凄く恥ずかしかった。

でも、女の子達はヤンヤの歓声を上げる者はいても、恥ずかしがって目を逸らせる者は誰もいませんでした。

5日間の合宿中には先生が消えた隙を突いて女の子達にオナニーばかりさせられました。

新入部員の女の子達に見られるのがすごく恥ずかしかった。

合宿が終わった翌日、僕は顧問の先生に退部届を提出に行きました。

先生は僕が部活中に性的ないじめを受けているってことには全く気付いていないようでした。

「どうして辞めるんだ?」と聞かれましたが、性的いじめのことは恥ずかしくて話せませんでした。

先生は「唯一の男子部員なのに残念だ」と言いました。放課後、僕は部室に行きました。

ロッカーに置いてあるラケットなどの部活道具を取りに行ったんです。

部室に入ると、中には部員全員がいて着替えをしていました。

本来なら男子の部室と女子の部室は別々なんですが、男子部員は僕だけなので僕は女子の部室のロッカーを使っていて、着替えも女子と一緒でした。

女の子達は恥ずかしがるわけでもなく、敢えて言えば新入部員だけが恥ずかしそうに着替えていました。

僕は女の子達の前でオナニーしたり全裸で部活をやらされたりしていたので着替えを見られても恥ずかしくはありませんでした。

着替えを見られるよりももっと恥ずかしいシーンをいつも見られているんですからね。

僕は部活には出ないですぐに帰ろうと思っていました。

退部届も出したし、もうこれ以上恥ずかしい目に遭うのが嫌でしたから。

暫くしてみんなが着替え終わった頃に部室のドアがノックされました。顧問の先生でした。

先生は僕が今日で退部することをみんなに告げて部室を出て行きました。

さあ、それからが大変でした。先輩達が「私達に何も言わないでどうして退部届なんか出したの?」と責められました。

僕は「これ以上変なことされるのは嫌だから」と言いました。

先輩達はニヤニヤ笑いながら「あんただって内心は楽しんでいたくせに・・・」と言いました。

僕が部室を出ようとしたら先輩がドアの所に行って内側から鍵をかけました。

僕は籠の鳥。逃げられませんでした。

僕が先輩達に挨拶もしないで退部しようとしたことが先輩達の逆鱗に触れたようでした。

先輩達が僕を取り囲んで責めました。

僕は黙ってうつむいているだけでした。

先輩達は「私達を馬鹿にしている。許せない! 懲らしめてやる」って、ヒステリックに叫びました。

僕は先輩達に取り囲まれたまま押し倒され、部室にある長椅子の上に寝かされました。

押さえつけられたまま全裸に剥かれました。

先輩達は新入部員に僕のチンコを触らせました。

新入部員に交替で愛撫されているうちに勃起させてしまい、先輩達に

「嫌だって言ってたくせに勃起させてるじゃあないの!」と言われました。

先輩達が新入部員にチンコのしごき方や玉の揉み方を教えていました。

そしてまた新入部員達に交替でしごかれ、ついにイカされてしまいました。

「自分で出したものは自分で始末しなさいよ!」

と言われて、僕は脱がされた服のポケットからティッシュを出してチンコやお腹の上に飛び散った精液を拭いました。

みんなに見られながら。

そのあと先輩達は卒業した先輩が使っていたテニスウエアーとアンダースコートをロッカーの中から持ち出してきました。

そして僕に「今日は全裸じゃあなくて女の子の格好で部活をやらせてあげる。無断で退部しようとした罰よ!」と言いました。

全裸の僕にアンダースコートを穿くように言われてイヤイヤ穿きました。

先輩達がアンダースコートの上からチンコを揉んできました。

また勃起させられて、勃起したチンコの先がアンダースコートからはみ出しました。

その様子を見てみんなが大笑いしました。

アンダースコートにひっかかってチンコの皮は完全に剥けていました。

先輩達が「アンダースコートのお陰で包茎が治ったんじゃあないの?」と言ってまた大笑いしました。

そのままの格好でみんなに見られながらオナニーさせられました。

嫌だったけど何故か妙に興奮してしまってすぐに射精してしまいました。

出した精液の始末をさせられたあと、今度はテニスウエアーを着せられました。

完全に女装させられたんです。その格好のままで部活をやらされました。

暫くして先輩が「アンダースコートを脱いでノーパンでやれ」と言いました。

ウエアーのスカートの下には何も着けずにやらされました。

ボールを打ち返す時にはスカートがめくれて、そのたびにチンコが見えました。もともとスカートの丈が短いんです。

次の日には先輩達の命令で顧問の先生の所に行き、退部を撤回させられました。

退部を撤回させられた当日も卒業した先輩のアンダースコートを穿かされてオナニーを強要されました。

イキそうになった時先輩達にアンダースコートの上からしごかれました。

チンコの先はアンダースコートからはみ出していましたが、先輩達がそれを無理に中に押し込み、アンダースコートの中に射精しました。

精液で汚れたアンダースコートは家で洗濯してくるように言われました。

部室でのオナニーのあとは部活ですが、前日に引き続いて卒業した先輩のテニスウエアーを着させられてやらされました。

スカートの下はノーパンなのでちょっと寒かったです。

部活終了後にはテニスコートの真ん中でみんなに囲まれて全裸にされ、そのままテニスコートの周りを走らされました。

走るたびにチンコが揺れて、見ている部員が大爆笑でした。走り終わった時、急に寒気がして体の具合が悪くなりました。

連日の全裸での部活やノーパンでの部活で風邪をひいてしまったみたいでした。

先輩達に言ったら、「オチンチンから風邪をひいちゃったのかな?」と言って他人事のように笑っていました。

自分達が命令して全裸でオナニーさせたりテニスコートの周りを走らせたりしたくせに。

そう思いながら寒気に耐えて家に帰りました。

帰宅後に熱を計ったら38度の高熱!結局は一週間学校を休む羽目になってしまいました。

熱も下がって登校したのですが、クラスの中の雰囲気がどうもおかしい。

僕を見るみんなの目がやけに冷ややか。男子も女子も。

どうやら同じクラスのテニス部員が僕が全裸で部活をやらせられていることや部室でオナニーをやらせられていることをバラしたみたいでした。

死にたいくらい恥ずかしく、みんなと目を合わせられません。

そうこうしているうちにお昼休みになりました。僕はクラスの男子に囲まれて、

「女子から聞いたんだけど、お前、部活の時に先輩にいじめられてるんだって?」

と聞かれました。僕は恥ずかしくて相手の顔も見れずに下を向いて黙っていました。

黙ったままの僕に、「何とか言えよ!」と迫ってきました。

僕は一言だけ、「関係ないだろ!」と言ってその場を離れようとしました。でも、逃げられませんでした。

またすぐに取り囲まれてしまって、そのまま体育館の横にあるトイレに連れ込まれました。

部活中にオナニーしたり、全裸のままで部活をやったり、女の子の格好で部活をやったりしていることなどを彼らは知っていました。

でも、素直に「はい、やらされています」とは言えないじゃあないですか!

僕は、彼らは実際に見ているわけではないし女から話をきいただけなので適当に誤魔化しておけば大丈夫だろうと思いました。

それで、「あれはテニス部の女が勝手に言ってるだけで、部員の中で男は僕だけだからからかってるだけなんだ」と答えました。

それでも疑わしそうな目で僕を見ていて、

「そういえば、クラスの中で多数決を採る時、お前はいつも女の意見に賛成する。女に弱味を握られているからじゃあないのか?」と言いました。

「そんなことないよ」と答えました。

そしたら、急にみんなニヤニヤし始めて、

「女の話によるとお前は包茎だってことになってる。

女が嘘をついてるかお前が嘘をついてるかはっきりさせようぜ!」と言ってみんなが僕を壁に押し付けました。

「やめろよ!」と叫んだものの、逃げようがありませんでした。

1人が僕の背後に回って羽交い絞めにしました。

ズボンのベルトを外されそうになり、必死で抵抗しました。

そしたら床に押し倒されてしまい、4人が連携プレーで僕の手足を押さえつけて抵抗できなくされてしまいました。あとはご想像通りです。

ブリーフを脱がされて下半身を裸にされてしまいました。

情けなく縮こまったチンコを見られてしまい、僕が包茎だってことがみんなにバレました。

「お前、やっぱり女の言う通り包茎じゃん!俺達に嘘をついたな! 嘘をついたんだから罰として俺達の前でオナニーしろよ!」

情けなく泣くしかない僕をニヤニヤしながら見下ろしてそう言いました。

僕がなかなか従わなかったので休憩時間が終わってしまいました。

「この続きは放課後だからな! 放課後にここに来い」と言ってトイレから出て行きました。

パンツとズボンを穿いてトイレから出て教室に行くと、女子達が僕を見て笑っていました。

多分、男子がバラしたんでしょう。僕が包茎だったってこを・・・・。

放課後、部活の前に体育館の横のトイレに行くと、そこには男子4人だけではなく女子も3人来ていました。

まさか女子もいるなんて思っていませんでした。ズボンを脱がされてブリーフ1枚にされブリーフの上からチンコを揉まされました。

恥ずかしくて勃起するまでに時間がかかりました。

男子4人にも交替で揉まれ、だんだん勃起してきました。

女子が「私達にも触らせて」と言い、3人が交替で揉んできました。

「パンツを脱げ」と男子に命令されて、「それだけは許して」って言ったけどダメでした。

パンツを下げて勃起しても半分皮を被ったままのチンコを出しました。

男子が「勃起しても皮が剥けないチンコを包茎って言うんだ」と女子達に説明していました。

皮を剥いてオナニーしろと言われてやりました。

女子が笑いながらも真剣に見ていました。先走りの液が出る様子を見ていた女子の1人が、

「何か出てきた! これが精液?」と質問し、男子が、

「これは気持ちよくなったら出てくるやつ。女子だって気持ちよくなれば濡れるだろ。それと同じだよ」

と解説していました。女子達は顔を真っ赤にしながら見ていました。

射精しそうになるのを我慢していましたが男子が「まだ出ないのかよ! 早く出せよ!」とイライラしながら言いました。

できれば女子達の前で射精したくなかったし、時間を遅らせば諦めてくれるかもしれないと淡い期待を持っていました。

しかし、期待はあっさりと裏切られました。

「自分でイケないんなら俺達が射精させてやるから」と言って僕のチンコを握ると凄い速さでしごき始めました。

射精寸前のところで我慢していたのでとても耐えられませんでした。

「あーっ」と声をあげて射精してしまいました。

勢い良く飛び散った精液がしごいていた男子の手や見ていた女子達の服にかかりました。

女子達の冷ややかな目。今でも忘れませんよ。

この日の出来事がきっかけになり、クラスの女子達にも性的ないじめを受けるようになりました。

男子は以外にあっさりしていて、後日謝ってきました。後から謝られてももう手遅れってやつ。

男子にはチンコがあるから1回見れば飽きるかもしれないけど、女子にはチンコは付いてないんだから。

自分にないものには興味を持つものです。従って、男子には二度とチンコを見られることはなかったけど

女子達は手を変え品を変え、更には人を変えて散々やられましたよ。

おっしゃる通り、何だか知らないけど凄い淫猥な学校でしたね。

今でも時々帰省した時に高校に行きますけど、相変らずみたいですね。

さて、連日部活の前に部室でオナニーさせられアンダースコートの中に射精させられる日々が続きました。

アンダースコートは毎日家に持って帰って洗濯です。

親にバレないようにこっそりと自分で洗いました。

部室でのオナニーの後は女の子のテニスウエアーを着せられての部活。

スカートの下は何も穿かせてもらえませんでした。

そんな或る日のこと。

1年生の部員が僕に「毎日エッチなことさせられて嫌じゃあないんですか?」って尋ねてきました。

僕は正直に「嫌だけど部活も辞めさせてもらえないし、どうしようもないんだ」と答えました。

「嫌なのにどうしてアレが大きくなるの? 普通は嫌だったら反応しない筈なのに、男の人ってみんなそうなの?」

と不思議そうに聞かれた時には返事に困ってしまいました。そんなこと言われても答えようがない。

嫌なことは嫌なんだけれど、やっぱり女の子に見られたり触られたりしたら感じる。

「男はみんなそうなの?」うん、よくは知らないけど、多分、ほとんどの男はそうなんじゃあないだろうか。

そう思ったけれど、まさかそう答えるわけにはいかない。変態なんじゃあないかと誤解されても困るし。

だから、言葉を濁して適当に誤魔化しておきました。

そんな話をしている時、僕はついつい言ってしまったんです。

「卒業した先輩の中にはレズビアンの人もいた。今もテニス部員の中にはレズの子もいるから、そういう趣味がない新入部員は気をつけた方がいいよ」

って趣旨のことを。馬鹿なことをしたと後になって後悔しましたが「後の祭り」でした。

ある土曜日に僕の身に災いが起こりました。

部活が午後4時頃に終わったんですが、その日は部室でのオナニーは強要されなかったし

女の子のテニスウエアーを着て部活をやらせられることもありませんでした。

何となく不気味だったんです。毎日日課のようになっていたことをやらなくなったんで・・・。

部活が終わった後、先輩2人に「ちょっと付き合いなさいよ」と誘われました。

黙って着いて行くと、あの想い出したくもない忌まわしい場所に近づいて行ったんです。

それは卒業した先輩達にレズを見せられたラブホでした。僕はまたしてもそこに連れ込まれてしまいました。

そして卒業した先輩と同様に、2人はレズの関係でした。

部屋に入ると全裸にされました。先輩達も全裸になり、3人で風呂に入りました。

「いつも部活の時にいじめてるから今日は可愛がってあげる。まずは体を洗ってあげる」と言いました。

ボディー・ソープを手に取って泡立てると「まずはオチンチンを綺麗にしようね」と言ってチンコを洗い始めました。

皮を剥かれて洗われているうちに勃起してきました。もう1人の先輩もボディ・ソープを手に取って泡立てて、僕の玉を洗い始めました。

「くすぐったいから止めて。自分で洗うから」って言ったけど止めてくれませんでした。

そうこうしているうちに1人の先輩が風呂場から出て行って何かを持って戻って来ました。

それはバイブレーターでした。黒くて20センチはあったと思います。

チンコの形をしていて、僕は生まれて初めて実物を見ました。

「これ、何だか知ってる?」と1人の先輩が僕に問い、もう1人の先輩も笑いながら、

「高校生なんだから知らない筈ないよ。知ってるよね?」と問いました。

僕は恥ずかしくて答えられませんでした。

そしたら先輩が「知らないの? じゃあ教えてあげる。これはバイブレーターって言うの。

女の子がオナニーする時に使うの」と言いました。

それから先輩達は半立ちだった僕のチンコを交代でしごき始めました。

石鹸が付いたままの滑りのいい状態でしごかれて気持ちよくなってしまいました。

先輩達は僕のチンコとバイブレーターを比べて、「もっと大きくなれ」とか言いながら更にチンコをしごいていました。

石鹸の滑りで本当に気持ち良くなってしまってすぐに射精しそうになり、「もうイッちゃいそうだ」と言いました。

先輩達は「そんなに簡単にイカせるわけにはいかないの。もっともっと楽しんでからでないと」と言うと、今度は2人でレズを始めました。

女の子って1回イッちゃっても終わりじゃあなく、何回でも続けてイクことができるじゃあないですか。

だから女の子の方が性的に貪欲なんだと思います。

そして日頃はエッチなことなんか口にせず、男子がエッチな話をしてるのを聞いたら顔を顰めたりして嫌がってる。

でも実際は日頃抑圧している分だけその反動で男子よりもエッチになるんです。

一種のストレスなんです。

あまりストレスを溜め過ぎるとそれが爆発した時には凄まじい勢いになるんです。

僕が思うには、それとまったく同じ理論なんですよ、きっと。先輩達は風呂場で胸を揉み合ったりキスをしたりして楽しんでいました。

そうしてウォーミングアップした後に先輩達は体を洗いました。僕の背中も洗ってくれて、僕も先輩達の背中を洗いました。

洗っている時に勃起したチンコが先輩の背中に当たってしまいました。

「すごい勃ってる」と言ってチンコを握りました。

体を拭いて風呂から出ると先輩達がまたキスを始めました。

寝転がってキスをしていて、お互いの手が背中を撫でたり胸を揉んだり、忙しく動き回っていました。

手が次第に太腿辺りを撫で合い、自然な形でアソコに伸びていきました。

お互いのアソコに指を入れて動かしていて、だんだんと感じてきて凄い大きな声で喘いでいました。

僕も大興奮してしまって自然とチンコに手が伸びてしごいていました。

ところが、先輩達は僕がチンコをしごいているのを見ると急に体を起こして僕に近づき、僕が脱いだズボンのベルトで後ろ手に縛りました。

卒業した先輩達にやられたのと同じことをやられました。

「どうして縛るの?」と聞いたら「いたずらをしないように」と言いました。

またしても寸止め状態。オナニーもできないまま。

僕を縛った後、2人はレズを再開。カバンの中から変な形の物を取り出してきました。

何かと思ったら、その当時は知らなかったんですが、レズが使うバイブレーターで、長い棒のようになっていて両端がチンコの形をしているんです。

両端をお互いのアソコに入れて楽しむんだそうです。高校生の僕はそれを初めて見ました。

先輩達がどこでそんな物を手に入れてくるのか不思議でした。

後から聞いた話では、卒業した先輩達と在校生との間でずーっとレズの関係を続けている者もいるらしくて、

卒業した先輩経由で手に入れるってことでした。

レズを再開してお互いのアソコに指を入れて激しく動かし、動かすたびにエッチな音がしていました。

濡れてるってことがすぐにわかりました。で、凄くエッチな声で喘ぐんです。

聞いているだけで射精してしまいそうになるくらいでした。

オナニーして早く射精したいけど手の自由を奪われていてそれも「叶わぬ夢」なんです。この気持ち、分かりますよね?

チンコの先からは先走りの液が溢れていました。

先輩達の指が慌しく動いて激しい出し入れを繰り返して、ついに1人の先輩がイッてしまいました。

「イッちゃうーっ」って絶叫して。

イッちゃった先輩は暫くぐったりしていましたが、そのうち体を起こしてもう1人の先輩のアソコを舐め始めました。

部屋の中に濡れたエッチな音が響きます。

激しく舌を動かしているのが見えて、もう死にそうに興奮してしまいました。

やがて舐められていた先輩も「イッちゃうよー」って叫んでイカされました。

舌でイカされた瞬間でした。

先輩達は1回ずつイッてすっきりした顔をしていました。先輩達は黒い20センチくらいのバイブレーターを手にして僕に近づいてきました。

縛られたままベッドに寝かされてチンコを触られました。正に「一触即発」状態で、触られただけでイキそうになりました。

「ビンビンに勃起してるよ。私達のプレーを見て興奮したんだ」と言いながらチンコを握ってしごきました。

「だめ、もうイキそう」って僕が言うと慌てて手を離しました。

「だーめ。まだまだイカせてあげない。あんた新入部員の子に先輩の中にレズの奴がいるから気をつけろって言ったでしょ?

そんなこと言うから新入部員が警戒してるの。

カワイイ子が1人いて目をつけてたのにあんたのせいで警戒されたんだから・・・。

レズのことをバラした罰」またしても寸止め地獄。

先輩達は笑いながら黒いバイブレーターのスイッチを入れました。

低い音がして先端がぐにゃぐにゃと動きました。

「これって女の子用だけど、男の子にも良く効くの」と言ってバイブレーターを僕のチンコに当てました。

振動が伝わってきて今までに感じたことのない不思議な感覚でした。

バイブレーターでチンコや玉を撫で回されました。

クネクネとエッチに動くバイブレーター。

それがチンコの裏側の一番感じる部分に当たって瞬間、気を失いそうなほどの快感に襲われて

「あーっ、ダメーっ」と叫んで派手に射精してしまいました。ベッドの上、自分のお腹の上や顔、先輩の手や胸などに精液が飛びました。

「あーあ、イッちゃった」と先輩達が言いました。

「なんで我慢しなかったの?」と責められました。

その後先輩達は両端がチンコの形をしたバイブレーターを使ってレズプレーを堪能していました。

喘ぎ声と濡れたエッチな音が交錯する中で僕のチンコが再び勃起を始めました。

それから後は卒業した先輩達にやられたのと同じことをされました。交替でしごかれたり玉をもまれたりフェラチオされたり。

やっぱり寸止めでした。やられたことは同じでしたが唯一違った点がありました。

それは当日が土曜日で翌日は学校が休みなのでラブホに一泊させられた点です。

手を縛られたままの監禁状態で朝まで延々と寸止め地獄が続きました。

夜通しレズを見せられて興奮させられてチンコをしごかれたり玉を揉まれたりフェラチオされたりの繰り返し。

夜明けになってようやく先輩達にしごかれて射精させてもらえました。

精液が直角に噴き上がりました。

1メートルくらい噴き上がったと思います。さすがにクタクタになりました。

でも、レズプレーは見てて興奮してしまいますね。

あっ、想い出してしまって興奮してきてしまいました。

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/09/27 (Tue) 19:28:20

高校生1年生の時にサッカー部のマネージャーをしていました。

夏の合宿の時に夜ご飯を食べてからくつろいでいる時に2年生の先輩のマネージャーに呼ばれて合宿所のミーティングルームと呼ばれていた狭い部屋に私たち1年生マネージャー3人が入って行きました。

すると中には2,3年生と1年生の男子部員と二年の先輩女子マネが全員いました。

私たちは何をするのかわからずに呼ばれていたので「明日からの練習内容のミーティングかな?」

と思っていました。すると2年の男子の先輩が一歩前に出て大きな声で

「それでは、毎年恒例の1年生の自己紹介タ〜イム!」と叫びました。自分の名前と趣味・・・などそこまでは良かったのですが、それから好きな女子の名前。いない人は気になってる学校にいる女子の名前を言うこと。

さらに自分のちんちんは剥けてるか、まだ被っているか。と、そこまでをちゃんと言うとのことでした(///∇//)

私たちは突然のことに耳を疑い「えっ、ちょっと何?」ってお互いの顔見ながら顔を赤くし、これからそれを言うことになる同級生の1年生男子の顔をチラチラ見て観察していました。1年生男子も全く聞いていなかったみたいでみんな驚きや戸惑いの症状をしていましたが先輩男子部員が嫌と言わせない威圧的な態度をとっていたのでそのまま下を向いて直立不動の状態で立っていました。



すると2年の男子部員の一人が「じゃ〜一人目、Y雄やれ!」と言いY君は一瞬固まりましたが先輩が怖いのか「ハイ」っと大きな声で返事をして一歩前に出て自己紹介を始めました。名前と趣味を言い次に好きな女子の名前のところで一瞬はずかしそうにしましたがすぐに「ナミが気になっています。」となんと私の名前を言ったんですよ〜(///∇//)私はびっくりしてY君の顔を思わず見たらはずかしそうにしてるY君と思いっきり目が合いました。Y君は背も高くかっこいいし話も面白いので普段からよく話してたのですが彼が私に興味をもっていてくれてることには全く気がつきませんでした。すると先輩は「じゃ〜次、お前のチンコは剥けチンか、包茎か?」

(゜д゜;)タラ・・・私は恥ずかしくて下を向いてしまいました。すると彼は小声で「剥けチンです・・・」とボソっと言いました。先輩がすかさず「聞こえない!もっと大きな声で言え!」とニヤニヤ私の顔をちらちら見ながらY君に言いました。Y君は今度は少し大きな声で「剥けチンです」と言いました。私達1年生女子はみんなはずかしそうにニヤニヤ笑っていました。すると2年の女子マネの先輩が「本当に剥けてるかどうかナミ、検査してみな。Y雄、ジャージとパンツそこで脱いで見せてみな」と言いました。私は思いっきり声を出して「エッ」って叫んでしまいました。

(〃∇〃)

君は恥ずかしそうに顔を真っ赤にしてモジモジとその場にただ立っていました。

私はちょっとドキドキしながら「もしかして、本当に脱ぐの?Y君のおちんちん見れちゃうのかな?」と心の中では

少し期待しながらただY君の方を見ていました。すると二年の男子の先輩が「Y雄!早く脱げや!ちゃんとナミの方向いてパンツ全部下ろせ!」とちょっと怒った口調でY君に命令しました。

そのころの体育会系の部活では先輩の言うことは絶対で逆らうことなんてできません。

Y君はゆっくり私の方を向き一瞬目が合ったけどすぐにそらしてゆっくりとジャージに手をかけ少しずつ下ろしていきました。Y君のパンツはボクサータイプのグレーのブリーフでした。結構ピタッとした感じのパンツでパンツの上からおちんちんの形がかなりわかってしまうくらいでした。パンツ越しに盛り上がったおちんちんはなんだか逆にいやらしくて超興奮しました(≧▽≦)

すると二年の女子マネの先輩が「早くパンツも取れよ」と笑いながらY君に言ってY君は覚悟を決めたようで渋々パンツのゴムに手をかけてゆっくり下ろしました。スルッと一気に足元までパンツが落ちました。

私の目の前にY君のおちんちんが・・・・・・しかも全然剥けチンじゃなくかわいいお子ちゃまおちんちん(笑)

先輩は大爆笑して「何が剥けチンだよ、完全に包茎じゃんか(笑)」とか「ボク〜まだお子ちゃまだね。」とか散々からかっていました。はずかしそうにしてるY君見てたらなんだかかわいくて私もY君を恥ずかしい気持ちにさせたいと思いY君に「Y君のおちんちん見ちゃった!まだ、被ってるじゃん。かわいいね」とY君の耳元でささやいちゃいました。いつも一緒に学校にいる同級生の女の子に強制的におちんちん見られちゃうなんて男の子ってかわいそうだなって思いました。(笑

か同じようにみんなパンツを脱いでおちんちんを私達女子マネに晒していき、私達もだんだんなれていき少し余裕を持ってみんなの素っ裸を見れるようになりました。同級生のいろいろなおちんちんが見れる機会なんかめったにないですからねすると次に呼ばれたのがいつも私達に一番偉そうに命令していた同じクラスのH君です。普段は私達に「おい、女子マネなんだからそのくらいしろよ!」とかやたら偉そうな態度をとって普段から私達1年女子マネの間では嫌われていました。その生意気なH君が今から私達の前でパンツを脱いでおちんちんを私達に見せなくてはならないのです。H君は悔しそうに顔を赤くして唇をかみ締めています。

私達1年女子は普段の仕返しとばかりに「H君はどんなおちんちんしてるのかな〜?」「普段あんなに偉そうにしてるんだからおちんちんも立派に決まってるじゃん」とかわざとH君に聞こえるように話していました。

H君はなかなかパンツを下ろせずに固まってるので2年の先輩が「女子マネ〜パンツ下ろすの手伝ってやれ〜」って笑いながら言ってきたので私達は笑いながらH君の前に行きました。するとH君の後ろにその2年の先輩が回りこみ両手をつかみ「はい、両手はばんざ〜い」って両手を思いっきり上に上げさせました。H君は先輩の命令で抵抗することもできず両手をつかまれたまま万歳しています。私達は左右からH君のパンツをつかみ「H君のおちんちんはどんなのかな〜?おちんちん見せてもらうよ〜せ〜のっ」って一気にパンツを下ろしましたすると今までの人の中で一番小さいかわいいおちんちんが目の前に現れました「きゃ〜何これ、小ちゃ〜い。まるっきり子供のおちんちんじゃん」「こんな小さいおちんちんのくせにいままであんなに偉そうに私達に命令していたの〜」とか日ごろのうらみをこめてさんざん馬鹿にしてやりました。H君はちょっと目を潤ませながら「うるせえ、あんまり見るなよ」と泣きそうな声で言うのがやっとでした。「今度私達に偉そうに命令したらH君の先っぽまで皮が被ってる小さいおちんちんのことクラスの女子にもしゃべるからね〜」そう言ったらH君はしゅんとしていました。同級生のおちんちんあんなにいっぱい見ることができて、サッカー部のマネージャーになって本当によかった

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/09/28 (Wed) 22:01:39

あ~あ、スカートめくりなんかするんじゃなかった。散々先生(女)に怒られちゃった。まだお風呂にも入っていない。部屋のみんなももう寝ているし、仕方が無い一人で入りに行こう。



ガラガラッ。お風呂にはもう誰もいない。早いところ入っちゃおう。



こちらは女の子達の部屋。
「ねえねえ、明君、先生(女)に怒られていたよ。」
「当然よね。女の子のスカートなんかめくるんだもの。」
「でも、まだ何か悔しいわね。あたしたちのパンティ見られたのに、明君は先生(女)に怒られるだけなの?」
「あっ、そうだっ!あたしいい事考えちゃった。」
「いい事ってなあに?」
「うふふふっ、明君って先生(女)に今まで怒られてたんでしょう?だったらお風呂まだよね。」
「そうね。今ごろ一人で入ってるんじゃない?」
「ふふふっ、ねえねえ、みんなで明君の裸見ちゃわない?」
「え~っ、明君の裸・・・でもおもしろそうね。」
「いいんじゃない?パンティ見られたんだから、そのくらいしても当然よ。明君のおちんちん見ちゃいましょうよ。」
「うふふふっ、明君のおちんちんどんなかしら?」
「明君って、あたしたちよりも小さいし、顔も可愛いから、きっと・・・おちんちん皮かむりよっ!アハハハッ!」
「キャ~ッ!可愛いっ!小学校6年にもなって、包茎なのぉ~?じゃ、毛もきっと生えてないわよ。」
「よ~し、あたし明君のおちんちん、しっかりと見ちゃおう!」



相談がまとまった女の子達は、7人で風呂場へ向かった。
風呂場では、そんなことも知らない明が、たった一人で体を洗っていた。



「わぁ~っ、ここが男子風呂の脱衣室ね。」
「あら、明君の服があったわ。」
「あっ、真っ白なブリーフ。明君って、小6にもなってこんな可愛いのはいてるんだ。みんな見てみてっ!アハハハッ!」
「さっ、ガラス戸を開けるわよ。」



ガラガラッとガラス戸が開いた。
明がびっくりして、そちらを見ると、クラスの女の子達7人が、ミニスカートの私服姿でにやにや笑って、見ていた。
明はあわてて前を押さえ、風呂に飛び込んだ。



「うふふふっ、明君。何あわててるのぉ~?」
「あたし、明君のお尻見ちゃった。真っ白で女の子のお尻みたぁ~い。可愛いっ!」
「ねえ、明君。明君はこんな可愛いブリーフはいてるのね。女子みんなで見ちゃったわよ。うふふふっ。」
(あっ、恥ずかしい。女の子達、僕のブリーフ手に持ってる。・・・でもまだ、おちんちんを見られたわけじゃないから。)
「さっ、明君。そろそろお風呂からあがってよ。」



「そうそう。明君のおヌード、お姉さん達に見せてご覧なさぁ~い!アハハハッ!」
「何だよ。僕はスカートめくっただけだぞ。何で裸を見られなくちゃならないんだ。」
「嫌ならいいのよ。明君の服、全部持ってっちゃうわよ!」



服を持っていかれては困る、困る。仕方なく僕はお風呂からしぶしぶと出た。もちろん前はしっかりと押さえて。



「あら~っ、明君って、色白いのね。」
「本当。このくらいの年齢だと、男子のおヌードもなかなかいいもんね。可愛いじゃな~い?」
「うふふっ、前をしっかりと押さえちゃって・・・そんなに恥ずかしいの?」
「何かもう、泣きそうよ。アハハハッ!」
「さあ、明君。手をどかして、君の可愛いおちんちんをあたしたちに見せてよ。」



女の子の中の一人、僕が密かに憧れていた優子が言うと、他の女の子達が一斉に笑った。
冗談じゃない。手をどかしたら、おちんちんが丸見えになってしまうじゃないか。そんなこと絶対にするもんか。



「明君のおちんちんってどうなってるのかなぁ~?うわぁ~、楽しみぃ~っ!」
「まだ、おちんちん皮被ってるんじゃないのぉ~?」
「うふふふっ、じゃっ、まだ毛も生えてないわね。」
「えっ、えっ・・・何言ってるんだ。もう小学校6年生だぞ。剥けてるに決まってるじゃないか。毛・・・毛も生えてるよ。」
「本当かなあ?ちょっと戸惑ったところが妖しいわね。うふふふっ。」
「そんなこと言っちゃって大丈夫なの?あたしたちはもう生えてるし、胸も膨らんでるけど、明君、本当におちんちん大人になってるかなぁ。」
「もし、おちんちんが子供のままだったら、恥ずかしいよぉ~!泣いちゃわなきゃいいけど。アハハハッ!」
「ほ・・・ほ・・・本当だよっ!さあもう帰ってくれよ。」



僕はもう本当に泣き出したかった。でも女の子の、特に優子の前だったんで、必死でこらえた。



「そう、おちんちん見せてくれないんじゃ、仕方が無いわね。さあ、みんなこの服持って帰ろっ!」



ああ~っ、服を持ってかれたら、困る。



「あ~っ!待って、行かないでっ!」



僕は思わず叫んだ。



「あらっ、明君が待ってだって。」
「うふふふっ、女の子の目の前じゃ恥ずかしいと思って、気を利かせてあげたのに、明君ったら、待って、行かないでだって。アハハハッ!」
「そう。明君。あたしたちに、おちんちん見せる気になったのね。アハハッ!」



もうどうしようもなかった。僕は少しずつ、少しずつ、前から手を離していった。



「あらっ、少しずつおちんちんが見えてきたわよ。」
「明君ったら、顔を真っ赤にして・・・やっぱり、おちんちん見られるって、恥ずかしいのね。」
「あらっ、見て!明君ったら、泣いちゃってるわよ。可愛いっ!アハハハッ!」



そして、遂に、僕の手が完全におちんちんから離れた。



「うふふふっ」「クスクスッ」「あらぁ~」
「やだぁ~っ!明君のおちんちんったら、皮被ってるじゃなぁ~い。」
「本当っ!先っぽまでしっかりと皮を被った、包茎おちんちんね。可愛いっ!」
「おちんちんの先っぽ、皮が余って尖がってるわ!」
「それに、なぁ~に。ツルツルじゃない。」
「ちっちゃいおちんちんねぇ~。」
「うふふふっ、誰だったかしらぁ~?剥けてるなんて言ってたのは。ツルツルでちっちゃな包茎おちんちんじゃない。アハハハッ!」
「ふふふっ、剥けてないのが、そんなに恥ずかしかったのぉ~?アハハッ!」
「でももう駄目よ。あたしたち明君の包茎おちんちん、しっかりと見ちゃったんだから。」
「可愛いわねぇ~。ツルツルのお股にちっちゃな包茎おちんちんチョロンと付けちゃって。」
「何か、ちっちゃな子供がそのまま大きくなったみたい。きれいなおヌードね。特におちんちんが可愛いわっ!アハハッ!」
「これが明君のおちんちんなのね。明君ったら、いつもこんな可愛ゆいおちんちんつけてたのねぇ~。」
「男子って、ほんとお子ちゃまね。」
「ねっ、明君。どこが剥けてるの?どこが生えてるの?うふふふっ、可愛い可愛いお子ちゃま包茎おちんちんじゃないっ!アハハハッ!」
「あっ、そうだっ!あたしおちんちんつまんじゃおっと!」



優子が突然叫んだ。そんなの絶対に嫌だ。憧れの優子におちんちんつままれちゃうなんて・・・でも服はまだしっかりと女の子達に握られている。



「さっ、おちんちんつまんであげるから、こっちに出しなさい!」
「明君、男の子でしょ?恥ずかしくないの?嫌なら、断ればいいのよ。でも服持ってっちゃうけどね。アハハハッ!」



優子を先頭に女の子達が迫ってきた。そして・・・そして・・・とうとう・・・おちんちんの先っぽに優子の手を感じた。



「アハハハハッ!みんな見てみてぇ~っ!あたし明君のおちんちんつまんじゃったわよぉ~っ!」
「あら~、明君ったら、男のくせに、優子におちんちんつままれてるぅ~!アハハハッ!」
「どう明君。優子に可愛いおちんちんつままれた感想は?アハハハッ!」
「ねえねえ、長さ測っちゃいましょうよ。」
「いいわね。どれどれ~?・・・あ~っ、アハハハッ!2.5cmよ。2.5cm。ちっちゃ~い!可愛ゆ~い!」
「え~っ、2.5cm?それじゃ、あってもなくても同じじゃない。じゃ、明君は普段は女の子みたいなものねっ!アハハハッ!」
「ねえ、優子。どんな感じ、明君のおちんちんは?」



「ツルツルで触りごこちいいわよっ!ぷにぷにで、柔らかくって・・・こんなこともできるわっ!」
「あ~っ、明君ったら、おちんちんつままれて、上に引っ張られちゃったぁ~っ!」
「うふふふっ、まさか、同級生の女の子に、包茎おちんちんみられて、しかもつままれちゃうなんて、思ってもいなかったでしょ?」
「これからは、あたし達の言う事をずっときくのよ。」
「もし、逆らったら、このツルツルで2.5cmの、可愛ゆい可愛ゆいお子ちゃま包茎おちんちんのこと他の女の子に言いふらすわよっ!」

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/09/30 (Fri) 19:04:22

「吾輩は火星人である。名前はまだない。気づいたら軽く扱われたいたのでとりあえず火星人っぽいことをしてみた。」

とりあえず火星人の発見はさほど難しいことではなかった。
犠牲者という足跡があるのだから、簡単にみつけることができる。

礼萌は唯一の戦力であるエコーを連れて、火星人の前に立ちはだかった。

「そこまでよ火星人!!その変態光線銃をこちらによこしたうえで捕虜にされなさい!!」
「されるです!!」

歩道の真ん中で彼女らが堂々とポーズを取るも、とりあえず火星人が痛いコスプレさんと思われるおかげで誰も近づかない。
礼萌の武器はアゾットと毒電波照射腕輪そして昆虫採集用の網。火星人の装備はふたなりッ娘包茎化、幼女化光線銃と触手。

「それなら力づくで私をどうにかしてみろ~!!」

涙を流しながら光線銃を撃つ。
ポワンポワンと変な音を出しながら、礼萌へと向かって奇妙な光線が放たれる。
しかし礼萌には通用しないようだ。

「何っ!!効かないノカー!?」

当然だ。礼萌はふたなりですらない。光線の効果は全くない。

「…ならこっちだ~!!」

別の銃が撃たれる。
今度の光線は素早く礼萌とエコーを射抜いた。

しかし今度も礼萌には通用しなかったが…
pc
≫ By 『CH』
04-12 16:03
~閑話~

「絶対に無効化できない兵器。
戦闘能力と都市機能を奪い…その土地は長きに渡って軍事目的の使用は不可能。
増える学ぶ…再生どころか殺せない。」

人懐っこそうなスーツの女性がやたらと高そうなソファや毛長のマットの部屋で男性と商談をしている。
テーブルに置かれたパンフレットのような物には多くの人たちが何かに襲われている写真がある。

「もう信じていただけたかと思いますが…もう一度使用してみますか?
場所はそちらから指定していただけませんか?」

「いえ。もう結構です。それでこの商品はどれほどになります?」

「話が早くて助かるわ。これだけのお値段になります。それとちょっとだけ、ちょこっとだけ駐屯地の見学させてくださいません?」

「駐屯地の?」

「ええ。お売りできる状況かどうか確認させてほしいんですが。
ちょっと取扱いがむずかしくてね。」

「そのくらいなら…」

「よっしやったにゃ!!これにハンコお願いします。」

「…にゃ?」

「ああ。お気になさらず。」
pc
≫ By 『CH』
04-12 19:20

~礼萌とインベーダー9~

「とりあえず未完成のこの包茎っ娘光線銃でお前をふたなり化させて、その皮の中を触手で弄んでひぃひぃ言わせてやる!!」
お前もこんな風に仮性の良さを心身に刻み込まされるのだ!!」

エコーも触手にとらえられ、光線の影響か勃起してもあまる皮の中に触手が入り込んでいる。

「ひぃっ♪気持ちいいですっ♪皮が、おちんちんが触手で擦られるの最高です♪
中からも外からも…皮っ♪皮いいですぅ♪」

「あはぁ♪触手が気持ちいい…皮とおちんちんに擦られて…やっぱり…
包茎っ娘の中が一番気持ちいい♪お前もこんな風に皮かむって…私をたのしませるのだっ♪」

「じゃあさっさと私もそうしなさいよ!!そのあとであなたを捕獲するからっ!!」

さて、火星人は礼萌をいじめたいのだが…
礼萌は喜んでいる。このまま礼萌に生やして皮も感じるようにしするはどうか。

そう思っていると…

突然耳に電気的な音楽が入ってくる。
近くに文化ホールがある。おそらくそこからなのだろうが…
やたらとその音が響き、耳の奥へと入り込んでくる。

「ひゃあ!?」

火星人の衣服の股間が盛り上がり始める。そうしてどこか恍惚とした表情になっていく。
触手がどれも小刻みにビクビクと震え始める。
悶えるようにエコーや礼萌の体を締め付けていく。

「…はぅぅ…なんだろう…射精したい…人前なのに…こっちも疼いてきた…」

(…ナターシャ?)

そういえばナターシャがライブか何かがあると言って出て行ったが…
これじゃあライブもへったくれもないだろう。

ともかく火星人は落ち着かない。脱出して反撃するにはちょうどいい。
素早く彼女の触手を振りほどき、右手に高圧電流を流す。

「くらえっ!!!!」

礼萌の手刀が彼女の衣服を切り裂いて…

「イヤっ!人前で脱がすのだめぇぇぇぇ!!」

火星人は大泣きする。その理由はすぐに解った。
あの奇妙な帽子を除いて一糸まとわぬ姿となった火星人の股間には…

「あ。仮性だと思ってたけど…」

太く逞しく、そして皮などかぶっていないモノが露わになる。
そしてこのサイズが多少小さくなったところで皮は少しも被らないだろう。

Re: slave - レデイボーイ大好き

2016/10/01 (Sat) 07:23:19

中学2年のクラスがえで
ヤンキー達三人と同じクラスになった
体育の時間に
ふざけてヤンキー達に僕はジャージを後ろからさげられたて、
「あっ!」と思った時には白いブリーフ一枚だった
ヤンキー達は
「コイツまだブリーフだぜ」の一言に
脱がされた事に気付かなかった人達も
僕の方を見て大爆笑がおこった
その日の帰り僕は違うクラスの友達の健一と帰る約束をしていたが
健一は日直で少し遅くなるので教室で一人で
宿題をしながら待っていると
ヤンキー達三人と違うクラスのヤンキー達が廊下を歩いて行くのが見え、
教室に入ってきた
「コイツまだブリーフはいてるんだぜ」
「マジで、脱がそうぜ」と僕を掴むと
僕は
「ヤメロョ、」と抵抗したが無駄だった
教室の隅に連れて行かれ床に押し倒され、身体を押さえられてしまった
身動きができない僕のジャージの前だけをさげ
ブリーフのモッコリした部分だけを見られると
「マジブリーフかよ」
「しかも白いブリーフだぜ」とヤンキー達は大爆笑すると
「ちんこのところションベンじゃねぇ」と
一人が言うと
「マジ黄ばんでるぜ」とまた大爆笑がおこると
ブリーフごしに鉛筆でちんこをツッツイテきた
「ジャージ全部脱がそうぜ」と言うと
白いブリーフ一枚にされてしまった








ブリーフ一枚の僕に
「コイツ、ちんこ小さくねぇ?」
「確かに、モッコリ小いせぇな」
「野球部はみんなデカイのにな」
「もしかしてまだ、毛生えてなかったりして」といいながら見られていると
「パンツ、脱がそうぜ」と言われ
僕は
「ヤメロョ、」と言うが相手にされず
「一気に脱がす?」と言うと
「前あきから、ちんこだけだそうぜ」と一人が言うと
「誰が、ちんこ触るんだよ?」
「俺、ションベン着いたパンツさわりたくねぇ」とか言っていたので
僕はこのまんま終わってくれと思ったら
「俺やってやるよ」と
僕のパンツに手をかけた
「おまえ、よくさわれるな」とほかの奴が言うと
「コイツのちんこみたくねぇ、ブリーフはいた小せぇちんこ?」と言うと
「確かにな」と
みんな乗り気になってしまった
僕の「ヤメロ~」の声も虚しく
前あきの部分から、ちんこの棒だけを、出されてしまった
「マジ、小っさ」
「めちゃめちゃ、皮被ってるじゃん」
「皮の方が棒より長いんじゃねぇ」
と散々言われ僕は恥ずかしくてなにも言えなかった


ヤンキー達に
前あきから出されたちんこを見られて
散々言いたい事を言われ笑い者になっていると
僕のちんこを出した奴が
「多分コイツちん毛生えてないぜ」と言うと
「マジかよ」
「ちらっと、見えたけど多分な」と言うと
「早く見ようぜ」と言うと
「ブリーフちんこ写メ取っておくか」と
携帯を出し
僕は
「頼む、勘弁してよ」と言うが
「まて、もう少し面白い姿にしようぜ」と
今度は、ブリーフの右足のつけねから右玉を
左足のつけねから左玉を出されて前あきからはちんこの棒だけが出された姿に
ヤンキー達は大爆笑だった
「こりゃあ傑作だわ」
「写メ撮ろうぜ」
僕は
「ヤメロ~」と言ったが
「カッシャ、カッシャ」と撮られてしまうと
「綺麗に写ってるじゃんの言葉に
僕はめちゃめちゃショックだった
「もう一枚、皮剥いて撮ろうぜ」と言うと
「おぉ~それいいねぇ~と
「でも、剥けるのか?」
「さすがに、多少は剥けるっしょ」と
僕のちんこを掴んできた
最初はちんこを触るのを嫌がっていたみんなも
いつの間にか平気で触っていた
「剥くぜ」と言うと
ゆっくり全部皮を剥いて亀頭が全部露出すると
「クッサ~」
「チンカスついてんじゃん」
「亀頭、真っ赤だな、もしかして初露出かもよ」
「亀頭も顔も真っ赤じゃん」
「そりゃあ、この姿は恥ずかしいっしょ」と
「亀頭露出も早く写メ撮ろうぜ」と言うと
また
「カシャ、カシャ」と撮られると
「チンカスもアップで撮ろうぜ」と
僕は
「頼むから、やめてくれと言ったが
無視されてまた
「カシャ、カシャ」と撮られた
「おぉ~チンカスバッチリ写ってんじゃん」
写メと僕の姿に大爆笑だった
「そろそろ、パンツ脱がすか?」
「ちん毛、確かめようぜと言うと
「この姿の勃起写メ撮りたくねぇ?」
「おぉ~それいいねぇ~
と今度は勃起させようとちんこを掴むと
「チンカスだけは、汚くねぇ~」
すると一人が掃除用の雑巾を持ってきて
「これで、拭き取ろうぜと、
皮をおもいっきり引き下げ、亀頭を雑巾で擦ってきた
僕は
「痛ぇ~痛ぇ~」と叫ぶと
ヤンキー達は
「面白ぇ~」
「俺にもやらせろよ」と
みんなに擦られた

「チンカス綺麗にとれたぜ」と
「真っ赤より紫になっちゃったよ」と
僕の亀頭を指でつまんだりしていた
「さっきより、ちんこ少し大きくなってねぇ?」
「おぉ~確かに」
「シコってやろうぜ」と
僕のちんこを上下にシコりだした
僕は
「頼むから、もう許してよ」とお願いしたが
また無視で代わる代わるでシコり続けられた
「少し大きくなっただけじゃねぇかよ」
「はやく、勃起させろよ「もうMAXかもよ」
「まだ、フニャフニャじゃん、これでMAXじゃインポだよ」と
笑ってはいるが
なかなか、ガチガチに勃起しない僕のちんこに
少しイラツキはじめ
シコりかたも段々と激しくなり、痛いだけで気持ちよくはなかった
僕は
「痛いよ、本当にもうヤメてよ、なんでも言う事聞くから、頼むから」とお願いすると
「お前、シコった事あるのかよ?」と聞かれ
僕はシコった事はあったがまだ射精した事はなかったが
「あるよ」と答えると
「最後まであるのか?出した事あるのかよ」と言われ
「まだ、出した事はないんだけど…」と答えると
「マジで」
「俺らが初射精させたるぜ」と
盛り上がると
僕は
「それだけは、許してよ頼むから…」
こんな姿にされて、写メにまで撮られて
こんな事をされても
初射精だけは見られたくないと思った
「お前、なんでもするって言ったよな」と
僕は
「あっ、うん」と答えると
「だったら、MAXまで自分で勃起させろよ、そしたら許してやるよ」
僕は
「わかったよ、勃起させたら許しよ」と言うと
なかなか勃起しない僕にイラツキ
「早く勃起させろよ」と怒鳴られて
僕は前あきから出されていたちんこに
皮を被せてシコっていると
「やっぱり、皮おなだよ
「皮も長くなるわけだ
と言って笑いながら
僕のシコシコを見ていた
僕は皮おなの意味もわからないまま
シコり続けて
ガチガチに何とか勃起させると
「多分、これ以上は大きくならない」と言うと
僕のちんこを掴んで
「おぉ~、ガチガチだよ
とまた
皮を剥いたりしていた
「でも、やっぱ小っせぇよな」と笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「いいわけねぇじゃん」と笑っていた
なかなか勃起しないので
僕に勃起させただけだった

「勃起したの写メ撮ろうぜ」
「まずは、勃起皮被りバージョン」と
勃起したちんこがすっぽり皮の中におさまり
「カシャ、カシャ」と撮られ写メをみながら
「勃起してても小っせぇから、普通のちんこみてぇだな」と笑っていると
「今度は、勃起皮剥きバージョン」と
僕のちんこの皮を剥き
「カシャ、カシャ」と撮られ、
「無理やり剥いたから、亀頭だけみたいだな」
「小っせぇからだよ」
「スゲェ、エロい」と写メを見て笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「そろそろパンツ脱がすか?」
「それとも、初射精させる?」
僕は
「勃起させたじゃん」と言うと
「俺らが、OK出すまで勃起させてたら許してやるよ、途中で萎えたらこの写メみんなにみせるから」と
僕は撮られた
一枚の写メを見せられると
そこには
僕の顔がはっきり写り、ブリーフから勃起したちんこと金玉が出されはっきりと写っていた
僕はなんとか勃起を萎えさせないように必死だった
「どっちにする?ちん毛確認か、初射精?」
「俺、ちん毛確認」
「俺、初射精」
意見がわかれると
「本人に決めさせようぜ
と言うと
「おぉ~いいねぇ~、本人のやりたい方からな」と
「修平どっちがいいんだよ、お前の好きな方からでいいぞ」と
僕は
「ゴメンなさい、許して下さい」と丁寧に謝ると
「写メばらまかれてぇだって、クラスみんなに見られたいだってよ」
「まずだれに送ろうかな?」と言いだし
「それだけは、やめて」と言うと
「だったら、どっちだ、オイ!」
「ちん毛確認」
「初射精どっちだよ!」
怒鳴られ
僕はどっちもイヤだったけど、小さい声で
「ちん毛確認」と言うと
「聞こえねぇよ!」と
僕はまた
「ちん毛確認」と言うと
「本人の希望じゃしょうがねぇよな、確認してやるよ」とみんなまた大爆笑すると
「ちゃんと勃起させてんじゃん」
ちんこを掴んで
「まだガチガチだよ」
「じゃあ、確認するか?」と言って
ブリーフから出されたままの勃起ちんこと金玉の姿でブリーフが一気に脱がされた

ブリーフを脱がされた時
勃起したちんこと金玉が引っ掛かり、
「ビョヨヨ~ン」って感じで
足首からも完全に脱がされると
僕は
「ギュット」目をつぶった
「やっぱり、生えてねぇよ」
「マジかよ!」
「自分で剃ってんじゃねぇ?」と
みんなで、勃起ちんこと金玉をいじくり回しながら、じっくり調べられながら
「マジ、生えてねぇよ、剃ってはないな」と一人が金玉を掴んで言うと
「なんで、剃ってねぇってわかるんだよ?」
「普通剃ってたら、もう少し剃り残しあるだろうしな」
「おぉ~、なるほど」
「あと、俺んちの弟と一緒な感じのちんこだしよ
「マジでかよ、お前んちの弟、いくつだっけ?」
「小5」
大爆笑がおこった
「修平のちんこ、小5のちんこと一緒だってよ」と笑いながら、ちんこと金玉を踏み潰された
「早く、写メ撮ろうぜ」
「OK!」と
「カシャ、カシャ」と
丸出しの姿を撮られた時僕は、恥ずかしいのやら悔しいのやらで
涙がでてきた
もう、誰も僕の身体を押さえてはいなかった
こんなかっこうで逃げれるわけもなかった
「まだ、ちゃんと勃起してんじゃん」と扱きながら
「もう、逝かせちゃう?」
「初射精させようぜ!」とまた盛り上がり
扱きが加速した時、
教室のドアが
「ガラガラ」と開く音が聞こえた

-------------------------------------------------------------------------
ヤンキー達はびっくりして入り口を見た
「なんだ、健一かよ」と
言った
僕は、やばい健一にこんな姿を見られたら、どうしようと、ドキドキしていた
僕からは、健一は見えなかったので
多分、健一にも僕の姿は見えてはいない
「なんか、用かよ」と一人が言うと
健一は
「あっ、別に修平と帰る約束してたから…」と
健一の声が聞こえた
ヤンキーのリーダーが
「修平なら、先生に呼ばれて、職員室だぜ、健一が来たら、教室で待ってて、伝えてくれって頼まれたんだけど…」と嘘を言うと
健一は
「じゃあ、下駄箱で待ってるよ」と言った
僕はヤンキー達がいる教室なんかに健一もいれないと思った
「いいから、ドア閉めて教室で待ってろよ」と言われ
健一は
「えっ、でも…」と聞こえ
「文句あんのか?」とヤンキーに言われ
やばいと思ったのか
健一は
「あっ、わかったよ教室で待ってます」と言って
ドアを閉める音がした
「そこに座っとれよ」と
健一は
「うん」と言って
座ったようだった
ヤンキー達は
また僕を囲むようにこっちを見て笑っていた
小さい声で
「おとなしく、言う事きけば、バレナイようにしてやるけど…?」と
僕は
「うん」とうなずいた
ヤンキー達が
教室の暗幕をはずして、僕の上半身にかけてきた
僕は暗幕に隠され、下半身は丸出しの姿にされ、ちんこを扱きながら
「健一呼ぶけど、お前が声出したら、ばれるからな、」と言って
ちんこの皮を全部、剥き下げられ
「イテェ!」と言うと
「声出したらばれるぞ」と言って
さらに、力いっぱい剥き下げられた
僕は痛みに耐えながら、声を出さないようにした
「痛くても、がんばれよと笑っていた
「健一、面白いもの見せてやるから、こっちこいよ」と呼ぶと
健一は
「えっ、なに?」と声が聞こえた
僕は暗幕の中なので声が聞き取りにくかった
「早くこいよ」と言うと
リーダーが
「おっと、そこでストップ」と言った

「お前、パンツなにはいてる?」と聞かれ
健一は
「えっ、トランクスだけど…」と答えると
「ダヨナ、普通はトランクスかボクサーだよな、うちのクラスに、まだ白いブリーフはいてる奴がいたからさ、脱がしてやっちゃてるんだけど…これしょんべんつけて…」と僕のブリーフを健一に見せているようだった
「ちん毛、生えてるのか?」と言われ
「うん」と健一の声が聞こえた
「コイツ、まだ生えてないんだぜ、見せてやるからこいよ」と言うと
健一は
「えっ、でも…僕はいいよ」と答えると
「いいから、早くこいよと言われ
「うん」と言って健一がきたらしい
「なっ、マジ生えてないだろ」
「本当だ、勃起してる」と健一の声がした
僕は1番の友人の健一に見られているんだと思い
誰か、バレていないだけ救いだった
「いま、俺らがシコって勃起させてんだよね」
「お前、シコった事あるよな?」と聞かれ
「えっ、うん」と健一が答えると
「射精したのか?」と
健一は
「うん、したよ」と答えると
「それが普通だよ、中2だぜ、コイツまだ射精した事ないから、今から初射精させるところに、お前がきたって訳」
「お前のちんことどっちがデカイ?」と言われ
健一は
「僕の方が、大きいよ」と答えると
「だよな、こんなに小っさかったら、ヤベーよな
と言うと
健一は
「うん、小さいよ、僕の弟の勃起風呂で見た事あるけど、もっと大きいよ
と言った
僕は健一の弟、光太郎より小さいのかと
ショックだった
「お前の弟、いくつ?」
健一は
「小4だよ」と言うと
大爆笑だった
「マジかよ、小4より小さいのかよ」
「こりゃあ、俺達が大きくしてやろうぜ」と
ちんこをいじり出した
僕はいじられるのが
少し気持ちよくなっていた
「健一のやり方でシコってやれよ」と言われ
健一は
「でも、…」と拒んでいると
「早く、やれよ」
「お前だって、コイツにはばれてんだぜ」
健一が
「これ、誰なの?」と聞くと
「それは、言えない、コイツとの約束だから」
「シコっても大丈夫だぜ
自分から初射精やってくれって言ったから」
「でも、…」とさらに拒んでいると
「お前もコイツみたいにされたいのか、別に今から、俺達で健一脱がしてもいいんだけど…」と言うと
健一は
「あっ、わかったよ、僕やるから」と
ちんこを握って
凄いはやさて扱かれた
「おぉ~手慣れた感じだよ」とヤンキー達は笑っていた
健一に何分扱かれていたのかわからない、以外と長く扱かれていた
健一は
扱くはやさを変えたり、金玉をいじったりしながら扱き続けていた
僕は恥ずかしい事に気持ちよかった
下半身にむずむずとした初めての感覚がきて
下半身をくねらせていた

「コイツ、そろそろ逝きそうじゃねぇ~」
「おぉ~、くねくねして感じまくりかよ」
「ついに、初射精かな」とヤンキー達が盛り上がると
僕は何かが出そうな感じと、ちんこの気持ちよさで思わず声が出そうなのを堪えていた
「健一、あと一息で逝っちゃいそうだぜ」
「早く、逝かせろ」と声がしていた
健一のシコり方が一段と速くなった時、
僕は、射精も声にたえるのも限界で
ついに、射精の瞬間に
「あぁ~ぁ~」と声を出して初射精をしてしまった
「うわっ、マジ逝っちゃったよ」
「さすが、初射精大量だぜ」
「すっげー、飛んだぜ、暗幕に精子ビッチョリついてるぜ」
「ちんこも健一の手も精子だらけだし」「健一、ナイス、よく逝かせたな」
「これでお前も立派な大人の仲間いり」
「まだまだ、ちん毛生えてねぇし」とヤンキー達は大喜びしていた
僕は、暗幕の中でなにも見えなくて、
ただ初射精にぐったりしながら、僕も初射精したんだ、友達の手でシコられて、みんなに見られながら初射精した奴なんているのかな~なんて事を考えていた
僕は、健一のシコる手が止まっているのに気付いた
「コイツ、まだ、ガチガチに勃起してんじゃん」とヤンキーが言うと
「今まで出してなかったから、ここに貯まりすぎてんじゃねぇのか?」と
言って、金玉を握り潰すように握られて
「ウギャア~」って感じであまりの痛さに声がでた
暗幕の中で自分の下半身が全く見えないので、突然金玉を握られたりして
見えている時とは違い恐怖感が強かった
「まだ、出るんじゃねぇ
もう一発と言うと
僕はまだやられるのか、と言う気持ちになったが
ちんこはビンビンだった
「おぉ~いいねぇ~もう一発」
「健一、お前の手についた精子、コイツの亀頭に塗ってもう一発逝かせろよ」と言われ
健一は
僕のちんこを握り、皮を強めに剥いて、精子を塗りつけているようだった
見えない自分のちんこを突然いじられるのは、
不思議な感じだった
次はなにをされるのか、なんて考えたりもしていた
健一は再びシコりだした

健一はヤンキー達に言われるがままに
僕のちんこをシゴキだした
今度はさっきとは違いちんこに精子がたっぷり着いているので
皮の上下がなめらかな感じで最初より気持ちよかった
精子がたっぷり着いているせいか
「クチュ、クチュ」と音が聞こえた
僕は気持ちよくて
「アッ~、ハァ~」と声が出ていたみたいで
ヤンキー達は
「コイツ気持ちよくて声出してるじゃん」
「俺らに見られて感じてんだろ、変態かもよ」
と笑っていた
健一はひたすらシゴいていた
2回目のせいか気持ちいいけど
なかなか出そうな感じにならないでいると
「健一、もっと激しくシゴけよ」
「金玉もいじってやれよとヤンキー達から言われ健一は
金玉を揉みながら、今まで以上に激しくシゴいてきた
「クチュ、クチュ」と音が大きくなった
僕の声もさらに大きく
「アッ~、ハァ~」と出ていた
ヤンキー達は
「そろそろ逝きそうなんじゃねぇ」
「俺らも手伝ってやるかと言うと
暗幕をめくり上げ、顔だけを隠していた

全裸の僕の身体が顔だけ暗幕に隠されて
健一やヤンキー達の前にさらけ出された
僕は自分の姿を想像したらものすごく恥ずかしいと思っていた
シゴかれ続けて、恥ずかしい気持ちのせいか、身体が熱くなっていたのか
暗幕をめくり上げられた時の
「ヒヤッ」とした感じをすごく覚えている
一人のヤンキーが
僕の乳首をつまんだりしながら
「お前らも、どっかいじってやれよ」と言うと
ヤンキー達は
両乳首、お腹、お尻、などいじられまくった
何故か健一にちんこをシゴかれるよりも
誰かにお尻から穴のあたりをいじら続けた時のほうが気持ちよく
「アッ~」とかなり大きな声が出てしまった
「コイツ、ケツいじらて一番感じてんじゃん」
「ホモかよ」
と言っていじられ続けた
健一はシゴキ続けていた
僕はちんことお尻の快感で逝きそうになると
身体がピクピクしてきて一段と大きな声で
「アッ~、アッ~」と声をだすと
ヤンキーが
「ヤベー、コイツ逝きそうだぜ、精子かけられるぞ」と言うと
ヤンキー達は僕の身体をいじるのをやめた
健一だけが僕のちんこをシゴいていた
僕はついに、2回目の射精を自分のお腹の上に出してしまった
お腹にかかった精子が暖かく感じた
健一のシゴく手が止まった
ヤンキー達は
「2回目も大量射精じゃん「まだまだ出し足らんじゃねぇの?」
「ちんこ、小さいくせに結構出るじゃん」と
顔だけ隠された、精子だらけの身体を見ながら笑っていた
「この精子たらけで勃起してるのも、写メ撮ろうぜ」と言ういと何枚か「カシャ」と撮られていた僕は2回の射精でちんこが少し痛かった
健一はなにを考えてるのかなとか、僕のちんこを見てるのかななんて考えていた
2回目の射精からそんなに時間はたっていなかったと思うが
僕のちんこは普通に戻ってしまったみたいで
「ちんこ、戻っちゃったよ」
「こんな、毛のない小っせぇ包茎ちんこが精子だらけだと不自然だな」
と笑いながら
「小学生のちんこの射精も撮ろうぜ」と
また写メを撮られた
「3回目開始すっかぁ」の声に
僕はもう無理だと思っていた
ヤンキー達がなにか
コソコソ話してる様子だった
僕はなにかまだやられるのかな…と考えていると
リーダーが
「今日はもうシコるのはやめてやるよ、最後にもっと気持ちいい事してやるよ」と笑いながら言うと
両足を大きく拡げられて頭のほうに引っ張られて
お尻が上にさらけ出すかっこうにされた

僕は身体が柔らかいので体制は苦しくはなかった
ヤンキーがお尻のワレメを両手でひらくと
「ケツの穴、まる見えだぜ」
「なんか、穴がヒクヒクしてねぇ?」
とか言われた
僕はいまさらだが、ものすごく恥ずかしい気持ちになると
「コイツ、身体真っ赤じゃん、恥ずかしいのか?
「そんな事ねぇだろ、ちんこいじられ、2回も射精見られてんだぜ」
と笑うと
「でもさ、自分のケツの穴ってさ見れないじゃん
他人に見られたら、最悪じゃん」
「確かに、見られたくねぇよな」
と言ってまた笑っていた
またヤンキー達がコソコソ話しをすると
「まずは、ケツの穴の写メ撮ろうぜ」と
写メを撮られると
ヤンキーのリーダーが
「コイツの穴にみんな唾だせよ」と言うと
お尻の穴のあたりに
順番に唾を垂らされると
「健一、あれ持ってこいよ」と
健一に命令すると
僕のお尻の穴になにかが当たると
ワレメを摩りながら、なにかがゆっくりと肛門に入ってくるのがわかった
ヤンキー達は笑いながら
「結構、奥まではいるじゃん」と抜き差しを繰り返していると
「コイツ、また勃起してるぜ」
「マジ、感じてんじゃん
「変態ダァーッ」と
大爆笑で抜き差しを早く繰り返され
僕は
「アッ~、アッ~、アッ~、アッ~………」と
繰り返し声がでていた
「健一、箱さら全部持ってこいよ」と言うと
「何本入るかな?」と言うと
次々と肛門に挿入された
僕は肛門が裂けそうで
「イテェ~よ、イテェ」と声を出すと
「本当は気持ちいいんだろ」と
抜き差しされると
「アッ~、アッ~」と声が出ると
「やっぱり、気持ちいいんじゃねぇかよ」と
笑っていると
「今、6本入ったぜ」
「ケツの穴すっげえ拡がりじゃん」
「全部入れようぜ」と
また挿入しだした
「全部入っちゃったよ」と言って
また写メをとられた

肛門で遊びたい 栗東 お礼あり しょうた

2016/10/01 (Sat) 01:04:54

ケツマンコ大好きなんで、
かっこかわいいコ、
おしりいじらせてください。

定期的にでもいいよ。
ノンケくんも募集してます
マッサージできるコも

165#65#35

豊郷駅前公園 - しん

2016/09/25 (Sun) 22:54:19

これから全裸でオナニーしに行きます!

誰か一緒にどうですか?

Re: 豊郷駅前公園 - しん

2016/09/27 (Tue) 00:32:09

今日も募集中です!

一緒にやりませんか?

Re: Re: 豊郷駅前公園 - たつや

2016/09/28 (Wed) 17:46:17

良かったらプロフお願いします!

Re: Re: Re: 豊郷駅前公園 - しん

2016/09/28 (Wed) 18:23:46

165.72.28だよ

来るなら行きますんで!

Re: Re: Re: Re: 豊郷駅前公園 - たつや

2016/09/28 (Wed) 21:10:23

夜中でも大丈夫?

Re: Re: Re: Re: Re: 豊郷駅前公園 - しん

2016/09/30 (Fri) 03:30:32

大丈夫ですよ!

貴方のプロフは?

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 豊郷駅前公園 - たつや

2016/09/30 (Fri) 17:26:18

直接メールのやり取りはできませんか?

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 豊郷駅前公園 - たつや

2016/09/30 (Fri) 20:13:03

因みにプロフは174*68*31です。

性欲を即座に満たしたい方へ - さき

2016/09/29 (Thu) 19:15:05

【Hな情報2016最新版】完成しました!
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ちょっとSっぽい小柄な中年・熟年様 Mでぶ親父

2016/09/29 (Thu) 18:41:15

166:88:52の太目中年です。
中年・熟年の小柄なちょっとSっぽい感じの人に、
全裸にされ身体中舐められたり、
乳を荒っぽく揉まれたり吸われたりされたいです。
出来れば夜から深夜希望です。
相互SEXみたいな感じは好みませんので悪しからず。出来れば
165㎝以下の方で45歳以上の方お願いします。
メッセ頂ける時は必ずプロフ記入を必ずお願いします。
消すまで募集しています。

無題 せた

2016/09/27 (Tue) 20:44:52

性感マッサージします。良かったらメール下さい。
曜日は、土曜日限定です。ローション持参でお願いします。大津の瀬田まで来れ方お願いします。

今から - くう

2016/09/26 (Mon) 23:09:10

入れたい方いますか? 湖南市から水口付近で
場所は無しです。

投稿者削除 - (削除)

2016/09/25 (Sun) 15:03:10

(投稿者により削除されました)

Re: ちょっとSっぽい小柄な中年・熟年様 - ジェイ

2016/09/25 (Sun) 23:06:44

良かったらどうですか?
164.74.33

ジェイさんへ Mでぶ親父

2016/09/26 (Mon) 21:05:15

書き込みありがとうございます。
折角、誘って頂いたのですが、
中年以上の方が良いので本当に申し訳ありません。
年齢を記入すればよかったのですが・・・。

長浜 - けんと

2016/09/19 (Mon) 20:16:07

スーツフェチですもし良ければ
フェラさしてください。スーツじゃなくてもお願い致します。
口の中にいっぱい出してください

178.69.21

Re: 長浜 まこと

2016/09/25 (Sun) 15:16:28

射精管理したいなー
165.55.21

暇なひと~ - まぃ URL

2016/09/23 (Fri) 17:48:51

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪

http://profy.mobi/chat/index.html

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