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滋賀県GAY出会い掲示板

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こんにちは - まぃ URL

2017/01/17 (Tue) 22:15:13

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


長浜 - タる

2017/01/17 (Tue) 18:00:51

170.70.20代 誰かやれる方いますか

Re: Re: Re: 長浜 - ひろ

2017/01/17 (Tue) 18:22:03

メールできますか?

豊郷 - しんじ

2016/11/17 (Thu) 22:44:57

誰か顔射させてくれる人いませんか?

ぶっかけたいです。

165.73.28

こっちは何もできません。

無言でお願いします。

Re: Re: 豊郷 - しんじ

2016/11/18 (Fri) 18:15:24

メールエラーで返ってきましたね。

Re: 豊郷 こう

2016/11/23 (Wed) 12:29:56

183.80.27
よければ!
メール待ってます

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/11/24 (Thu) 20:34:19

小6の時にクラスの中の一部でいきなり相手のちんこを握る遊びが流行っていた
握ってくるのはクラスでも威張ってるようた奴達だった。
僕は握ったりはしていなかったが
握られた奴にきいたら
かなり痛いらしく僕はガードしていた
そんな僕もついにターゲットになって授業後帰る前に握られてしまった
握ってきたのは威張ってるリーダーで
回りに5、6人集まってきて
はしゃいでいた
かなり強く握られぐりぐりやられた
「痛いから離して」と言うと
「こいつのちんこが一番でかいぞ」と言ってさらにぐりぐりやられ
ほかの奴も
「俺にも触らして」と言うと僕は手足を押さえられてみんなに握られた

授業後なのでほかにはもうだれもいなかった
みんな交代して握っていた
強くはないがちんこの大きさを確かめるように握っていた
僕はあきらめて握られていると
「まさとがクラスで一番デカちんじゃん」
「デカすぎだ」とか言いながら握っていると
リーダーが
「まさと、デカちん見せてよ」と言われ
「たのむからやめてよ」と言うと
「嫌ならいいよ、クラスの奴らにまさとはデカちんですって言うから」と言われ
「だれにも言わないでよ」とお願いすると
「デカちん見せてくれたら言わないから」と言われて
僕は
「見た事も言わない?」と聞くと
「俺達だけの秘密にするから」と言ったので
クラスみんなにばれるよりはいいと思い
「わかったよ、見せるよ誰にも言わないでよ」と言うと
「絶対に言わないから」と言って笑うと体操ズボンを脱がされた

体操ズボンを足首までさげられ
白いブリーフのもっこりをみて
「マジ、デカすぎ」
「ちんこの形はっきりわかるし」とか言ってはしゃいでいると
さっきまでのちんこを握って揉んでたのとは違い
ブリーフの上からちんこを指先でつまむと
「めっちゃ太いし」と言って大きさを確認していた
みんな代わる代わる僕のちんこをいじりながら質問してきた
「まさと、ちん毛生えてる?」とか
「もう剥けてる?」とか聞かれた
すると
「ちょっと勃起してきたんじゃねぇ」と言われれると
ほかの奴に握られ
「さっきより固くなってきた」と言うと
みんな笑っていた
自分でもだんだん固く大きくなっていくのがわかった
「でけぇ~」とか「形くっきり」「パンツから出ちゃうんじゃない」とか言われてるうちに
かちかちに勃起してしまった
「かちかちでデカイ」と
言って
またみんなにぐりぐりと握られていると
「やばい先生がきた」と言うと
「はやくズボン上げろ」と言われ
僕は急いでズボンを上げると
先生がきて
「はやく、帰れよ」と一言言っていった
「もう帰らないとやばいんじゃない?」と言うと
リーダーが
「まだちんこ見てないし」と言ってまたちんこを握ってきた
「まだかちかちだよ、まさと小便するみたいにちんこ出せよ」と言われ
僕はがちがちに勃起したちんこをズボンとパンツを下げて出すと
「でけぇ~」と言って見てると
「今日はもうやばいからまさと明日家にきてもっと見せろよ」と言われ
「明日は野球の練習があるから」と言うと
「終わってからこいよ」と言われ
「みんなにいっちゃおうかな」と言われ
「終わったらいくよ、1時ぐらいになるよ」と約束してしまった

家に帰り
部屋でちんこを見ながら
「やっぱりデカイのかな」なんていじっているとまた勃起してきた
僕は明日が憂鬱だった
次の日の野球の練習はボロボロだった
頭の中はずっと昼からまた脱がされる事ばかり考えていた
練習が終わり僕はユニホームのがまま
リーダーの家へ行った
もうみんな部屋に来ていた
家の人はだれもいないようだった
部屋に入ると
「デカちんのまさと登場です」とはしゃいでいた
僕は部屋のすみで立ってると
リーダーが
「まさとはベットに座れよ」と言われたので
僕はベットに座ると
みんなは床に座っているので股間がちょうどみんなの視線の位置だった
「ユニホームだと一段ともっこりしてるな」とか言われた
「はやく脱がそうぜ」と言うと
リーダーが
「まさとベットに寝ろ」と言われ
僕がベットに寝ると
みんなベットを囲んできた
昨日と同じようにまずは
みんなにユニホームの上から順番に揉まれいじられた
僕は昨日みたいに勃起はしないようにと考えていた
「やっぱりデカイな~、でも今日なかなか勃起しないじゃん、つまんねぇなまさと」と言いながら揉まれていると
リーダーが
「今日は時間はあるからさぁ、あせらずにじっくりとやろうぜ、昨日ちょっとだけど勃起したちんこは見たからさ、剥けてなかったけど、だから今日はまずは勃起するまえのちんこから見ようぜ」と言うと
「そうだね、揉むのやめとくか」といってちんこから手を離した
誰が脱がすかじゃんけんをしてまず勝った奴が
ユニホームのベルトを外し、次に勝った奴がズボンのボタンとチャックを下ろし、また次に勝った奴がズボンを脱がしと盛り上がっていた
ぼくはただじっくりと脱がされていくのをまつだけだった

昨日のようにズボンを足首まで下げられ
白ブリーフのもっこり姿にされると
リーダーが
「今日俺んち誰もいないからズボン全部脱がそうぜ」といって足首から抜き取られた
「だったら上も脱がそうぜ、お楽しみはもう少しあとで」と言うと
またじゃんけんをして順番に上のユニホームから脱がされついに
白ブリーフ一枚にされると
「最後の一枚誰が勝つでしょう」とめっちゃ盛り上がっていた
「よっしゃ」と勝った奴が叫ぶと
パンツを膝まで脱がされた
「普通なのにめっちゃでかい」
「俺が勃起しても勝てんなぁ」
「お父さんよりデカイ」とか言われた
「デカイけどちん毛生えてないんだ」と触らずにみんなじっくりみていた
「でも、皮もけっこうあまってねぇ」
「俺よりあまってる」
「剥けそうもないな」とか言われ
僕は恥ずかしいが我慢していると
「まさと恥ずかしくて身体真っ赤じゃん」と言うとみんな爆笑していた
もう1時間近くはたっていた
僕は「もういい?」と聞くと
リーダーが
「まだまだこれからじゃん俺達がいいって言うまでやるからな、いやなら~」と言われ
「わかったよ、なんでもするから」と言ってしまった
僕はとにかくほかのクラスの奴には知られたくなかった
今いる五人だけならと考えていた
「まさとじゃあまずパンツ自分で脱げよ」と言われ、僕は膝のあたりで丸まっていたパンツを足首から脱いだ
脱いでる僕をみてみんな爆笑していた
僕は全裸でなってしまった
リーダーが
「まさとの解剖をはじめます」と笑うと
みんな大爆笑だった

ちんこをつかまれ
「ぜんぜん、ちん毛生えてないな」といいながら
ちん毛チェックをまずはされた
ちんこの竿をつかんでいた手が今度は皮だけをつかんで
「皮スゲーあまってるめっちゃ伸びるぞ」と引っ張られると
「皮伸びてる」とみんなはしゃいでいた
「まさと皮剥いた事あるのかよ」と聞かれ
僕は「一回もないよ」と言うと
リーダーが
「ちんこは毎日剥いて洗わないと臭くなるぞ」
と言われた
ほかの奴らに
「みんなちんこ剥ける?」と聞くと
「普通の時は被ってるけど手で引っ張れば剥けるよ」とみんな同じ意見だった
「じゃあちん毛生えてる」と聞くと
みんな生えていないだった
リーダーは
「俺だけかもう生えたの」と自慢していた
「ちん毛見せてやるよ」と言うと
ズボンを下げちん毛をみんなに見せると
「スゲー、いいなぁ~」と言っていた
「まさとはちんこデカイけどまだまだ生えないな」と言われた
「皮剥いてみるか」と言うと
皮を少しずつ下げられると
「まさと、まったく亀頭出てこないぞ」と言うと
おもいっきり皮を剥かれると
「痛いよ~」と叫ぶと
「ぜんぜん剥けてないけぞ」とキンタマを握られ
また「痛い」と叫んだ
「まさとまったく剥けないんだ」とほかの奴が言うと
リーダーが
「今日、絶対まさとの亀頭見てやろうぜ」と言ってまたキンタマをぐりぐり握ってきた

「じゃあ勃起させようぜ」とほかの奴が言うと
リーダーは
「何㎝あるか計ろうぜ」と定規をちんこにあてると
「ちんこだけで7㎝で皮も入れたら9㎝だな」と言うと
「でけぇなぁ~、俺なんか勃起しても5㎝だぜ」と言うと
「お前小さすぎじゃん」と言われると
「でも俺小さくても剥けるし、皮ほとんどあまってないから」と言うと
「確かに皮だけで2㎝もあまってたらやばいよな」と言うと
「ちんこ小さくても剥ければ、すぐにデカくなるよ、まさとはまったく剥けないからこれ以上デカくならないぞ」と
僕のちんこを揉みながらリーダーが言った
「勃起させるか」と言うとちんことキンタマをさらにぐりぐり揉むと
みんな交代でちんこ、キンタマ、乳首など身体全部を5人にいじられ
勃起だけはしないと頑張っていたが
だんだん固くなっていくのが自分でも感じると
「少し固くなってきた」とちんこを揉んでる奴が言うとみんなにちんこを握られた
「まさと勃起してきたじゃん」
「気持ちいいんじゃねぇ」と言われさらに身体中をいじられ
僕の意志とはもう関係なく完全に勃起してしまった

「スゲー、ガチガチだぜ」と言うとまたみんなに握られた
「まさと、勃起しても剥けないな、皮かなりあまってるし」
「こんなにデカイのになんで剥けないのかな」と言いながら
ちんこのつけねを握ってちんこを振り回していた
みんな笑ってみていると「もうこれ以上勃起しないんじゃない、何㎝か計ろうぜ」とまた勃起したちんこに定規をあてると
「定規よりデカイんだけど」と言うと
「マジかよ、15㎝以上かよ、30㎝定規持ってくるわ」とリーダーが言うと
リーダーが30㎝定規をちんこにあてると
「でけぇ~18㎝で皮も入れたら20㎝」と言うと「マジ」とみんなちんこと定規を見ながら
「マジかよ、デカすぎだよなぁ」
「でも皮の長さは2㎝で変わってないじゃん」と言うと
リーダーが
定規をあてたままのちんこの皮をおもいっきし引っ張ると
「皮、引っ張ると25㎝」とみんなに見せると大爆笑だった

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/01 (Thu) 18:36:31

春名和巳は40歳で単身赴任のサラリーマンだ。結婚もしており子供もいる。
ただ、妻とは10年以上、半レス状態だ。一応、性交渉はあるのだが毎回、中折れしてしまい妻を満足させることがなかった。

妻は女盛りを抑えることが出来ず、セフレを作っている。
和巳は自分が包茎で早漏ということもあり劣等感から、そんな妻を非難することが出来なかった。
その反動から逞しい巨根に憧れるようになり、遂には犯されたいと思うようになった。
単身赴任先に妻が来ることは皆無であり、和巳は通販で女性用の下着を購入して
それを身につけて男性に犯されることを考えながらオナニーすることが日課になったきた。

「あぁ、おチンポ見てぇ~。和美のおチンポ包茎なのぉ。マゾちんぽしごいてぇぇ」
和巳はオナニーする時は「和美」と女性になりきっている。
「和美は女の子なのに、こんなおチンポが生えているの。変態なの」
「おっぱいは小さいけど、乳首は感じるのよ」
通販で下着だけではなく、女性ホルモンも購入しており、体毛は薄くなり心なしか乳房も膨らんでいるようだった。
そんな姿を鏡に映しながら、土曜日の昼下がりからオナニーに耽っていた。
するとドアチャイムが鳴った。ふと我に返った和巳は自分の声の大きさに慌てた。
ワンルームマンションなので、もしかすると声が外に聞こえてたかも知れないのだ。

「春名さん、○○新聞です。ちょっとお時間よろしいですか?」
どうやら新聞の勧誘らしい、、、。居留守を決め込む手もあったのだが勧誘員のよく通るバリトンの声に和巳のマゾちんぽが反応していた。
「ちょ、ちょっと待ってください。」
和巳はパープルのブラジャーとTバックを着ていたが、近くにあったジャージの上下を羽織って、ベッドの乱れを直して玄関に向かった。

「私、○○新聞の勧誘をしております山本と申します。」勧誘員は名乗りながら社員証を和巳に見せた。
年齢は和巳より5歳上の45歳だった。
しかし筋肉は若々しく肉食系のフェロモンが漂っていた。
そのフェロモンに和巳のマゾちんぽが反応してきた。
「丁度、新聞を取ろうと思っていたんです。よかったら、上がりますか?」和巳は山本を部屋に招き入れた。

ワンルームは、ベッドと座卓と簡単なデスクがあるだけの殺風景な部屋だった。
山本は座卓に資料を広げ正座しながら新聞の購読料金のことを説明しだした。和巳は山本の右側に正座し、説明を聞いた。
その声は心地よく非常に分かりやすい説明だった。とりあえず半年分の購読を和巳は申し込んだ。

「ありがとうございます。これで今月のノルマが達成できました。」
山本は屈託のない笑顔でお礼を言った。聞けば、女性に縁がなくずっと独身らしい。
大学は都内の有名私立を卒業していたが、不況で会社が倒産してしまい腕一本で稼げるこの世界に入ってきたそうだ。
確かに今日は月の半ばなのに、もう今月のノルマを達成しているのは腕に自信がある証拠だろう。
「おかげさまで、結構稼がせてもらっています。しかもこの仕事は時間に自由が効きますからね」
山本は話術も巧みで、和巳はいつしか山本の横に寄り添って話を聞いていた。

すると山本が急に、声を潜めて「春名さんは、包茎なんですか?」と聞いてきた。
「えっ、ど、ど、どうして知ってるんですか!?」と和巳は慌てながら聞いた。
「だって、春名さん、自分でおチンポ包茎なのぉって言ってたじゃないですか。まる聞こえでしたよ」
と、山本が妖しく和巳を見つめた、と同時に和巳の太腿をジャージの上から触りだした。
「僕が見てあげますよ。和巳のマゾちんぽを。」山本が耳元で囁いた。
和巳は恥ずかしさで一杯で山本の顔を見ることが出来ず、下を向いていた。
「本当は見てもらいたくて、僕を部屋にいれたんでしょ」
「もう、マゾちんぽ大きくしているんじゃないですか?」
「ジャージの下は、女物の下着を着てるんでしょう?」
矢継ぎ早に言葉攻めにあって和巳の息使いが荒くなった来た。
山本の指摘通り、和巳のマゾちんぽはフル勃起して、亀頭からは先走り汁が出ていたのである。

「さあ立って、服を脱いでごらん」山本に促されると和巳は夢遊病者のように立ち上がって、ジャージを脱いだ。
山本の目の前にパープルのブラジャーとパンティーを履いて包茎チンポを勃起させた和巳の姿が晒された。
山本はパンティ-に手をかけると一気に引き下げた。
「キャッ!」和巳は女の子のような声を上げて両手で顔を覆った。
「おおっ! こりゃ凄いな、こんな見事な包茎初めて見た。オナニーのやりすぎで皮が伸びちゃってるんだな」
「わっ、チンカスが溜まってるんだな、臭せぇな」
山本の言葉責めを聞く度に和巳のマゾちんぽは蠢いていた。
そして包茎チンポを初対面の山本に見られているという異常な状況に被虐の悦びを感じ始めていた。
「山本さん、和美がオナニーするところ見てくれますか?」
和巳は遂に今ままで我慢していた欲望が抑えきれなくなったのである。
「よし、見てやるから、おっぱいを揉みながらマゾ奴隷みたいにお願いしながらオナニーしてみろ」
いつしか山本の口調が命令調に変わっていた。しかし和巳にはそれさえも心地よく思えた。
「あぁっ、、山本様、包茎マゾの和美が変態オナニーしますのでご覧になってください」
「和美は女の子なんですけどオナニーのやりすぎでクリトリスがこんなに大きくなっちゃったんですぅ~」
「和美のケツマンコはまだバージンなんですぅ、でもキュウリとかナスとか入れてるんですぅぅぅ」
「あああああああぁ・・・・和美がいっちゃいます、いっちゃいます、いく、いく、和美がいくこと見てくださいぃぃぃーっ」
和美のしごく手が早くなり、マゾちんぽから大量のザーメンが放出された。

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/06 (Tue) 20:35:31

「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒さと恐怖でいつも以上に縮こまって、先っぽがドリルのようになっている短小を・・・。

「おい!どうした。お前の短小、少し硬くなっているんじゃないか?」
ハッとして見下ろすと、下に情けなく垂れていた短小が水平くらい頭をもたげていた。
「はーん、さてはお前、想像してみたんだろう。そしたら興奮したのか?」
僕は首を横に降った。
「お前、大勢のやつらにその短小を晒して歩いてみたいんだな?もしかするとすでに経験済みか?とんだ変態だな」
「ち、ちがいます!」
「じゃあ人前に出れるくらいに皮を伸ばしたら連れていってやろうな。俺のズル剥けのチンポと並んで歩いて見せ付けるか?なんなら先っぽ縛ってヒモの先を俺が持って歩いてやるか?お前のその短小包茎をみんなに見てもらおうな。人に笑われるしか使い道のないおちんちんだもんなぁ!」
僕は必死で堪えようとしたが、短小チンポは勃起をしてしまった。

僕は自分でも気づいていたが、本来はMなのだ。。。。



Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/20 (Tue) 20:12:03

物語(1)  「裕太の場合」


1 雑木林で

「裕太君 4時頃、学校裏の林に来てね」
 と、同じクラスのA子に声を掛けられた。嫌な予感がしたが、相手は、クラスの学級委員であり、多分、今日の試合のことだから仕方がないと、
「はい」
 と、返事をしてしまった。


 今日は、この学校の伝統行事である「クラスマッチ」の日だった。全クラスが、バレーボールやバスケットボールなどの対抗戦をして、総合優勝を競うものだった。
 クラスの全員が、必ず、1種目に出なければならない決まりで、スポーツ嫌いの裕太も、しぶしぶサッカーに出たのだが・・・運悪く、裕太のオウンゴールで負けてしまったため、クラスは総合準優勝に終わってしまった。
 男子生徒の大半は、運が悪かっただけだと、裕太を慰めてくれたが、女子の多くは、裕太のせいで優勝できなかったと、非難の声を上げていた。


 夕暮れの雑木林で、A子とI子とK子の三人が待っていた。三人とも、クラスの委員で、美少女三人組と呼ばれるスタイル抜群の女の子だった。
「遅いじゃないの。どうして呼び出されたか、分かっているわね」
 A子が切り出した。
「何のことでしょうか?」
 裕太は分かっていても、優勝できなかったことを、自分のせいには出来なかった。
「これなんだから。全く反省してないわね」
「そうよ、『すみませんでした、僕のせいです』って、どうして言えないの」
「仕方がないわね。反省してもらいましょう」


 A子の合図で、K子とI子が、裕太に飛びかかり、裕太の両腕を、背中へとねじり上げた。
「痛い痛い痛い!!な、何をするんですか」
 と、抵抗したが、小柄な運動嫌いの裕太と、女とは言え、裕太より10cm以上も背の高い三人組では、勝敗は明らかだった。
 そのまま引きずられて、用意してきたロープで、立木に縛り付けられてしまった。


「さあ、敗戦の責任者として、罰を受けてもらいましょう!」
「まっ負けたのは、サッカーだけでなく、バスケットボールだって準決勝で・・・・」
 と言って、裕太は、しまったと思った。この三人組は、バスケットボールに出場していたのだった。火に油を注いでしまった。
「まあ!自分の責任を認めないで、他人のせいにするなんて。男らしくないわね」
「しょうがない、責任を認めるまで、とことんいたぶってあげましょう」
「それが良いわ」
「で、A子、どうするの?」


「鞭打ちの刑にしようと思ったんだけど・・・・こんな男らしくない人だとは思わなかったから・・・・そうだ!本当に男かどうか確かめてみましょう」
「えっ それって?」
「おちんちん付いているかどうか、見てみましょう」
「・・・・・」
「まっ 付いてるとは思うけど、こんな言い訳ばっかりしてるようでは、まだ子供だから、おちんちんも、子供みたいにちっちゃいんじゃないかな~~~」


「それじゃあ、子供か大人か、検査しようね。裕太君!」
「や ヤメてよ! じょ 冗談だろう? 悪かった! 謝る。  ごめんなさい!!」
「もう遅いわよ。いまさら謝ったって。I子、K子!」
 A子の合図で、二人の手が、裕太のベルトを外し、ジッパーを下ろした。
「止めて!許して!お願い!」
 と、哀願したが・・・・
「裕太君のは、子供かな~大人かな~」
 と、ズボンが下ろされた。

「え~っ!白のブリーフ?」
「中学生にもなって、こんなの穿いてるなんて、やっぱり子供だよね」
「うるさいな。どんなパンツ穿いてたって、お前らには関係ないだろう」
 と言って、裕太はまた後悔した。すかさず、A子が、
「へ~え、この期に及んで、まだそんな態度とれるんだ」
 裕太の立場を、はっきりと認識させる一言だった。


「ご開チーン」
 と声がかかって、ブリーフが、足首まで下ろされた。
「やだーーー!見ないで見ないで!!」
 と、裕太は、真っ赤になって悶えた。一番見られたくないものを、三人に見せることになってしまった。三人の視線が、その一点に集中した。
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」


 短い沈黙の後、
「やっぱり」
「小さいわね」
「それに皮被ってる。包茎みたい」
「毛も、ほとんど生えてないし・・・」
「中学生にしては、遅れているようね」
 と、好き勝手な批評が続いた。


 裕太は成績優秀で、学年で一二を争う秀才だが、肉体的なコンプレックスに、悩んでいた。それは、身体が女性的であることだ。小さく・色白で、体毛が薄く、童顔(可愛いい顔)であり、性器も未発達で小さい(と思いこんでいた)ことだった。
 そのコンプレックスに爪を立てるような、三人の悪評に、涙がにじんできた。
「でもね、私これぐらいが好みなの」
 と、A子が言い出した。
「私ね、マッチョな人や毛がモジャモジャ生えている人、嫌いなの」
「私もそうよ」
 と、K子とI子が相づちを打ったので、裕太はホッとした。


 その心の隙を突くように、裕太のペニスに、A子の手が伸びて、チョンチョンと突いた。
「はぅっ」
 と、情けない声を上げて、腰を引いたが、後ろの立木の遮られて、くねくねと腰を揺らすだけだった。
「I子、K子 面白いわよ。ここ触ってみて! 裕太君たら悶えるの」
「本当?」「私も触っちゃお」
「や 止めて下さい。恥ずかしい」
 三人がかりで、おちんちんを嬲られて・・・


「あれ!大きくなって、上向いてきたんじゃない?」
「あら 本当!固くなってきたわ」
「小さい小さいと思ったけど、結構大きくなるものね」
「I子、今よ、シャッターチャンス!!」
 I子は、ケータイをとりだし、撮影を開始した。
「ヤメて!! 撮らないで! 撮らないで!!」
 哀願を無視して、撮影は続けられた。
『立木に縛られて、ズボンとブリーフを下ろされて・・・・股間は半立ちで・・・』 カシャ・カシャ・カシャ
『縛られて、股間を露出させられ、セーラー服の美少女達に囲まれて』 カシャ・カシャ
『K子におちんちん摘まれて』 カシャ 『I子に握られて』 カシャ 『A子に引っ張られて』カシャ
『勃起した股間を、どアップで』 カシャ・カシャ


「う、うっ もう許して下さい!」
 三人の美少女に縛られて、下半身を丸出しにされ、短小・包茎であることがばれてしまった上に、おちんちんを弄くられ、勃起させられて、写真に撮られてしまった。
 裕太の、男としてのプライドが、音を立てて崩壊していった。
「キャハ 情けないの! 女の子に包茎ちんちん弄られて、勃起させられて泣くなんて」
「仕方がないわね。今日の所は、もう許してあげる。その代わり、これからも私たちの言うことを聞かないと・・・・分かってるわよね」
「は、はい」
 屈辱の中、それ以外の返事の選択肢は、裕太にはなかった。



2 A子の家で(1)

 次の日曜日、A子から電話がかかってきた。クラスマッチの反省会をやるから、A子の家に来いと言うのだった。「もし来なければ、例の写真を・・・・」と言う脅しがあるので、裕太はしぶしぶ家を出た。
 A子の家は資産家にふさわしい豪邸であった。両親は・昨日から旅行中で、大きなお屋敷には、一人っ子のA子だけだった。(夜は、家政婦さんが来て、食事を作り、泊まっていくのだという)
 呼び鈴を鳴らすと、やっぱり、I子とK子が現れた。
「あ~ら 裕太ちゃん、いらっしゃい」
 なれなれしく、ちゃん付けで呼ばれたことで、三人組と自分との位置関係を、裕太は、改めて認識差されれた。


 大きなリビングに通された裕太は、ソファーに座った三人の前に立たされた。
「改めて聞きます。総合優勝を逃したのは、あなたのオウンゴールのせいですね」
 A子は、犯罪者を取り調べる警察官のような口調で言った。その厳しい言い方に、気圧されてしまった裕太は、何を言っても、言い訳としか取ってもらえないと思って、「はい」と言ってしまった。


「そう、それじゃあ、そこに土下座して、『敗戦の責任は、自分にあります。その罰を受けます』と言いなさい」
 裕太は、(ええっ 罰を受けるの! 勘弁してよ!)と、口を尖らせたが、「例の写真」の脅しに屈して、三人の前に土下座して
「総合優勝を逃したのは、自分の失敗のせいです。責任を取って、罰を受けます」
 と言ったが、頭の上で、三人が「ヤッタネ」と目配せしながら笑っていたのを、見ることは出来なかった。


「それでは、着ているものを全部脱いで、裸になりなさい」
「えっ!」
「全部脱いで、素っ裸になるのよ」
「そ そんな 恥ずかしい!」
「この前は、おちんちんまで見られているんだから、いまさら恥ずかしがることはないでしょう」
「・・・・・」
「それに、今、罰を受けると誓ったでしょう」
 そう言われては、どうしようもない。しぶしぶ、Tシャツ・ズボン・靴下と脱いでいった。


「あれ?今日はトランクスなんだ」
「トランクスも持ってるんだ」
「裕太ちゃんは、白いブリーフの方が似合うのに」
 とからかわれたので、そこで手が止まってしまった。
「何をぐずぐずしてるの、あと一枚、さっさと脱ぎなさい」「脱げないなら、この前と同じように、柱に縛って脱がしてあげようか」「あ~ら そうして欲しいようね」


 A子にそう言われてはどうしようもない。三人に背を向けて、パンツを下ろした。ほとんど毛の生えていない股間と皮を被っているおちんちんが現れた。(恥ずかしい!)
「ほら、脱いだらこっちを向く」
 Aこの声に、両手で股間を隠して、三人の方を向いた。
「それじゃあ駄目!」「両手を、首の後ろ手組みなさい!」
 逆らっても、無理やりやらされるのは、目に見えているので、裕太は、捕虜になった兵士のポーズをとった。


 猛烈な羞恥と屈辱感に襲われた。
 三人の少女は服を着ているのに、自分一人だけが真っ裸にされて、三人の前に立たされ、恥ずかしい部分を隠すことも出来ずに、どうぞお好きなところをご覧になって下さい、どこでも自由に弄って頂いて結構です、というポーズをとらされている。
 この前は、夕方で見えにくかったし、上半身は衣服があったが、今は。真昼の光の中で、全裸!!! 全身を嬲る三人の視線を遮るものは何もない。
 裕太は、「恥ずかしい 恥ずかしい」と、うわごとのように言い続けるだけだった。


「それじゃあ 今日は、どんな罰が良い?」
「私ね、江戸時代の『市中引き回しの上磔獄門』ていうのを、やってみたかったの」
「あら、それ良いわね。賛成」
「そうしましょう。可愛いおちんちん可愛がるのは、その後ね」


「引き回し始めましょう」「刑場は離れね」
 Aこの母親は、小学生の時に交通事故で亡くなり、その後、父親は再婚したが、思春期のA子と義母は、折り合いが悪かった。
 そこで、ピアノの練習のためという口実で、母屋の隣に離れの一軒家を建ててもらい、A子はそこに住むことになった。
 娘の機嫌を取るために建てた家は、3LDKもあり、父親に言わせれば、いずれ結婚するんだから大きな方が良いということで、Aこは、中学生にして、家付き娘となった。

 後ろに回した両手にロープが絡み、本格的な、江戸時代の高手小手に縛り上げられた。これで、前を隠すことは完全に出来なくなり、縄尻でお尻を叩かれながら歩かされることになった。
 三人に囲まれて、囚人の裕太は、リビングを出た。離れに行くためには、玄関から出て広い庭を横切ることになる。裕太は外に出ることに激しく抵抗したが、両手を縛られている上に、三人がかりでは勝負は明らかだった。
 明るい太陽の下に引きずり出され、全裸で縛られた姿で、恥ずかしいところを隠すことも出来ず、こづかれ、お尻を叩かれて、芝生の上を歩かされた。


 離れのリビングに入って、裕太は驚いた。部屋の中央に、十字架(磔柱)が設置されていたのだ。
「驚いた?K子のお兄さん、大工の見習いなの。で、お願いして作ってもらっちゃった」
 演劇部の発表のためだと、嘘をついて作ってもらったもので、ばらして持ち運びが出来、女の子でも簡単に組み立てられるようになっているという。


 高手小手を解かれて、裕太は十字架に掛けられた。
 江戸時代の処刑用のものは、「三尺高い磔柱」と言われるように、見物人によく見えるようにと、足の位置が地上約1mの高さになっていたが、女三人ではそこまで持ち上げることは困難であるし、処刑のためではないので、足の位置は、床上20cmほどに作られていた。


 まず、裕太の両手が横柱に固定され、続いて、三人が、両足を大股開きに固定しようとしたので、裕太はびっくりした。キリストのように十字架に掛けられると思いこんでいたからだ。
「ヤメて!! こんなのヤダ~~~!!」
 と叫んだが、上半身が固定されているので力が入らない。おまけに「これは罰なんだから」と言われては、どうしようもない、
 両足を1m以上も開かされた上、つま先も左右に開かされて、縛り付けられてしまった。


 裕太の全裸大の字縛りが完成したが、それは予想以上に恥ずかしいものだった。後ろの柱に邪魔をされて、お尻の出っ張った分だけ腰が前に突き出され、その上、足が外股(がに股)に固定されたので、恥ずかしい部分が突出し、より目立つポーズになってしまったからだ。
「あーら 恥ずかしい格好になってしまったわね。こうなると、私たち、裕太君の身体のどんなところでも、自由に触れるわね」
「本当! 脇の下くすぐっちゃおうかしら」
「乳首つねるのも、面白そうよ」


「その前に、記念写真撮りましょう。この前は夕方だったし、素っ裸ではなかったから」「I子 お願いね」
「分かったわ。今日は、ビデオも撮っておきましょう」
 みんなが服を着ているのに、ただ一人完全に裸にされて、
『大股開き・大の字縛りに磔られて』 カシャ・カシャ・カシャ
『腰を突き出し、股間丸出しで』 カシャカシャ
『おちんちん摘まれて』カシャ 『引っ張られて』カシャ 『掴まれて』カシャ
 と撮影が続いたが・・・・・


「あれ!おちんちんが大きくなってきた」
「また? K子 どう思う?」
「多分、マゾが目覚めたんだと思うわ」
「やっぱりね。あなたが言うんじゃ、間違いなさそうね」
 K子には、軽いM気があった。江戸時代の刑罰や囚人の取り調べ・拷問などに興味があり、自分も体験したいと思っていた。だから、磔柱を作ることには大賛成で、後で、二人に十字架に掛けてもらう約束になっていたのだ。


「裕太君 どうやら君はマゾらしいね」
「そ そんなことは・・・・」
「この前も今日も、裸にされて縛られると、ここがむくむくっとするわね」
「・・・・・・・」
「恥ずかしいことされるの、好きなんじゃない?」
「そんなあ・・・・そんなことありません」
「まあいいわ。その内だんだん分かるから。ペットになってもらうには、M気があった方が、私たちも楽だから」
「えっ? ボッ僕 ペットになるんですか?」
「そうよ、これから、あたし達のオモチャになってもらうの。色々恥ずかしいことやってもらうんだけど、M性だったら抵抗が少なくって、好都合ね」
 裕太は、どんどん深みに引き込まれて行くのを感じた。しかし、どんなことをされるのだろうという不安とは別に、A子達に可愛がられる甘美な世界に憧れる気持ちも、ちょっぴりあった。これって、Mなのだろうか???


「恥ずかしいことされるのが快感になるってこと、裕太君に教えてあげましょう」「K子は、上半身可愛がって。 I子はビデオね」
「分かりました」「OKよ」
 K子は、柱の後ろに回って、裕太の胸に手を伸ばした。熱い吐息が、首筋にかかる。
「ひゃーー! K子さんヤメて!そんなとこ触らないで!」
「でも、良い気持ちなんでしょう。 ほら、乳首が立ってきた」


 上半身の快感が、下半身にも伝わって、
「あら、おちんちんが勃ってきたわ」「凄い!大きくなって」
「A子さん、さ 触らないで!! お願いです! 恥ずかしい!!」
「あら、固くなって、熱くなってきたわ。こんな風に扱くと良いのよね」「あれ!扱いたら、亀頭が出てきた!」
「・・・・・・・」
「裕太君、良かったわね。仮性包茎だったわ。もう少しすると、大人と同じになれるわ」
「・・・・・・・」
「でもね。私大人の人のは嫌いよ。グロテスクで・・・・これぐらいが好き。理想はね、ミケランジェロのダンテ像・・・・・」


「おしゃべりが過ぎたわ。そろそろフィニッシュね」
 乳首を揉まれペニスを扱かれて、怒張は爆発が近づいていた。そこへ、A子の一言が、
「みんなが服を着ているのに、一人だけ真っ裸にされて、大股開きに縛られて、恥ずかしいでしょう」
「は 恥ずかしいです」
「そして、今から、射精するところを、みんなに見られるのよ」
「それだけは勘弁して下さい!! そんな恥ずかしいこと・・・・・」
「そんなこと言ったって、おちんちんの方は張り切っちゃって、爆発寸前よ」
 ピストン運動が激しくなって、ついに・・・・・裕太の脳細胞が火花を散らし・・・・快感が走った。
「ヤダ~~! 見ないで見ないで!!!      ヤダ~~~~~~~!!!」
 と叫んだが、みんなに見られ、ビデオに撮影されて、白濁液が放出された。

「ヤッタネ!」
 と、三人組は大喜びだったが、女の子に、一番見られたくない射精を見られた。しかも、全裸で磔という恥ずかしい姿で、ザーメンを放出する様子を、見られ!ビデオに撮られてしまった!  ショックと恥ずかしさで、裕太は顔を上げられなかった。
「これで もう、あなたは、完全に、私たちのペットね」
 A子の声が、勝利宣言となって、部屋に響いた。


「少し休憩しましょう」「お茶しない?」
 磔柱から下ろされた裕太は、リビングに続く八畳の和室の柱に縛り付けられ、そのまわりを囲むように三人が座って、獲物を鑑賞しながらのお茶となった。
 裕太は、じろじろ見られる恥ずかしさに絶えられなくなって、
「A子さん、お願いですから、何か着させて下さい。ペットでも何にでもなりますから。お願いします」
「そうね、最近のペットは、犬だって綺麗な衣装を着けてるし・・・」
「ありがとうございます」
「じゃあ、これにしようか」
「ええっ!! これって??」


 目の前に出されたものは、派手なパンティとブラジャーだった。
「な 何ですかこれ! こんなもの着られません」
「あーら。ペットになるって言ったでしょう」
「?」
「ペットと飼い主がペアールックするの、流行っているのよ」
「??」
「ちょっとここ見て」
 と言って、A子は、スカートの脇を、ちょっと捲った。同じパンティをはいていた。


 裕太は、呆然とした。A子さんと同じ下着を身につけるなんて、恥ずかしい! と言う気持ちの裏に、Aこと同じ下着なら着てみたい。着たらどうなるんだろう(どんなことされるんだろう?)・・・・・・・・・・心が揺れた。
 そんな動揺を見透かすように、K子とI子が寄ってきて、
「さあ着てみましょう」
「きっと 似合うわよ」
「はい、こっちの足あげて・・・・」
「キャハ 似合う似合う! 色が白いから完全に女の子ね」
「で、次は、セーラー服ね」


「え~~~っ 女装なんて・・・」
(嫌だ、ヤメて)と言う前に、I子の声で、抵抗が止まってしまった。
「この服も、去年の夏まで、A子さんが着ていたものなの」
「ハイソックスもね」
「全身を、A子さんのもので包まれるなんて、幸せでしょう!!」
 裕太は、抵抗が出来なくなってしまった、
 セーラー服は、I子の手で改造され、マジックテープを上手に使って、(縛られていても)簡単に、脱ぎ着できるように工夫されていた。


 柱に縛られたままで、あっという間に、裕太はセーラー服を着せられた。頭に、眉まで隠れる、長めのウィッグが付けられ、唇に薄く口紅を付けられて、女装が完成した。
「うわー 素敵」
「予想以上に、綺麗じゃない」
「裕太君・・・・じゃなかった・・・・これからはU子さんと呼ばなくちゃ。   あたし達のことは、お姉様と呼ぶのよ。分かった?」
「は はい」


「どんな風になったか見たいでしょう?」
 と言って、姿見が運ばれてきた。
「え~~~~っ!!!」
 と言ったっきりで、裕太は声を呑んでしまった。
 そこには、夏のセーラー服を着た少女が、柱に縛り付けられて立っていた。膝上30cmを越えるような超ミニスカートとハイソックスがよく似合っていた。
「やっぱり!女装が好きなんだ。 自分の姿に見惚れているわ」
「そ そんなことは・・・」


「私は女装が好きなマゾですと、認めちゃいなさい」
「・・・・・・」
「言えないの? それじゃあ」
 A子の合図で、K子の手が動いて、スカートが足下に、パンティが膝上まで落とされた。同時に、I子のカメラが構えられた。
「うわ~~良い格好になったわ! U子さんちょっと鏡見て!」
 言われて、鏡を見た裕太は、真っ赤になってしまった。
 そこには、柱に縛り付けられたセーラー服の少女が、スカートを剝ぎ取られ、下着を引き下ろされている。そして、その股間には、女の子にないものがあり・・・・
「あれ??? むくむくしてきた。さっき射精したばっかりなのに、やっぱり!こうされると興奮するんだ」「I子 シャッターチャンスよ」


 セーラー服を着て、縛られて、勃起した股間丸出しの写真を、クラスの女の子にメールすると言われては、裕太は、屈服するしかなかった。
「ボ ボクは」
「女なんだから、私でしょう」
「私は、女装が大好きな、マゾっ子です。三人のお姉様にお仕えして、何でもおっしゃるとおりにいたします」
 と、言わされてしまった。


「今日は、これぐらいにしましょうか。最後に、素直に認めなかった罰を受けてもらいましょう」
 U子は、スカートと下着を下ろされたままの格好で、三人の膝の上に、代わる代わる載せられて、一人10回ずつ、お尻を叩かれた。
「あら、I子さん、お尻の穴は、この次のお楽しみに取っておきましょうよ」
「ごめんなさい。あまり可愛いお尻だったので・・・・」
 わざとらしく、次のイジメの予告をして、次の日曜日に、離れに来ることを約束させられて、裕太は解放された。



3 A子の家で(2)

 一週間後、裕太は、A子の離れに行った。
「あーら いらっしゃい」
「早速だけど、裸になって、これ付けてね」
「え~っ こんなの嫌だよ」
 出されたのは、ピンクの水着だった。
 文句は言ったものの、抵抗は出来ず、三人の見ている前で全裸になって、それを身につけるしかなかった。


「色が白いから、よく似合っているわ」
「今日も、セーラー服着てもらうわ」
「I子さん、色々考えているんでしょう?」
「メイドカフェのメイド服なんかも良いかと思ってるんだけど・・・・」
「あーら それ良いわね。U子さんに、『ご主人様お帰りなさい』なんて言われてみたいわ」
 と、おしゃべりをしながら、裕太をセーラー服姿にし、両手を後ろ手に縛って、一番奥の部屋に連れ込み、部屋の中央に置かれた椅子に腰掛けさせた。
「ここでちょっと待っててね」「あっ そうそう、口をきかれると困るので・・・・・」
 と言って、裕太は猿轡をされてしまった。
(え~っ 今日は何をされるんだろう)一人取り残された裕太が、不安を感じる間もなく、リビングの方で声がした。


「今日は」
「あら ユカさんリサさんいらっしゃい」
「お邪魔します。今日は、私たちに、珍しいものを見せていただけると言うことで、喜んできました。ありがとうございます」
 奥で聞いていた裕太は愕然とした。
(ユカとリサって? あの声は、もしかして、近所に住む一つ下の女の子??? 珍しいものって?? もしかして、自分のこと???)
(えーっ!!! 幼なじみのユカちゃんとリサちゃんに、恥ずかしい格好を見られるんだ!!!!!!)


「じゃあね、一番奥の部屋に女の子がいるから、ここへ連れてきてくれる?」
「同じ中学校の子よ。U子って言うの」
「あっ! ちょっと変な格好をしてるけど、そのままの格好で連れてきてね」
「はい、分かりました」


「この部屋よね」
「失礼します」
「え~~っ! 何これ?? しっ 縛られてる!」
「あの~ U子さんでしょうか?」
「そうらしいわね」
「先輩が、あなたを連れて来てくれと言うので、迎えに来ました」


「ありがとう。この子は、あなたたちの先輩よ。超ミニのスカートが似合う子でしょう?」
「はい、・・・・でも、これって校則違反ですよね」
「そうなのよ。で、少しお仕置きしようかと思ってるの」
「そんなことして良いんですか?」
「大丈夫、大丈夫、この子は、ちょっと変わった子で、縛られたり虐められたりするのが好きな子なの」
「それって、マ・・・・・」
「そうよ、この子はマゾっ子なの」「あーら、マゾなんて言葉知ってるっていうことは、そういうことに、関心があるんでしょう?」
「そっそんな・・・・」
「やっぱり! 前から、何となくそんな気がしてたの。私たちの仲間が増えてうれしいわ」
「じゃあ 始めましょうか」


 リビングの天井に取り付けられた滑車を使って、裕太の両手がバンザイの形に吊り上げられ、足首が縛られて、Y字型に固定された。
「じゃあ、ユカさんとリサさん、セーラー服を脱がして下さい」
「えーっ そんなことして良いんですか?」
「大丈夫よ、この子慣れてるんだから。上着は、ここん所をこうすると・・・・」
「あら、上手くできてるんですね」


「うわー 派手な水着!」「でも、色が白いから似合っているわ」
「ありがとう 次は、ビキニのトップを外してちょうだい」
「・・・・・はい」
「え~~っ!! この子、胸がない!!」
「もしかして・・・・」
「そうよ、その通りよ。 ほら!」
 ボトムが外された。
「え~~~~~っ!!! 男・・・男の子なの????」


「そうなの、男の子。あなたたちのよく知っている子よ」
「?」「?」
 カツラと猿轡が外された。
「ひえ~~! 裕太君? 裕太君なの???」「うそー!嘘でしょう。信じられな~~い!!」
「み 見ないで、見ないで!・・・・お願い!見ないで!」
 と、裕太は叫んで、身をよじったが、はかない努力だった。5人もの女の前に、一糸まとわぬ全裸を、恥ずかしいポーズに縛られて、晒し者になって・・・・・好奇の目で見つめられている。
 裕太は、ただ、悶えるだけだった。


「ユカさんたち、裕太君と幼なじみだったんでしょう?」
「はい」
「じゃあ、裕太君のここんとこ、ちっちゃい時に見たことある?」
「それは・・・・・」
 二人は、すぐに、同じことを思いだしていた。それは、幼稚園生の時のお医者さんごっこだった。
 交代で、医者と看護師の役をやる約束で、まず、裕太が医者になり、二人を裸にして、下半身の診察を念入りにした。次に、二人が看護師となって、裕太を診察する番になったら、裕太は、嫌だと言いだしたのだ。
 怒った二人は、裕太を押し倒して、ズボンとパンツを剝ぎ取った。すると、裕太は、わんわん泣き出したのだ・・・・・。


「そう、そんなことがあったの」「やっぱり、小さい頃から素質があったんだ」「で、その時のおちんちんと、今のおちんちん比べてどう?」
「前より、少し大きくなったかしら リサちゃん、どう思う?」」
「でも、皮被ったままだし、毛も、ほとんど生えてないし・・・・あの頃と、あまり変わってないみたいよ」
「でもね、だんだん大きくなってきたような気がしない?」
「あれ、ホント!」
「この子ね、裸にされて、縛られて、他人に見られると興奮するのよ」
「それって・・・」
「そう Mね」「苛められたり、恥ずかしいことされることが好きなようだから、みんなで、イジメちゃいましょう」


「あのー・・・・」
「なーに?」
「このポーズでは、お尻がよく見えないんですが・・・・」
「えっ お尻の穴みたいの?」
「はい、お医者さんごっこの時、裕太君に、お尻の穴を、散々弄られたんです。リサもそうよね?」
「そうなんです。だから、いつか機会があったら仕返ししようと思ってたんで、今日がチャンスです」
「あーら、見たいと思っていたのよ。そうしましょう。


 裕太は、床に押さえ込まれた。(お尻の穴を見られるなんて、イヤだ!!)と、激しく抵抗したが、5人掛かりではどうしようもない。
 裕太は、生まれて初めて経験する、屈辱的な姿勢を取らされた。
 両手は、バンザイで、首の下に通された竹の棒に手首を縛られた。両足は、胸に着くほど折り曲げられ、太腿を縛ったロープが背中を通って、反対側の太腿に掛けられて絞られた。絞られるたびに足が左右に開かれていく・・・・・。
「やだ~~~~! こんなの!!!  イヤダイヤだ!!」
 と、泣き叫んだが、蛙の解剖におむつ交換を足したようなポーズが完成した。大きく開かれた股間は、どうぞ、ご自由に、何をしても結構ですと言う風に開かれていた。


「後はこれね」
 と言って、A子は、二つ折りの座布団を、腰の下に入れた。結果は、お尻の穴が天井を向くようになり、まわりを囲んだ全員が、そこを、じっくりと見られるようになった。
「へーっ お尻の穴って、こうなってるんだ」
「肛門を、菊座・菊門て呼ぶわけね」
「じゃあ、ユカちゃんとリサちゃん、好きなようにやってね。私たち見てるから」
 二人の手が伸びた・・・・・・


 二人に、散々嬲られた後で、
「終わった?」「昔の恨みが晴らせて、良かったわね」「最後に記念撮影しましょう」「菊座と言うくらいだから、ここに、菊の花を挿しましょう」
「あーら、生きた花瓶! 良いわね、絵になりそう」
 肛門に、菊の花が挿入されて、シャッターが切られた。
 全裸にされ、恥ずかしい格好に縛られ、お尻の穴に菊の花を入れられて、5人の少女に囲まれて、写真を撮られる!! 裕太の全身を羞恥が駆け回ったが、空中に突き出た両足を、揺さぶることだけしか出来なかった。


「あら、ここが大きくなってきたわ」
「ユカちゃん、さっき言ったでしょう。この子は、恥ずかしいことされると興奮するのよ」「あっ!そうだ、あんた達、男の射精見たことないでしょう?」「見たい?」
「えーっ 見られるんですかー」
「簡単よ、あんた達にも出来るから」


 発射がよく見えるようにと、柱に立ち縛りにされた裕太は、一週間前に十字架に掛けられて、射精させられた「快感」を思い出した。その途端、
「あら、もう勃起してきたわ」「この前のこと、思い出したんじゃない」「あの時は、放出した後で、涎が垂れそうなくらいだらしない顔になってたわね」「男って単純なんだから」
「それにしても、裸にされて、縛られて、みんなに見られて勃起する。完全なMね」


「それじゃあ ユカちゃんとリサちゃん、ここん所をこう握って・・・」
「えっ こうですか?」
「そうよ、  そしたら、こう動かして」
 たちまち、快感が大脳を爆発させて・・・・・・
「うわー 出た出た」 「すご~い!!!」
 裕太は、またしても、恥ずかしい格好で、みんなに見られながら、牡の証を、まき散らしてしまった。


「裕太君、これで、私たちとはお別れよ」
「えっ?」
「これからは、この二人に従ってもらいます。良いですね!」
「・・・・・・・・」
「イヤなら、例のものを・・・・」
 と、脅されては、弱みを握られている裕太は、承諾するしかなかった。
「ユカちゃんリサちゃん、良かったわね。裕太とU子さんを可愛がってね」
「はい、お姉様方、ありがとうございます」
「生きた人形の着せ替え遊びとか、オシッコするところ見ちゃうとか、そうそう、浣腸しちゃなんていうのも楽しいかもね」
「はーい いろいろやってみます」
「それじゃあ、もう一度、U子さんに戻って、その格好で帰りましょうか?」「大丈夫よ、もう外は夜になっているから」


 三人が帰った後で、
「それじゃあ、K子、I子 次は誰にする? 私は、祐介が良いと思うの」        <完>


Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/24 (Sat) 08:26:07


「ああぁっ、焦らさないでぇ……早く挿れてよぉ……」
 薄暗い部屋に、少年の嬌声が響く。
「チンポ……チンポ挿れて……」
 全裸で四つん這いになり、お尻を高く上げて、恥ずかしげも無く男のペニスを要求するこの少年は、
かつて「第二王子」と呼ばれていた。
少々気の強い少年だったが、今ではその面影すら無い、性に溺れる獣以下の存在である。
「早く、早くチンポちょうだい、ちょうだいよぉ……!」

「包茎王国」と呼ばれた国があった。
 その俗称通り、包茎の男性のみで構成される国家であり、包茎である事が当たり前の世界であった。
 だが、ほんの1ヶ月前、隣国の侵攻によって、この国はあっけなく滅亡した。
 国王以下、逆らう者はすべて殺され、そうでない者も陵辱され、奴隷にされた。
 ……ただひとり。国王の長男「第一王子」アルを除いて。

 軍事国家「帝国」によって侵攻、占領された包茎王国は、
それでも形式上は国家としての形を維持する事を許された。
 帝国の意のままに動く国王を据え、帝国のためだけに動く奴隷国家として、
包茎王国は新たな歴史を刻むことになる。
 その初代国王に選ばれたのは……アルだった。


『包茎国王・アル』2 投稿者:直也 (1月28日(日)06時46分31秒)

 包茎王国に住む人々は、はっきりと2種類に分かれる。
 支配者と奴隷……つまり、剥けたペニスと包茎ペニスである。
 王国が独立国家だった頃からの住民たちは、かろうじて陰部を隠せる程度の下着しか着用を許されなかった。
 これで、誰が奴隷か、誰が包茎なのかが明白になる。
 包茎の人々は、この扱いによって、否応無く、自らの境遇を自覚することになる。

「こ……こんなのを……?」
 包茎王国の宮殿。
 国王専用の執務室で、目の前に差し出された下着を見て絶句しているのは、新国王のアルだ。
 歳は17。「第一王子」として、生まれた時から国王たる人生を歩んできたとは言え、
やや人見知りな面を持つ、内気な少年である。
 そんな彼が突然、下着一枚の姿になるよう要求されているのだ。
「旧王国民は既にこの下着のみでの生活を始めております」
 恭しい口調で下着を差し出しているのは、国務大臣と呼ばれる男だ。
 彼のみならず、宮殿に住む者は、奴隷とアルを除いて全員、帝国の出身者であった。
「で、でも……」
 口ごもり、目をそらすアルに、大臣はきっぱりと言い放った。
「いいですか陛下。これは『包茎である者は全員着用すべし』という
帝国からの通達によって支給されております……陛下と言えど、例外ではございません」
「わ……分かったよ……」
 しぶしぶ下着を受け取るアルに、大臣は更に言葉を突きつけた。
「では、早速着替えて頂きます」
「え……こ、ここで……?」
 無言でうなずく大臣。アルには、反発する力は無かった。
「…………」
 大臣以下、数名の帝国民に見つめられながら、アルは全裸になる。
 白い肌に華奢な身体つき。そして、先端まで包皮に覆われた包茎ペニス。
 アルは顔を真っ赤にしながら、包茎の証となる下着を履いた。
「う……こ、こんなに……」
 陰部を覆う部分以外はほとんど紐と言ってもいいほどの、きわどい下着である。
アルのペニスはかろうじて隠れるが、陰毛はおろか、ふたつのタマはほとんどはみ出してしまっている。
「これからはずっと、そのお姿でお過ごし頂くことになります」
 平坦な口調で、大臣が告げる。
「もちろん、明日のパレードの時にも」
「そ、そんな……」
 青ざめて、そうつぶやくアルだったが、反発する力は、どこにも無かった。


『包茎国王・アル』3 投稿者:直也 (1月29日(月)07時35分59秒)

 アルの父親が国王だった頃、彼は何度もパレードには出たことがある。
 馬車に乗って行進する国王一族を、多くの国民が街頭に出て祝福するのだ。
 ……そして今、アルが国王になって初めてのパレードが行なわれている。
 しかし、アルに注がれている視線は、あの時とはまるで違っていた。
「さあ、陛下。皆が出迎えてますよ。お手をお振りください」
「…………」
 大臣によって履かされた下着一枚に、国王の証であるマントと冠を着けたアルの姿は、
到底国民に敬愛されるような格好ではなかった。
 アルはそれでも、大臣に促され、強張った笑顔で手を振る。
 返って来たのは、歓声ではなく、下品な野次だった。
「恥ずかしくないのか、包茎国王さんよ!」
「そんな格好さらして喜んでるのか? 変態国王!」
「うぅ……」
 アルの周囲を取り巻く者たちは、それでも平然としている。
「さあ陛下。皆の祝福にお応えください」
 再び大臣に促されると、アルはひとり、馬車の上で立ちあがった。
 街頭に群がる、より多くの人々に、アルの恥ずかしい格好があらわになる。
 大臣から言われた通り、左右に顔を向けて手を振るアル。
そのたびに、嘲笑と罵声が、彼の全身に浴びせられる。
「チンポ勃起させてんだろ? この変態!」
「情けない包茎チンポもさらけ出してみろよ!」
 ますますひどくなる野次にさらされながら、アルのパレードは続いた……


『包茎国王・アル』4 投稿者:直也 (1月29日(月)23時16分40秒)

「おはようございます、アル様」
 早朝。国王の私室に置かれた豪華なベッドで寝ていたアルを、数人の青年が取り囲み、優しい口調で起こす。
「…………」
 まだ目の覚めきっていないアル。
ぼやけた視界に映る青年たちは、いずれも見覚えの無い顔だったが、
少なくともかなりの美青年たちだった。
「お着替えを持ってきました」
 青年のひとりがそう言うと、アルの体に巻き付いていたシーツを剥ぎ取る。
「あっ……」
 そして、アルの股間に向かって手を伸ばす。
唯一の服装である下着を新しいものに換えようとしているのだ。
「い、いいよ、自分で……」
 アルの言葉にも構わず、青年の手は動き、アルの股間を覆う下着はたやすく脱がされた。
「あ……ぅ……」
 青年たちの前に、ピンとそそり立った包茎ペニスがあらわになる。
「朝からお元気ですね」
 青年の言葉と笑みに、アルは顔を真っ赤にしてうつむく。
 その間にも青年たちは動き続ける。
アルの下着を剥ぎ取った青年が替えの下着を履かせている間、
他の青年たちは、各々手にタオルを持ち、アルを取り囲んだ。
「体をお拭きしましょう」
「そ、そんな……あ、あん……」
 首筋や脇腹などをタオルで優しく拭かれ、アルは思わず艶かしい声を漏らしてしまう。
「は……あは……ん……」
 朝立ちをしていたアルの包茎ペニスが、ビクビクと震える。
 だが、それだけだった。
 青年たちは、アルに下着を履かせ終わった途端、一斉に彼から離れる。
「朝食のお時間です、アル様」
 そう言って、アルを部屋の外へと導く。
「う……はぁ……」
 甘い吐息を漏らすアル。履かされたばかりの下着は、勃起した包茎ペニスでテントを張っていた。
 そんな状態のまま、アルは青年に導かれ、部屋を出ていった。


『包茎国王・アル』5 投稿者:直也 (1月31日(水)07時52分10秒)

 そこは、まだ王国が独立国だった頃から、アルが毎日食事をしていた場所だった。
 だが今、共に食事をしているのは、彼の父親や優しい侍従たちではなく、
いずれも帝国から派遣された者たちであった。
「…………」
 皆が普通の格好で食事をしている中、ただひとりアルだけが、きわどい下着一枚である。
 そんな状況に慣れないまま、固い表情で朝食を口に運んでいると、
ひとりの少年がアルの側に歩み寄ってきた。
「はぁ……はあぁ……アル様ぁ……」
「な……何……?」
 少年は、アルと同じく、下着一枚の格好だった。
おそらく……包茎で、奴隷にされたのだろう……少年は
、警戒するアルに、熱い吐息とともに、体をこすり付けてくる。
「ちょ、ちょっと……」
「はぁ……あぁん……ああぁ……」
 少年は、アルもそうだと分かるぐらい、完全に欲情していた。
まるで動物のように。そして、その欲望は、間違いなくアルに向けられていた。
「だ、ダメだよ、そんな……」
 アルは少年を振り払おうとする一方、周囲に助けを求めようとするが、
他の食事をしている者たちは、アルのそんな様を見て、くすくすと笑っているばかり。
「アル様、お食事中ですよ。はしたない……」
「よっぽど好かれているんですね、その包茎ペットに」
 結局少年は、アルが朝食を食べ終わるまでずっと彼にじゃれ続けた。
アルは、食事をしているというより、他の者たちのさらし者になっているような感覚を覚えていた。
「ん……んあぁ……アル様、アル様ぁ……」
「あ……はぁ……」
 だが、そんな状況にも関わらず、アルの身体は、自分でも気付かないうちに、熱くなっているのだった……


『包茎国王・アル』6 投稿者:直也 (2月1日(木)06時43分58秒)

 昼下がり。アルは大臣たちとともに、市街を歩いていた。
 いまだ自分の下着一枚の姿に羞恥心を覚えるアルは、先頭に立って歩かされるが、
いざ宮殿から出て街に出てみると、市民の半分は、自分と同じ格好をした「包茎奴隷」であった。
彼らも帝国に征服される前は、普通の服装で、普通の生活をしていたはずなのに。
「あっ……」
 アルは、包茎奴隷のひとりが、数名の男たちに囲まれて犯されている場面に遭遇した。
「あぁん……もっと、もっとぉ……」
 口、お尻、包茎ペニスを同時に責められ、喘いでいる。
「御覧なさい、陛下……あの惨めな奴隷の姿を」
 目をそらそうとしたアルが、大臣はそう言ってそれを許さない。
「どうしようもない包茎の者たちを、我々帝国民がああやって相手をしてやっているのです。
陛下がその地位にあり続けている限り、帝国民と旧包茎王国民との関係は保たれ、
包茎の者たちは彼らに相応しい『奴隷』の身分として生き長らえることができるのです。
 陛下は、その事をお忘れ無きように」
「…………」
 大臣の言葉から意識をそらすため、アルは再び周囲に関心を向けるしかなかった。
 街には、様々な形で陵辱される包茎奴隷で溢れていた。
 子供たちに囲まれて暴行される者。建物の壁にはりつけにされながら包茎ペニスを勃起させている者。
ペットのように首輪につながれて四つん這いで歩かされている者……
かろうじて一般人のように歩いている者も、弱々しくおびえた視線でこちらを見つめている。
「…………」
 いたたまれなくなり、再び意識をそらそうとした時、アルは、
後に控えていたはずの大臣たちの気配が消えている事に気付いた。
「えっ……」
 振り返ると、誰もいない。
「あ……どうして……」
 街中でひとり取り残されたアル……


『包茎国王・アル』7 投稿者:直也 (2月2日(金)06時41分35秒)

 大臣たちとはぐれ、ひとりで街を歩くアル。
第一王子だった頃も、城下をひとりで歩いたことなど無いため、道も分からない。
 あらためてアルは、自分の恥ずかしい格好を見た。
 帝国民によって散々にいたぶられている包茎奴隷と、まったく同じ格好である。
「う……」
 だが、不安に駆られるほど、アルは自分の身体が熱くなっていくのを感じていた。
しかも、下着の中の包茎ペニスが勃起し始めている。
(もしかしたら、僕もあんな風に犯されるかもしれない……)
 そんな不安には、アル自身にも気付かない「期待」が含まれていた。
 その時。あるの行く手を、数人の男たちが遮った。
 皆、アルよりもずっと大柄で、到底力ではかなわないような筋肉をしている。
「これはこれは国王陛下。おひとりでどちらへ?」
 言葉は丁寧だが、その顔には下卑た笑いが浮かんでいる。
とても友好的な雰囲気ではない。
「あ……あぁ……」
 アルは思わず、男たちから駆け足で逃げ出した。
「はぁ……はあっ……」
 すると、
「陛下!」
 前方には大臣たちの姿が。
「突然お姿が見えなくなったので、心配しましたよ」
 そう言う大臣の顔にも、ほんのわずかな笑みがあったが、
安堵で胸をなでおろすアルにはそれを気付く余裕が無かった。
 だが、そんなアルに向けて、大臣は再び口を開く。
「それにしても、いったいどうなされたのです? 股間をそんなに膨らませて」
「……え……?」
 自分の股間を見下ろしたアルは、赤面した。
 もう下着を突き破らんばかりに、包茎ペニスは勃起しきっていたのだ。
「こ……これは……」
 言いよどむアルの姿を、大臣以下の帝国民たちはニヤニヤと笑いながら眺めていた……


『包茎国王・アル』8 投稿者:直也 (2月3日(土)06時40分38秒)

 国王になると、毎日様々な人間と接することになる。
 アルも、宮殿にある謁見の間で玉座に座り、毎日数十人の人間と会っている。
 そして今も、アルの前には、太った体の男が、体が触れ合わんばかりの位置まで歩み寄り、跪いている。
「国王陛下とこのような形で会う事が出来、光栄にございます」
 大臣の話だと、この男は、先の戦い……包茎王国を占領した戦いで資金的に協力したのだという。
自分の国を滅ぼした功に報いなければならない屈辱にアルは耐えていたが、
型どおりの挨拶が終わると、太った男は立ちあがる。
 そして、そのまま後に下がるのかと思いきや、更に一歩、アルに近付くと、再び跪く。
そして、彼の目の前に位置するアルの股間にキスをした。
「あっ……ん……」
 謁見における儀式のひとつだと、あらかじめ大臣から言われていたアルだったが、
男の熱い粘液質の唇が、薄布の下着越しに感じられ、アルはブルッと体を震わせた。
 そうして太った男はようやく後に下がったが、間を置かず、次の謁見者が前に歩み出る。
 その男も、同じような挨拶をした後、アルの股間に唇を近づける。
「あは……ぁ……」
 ピクン、と包茎ペニスが震え、勃起が始まった。
 3人目の男は、キスというより、舐め回すような感じで、アルの股間をねちっこく愛撫してきた。
「ふぅ……あぁん……」
 完全に勃起してしまう包茎ペニス。
 ……謁見は続き、10人目の謁見者。
 がっしりとした体格の男は、軍隊長と名乗った。
 そして自ら、包茎王国との戦いにおける功を報告した。
「…………!」
 男の口からは、その手で前国王……つまりアルの父親を殺害した事が告げられた。
 一瞬、アルの全身を、怒りの感情が突き抜ける。
 だが彼は、どうすることもできなかった。
そして、それまでの謁見者と同じように、自らの股間にキスを受ける。
「あ……あぁ……」
 まず分厚い唇が、下着越しに、既に完全に勃起した包茎ペニスの先端に触れ、
続いて熱い舌が、包茎ペニスの最も感じる裏筋をベロリと舐める。
「はふ……ふ……あうぅ……」
 更に男は、下着ごと包茎ペニスを口にくわえると、軽く吸い上げてくる。
「あ……あ……くぅぅんっ……!」
 遂にアルは、射精してしまう。
 自分の父親を殺した男の愛撫によって。
「はぁ……は……はあぁ……」
 ……それでも、男は何事も無かったかのように後に下がり、
謁見式は、アルが射精した後も、淡々と続けられた……


『包茎国王・アル』9 投稿者:直也 (2月4日(日)19時48分41秒)

 宮殿の夜。
「……は、あぁ……」
 寝室に入るアル。その股間は、下着を突き破らんばかりに膨れ上がっている。
 さきほどまで入っていた浴場では、何人もの青年たちに全身を愛撫されながら洗われて、
すっかり欲情しきっていたのだ。
 ようやくひとりになり、ゆっくりできると思っていたアルだったが、
寝室のベッドの上には、ひとりの少年の姿があった。
「……シャル……!」
「はあぁ……兄さん……」
 血を分けた弟が、ベッドの上で全裸になり、大きく脚を広げて、
ビンビンの包茎ペニスをこちらに突き出してオナニーをしている……
アルの思考回路はたちまち麻痺した。
「あ……あぁ……」
 ふらふらと弟のもとに歩み寄るアル。
「兄さん……チンポ……チンポちょうだい……兄さぁ、ん……」
 今度は四つん這いになり、アルに手を伸ばすシャル。
 アルは、下着を脱いで、勃起した包茎ペニスをシャルに突き出した。
「あぁん……んっ……んん……」
 嬉々とした表情で、シャルは兄の包茎ペニスにしゃぶりつく。
「ふぁ……あ……あぁっ……!」
 アルは艶かしく喘ぎ、たちまち弟の口内で射精してしまう。
「んぐ……ん……ん……」
 シャルは放出された精液を残らず飲み干した。
「兄さん……僕も……キモチよくしてよぉ……」
 気が強く、兄に甘える事など一度も無かったシャルが、
帝国軍に捉えられ、調教されて、今ではこの有様
……だがアルは、そんな思いなど関係無く、自分もベッドに上がり、弟と絡み合う。
「あぁ、シャル……こんなにヌルヌルにして……」
「兄さん……チンポしゃぶって……お尻もグチュグチュにしてぇ……」
 ……こうしてふたりの兄弟は、一晩中、互いの体を慰めあった。

 ・・・一年後・・・

「陛下、この書類にサインをお願いします」
「んっ……あ……あぅ、ん……」
 国王の執務室で書類に向かうアル。
 彼はもう下着すら履いておらず、左右に寄り添う美青年たちの愛撫を受け、
包茎ペニスを濡らし、声も抑えず喘ぎながら、書類にサインをしている。
 その書類には、旧包茎王国民の人権を奪うことにつながるものも含まれていたが、
アルはまったくお構いなしに、機械的にペンを動かしている。
 書類を差し出した大臣は、そんなアルに冷ややかな視線を投げかけつつ、言葉を続ける。
「あと陛下、明日のパレードの事ですが」
「あふ……パ、パレード……? みんなの前に、出るの……?」
「はい。今回は、陛下にはそのお姿のままで出て頂きます」
「あ……ああぁ……僕のオチンチン、みんなに見られるんだね……」
「はい。皆もそれを望んでおりますから」
「は……はぁ……はぁん……」
 青年たちの愛撫に身を任せ、明日のパレードでの羞恥を想像しているアルに背を向け、
大臣は執務室を出ていった。
「あ、もっと……オチンチン……オチンチンいじって……」

 ・・・こうして包茎王国は、快楽だけを追い求める包茎奴隷たちの国に成り下がった・・・ 

Re: 豊郷 たく

2016/12/28 (Wed) 12:41:29

掲示板みたよ

172.52.27です。
よかったら顔射してほしいな

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/01/01 (Sun) 15:42:32

中学の時にちょっといきってました。
背も低くかったけどなめられないようにいきってました。
先輩達はかわいがってくれましたが、ちょっとうっとうしかったようです。
ある日仲の良い先輩に誘われて家に遊びに行きました。
先輩がこんな催眠術知ってるかと言われ、興味があったので詳しく聞こうとすると
足を肩幅に開いて手をグーにして前に伸ばして目をつぶってみと言われ
言われたとおりにしました。
先輩は俺の手をガムテープで片方ずつ巻き始めました。
俺は手が広げられません。
次ぎにガムテープで目隠しされました。
その状態になるともういいぞと言うので何がいいのかと思うと部屋に何人か入ってくる
声がしました。
俺は、後ろから首に腕を巻かれそのまま後ろに倒されました。
背中には誰かわからない先輩が俺を羽交い締めにします。
何人かの手でボタンを外されたり、ベルトを外されたりして一気に脱がされて行きました。
あっというまに着ている物は靴下だけにされ両足も押さえられ動けない状態でさらされました。
何が何だかわからないままで暴れようとしても押さえられているし、口にもテープが貼られて声も出せなくされました。
真っ暗で、手の平はグーのまま動けないなか、話し声だけは聞こえます。
ちっせー、毛はえてないよ、ドリチンだー、そんな声が聞こえて来ます。
そのうち誰かが俺のちんぽをつついて来ました。
よくわからないまま刺激されちんぽが勃起しました。
立ってもちいさいなー、ドリチンのままやん、むいたれむいたれそんな声が聞こえます。
誰かが僕のちんぽを握って剥こうとしてきました。
でも剥くことができません。
すごい激痛で、首を大きく振って暴れました。
声はうーうーとしかいえません。
こいつ剥けへんであかんわそう言いながら目隠しのテープをはがされました。
そこには2年と3年の先輩達が笑いながら俺を囲んでました。
こいつこんなんでいくんやろか。そう言って俺のちんぽをしごいてきます。
初めての快感に身もだえましたが、3分ほどで初射精を迎えましたが、皮の先から
薄い精子がちょっと出ただけでした。
それを見て先輩達は大笑いでした。
そのまま立たされガムテープで手を後ろで縛られ家から出されると
フルチンのまま自転車の荷台に後ろむけに乗せられて公園まで先輩達に囲まれて
つれて行かれました。

公園に着くと先輩達に囲まれながら色々いじられました。
でも俺も恥ずかしいのでいやがっていると先輩がわかった恥ずかしいだろ隠してやるよと
ガムテープを5cmほど切ってちんぽにはりました。
小さなガムテープで俺のちんぽは体に貼り付けられちんぽは隠れました。
ぺったんこになり、女の子のようです。
しばらくそのままさらされたりしましたが、1時間もすると飽きたのか家に連れ戻されました。
先輩の家に行くと他の先輩達が帰って行きました。
その家の先輩が、おまえ女みたいだな、そう言いながらガムテープが貼られているちんぽ
のあたりをなでて来ました。
先輩は興奮してきたのか自分のちんぽを出し舐めろと言ってきました。
拒否をしましたが、またこのまま外に出すぞと言われ顔の近くにちんぽを持って来ました。
それでも拒否すると腹を殴られ、うつむいた所に無理矢理ちんぽを口に入れてきました。
先輩のちんぽは大きく俺は何度かえずきましたが先輩は気にせず腰を振ってきました。
しばらくすると出る出ると言いながら僕の口に精子を出しました。
精子が出た後も飲み込むまでちんぽを抜いてくれず、僕は先輩の精子を飲まされました。
その日は、それで終わりましたが、その日を境に僕は先輩達の性処理道具&パシリとして
中学を卒業するまでいじられました。
特にちんぽは常にテープを貼られて女の子のようにされ、毛は生えてくると抜かれてしまい、
小さいままで、(元々小さかったのかもしれませんが)後輩ができても後輩よりちいさい
ちんぽだったので剥けないドリチンを馬鹿にされ続けました。
後輩にも口を使われていました。
そんな俺が、ケツを使われ出したのもそんなに時間がかかりませんでした。

ガムテープを貼られて困ったのはトイレです。
おしっこがしたくてもテープを貼られているのでめくらないとできません。
一度裸にされ、テープを貼られて、手もグーのままテープで固定されているときにおしっこがしたくなりました。
先輩におしっこがしたいというとおもしろがってさせてくれません。
それどころか、両手を広げてガムテープで庭の木に固定されました。
我慢をしていてもしゃがむことをできず、裸足で庭の土の上で足をばたばたさせてました。
先輩達はボールを何個か持って来て俺のちんぽめがけて投げてきました。
誰があてて俺を漏らさせるかゲームを始めました。
俺がバタバタするので中々あたりません。
そのうちしびれを切らせて俺の足を広げた状態で木にくくりました。
俺は全然動けません。
そして、マジックでガムテープのちんぽの所に的をかいて狙い始めました。
何発か当てられているときに完全に玉にヒットしました。
あまりに痛くて声も出ず、体が震えました。
先輩達が歓声を上げました。
下を見るとガムテープの隙間からおしっこが漏れだしています。
両足をつたって地面におしっこが広がって行きました。
両足がおしっこで濡れていく感覚が情けなく、ガムテープのせいでおしりの方までおしっこがつたいおしりがあったかくなる感覚は気持ち悪かった。
先輩達は大笑いしながら写メをとったり、ムービーをとったりしてその遊びがおもしろかったようでそれから何度かやられました。

週末の休みになると誰かの家に呼ばれて集団でいじめられることが多かった。
そこに行くと服は全部とられてフルチンにされます。
もちろん隠そうとするとどこからか手が出て殴られるので裸のまま部屋の隅で立っています。
夜10時を過ぎると飲み物を買いに行かされます。
自動販売機の時はフルチンで行かされるのですが、暗いので隠れればわかりません。
ただ、沢山の飲み物を両手で持つとどこも隠せなくなるので大急ぎで帰らないといけませんが、
帰るたびに頼んだ物と違うと言われ2、3回走らされました。
一度コンビニに行かされた時は裸はまずいだろうと言うことで、ちんぽにガムテープをはられ、放り出されました。
ちゃんと行くよう2人同級生を見張りにつけさして行かされました。
同級生は少し離れてついてきます。
コンビニの中をのぞくと大学生ぐらいのお客さんが1人だけだったので、ダッシュで入ってかごに買う物を詰めてレジに行きました。
アルバイトの人だと思いますが、僕の格好を見てにやにや笑いながらレジを進めていきます。
わざとゆっくりしてるんじゃないかと思うぐらい自分ではゆっくりに感じました。
袋に入れてもらうのを待っている時に、気がつくと最初にいた大学生らしき人が俺の真後ろに立っていて、
俺の姿をじっと見ていました。
そしてなんで裸なん?と聞いてきましたが、答えられずにいると、ちんぽガムテープで隠れてるやん、
てかぺってんこやけどちんぽついてるんやんな?と聞いてきました。
それと同時に袋とおつりを渡されたので行こうとするとちょっとまってよと手を掴まれました。
はなしてといって振り払いダッシュでコンビニを出て行きました。
大学生とは後日に再び再会しましたが、その話はまた。
俺がコンビニから帰ると両手をガムテープで巻かれました。
ちんぽの所のテープには真ん中で線を引かれてこれでおめこだと言ってみんなで笑われました。
俺は、押し入れに押し込まれて、順に押し入れに入ってくるやつのちんぽを咥えさせられて、
みんなの物を処理させられます。
だいたい一晩で10人、多い日だと15人は飲まされました。
俺がトイレに行きたくなると、手をほどくのが面倒なので、みんなの前でガムテープをめくられて
ちんぽをペットボトルに入れられておしっこをさせられました。
俺のちんぽは小さかったので、根元まですっぽり入るのと見られながらのおしっこは本当に屈辱でした。
夏休み前には、押し入れで手とケツの両方が使われました。

公園のトイレに何度か放置されました。
手は動かせないようにガムテープで配管にくくられて、目もガムテープで目隠しされ
ちんぽにもテープを貼られて放置されました。
昼間なら、公園で遊んでいる小学生を何人か中に入れてちんぽのガムテープをめくらせて
俺のちんぽを見せて楽しまれてました。
6年生ぐらいだと思うんですが、口々に小さいだの、皮しかないなど言われてました。
あるとき、先輩の1人が6年生何人かを連れてきてこれからみんなに性教育すると言い始めました。
俺は目の前でどんな事が始まるのかもわかりません。
小学生に勃起ってわかるかとかいいながら俺のちんぽを見せました。
しわしわのドリチンがさらされました。
お前ら包茎ってわかるかと言いながら俺のちんぽをつまんで小学生に教えてます。
小学生もわからないようで先輩に色々聞いてました。
こいつは真性包茎だからちんぽの皮は剥けないと言うと俺のちんぽを剥いてきました。
でも当然剥けません。
俺がいたい、いたいと足をばたつかせると小学生が笑っていました。
そして、勃起も見せてやると言って俺のちんぽをしごき出しました。
あっという間におれのちんぽはビンビンになりました。
それを見ていた小学生が、俺のちんぽもこんなになるけど形が違うと言い出しました。
先輩が見せてみろと言うとその子がちんぽを出したようで、お、お前はちゃんと剥けてるな
と先輩が言いました。
お前も見せてやろうと俺の目にはってあるガムテープをめくると5人の小学生に囲まれて
俺よりも大きいちんぽの小学生のずる剥けちんぽを見せられました。
すぐに目にガムテープを戻されたあと先輩が射精ってわかるかと小学生に聞き、わからない
と言うのでじゃあ見せてやると俺のちんぽをしごかれました。
しばらくしごかれていると、ちんぽの先がくちゅくちゅと音がし出してきました。
俺はいくのを見られるのが恥ずかしいので我慢してましたが、我慢できずにあっと声をだして
いってしまいました。
出た瞬間小学生はうわぁ出たといって驚いていました。
先輩がこれが精子だと小学生に俺のちんぽを振って見せていました。
精子は飛ぶこともなく、皮の先からだらだらと足下にたれ、少しは俺の足に落ちました。
先輩が、やってみたいやついるかと小学生に聞くとやってみたいと言うやつがいて結局俺は
小学生にもしごかれてその後4回いかされました。
小学生は俺が中1だと聞かされて驚いていました。
その後も何度かトイレに放置されましたが、どの子かはわかりませんが、いつも俺は
トイレで誰かにいかされました。
自分でオナニーすることは禁じられていたので俺が射精するのはいつもトイレや、先輩達の
前でやらされるばかりでした。

トイレに放置されるときにいやだったのが、トレパンマンの刑でした。
先輩の年が離れた弟が使っているとかで、両手をいつものようにガムテープされると裸が
恥ずかしいといつもいっている時で、先輩が恥ずかしいだろと言って持って来ました。
見たときにおむつと最初わからず、柄をみていやがると押さえられてはかされました。
一度はかされると、手が使えないので脱げません。その日はトレパンマンをはかされ
私服の短パンと長袖のTシャツを着せられて連れ出されました。
朝からずっとポカリを飲まされて先輩に連れられました。
昼を超えて2時ぐらいにはおしっこが限界に来ました。
ずっと我慢をしていて立っていても足を動かさないと我慢ができません。
手をTシャツの袖に入れてテープを貼られているのを見えないようにされていましたが、
本当に限界が近くなると手をちんぽの上に置いて押さえていました。
いつもの公園につれて行かれてトイレに入れられましたが、脱がせてもらえません。
限界が来ておしっこをしてしまいました。
トレパンマンがぐっしょりとなってすいきれない物は太ももをつたって来ました。
僕が漏らしたのがわかると股間に手をやって膨らんでいるのを確認されました。
小学生を呼んできて、僕がおしっこを漏らした事を小学生に言いました。
ズボンは少ししか濡れていなかったので、小学生は漏らした事がわからないみたいで
嘘だと言いました。
ズボン脱がしてみと先輩が言うと小学生が僕のズボンを脱がしにきました。
抵抗しましたが、手が使えないのであっという間にズボンを下ろされました。
僕の姿をみておむつはいとると言って笑われました。
小学生が、おむつもおろそと言って濡れたちんぽも見られ、大笑いされました。
その後しばらく見世物にされ、濡れたおむつをもう一度はかされましたが、冷えて気持ち悪く、そのまま夕方先輩の家に戻るまで濡れたおむつで過ごしました。
濡れて冷えたせいもあり帰るまでにもう一度漏らしました。
その時はすいきれずほとんど漏れたので濡れた短パンをみんなに見られて泣いてしまいました。

初めてケツを使われた日は週末で先輩の家に呼ばれた日でした。
その日は先輩が3人で俺は夕方に家に呼ばれ泊まるように言われました。
先輩の家では服を脱がされ全裸にされて家からは出られないよう服を別の部屋に持って行かれました。
その日はガムテープは貼られず、裸でいるように言われ、まだ見られることに抵抗があったので、
隠しながら先輩達と一緒にいました。
先輩に立ち上がって手を後ろで組んでちんぽをよく見せるように言われ、その格好になると
ちんぽをいじられました。
すぐに勃起して皮の先から先走りがにじみ出て先輩に笑われました。
しばらくすると、先輩が冷蔵庫から酎ハイを出して来て、俺に飲むようにいってきました。
飲んだことがなかったので躊躇していると、へたれとか言われて悔しかったので俺は飲みました。
初めて飲んだけどジュースみたいでおいしかったので俺はごくごくと飲み干しました。
もう一本進められて調子に乗って飲みましたが、すぐに眠くなって先輩の部屋で寝てしまいました。
どれくらい寝たのかはわかりませんが、痛みが有り気づいて目を覚ますと手が動きません。
そして目にもガムテープが貼られていて回りが見えません。
おしりに痛みが走っているのはわかりましたが、何をされているのかはわかりませんでした。
俺がいたいいたいと言うと先輩が目のガムテープをはがしました。
先輩のちんぽが俺のケツに入っていました。
後の2人の先輩も裸になり、俺たちの姿をちんぽを立てて見ています。
ケツに入れている先輩がゆっくりと動き出しました。
最初はいたかったのですが、だんだんとなれてきて、ずっとうんこが出て行くような、
でも入って来るときは内蔵が押されるような不思議な感覚でした。
しばらくすると先輩がでると言って俺のケツの中に射精をしました。
あー気持ち良かった、と言って俺のケツからちんぽを抜きました。
次の先輩が入れてきました。
最初の先輩と大きさは代わりませんが、長さがありました。
腰を振るストロークが長く、ちんぽを抜かれるたびに体に電気が走ったような快感があり、
だんだん俺のちんぽが立ってきました。
俺のちんぽから先走りがたれて腹まで糸を引いていました。
先輩が腰を動かすたびにちんぽから先走りがにじみ出てきます。
あまりの気持ちよさに力が入った瞬間に先輩がやばいと言って俺のケツに射精しました。
そのまますぐに3人目の先輩が入って来ましたが、先輩のちんぽは2人より小さくあまり気持ち良くはなかったですが、
俺のちんぽはビンビンのままでした。
先輩達に誰のちんぽが一番よかったかと聞かれ2番目の先輩と言うとじゃあ、誰が一番
気持ち良くなかったかときかれ、最後の先輩と答えました。
先輩達は大笑いして、最初の先輩が最後の先輩を連れどこかに行きました。
その間2番目の先輩にもっと気持ち良くしてもらうように言われ、俺は仰向けに寝ている先輩に
乗るように言われ騎乗位で自分で腰を振るように言われました。
俺は気持ちいいところにちんぽがあたるよう一生懸命腰を動かしました。
俺のちんぽからは先輩の腹に先走りがたれていました。
2人でやっているときに、後の先輩達が戻って来ました。
最後に僕を犯した先輩はちん毛がなくなっていました。
先輩達で掛けをしたみたいで、最後の先輩も僕の横で最初の先輩に掘られました。
その日を境に先輩達に掘られるようになりました。
でも、先輩達は僕をいかせてくれないので、sexが終わると先輩達に見られながら自分でオナニーして出しました。

大学生のことはどちらかと言うと忘れたい思い出なんですが。
コンビニの件があってしばらくしてからなんですが、先輩達とかえっていると突然腕を掴まれました。
自分この間のコンビニの子やんな。そう言われて顔を見てすぐにわかりました。
はなしてや、そう言って腕を振り払おうとしたとき先輩が大学生になんですかと言いました。
大学生はこの子この間コンビニに裸で来てた子やろと先輩に聞きました。
先輩はピンと来たようですが、続けて大学生が自分らがこの子いじめてんの?と言いました。
先輩達はいじめてないですよと大学生に言いましたが大学生が他にどんなことさせてんのと先輩に聞きました。
大学生の表情をみて先輩がここじゃなんやしと言って場所を移しました。
大学生と先輩は意気投合したようで大学生が俺のアパート行こかといいみんなで移動しました。
アパートにつくと先輩達に脱がされ俺だけ裸にされました。
大学生が、へーいつもガムテープ貼ってるんやといって触ってきます。
大学生が裸にしてテープはって後は何させてるの?と再度聞いてきました。
先輩達は、フェラやバックを使ってることや、小学生に見せてることなどを話しました。
バックも使ってるんやったら、おしり洗ってるかと聞きました。
先輩達はどうやるのかと大学生に聞きました。じゃあ今日は綺麗にしてやるかと大学生がいい引き出しから何かを持って来ました。
俺を四つん這いにするとケツを自分の方に向けるように言いました。
俺はケツを大学生の方に向けると全員が俺のケツを見に動きました。
まずはこれでと俺のケツに何かが差し込まれました。
うっと声が出ました。そして何かが俺のケツの中にいれられました。
しばらくそのままでいるように言われて四つん這いのままでいるとだんだんと便意がしてきます。
俺がトイレに行きたいといってもまだだめだといっていかせてくれません。
大学生が俺のちんぽにはってあるガムテープをはがしました。
はがされたとたん俺のちんぽはビンビンになってきました。
そして俺が限界を迎えて漏れそうと言うと大学生が俺の腹をなでながらごろごろいってるなといって俺のケツの穴をマッサージしてきました。
もうだめほんとに漏れると言うと俺の手を引いてトイレにつれて行き赤ちゃんがするように抱き上げると出していいよと言いました。
恥ずかしかったけど我慢できず俺は見られながら腹の中の物を出しました。
出し終わると大学生は俺を下ろしてケツを拭いてくれました。
今度はそのまま風呂場にいれられ、また四つん這いにされました。
大学生はシャワーを持つと先を外して俺のケツにあてがいました。
蛇口をひねると俺のケツに冷たい水が入ってきました。
あっあっと声が出て大学生は俺の腹を触りながらこんなもんかなといいまた俺を抱き上げ
トイレで入れたばかりの水を出すように言いました。
出し終わるとあと3回ほど水を入れられて綺麗な水しか出なくなるのを確認して俺のケツを拭いてくれました。
先輩達にこうやって掃除すると汚れないと先輩達に教えました。
その後最初の部屋でまた俺を四つん這いにすると指にコンドームをはめて俺ケツの穴に指を入れてきました。
初めて指を入れられましたが、ぐりぐりと動かすので声が出てしまいます。
ローションをケツに塗られると出入りがしやすくなり俺のケツに知らない間に2本指が入っていました。
大学生は先輩達にお前らもやってみろと言って自分の指のコンドームを外すと先輩達に代わりました。
俺は3人に順に指を入れられました。
ちんぽはビンビンになり、先から汁がでて床までたれています。
大学生はケツでも射精できるぞといってまた代わると俺のケツを攻めてきました。
俺はだんだんと我慢できなくなり、手で体を支える事ができずケツだけあげて頭を床につけた格好でいじられました。
先輩達は俺のちんぽを後ろから見てすげーとかびくびくなってるとか言いながら大学生のやることを見ていました。
だんだんと俺の下腹部が重くなるような感覚が有り、ちんぽが目一杯大きくなったときに俺は射精しました。
どくどくとちんぽから精子が出てきたのを見て先輩達は歓声を上げました。
射精すると俺は倒れ込み肩で息をしていました。
俺の射精を見て興奮した先輩達はすげーすげーと喜んでいます、大学生はこの子これからケツ使われたらちんぽ触らなくても射精するぞといって先輩にいっていました。
大学生はケツ今ちょうどいいからやればと先輩達に言うといいんですかと言って先輩達は服を脱いでビンビンのちんぽを出しました。
俺は順に先輩達に掘られました。
俺は一番ちんぽの長い先輩に掘られているときにまた射精しました。
大学生は俺も最後にやらせてよ言うと先輩達より遙かに大きいちんぽを出してきて俺に近づいて来ました。
絶対に無理だと思いましたが、大学生は俺の腰をつかむとゆっくり入れてきました。
無理だと思っていましたが、痛みもなくちんぽは俺の中に入りました。
大学生は最初はゆっくりそしてだんだん激しく腰を振ると俺の中で射精しました。
大学生が終わると順番に精子まみれのちんぽをフェラで掃除させられてました。
ちんげを剃られた先輩も大学生にケツをいじられて、ケツでもいかされていました。
それから俺は先輩達と大学生に何度か一緒にやられましたが、大学生はちんげを剃られた先輩が良かったようで、俺よりも先輩としょっちゅうやっていたようです。

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/01/08 (Sun) 10:08:38

僕は高校1年の6月になってやっとおちんちんに毛が生えてきました。
中学生の時はずっとつるつるのまんまで恥ずかしかったです。
中3の時にトイレで同級生に横から覗かれて僕のおちんちんの恥ずかしい
秘密を知られてしまいました。そのことはあっという間にクラス中に広まって
女子にも僕のおちんちんがまだつるつるなことが知られてしまいました。
それからは事あるごとにまだ生えてないことでからかわれて惨めな思いをし
ました。「まだつるつるのくせに」とか「小学生のちんちんのくせに」とか
言われて同級生扱いしてもらえませんでした。それもそののはずで当時の僕
のおちんちんは無毛だったばかりか5cmもないぐらいで亀頭も全く発育して
おらず先細りの皮被りで先っぽで余った包皮が口を閉じてツンととんがって
1㎝ほど突き出した小学生のおちんちんそのものでした。僕は当時は自分の
幼いおちんちんが嫌でたまらなくていつになったら毛が生えてくるんだろう
?もしかして生えてこないんじゃ?とすごく心配していました。なので高校
生になってようやく生えてきた時はすごく嬉しかったです。でも生えてきて
から1年ぐらいたっても僕のおちんちんは先細りの皮被りのまんまで
ほとんど成長しませんでした。小学生みたいな幼いおちんちんに毛だけが
生えてきたみたいでなんだか似合わない気がしてきて生えているのが嫌に
なってきました。それで僕はやっと生えてきた待望の陰毛を生え揃いもしな
いうちに自らの手で剃り落としてしまいました。まだ薄い陰毛は簡単に
剃れてしまいました。ジョリジョリと剃刀が5回ほどおちんちんの付け根
を往復しただけでつるつるの中学生の時の恥ずかしいおちんちんに逆戻り
してしまいましたが後悔はありませんでした。陰毛なんて無いほうが僕の
小学生みたいなおちんちんにはお似合いで自然な感じに見えるしこんな
未熟なおちんちんで陰毛なんて生やす資格はないなと思いました。
すごく惨めなおちんちんだけど可愛いおちんちんなのでしかたないなと
思います。

高校を卒業してから十数年経ちましたが結局僕のおちんちんはその後も全く
成長することはなく小学生の時のおちんちんよりひとまわり大きくなっただけ
で皮の被り具合も小学生の時からずっと包皮口が先端でキュッとすぼまって
ツンと前に突き出してとんがったままです。長さも5㎝までしか成長しなくて
そのうちの1㎝はツンととがってる包皮口です。可愛いおちんちんのままで
いたいと思っていたせいか亀頭もあまり発育しなくて先細りのツボミみたい
なおちんちんです。陰毛も薄くて、成人男性の半分くらいの量しか生えてい
ません。おちんちんの付け根の上方3㎝ぐらいまでしか生えていない上に、
密度も少なくて陰毛の生え際の肌が透けて見えるほどなので成人女性よりも
薄いと思います。なので僕のおちんちんは毛を生やした状態ではまだ陰毛の
生え揃わない皮被りの中学生のおちんちんぐらいにしか見えません。さらに
言えば、中学生ならば皮の剥けかけてる子もいますが僕のおちんちんは5㎝
ほどしかなくておまけに亀頭の発育もほとんどみられない細さで、先端まで
しっかりと皮を被って包皮口が口を閉ざしたままとがっていて全くのお子様
おちんちんの形状なので中学生以下です。実際、銭湯で見る陰毛の生え出した
中学生ぐらいの子のおちんちんと比べると僕のおちんちんのほうが小さくて
幼い形状をしています。僕はこんな子供みたいな幼稚なおちんちんには陰毛は
相応しくないし、生意気に毛を生やす資格はないと思うのでいつもつるつる
に剃り上げて子供らしい無毛の皮被りおちんちんに保っています。僕の薄い
陰毛はおちんちんの付け根の恥丘の部分に剃刀をジョリジョリと5、6回ほど
滑らせるだけで簡単に一毛も余さずつるつるに剃り上がってしまいます。
陰毛の処理はいつもは風呂場で恥丘に石鹸を少し塗り左手の親指と人差し指で
包皮口をつまんで軽く引っ張って皮膚を伸ばしながらジョリジョリと剃るので
すが時々脱毛クリームで処理する事もあります。脱毛クリームで処理する時は
風呂場ではなく部屋で下半身だけ裸になっておちんちんの付け根にクリームを
入念に塗り込んでそのまま15分くらい放置します。それから濡れたタオルで
クリームと抜けた毛をふき取って処理するのですがクリームを塗りつけたまま
幼いおちんちんを丸出しにしているとすごく惨めで恥ずかしい気持ちになって
きます。剃刀で処理する時もジョリジョリと毛が剃り取られていくのをみてる
と恥ずかしくなってきますがクリームで処理する時のほうが恥ずかしいです。
もっとも陰毛の無い子供のおちんちんになるほうが恥ずかしいのですが。
陰毛を綺麗に剃り取られた後の僕のおちんちんは大きさから皮の被りかたまで
小学生のおちんちんそのものです。剃り跡を指でなぞってみてもつるつるして
いて全く剃り跡が分かりません。陰毛が薄くってよかったなと思います。
陰毛を生やしても女性より薄いぐらいで恥ずかしいし僕の幼いおちんちんには
つるつるがお似合いなので可愛いおちんちんのままで生きていきたいです。

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/01/16 (Mon) 21:41:46


「お兄ちゃん……」

 赤井健一の寝室に入ってきたのは、小学生ぐらいの少年だった。

「一緒に寝てもいい?」

 パジャマ姿で、どこか不安げな表情にも見える少年。

「……いいよ、おいで」

 健一は優しくそう言って、少年を招き入れた。

 

 少年・赤井優は、健一の義理の弟である。

 健一の父親は1年前、ひとりの女性と再婚した。

その時彼女が連れていたのが、優……前夫との間にできた一人息子である。

 優は11歳、そして健一は20歳。

 

「お兄ちゃん……」

 健一と優は、ひとつのベットに向かい合って寝ていた。

「僕、嬉しいよ。だってお父さん、最近僕のことかまってくれないんだもん……」

 そう言って優は、健一の胸に顔を押し付けてくる。

「いつもお父さんと一緒に寝てたの?」

 健一の言葉に、優はクスクス笑いながら答えた。

「うん……いつもこうやって寝てたらね、お父さん、こうしてくるんだ……」

「……あっ!」

 優は、健一にしがみついたまま、手を下の方に伸ばし、

パジャマ越しに、健一の陰部をまさぐってきた。

「ちょっ……やめて、優くん……」

「僕のオチンチン、毎晩イジってくるんだよ……」

 小さな手によってペニスを愛撫され、感じてしまう健一。

「ん、んふ……あぁ……」

「最近お父さん、こういうことしてくれなくてつまんないから

……これからは、お兄ちゃんとすることに決めたんだ」

 敏感な反応を見せる健一の様子を楽しみながら、優は義兄の陰部を弄び続ける。

更に、もう片方の手で、少しずつ、健一のパジャマを脱がしていく。

「お兄ちゃんって、すごくキレイな肌してるね……女の人みたい」

「優、くん……駄目、だよ……あ……あぁ……」

 義理の弟に服を脱がされ、愛撫されている

……この異常な状況を、しかし健一は振り払う事が出来ずにいた。

 パジャマの上が脱がされ、健一の白い肌があらわになる。

 優は、健一の胸に顔をうずめ、舌を出して、その肌を舐め始めた。

「ひっ……ひぁ……」

 ふたつの乳首、脇腹、ヘソ……あらゆる部分に、少年の幼い舌が這い回り、健一は悶える。

 そうしているうちに、優はパジャマの下にも手をかけ、パンツごと、ずり下ろす。

「あ……駄目……!」

 健一の抵抗もむなしく、彼のペニスが優の視線にさらされる。

「もうオチンチン大きくなってるよ……お兄ちゃん?」

 優の愛撫によって、既に勃起してしまっているペニス

……勃起してもまったく包皮の剥けていない、包茎ペニスであった。

「子供みたいなオチンチンだね……大きさなんて、僕のと変わらないんじゃないの?」

 義兄の包茎ペニスをじかに触りながら、優はクスクスと笑う。

「あ……ひ……ひぁ……」

「お兄ちゃん、僕みたいな小さい子供にこんなことされて抵抗もできないなんて

……ヘンタイだね」

「は……はぁ……んひぃ……」

 健一は、わずかに残る理性で、何とか優を押しのけようとするが、

愛撫に敏感に反応してしまい、身体を自由に動かすことさえできない状態だった。

「ふふ……キモチいいでしょ、お兄ちゃん? もっともっと、感じさせてあげるよ……」

「んは……ん……んふ……あ……あはあぁ……」

 優は、片手で義兄の包茎ペニスを弄りながら、

もう片方の手や、舌を使って、その他の敏感な部分を愛撫していく。

耳、首筋、乳首、脇腹、ヘソ、太腿、タマ、そしてお尻……

「ひ……あ……あひ……あぅ……ああぁん……」

 健一は、もはや「弟に犯されている」という事すら認識できないほど、

快感の渦に呑まれてしまっていた。

幼い手や舌で全身を愛撫され、それに反応して悶える

……健一の頭の中には、もうそれしか無かった。

 ……しかし、そんな快感は長くは続かなかった。

「恥ずかしくないの? お兄ちゃん」

「あ……う……」

 優のその言葉によって、健一の理性が復活してしまった。

「いくら義理でも、弟に包茎のオチンチン弄られて感じてるんだよ。

こんなの、普通のお兄ちゃんじゃ絶対に無いよね?」

 顔を真っ赤にして、小刻みに震える健一の耳元に、優は唇を近づけて、言った。



「ねえ? ヘンタイお兄ちゃん?」

「は……はあぁぁ……」

 全身をブルブルと震わせて、健一は甘い吐息を漏らした。

優に言葉で責めたてられ、感じてしまったのだ。

頭でいくら否定しても、彼の身体は敏感に反応していた。

「……ねえ、お兄ちゃん……」

 なおも、耳元で囁き続ける優。

「包茎のオチンチン、ピクピク震えてるよ……イカせてほしいの?」

 優の手に握られた包茎ペニスは、先端から透明液が溢れるほどの興奮状態だった。

「ねえ、お兄ちゃん……僕に、イカせてほしいの?」

「あ……あぁ……」

 もはや健一は、まともにしゃべれないほどになっていた。

優の発する一言一言に対して、全身が性感帯になったかのように反応してしまう。

「オチンチン、苦しそうだよ……イキたいんでしょ? ねえ、ヘンタイマゾお兄ちゃん……」

「ひ……く……んあっ……!」

 優の手の中で、ビクン、と包茎ペニスが跳ねた。

 そして、ビュクビュクと白濁液が放出される。

「あ……ひ……」

 包茎ペニスを掴まれたまま、身体をのけぞらせ、射精の快感に酔いしれる健一。

「言葉でイッちゃったの? 本当にマゾなんだね、お兄ちゃん」

 ひととおり射精が終わった後、優は、少し強い口調で健一に言った。

「でも……御主人様の許可無く勝手にイッちゃダメだよ?」

「……はぁ……は……え……?」

 まだ靄のかかった意識の中で、優の言葉を聞く健一。

「今日からお兄ちゃんの御主人様は、僕なんだからね。

 これからは、ちゃんと僕の命令を聞かないとダメだよ」

「あ……あぁ……あぅん……」

 いまだに優の言葉をしっかり理解できない状態の健一だが、

少なくとも、取り返しのつかない状態になってしまったことだけは、おぼろげながら感じていた・・・

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-② ☆☆☆☆☆(10月26日(木)06時39分03秒)

 

「ねえ、お兄ちゃん」

 優が甘えたような声を出して、健一にしがみついてくる。

「一緒にお風呂入ってよぉ」

「ゆ、優くん……」

 夕食を終えたリビング。

優の母は台所で洗い物をしており、健一の父はテレビを見ている。

健一は父の視線を気にしながら、優に引っ張られ、風呂場へと向かう。

 そんな健一に、父が声をかけてきた。

「随分と好かれているな、健一。

 仲良くしてやるんだぞ」

「う……うん……」

 曖昧に返事を残して、健一はリビングをあとにした……

 

「んっ……は……は、あ……」

 それほど広くない浴室に、健一の喘ぎ声が響く。

 健一と優。義兄弟のふたりが一緒に風呂に入る

……何でもないようなシチュエーションだが、彼らの場合は違っていた。

「駄目だよお兄ちゃん、あんまり声出しちゃ」

 そう言って笑う優は、立膝をして、健一の身体をスポンジで洗っている。

「はぁ……んぁ……ふう……」

 健一は、優を右側に置いて四つんばいになっていた。

そして、全身にくまなく、優のスポンジによって泡をつけられている。

「敏感なんだね、お兄ちゃん」

 背中の中心に沿ってスポンジが動く。

それだけのことで、健一の身体はビクンと跳ねる。

 さらにスポンジは、脇の下やお腹、お尻や足の裏まで、優しく健一を愛撫する。

「はぁ……はぁ……あ、やあっ……」

 ひときわ大きく健一の身体が跳ねる。スポンジは、健一のお尻の間を割って入っていた。

「んっ……ひゃぁ……」

 グリグリとスポンジがアヌスに押しつけられる。

「さ、終わりだよ、お兄ちゃん……今度は僕を洗ってね」

「…………」

 健一は起き上がり、泡まみれの身体のまま立膝になり、同じ体勢の優と向かい合う。

 優の身体は、小学生らしく、まだ男性とも女性ともつかないような線の細さを持っていたが、

そのペニスは、サイズはともかく、完全に剥けきっており、既にビンビンにそそり立っていた。

「お兄ちゃんの包茎オチンチンも、もうビクビクしてるね……」

 義弟のペニスと自分の包茎ペニスとの差に、健一は羞恥心を覚える。

「でもイジっちゃダメだよ」

 急かされ、健一は欲情した身体のまま、優の身体を洗い始める

……首筋から肩、脇、お腹、ヘソ、太腿

……滑らかな少年の身体にスポンジを這わせるという行為は、

健一をますます興奮させた。

 お互い全身泡だらけになったふたりは、今度はシャワーを使ってお互いを洗いあう。

「あ……は……はぁ……」

「動いちゃダメだよ、お兄ちゃん」

 シャワーを浴びせられながら、素手で身体をまさぐられ、またも喘いでしまう健一。

 ……そして、ふたりの身体が綺麗になった。

「はぁ……はぁ……はあぁ……」

 だが健一の勃起した包茎ペニスの先端からは、透明の液体が溢れていた。

「あーあ、せっかく洗ったのに、オチンチンそんなにしちゃって

……だらしないなあ、お兄ちゃんは……」

 そんな言葉に、ますます羞恥心を膨らませる健一。

「そんなオチンチンのままじゃ、お風呂から出られないよね?

 イキたい? お兄ちゃん……?」

 優の問いかけに答えられない健一だったが、

「別に僕はいいよ。このままお風呂から出ても

……でも、部屋に戻ってオナニーするなんて、許さないからね」

「あ……イ、イキたいよ……お願い、優くん……」

 健一の言葉に、優はニヤリと笑って言った。

「それが御主人様におねだりする態度? もっとちゃんと言ってよ、お兄ちゃん」

「…………」

 しばらくの沈黙の後、健一はゆっくりと口を開いた。

「健一の包茎オチンチン……イカせてください……お願いします、御主人様……」

「はい、よくできました」

 優はそう言うと、向かい合ったまま、健一と身体を密着させる。

「あっ……」

 そして、勃起したペニス同士を擦り合わせると、腰を振り始める。

「あ、は……はぅ……くあ……」

 健一の包皮に包まれた亀頭と、優の剥き出しの亀頭が、

お互いの身体に挟まれて擦れ合っている。

「キモチいい? お兄ちゃん……

 ふふ、オチンチンだけ見たら、どっちがお兄ちゃんか、分からないね」

 優も感じているのか、頬を赤らめ、息を荒げて、腰を振るスピードを上げてくる。

「あっ……あ……は……」

 健一もそれに合わせて、腰を動かす。

 ふたりのペニスから分泌された透明液が混ざり合い、グチュグチュと淫猥な音をたてる。

 それから十秒もたたないうちに、

「は……はぅ……く……ああぁっ……!」

 ひとり健一が身体を弓なりにして、射精を始める。

 皮被りのペニスから噴き出した精液が、優の身体を汚す。

「はぁっ……は……はぁぁ……」

「ダメだよお兄ちゃん……御主人様をさしおいて勝手にイッちゃうなんて」

 そう言いつつも、優の顔に怒気は無かった。

代わりに、小学生には似つかわしくない、欲情しきった表情を浮かべて、射精直後の健一に言う。

「ほら……僕の身体、キレイにしてよ」

「は……ぁ……」

 朦朧とする意識の中、健一はためらいも無く、優の身体に顔を近づけ……

 自分の精液にまみれた義弟の身体を舐め始めた。

「うん、いいよ……お兄ちゃん」

 健一の舌に反応しながらも、優は言った。

「でも、勝手にイッたんだから、ちゃんとオシオキはしないとね」

「ん……んぅ……む……」

 そんな言葉も聞こえていないのか、健一は無心になって、舌を動かしていた・・・

 

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-③ ☆☆☆☆☆(10月29日(日)06時32分56秒)

 

 健一と優は、遊園地に来ていた。

「お兄ちゃん、早く来てよ!」

 優は小学生らしくはしゃいだ様子で、健一の腕を取る。

「次はジェットコースターに乗ろうよ!」

「ちょ……ちょっと、待って……」

 優に引きずられるような格好の健一は、前かがみの不自然な姿勢になっていた。

「どうしたの、お兄ちゃん?」

 健一の腕を抱き寄せ、身体を密着させる優。

「早く行こうよ……じゃないと……」

 そう言って優は、ポケットから小さなリモコンを取り出した。

「スイッチ入れちゃうよ」

「あ……だ、駄目……」

 優は構わずリモコンのスイッチを入れる。

 直後、健一の身体が大きくビクン、と跳ねた……

 

 健一が着ている服は、薄手のセーター、Gパン、靴下、靴、それだけだった。

 上も下も、一枚脱げば素肌があらわになる状態である。

 だが、それだけではない。

 ふたつの乳首、そして包茎ペニスには、

小さな卵型のバイブレーターが、テープで貼りつけられているのだ。

 更に、もうひとつ……お尻の中にも、バイブは挿入されていた……

 

「ひあ……ぁ……っ!」

 多くの人が行き交う通りの真ん中で、健一は喘ぎ声をあげながらしゃがみこんでしまう。

「は……はあぁ……ぅ……」

 よっつのバイブすべてが小刻みな振動を開始し、健一の身体を責めたてる。

「大丈夫? お兄ちゃん」

 周りの人たちがじろじろと見つめる中、

優は健一と一緒にしゃがみこんで、彼を心配するフリをする。

「あ……あひ……ぃ……」

 優は片手で健一の背中をさすると同時に、もう片方の手を健一の股間に滑り込ませ、

Gパン越しに包茎ペニスを撫でさすった。

「ほら、ちゃんと立たないと……みんな見てるよ」

 そう言って優は、無理矢理健一を立たせる。

「は……はぁ……あぅ……」

 ノーパンの健一の股間は、勃起した包茎ペニスと、

その先端に貼りつけられたバイブによって、完全に盛り上がってしまっていた。

しかし健一は、いまだ続くバイブの刺激に喘ぐばかり。

「ほら……見られてるよ、お兄ちゃんの恥ずかしい格好……」

「……あっ……!」

 優にささやかれ、ようやく自分の状態に気付いた健一は、慌てて股間を手で抑えた。

 

「楽しかったね、お兄ちゃん」

 観覧車の中。

ふたりは向かい合わせに座っている。

「…………」

 ジェットコースターやお化け屋敷など、散々優に振り回された健一は、

その間断続的に続いたバイブの責めにあって、完全に火照りきった身体を固くして、押し黙っていた。

「……どうしたの? お兄ちゃん」

 小首を傾げてそう訪ねる優に、健一は重々しく口を開いた。

「……もう……こんなこと、やめようよ、優くん……」

 その言葉に、一瞬驚いた表情を見せた優だが、すぐに表情を緩め、笑い出した。

「何言ってるの、お兄ちゃん。これはオシオキなんだからね。

お兄ちゃんは拒否なんてできないんだよ」

「違う……だから、もう……こんな関係は……」

 健一がさらに言葉を続けようとした、その時。

「あひぃっ……!」

 再び身体のバイブが振動し、悶えさせられる健一。

「やめてもいいの? 本当に?」

 リモコンを手にした優が、顔を近づけて言う。

「やめちゃったら、もう二度と、キモチいいことしてあげないよ。

それでもお兄ちゃん、ガマンできるの?」

「あ……は……ぅ……あうっ……!」

 優がリモコンのスイッチを入れたり切ったりする、

そのたびに、健一は敏感に反応し、身体を震わせて喘ぐ。

「この前だって、三日僕がしてあげなかっただけで、お兄ちゃん、僕の寝室までやって来て、

ビンビンにしたオチンチンを出して、僕に求めてきたじゃない。

 もうオナニーじゃ物足りないんでしょ?」

「は……はぅ……」

「お尻だって、今日いきなりバイブ入れて

……最初は痛がってたけど、もうキモチよくなってるんでしょ?

もうこれからは、オチンチンいじくるだけじゃ満足できないよ、きっと」

「は……はひ……ひ、ぃ……」

「ねえ、やめちゃうよ? いいの、本当に?」

 優はそう言いながら、健一に近付き、Gパンを脱がせ始めた。

「は……はぁ……あぁぁ……」

 健一は抵抗もせず、優のなすがままに、下半身裸になり、上着も胸までまくりあげられる。

 健一のビンビンに勃起した包茎ペニス

……その亀頭部分には、卵型のバイブがテープで貼りつけられていたが、

皮被りの先端部分から溢れ出した透明液で、

いまにもテープが剥がれてバイブが落ちそうなほど、グショグショの状態になっていた。

 優は、そんな包茎ペニスのバイブと、乳首に付けられたふたつのバイブを、

無造作に取り去ってしまう。

「ひ……あぁ……」

 そして、健一の足を大きく開かせて、

アヌスに挿入されている紐付きバイブも、躊躇せず一気に引きぬいた。

「ひあぁっ……!」

「いやらしい格好だね、お兄ちゃん」

 観覧車の中、健一は、椅子の上で両足を大きく広げ、

包茎ペニスからアヌスまで、丸見えの状態だった。

「ずっとバイブ付けてたから、乳首も真っ赤にはれあがってるよ

……お尻の穴もヒクヒクしていやらしいし

……包茎オチンチンだって、もうそんなにぬれちゃってるし

……でも、やめるんだったら、もう何もしてあげないよ」

 その言葉を最後に、優は健一から目をそらしてしまう。

「あ……あぁ……」

 すっかり欲情しきった身体をどうすることもできない健一だが、

優はそんな義兄に構う様子もなく、窓の外を眺めたりしている。

 ……だが、そんな状態は、1分も続かなかった。

「ゆ、優くん……ごめん……ごめんなさい……」

 ほとんど全裸の格好のまま、健一は、椅子から崩れ落ちるようにして優にもたれかかる。

「もうやめるなんて言わないから……イカせて……ください……」

 それでもこちらを向いてくれない優に、健一はさらに言葉を振り絞る。

「これからもずっと……奴隷になる……なりますから……お願いします

……包茎オチンチンを……イカせてください……」

 そこでようやく、優は健一と目を合わせる。

彼はニヤリと笑って、言った。

「分かったよ、お兄ちゃん」

 優は健一を立たせて、窓に向かわせる。

そして健一の後ろに回ると、スイッチを入れたバイブを持った手を、健一の包茎ペニスの先端にあてがった。

「んはあぁっ……!」

 観覧車は頂点を過ぎ、どんどん地上に降りている。

窓越しに痴態をさらしながら、健一は恥も忘れて喘いだ。

 優の手によるバイブが、ペニスの先端部分をぐりぐりと刺激してくる。

包皮だけでなく、わずかに露出している亀頭も直接刺激される。

「はぁっ……は……あは……うあああっ……!」

 そして、窓の外に向かって、健一は射精した。

窓ガラスに、大量の白濁液が飛び散る。

「は……ぁ……ん……」

 その場に崩れ落ちる健一。

包茎ペニスは、まだ射精を続けている。

 そんな健一を見下ろす優。

「これからもずっと……お兄ちゃんは僕の奴隷だからね……

 分かった?」

「は……はい……」

 義弟に完全に服従してしまったという、羞恥心とも快感ともつかない感覚に、

健一の身体はいつまでも、震え続けた・・・

会いたい - あ

2017/01/14 (Sat) 22:27:53

会いたい

彦根の人会いたいです

Re: 会いたい - ひろ

2017/01/16 (Mon) 15:37:21

彦根ですよ!

長浜 - げんのすけ

2017/01/16 (Mon) 08:17:55

スーツフェチです。一方的にフェラさしてください。
革靴とか靴下とか匂いたいです178.69.20

投稿者削除 - (削除)

2017/01/15 (Sun) 21:28:16

(投稿者により削除されました)

Re: Re: 長浜 - げんのすけ

2017/01/15 (Sun) 22:27:38

やります??

彦根 まさき

2016/11/17 (Thu) 23:14:31

明日彦根市でしゃぶりやいしませんか

Re: 彦根 - けんいち

2016/11/17 (Thu) 23:54:10

よかったらプロフ教えてください!

165.69.27です

僕で良ければ!

Re: Re: 彦根 まさき

2016/11/18 (Fri) 00:06:13

27才、165センチ、痩せ型

Re: 彦根 - あ

2017/01/14 (Sat) 22:30:13

会いません?

靴下ください! りょう

2017/01/14 (Sat) 02:57:14

臭いフェチです
メール待ってます

こんにちは - まぃ URL

2017/01/12 (Thu) 20:01:45

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


http://profy.mobi/chat/index.html

彦根あたり やす

2017/01/12 (Thu) 19:34:29

テコキデモいーんで抜いてください!!
あなるいじられると声出ちゃいます

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