滋賀県のゲイ専門出会いの場です。
近隣府県在住の方も利用していただけます。

HOMEに記載してる注意事項を守って楽しい出会いをしましょう!!

滋賀県GAY出会い掲示板

683786
名前
件名
メッセージ
画像
メールアドレス
URL
文字色
編集/削除キー (半角英数字のみで4~8文字)
プレビューする (投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

豊郷 - しんじ

2016/11/17 (Thu) 22:44:57

誰か顔射させてくれる人いませんか?

ぶっかけたいです。

165.73.28

こっちは何もできません。

無言でお願いします。

Re: Re: 豊郷 - しんじ

2016/11/18 (Fri) 18:15:24

メールエラーで返ってきましたね。

Re: 豊郷 こう

2016/11/23 (Wed) 12:29:56

183.80.27
よければ!
メール待ってます

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/11/24 (Thu) 20:34:19

小6の時にクラスの中の一部でいきなり相手のちんこを握る遊びが流行っていた
握ってくるのはクラスでも威張ってるようた奴達だった。
僕は握ったりはしていなかったが
握られた奴にきいたら
かなり痛いらしく僕はガードしていた
そんな僕もついにターゲットになって授業後帰る前に握られてしまった
握ってきたのは威張ってるリーダーで
回りに5、6人集まってきて
はしゃいでいた
かなり強く握られぐりぐりやられた
「痛いから離して」と言うと
「こいつのちんこが一番でかいぞ」と言ってさらにぐりぐりやられ
ほかの奴も
「俺にも触らして」と言うと僕は手足を押さえられてみんなに握られた

授業後なのでほかにはもうだれもいなかった
みんな交代して握っていた
強くはないがちんこの大きさを確かめるように握っていた
僕はあきらめて握られていると
「まさとがクラスで一番デカちんじゃん」
「デカすぎだ」とか言いながら握っていると
リーダーが
「まさと、デカちん見せてよ」と言われ
「たのむからやめてよ」と言うと
「嫌ならいいよ、クラスの奴らにまさとはデカちんですって言うから」と言われ
「だれにも言わないでよ」とお願いすると
「デカちん見せてくれたら言わないから」と言われて
僕は
「見た事も言わない?」と聞くと
「俺達だけの秘密にするから」と言ったので
クラスみんなにばれるよりはいいと思い
「わかったよ、見せるよ誰にも言わないでよ」と言うと
「絶対に言わないから」と言って笑うと体操ズボンを脱がされた

体操ズボンを足首までさげられ
白いブリーフのもっこりをみて
「マジ、デカすぎ」
「ちんこの形はっきりわかるし」とか言ってはしゃいでいると
さっきまでのちんこを握って揉んでたのとは違い
ブリーフの上からちんこを指先でつまむと
「めっちゃ太いし」と言って大きさを確認していた
みんな代わる代わる僕のちんこをいじりながら質問してきた
「まさと、ちん毛生えてる?」とか
「もう剥けてる?」とか聞かれた
すると
「ちょっと勃起してきたんじゃねぇ」と言われれると
ほかの奴に握られ
「さっきより固くなってきた」と言うと
みんな笑っていた
自分でもだんだん固く大きくなっていくのがわかった
「でけぇ~」とか「形くっきり」「パンツから出ちゃうんじゃない」とか言われてるうちに
かちかちに勃起してしまった
「かちかちでデカイ」と
言って
またみんなにぐりぐりと握られていると
「やばい先生がきた」と言うと
「はやくズボン上げろ」と言われ
僕は急いでズボンを上げると
先生がきて
「はやく、帰れよ」と一言言っていった
「もう帰らないとやばいんじゃない?」と言うと
リーダーが
「まだちんこ見てないし」と言ってまたちんこを握ってきた
「まだかちかちだよ、まさと小便するみたいにちんこ出せよ」と言われ
僕はがちがちに勃起したちんこをズボンとパンツを下げて出すと
「でけぇ~」と言って見てると
「今日はもうやばいからまさと明日家にきてもっと見せろよ」と言われ
「明日は野球の練習があるから」と言うと
「終わってからこいよ」と言われ
「みんなにいっちゃおうかな」と言われ
「終わったらいくよ、1時ぐらいになるよ」と約束してしまった

家に帰り
部屋でちんこを見ながら
「やっぱりデカイのかな」なんていじっているとまた勃起してきた
僕は明日が憂鬱だった
次の日の野球の練習はボロボロだった
頭の中はずっと昼からまた脱がされる事ばかり考えていた
練習が終わり僕はユニホームのがまま
リーダーの家へ行った
もうみんな部屋に来ていた
家の人はだれもいないようだった
部屋に入ると
「デカちんのまさと登場です」とはしゃいでいた
僕は部屋のすみで立ってると
リーダーが
「まさとはベットに座れよ」と言われたので
僕はベットに座ると
みんなは床に座っているので股間がちょうどみんなの視線の位置だった
「ユニホームだと一段ともっこりしてるな」とか言われた
「はやく脱がそうぜ」と言うと
リーダーが
「まさとベットに寝ろ」と言われ
僕がベットに寝ると
みんなベットを囲んできた
昨日と同じようにまずは
みんなにユニホームの上から順番に揉まれいじられた
僕は昨日みたいに勃起はしないようにと考えていた
「やっぱりデカイな~、でも今日なかなか勃起しないじゃん、つまんねぇなまさと」と言いながら揉まれていると
リーダーが
「今日は時間はあるからさぁ、あせらずにじっくりとやろうぜ、昨日ちょっとだけど勃起したちんこは見たからさ、剥けてなかったけど、だから今日はまずは勃起するまえのちんこから見ようぜ」と言うと
「そうだね、揉むのやめとくか」といってちんこから手を離した
誰が脱がすかじゃんけんをしてまず勝った奴が
ユニホームのベルトを外し、次に勝った奴がズボンのボタンとチャックを下ろし、また次に勝った奴がズボンを脱がしと盛り上がっていた
ぼくはただじっくりと脱がされていくのをまつだけだった

昨日のようにズボンを足首まで下げられ
白ブリーフのもっこり姿にされると
リーダーが
「今日俺んち誰もいないからズボン全部脱がそうぜ」といって足首から抜き取られた
「だったら上も脱がそうぜ、お楽しみはもう少しあとで」と言うと
またじゃんけんをして順番に上のユニホームから脱がされついに
白ブリーフ一枚にされると
「最後の一枚誰が勝つでしょう」とめっちゃ盛り上がっていた
「よっしゃ」と勝った奴が叫ぶと
パンツを膝まで脱がされた
「普通なのにめっちゃでかい」
「俺が勃起しても勝てんなぁ」
「お父さんよりデカイ」とか言われた
「デカイけどちん毛生えてないんだ」と触らずにみんなじっくりみていた
「でも、皮もけっこうあまってねぇ」
「俺よりあまってる」
「剥けそうもないな」とか言われ
僕は恥ずかしいが我慢していると
「まさと恥ずかしくて身体真っ赤じゃん」と言うとみんな爆笑していた
もう1時間近くはたっていた
僕は「もういい?」と聞くと
リーダーが
「まだまだこれからじゃん俺達がいいって言うまでやるからな、いやなら~」と言われ
「わかったよ、なんでもするから」と言ってしまった
僕はとにかくほかのクラスの奴には知られたくなかった
今いる五人だけならと考えていた
「まさとじゃあまずパンツ自分で脱げよ」と言われ、僕は膝のあたりで丸まっていたパンツを足首から脱いだ
脱いでる僕をみてみんな爆笑していた
僕は全裸でなってしまった
リーダーが
「まさとの解剖をはじめます」と笑うと
みんな大爆笑だった

ちんこをつかまれ
「ぜんぜん、ちん毛生えてないな」といいながら
ちん毛チェックをまずはされた
ちんこの竿をつかんでいた手が今度は皮だけをつかんで
「皮スゲーあまってるめっちゃ伸びるぞ」と引っ張られると
「皮伸びてる」とみんなはしゃいでいた
「まさと皮剥いた事あるのかよ」と聞かれ
僕は「一回もないよ」と言うと
リーダーが
「ちんこは毎日剥いて洗わないと臭くなるぞ」
と言われた
ほかの奴らに
「みんなちんこ剥ける?」と聞くと
「普通の時は被ってるけど手で引っ張れば剥けるよ」とみんな同じ意見だった
「じゃあちん毛生えてる」と聞くと
みんな生えていないだった
リーダーは
「俺だけかもう生えたの」と自慢していた
「ちん毛見せてやるよ」と言うと
ズボンを下げちん毛をみんなに見せると
「スゲー、いいなぁ~」と言っていた
「まさとはちんこデカイけどまだまだ生えないな」と言われた
「皮剥いてみるか」と言うと
皮を少しずつ下げられると
「まさと、まったく亀頭出てこないぞ」と言うと
おもいっきり皮を剥かれると
「痛いよ~」と叫ぶと
「ぜんぜん剥けてないけぞ」とキンタマを握られ
また「痛い」と叫んだ
「まさとまったく剥けないんだ」とほかの奴が言うと
リーダーが
「今日、絶対まさとの亀頭見てやろうぜ」と言ってまたキンタマをぐりぐり握ってきた

「じゃあ勃起させようぜ」とほかの奴が言うと
リーダーは
「何㎝あるか計ろうぜ」と定規をちんこにあてると
「ちんこだけで7㎝で皮も入れたら9㎝だな」と言うと
「でけぇなぁ~、俺なんか勃起しても5㎝だぜ」と言うと
「お前小さすぎじゃん」と言われると
「でも俺小さくても剥けるし、皮ほとんどあまってないから」と言うと
「確かに皮だけで2㎝もあまってたらやばいよな」と言うと
「ちんこ小さくても剥ければ、すぐにデカくなるよ、まさとはまったく剥けないからこれ以上デカくならないぞ」と
僕のちんこを揉みながらリーダーが言った
「勃起させるか」と言うとちんことキンタマをさらにぐりぐり揉むと
みんな交代でちんこ、キンタマ、乳首など身体全部を5人にいじられ
勃起だけはしないと頑張っていたが
だんだん固くなっていくのが自分でも感じると
「少し固くなってきた」とちんこを揉んでる奴が言うとみんなにちんこを握られた
「まさと勃起してきたじゃん」
「気持ちいいんじゃねぇ」と言われさらに身体中をいじられ
僕の意志とはもう関係なく完全に勃起してしまった

「スゲー、ガチガチだぜ」と言うとまたみんなに握られた
「まさと、勃起しても剥けないな、皮かなりあまってるし」
「こんなにデカイのになんで剥けないのかな」と言いながら
ちんこのつけねを握ってちんこを振り回していた
みんな笑ってみていると「もうこれ以上勃起しないんじゃない、何㎝か計ろうぜ」とまた勃起したちんこに定規をあてると
「定規よりデカイんだけど」と言うと
「マジかよ、15㎝以上かよ、30㎝定規持ってくるわ」とリーダーが言うと
リーダーが30㎝定規をちんこにあてると
「でけぇ~18㎝で皮も入れたら20㎝」と言うと「マジ」とみんなちんこと定規を見ながら
「マジかよ、デカすぎだよなぁ」
「でも皮の長さは2㎝で変わってないじゃん」と言うと
リーダーが
定規をあてたままのちんこの皮をおもいっきし引っ張ると
「皮、引っ張ると25㎝」とみんなに見せると大爆笑だった

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/01 (Thu) 18:36:31

春名和巳は40歳で単身赴任のサラリーマンだ。結婚もしており子供もいる。
ただ、妻とは10年以上、半レス状態だ。一応、性交渉はあるのだが毎回、中折れしてしまい妻を満足させることがなかった。

妻は女盛りを抑えることが出来ず、セフレを作っている。
和巳は自分が包茎で早漏ということもあり劣等感から、そんな妻を非難することが出来なかった。
その反動から逞しい巨根に憧れるようになり、遂には犯されたいと思うようになった。
単身赴任先に妻が来ることは皆無であり、和巳は通販で女性用の下着を購入して
それを身につけて男性に犯されることを考えながらオナニーすることが日課になったきた。

「あぁ、おチンポ見てぇ~。和美のおチンポ包茎なのぉ。マゾちんぽしごいてぇぇ」
和巳はオナニーする時は「和美」と女性になりきっている。
「和美は女の子なのに、こんなおチンポが生えているの。変態なの」
「おっぱいは小さいけど、乳首は感じるのよ」
通販で下着だけではなく、女性ホルモンも購入しており、体毛は薄くなり心なしか乳房も膨らんでいるようだった。
そんな姿を鏡に映しながら、土曜日の昼下がりからオナニーに耽っていた。
するとドアチャイムが鳴った。ふと我に返った和巳は自分の声の大きさに慌てた。
ワンルームマンションなので、もしかすると声が外に聞こえてたかも知れないのだ。

「春名さん、○○新聞です。ちょっとお時間よろしいですか?」
どうやら新聞の勧誘らしい、、、。居留守を決め込む手もあったのだが勧誘員のよく通るバリトンの声に和巳のマゾちんぽが反応していた。
「ちょ、ちょっと待ってください。」
和巳はパープルのブラジャーとTバックを着ていたが、近くにあったジャージの上下を羽織って、ベッドの乱れを直して玄関に向かった。

「私、○○新聞の勧誘をしております山本と申します。」勧誘員は名乗りながら社員証を和巳に見せた。
年齢は和巳より5歳上の45歳だった。
しかし筋肉は若々しく肉食系のフェロモンが漂っていた。
そのフェロモンに和巳のマゾちんぽが反応してきた。
「丁度、新聞を取ろうと思っていたんです。よかったら、上がりますか?」和巳は山本を部屋に招き入れた。

ワンルームは、ベッドと座卓と簡単なデスクがあるだけの殺風景な部屋だった。
山本は座卓に資料を広げ正座しながら新聞の購読料金のことを説明しだした。和巳は山本の右側に正座し、説明を聞いた。
その声は心地よく非常に分かりやすい説明だった。とりあえず半年分の購読を和巳は申し込んだ。

「ありがとうございます。これで今月のノルマが達成できました。」
山本は屈託のない笑顔でお礼を言った。聞けば、女性に縁がなくずっと独身らしい。
大学は都内の有名私立を卒業していたが、不況で会社が倒産してしまい腕一本で稼げるこの世界に入ってきたそうだ。
確かに今日は月の半ばなのに、もう今月のノルマを達成しているのは腕に自信がある証拠だろう。
「おかげさまで、結構稼がせてもらっています。しかもこの仕事は時間に自由が効きますからね」
山本は話術も巧みで、和巳はいつしか山本の横に寄り添って話を聞いていた。

すると山本が急に、声を潜めて「春名さんは、包茎なんですか?」と聞いてきた。
「えっ、ど、ど、どうして知ってるんですか!?」と和巳は慌てながら聞いた。
「だって、春名さん、自分でおチンポ包茎なのぉって言ってたじゃないですか。まる聞こえでしたよ」
と、山本が妖しく和巳を見つめた、と同時に和巳の太腿をジャージの上から触りだした。
「僕が見てあげますよ。和巳のマゾちんぽを。」山本が耳元で囁いた。
和巳は恥ずかしさで一杯で山本の顔を見ることが出来ず、下を向いていた。
「本当は見てもらいたくて、僕を部屋にいれたんでしょ」
「もう、マゾちんぽ大きくしているんじゃないですか?」
「ジャージの下は、女物の下着を着てるんでしょう?」
矢継ぎ早に言葉攻めにあって和巳の息使いが荒くなった来た。
山本の指摘通り、和巳のマゾちんぽはフル勃起して、亀頭からは先走り汁が出ていたのである。

「さあ立って、服を脱いでごらん」山本に促されると和巳は夢遊病者のように立ち上がって、ジャージを脱いだ。
山本の目の前にパープルのブラジャーとパンティーを履いて包茎チンポを勃起させた和巳の姿が晒された。
山本はパンティ-に手をかけると一気に引き下げた。
「キャッ!」和巳は女の子のような声を上げて両手で顔を覆った。
「おおっ! こりゃ凄いな、こんな見事な包茎初めて見た。オナニーのやりすぎで皮が伸びちゃってるんだな」
「わっ、チンカスが溜まってるんだな、臭せぇな」
山本の言葉責めを聞く度に和巳のマゾちんぽは蠢いていた。
そして包茎チンポを初対面の山本に見られているという異常な状況に被虐の悦びを感じ始めていた。
「山本さん、和美がオナニーするところ見てくれますか?」
和巳は遂に今ままで我慢していた欲望が抑えきれなくなったのである。
「よし、見てやるから、おっぱいを揉みながらマゾ奴隷みたいにお願いしながらオナニーしてみろ」
いつしか山本の口調が命令調に変わっていた。しかし和巳にはそれさえも心地よく思えた。
「あぁっ、、山本様、包茎マゾの和美が変態オナニーしますのでご覧になってください」
「和美は女の子なんですけどオナニーのやりすぎでクリトリスがこんなに大きくなっちゃったんですぅ~」
「和美のケツマンコはまだバージンなんですぅ、でもキュウリとかナスとか入れてるんですぅぅぅ」
「あああああああぁ・・・・和美がいっちゃいます、いっちゃいます、いく、いく、和美がいくこと見てくださいぃぃぃーっ」
和美のしごく手が早くなり、マゾちんぽから大量のザーメンが放出された。

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/06 (Tue) 20:35:31

「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒さと恐怖でいつも以上に縮こまって、先っぽがドリルのようになっている短小を・・・。

「おい!どうした。お前の短小、少し硬くなっているんじゃないか?」
ハッとして見下ろすと、下に情けなく垂れていた短小が水平くらい頭をもたげていた。
「はーん、さてはお前、想像してみたんだろう。そしたら興奮したのか?」
僕は首を横に降った。
「お前、大勢のやつらにその短小を晒して歩いてみたいんだな?もしかするとすでに経験済みか?とんだ変態だな」
「ち、ちがいます!」
「じゃあ人前に出れるくらいに皮を伸ばしたら連れていってやろうな。俺のズル剥けのチンポと並んで歩いて見せ付けるか?なんなら先っぽ縛ってヒモの先を俺が持って歩いてやるか?お前のその短小包茎をみんなに見てもらおうな。人に笑われるしか使い道のないおちんちんだもんなぁ!」
僕は必死で堪えようとしたが、短小チンポは勃起をしてしまった。

僕は自分でも気づいていたが、本来はMなのだ。。。。



Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/20 (Tue) 20:12:03

物語(1)  「裕太の場合」


1 雑木林で

「裕太君 4時頃、学校裏の林に来てね」
 と、同じクラスのA子に声を掛けられた。嫌な予感がしたが、相手は、クラスの学級委員であり、多分、今日の試合のことだから仕方がないと、
「はい」
 と、返事をしてしまった。


 今日は、この学校の伝統行事である「クラスマッチ」の日だった。全クラスが、バレーボールやバスケットボールなどの対抗戦をして、総合優勝を競うものだった。
 クラスの全員が、必ず、1種目に出なければならない決まりで、スポーツ嫌いの裕太も、しぶしぶサッカーに出たのだが・・・運悪く、裕太のオウンゴールで負けてしまったため、クラスは総合準優勝に終わってしまった。
 男子生徒の大半は、運が悪かっただけだと、裕太を慰めてくれたが、女子の多くは、裕太のせいで優勝できなかったと、非難の声を上げていた。


 夕暮れの雑木林で、A子とI子とK子の三人が待っていた。三人とも、クラスの委員で、美少女三人組と呼ばれるスタイル抜群の女の子だった。
「遅いじゃないの。どうして呼び出されたか、分かっているわね」
 A子が切り出した。
「何のことでしょうか?」
 裕太は分かっていても、優勝できなかったことを、自分のせいには出来なかった。
「これなんだから。全く反省してないわね」
「そうよ、『すみませんでした、僕のせいです』って、どうして言えないの」
「仕方がないわね。反省してもらいましょう」


 A子の合図で、K子とI子が、裕太に飛びかかり、裕太の両腕を、背中へとねじり上げた。
「痛い痛い痛い!!な、何をするんですか」
 と、抵抗したが、小柄な運動嫌いの裕太と、女とは言え、裕太より10cm以上も背の高い三人組では、勝敗は明らかだった。
 そのまま引きずられて、用意してきたロープで、立木に縛り付けられてしまった。


「さあ、敗戦の責任者として、罰を受けてもらいましょう!」
「まっ負けたのは、サッカーだけでなく、バスケットボールだって準決勝で・・・・」
 と言って、裕太は、しまったと思った。この三人組は、バスケットボールに出場していたのだった。火に油を注いでしまった。
「まあ!自分の責任を認めないで、他人のせいにするなんて。男らしくないわね」
「しょうがない、責任を認めるまで、とことんいたぶってあげましょう」
「それが良いわ」
「で、A子、どうするの?」


「鞭打ちの刑にしようと思ったんだけど・・・・こんな男らしくない人だとは思わなかったから・・・・そうだ!本当に男かどうか確かめてみましょう」
「えっ それって?」
「おちんちん付いているかどうか、見てみましょう」
「・・・・・」
「まっ 付いてるとは思うけど、こんな言い訳ばっかりしてるようでは、まだ子供だから、おちんちんも、子供みたいにちっちゃいんじゃないかな~~~」


「それじゃあ、子供か大人か、検査しようね。裕太君!」
「や ヤメてよ! じょ 冗談だろう? 悪かった! 謝る。  ごめんなさい!!」
「もう遅いわよ。いまさら謝ったって。I子、K子!」
 A子の合図で、二人の手が、裕太のベルトを外し、ジッパーを下ろした。
「止めて!許して!お願い!」
 と、哀願したが・・・・
「裕太君のは、子供かな~大人かな~」
 と、ズボンが下ろされた。

「え~っ!白のブリーフ?」
「中学生にもなって、こんなの穿いてるなんて、やっぱり子供だよね」
「うるさいな。どんなパンツ穿いてたって、お前らには関係ないだろう」
 と言って、裕太はまた後悔した。すかさず、A子が、
「へ~え、この期に及んで、まだそんな態度とれるんだ」
 裕太の立場を、はっきりと認識させる一言だった。


「ご開チーン」
 と声がかかって、ブリーフが、足首まで下ろされた。
「やだーーー!見ないで見ないで!!」
 と、裕太は、真っ赤になって悶えた。一番見られたくないものを、三人に見せることになってしまった。三人の視線が、その一点に集中した。
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」


 短い沈黙の後、
「やっぱり」
「小さいわね」
「それに皮被ってる。包茎みたい」
「毛も、ほとんど生えてないし・・・」
「中学生にしては、遅れているようね」
 と、好き勝手な批評が続いた。


 裕太は成績優秀で、学年で一二を争う秀才だが、肉体的なコンプレックスに、悩んでいた。それは、身体が女性的であることだ。小さく・色白で、体毛が薄く、童顔(可愛いい顔)であり、性器も未発達で小さい(と思いこんでいた)ことだった。
 そのコンプレックスに爪を立てるような、三人の悪評に、涙がにじんできた。
「でもね、私これぐらいが好みなの」
 と、A子が言い出した。
「私ね、マッチョな人や毛がモジャモジャ生えている人、嫌いなの」
「私もそうよ」
 と、K子とI子が相づちを打ったので、裕太はホッとした。


 その心の隙を突くように、裕太のペニスに、A子の手が伸びて、チョンチョンと突いた。
「はぅっ」
 と、情けない声を上げて、腰を引いたが、後ろの立木の遮られて、くねくねと腰を揺らすだけだった。
「I子、K子 面白いわよ。ここ触ってみて! 裕太君たら悶えるの」
「本当?」「私も触っちゃお」
「や 止めて下さい。恥ずかしい」
 三人がかりで、おちんちんを嬲られて・・・


「あれ!大きくなって、上向いてきたんじゃない?」
「あら 本当!固くなってきたわ」
「小さい小さいと思ったけど、結構大きくなるものね」
「I子、今よ、シャッターチャンス!!」
 I子は、ケータイをとりだし、撮影を開始した。
「ヤメて!! 撮らないで! 撮らないで!!」
 哀願を無視して、撮影は続けられた。
『立木に縛られて、ズボンとブリーフを下ろされて・・・・股間は半立ちで・・・』 カシャ・カシャ・カシャ
『縛られて、股間を露出させられ、セーラー服の美少女達に囲まれて』 カシャ・カシャ
『K子におちんちん摘まれて』 カシャ 『I子に握られて』 カシャ 『A子に引っ張られて』カシャ
『勃起した股間を、どアップで』 カシャ・カシャ


「う、うっ もう許して下さい!」
 三人の美少女に縛られて、下半身を丸出しにされ、短小・包茎であることがばれてしまった上に、おちんちんを弄くられ、勃起させられて、写真に撮られてしまった。
 裕太の、男としてのプライドが、音を立てて崩壊していった。
「キャハ 情けないの! 女の子に包茎ちんちん弄られて、勃起させられて泣くなんて」
「仕方がないわね。今日の所は、もう許してあげる。その代わり、これからも私たちの言うことを聞かないと・・・・分かってるわよね」
「は、はい」
 屈辱の中、それ以外の返事の選択肢は、裕太にはなかった。



2 A子の家で(1)

 次の日曜日、A子から電話がかかってきた。クラスマッチの反省会をやるから、A子の家に来いと言うのだった。「もし来なければ、例の写真を・・・・」と言う脅しがあるので、裕太はしぶしぶ家を出た。
 A子の家は資産家にふさわしい豪邸であった。両親は・昨日から旅行中で、大きなお屋敷には、一人っ子のA子だけだった。(夜は、家政婦さんが来て、食事を作り、泊まっていくのだという)
 呼び鈴を鳴らすと、やっぱり、I子とK子が現れた。
「あ~ら 裕太ちゃん、いらっしゃい」
 なれなれしく、ちゃん付けで呼ばれたことで、三人組と自分との位置関係を、裕太は、改めて認識差されれた。


 大きなリビングに通された裕太は、ソファーに座った三人の前に立たされた。
「改めて聞きます。総合優勝を逃したのは、あなたのオウンゴールのせいですね」
 A子は、犯罪者を取り調べる警察官のような口調で言った。その厳しい言い方に、気圧されてしまった裕太は、何を言っても、言い訳としか取ってもらえないと思って、「はい」と言ってしまった。


「そう、それじゃあ、そこに土下座して、『敗戦の責任は、自分にあります。その罰を受けます』と言いなさい」
 裕太は、(ええっ 罰を受けるの! 勘弁してよ!)と、口を尖らせたが、「例の写真」の脅しに屈して、三人の前に土下座して
「総合優勝を逃したのは、自分の失敗のせいです。責任を取って、罰を受けます」
 と言ったが、頭の上で、三人が「ヤッタネ」と目配せしながら笑っていたのを、見ることは出来なかった。


「それでは、着ているものを全部脱いで、裸になりなさい」
「えっ!」
「全部脱いで、素っ裸になるのよ」
「そ そんな 恥ずかしい!」
「この前は、おちんちんまで見られているんだから、いまさら恥ずかしがることはないでしょう」
「・・・・・」
「それに、今、罰を受けると誓ったでしょう」
 そう言われては、どうしようもない。しぶしぶ、Tシャツ・ズボン・靴下と脱いでいった。


「あれ?今日はトランクスなんだ」
「トランクスも持ってるんだ」
「裕太ちゃんは、白いブリーフの方が似合うのに」
 とからかわれたので、そこで手が止まってしまった。
「何をぐずぐずしてるの、あと一枚、さっさと脱ぎなさい」「脱げないなら、この前と同じように、柱に縛って脱がしてあげようか」「あ~ら そうして欲しいようね」


 A子にそう言われてはどうしようもない。三人に背を向けて、パンツを下ろした。ほとんど毛の生えていない股間と皮を被っているおちんちんが現れた。(恥ずかしい!)
「ほら、脱いだらこっちを向く」
 Aこの声に、両手で股間を隠して、三人の方を向いた。
「それじゃあ駄目!」「両手を、首の後ろ手組みなさい!」
 逆らっても、無理やりやらされるのは、目に見えているので、裕太は、捕虜になった兵士のポーズをとった。


 猛烈な羞恥と屈辱感に襲われた。
 三人の少女は服を着ているのに、自分一人だけが真っ裸にされて、三人の前に立たされ、恥ずかしい部分を隠すことも出来ずに、どうぞお好きなところをご覧になって下さい、どこでも自由に弄って頂いて結構です、というポーズをとらされている。
 この前は、夕方で見えにくかったし、上半身は衣服があったが、今は。真昼の光の中で、全裸!!! 全身を嬲る三人の視線を遮るものは何もない。
 裕太は、「恥ずかしい 恥ずかしい」と、うわごとのように言い続けるだけだった。


「それじゃあ 今日は、どんな罰が良い?」
「私ね、江戸時代の『市中引き回しの上磔獄門』ていうのを、やってみたかったの」
「あら、それ良いわね。賛成」
「そうしましょう。可愛いおちんちん可愛がるのは、その後ね」


「引き回し始めましょう」「刑場は離れね」
 Aこの母親は、小学生の時に交通事故で亡くなり、その後、父親は再婚したが、思春期のA子と義母は、折り合いが悪かった。
 そこで、ピアノの練習のためという口実で、母屋の隣に離れの一軒家を建ててもらい、A子はそこに住むことになった。
 娘の機嫌を取るために建てた家は、3LDKもあり、父親に言わせれば、いずれ結婚するんだから大きな方が良いということで、Aこは、中学生にして、家付き娘となった。

 後ろに回した両手にロープが絡み、本格的な、江戸時代の高手小手に縛り上げられた。これで、前を隠すことは完全に出来なくなり、縄尻でお尻を叩かれながら歩かされることになった。
 三人に囲まれて、囚人の裕太は、リビングを出た。離れに行くためには、玄関から出て広い庭を横切ることになる。裕太は外に出ることに激しく抵抗したが、両手を縛られている上に、三人がかりでは勝負は明らかだった。
 明るい太陽の下に引きずり出され、全裸で縛られた姿で、恥ずかしいところを隠すことも出来ず、こづかれ、お尻を叩かれて、芝生の上を歩かされた。


 離れのリビングに入って、裕太は驚いた。部屋の中央に、十字架(磔柱)が設置されていたのだ。
「驚いた?K子のお兄さん、大工の見習いなの。で、お願いして作ってもらっちゃった」
 演劇部の発表のためだと、嘘をついて作ってもらったもので、ばらして持ち運びが出来、女の子でも簡単に組み立てられるようになっているという。


 高手小手を解かれて、裕太は十字架に掛けられた。
 江戸時代の処刑用のものは、「三尺高い磔柱」と言われるように、見物人によく見えるようにと、足の位置が地上約1mの高さになっていたが、女三人ではそこまで持ち上げることは困難であるし、処刑のためではないので、足の位置は、床上20cmほどに作られていた。


 まず、裕太の両手が横柱に固定され、続いて、三人が、両足を大股開きに固定しようとしたので、裕太はびっくりした。キリストのように十字架に掛けられると思いこんでいたからだ。
「ヤメて!! こんなのヤダ~~~!!」
 と叫んだが、上半身が固定されているので力が入らない。おまけに「これは罰なんだから」と言われては、どうしようもない、
 両足を1m以上も開かされた上、つま先も左右に開かされて、縛り付けられてしまった。


 裕太の全裸大の字縛りが完成したが、それは予想以上に恥ずかしいものだった。後ろの柱に邪魔をされて、お尻の出っ張った分だけ腰が前に突き出され、その上、足が外股(がに股)に固定されたので、恥ずかしい部分が突出し、より目立つポーズになってしまったからだ。
「あーら 恥ずかしい格好になってしまったわね。こうなると、私たち、裕太君の身体のどんなところでも、自由に触れるわね」
「本当! 脇の下くすぐっちゃおうかしら」
「乳首つねるのも、面白そうよ」


「その前に、記念写真撮りましょう。この前は夕方だったし、素っ裸ではなかったから」「I子 お願いね」
「分かったわ。今日は、ビデオも撮っておきましょう」
 みんなが服を着ているのに、ただ一人完全に裸にされて、
『大股開き・大の字縛りに磔られて』 カシャ・カシャ・カシャ
『腰を突き出し、股間丸出しで』 カシャカシャ
『おちんちん摘まれて』カシャ 『引っ張られて』カシャ 『掴まれて』カシャ
 と撮影が続いたが・・・・・


「あれ!おちんちんが大きくなってきた」
「また? K子 どう思う?」
「多分、マゾが目覚めたんだと思うわ」
「やっぱりね。あなたが言うんじゃ、間違いなさそうね」
 K子には、軽いM気があった。江戸時代の刑罰や囚人の取り調べ・拷問などに興味があり、自分も体験したいと思っていた。だから、磔柱を作ることには大賛成で、後で、二人に十字架に掛けてもらう約束になっていたのだ。


「裕太君 どうやら君はマゾらしいね」
「そ そんなことは・・・・」
「この前も今日も、裸にされて縛られると、ここがむくむくっとするわね」
「・・・・・・・」
「恥ずかしいことされるの、好きなんじゃない?」
「そんなあ・・・・そんなことありません」
「まあいいわ。その内だんだん分かるから。ペットになってもらうには、M気があった方が、私たちも楽だから」
「えっ? ボッ僕 ペットになるんですか?」
「そうよ、これから、あたし達のオモチャになってもらうの。色々恥ずかしいことやってもらうんだけど、M性だったら抵抗が少なくって、好都合ね」
 裕太は、どんどん深みに引き込まれて行くのを感じた。しかし、どんなことをされるのだろうという不安とは別に、A子達に可愛がられる甘美な世界に憧れる気持ちも、ちょっぴりあった。これって、Mなのだろうか???


「恥ずかしいことされるのが快感になるってこと、裕太君に教えてあげましょう」「K子は、上半身可愛がって。 I子はビデオね」
「分かりました」「OKよ」
 K子は、柱の後ろに回って、裕太の胸に手を伸ばした。熱い吐息が、首筋にかかる。
「ひゃーー! K子さんヤメて!そんなとこ触らないで!」
「でも、良い気持ちなんでしょう。 ほら、乳首が立ってきた」


 上半身の快感が、下半身にも伝わって、
「あら、おちんちんが勃ってきたわ」「凄い!大きくなって」
「A子さん、さ 触らないで!! お願いです! 恥ずかしい!!」
「あら、固くなって、熱くなってきたわ。こんな風に扱くと良いのよね」「あれ!扱いたら、亀頭が出てきた!」
「・・・・・・・」
「裕太君、良かったわね。仮性包茎だったわ。もう少しすると、大人と同じになれるわ」
「・・・・・・・」
「でもね。私大人の人のは嫌いよ。グロテスクで・・・・これぐらいが好き。理想はね、ミケランジェロのダンテ像・・・・・」


「おしゃべりが過ぎたわ。そろそろフィニッシュね」
 乳首を揉まれペニスを扱かれて、怒張は爆発が近づいていた。そこへ、A子の一言が、
「みんなが服を着ているのに、一人だけ真っ裸にされて、大股開きに縛られて、恥ずかしいでしょう」
「は 恥ずかしいです」
「そして、今から、射精するところを、みんなに見られるのよ」
「それだけは勘弁して下さい!! そんな恥ずかしいこと・・・・・」
「そんなこと言ったって、おちんちんの方は張り切っちゃって、爆発寸前よ」
 ピストン運動が激しくなって、ついに・・・・・裕太の脳細胞が火花を散らし・・・・快感が走った。
「ヤダ~~! 見ないで見ないで!!!      ヤダ~~~~~~~!!!」
 と叫んだが、みんなに見られ、ビデオに撮影されて、白濁液が放出された。

「ヤッタネ!」
 と、三人組は大喜びだったが、女の子に、一番見られたくない射精を見られた。しかも、全裸で磔という恥ずかしい姿で、ザーメンを放出する様子を、見られ!ビデオに撮られてしまった!  ショックと恥ずかしさで、裕太は顔を上げられなかった。
「これで もう、あなたは、完全に、私たちのペットね」
 A子の声が、勝利宣言となって、部屋に響いた。


「少し休憩しましょう」「お茶しない?」
 磔柱から下ろされた裕太は、リビングに続く八畳の和室の柱に縛り付けられ、そのまわりを囲むように三人が座って、獲物を鑑賞しながらのお茶となった。
 裕太は、じろじろ見られる恥ずかしさに絶えられなくなって、
「A子さん、お願いですから、何か着させて下さい。ペットでも何にでもなりますから。お願いします」
「そうね、最近のペットは、犬だって綺麗な衣装を着けてるし・・・」
「ありがとうございます」
「じゃあ、これにしようか」
「ええっ!! これって??」


 目の前に出されたものは、派手なパンティとブラジャーだった。
「な 何ですかこれ! こんなもの着られません」
「あーら。ペットになるって言ったでしょう」
「?」
「ペットと飼い主がペアールックするの、流行っているのよ」
「??」
「ちょっとここ見て」
 と言って、A子は、スカートの脇を、ちょっと捲った。同じパンティをはいていた。


 裕太は、呆然とした。A子さんと同じ下着を身につけるなんて、恥ずかしい! と言う気持ちの裏に、Aこと同じ下着なら着てみたい。着たらどうなるんだろう(どんなことされるんだろう?)・・・・・・・・・・心が揺れた。
 そんな動揺を見透かすように、K子とI子が寄ってきて、
「さあ着てみましょう」
「きっと 似合うわよ」
「はい、こっちの足あげて・・・・」
「キャハ 似合う似合う! 色が白いから完全に女の子ね」
「で、次は、セーラー服ね」


「え~~~っ 女装なんて・・・」
(嫌だ、ヤメて)と言う前に、I子の声で、抵抗が止まってしまった。
「この服も、去年の夏まで、A子さんが着ていたものなの」
「ハイソックスもね」
「全身を、A子さんのもので包まれるなんて、幸せでしょう!!」
 裕太は、抵抗が出来なくなってしまった、
 セーラー服は、I子の手で改造され、マジックテープを上手に使って、(縛られていても)簡単に、脱ぎ着できるように工夫されていた。


 柱に縛られたままで、あっという間に、裕太はセーラー服を着せられた。頭に、眉まで隠れる、長めのウィッグが付けられ、唇に薄く口紅を付けられて、女装が完成した。
「うわー 素敵」
「予想以上に、綺麗じゃない」
「裕太君・・・・じゃなかった・・・・これからはU子さんと呼ばなくちゃ。   あたし達のことは、お姉様と呼ぶのよ。分かった?」
「は はい」


「どんな風になったか見たいでしょう?」
 と言って、姿見が運ばれてきた。
「え~~~~っ!!!」
 と言ったっきりで、裕太は声を呑んでしまった。
 そこには、夏のセーラー服を着た少女が、柱に縛り付けられて立っていた。膝上30cmを越えるような超ミニスカートとハイソックスがよく似合っていた。
「やっぱり!女装が好きなんだ。 自分の姿に見惚れているわ」
「そ そんなことは・・・」


「私は女装が好きなマゾですと、認めちゃいなさい」
「・・・・・・」
「言えないの? それじゃあ」
 A子の合図で、K子の手が動いて、スカートが足下に、パンティが膝上まで落とされた。同時に、I子のカメラが構えられた。
「うわ~~良い格好になったわ! U子さんちょっと鏡見て!」
 言われて、鏡を見た裕太は、真っ赤になってしまった。
 そこには、柱に縛り付けられたセーラー服の少女が、スカートを剝ぎ取られ、下着を引き下ろされている。そして、その股間には、女の子にないものがあり・・・・
「あれ??? むくむくしてきた。さっき射精したばっかりなのに、やっぱり!こうされると興奮するんだ」「I子 シャッターチャンスよ」


 セーラー服を着て、縛られて、勃起した股間丸出しの写真を、クラスの女の子にメールすると言われては、裕太は、屈服するしかなかった。
「ボ ボクは」
「女なんだから、私でしょう」
「私は、女装が大好きな、マゾっ子です。三人のお姉様にお仕えして、何でもおっしゃるとおりにいたします」
 と、言わされてしまった。


「今日は、これぐらいにしましょうか。最後に、素直に認めなかった罰を受けてもらいましょう」
 U子は、スカートと下着を下ろされたままの格好で、三人の膝の上に、代わる代わる載せられて、一人10回ずつ、お尻を叩かれた。
「あら、I子さん、お尻の穴は、この次のお楽しみに取っておきましょうよ」
「ごめんなさい。あまり可愛いお尻だったので・・・・」
 わざとらしく、次のイジメの予告をして、次の日曜日に、離れに来ることを約束させられて、裕太は解放された。



3 A子の家で(2)

 一週間後、裕太は、A子の離れに行った。
「あーら いらっしゃい」
「早速だけど、裸になって、これ付けてね」
「え~っ こんなの嫌だよ」
 出されたのは、ピンクの水着だった。
 文句は言ったものの、抵抗は出来ず、三人の見ている前で全裸になって、それを身につけるしかなかった。


「色が白いから、よく似合っているわ」
「今日も、セーラー服着てもらうわ」
「I子さん、色々考えているんでしょう?」
「メイドカフェのメイド服なんかも良いかと思ってるんだけど・・・・」
「あーら それ良いわね。U子さんに、『ご主人様お帰りなさい』なんて言われてみたいわ」
 と、おしゃべりをしながら、裕太をセーラー服姿にし、両手を後ろ手に縛って、一番奥の部屋に連れ込み、部屋の中央に置かれた椅子に腰掛けさせた。
「ここでちょっと待っててね」「あっ そうそう、口をきかれると困るので・・・・・」
 と言って、裕太は猿轡をされてしまった。
(え~っ 今日は何をされるんだろう)一人取り残された裕太が、不安を感じる間もなく、リビングの方で声がした。


「今日は」
「あら ユカさんリサさんいらっしゃい」
「お邪魔します。今日は、私たちに、珍しいものを見せていただけると言うことで、喜んできました。ありがとうございます」
 奥で聞いていた裕太は愕然とした。
(ユカとリサって? あの声は、もしかして、近所に住む一つ下の女の子??? 珍しいものって?? もしかして、自分のこと???)
(えーっ!!! 幼なじみのユカちゃんとリサちゃんに、恥ずかしい格好を見られるんだ!!!!!!)


「じゃあね、一番奥の部屋に女の子がいるから、ここへ連れてきてくれる?」
「同じ中学校の子よ。U子って言うの」
「あっ! ちょっと変な格好をしてるけど、そのままの格好で連れてきてね」
「はい、分かりました」


「この部屋よね」
「失礼します」
「え~~っ! 何これ?? しっ 縛られてる!」
「あの~ U子さんでしょうか?」
「そうらしいわね」
「先輩が、あなたを連れて来てくれと言うので、迎えに来ました」


「ありがとう。この子は、あなたたちの先輩よ。超ミニのスカートが似合う子でしょう?」
「はい、・・・・でも、これって校則違反ですよね」
「そうなのよ。で、少しお仕置きしようかと思ってるの」
「そんなことして良いんですか?」
「大丈夫、大丈夫、この子は、ちょっと変わった子で、縛られたり虐められたりするのが好きな子なの」
「それって、マ・・・・・」
「そうよ、この子はマゾっ子なの」「あーら、マゾなんて言葉知ってるっていうことは、そういうことに、関心があるんでしょう?」
「そっそんな・・・・」
「やっぱり! 前から、何となくそんな気がしてたの。私たちの仲間が増えてうれしいわ」
「じゃあ 始めましょうか」


 リビングの天井に取り付けられた滑車を使って、裕太の両手がバンザイの形に吊り上げられ、足首が縛られて、Y字型に固定された。
「じゃあ、ユカさんとリサさん、セーラー服を脱がして下さい」
「えーっ そんなことして良いんですか?」
「大丈夫よ、この子慣れてるんだから。上着は、ここん所をこうすると・・・・」
「あら、上手くできてるんですね」


「うわー 派手な水着!」「でも、色が白いから似合っているわ」
「ありがとう 次は、ビキニのトップを外してちょうだい」
「・・・・・はい」
「え~~っ!! この子、胸がない!!」
「もしかして・・・・」
「そうよ、その通りよ。 ほら!」
 ボトムが外された。
「え~~~~~っ!!! 男・・・男の子なの????」


「そうなの、男の子。あなたたちのよく知っている子よ」
「?」「?」
 カツラと猿轡が外された。
「ひえ~~! 裕太君? 裕太君なの???」「うそー!嘘でしょう。信じられな~~い!!」
「み 見ないで、見ないで!・・・・お願い!見ないで!」
 と、裕太は叫んで、身をよじったが、はかない努力だった。5人もの女の前に、一糸まとわぬ全裸を、恥ずかしいポーズに縛られて、晒し者になって・・・・・好奇の目で見つめられている。
 裕太は、ただ、悶えるだけだった。


「ユカさんたち、裕太君と幼なじみだったんでしょう?」
「はい」
「じゃあ、裕太君のここんとこ、ちっちゃい時に見たことある?」
「それは・・・・・」
 二人は、すぐに、同じことを思いだしていた。それは、幼稚園生の時のお医者さんごっこだった。
 交代で、医者と看護師の役をやる約束で、まず、裕太が医者になり、二人を裸にして、下半身の診察を念入りにした。次に、二人が看護師となって、裕太を診察する番になったら、裕太は、嫌だと言いだしたのだ。
 怒った二人は、裕太を押し倒して、ズボンとパンツを剝ぎ取った。すると、裕太は、わんわん泣き出したのだ・・・・・。


「そう、そんなことがあったの」「やっぱり、小さい頃から素質があったんだ」「で、その時のおちんちんと、今のおちんちん比べてどう?」
「前より、少し大きくなったかしら リサちゃん、どう思う?」」
「でも、皮被ったままだし、毛も、ほとんど生えてないし・・・・あの頃と、あまり変わってないみたいよ」
「でもね、だんだん大きくなってきたような気がしない?」
「あれ、ホント!」
「この子ね、裸にされて、縛られて、他人に見られると興奮するのよ」
「それって・・・」
「そう Mね」「苛められたり、恥ずかしいことされることが好きなようだから、みんなで、イジメちゃいましょう」


「あのー・・・・」
「なーに?」
「このポーズでは、お尻がよく見えないんですが・・・・」
「えっ お尻の穴みたいの?」
「はい、お医者さんごっこの時、裕太君に、お尻の穴を、散々弄られたんです。リサもそうよね?」
「そうなんです。だから、いつか機会があったら仕返ししようと思ってたんで、今日がチャンスです」
「あーら、見たいと思っていたのよ。そうしましょう。


 裕太は、床に押さえ込まれた。(お尻の穴を見られるなんて、イヤだ!!)と、激しく抵抗したが、5人掛かりではどうしようもない。
 裕太は、生まれて初めて経験する、屈辱的な姿勢を取らされた。
 両手は、バンザイで、首の下に通された竹の棒に手首を縛られた。両足は、胸に着くほど折り曲げられ、太腿を縛ったロープが背中を通って、反対側の太腿に掛けられて絞られた。絞られるたびに足が左右に開かれていく・・・・・。
「やだ~~~~! こんなの!!!  イヤダイヤだ!!」
 と、泣き叫んだが、蛙の解剖におむつ交換を足したようなポーズが完成した。大きく開かれた股間は、どうぞ、ご自由に、何をしても結構ですと言う風に開かれていた。


「後はこれね」
 と言って、A子は、二つ折りの座布団を、腰の下に入れた。結果は、お尻の穴が天井を向くようになり、まわりを囲んだ全員が、そこを、じっくりと見られるようになった。
「へーっ お尻の穴って、こうなってるんだ」
「肛門を、菊座・菊門て呼ぶわけね」
「じゃあ、ユカちゃんとリサちゃん、好きなようにやってね。私たち見てるから」
 二人の手が伸びた・・・・・・


 二人に、散々嬲られた後で、
「終わった?」「昔の恨みが晴らせて、良かったわね」「最後に記念撮影しましょう」「菊座と言うくらいだから、ここに、菊の花を挿しましょう」
「あーら、生きた花瓶! 良いわね、絵になりそう」
 肛門に、菊の花が挿入されて、シャッターが切られた。
 全裸にされ、恥ずかしい格好に縛られ、お尻の穴に菊の花を入れられて、5人の少女に囲まれて、写真を撮られる!! 裕太の全身を羞恥が駆け回ったが、空中に突き出た両足を、揺さぶることだけしか出来なかった。


「あら、ここが大きくなってきたわ」
「ユカちゃん、さっき言ったでしょう。この子は、恥ずかしいことされると興奮するのよ」「あっ!そうだ、あんた達、男の射精見たことないでしょう?」「見たい?」
「えーっ 見られるんですかー」
「簡単よ、あんた達にも出来るから」


 発射がよく見えるようにと、柱に立ち縛りにされた裕太は、一週間前に十字架に掛けられて、射精させられた「快感」を思い出した。その途端、
「あら、もう勃起してきたわ」「この前のこと、思い出したんじゃない」「あの時は、放出した後で、涎が垂れそうなくらいだらしない顔になってたわね」「男って単純なんだから」
「それにしても、裸にされて、縛られて、みんなに見られて勃起する。完全なMね」


「それじゃあ ユカちゃんとリサちゃん、ここん所をこう握って・・・」
「えっ こうですか?」
「そうよ、  そしたら、こう動かして」
 たちまち、快感が大脳を爆発させて・・・・・・
「うわー 出た出た」 「すご~い!!!」
 裕太は、またしても、恥ずかしい格好で、みんなに見られながら、牡の証を、まき散らしてしまった。


「裕太君、これで、私たちとはお別れよ」
「えっ?」
「これからは、この二人に従ってもらいます。良いですね!」
「・・・・・・・・」
「イヤなら、例のものを・・・・」
 と、脅されては、弱みを握られている裕太は、承諾するしかなかった。
「ユカちゃんリサちゃん、良かったわね。裕太とU子さんを可愛がってね」
「はい、お姉様方、ありがとうございます」
「生きた人形の着せ替え遊びとか、オシッコするところ見ちゃうとか、そうそう、浣腸しちゃなんていうのも楽しいかもね」
「はーい いろいろやってみます」
「それじゃあ、もう一度、U子さんに戻って、その格好で帰りましょうか?」「大丈夫よ、もう外は夜になっているから」


 三人が帰った後で、
「それじゃあ、K子、I子 次は誰にする? 私は、祐介が良いと思うの」        <完>


Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2016/12/24 (Sat) 08:26:07


「ああぁっ、焦らさないでぇ……早く挿れてよぉ……」
 薄暗い部屋に、少年の嬌声が響く。
「チンポ……チンポ挿れて……」
 全裸で四つん這いになり、お尻を高く上げて、恥ずかしげも無く男のペニスを要求するこの少年は、
かつて「第二王子」と呼ばれていた。
少々気の強い少年だったが、今ではその面影すら無い、性に溺れる獣以下の存在である。
「早く、早くチンポちょうだい、ちょうだいよぉ……!」

「包茎王国」と呼ばれた国があった。
 その俗称通り、包茎の男性のみで構成される国家であり、包茎である事が当たり前の世界であった。
 だが、ほんの1ヶ月前、隣国の侵攻によって、この国はあっけなく滅亡した。
 国王以下、逆らう者はすべて殺され、そうでない者も陵辱され、奴隷にされた。
 ……ただひとり。国王の長男「第一王子」アルを除いて。

 軍事国家「帝国」によって侵攻、占領された包茎王国は、
それでも形式上は国家としての形を維持する事を許された。
 帝国の意のままに動く国王を据え、帝国のためだけに動く奴隷国家として、
包茎王国は新たな歴史を刻むことになる。
 その初代国王に選ばれたのは……アルだった。


『包茎国王・アル』2 投稿者:直也 (1月28日(日)06時46分31秒)

 包茎王国に住む人々は、はっきりと2種類に分かれる。
 支配者と奴隷……つまり、剥けたペニスと包茎ペニスである。
 王国が独立国家だった頃からの住民たちは、かろうじて陰部を隠せる程度の下着しか着用を許されなかった。
 これで、誰が奴隷か、誰が包茎なのかが明白になる。
 包茎の人々は、この扱いによって、否応無く、自らの境遇を自覚することになる。

「こ……こんなのを……?」
 包茎王国の宮殿。
 国王専用の執務室で、目の前に差し出された下着を見て絶句しているのは、新国王のアルだ。
 歳は17。「第一王子」として、生まれた時から国王たる人生を歩んできたとは言え、
やや人見知りな面を持つ、内気な少年である。
 そんな彼が突然、下着一枚の姿になるよう要求されているのだ。
「旧王国民は既にこの下着のみでの生活を始めております」
 恭しい口調で下着を差し出しているのは、国務大臣と呼ばれる男だ。
 彼のみならず、宮殿に住む者は、奴隷とアルを除いて全員、帝国の出身者であった。
「で、でも……」
 口ごもり、目をそらすアルに、大臣はきっぱりと言い放った。
「いいですか陛下。これは『包茎である者は全員着用すべし』という
帝国からの通達によって支給されております……陛下と言えど、例外ではございません」
「わ……分かったよ……」
 しぶしぶ下着を受け取るアルに、大臣は更に言葉を突きつけた。
「では、早速着替えて頂きます」
「え……こ、ここで……?」
 無言でうなずく大臣。アルには、反発する力は無かった。
「…………」
 大臣以下、数名の帝国民に見つめられながら、アルは全裸になる。
 白い肌に華奢な身体つき。そして、先端まで包皮に覆われた包茎ペニス。
 アルは顔を真っ赤にしながら、包茎の証となる下着を履いた。
「う……こ、こんなに……」
 陰部を覆う部分以外はほとんど紐と言ってもいいほどの、きわどい下着である。
アルのペニスはかろうじて隠れるが、陰毛はおろか、ふたつのタマはほとんどはみ出してしまっている。
「これからはずっと、そのお姿でお過ごし頂くことになります」
 平坦な口調で、大臣が告げる。
「もちろん、明日のパレードの時にも」
「そ、そんな……」
 青ざめて、そうつぶやくアルだったが、反発する力は、どこにも無かった。


『包茎国王・アル』3 投稿者:直也 (1月29日(月)07時35分59秒)

 アルの父親が国王だった頃、彼は何度もパレードには出たことがある。
 馬車に乗って行進する国王一族を、多くの国民が街頭に出て祝福するのだ。
 ……そして今、アルが国王になって初めてのパレードが行なわれている。
 しかし、アルに注がれている視線は、あの時とはまるで違っていた。
「さあ、陛下。皆が出迎えてますよ。お手をお振りください」
「…………」
 大臣によって履かされた下着一枚に、国王の証であるマントと冠を着けたアルの姿は、
到底国民に敬愛されるような格好ではなかった。
 アルはそれでも、大臣に促され、強張った笑顔で手を振る。
 返って来たのは、歓声ではなく、下品な野次だった。
「恥ずかしくないのか、包茎国王さんよ!」
「そんな格好さらして喜んでるのか? 変態国王!」
「うぅ……」
 アルの周囲を取り巻く者たちは、それでも平然としている。
「さあ陛下。皆の祝福にお応えください」
 再び大臣に促されると、アルはひとり、馬車の上で立ちあがった。
 街頭に群がる、より多くの人々に、アルの恥ずかしい格好があらわになる。
 大臣から言われた通り、左右に顔を向けて手を振るアル。
そのたびに、嘲笑と罵声が、彼の全身に浴びせられる。
「チンポ勃起させてんだろ? この変態!」
「情けない包茎チンポもさらけ出してみろよ!」
 ますますひどくなる野次にさらされながら、アルのパレードは続いた……


『包茎国王・アル』4 投稿者:直也 (1月29日(月)23時16分40秒)

「おはようございます、アル様」
 早朝。国王の私室に置かれた豪華なベッドで寝ていたアルを、数人の青年が取り囲み、優しい口調で起こす。
「…………」
 まだ目の覚めきっていないアル。
ぼやけた視界に映る青年たちは、いずれも見覚えの無い顔だったが、
少なくともかなりの美青年たちだった。
「お着替えを持ってきました」
 青年のひとりがそう言うと、アルの体に巻き付いていたシーツを剥ぎ取る。
「あっ……」
 そして、アルの股間に向かって手を伸ばす。
唯一の服装である下着を新しいものに換えようとしているのだ。
「い、いいよ、自分で……」
 アルの言葉にも構わず、青年の手は動き、アルの股間を覆う下着はたやすく脱がされた。
「あ……ぅ……」
 青年たちの前に、ピンとそそり立った包茎ペニスがあらわになる。
「朝からお元気ですね」
 青年の言葉と笑みに、アルは顔を真っ赤にしてうつむく。
 その間にも青年たちは動き続ける。
アルの下着を剥ぎ取った青年が替えの下着を履かせている間、
他の青年たちは、各々手にタオルを持ち、アルを取り囲んだ。
「体をお拭きしましょう」
「そ、そんな……あ、あん……」
 首筋や脇腹などをタオルで優しく拭かれ、アルは思わず艶かしい声を漏らしてしまう。
「は……あは……ん……」
 朝立ちをしていたアルの包茎ペニスが、ビクビクと震える。
 だが、それだけだった。
 青年たちは、アルに下着を履かせ終わった途端、一斉に彼から離れる。
「朝食のお時間です、アル様」
 そう言って、アルを部屋の外へと導く。
「う……はぁ……」
 甘い吐息を漏らすアル。履かされたばかりの下着は、勃起した包茎ペニスでテントを張っていた。
 そんな状態のまま、アルは青年に導かれ、部屋を出ていった。


『包茎国王・アル』5 投稿者:直也 (1月31日(水)07時52分10秒)

 そこは、まだ王国が独立国だった頃から、アルが毎日食事をしていた場所だった。
 だが今、共に食事をしているのは、彼の父親や優しい侍従たちではなく、
いずれも帝国から派遣された者たちであった。
「…………」
 皆が普通の格好で食事をしている中、ただひとりアルだけが、きわどい下着一枚である。
 そんな状況に慣れないまま、固い表情で朝食を口に運んでいると、
ひとりの少年がアルの側に歩み寄ってきた。
「はぁ……はあぁ……アル様ぁ……」
「な……何……?」
 少年は、アルと同じく、下着一枚の格好だった。
おそらく……包茎で、奴隷にされたのだろう……少年は
、警戒するアルに、熱い吐息とともに、体をこすり付けてくる。
「ちょ、ちょっと……」
「はぁ……あぁん……ああぁ……」
 少年は、アルもそうだと分かるぐらい、完全に欲情していた。
まるで動物のように。そして、その欲望は、間違いなくアルに向けられていた。
「だ、ダメだよ、そんな……」
 アルは少年を振り払おうとする一方、周囲に助けを求めようとするが、
他の食事をしている者たちは、アルのそんな様を見て、くすくすと笑っているばかり。
「アル様、お食事中ですよ。はしたない……」
「よっぽど好かれているんですね、その包茎ペットに」
 結局少年は、アルが朝食を食べ終わるまでずっと彼にじゃれ続けた。
アルは、食事をしているというより、他の者たちのさらし者になっているような感覚を覚えていた。
「ん……んあぁ……アル様、アル様ぁ……」
「あ……はぁ……」
 だが、そんな状況にも関わらず、アルの身体は、自分でも気付かないうちに、熱くなっているのだった……


『包茎国王・アル』6 投稿者:直也 (2月1日(木)06時43分58秒)

 昼下がり。アルは大臣たちとともに、市街を歩いていた。
 いまだ自分の下着一枚の姿に羞恥心を覚えるアルは、先頭に立って歩かされるが、
いざ宮殿から出て街に出てみると、市民の半分は、自分と同じ格好をした「包茎奴隷」であった。
彼らも帝国に征服される前は、普通の服装で、普通の生活をしていたはずなのに。
「あっ……」
 アルは、包茎奴隷のひとりが、数名の男たちに囲まれて犯されている場面に遭遇した。
「あぁん……もっと、もっとぉ……」
 口、お尻、包茎ペニスを同時に責められ、喘いでいる。
「御覧なさい、陛下……あの惨めな奴隷の姿を」
 目をそらそうとしたアルが、大臣はそう言ってそれを許さない。
「どうしようもない包茎の者たちを、我々帝国民がああやって相手をしてやっているのです。
陛下がその地位にあり続けている限り、帝国民と旧包茎王国民との関係は保たれ、
包茎の者たちは彼らに相応しい『奴隷』の身分として生き長らえることができるのです。
 陛下は、その事をお忘れ無きように」
「…………」
 大臣の言葉から意識をそらすため、アルは再び周囲に関心を向けるしかなかった。
 街には、様々な形で陵辱される包茎奴隷で溢れていた。
 子供たちに囲まれて暴行される者。建物の壁にはりつけにされながら包茎ペニスを勃起させている者。
ペットのように首輪につながれて四つん這いで歩かされている者……
かろうじて一般人のように歩いている者も、弱々しくおびえた視線でこちらを見つめている。
「…………」
 いたたまれなくなり、再び意識をそらそうとした時、アルは、
後に控えていたはずの大臣たちの気配が消えている事に気付いた。
「えっ……」
 振り返ると、誰もいない。
「あ……どうして……」
 街中でひとり取り残されたアル……


『包茎国王・アル』7 投稿者:直也 (2月2日(金)06時41分35秒)

 大臣たちとはぐれ、ひとりで街を歩くアル。
第一王子だった頃も、城下をひとりで歩いたことなど無いため、道も分からない。
 あらためてアルは、自分の恥ずかしい格好を見た。
 帝国民によって散々にいたぶられている包茎奴隷と、まったく同じ格好である。
「う……」
 だが、不安に駆られるほど、アルは自分の身体が熱くなっていくのを感じていた。
しかも、下着の中の包茎ペニスが勃起し始めている。
(もしかしたら、僕もあんな風に犯されるかもしれない……)
 そんな不安には、アル自身にも気付かない「期待」が含まれていた。
 その時。あるの行く手を、数人の男たちが遮った。
 皆、アルよりもずっと大柄で、到底力ではかなわないような筋肉をしている。
「これはこれは国王陛下。おひとりでどちらへ?」
 言葉は丁寧だが、その顔には下卑た笑いが浮かんでいる。
とても友好的な雰囲気ではない。
「あ……あぁ……」
 アルは思わず、男たちから駆け足で逃げ出した。
「はぁ……はあっ……」
 すると、
「陛下!」
 前方には大臣たちの姿が。
「突然お姿が見えなくなったので、心配しましたよ」
 そう言う大臣の顔にも、ほんのわずかな笑みがあったが、
安堵で胸をなでおろすアルにはそれを気付く余裕が無かった。
 だが、そんなアルに向けて、大臣は再び口を開く。
「それにしても、いったいどうなされたのです? 股間をそんなに膨らませて」
「……え……?」
 自分の股間を見下ろしたアルは、赤面した。
 もう下着を突き破らんばかりに、包茎ペニスは勃起しきっていたのだ。
「こ……これは……」
 言いよどむアルの姿を、大臣以下の帝国民たちはニヤニヤと笑いながら眺めていた……


『包茎国王・アル』8 投稿者:直也 (2月3日(土)06時40分38秒)

 国王になると、毎日様々な人間と接することになる。
 アルも、宮殿にある謁見の間で玉座に座り、毎日数十人の人間と会っている。
 そして今も、アルの前には、太った体の男が、体が触れ合わんばかりの位置まで歩み寄り、跪いている。
「国王陛下とこのような形で会う事が出来、光栄にございます」
 大臣の話だと、この男は、先の戦い……包茎王国を占領した戦いで資金的に協力したのだという。
自分の国を滅ぼした功に報いなければならない屈辱にアルは耐えていたが、
型どおりの挨拶が終わると、太った男は立ちあがる。
 そして、そのまま後に下がるのかと思いきや、更に一歩、アルに近付くと、再び跪く。
そして、彼の目の前に位置するアルの股間にキスをした。
「あっ……ん……」
 謁見における儀式のひとつだと、あらかじめ大臣から言われていたアルだったが、
男の熱い粘液質の唇が、薄布の下着越しに感じられ、アルはブルッと体を震わせた。
 そうして太った男はようやく後に下がったが、間を置かず、次の謁見者が前に歩み出る。
 その男も、同じような挨拶をした後、アルの股間に唇を近づける。
「あは……ぁ……」
 ピクン、と包茎ペニスが震え、勃起が始まった。
 3人目の男は、キスというより、舐め回すような感じで、アルの股間をねちっこく愛撫してきた。
「ふぅ……あぁん……」
 完全に勃起してしまう包茎ペニス。
 ……謁見は続き、10人目の謁見者。
 がっしりとした体格の男は、軍隊長と名乗った。
 そして自ら、包茎王国との戦いにおける功を報告した。
「…………!」
 男の口からは、その手で前国王……つまりアルの父親を殺害した事が告げられた。
 一瞬、アルの全身を、怒りの感情が突き抜ける。
 だが彼は、どうすることもできなかった。
そして、それまでの謁見者と同じように、自らの股間にキスを受ける。
「あ……あぁ……」
 まず分厚い唇が、下着越しに、既に完全に勃起した包茎ペニスの先端に触れ、
続いて熱い舌が、包茎ペニスの最も感じる裏筋をベロリと舐める。
「はふ……ふ……あうぅ……」
 更に男は、下着ごと包茎ペニスを口にくわえると、軽く吸い上げてくる。
「あ……あ……くぅぅんっ……!」
 遂にアルは、射精してしまう。
 自分の父親を殺した男の愛撫によって。
「はぁ……は……はあぁ……」
 ……それでも、男は何事も無かったかのように後に下がり、
謁見式は、アルが射精した後も、淡々と続けられた……


『包茎国王・アル』9 投稿者:直也 (2月4日(日)19時48分41秒)

 宮殿の夜。
「……は、あぁ……」
 寝室に入るアル。その股間は、下着を突き破らんばかりに膨れ上がっている。
 さきほどまで入っていた浴場では、何人もの青年たちに全身を愛撫されながら洗われて、
すっかり欲情しきっていたのだ。
 ようやくひとりになり、ゆっくりできると思っていたアルだったが、
寝室のベッドの上には、ひとりの少年の姿があった。
「……シャル……!」
「はあぁ……兄さん……」
 血を分けた弟が、ベッドの上で全裸になり、大きく脚を広げて、
ビンビンの包茎ペニスをこちらに突き出してオナニーをしている……
アルの思考回路はたちまち麻痺した。
「あ……あぁ……」
 ふらふらと弟のもとに歩み寄るアル。
「兄さん……チンポ……チンポちょうだい……兄さぁ、ん……」
 今度は四つん這いになり、アルに手を伸ばすシャル。
 アルは、下着を脱いで、勃起した包茎ペニスをシャルに突き出した。
「あぁん……んっ……んん……」
 嬉々とした表情で、シャルは兄の包茎ペニスにしゃぶりつく。
「ふぁ……あ……あぁっ……!」
 アルは艶かしく喘ぎ、たちまち弟の口内で射精してしまう。
「んぐ……ん……ん……」
 シャルは放出された精液を残らず飲み干した。
「兄さん……僕も……キモチよくしてよぉ……」
 気が強く、兄に甘える事など一度も無かったシャルが、
帝国軍に捉えられ、調教されて、今ではこの有様
……だがアルは、そんな思いなど関係無く、自分もベッドに上がり、弟と絡み合う。
「あぁ、シャル……こんなにヌルヌルにして……」
「兄さん……チンポしゃぶって……お尻もグチュグチュにしてぇ……」
 ……こうしてふたりの兄弟は、一晩中、互いの体を慰めあった。

 ・・・一年後・・・

「陛下、この書類にサインをお願いします」
「んっ……あ……あぅ、ん……」
 国王の執務室で書類に向かうアル。
 彼はもう下着すら履いておらず、左右に寄り添う美青年たちの愛撫を受け、
包茎ペニスを濡らし、声も抑えず喘ぎながら、書類にサインをしている。
 その書類には、旧包茎王国民の人権を奪うことにつながるものも含まれていたが、
アルはまったくお構いなしに、機械的にペンを動かしている。
 書類を差し出した大臣は、そんなアルに冷ややかな視線を投げかけつつ、言葉を続ける。
「あと陛下、明日のパレードの事ですが」
「あふ……パ、パレード……? みんなの前に、出るの……?」
「はい。今回は、陛下にはそのお姿のままで出て頂きます」
「あ……ああぁ……僕のオチンチン、みんなに見られるんだね……」
「はい。皆もそれを望んでおりますから」
「は……はぁ……はぁん……」
 青年たちの愛撫に身を任せ、明日のパレードでの羞恥を想像しているアルに背を向け、
大臣は執務室を出ていった。
「あ、もっと……オチンチン……オチンチンいじって……」

 ・・・こうして包茎王国は、快楽だけを追い求める包茎奴隷たちの国に成り下がった・・・ 

Re: 豊郷 たく

2016/12/28 (Wed) 12:41:29

掲示板みたよ

172.52.27です。
よかったら顔射してほしいな

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/01/01 (Sun) 15:42:32

中学の時にちょっといきってました。
背も低くかったけどなめられないようにいきってました。
先輩達はかわいがってくれましたが、ちょっとうっとうしかったようです。
ある日仲の良い先輩に誘われて家に遊びに行きました。
先輩がこんな催眠術知ってるかと言われ、興味があったので詳しく聞こうとすると
足を肩幅に開いて手をグーにして前に伸ばして目をつぶってみと言われ
言われたとおりにしました。
先輩は俺の手をガムテープで片方ずつ巻き始めました。
俺は手が広げられません。
次ぎにガムテープで目隠しされました。
その状態になるともういいぞと言うので何がいいのかと思うと部屋に何人か入ってくる
声がしました。
俺は、後ろから首に腕を巻かれそのまま後ろに倒されました。
背中には誰かわからない先輩が俺を羽交い締めにします。
何人かの手でボタンを外されたり、ベルトを外されたりして一気に脱がされて行きました。
あっというまに着ている物は靴下だけにされ両足も押さえられ動けない状態でさらされました。
何が何だかわからないままで暴れようとしても押さえられているし、口にもテープが貼られて声も出せなくされました。
真っ暗で、手の平はグーのまま動けないなか、話し声だけは聞こえます。
ちっせー、毛はえてないよ、ドリチンだー、そんな声が聞こえて来ます。
そのうち誰かが俺のちんぽをつついて来ました。
よくわからないまま刺激されちんぽが勃起しました。
立ってもちいさいなー、ドリチンのままやん、むいたれむいたれそんな声が聞こえます。
誰かが僕のちんぽを握って剥こうとしてきました。
でも剥くことができません。
すごい激痛で、首を大きく振って暴れました。
声はうーうーとしかいえません。
こいつ剥けへんであかんわそう言いながら目隠しのテープをはがされました。
そこには2年と3年の先輩達が笑いながら俺を囲んでました。
こいつこんなんでいくんやろか。そう言って俺のちんぽをしごいてきます。
初めての快感に身もだえましたが、3分ほどで初射精を迎えましたが、皮の先から
薄い精子がちょっと出ただけでした。
それを見て先輩達は大笑いでした。
そのまま立たされガムテープで手を後ろで縛られ家から出されると
フルチンのまま自転車の荷台に後ろむけに乗せられて公園まで先輩達に囲まれて
つれて行かれました。

公園に着くと先輩達に囲まれながら色々いじられました。
でも俺も恥ずかしいのでいやがっていると先輩がわかった恥ずかしいだろ隠してやるよと
ガムテープを5cmほど切ってちんぽにはりました。
小さなガムテープで俺のちんぽは体に貼り付けられちんぽは隠れました。
ぺったんこになり、女の子のようです。
しばらくそのままさらされたりしましたが、1時間もすると飽きたのか家に連れ戻されました。
先輩の家に行くと他の先輩達が帰って行きました。
その家の先輩が、おまえ女みたいだな、そう言いながらガムテープが貼られているちんぽ
のあたりをなでて来ました。
先輩は興奮してきたのか自分のちんぽを出し舐めろと言ってきました。
拒否をしましたが、またこのまま外に出すぞと言われ顔の近くにちんぽを持って来ました。
それでも拒否すると腹を殴られ、うつむいた所に無理矢理ちんぽを口に入れてきました。
先輩のちんぽは大きく俺は何度かえずきましたが先輩は気にせず腰を振ってきました。
しばらくすると出る出ると言いながら僕の口に精子を出しました。
精子が出た後も飲み込むまでちんぽを抜いてくれず、僕は先輩の精子を飲まされました。
その日は、それで終わりましたが、その日を境に僕は先輩達の性処理道具&パシリとして
中学を卒業するまでいじられました。
特にちんぽは常にテープを貼られて女の子のようにされ、毛は生えてくると抜かれてしまい、
小さいままで、(元々小さかったのかもしれませんが)後輩ができても後輩よりちいさい
ちんぽだったので剥けないドリチンを馬鹿にされ続けました。
後輩にも口を使われていました。
そんな俺が、ケツを使われ出したのもそんなに時間がかかりませんでした。

ガムテープを貼られて困ったのはトイレです。
おしっこがしたくてもテープを貼られているのでめくらないとできません。
一度裸にされ、テープを貼られて、手もグーのままテープで固定されているときにおしっこがしたくなりました。
先輩におしっこがしたいというとおもしろがってさせてくれません。
それどころか、両手を広げてガムテープで庭の木に固定されました。
我慢をしていてもしゃがむことをできず、裸足で庭の土の上で足をばたばたさせてました。
先輩達はボールを何個か持って来て俺のちんぽめがけて投げてきました。
誰があてて俺を漏らさせるかゲームを始めました。
俺がバタバタするので中々あたりません。
そのうちしびれを切らせて俺の足を広げた状態で木にくくりました。
俺は全然動けません。
そして、マジックでガムテープのちんぽの所に的をかいて狙い始めました。
何発か当てられているときに完全に玉にヒットしました。
あまりに痛くて声も出ず、体が震えました。
先輩達が歓声を上げました。
下を見るとガムテープの隙間からおしっこが漏れだしています。
両足をつたって地面におしっこが広がって行きました。
両足がおしっこで濡れていく感覚が情けなく、ガムテープのせいでおしりの方までおしっこがつたいおしりがあったかくなる感覚は気持ち悪かった。
先輩達は大笑いしながら写メをとったり、ムービーをとったりしてその遊びがおもしろかったようでそれから何度かやられました。

週末の休みになると誰かの家に呼ばれて集団でいじめられることが多かった。
そこに行くと服は全部とられてフルチンにされます。
もちろん隠そうとするとどこからか手が出て殴られるので裸のまま部屋の隅で立っています。
夜10時を過ぎると飲み物を買いに行かされます。
自動販売機の時はフルチンで行かされるのですが、暗いので隠れればわかりません。
ただ、沢山の飲み物を両手で持つとどこも隠せなくなるので大急ぎで帰らないといけませんが、
帰るたびに頼んだ物と違うと言われ2、3回走らされました。
一度コンビニに行かされた時は裸はまずいだろうと言うことで、ちんぽにガムテープをはられ、放り出されました。
ちゃんと行くよう2人同級生を見張りにつけさして行かされました。
同級生は少し離れてついてきます。
コンビニの中をのぞくと大学生ぐらいのお客さんが1人だけだったので、ダッシュで入ってかごに買う物を詰めてレジに行きました。
アルバイトの人だと思いますが、僕の格好を見てにやにや笑いながらレジを進めていきます。
わざとゆっくりしてるんじゃないかと思うぐらい自分ではゆっくりに感じました。
袋に入れてもらうのを待っている時に、気がつくと最初にいた大学生らしき人が俺の真後ろに立っていて、
俺の姿をじっと見ていました。
そしてなんで裸なん?と聞いてきましたが、答えられずにいると、ちんぽガムテープで隠れてるやん、
てかぺってんこやけどちんぽついてるんやんな?と聞いてきました。
それと同時に袋とおつりを渡されたので行こうとするとちょっとまってよと手を掴まれました。
はなしてといって振り払いダッシュでコンビニを出て行きました。
大学生とは後日に再び再会しましたが、その話はまた。
俺がコンビニから帰ると両手をガムテープで巻かれました。
ちんぽの所のテープには真ん中で線を引かれてこれでおめこだと言ってみんなで笑われました。
俺は、押し入れに押し込まれて、順に押し入れに入ってくるやつのちんぽを咥えさせられて、
みんなの物を処理させられます。
だいたい一晩で10人、多い日だと15人は飲まされました。
俺がトイレに行きたくなると、手をほどくのが面倒なので、みんなの前でガムテープをめくられて
ちんぽをペットボトルに入れられておしっこをさせられました。
俺のちんぽは小さかったので、根元まですっぽり入るのと見られながらのおしっこは本当に屈辱でした。
夏休み前には、押し入れで手とケツの両方が使われました。

公園のトイレに何度か放置されました。
手は動かせないようにガムテープで配管にくくられて、目もガムテープで目隠しされ
ちんぽにもテープを貼られて放置されました。
昼間なら、公園で遊んでいる小学生を何人か中に入れてちんぽのガムテープをめくらせて
俺のちんぽを見せて楽しまれてました。
6年生ぐらいだと思うんですが、口々に小さいだの、皮しかないなど言われてました。
あるとき、先輩の1人が6年生何人かを連れてきてこれからみんなに性教育すると言い始めました。
俺は目の前でどんな事が始まるのかもわかりません。
小学生に勃起ってわかるかとかいいながら俺のちんぽを見せました。
しわしわのドリチンがさらされました。
お前ら包茎ってわかるかと言いながら俺のちんぽをつまんで小学生に教えてます。
小学生もわからないようで先輩に色々聞いてました。
こいつは真性包茎だからちんぽの皮は剥けないと言うと俺のちんぽを剥いてきました。
でも当然剥けません。
俺がいたい、いたいと足をばたつかせると小学生が笑っていました。
そして、勃起も見せてやると言って俺のちんぽをしごき出しました。
あっという間におれのちんぽはビンビンになりました。
それを見ていた小学生が、俺のちんぽもこんなになるけど形が違うと言い出しました。
先輩が見せてみろと言うとその子がちんぽを出したようで、お、お前はちゃんと剥けてるな
と先輩が言いました。
お前も見せてやろうと俺の目にはってあるガムテープをめくると5人の小学生に囲まれて
俺よりも大きいちんぽの小学生のずる剥けちんぽを見せられました。
すぐに目にガムテープを戻されたあと先輩が射精ってわかるかと小学生に聞き、わからない
と言うのでじゃあ見せてやると俺のちんぽをしごかれました。
しばらくしごかれていると、ちんぽの先がくちゅくちゅと音がし出してきました。
俺はいくのを見られるのが恥ずかしいので我慢してましたが、我慢できずにあっと声をだして
いってしまいました。
出た瞬間小学生はうわぁ出たといって驚いていました。
先輩がこれが精子だと小学生に俺のちんぽを振って見せていました。
精子は飛ぶこともなく、皮の先からだらだらと足下にたれ、少しは俺の足に落ちました。
先輩が、やってみたいやついるかと小学生に聞くとやってみたいと言うやつがいて結局俺は
小学生にもしごかれてその後4回いかされました。
小学生は俺が中1だと聞かされて驚いていました。
その後も何度かトイレに放置されましたが、どの子かはわかりませんが、いつも俺は
トイレで誰かにいかされました。
自分でオナニーすることは禁じられていたので俺が射精するのはいつもトイレや、先輩達の
前でやらされるばかりでした。

トイレに放置されるときにいやだったのが、トレパンマンの刑でした。
先輩の年が離れた弟が使っているとかで、両手をいつものようにガムテープされると裸が
恥ずかしいといつもいっている時で、先輩が恥ずかしいだろと言って持って来ました。
見たときにおむつと最初わからず、柄をみていやがると押さえられてはかされました。
一度はかされると、手が使えないので脱げません。その日はトレパンマンをはかされ
私服の短パンと長袖のTシャツを着せられて連れ出されました。
朝からずっとポカリを飲まされて先輩に連れられました。
昼を超えて2時ぐらいにはおしっこが限界に来ました。
ずっと我慢をしていて立っていても足を動かさないと我慢ができません。
手をTシャツの袖に入れてテープを貼られているのを見えないようにされていましたが、
本当に限界が近くなると手をちんぽの上に置いて押さえていました。
いつもの公園につれて行かれてトイレに入れられましたが、脱がせてもらえません。
限界が来ておしっこをしてしまいました。
トレパンマンがぐっしょりとなってすいきれない物は太ももをつたって来ました。
僕が漏らしたのがわかると股間に手をやって膨らんでいるのを確認されました。
小学生を呼んできて、僕がおしっこを漏らした事を小学生に言いました。
ズボンは少ししか濡れていなかったので、小学生は漏らした事がわからないみたいで
嘘だと言いました。
ズボン脱がしてみと先輩が言うと小学生が僕のズボンを脱がしにきました。
抵抗しましたが、手が使えないのであっという間にズボンを下ろされました。
僕の姿をみておむつはいとると言って笑われました。
小学生が、おむつもおろそと言って濡れたちんぽも見られ、大笑いされました。
その後しばらく見世物にされ、濡れたおむつをもう一度はかされましたが、冷えて気持ち悪く、そのまま夕方先輩の家に戻るまで濡れたおむつで過ごしました。
濡れて冷えたせいもあり帰るまでにもう一度漏らしました。
その時はすいきれずほとんど漏れたので濡れた短パンをみんなに見られて泣いてしまいました。

初めてケツを使われた日は週末で先輩の家に呼ばれた日でした。
その日は先輩が3人で俺は夕方に家に呼ばれ泊まるように言われました。
先輩の家では服を脱がされ全裸にされて家からは出られないよう服を別の部屋に持って行かれました。
その日はガムテープは貼られず、裸でいるように言われ、まだ見られることに抵抗があったので、
隠しながら先輩達と一緒にいました。
先輩に立ち上がって手を後ろで組んでちんぽをよく見せるように言われ、その格好になると
ちんぽをいじられました。
すぐに勃起して皮の先から先走りがにじみ出て先輩に笑われました。
しばらくすると、先輩が冷蔵庫から酎ハイを出して来て、俺に飲むようにいってきました。
飲んだことがなかったので躊躇していると、へたれとか言われて悔しかったので俺は飲みました。
初めて飲んだけどジュースみたいでおいしかったので俺はごくごくと飲み干しました。
もう一本進められて調子に乗って飲みましたが、すぐに眠くなって先輩の部屋で寝てしまいました。
どれくらい寝たのかはわかりませんが、痛みが有り気づいて目を覚ますと手が動きません。
そして目にもガムテープが貼られていて回りが見えません。
おしりに痛みが走っているのはわかりましたが、何をされているのかはわかりませんでした。
俺がいたいいたいと言うと先輩が目のガムテープをはがしました。
先輩のちんぽが俺のケツに入っていました。
後の2人の先輩も裸になり、俺たちの姿をちんぽを立てて見ています。
ケツに入れている先輩がゆっくりと動き出しました。
最初はいたかったのですが、だんだんとなれてきて、ずっとうんこが出て行くような、
でも入って来るときは内蔵が押されるような不思議な感覚でした。
しばらくすると先輩がでると言って俺のケツの中に射精をしました。
あー気持ち良かった、と言って俺のケツからちんぽを抜きました。
次の先輩が入れてきました。
最初の先輩と大きさは代わりませんが、長さがありました。
腰を振るストロークが長く、ちんぽを抜かれるたびに体に電気が走ったような快感があり、
だんだん俺のちんぽが立ってきました。
俺のちんぽから先走りがたれて腹まで糸を引いていました。
先輩が腰を動かすたびにちんぽから先走りがにじみ出てきます。
あまりの気持ちよさに力が入った瞬間に先輩がやばいと言って俺のケツに射精しました。
そのまますぐに3人目の先輩が入って来ましたが、先輩のちんぽは2人より小さくあまり気持ち良くはなかったですが、
俺のちんぽはビンビンのままでした。
先輩達に誰のちんぽが一番よかったかと聞かれ2番目の先輩と言うとじゃあ、誰が一番
気持ち良くなかったかときかれ、最後の先輩と答えました。
先輩達は大笑いして、最初の先輩が最後の先輩を連れどこかに行きました。
その間2番目の先輩にもっと気持ち良くしてもらうように言われ、俺は仰向けに寝ている先輩に
乗るように言われ騎乗位で自分で腰を振るように言われました。
俺は気持ちいいところにちんぽがあたるよう一生懸命腰を動かしました。
俺のちんぽからは先輩の腹に先走りがたれていました。
2人でやっているときに、後の先輩達が戻って来ました。
最後に僕を犯した先輩はちん毛がなくなっていました。
先輩達で掛けをしたみたいで、最後の先輩も僕の横で最初の先輩に掘られました。
その日を境に先輩達に掘られるようになりました。
でも、先輩達は僕をいかせてくれないので、sexが終わると先輩達に見られながら自分でオナニーして出しました。

大学生のことはどちらかと言うと忘れたい思い出なんですが。
コンビニの件があってしばらくしてからなんですが、先輩達とかえっていると突然腕を掴まれました。
自分この間のコンビニの子やんな。そう言われて顔を見てすぐにわかりました。
はなしてや、そう言って腕を振り払おうとしたとき先輩が大学生になんですかと言いました。
大学生はこの子この間コンビニに裸で来てた子やろと先輩に聞きました。
先輩はピンと来たようですが、続けて大学生が自分らがこの子いじめてんの?と言いました。
先輩達はいじめてないですよと大学生に言いましたが大学生が他にどんなことさせてんのと先輩に聞きました。
大学生の表情をみて先輩がここじゃなんやしと言って場所を移しました。
大学生と先輩は意気投合したようで大学生が俺のアパート行こかといいみんなで移動しました。
アパートにつくと先輩達に脱がされ俺だけ裸にされました。
大学生が、へーいつもガムテープ貼ってるんやといって触ってきます。
大学生が裸にしてテープはって後は何させてるの?と再度聞いてきました。
先輩達は、フェラやバックを使ってることや、小学生に見せてることなどを話しました。
バックも使ってるんやったら、おしり洗ってるかと聞きました。
先輩達はどうやるのかと大学生に聞きました。じゃあ今日は綺麗にしてやるかと大学生がいい引き出しから何かを持って来ました。
俺を四つん這いにするとケツを自分の方に向けるように言いました。
俺はケツを大学生の方に向けると全員が俺のケツを見に動きました。
まずはこれでと俺のケツに何かが差し込まれました。
うっと声が出ました。そして何かが俺のケツの中にいれられました。
しばらくそのままでいるように言われて四つん這いのままでいるとだんだんと便意がしてきます。
俺がトイレに行きたいといってもまだだめだといっていかせてくれません。
大学生が俺のちんぽにはってあるガムテープをはがしました。
はがされたとたん俺のちんぽはビンビンになってきました。
そして俺が限界を迎えて漏れそうと言うと大学生が俺の腹をなでながらごろごろいってるなといって俺のケツの穴をマッサージしてきました。
もうだめほんとに漏れると言うと俺の手を引いてトイレにつれて行き赤ちゃんがするように抱き上げると出していいよと言いました。
恥ずかしかったけど我慢できず俺は見られながら腹の中の物を出しました。
出し終わると大学生は俺を下ろしてケツを拭いてくれました。
今度はそのまま風呂場にいれられ、また四つん這いにされました。
大学生はシャワーを持つと先を外して俺のケツにあてがいました。
蛇口をひねると俺のケツに冷たい水が入ってきました。
あっあっと声が出て大学生は俺の腹を触りながらこんなもんかなといいまた俺を抱き上げ
トイレで入れたばかりの水を出すように言いました。
出し終わるとあと3回ほど水を入れられて綺麗な水しか出なくなるのを確認して俺のケツを拭いてくれました。
先輩達にこうやって掃除すると汚れないと先輩達に教えました。
その後最初の部屋でまた俺を四つん這いにすると指にコンドームをはめて俺ケツの穴に指を入れてきました。
初めて指を入れられましたが、ぐりぐりと動かすので声が出てしまいます。
ローションをケツに塗られると出入りがしやすくなり俺のケツに知らない間に2本指が入っていました。
大学生は先輩達にお前らもやってみろと言って自分の指のコンドームを外すと先輩達に代わりました。
俺は3人に順に指を入れられました。
ちんぽはビンビンになり、先から汁がでて床までたれています。
大学生はケツでも射精できるぞといってまた代わると俺のケツを攻めてきました。
俺はだんだんと我慢できなくなり、手で体を支える事ができずケツだけあげて頭を床につけた格好でいじられました。
先輩達は俺のちんぽを後ろから見てすげーとかびくびくなってるとか言いながら大学生のやることを見ていました。
だんだんと俺の下腹部が重くなるような感覚が有り、ちんぽが目一杯大きくなったときに俺は射精しました。
どくどくとちんぽから精子が出てきたのを見て先輩達は歓声を上げました。
射精すると俺は倒れ込み肩で息をしていました。
俺の射精を見て興奮した先輩達はすげーすげーと喜んでいます、大学生はこの子これからケツ使われたらちんぽ触らなくても射精するぞといって先輩にいっていました。
大学生はケツ今ちょうどいいからやればと先輩達に言うといいんですかと言って先輩達は服を脱いでビンビンのちんぽを出しました。
俺は順に先輩達に掘られました。
俺は一番ちんぽの長い先輩に掘られているときにまた射精しました。
大学生は俺も最後にやらせてよ言うと先輩達より遙かに大きいちんぽを出してきて俺に近づいて来ました。
絶対に無理だと思いましたが、大学生は俺の腰をつかむとゆっくり入れてきました。
無理だと思っていましたが、痛みもなくちんぽは俺の中に入りました。
大学生は最初はゆっくりそしてだんだん激しく腰を振ると俺の中で射精しました。
大学生が終わると順番に精子まみれのちんぽをフェラで掃除させられてました。
ちんげを剃られた先輩も大学生にケツをいじられて、ケツでもいかされていました。
それから俺は先輩達と大学生に何度か一緒にやられましたが、大学生はちんげを剃られた先輩が良かったようで、俺よりも先輩としょっちゅうやっていたようです。

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/01/08 (Sun) 10:08:38

僕は高校1年の6月になってやっとおちんちんに毛が生えてきました。
中学生の時はずっとつるつるのまんまで恥ずかしかったです。
中3の時にトイレで同級生に横から覗かれて僕のおちんちんの恥ずかしい
秘密を知られてしまいました。そのことはあっという間にクラス中に広まって
女子にも僕のおちんちんがまだつるつるなことが知られてしまいました。
それからは事あるごとにまだ生えてないことでからかわれて惨めな思いをし
ました。「まだつるつるのくせに」とか「小学生のちんちんのくせに」とか
言われて同級生扱いしてもらえませんでした。それもそののはずで当時の僕
のおちんちんは無毛だったばかりか5cmもないぐらいで亀頭も全く発育して
おらず先細りの皮被りで先っぽで余った包皮が口を閉じてツンととんがって
1㎝ほど突き出した小学生のおちんちんそのものでした。僕は当時は自分の
幼いおちんちんが嫌でたまらなくていつになったら毛が生えてくるんだろう
?もしかして生えてこないんじゃ?とすごく心配していました。なので高校
生になってようやく生えてきた時はすごく嬉しかったです。でも生えてきて
から1年ぐらいたっても僕のおちんちんは先細りの皮被りのまんまで
ほとんど成長しませんでした。小学生みたいな幼いおちんちんに毛だけが
生えてきたみたいでなんだか似合わない気がしてきて生えているのが嫌に
なってきました。それで僕はやっと生えてきた待望の陰毛を生え揃いもしな
いうちに自らの手で剃り落としてしまいました。まだ薄い陰毛は簡単に
剃れてしまいました。ジョリジョリと剃刀が5回ほどおちんちんの付け根
を往復しただけでつるつるの中学生の時の恥ずかしいおちんちんに逆戻り
してしまいましたが後悔はありませんでした。陰毛なんて無いほうが僕の
小学生みたいなおちんちんにはお似合いで自然な感じに見えるしこんな
未熟なおちんちんで陰毛なんて生やす資格はないなと思いました。
すごく惨めなおちんちんだけど可愛いおちんちんなのでしかたないなと
思います。

高校を卒業してから十数年経ちましたが結局僕のおちんちんはその後も全く
成長することはなく小学生の時のおちんちんよりひとまわり大きくなっただけ
で皮の被り具合も小学生の時からずっと包皮口が先端でキュッとすぼまって
ツンと前に突き出してとんがったままです。長さも5㎝までしか成長しなくて
そのうちの1㎝はツンととがってる包皮口です。可愛いおちんちんのままで
いたいと思っていたせいか亀頭もあまり発育しなくて先細りのツボミみたい
なおちんちんです。陰毛も薄くて、成人男性の半分くらいの量しか生えてい
ません。おちんちんの付け根の上方3㎝ぐらいまでしか生えていない上に、
密度も少なくて陰毛の生え際の肌が透けて見えるほどなので成人女性よりも
薄いと思います。なので僕のおちんちんは毛を生やした状態ではまだ陰毛の
生え揃わない皮被りの中学生のおちんちんぐらいにしか見えません。さらに
言えば、中学生ならば皮の剥けかけてる子もいますが僕のおちんちんは5㎝
ほどしかなくておまけに亀頭の発育もほとんどみられない細さで、先端まで
しっかりと皮を被って包皮口が口を閉ざしたままとがっていて全くのお子様
おちんちんの形状なので中学生以下です。実際、銭湯で見る陰毛の生え出した
中学生ぐらいの子のおちんちんと比べると僕のおちんちんのほうが小さくて
幼い形状をしています。僕はこんな子供みたいな幼稚なおちんちんには陰毛は
相応しくないし、生意気に毛を生やす資格はないと思うのでいつもつるつる
に剃り上げて子供らしい無毛の皮被りおちんちんに保っています。僕の薄い
陰毛はおちんちんの付け根の恥丘の部分に剃刀をジョリジョリと5、6回ほど
滑らせるだけで簡単に一毛も余さずつるつるに剃り上がってしまいます。
陰毛の処理はいつもは風呂場で恥丘に石鹸を少し塗り左手の親指と人差し指で
包皮口をつまんで軽く引っ張って皮膚を伸ばしながらジョリジョリと剃るので
すが時々脱毛クリームで処理する事もあります。脱毛クリームで処理する時は
風呂場ではなく部屋で下半身だけ裸になっておちんちんの付け根にクリームを
入念に塗り込んでそのまま15分くらい放置します。それから濡れたタオルで
クリームと抜けた毛をふき取って処理するのですがクリームを塗りつけたまま
幼いおちんちんを丸出しにしているとすごく惨めで恥ずかしい気持ちになって
きます。剃刀で処理する時もジョリジョリと毛が剃り取られていくのをみてる
と恥ずかしくなってきますがクリームで処理する時のほうが恥ずかしいです。
もっとも陰毛の無い子供のおちんちんになるほうが恥ずかしいのですが。
陰毛を綺麗に剃り取られた後の僕のおちんちんは大きさから皮の被りかたまで
小学生のおちんちんそのものです。剃り跡を指でなぞってみてもつるつるして
いて全く剃り跡が分かりません。陰毛が薄くってよかったなと思います。
陰毛を生やしても女性より薄いぐらいで恥ずかしいし僕の幼いおちんちんには
つるつるがお似合いなので可愛いおちんちんのままで生きていきたいです。

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/01/16 (Mon) 21:41:46


「お兄ちゃん……」

 赤井健一の寝室に入ってきたのは、小学生ぐらいの少年だった。

「一緒に寝てもいい?」

 パジャマ姿で、どこか不安げな表情にも見える少年。

「……いいよ、おいで」

 健一は優しくそう言って、少年を招き入れた。

 

 少年・赤井優は、健一の義理の弟である。

 健一の父親は1年前、ひとりの女性と再婚した。

その時彼女が連れていたのが、優……前夫との間にできた一人息子である。

 優は11歳、そして健一は20歳。

 

「お兄ちゃん……」

 健一と優は、ひとつのベットに向かい合って寝ていた。

「僕、嬉しいよ。だってお父さん、最近僕のことかまってくれないんだもん……」

 そう言って優は、健一の胸に顔を押し付けてくる。

「いつもお父さんと一緒に寝てたの?」

 健一の言葉に、優はクスクス笑いながら答えた。

「うん……いつもこうやって寝てたらね、お父さん、こうしてくるんだ……」

「……あっ!」

 優は、健一にしがみついたまま、手を下の方に伸ばし、

パジャマ越しに、健一の陰部をまさぐってきた。

「ちょっ……やめて、優くん……」

「僕のオチンチン、毎晩イジってくるんだよ……」

 小さな手によってペニスを愛撫され、感じてしまう健一。

「ん、んふ……あぁ……」

「最近お父さん、こういうことしてくれなくてつまんないから

……これからは、お兄ちゃんとすることに決めたんだ」

 敏感な反応を見せる健一の様子を楽しみながら、優は義兄の陰部を弄び続ける。

更に、もう片方の手で、少しずつ、健一のパジャマを脱がしていく。

「お兄ちゃんって、すごくキレイな肌してるね……女の人みたい」

「優、くん……駄目、だよ……あ……あぁ……」

 義理の弟に服を脱がされ、愛撫されている

……この異常な状況を、しかし健一は振り払う事が出来ずにいた。

 パジャマの上が脱がされ、健一の白い肌があらわになる。

 優は、健一の胸に顔をうずめ、舌を出して、その肌を舐め始めた。

「ひっ……ひぁ……」

 ふたつの乳首、脇腹、ヘソ……あらゆる部分に、少年の幼い舌が這い回り、健一は悶える。

 そうしているうちに、優はパジャマの下にも手をかけ、パンツごと、ずり下ろす。

「あ……駄目……!」

 健一の抵抗もむなしく、彼のペニスが優の視線にさらされる。

「もうオチンチン大きくなってるよ……お兄ちゃん?」

 優の愛撫によって、既に勃起してしまっているペニス

……勃起してもまったく包皮の剥けていない、包茎ペニスであった。

「子供みたいなオチンチンだね……大きさなんて、僕のと変わらないんじゃないの?」

 義兄の包茎ペニスをじかに触りながら、優はクスクスと笑う。

「あ……ひ……ひぁ……」

「お兄ちゃん、僕みたいな小さい子供にこんなことされて抵抗もできないなんて

……ヘンタイだね」

「は……はぁ……んひぃ……」

 健一は、わずかに残る理性で、何とか優を押しのけようとするが、

愛撫に敏感に反応してしまい、身体を自由に動かすことさえできない状態だった。

「ふふ……キモチいいでしょ、お兄ちゃん? もっともっと、感じさせてあげるよ……」

「んは……ん……んふ……あ……あはあぁ……」

 優は、片手で義兄の包茎ペニスを弄りながら、

もう片方の手や、舌を使って、その他の敏感な部分を愛撫していく。

耳、首筋、乳首、脇腹、ヘソ、太腿、タマ、そしてお尻……

「ひ……あ……あひ……あぅ……ああぁん……」

 健一は、もはや「弟に犯されている」という事すら認識できないほど、

快感の渦に呑まれてしまっていた。

幼い手や舌で全身を愛撫され、それに反応して悶える

……健一の頭の中には、もうそれしか無かった。

 ……しかし、そんな快感は長くは続かなかった。

「恥ずかしくないの? お兄ちゃん」

「あ……う……」

 優のその言葉によって、健一の理性が復活してしまった。

「いくら義理でも、弟に包茎のオチンチン弄られて感じてるんだよ。

こんなの、普通のお兄ちゃんじゃ絶対に無いよね?」

 顔を真っ赤にして、小刻みに震える健一の耳元に、優は唇を近づけて、言った。



「ねえ? ヘンタイお兄ちゃん?」

「は……はあぁぁ……」

 全身をブルブルと震わせて、健一は甘い吐息を漏らした。

優に言葉で責めたてられ、感じてしまったのだ。

頭でいくら否定しても、彼の身体は敏感に反応していた。

「……ねえ、お兄ちゃん……」

 なおも、耳元で囁き続ける優。

「包茎のオチンチン、ピクピク震えてるよ……イカせてほしいの?」

 優の手に握られた包茎ペニスは、先端から透明液が溢れるほどの興奮状態だった。

「ねえ、お兄ちゃん……僕に、イカせてほしいの?」

「あ……あぁ……」

 もはや健一は、まともにしゃべれないほどになっていた。

優の発する一言一言に対して、全身が性感帯になったかのように反応してしまう。

「オチンチン、苦しそうだよ……イキたいんでしょ? ねえ、ヘンタイマゾお兄ちゃん……」

「ひ……く……んあっ……!」

 優の手の中で、ビクン、と包茎ペニスが跳ねた。

 そして、ビュクビュクと白濁液が放出される。

「あ……ひ……」

 包茎ペニスを掴まれたまま、身体をのけぞらせ、射精の快感に酔いしれる健一。

「言葉でイッちゃったの? 本当にマゾなんだね、お兄ちゃん」

 ひととおり射精が終わった後、優は、少し強い口調で健一に言った。

「でも……御主人様の許可無く勝手にイッちゃダメだよ?」

「……はぁ……は……え……?」

 まだ靄のかかった意識の中で、優の言葉を聞く健一。

「今日からお兄ちゃんの御主人様は、僕なんだからね。

 これからは、ちゃんと僕の命令を聞かないとダメだよ」

「あ……あぁ……あぅん……」

 いまだに優の言葉をしっかり理解できない状態の健一だが、

少なくとも、取り返しのつかない状態になってしまったことだけは、おぼろげながら感じていた・・・

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-② ☆☆☆☆☆(10月26日(木)06時39分03秒)

 

「ねえ、お兄ちゃん」

 優が甘えたような声を出して、健一にしがみついてくる。

「一緒にお風呂入ってよぉ」

「ゆ、優くん……」

 夕食を終えたリビング。

優の母は台所で洗い物をしており、健一の父はテレビを見ている。

健一は父の視線を気にしながら、優に引っ張られ、風呂場へと向かう。

 そんな健一に、父が声をかけてきた。

「随分と好かれているな、健一。

 仲良くしてやるんだぞ」

「う……うん……」

 曖昧に返事を残して、健一はリビングをあとにした……

 

「んっ……は……は、あ……」

 それほど広くない浴室に、健一の喘ぎ声が響く。

 健一と優。義兄弟のふたりが一緒に風呂に入る

……何でもないようなシチュエーションだが、彼らの場合は違っていた。

「駄目だよお兄ちゃん、あんまり声出しちゃ」

 そう言って笑う優は、立膝をして、健一の身体をスポンジで洗っている。

「はぁ……んぁ……ふう……」

 健一は、優を右側に置いて四つんばいになっていた。

そして、全身にくまなく、優のスポンジによって泡をつけられている。

「敏感なんだね、お兄ちゃん」

 背中の中心に沿ってスポンジが動く。

それだけのことで、健一の身体はビクンと跳ねる。

 さらにスポンジは、脇の下やお腹、お尻や足の裏まで、優しく健一を愛撫する。

「はぁ……はぁ……あ、やあっ……」

 ひときわ大きく健一の身体が跳ねる。スポンジは、健一のお尻の間を割って入っていた。

「んっ……ひゃぁ……」

 グリグリとスポンジがアヌスに押しつけられる。

「さ、終わりだよ、お兄ちゃん……今度は僕を洗ってね」

「…………」

 健一は起き上がり、泡まみれの身体のまま立膝になり、同じ体勢の優と向かい合う。

 優の身体は、小学生らしく、まだ男性とも女性ともつかないような線の細さを持っていたが、

そのペニスは、サイズはともかく、完全に剥けきっており、既にビンビンにそそり立っていた。

「お兄ちゃんの包茎オチンチンも、もうビクビクしてるね……」

 義弟のペニスと自分の包茎ペニスとの差に、健一は羞恥心を覚える。

「でもイジっちゃダメだよ」

 急かされ、健一は欲情した身体のまま、優の身体を洗い始める

……首筋から肩、脇、お腹、ヘソ、太腿

……滑らかな少年の身体にスポンジを這わせるという行為は、

健一をますます興奮させた。

 お互い全身泡だらけになったふたりは、今度はシャワーを使ってお互いを洗いあう。

「あ……は……はぁ……」

「動いちゃダメだよ、お兄ちゃん」

 シャワーを浴びせられながら、素手で身体をまさぐられ、またも喘いでしまう健一。

 ……そして、ふたりの身体が綺麗になった。

「はぁ……はぁ……はあぁ……」

 だが健一の勃起した包茎ペニスの先端からは、透明の液体が溢れていた。

「あーあ、せっかく洗ったのに、オチンチンそんなにしちゃって

……だらしないなあ、お兄ちゃんは……」

 そんな言葉に、ますます羞恥心を膨らませる健一。

「そんなオチンチンのままじゃ、お風呂から出られないよね?

 イキたい? お兄ちゃん……?」

 優の問いかけに答えられない健一だったが、

「別に僕はいいよ。このままお風呂から出ても

……でも、部屋に戻ってオナニーするなんて、許さないからね」

「あ……イ、イキたいよ……お願い、優くん……」

 健一の言葉に、優はニヤリと笑って言った。

「それが御主人様におねだりする態度? もっとちゃんと言ってよ、お兄ちゃん」

「…………」

 しばらくの沈黙の後、健一はゆっくりと口を開いた。

「健一の包茎オチンチン……イカせてください……お願いします、御主人様……」

「はい、よくできました」

 優はそう言うと、向かい合ったまま、健一と身体を密着させる。

「あっ……」

 そして、勃起したペニス同士を擦り合わせると、腰を振り始める。

「あ、は……はぅ……くあ……」

 健一の包皮に包まれた亀頭と、優の剥き出しの亀頭が、

お互いの身体に挟まれて擦れ合っている。

「キモチいい? お兄ちゃん……

 ふふ、オチンチンだけ見たら、どっちがお兄ちゃんか、分からないね」

 優も感じているのか、頬を赤らめ、息を荒げて、腰を振るスピードを上げてくる。

「あっ……あ……は……」

 健一もそれに合わせて、腰を動かす。

 ふたりのペニスから分泌された透明液が混ざり合い、グチュグチュと淫猥な音をたてる。

 それから十秒もたたないうちに、

「は……はぅ……く……ああぁっ……!」

 ひとり健一が身体を弓なりにして、射精を始める。

 皮被りのペニスから噴き出した精液が、優の身体を汚す。

「はぁっ……は……はぁぁ……」

「ダメだよお兄ちゃん……御主人様をさしおいて勝手にイッちゃうなんて」

 そう言いつつも、優の顔に怒気は無かった。

代わりに、小学生には似つかわしくない、欲情しきった表情を浮かべて、射精直後の健一に言う。

「ほら……僕の身体、キレイにしてよ」

「は……ぁ……」

 朦朧とする意識の中、健一はためらいも無く、優の身体に顔を近づけ……

 自分の精液にまみれた義弟の身体を舐め始めた。

「うん、いいよ……お兄ちゃん」

 健一の舌に反応しながらも、優は言った。

「でも、勝手にイッたんだから、ちゃんとオシオキはしないとね」

「ん……んぅ……む……」

 そんな言葉も聞こえていないのか、健一は無心になって、舌を動かしていた・・・

 

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-③ ☆☆☆☆☆(10月29日(日)06時32分56秒)

 

 健一と優は、遊園地に来ていた。

「お兄ちゃん、早く来てよ!」

 優は小学生らしくはしゃいだ様子で、健一の腕を取る。

「次はジェットコースターに乗ろうよ!」

「ちょ……ちょっと、待って……」

 優に引きずられるような格好の健一は、前かがみの不自然な姿勢になっていた。

「どうしたの、お兄ちゃん?」

 健一の腕を抱き寄せ、身体を密着させる優。

「早く行こうよ……じゃないと……」

 そう言って優は、ポケットから小さなリモコンを取り出した。

「スイッチ入れちゃうよ」

「あ……だ、駄目……」

 優は構わずリモコンのスイッチを入れる。

 直後、健一の身体が大きくビクン、と跳ねた……

 

 健一が着ている服は、薄手のセーター、Gパン、靴下、靴、それだけだった。

 上も下も、一枚脱げば素肌があらわになる状態である。

 だが、それだけではない。

 ふたつの乳首、そして包茎ペニスには、

小さな卵型のバイブレーターが、テープで貼りつけられているのだ。

 更に、もうひとつ……お尻の中にも、バイブは挿入されていた……

 

「ひあ……ぁ……っ!」

 多くの人が行き交う通りの真ん中で、健一は喘ぎ声をあげながらしゃがみこんでしまう。

「は……はあぁ……ぅ……」

 よっつのバイブすべてが小刻みな振動を開始し、健一の身体を責めたてる。

「大丈夫? お兄ちゃん」

 周りの人たちがじろじろと見つめる中、

優は健一と一緒にしゃがみこんで、彼を心配するフリをする。

「あ……あひ……ぃ……」

 優は片手で健一の背中をさすると同時に、もう片方の手を健一の股間に滑り込ませ、

Gパン越しに包茎ペニスを撫でさすった。

「ほら、ちゃんと立たないと……みんな見てるよ」

 そう言って優は、無理矢理健一を立たせる。

「は……はぁ……あぅ……」

 ノーパンの健一の股間は、勃起した包茎ペニスと、

その先端に貼りつけられたバイブによって、完全に盛り上がってしまっていた。

しかし健一は、いまだ続くバイブの刺激に喘ぐばかり。

「ほら……見られてるよ、お兄ちゃんの恥ずかしい格好……」

「……あっ……!」

 優にささやかれ、ようやく自分の状態に気付いた健一は、慌てて股間を手で抑えた。

 

「楽しかったね、お兄ちゃん」

 観覧車の中。

ふたりは向かい合わせに座っている。

「…………」

 ジェットコースターやお化け屋敷など、散々優に振り回された健一は、

その間断続的に続いたバイブの責めにあって、完全に火照りきった身体を固くして、押し黙っていた。

「……どうしたの? お兄ちゃん」

 小首を傾げてそう訪ねる優に、健一は重々しく口を開いた。

「……もう……こんなこと、やめようよ、優くん……」

 その言葉に、一瞬驚いた表情を見せた優だが、すぐに表情を緩め、笑い出した。

「何言ってるの、お兄ちゃん。これはオシオキなんだからね。

お兄ちゃんは拒否なんてできないんだよ」

「違う……だから、もう……こんな関係は……」

 健一がさらに言葉を続けようとした、その時。

「あひぃっ……!」

 再び身体のバイブが振動し、悶えさせられる健一。

「やめてもいいの? 本当に?」

 リモコンを手にした優が、顔を近づけて言う。

「やめちゃったら、もう二度と、キモチいいことしてあげないよ。

それでもお兄ちゃん、ガマンできるの?」

「あ……は……ぅ……あうっ……!」

 優がリモコンのスイッチを入れたり切ったりする、

そのたびに、健一は敏感に反応し、身体を震わせて喘ぐ。

「この前だって、三日僕がしてあげなかっただけで、お兄ちゃん、僕の寝室までやって来て、

ビンビンにしたオチンチンを出して、僕に求めてきたじゃない。

 もうオナニーじゃ物足りないんでしょ?」

「は……はぅ……」

「お尻だって、今日いきなりバイブ入れて

……最初は痛がってたけど、もうキモチよくなってるんでしょ?

もうこれからは、オチンチンいじくるだけじゃ満足できないよ、きっと」

「は……はひ……ひ、ぃ……」

「ねえ、やめちゃうよ? いいの、本当に?」

 優はそう言いながら、健一に近付き、Gパンを脱がせ始めた。

「は……はぁ……あぁぁ……」

 健一は抵抗もせず、優のなすがままに、下半身裸になり、上着も胸までまくりあげられる。

 健一のビンビンに勃起した包茎ペニス

……その亀頭部分には、卵型のバイブがテープで貼りつけられていたが、

皮被りの先端部分から溢れ出した透明液で、

いまにもテープが剥がれてバイブが落ちそうなほど、グショグショの状態になっていた。

 優は、そんな包茎ペニスのバイブと、乳首に付けられたふたつのバイブを、

無造作に取り去ってしまう。

「ひ……あぁ……」

 そして、健一の足を大きく開かせて、

アヌスに挿入されている紐付きバイブも、躊躇せず一気に引きぬいた。

「ひあぁっ……!」

「いやらしい格好だね、お兄ちゃん」

 観覧車の中、健一は、椅子の上で両足を大きく広げ、

包茎ペニスからアヌスまで、丸見えの状態だった。

「ずっとバイブ付けてたから、乳首も真っ赤にはれあがってるよ

……お尻の穴もヒクヒクしていやらしいし

……包茎オチンチンだって、もうそんなにぬれちゃってるし

……でも、やめるんだったら、もう何もしてあげないよ」

 その言葉を最後に、優は健一から目をそらしてしまう。

「あ……あぁ……」

 すっかり欲情しきった身体をどうすることもできない健一だが、

優はそんな義兄に構う様子もなく、窓の外を眺めたりしている。

 ……だが、そんな状態は、1分も続かなかった。

「ゆ、優くん……ごめん……ごめんなさい……」

 ほとんど全裸の格好のまま、健一は、椅子から崩れ落ちるようにして優にもたれかかる。

「もうやめるなんて言わないから……イカせて……ください……」

 それでもこちらを向いてくれない優に、健一はさらに言葉を振り絞る。

「これからもずっと……奴隷になる……なりますから……お願いします

……包茎オチンチンを……イカせてください……」

 そこでようやく、優は健一と目を合わせる。

彼はニヤリと笑って、言った。

「分かったよ、お兄ちゃん」

 優は健一を立たせて、窓に向かわせる。

そして健一の後ろに回ると、スイッチを入れたバイブを持った手を、健一の包茎ペニスの先端にあてがった。

「んはあぁっ……!」

 観覧車は頂点を過ぎ、どんどん地上に降りている。

窓越しに痴態をさらしながら、健一は恥も忘れて喘いだ。

 優の手によるバイブが、ペニスの先端部分をぐりぐりと刺激してくる。

包皮だけでなく、わずかに露出している亀頭も直接刺激される。

「はぁっ……は……あは……うあああっ……!」

 そして、窓の外に向かって、健一は射精した。

窓ガラスに、大量の白濁液が飛び散る。

「は……ぁ……ん……」

 その場に崩れ落ちる健一。

包茎ペニスは、まだ射精を続けている。

 そんな健一を見下ろす優。

「これからもずっと……お兄ちゃんは僕の奴隷だからね……

 分かった?」

「は……はい……」

 義弟に完全に服従してしまったという、羞恥心とも快感ともつかない感覚に、

健一の身体はいつまでも、震え続けた・・・

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/01/25 (Wed) 18:41:03


十数年前で中学1年だったころ、北国の田舎町に住んでいた。
10月の終わりごろの夕暮れだった。友達と遊んだ帰り道で、
急な土砂降りの雨になって、濡れながら歩いていたら、
通りかかった車に乗せられた。田舎の町では、ほとんどの
人が顔見知りだったが、運転していたのは、知らないおじさん
だった。若い人だったかも知れないが、子供の目にはおじさんに
見えた。


声をかけられ、警戒心の薄い町の子だった僕は、送ってあげると
言われ、すぐに乗り込んだ。しかし車は町の外れにある林の中
へと入り、奥まった場所にある空き地に着いた。
そこは廃車が多く置いてある場所で、人気のまったくない寂しい
所だった。車はさらに廃車と廃車の間に空いた場所に止まった。

「すごい雨だね」というと、濡れた髪と服をタオルで拭いて
くれた。
おじさんは、僕の下半身にタオルを何度も押し当てた。
そして、なぜかズボンのボタンに手をかけ脱がそうとした。
僕が嫌がると、ちゃんと拭かないと風邪引くからと言った。
仕方なしにズボンを脱がされると、太ももをタオルで
拭きながら手で撫でた。「透き通った白い肌だ。女の子より
肌理が細かいんじゃないかな」と言った。
パンツの上からチンコのあたりに、軽く手をあてて
「少し濡れてるね」といい、「おチンチンは大丈夫だった?」
って聞かれた。意味が分からなかった。

急に肌寒さを感じて、おしっこが出そうになった。
おしっこしたいし、早く帰りたいといったら、
おじさんは僕と一緒に車外に出た。雨はまだ強く降っており、
寒くて漏れそうだった。慌ててパンツを下げ立ちションした。
その間おじさんは僕の真後ろに立って、上着を使って
覆いかぶさるように、雨を防いでくれた。
しかし容赦なく雨は僕を濡らした。それにおしっこ
してる姿をずっと見られ、恥ずかしく泣きそうに
なった。

体中びしょ濡れになり、車に戻ると上着を脱がされた。
シャツは少しだけ濡れていた。タオルで体中を拭かれながら、
パンツは脱いで乾かしたほうがいいと、抵抗する僕を押さえて
強引に脱がし、一緒に靴や靴下も脱がされた。
チンコを見られるのが恥ずかしくて、股間を両手で覆った
上半身はシャツ一枚で、下半身は裸の状態にされた。
おじさんは、脱がしたパンツを両手で絞ると後部座席に
放り投げた。

おじさんはエアコンの温度を上げ、風を強くした。
すぐにガラスが曇って外が見えなくなった。
「雨が止むまで待とうね」というと、シートを倒された。
「寒くない?」と聞かれて、腕枕をされた。僕の頭を撫で
ながら、耳元で「ほんとに可愛い子だ」「最初は女の子かと
思ったよ」とつぶやいた。

僕はずっと両手で股間を抑えていた。
しばらく無言のままで、僕の顔を見つめて頭を撫でていた。
そして無理やりディープキスをされながら、おじさんの手は首か
らお腹に移動し、シャツの下の乳首やオヘソを触り、そして太も
もを撫で始めた。緊張している僕の手首を掴むと「おチンチン隠
さないで、見せてごらん」と力づくで手をどかされた。

怖くて小さく縮んだチンコを見られ恥ずかしかった。
おじさんは息を荒くして大きな声で「可愛いおチンチンだ」と
言った。うろたえてていると、女の子のような綺麗な指してるし
と右手の指を口に入れしゃぶり始めた。そしてもう片方の手で、
チンコを触り始めた。
突然のことで、いやっ!と叫んだら、チンコから手を離し太ももに
手を置いた。指は口に含んだままで目を見開き、怖い顔で僕の顔を
見つめていた。


指を口から出すと、「ごめんね、あんまり可愛いから・・・」
と気味悪くニヤついた。
そして、チンコの先を摘み「ここはまだピンク色なんだね」
「とても綺麗チンポやな」といい、小さな声で「食べたい・・」
と聞こえ怖くなった。

嫌がる僕の手首を握り、片手でチンコを撫でながら。
「僕、何年生?」と聞いてきたが、何も答えたくなくなかった。
すると指で玉を探すようにして摘むと、「金玉も豆みたいだし袋も
ツルツルしてる。チンポの毛もまだ数えるくらいの産毛だ。」と
うわずった声で「中学生?小さいからまだ6年生かな?」と言った。


外は薄暗くなって不安と恐怖で、泣きながら帰りたいと小さな声
でいった。するとチンコと金玉を強く握られた。痛いと叫ぶと、
「言うこと聞かないと、すぐに帰れなくなるよ」と脅された。
怖くて身動きできず、涙が止まらなかった。
おじさんは指に唾液をつけ、チンコと玉を弄び始めた。
チンコは縮んだままだったが、しつこくひっぱたり揉んだり
を繰り返していた。

僕は言葉が出ない状態で、ただじっと耐えていた。
外は真っ暗になり、車内も顔が見えないくらい暗くなった。
だんだん何をされているのか分からなくなり、
感覚も麻痺したような感じになったとき、急に足を広げられ
おじさんの顔が股間に割り込んできた。片手で腰を浮かされ
お尻を握られると、スグにチンコが熱くなった。
ぬるっとした感触がチンコに伝わり、口の中だと分かった。
僕は怖くて叫んでしまった。

おじさんは顔を上げ「怖かった?」といい、ルームランプを
点けて、僕の顔を覗き込んだ。
いやがる僕の耳や首筋、顔をいやらしく舐めながら、
手で濡れたチンコを弄んでいた。やがて無理やりに皮を剥かれ、
指先が敏感な先端に触れたとき、両足が痙攣するように痺れた。
何度も上下に動かされたが、勃起せずに皮はすぐ元にもどった。

僕の顔を見ながら、今からフェラチオといって、「大人になると
誰でもすることだよ。最初は少し痛いかもしれないけど、すぐに
気持ちよくなるからね」といった。
そしてまた股間に顔を埋めると、今度は腰を持ち上げられた。
片足をおじさんの肩に乗せる姿勢で、玉からお尻を何度も舐めら
た。必死に離れようとする僕を押さえつけると、チンコをまた口
に含み、ゆっくり舐めはじめた。
唾液を溜めた口の中で、さっき指で剥かれた先端を今度は舌を
使って露出させらた。
チンコの根元を唇で挟み、剥かれた先端を舐め回されるうちに、
少しだけくすぐったくなってきた。

口から溢れた唾液は太ももを伝わり、すぐに冷たくなった。
時々口を離して太ももから玉をベロベロ舐め、またチンコを
舐める繰り返しだった。
やがて生まれて初めて快感に近い感覚を覚え、少しだけ
不完全ながら勃起した。

固くなったチンコにおじさんの息遣いは荒くなり、舌の動きは
は激しさを増した。
口の中でチンコをかき回すに舌で弄び、尿道に舌先を入れられ吸
われたとき、急におしっこが出そうになり、我慢できずあっとい
う間に口の中に出しまった。

おじさんはおしっこを飲んだあと、
「君が初めて出したミルクかな。美味しかったよ」と、
嬉しそうだった。そのあとも縮んだチンコを玉ごと口にいれ、
延々としゃぶり続けていた。
すでに感覚はほとんどなく、放心状態だった。
なぜか眠くなってきて、目を閉じると気を失ったように
それからの記憶が途切れた。

寒さに目が覚めた。僕は上着を着てズボンを履いていた。
暗い中でズボンに手を入れるとパンツがなかった。
チンコを手で触り無事を確認してほっとした。
しかし、まわりを見るとさっきの車でなかった。
廃車で置かれた車の助手席だった。

Re: 豊郷 - レデイボーイ大好き

2017/02/09 (Thu) 21:23:06

六月の四週間、神奈川県内のある中学校で教育実習をやってきました。僕の専門は体育ではないのですが、観察実習といって他教科の授業を見学する機会があるのです。当然僕は体育(水泳)を進んで選び観察しました。二年生の授業の事です。数人の男子生徒が更衣室で自分の物の大きさについて話していました。興味深深で耳を傾けていると「俺の小さいんだよ。毛もあんま生えてないし。お前もう剥けた?」など思春期ならではのトークをしていました。すると一人の生徒が「先生!いつ剥けたの?包茎だとやっぱHできない?」などと僕に聞いてきました。僕は曖昧な答えを言ってその場を和ませました。着替えの時間がそんなあるわけないので、(僕は次の時間授業しなければならないし)最後に僕が「じゃー先生が大きさチェックしてやろうか?」と冗談交じりに言うと。「え!恥ずかしいからヤダ」といって生徒は照れ笑いを浮かべ、その場は終わり、生徒は更衣室を出て行きました。放課後、僕が実習生の控え室で明日の準備をしていると、昼間更衣室で話した生徒の一人が訪ねてきました。「どうした?」と聞いても何にも言いません。「何か用があるから来たんじゃないの?」と聞くと生徒は恥ずかしそうに「先生、俺、実は小さいんです。友達がいる手前、大きさは普通とは言いましたけど。本当は違うんです。」「先生、このまま大きくならなかったら将来Hもできないよね・・・」って告白してきたんです。僕はチャンスだと思い「先生が見てあげるよ。友達には絶対内緒。二人だけの秘密でさ」と言うと生徒は恥ずかしそうにうなずきました。僕は嬉しさのあまりガッツポーズをしそうになりましたが、気持ちをグッとこらえ真面目な顔で対応しました。ここで一つ困ったことが、どこで生徒のものをチェックするかです。放課後とはいえ、多くの生徒が部活で学校内に残っています。

だから、トイレを利用したとしても、いつ他の生徒が入ってくるかわかりません。実習生控え室も生徒の入室は禁止されているので無理。その子も部活の途中で来たらしく、あまり時間がありません。そこで部活が終わって全員生徒達が帰ってから、また来るように言いました。そして最終下校時刻18:30が過ぎた頃、もう一度その子がやってきました。
 ここで生徒の外見について書いておきますね。
名前は「ユウイチ」。身長は小さく150cm代だと思う。痩せ型。顔は典型的な美少年顔、髪はサラサラで中分け、色はちょっと茶色。肌は焼けている。サッカー部。ほんとうに小さくて健康的な少年って感じです。身長が高ければ絶対女の子にモテル感じ。

僕は他の生徒がいないかどうかもう一度確認し、その子をトイレに連れていきました。一番奥の個室(ここだけ洋式便器)に入りました。ユウイチは恥ずかしいのか顔を真っ赤にしながら決して僕の顔を見ようとしません。6月のムシムシした気候と部活終わりとあってユウイチは汗びっしょりです。僕は優しい声で「んな緊張するなよ。男同士なんだから。じゃーチェックするよ」と言うとユウイチは静かにうなずきました。上は白のTシャツ。下は学校指定のブルーのジャージ姿。僕がジャージに手をかけると恥ずかしいのかユウイチは仰け反ってしまいます。僕は「恥ずかしいなら目をつぶってていいよ」と言いました。ユウイチは目をつぶりました。僕は静かにジャージに手をかけ、下までさげました。ジャージの下はパンツかと思いきや、ユウイチはジャージの下にサッカー用の白いトランクスを履いていました。(練習の時はそれでやるらしいです)僕はそのトランクスに手をかけ、下まで下げました。ユウイチはトランクス(パンツ)一丁の姿になりました。僕は足にかかっているジャージを脱がせる振りをしながら、しゃがんでユウイチの股間部分に顔を近づけトランクスの上から臭いを嗅ぎました。ユウイチのチンチンは小さいのでトランクスの上からでは膨らみ等は、わかりませんでしたが、トランクスの股間部分は、ほのかな、おしっこの香りがしました。いよいよ僕はユウイチのトランクスに手をかけ、一気に脱がせました。

すると、見事なまでの小さいチンチンが飛び出しました。僕は思わず「うわ、小さいな」と言ってしまいました。ユウイチは泣きそうな顔をして「だから小さいって言ったじゃん!もうやだ」と言い顔を背けました。本当に小さかったんですよ。小学生(幼稚園)といっても過言ではない。チンチンの色は白くて長さ3cmくらい。もちろん包茎で毛も少ししか生えてませんでした。僕はあわてて「ごめんごめん。先生がよく見てあげるよ」と言いました。それからユウイチのチンチンをじっくり見ながら、優しくさわりました。ユウイチは抵抗一つせず、黙っています。僕は、ゆっくり皮を剥いたり、玉をさわったりしました。ユウイチのチンチンは少しですが大きくなったような気がします。それと同時に僕は「ユウイチの可愛いチンチンをしゃぶりたい」という衝動にかられました。でも、いきなり咥えたらユウイチは引くと思い、僕はどうしようか試行錯誤しました。そして僕がユウイチに言った言葉は「このままだと大きくならないな。ユウイチはオナニーとかすんの?もうエロビとか見たことあるだろ。その中でさ、フェラのシーン見たことあるだろ?」
ユウイチは「うん。」と答えました。「フェラをすると皆チンチン大きくなるんだよ」と分けわかんない事(嘘)を言うと。ユウイチは「ホント?」と僕に聞きました。僕は「うん。フェラってとっても気持ちがいいんだよ。しかもチンチン大きくなるし」と言い、続けて「してやろうか?」と駄目元で言ってみました。ユウイチは「先生男じゃん。フェラって女の人にしてもらうものなんでしょ?」と笑いながら言いました。僕は「確かにそうだけど、今日は特別に先生がしてやるよ!な!」と言うと「え!いいよ。恥ずかしいし。汚いし」と言いました。僕は「大丈夫だよ。お前チンチン大きくなりたいんだろ?このままだと大きくならないぞ」と言うとユウイチは少し真面目な顔をして「俺、汗かいてるし、汚いよ。先生いいの?俺男だよ!」と答えました。僕はイケルと思い「先生はお前のチンチン大きくなってほしいんだよ。だから汚いとかは気にするな。じゃーチンチン舐めるぞ。」と言うとユウイチは「なんか恥ずかしいな」と言い、また顔を背けました。僕はユウイチの可愛いチンチンを一気に…。

Re: 豊郷 - レディボーイ大好き

2017/02/17 (Fri) 21:49:15


中2の時ブラスバンド部をしてました。
僕も裕典(おデブくん)も同じ年で、ブラバンをやりはじめてから
仲良くなりました。
それで確か保健体育の授業で性器についての授業が始まったあり
から僕たちは部活の自主練中に(体力作り??校舎の外周を走ってた)
二人で抜け出して掃除道具保管室?多分そんな名前ぢゃないと思うけど
、1階の階段下の個室に入ってちんちんの見せ合いっこをしてました
そのうちだんだんとエスカレートして、授業でマスターベーション
のやり方を習った辺りから自分のちんちんを摩るようになってて、
そこで二人で射精なんかするようになってました。
日に日に僕たちはなんとゆうかバリエーションを増やしていこうみたい
な感じになってて放課後の部活が楽しみになっていました その頃周りの友達らはだいたいトランクスを履いていたんですが、
僕らはまだ白ブリーフで、オシッコするときに使う穴?からお互
の手を入れて摩ってた時でした。
裕典が急にホント突然にアァって声を出して嘘ッッ?!って思った
時にはもうブリーフに中に出しちゃってました。当然僕の手首辺
りにもべっとり。
拭くものも見当たらなくて仕方なくトイレまでトイレットペーパー
を取りに行く事にしました。なんとか誰にも見られず倉庫まで帰って
きたんですがドアを開けてみたら裕典は寝てました。そんなに時間か
かったつもりはなかったんだけど、裕典は下半身裸で横向きで丸くな
って寝てました。
そこから僕の悪戯がはじまります。


なんでかなぁ~、あの時その光景が凄くエッチな感じだったの
覚えてます。同時にトイレットペーパー取ってきたのに寝てた
裕典に何かしてやりたいって思っちゃいました。
気分は悪戯です。裕典も僕もちんちん被ってたんですけど、裕典
のちんちんが以上にかわいく?見えててちんちんなに何かしてみ
たくなりました。丸くなってたからちんちんは両ひざとデプリと
したお腹に挟まれてたんですけど、わかるかな??被ってる先っ
ちょがチョコんて出てる感じ。
それを見たときそこに顔を押し当ててみたくなってた。とゆうより
顔をうずめちゃいました。臭いを嗅いでみたかったから。。。
ひざが耳に当たってて凄く温かかったの覚えてます。臭いはやっぱりイカ
っぽいあれでした。でも他にも柔軟剤か洗剤の臭い、汗の臭いも
ありました。いろんな臭いで忙しい感じ。でも結局の所イカでした。
臭い終わった後、僕は感情的に口にふくんでみたくなりました。
その頃の僕にはフェラってゆー行為が世の中にあるなんて知らな
くて、ホント感性だけでそれをやっちゃいました。口に入れてみ
たくてしかたなかった。自分のじゃないちんちんだから余計に
興奮してた。僕は舌でペロッてする事もなく、パクっ!て裕典
のを口に入れた。舌に当たるちんちんの皮がグニョグニョしてるの
をすぐに感じた。そこからはちんちんの味を楽しんでたような気が
する。その間裕典時間がたつごとにクネクネし始めてた。結局
おきなかったんだけどもw
僕は調子にのって裕典の片足をお尻の穴が見えるように前へだした。
お尻の穴が見たいのもあったけど、むしろ臭ってみたかった。
だから今度はお尻に顔をちかずけた。ちかずく段階でもう既に
うんピ~の臭いはしてたけど、やめることはできなかった

Re: 豊郷 - レディボーイ大好き

2017/02/20 (Mon) 22:01:48


私は小学校の教員をしていますが
美少年が大好きなショタコン専門のゲイです。

特に好きなのは、
剥けチンじゃない包茎の男の子が大好物。

同性の方は「変態」って思うかもしれません。

でも大人の男性とは違う魅力。

汗の匂いやおしっこの匂い、そして思春期の男の子特有の
苦いような甘いような、精子の匂いが混ざり合い、
それを嗅ぎながら、少年の先に舌を這わせる。

今お付き合いしているのは、教え子ではなく、近所に
住んでいる準君。

知ってます?今の子供って、4年生なのに
精子が出るんです。


女の子の生理は3年生くらいから始ります。

想像つかないでしょ?今の子供は発育が早いんです。
準君とは1年半お付き合いをしています。

最初は子供会のスキー旅行で、準君の両親が行かなかったため、
私と、私の父親が世話をしたのがきっかけでした。

母は小さい頃に離婚して私と父の父子家庭でした。

でも父を見て欲情した事は今まで一度もありません。

お泊まりは初めてと言う事で、バスの中でドキドキしていた
準君ですが、スキー場に着くと、元気いっぱいに滑っていました。

私よりも上手で「滑り方教えてよ!」なんていうと
「うん、じゃあ一緒にすべろ!」なんて無邪気な笑顔で私の手を取り、
丁寧に滑り方をコーチしてくれました。

いっぱい汗をかいたので、ホテルに戻ると、
私は温泉に入ってきました。

戻ってくると、さっきまで大はしゃぎで遊んでいた準君は、
お風呂も入らずにぐっすり部屋で寝ていました。

部屋は父と私、そして準君の3人部屋でした。

夕食は大人数なので、宴会場でと言う事だったのですが、
私は準君を1人に出来ないと言う事で、
部屋に残る事にしました。

お父さんは浴衣に着替えると
「じゃあ、夕飯はどこかで食べるか、買ってきなさい」と言い、
5千円を私に手渡しました。

お父さんが部屋から出て行ってから5分くらい経ったでしょうか。

突然「ジュジュー」という音が聞こえてきたのです。

なんだろう?と思っていると準君が目覚めました。

時間は夜の6時半でした。

「あれ?どうしたの?起きたんだ」と私は声を掛けました。

でも準君は何もしゃべりません。

むしろソワソワしている感じでした。

私は「もしかして」と言い、準君の隣に座りました。すると準君は
「わーやめてー」と、少し小さい声で言うと、
真っ赤な顔をしながら私の手を払いのけました。

私は何も言わずに、部屋のお風呂場から
バスタオルを持ってくると、「さあ」と言い、布団をめくりました。

そう、準君はおねしょをしてしまったのです。

ただ、その時の私は、準君のおしっこが全然汚く感じなかったのです。

私は準君を立たせると、
ズボンをタオルで拭いてあげました。

「着替えなくちゃね、洗うから脱いで」と言うと、
準君は素直にズボンを降ろしました。

白いブリーフが黄色く染まっているのを見て、
私は息を呑みました。

男同士の大人のお付き合いしてきた私が、
今までにない興奮をしていたのです。

若い男の子のペニス。

一度で良いから頬張ってみたい。

気が付いた時、私の理性は消えていました。

ぐっしょり濡れたブリーフを脱がすと、
準君のペニスに触れていました。

私の親指より、少し大きい準君のペニス。

小さく、上にぴょこんと可愛く跳ね上がっています。

もう私は準君の顔を見る事が出来ませんでした。

4年生の準君は何もわからないまま、
ただ私の行為をされるがままになっていました。

上まで被った包皮をゆっくり剥いていきます。

ただ「真性包茎」ではないように見えるのですが、
ずるっと剥けません。

「痛い?」と聞くと「わかんない。なにしてるの?」と
不安そうな声で答えました。

私は「絶対内緒だからね、もし準君が気に入ったら、
またしてあげるから」と言い、行為を続けました。

明るい室内で、準君のペニスが脈を打っているのが見えます。

もう1度手を触れると、先を指でつかみ、
優しく剥いていきました。

「ニチャッ」と音を立てながら、包皮が下まで剥かれていきます。

そこは、普通の人なら目を覆いたくなる
様な光景が広がっていました。

きっとその時同年代の彼のペニスだったら、
思わず目を覆ったはずです。

黄色と白で濁ったべとべとの垢が、
今にも滴り落ちそうなくらい皮の間に溜まっていたのです。

ツーンとした刺激臭が私を襲います。

でもそれが私には快感でした。

私の浴衣は愛液でぐっしょり濡れていて、
足を伝い、畳に垂れるほどでした。

もし誰かが来たら、もうそんな事気にもならなかった。

目の前の光景が私を狂わせてしまったのです。

こんな事書き込みしながらも、思い出すと
我慢汁が亀頭から出てパンツから濡れてしまいます。

我慢が出来なくなり、そのまま口いっぱいにペニスを
頬張りました。

細くて堅いペニス。

垢の所に舌を絡め、ゆっくりと削ぎ落としていきます。

なんだろう?梅干しにレモン汁をしぼったような、
それに苦みも足したような。

なのにどうしてこんなに美味しく感じれるのか、
不思議で仕方がありませんでした。

普通だったら吐いてしまうはず。
少しずつ垢を削ぎ落とすと、

出てきた自分の唾液で飲み込みます。

喉を通る間がものすごく長く感じるほど、
こってりと熱く、粘り気がありました。

その時です、準君のペニスの先から熱いものが吹き出して
来たのです。

私はビックリしました。

でもペニスを口から離さなかった。

脈を打つ度に私の喉の奥に吹き出す準君の精液。

先ほどの苦い垢とは比べものにならないくらい、
甘くて美味しい。個人差はあるけど、
精液の味、私は甘く感じます。

本物のヨーグルトのように、
プルプルして固形のようになっているのが、
合計7回ほど飛び出してきた。

昔見たエロビデオで、
何人かの男の人のザーメンをグラスにいれて
男性が飲むシーンがあったけど、
準君は1人で5人分くらいの量が出ていたと思う。

お腹がいっぱいになるほど精液を飲み、
準君の顔を見上げると、汗びっしょりになりながら、

私の顔をまじまじと見ていました。

それから1年半、回数は減ったけど、
準君の精液を飲んでいます。

オナニーで準君のいくのをを待ち、
中に注ぎ込んでもらったりしています。

変態だと思われても仕方がありません。

でもやはり小学生の男の子が最高です。

やりたい - なかむら

2017/02/17 (Fri) 10:33:11

投稿よろしく

Re: やりたい - ジン

2017/02/17 (Fri) 23:34:50

プロフ教えてください。
173:74:33

Re: やりたい - なかむら

2017/02/18 (Sat) 03:20:26

ジンさん
175・65・30

Re: やりたい - まさと

2017/02/20 (Mon) 20:27:32

どこからですか?

投稿者削除 - (削除)

2017/02/19 (Sun) 08:58:03

(投稿者により削除されました)

Re: 無題 あきひこ

2017/02/19 (Sun) 10:04:41

茨城県水戸市のあきひこといいます。
やっと見つけた!
この『としや』のアドレスは、俺のGoogleアドレスです。
なんで、他人のアドレスをこうして使うかね??

無題

2017/02/17 (Fri) 17:17:05

ふぇらしてほしいです

長浜 - げんのすけ

2017/02/15 (Wed) 21:03:22

掘られたみたいです。

178.69.20

Re: 長浜 - しむ

2017/02/15 (Wed) 22:21:02

掘りたい

Re: Re: 長浜 - げんのすけ

2017/02/15 (Wed) 22:29:28

お願いします

こんばんは 二葉

2017/02/11 (Sat) 20:49:16

誰かとお会いしたいな(*´ω`*)
お口で抜いてあげたいです。

タイの子 - ファンです

2017/02/11 (Sat) 21:01:00

http://www.hardsextube.com/tranny/video/783179/hot-asian-shemale-getting-fucked-hard この子の名前教えてください

タイの子です ↑ - レディボーイ大好き

2017/02/12 (Sun) 18:02:54

僕が中一の夏、仲の良い同級生と3人で映画を見に行った。
題名は「パンツの穴」。
思春期に突入したばかりの僕は内容も良くわからず友達に誘われるがままに見に行った。
映画の内容は設定上同じ中一の3人が繰り広げるバカムービー。
初めてのオナニーをするシーンもありその時はあまり意味がわからなかった。
友人の一人がそこそこませてて、映画を見ている途中で僕のチンコを触ってきたが、
意味がわかっていない僕のチンコは映画ではたたなかったが、触られた事による刺激で
すこしづつ大きくなっていった。
映画も終わり、友人の家へ。
3人ともなぜかあまり話すことなく家に着いた。
友人の家は共働きで夜まで親は帰ってこない。
口火を切ったのは、ませていた友人だった。
「あれやってみようよ」
「あれって何?」
「ほら映画の中で掃除機にチンコ突っ込んでたじゃない」
「あれ気持ちいいのかな」
そんなことをいいながら僕たちは興味津々だった。
「じゃあ、誰からやる?」
その時に初めて友人にチンコを見せないといけない事に気がついた。
「じゃんけんで決めようよ」
そういって3人でじゃんけんをした。

負けたのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「僕」

脱ぐときにあまりに恥ずかしいので3人で脱ごうといったら二人に押えられて脱がされた。
ちょうどそのころ毛がうっすらと生え始めていた僕は恥ずかしくて脱がされただけで立ていた。
二人は僕のチンコに興味津々。「毛が生えてる」とか「あんまりおっきくないね」とか好き勝手言われた。
当時の僕は立っても向けず完全に皮がかぶったままで、その事に誰も触れなかったのは後の二人も同じだったからだろう。
「じゃあ、入れるよ」
と僕のチンコは掃除機の筒に入れられた。
「スイッチを入れるよ」
そういって友人が掃除機のスイッチを入れた。
僕のチンコは掃除機に吸い込まれホースの先がチンコの根元に吸い付いた。
「いたい、いたい」
そういって僕は腰を引いたがホースはくっついてくる。
友人が「気持ちよくないの?」といいながら少しホースを引っ張ったその時だった。

【ブルルルルルルルルル】
音とともに僕のチンコがホースの中で震えだした。
痛みはなくなったが、なんか変な感じ。
音を聞いて友達は笑っていた。
そのうちなんか頭の先から足の先まで気持ちよい感じになってきて
体が硬直したみたいになってきた。
「アー、アー」
と僕は声にならない声を上げていた。
変な声をあまりに上げるから友達が一度ホースから僕のチンコを抜いた。
「ハァ、ハァ、ハァ」
「どうしたの?」
「なんか変な感じ」
「どんな感じ?」
「最初はお腹吸われて痛かったけど、ブルブルなってからすごい気持ちよかった」
「気持ちよかったんならもう一回」
そういって友達は僕のチンコをホースに入れてもう一度スイッチを入れた。
今度はお腹を吸わないように途中でホースを固定したため最初からホースの中で僕のチンコは暴れた。
そうしているうちにすぐにおしっこが漏れそうな感じになってきた。
「おしっこが出ちゃう、おしっこがでちゃう」
そう叫んでいる僕を二人は笑ってみていたが、本当に出そうになり
「だめだめ本当に漏れるー」
といったら、友達はホースから僕のチンコを抜いた。
その瞬間、僕のチンコの先からドク、ドクって感じで精子が出てきた。
僕は何がなんだかわからなくなって放心状態でした。
「うわ、出た」
友達2人ともびっくりして僕のチンコに注目していた。

チンコの根元に僕の初めての精子がたまった。
「うわ、これが精子だ」
「なんかネタっとしてるね」
二人はいろいろ言っていたが、僕は体がしびれたようになって動けなかった。
でもだんだん落ち着いてくると急に恥ずかしくなった。
「次は~くんだよ」
もう一人がそういうと、「恥ずかしいなー」
といいながら裸になった。
チンコの大きさは僕より少し大きかったが、毛は生えてなかった。
もう一人の友達がチンコの先をホースに突っ込んでスイッチを入れた。
【ブルルルルルルルル】
「うわ、あーあーあーあーあ」
気持ちよさそうな顔をしている。
すぐに、「あー出る、出る、出る」
とうわごとのようにいい始め
その後「抜いてやばい」
といったので抜いたらおしっこがでた。
「うわ」
僕はとっさにチンコの先を押えた。
「お前漏らすなよ」
もう一人の友達が頭をはたいた。
「なんか我慢できなくて・・・」
そういって顔を真っ赤にしていた。
おしっこの処理をして、最後の友達。
「お前らびびんなよ」
そういって裸になると。
毛は産毛だったが僕らのより大きいチンコが出てきた。
チンコというよりチンポだ。
「でけー!」
僕らは二人でじっくり見てると「恥ずかしいからあまり見んなよ」
そういって自分でホースをチンコに入れようとしたが、
亀頭が大きくて入らなかった。
「入んないよー」
「じゃあ、映画でやってたみたいに手でやってみたら」
「やってよ」
そういわれ僕は握って上下に動かしてみた。

Re: こんばんは - レディボーイ大好き

2017/02/13 (Mon) 20:24:49


ゆうじが夜7時に遅刻する事なく(使わない)勉強道具を持って俺のアパートに来た

ゆうじは俺の部屋に入ると昨日と同じようにベッドに腰をかけて

ゆ「フゥ~…、やっと吸える!1本欲しいからさっさと治療してや!!(笑)」

と、指で輪を作り上下させた

俺は、ゆうじのあっけらかんとした態度に驚きを隠しながら

俺『じゃあ、患者さん、ベッドに横になって下さい(笑)』

と、ふざけた口調で言った

俺『あの~ぅ、患者さん…、そのままでは治療できませんが…
ズボンとパンツを下ろしてくれませんか?』

と言うが、ゆうじは何故か聞こえないふりをして無視をする…
(自分で脱ぐのは抵抗があるのかな)

俺はわざと口調をかえて

俺『あ~、世話のやける患者やなぁ!!
ハイ!!腰を上げて!!』

と、体操ズボンのゴムの部分に手をかけて言った

ふと、ズボンの中心部分に目をやると小さいながらも膨らみが増しているようだ(笑)

それを見た俺は、いっきに脱がすのはもったいない!と思い、まずは体操ズボンだけ膝上まで下ろした

確か、昨日はトランクスを履いていたはずだが、今日は、えっ?と思わす、《白ブリーフ》だったのだ!!

よくよく見るとブリーフの前開きの部分がうっすらと黄ばんでいる…

俺は、やんちゃな中3の少年がブリーフとは!!ねぇ…
と思ったが、あえてそれにはふれなかった…

ゆうじは、いっきに脱がされると思っていたのだろう…
予定外の行動をとられた驚きからか、昨日と同じように顔を覆っていた右腕をとり、頭だけを少し上げて自分の下半身をのぞいた

俺は、それを無視してわざとブリーフの上から膨らみをつまんだ

ゆ「ちょぅ!ちょっと!!
何してんねん!!!!」

と腰をよじりながら、ゆうじが半キレ気味に言った

俺『あ~、すまんスマン…
これじゃ、治療できんな!(笑)』

俺は、そう言いながらブリーフの前開きの部分から親指、人差し指、中指をこじ入れ直接亀頭を覆っている皮をつまんだ

ゆ「それも何か違うやろ!?(笑)」

ゆうじは、俺が触る事は拒否しないが、自分の思い通りにいかないのが焦れったいようだ……

ゆ「ったく、このヤブ医者が…(笑)」

顔や態度は平常と変わらないが、昨日の気持ち良さ(笑)を覚えている部分は明らかに形が変化してきていた

俺は、もう一度前開きから指をこじ入れMAXに近い竿をつかもうとした

その瞬間、(前開きが緩くなっていたのか)ピコンと可愛い皮付きチンコが前開きから飛び出した

俺『患者さん、立派になられては困りますなぁ…
早く、元に戻していただかないと…(笑)』

と、皮付きの亀頭をクリッ、クリッつまみながら言った

ゆ「元に戻せって言われても、つまんでいたら戻らんよ!!(笑)
手ぇ~離してくれんと…」

俺『いやいや、患者さん、手ぇ~離さんでも元に戻せますが…
私に任せていただけますか?』

と言いながら竿を数回しごいた

一旦、俺は手を離すと

ゆ「今日もまた出すんか…」

とゆうじが複雑な表情でつぶやいた

俺『まあまあ、細かい事は気にせずに(笑)』

と言いながら前開きから突き出ていたチンコをブリーフの中に戻して、手で両脇腹のゴムをつかみブリーフを膝上まで下ろした

下ろす時に勃起チンコがブリーフのゴムに引っかかりパチンと音を立てて跳ね返った事は言うまでもないが…(笑)

竿の先端までスッポリ皮が被った可愛いチンコは昨日と変わらないのだが、今日は《におい》が違う…
汗と小便が混じって乾燥したような…
何となくそそられる匂いだった(後の雑談でわかったのだが、昨日は風呂に入ってから俺ん家に来たが、今日は部活で帰りが遅くなりそのまま来たらしい)

その事には当然ふれずに

俺『さてと、元に戻す作業にとりかかりますか!』

と言って、ゆうじのチンコを昨日のようにしごきはじめた

ゆうじは、今日も逝かされる覚悟がついたのか

ゆ「なぁ…、ビデオセットしてや!!」

と俺に頼んできた

しかし、俺は(今日は)ゆうじ射精させる気はなかった(笑)
そんなゆうじの行為に、トランクスが汚れる事を忘れてしまうくらい(自分が)射精する事に集中していた俺はもどかしさを覚え発射数秒前で刺激を止められてビクつく自らのチンポに手をもっていき(自分で)最後の仕上げをするかのように扱き始めた。

もうイクっ!と思った瞬間、ゆうじが俺の右手を強制的に止めるようにつかんで

ゆ「そのままやったらパンツ汚れるやろ(笑)脱がしたるわ」

と言いながらゆうじは俺のトランクスに手をかけ一気に膝あたりまで脱がした

その時、トランクスの前開きから突き出ていた俺のチンポがトランクスに引っかかりバネのようにバチンと下腹に当たり音がした

その様子を見ながら

ゆ「さっき(これと同じ事)やられたけど、結構恥ずかしいやろ!!」

と、ゆうじが意地悪く笑った

恥ずかしさの欠片も無い俺だったが、わざと恥ずかしいふりを(とりあえず)して、さっさと自分の仕上げにとりかかった

もう、トランクスを汚す心配がなくなった俺は、傍にゆうじがいるのも忘れて自らの手で発射間近なチンポを皮を剥いたり(亀頭に)被せたりしながら扱くスピードをあげた…

太ももと尻の筋肉に力が入り足の親指がピーンと伸びベッドに寝ている腰をやや突き出しながら待ちに待った射精の快感を味わおうとした瞬間

ゆ「あかん、あかん!!
まだ逝ったらあかんよ!
自分(俺の事)、男の手では逝かんって言ってたから本間かどうかこれから実験するんやから」

と、いたずらっぽく笑いながらまたしてもゆうじが俺の手を掴んだ…俺は、ここにきてようやくゆうじが俺に何をしたいのかがわかり始めた

そう、俺がゆうじにした事をそのまま、いや、それ以上にして(ゆうじは)俺に返そうとしているのだ!

これから始まる寸止め地獄は俺にとっては願ってもない事なのだが、俺はわざとゆうじに

俺『お前にシコられても気持ちいいわけ無いやろ!?
わかったから、とにかく自分でシコってスッキリさせるぞ!!』

と言って再び自分で発射間近のチンポを扱き始めた

ただし、今度は竿を強く握っているふりをして実は親指と人差し指で作った輪と竿の間に微妙に隙間を作り絶対に発射させない扱き方をしていたのだが…

それを見たゆうじは

ゆ「何してんねん!!勝手にシコったらアカンやろ」

と慌てて俺の右手を掴み

ゆ「言うことを聞かない手は、こうする」

と言いながらベッドの近くに落ちていたタオルを取り、俺の頭上で右手首と左手首をバンザイする形で強く縛った

ゆ「これなら自分でシコれんやろ(笑)
さてと、本間に男にシコられても発射せん(しない)か、これから実験やで!!」

そう言うといきなり俺のチンポの竿を親指と人差し指で輪っかをつくり皮を剥いたり戻したりしながら扱き始めた

あくまでも感じないふりをしている俺は

俺『う~ん…、どんだけ扱いても無理無理、やっぱり自分でシコる方が気持ちいいし…!!』

と、ゆうじを挑発するように言った

まんまと挑発にのったゆうじは

ゆ「よっし、わかった!
絶対に逝かしたる!!
(なぜかこの時始めて俺の事を)兄ちゃんも自分と(チンポが)同じような(包茎の状態が)感じやから気持ちいい所も一緒のはずや!」

と言うと、(俺の)皮が亀頭から少しだけ剥けた竿のカリ下のくびれを親指、人差し指、中指で器用に輪を作ってつかみ亀頭を皮でつつみこむように被せたり一気に皮をカリまで剥いたりを繰り返し始めた…

ゆうじが言う通り長さと太さには多少の違いはあるものの構造上はほぼ似通っているので、扱き方は100%ドツボにハマっていて、俺は、あっという間に激しい射精感に襲われた

またまた下半身の筋肉に力が入り腰を突き上げるような体制で竿がヒクヒク痙攣を始めようとした瞬間、ゆうじの指が俺の竿からサッと離れた…

ゆ「兄ちゃんの我慢汁で俺の手ぇ、ベトベトや(笑)1回ティッシュで(手を)拭かんと扱きにくいわ!!」

と言いながらゆうじは自分の手を拭いた

絶妙のタイミングで刺激をストップされた俺のチンポは更なる刺激を催促するかの様に俺の意思とは無関係で竿がヒクヒクと痙攣している…

30秒くらい経っただろうか…、射精感が治まったのを見計らったかのタイミングでゆうじは再び俺の亀頭をほぼ覆っている皮を根元の方へずり下ろし、脱皮した赤黒くパンパンに張りつめた亀頭にやや顔を近づけながら

ゆ「ふぅ~ん、剥けチンって、かなりエロいなぁ(笑)」

と言いながら、空気にさらされて敏感になった亀頭にふぅっと息を吹きかけた

その瞬間、無意識に竿に力が入ったのが竿の根元をつかんでいる手に伝わったようで

ゆ「息吹きかけたらカチカチになるで!!
俺、男やのにメッチャ感じてんのちゃうん(笑)?」

と意地悪く笑いながら、今度は根元で作った指の輪っかに強めの力を入れ、亀頭をスッポリと包み込ますように皮を戻して手を離した

尿道を強く押されたからか、亀頭の割れ目から新たな先走りが大量にあふれ出し少しだけ皮の間から顔を出した亀頭を濡らした

ゆ「せっかく拭いたのにまたベタベタになったやん!
それから、くやしいけど、兄ちゃんのは勃ったらちょっとだけ剥けるんやな…!!」

俺『そりゃそうや、俺はお前と違ってオ+ト+ナやからな!!
まぁ、お前の場合は先にちゃんと剥けるようにならんとな!!(笑)』

ゆ「それは、兄ちゃんの腕次第やろ!!
ってか、兄ちゃんこれだけ濡れてるちゅう事はかなり感じてんのやろ?(笑)
気持ちいいです
って素直に言ったらすぐにスッキリできるのに!!」

俺『ん~……、そうやなぁ…、まぁ、あんまり(ゆうじが)帰るのが遅くなったら親も心配するやろし、今日のところは、男にシコられて気持ちいいって事にしとこか…』

ゆ「なんやねん!その言い方!!
兄ちゃんも意地っ張りやなぁ…
でも、認めた事に変わりは無いからなっ!
これから、男にジコられて逝く恥ずかしさをたっぷり味あわせたるからな(笑)」

と言うと、ゆうじは、少しだけ小さくなりかけ亀頭を皮が覆ってしまった俺の竿の先を皮越しに乳首をつまむようにクリックリッっと刺激してきた

すぐにマックスまで勃起したのを確かめると、指をさっきまでの最高に感じるポイントに移動させリズミカルに力強く皮を剥いたり被せたりを繰り返しだした

完全に俺の《ツボ》をゆうじはつかんだようで、ものの数分で 俺は金玉が縮みあがるような喉元がむず痒いような感覚を覚え、ケツの筋肉がキュっとしまり腰を突き上げるような格好で発射の体制に入った

今までに無かった程の気持ちよさで思わず息がもれそうになるのをこらえ、《もう逝く》っと思った瞬間、ゆうじの指がまたしてもチンポから離れた…

ふぅ~っと息を吐き出した俺を見ながら

ゆ「兄ちゃんまだまだ出したらアカンよ!
自分(ゆうじ)も1時間くらい出せんかったんやから、そのぐらい辛抱してくれんとな(笑)」

と言うと再び俺のチンポをつまんでシコリだした

今度は今までと違ってかなり激しく早く皮の剥き戻しを繰り返され、俺は、ほんの数秒で射精感におそわれた

しかし、あと1往復ってところでサッと手を離されて、おあずけをくらってしまう…

手を離されたチンポがヒクヒク動くのをゆうじは凝視していたが、ヒクつきが収まった瞬間にまた刺激を加えてくる…

もう何回、寸止めを繰り返されているのかわからなくなってきた頃、毎度のようにあと1往復ってところで今度は手を離すのでは無く竿を握りしめたままゆうじは手の動きをストップしたゆ「逝く寸前ってメッチャ硬くなるからわかりやすいなぁ!
で、(射精感が)収まってきたらちょっとだけ(硬さが)変わるなぁ
直に握りしめていたらよくわかるでぇ」

と笑いながら、今度はさっきとは正反対で速さはゆっくりと、しかし、力は強く皮を剥いたり被せたりしてきた

寸止めを繰り返されているチンポには、そんな刺激でもかなりキツく、すぐに射精感におそわれる…

ゆうじにとって俺の竿は恰好のオモチャのようで
射精=オモチャが無くなる
とでも思っているのか、時には強く速く、時にはゆっくり…
いろんなシコリ方で寸止めを繰り返された

時計を見るとゆうに1時間は過ぎている…

射精もしたいが、ゆうじの帰りが遅くなる事を心配した俺は

俺『あんまり遅くなるとお母さんも心配するからそろそろ終わりにするか?』

とゆうじに言った

ゆ「そうやなぁ、しかたないけど終わりにしよっか!!」

そう言うとゆうじは俺が想像もしなかった行動をとった

ゆうじは、いきなり自分(ゆうじ)の縮みきった皮被りのものをズボンから出し
「終わりにするけど、今からゲームやろうや」
と言い頭上で縛られていたタオルを解き俺の両手を自由にし、

「兄ちゃんが俺のシコって俺が兄ちゃんのをシコる。そんで、先に逝かされた方が逝かした方の命令に絶対に従うってルールやで」
と言うと、いきなり発射寸前の俺の竿の皮を最高の強さと速さで剥いたり被せたりし始めた。

俺も何故か慌ててゆうじの皮被りを掴んだが、寸止めを繰り返され発射寸前のチンポと、まだ何の刺激も受けず、しかも一度射精しているチンポではハンデがあまりにも大きすぎるのは明らかで、俺のチンポは、ゆうじにほんの数回剥き被しをされただけで大量の精液を吐き出してしまった。

俺は、中学生の手で最高の逝かされ方をした余韻に頭の中が真っ白になりながらひたっていたが、ゆうじの

「はい、兄ちゃんの負けー」

と、悪だくみの表情を顔に見せながら言った一言で現実の世界に引き戻された。

ゆうじがどんな<命令>をするのか気になったが、予定の帰宅時間を大幅に超えていた事が気になる俺は、

「ちょっと反則っぽいけど、まぁしゃあない。俺の負けやなぁ」

と、わざと不服っぽく言い

「でも今日はもう遅いから命令は次に来るときにしてとにかく帰れ」

と、ゆうじに帰宅を促した。

ほんの少し不満そうな表情を浮かべたゆうじだったが、

「んー、オカン(母親)に どつかれるのも嫌やから帰るわ。でも、次来たときはちゃんと命令に従ってもらうからなっ」

と(ニヤッと笑いながら)言い残し帰っていった。




俺は、ゆうじの頼みを無視して、しごいている指をとっさに持ち替え先端部分の皮を剥ける限界までいっきにずり下げた

ゆ「いってぇ~、何すんねん!!!!!!」

と言って、ゆうじは反射的に寝そべっていた上半身を起こした

あまりの痛さにみるみるゆうじのチンコは小さくなっていった…

俺『ほら!元に戻ったやろ!!(笑)
じゃ、患者さん、治療を再開させていただきます
痛いけど我慢な!!』

と言い、小さくしぼんだチンコ先の皮をつまんでゆっくり剥いていった

俺『おっ!昨日より、だいぶ剥けるようになったな!!
これなら、修学旅行までに何とかなるかもよ!!(笑)』

と言うと、ゆうじは安心した表情をみせた

それから、ゆうじと俺は、そんな事を毎日、俺ん家に来ては繰り返していた

ただし、ゆうじを射精させた事は最初の日だけだったが…

それから3週間くらい経ったある日、ふとした事からゆうじのチンコをしごいて射精させてしまった

俺『1時間も(寸止めに)よく耐えたなぁ~(笑)
どえらい出たけど、何日溜めてたんや?(笑)
お前は、気持ち良けりゃ男でも女でもいいみたいやな(笑)
男にイカされても抵抗ないんかい(笑)』

と言いながら寝そべっているゆうじの胸からヘソを伝ってチン毛、わずかに捲れた皮から覗く亀頭についている精液をティッシュで拭いてやった

ゆうじは、射精後の虚脱感にしばらく浸っていたが、急に恥ずかしさがこみ上げてきたのか、そそくさとブリーフと体操ズボンを上げてタバコに火をつけた

ゆ「一発出した後のタバコは旨いわ…!!」

と笑いながら言い、タバコを吸い終わると帰る用意を始めた

俺は、いつものようにゆうじを見送る為に部屋の入り口まで行きドアの鍵を開けようとした

その時、突然ゆうじが後ろから俺の股間をムギュっとつかみ

ゆ「今日はまだ帰らんよ!
(俺の)皮剥けるようになったお礼させてもらわんと…(笑)
いっつも、俺ばっかイカされて悔しいし!!」

と俺の竿の先をクリクリしながら言った

ゆうじに握られた時、幸いにして?俺のチンポは勃起が収まり平常に戻っていた(笑)

※ゆうじは俺がゲイだとは知らず、俺との関係はノンケ同士のイタズラの延長くらいに思っていたようだ!

俺『わかった!わかった!!
ちょっ、ちょっと待てって!!
ギブ、ギブ…』

と俺はゆうじの手を握り、(俺の)ジャージの膨らみから手を離さそうとしたが

ゆ「アカン!!絶対アカン!!
今日は(俺を)イカすまで絶対に帰らん!!」

と、俺のジャージの膨らみを握りしめたまま俺を部屋まで連れ戻しベッドに座らせようとした

俺は、内心では願ってもない展開にすぐにでもチンポが勃起しそうなのをこらえつつ

俺『ったく…!!
男にシコられてもイクわけないやろ!!
俺は誰かさんとは違うからな!!(笑)』

と、拒否反応をわざとしめしてみる

しかし、その言葉がゆうじの闘争心?に火をつけてしまったのか、(ゆうじは)ますます意地を張り出し

ゆ「そんなもん、シコってみんとわからへんやん!!
とにかく、おとなしくそこへ寝てや!!」

と言うといきなり俺のジャージの中に手を突っ込んで直接チンポをつかみ、しごきだした

ゆうじは俺のチンポをしごきながら

ゆ「あれっ?治療してくれてる先生も治療が必要みたいやね!(笑)
なんか……、余分な皮付きのチンコやん!!(笑)
大人のわりには…ん~、あんまりデカくなさそうやし…(笑)」

と俺をバカにしたように笑いながら言う…

俺はチンポが勃起しそうなのを(頭の中で嫌な事を考えて)必死でこらえながら

俺『そんな事ないよ…
俺のはお前みたいに皮と引っ付いてないし剥くのも痛くないしな!
んで、まだ勃ってないから小さく思うだけや!』

と、わざとゆうじを刺激するように言ってやった

すると、ゆうじが

ゆ「自分(俺の事)、チンコの先濡れてるけど?(笑)
俺、指にツバつけて触ってないけどなぁ~?
このネバネバしたのは何なん?(笑)
ガマン汁やろ~!(笑)」

と、俺の痛いところをついてくる…

俺は適当な言い訳が思いつかずに、つい

『お前のしごき方が上手くって、もう逝ってしまったんや!
あ~、気持ち良かった』

と、言ってしまった…

しかし、それが嘘なのはゆうじにバレバレで

ゆ「逝ったんなら俺が精液拭いたるから!!」

と、言って俺のジャージのゴムを指でつかみ、ずりおろそうとしてきた

俺は、無駄な抵抗をやめ

俺『わかった!わかった!!
嘘や!嘘っ!!
お前の気の済むようにしろ!!』

と言って、ゆうじが脱がし易いように腰を浮かしてやった

しかし、ゆうじは俺のジャージとトランクスを一気に脱がそうとせずにジャージだけを脱がし て

ゆ「俺がやられた事と同じ事を味わってもらうでっ…!!」

と意地悪く笑いながら言った


自分が予想していた以上の展開に興奮しながらも、俺はあくまでもノンケである芝居を続けてやろうと決めた


おそらく、ゆうじは俺に自分が受けた恥ずかしさ以上の恥ずかしさを味わしたかっただけだろう…


しばらく、ゆうじはトランクスのうえから俺の竿の太さや長さを確かめるように指先でつまむようにゆっくりしごいていた…


俺は、この状況から素直に勃起させた方がいいと考えた

その途端に何かから解き放たれたようにチンポがムクムクと反応を始めた…

それを察したゆうじは親指、人差し指、中指の指先で、皮にほぼ覆われた先走りの汁でヌルヌルになっている亀頭を集中的にクリクリと転がすように責めてきた…

あまりの快感に俺のチンポが最大にまで勃起したころ、ゆうじは

ゆ「ほらっ!!自分やって男に触られてチンコ勃ってきたやん(笑)
そんで、パンツ濡れてきたけど、小便ちびったんか?(笑)
男に触られてチンコ勃てて情けないなぁ~(笑)」

と、勝ち誇ったように俺に言ってきた…

俺はというと今後の展開を想像しながら無言でゆうじがしていたように顔を腕で隠すように覆うふりをした…(実際にはゆうじの手元を気付かれないように見ていたが…)


ゆうじは俺の竿の硬さを確かめるように親指と人差し指でギュッと強くつまみ、勃起しているのを確認するといったん指を離して(俺の)トランクスの前開きのボタンを外しだした


ボタンを外し終わると前開きからトランクスの中に指を入れ起用に俺のチンポの竿だけを引っ張り出したようだ…


ゆ「へぇ~…、勃ったらいちおう皮剥けるんやなぁ(笑)
でも、長さは俺と同じくらいやな!!
悔しいけど太さは負けや…」


と、ひととおり評価?すると手のひらで握りしめるように竿を持ち、皮を被せるように根元からグイッとしごきあげてきた


めくれていた皮が亀頭を覆うとゆうじはパッと手を離す…


亀頭が半分くらい顔を出した俺のチンポをじっと見つめるゆうじ…

ゆ「うわぁ~、すっげぇっ!!ビチャビチャやん(笑)」

と言うとテーブルの上のティッシュを数枚取り(俺の)亀頭を拭いた

ゆうじは、拭き終わるといきなり、(口を勃起した俺のチンポの太さくらいに開けて)顔を鼻息がかかるくらいまで(俺の)チンポに近づけてきた

俺は、まさか!と思い、目を閉じてゆうじの口を待ち構えた…

しかし

ゆ「自分、フェラってメッチャメチャ気持ちいい!って言ってたよなぁ…
それ、ホンマみたいやな!
俺が口近づけたらチンコ、ビクビクしてたもん(笑)
んで、またガマン汁でてきたし!!(笑)
でも、俺は自分にされた事しかやらんからフェラはせん(しない)よ!!(笑)」

と言って顔を離し、トランクスから竿だけがそそり立っている俺のチンポの亀頭のカリのすぐ下で親指と人差し指で輪を作り、まるでマイクを持つように握りしめ、余り気味の皮を剥いたり被せたりしてしごきだした

ゆうじの手コキは、力加減、刺激するポイント、手を往復するスピード、全てが完璧だった

そのうえ、夢にまでみた中学生、それもゆうじにシコられているとなれば、俺はほんの2、3分で金玉がキュッとあがりケツがしまり、射精感に襲われた…

このまま射精すると服やトランクスが汚れてしまうので

俺『ふぅんんんんっん…………
やばい、やばい、やばいっ!!
イ…キそう…やっ…』

と、ゆうじのしごく手をつかみ止めさせようとした

すると、ゆうじは

ゆ「あれっ?自分、男にシコられてもイカん!とか言ってたやん!!(笑)
だから、俺の手じゃイカんやろ!?」

と、ニヤニヤしながら言って俺のチンポから手を離し、今度は竿の裏側のぷくっと膨らんだ尿道のところを人差し指と中指の指先でピアノの鍵盤を弾くように根元から亀頭の裏筋までリズミカルにトントンと叩いてくる…

俺のチンポは指先が当たる度に刺激を催促するようにビクビク動いてしまう…

しばらくするとゆうじは再び俺のチンポを握りしめ、さっきと同じ場所を同じようにつかみ、ゆっくりとしごきだした…

一度出来上がっている俺のチンポは、そんなソフトな刺激でもすぐに逝きそうになる…

俺のチンポがグッと硬さを増すとゆうじはしごく力とスピードをあげた

あと2往復されると射精する!と俺が思った瞬間、ゆうじの手が俺のチンポからさっと離れた…

薄目を開けて自分のチンポを見ると血管が脈を打つようにビクンビクン勝手に動いていた…

Re: こんばんは - レディボーイ大好き

2017/02/15 (Wed) 21:28:42

僕が中学に入った頃の話です。
僕の近所には同年代がいなくて、いつも年上のお兄さんが遊んでくれていました。僕は「お兄ちゃん」とか「○○君」と呼んでいて、毎日がとても楽しかった。僕が小学六年の頃周りは皆中学生になり、部活で忙しいのかあまり逢わなくなった。
僕が中学生になり、近所のA君を見掛けて
「A君」と声をかけたら
「○○先輩と呼べ、馬○」と怒られてしまい、この一年の間に大きな壁の様な物を感じた。
先輩に馴れ馴れしく君付けしたと言う話が広まり、やがてそれは、遊びと称したイジメに代わっていきました。

夕飯の時今日の事を両親に話すと
「中学に入るとお兄ちゃんから先輩に代わるのは自然なことよ。母さんだって中学生なった時近所のお姉ちゃんを先輩って呼んでいたもの。懐かしいわ」って話すと
「中学からは上下関係が厳しくなるから、言葉遣いに気を付けなさい」と父親に言われ、改めようとしたのが、数日後学校で
「はるって奴いるか?」
見たことない先輩が、僕の教室まで来て
「僕ですが」と名乗り出ると、「放課後話があるから体育館倉庫に来い」と呼び出しを喰らった。
一部のクラスメイトは
「なにやらかしたの?」と心配してくれたが、大体の想像がついていたので、怖かったけれど体育館倉庫に行く事にした。

体育館倉庫に行くと
僕を呼び出した先輩の他に昔遊んでくれた、A君とB君更にC君で来ていた。
「何で呼び出されたか解るよな」
ドスの効いた声で威嚇され僕は立ちすくむ。
「返事は!」
と強く言われると
「は、はいっ」
裏返った声で返事をする。A君達は笑いをこらえているようだった。
「お前は、こいつらとは馴染みみたいだが、俺にとっては大事な後輩だ。一年坊主が気安く君付けなんかするとな今度はこいつらが、馬○にされて、更にこいつらを可愛がっている俺の名にまで傷がつくんだよ」
A君達を可愛がっていると名乗るこの三年の先輩はかなりご立腹だった。
僕は「すみませんでした。次からは気を付けます」と頭を下げると、ある条件をこなしたら許すと言ってくれた。ただその条件が、あまりにも恥ずかしくて毎日が、とてもつらかった

「オナニーって知ってるか?」
僕は何の事か解らずきょとんとしていると
「けっ、まだガキだな。しょうがねぇ、それはまた今度教えるとして、じゃあズボンを脱げ」
いきなり言われて
「こ、ここでですか?」
とまたまた裏返った声で返事をしてしまった。
「先輩の言うことは絶対だ。俺が、カラスは白いよなと聞いたら、白いと答えるんだ。解ったな」
なんか無茶苦茶な感じがしたけれど、雰囲気が怖くて逆らえない。
僕は制服のベルトに手をかけてチャックを下げた。下げる音が響きいやらしく感じたが、覚悟を決めてズボンを脱ぐと真っ白いブリーフが姿を現した。
「よし、ブリーフだな。生意気にトランクス何か穿いてやがったらシメてやるつもりだったが」
僕はトランクスも持っているが、今日はブリーフを穿いて来て良かったと思った。でも、
「んじゃ、そのブリーフも脱いでもらおうか」
先輩は少し笑って言っていたが、目の奥はやっぱり怖くて、言うことを聞くしかなかった

昔A君達とプールや銭湯に行ったことあるから、目の前で、パンツを脱いだことや裸になったことはある。でも、今の状況は昔とは違う。しかも逆らえない。
ブリーフを脱ぐと
「やっぱりガキだな。ちん○は無いし皮もムケてない。」
A君達はクスクス笑っている。
僕のモノを確認した先輩はサインペンを投げつけ
「今穿いているブリーフに名前を書け」
と言われて、お腹に当たる部分に名前を書いて再びブリーフを穿いた。
「お子茶様だ」
先輩を含めA君達は大爆笑僕は
「ズボン穿いても良いですか?」
恥ずかしくてそうお願いすると、
「あぁ構わないぜ」
あっさり許可がおりた。
ズボンを穿くと
「これから一週間今名前を書いたブリーフを穿き続けろ。毎日染み付き具合をチェックする。勿論洗う事は許さねぇ」
先輩が、そう言うとA君にが
「風呂入った後や寝る時も授業中もずっと今穿いているブリーフを穿き続けるんだぞ」
更にB君は
「放課後必ずここに来いよ誰かしらはいるからな」
そしてC君は
「穿いて来なかったらどうなるか解るよな」
先輩は
「しっかり皮を剥いて綺麗にして、ケツは浣腸でもすれば、ブリーフは汚れないだろうな」
先輩達は笑いながらアドバイスをしてくれた。
僕は泣きそうになりながらどうやってブリーフを汚さないように一週間穿き続けるか考えながら今日は帰る事を許された。

家に帰ると
「はる、夕飯もうすぐだから先にお風呂入っちゃいなさい。後汚れた衣服は洗濯機に入れておきなさいね」名前を書いたブリーフなんて洗濯出来ないから捨てるしかないよな。
そんな事を考えながら部屋に寝巻きと下着を取りに行く。
洗い立てのブリーフをぐちゃぐちゃにして洗濯機に放り込んだまでは良かったが今穿いているブリーフを何処に置くか迷い、結局部屋まで戻りブリーフを脱いでベッドにしまいノーパンでお風呂場に直行。
体を綺麗に洗い、頑張っておちん○んの皮を剥く練習をし、おしりも指を入れて洗った。
何かムズムズして変な感じになり、お風呂を後にするとノーパンで寝間着を着て部屋に行きベッドから名前入りブリーフを取り出して穿いて、また寝間着を着てリビングに向かった。
脱いだ下着をお風呂あがりにまた穿くのってこんなに気持ち悪いんだって知って凄くブルーになった

朝とてもブルーな気持ちで目が覚めた。
寝間着を脱ぐと目についたのが「はる」と名前を書いたブリーフ。
夢じゃなかったんだなと、改めてブルーになった。
「はる、ご飯よ」
いつもなら爽やかな朝と共に頂く朝御飯なのだが、今日は味わって食べる余裕がなかった。
ご飯を終えると制服を持って部屋に上がり急いで着替えた。
いつもの時間に学校に着き何事も無いように授業を受けた。ちょっと安心したのか給食は美味しく食べられた。が、朝にトイレを済ませていなかったので、急に近くなり慌てて用をたしたので、ブリーフに尿がはねてしまった。
あぁ~っと思ったときは既に遅く、小さな丸い染みが着いてしまい、泣きそうになった。
放課後昨日と同じ時間に行くとA君達は来ていて、早速制服を脱ぐ様に言われた。ズボンを脱ぐとちゃんと昨日のブリーフを穿いて来たことを誉められた。
「んじゃ、証拠写真撮るからじっとしてろや」
とA君が、チ○キと言うカメラを構えた。
「えっ、写真撮るんですか?」
焦る僕に
「顔は写さないから心配すんな」とB君に言われ
「あっ、でもブリーフに名前があるから解るか」とC君は笑った。
A君に撮影されると直ぐにカードの様なものが出てきた。
写るまでにしばらく時間がかかるらしく先輩に
「ブリーフ脱いで名前の横に①って書いておけ」と言われサインペンを受け取った。僕は言われた通り①と書くと、今日は帰る事を許された。でも、一日でも破ったらこの写真家に送りつけると言われ、学校を休む選択肢は奪われた。

ブリーフを穿き続けて3日が過ぎた。
毎日お風呂に入って皮を剥きおしりも広げて洗い、染みを作らない様に努めた。でも、体育で汗をかいた後も穿き続けていたので、どうしても汗の匂いや何やらで染みは着いてしまう。
僕は、ブリーフから変な匂いが漏れて皆が「何かくさくない?」とか言い出さないか不安で一杯だった。
だから、お風呂に入る時は部屋にブリーフを干して、除湿機をかけることにした。でも、結局お風呂あがりにまたブリーフを穿くので蒸れてしまう。
早く一週間過ぎないかな。そればかり考えていた。
でも、五日目を過ぎた朝に運命のいたずらが起きて、僕は泣いてしまった。

朝、目が覚めた時下半身の異変に気付く
「あっ!」
ブリーフに手を入れてみると、ネバッとした感触が
「まさか、初精通が夢精」慌ててブリーフを脱ぐと、広く大きな円上に精液が付着しており急いで濡らしたティッシュで拭き乾燥機にかけた。
しかし、乾いてみると黄色い染みがくっきり浮かびあがり、しかもあまったるい様な生臭い匂いがして、穿いて行くのが嫌だった。
学校を休もうか、ブリーフを偽装しようかとか色々悩んだけれど、結局精液が着いたブリーフを穿いて学校へ向かった。
放課後までは何とか誤魔化せたと思う。
体育倉庫へ行くと、今日は先輩はいなくて、A君B君C君の三人だけだった。

「今日は先輩いないからさ、さくっと写真撮って解散な」A君にそう言われて、少しホッとした僕は、さっさとブリーフを脱いでペンで数字を書くとまたブリーフを穿いた。
「じゃ撮るぞ」
A君に撮影されて、ズボンを穿こうとしたとき
「ん?何か匂わないか?」とC君が言い
B君が「そりゃ五日も同じブリーフ穿いてんだもん多少は匂うさ」
と言ってくれたが、
「いや、そうじゃない。この変にあまったるい匂いは、精液だ。」
C君の言葉でズボンを穿くのを阻止されてしまい三人が僕のブリーフ近くに集まる。
「近くでみると確に精液が着いた染みだな」
「お前、オナニー知ってたんじゃないのか?」
など問いつめられ
「朝起きたら、パンツが気持ち悪くて、見たらこうなっていたんです。」
僕の発言を聞いた三人は顔を見合わせて
「うわっ夢精したんだ」
とおおはしゃぎ
「良かったな。はる。お前も大人の仲間入りだぜ。」とB君が言った。
「今日はもう帰って良いぞ。明日もこのブリーフ穿いて来いよ」
A君にそう言われて僕はズボンを穿いて逃げるように帰った。
はしゃいでいたときの三人は昔一緒に遊んでいた時の様な感じだった。でも、たった一年間が空くとこんなにも距離を感じるんだと思うと、凄く悲しくなった。

自分でもどうしようもない事は起こってしまうもので、精液で汚れたブリーフを脱いで除湿機で乾かしお風呂に入り、おちんちんもおしりも綺麗に洗ってあがりまたブリーフ穿いた。昨日までは感じなかったのに、精液が着いていると意識したとたんおちんちんが、大きく硬くなってしまった。「どうしよう。このままだと下に降りられない」
「はる、パパが帰ってきたからお夕飯にしましょう」下から母親が僕を呼ぶ。寝巻きを引っ張って前屈みになり、ばれないように素早くテーブルに腰かける。
いつもなら楽しい夕飯が、今日は下半身の異変に気付かれないかそればかり気にしてしまう。
急いで夕飯を食べると宿題があると言って早々と部屋に逃げた。
途中寝巻きが、ブリーフと擦れておちんちんが気持ちよくなってしまい、硬くなったままだった。ベッドに着くとブリーフも脱いで硬くなったおちんちんをいじってみた。
「凄く熱い。でも何かぞくぞくする」
僕はこのまま続けたらどうなるか怖かったけれど、快感に勝てなかった。
「あっ、おしっこでちゃう。手を離さなきゃ」
そう頭では思っていても言うことを体は聞かず、
「でちゃう」
大量の白濁液が身体中に着いてしまった。
急いでティッシュで拭いたけれど、身体中に着いた変な匂いは消えず、仕方なくもう一回お風呂に入った。多分、両親は僕がオナニーをしたんだと悟っていたと思う。
何か自分はいけない事をしているんじゃないかって、思う様になった

初オナニー後、二度目のお風呂を済ませ、部屋に置いたブリーフを眺める。黄ばみは目立ち、前はカピカピしていた。後ろも綺麗にしているつもりでもうっすらと茶色の染みが着いてしまい、とても恥ずかしかった。除湿機にかけている時はあまり気にならないが、穿いてしばらくすると、蒸れて鼻の効く人なら匂いに気付くんじゃないかなって思い不安になった。
「後二日の辛抱だ」
僕は独り言の様に言い聞かせた。その時
「はる、洗濯機にパンツが入っていないわよ。」
洗濯しようとした母が、シャツや体育着は入っているのにパンツが無いことに疑問をもったのだ。
しまった。
いつもは新しいのをぐしゃぐしゃにして入れていたのに、今日は夢精やオナニーをしてしまった事、A君達にばれたこと等が頭から離れず偽装するのを忘れていた。僕は、
「今日は体育で動き回ったら擦れて穴が開いたから捨てたよ」
と誤魔化した。母は、怪しいと思っていた様だか、
「そう、じゃあ新しいの買ってくるわね」
と言ってくれた。
親まで騙して、こんな恥ずかしこと続けて、でもそんな恥ずかしい事でおちんちんが硬くなって、オナニーしてしまって、涙が止まらなかった。

六日目、不運は続けて起こる物で、今日は体育があり、柔道・剣道・相撲から一つを選ばなくちゃいけないようだった。相撲はマワシを絞めるときに裸にならないといけないからパスし、剣道は袴を穿くときはパンツも脱がないといけないらしくこれもパスし、消去法で柔道にした。柔道は上半身は裸だが下は短パンの上から道着を着れば良いので、「よしっ」と思ったが、
「今日は寝技の練習をするから、背の近い者同士でペアになれ」
と言われた。
僕は、仲良しのY君と組むことにし柔軟体操をした後寝技の練習をした。
僕は、技をかけられているとき「ブリーフの匂いに気付かれたらどうしよう」
そんなことばかり考えてしまい、受け身をしっかり取らなかった為、絞め技が入ってしまい気絶してしまった。
慌てた先生が僕を抱えて涼しい所に運んでくれたようだが、服を緩めてくれたようで道着の上は紐が外れ下は少し下げられていた。
つまり後少しで汚れたブリーフを皆に披露する事になっていたかもしれなかったのだ。
でも、先生には確実にブリーフは染みていて精液の匂いに気付いたに違いない。変態とか思われていなければ良いけれど。
僕は放課後まで、休ませて貰う事になった。

放課後まで保健室で休むことになって、体育の途中から眠って(気絶して)いたが、担任の先生が、僕を家まで送ると言って車を用意してくれていた。
気が付くと道着のまま先生の車に乗っていて、制服や荷物はY君が詰めてくれたらしい。
家に着くと母が、玄関の前で待っており、担任に
「申し訳ありません」と頭を下げていた。
「今日はゆっくり休ませてあげて下さい。明日は無理に学校に来なくても結構ですので」
と担任は優しく言ってくれたが、僕の中では放課後体育倉庫に行かなかった事で写真がバラ撒かれるのではないかとそればかり気になってしまった。
「はる、顔色悪いわね。早く着替えて休みなさい」
僕は、逃げるように部屋に行き道着を脱いで新しいパンツをくしゃくしゃにして洗濯機に投げ、寝巻きを汚れたブリーフの上から着て泣きながら眠りに着いた。目が覚めると、Y君が様子を見に来てくれたらしく、ノートのコピーや連絡プリントがテーブルに置いてあった。それから母親に「怪我させてごめんなさい」と謝っていったとか。
受け身をしっかり取らなかった僕が悪いのに、体育担当の先生や担任、Y君など多くの人に迷惑をかけてしまった。
写真の事もあるし僕は、振るえていた。明日が不安でたまらなかった。

七日目
「はるいるかぁ?」
僕の教室まで来たのはB君だった。
僕は、振るえる手を抑えB君の所へ向かった。昨日放課後、体育担当に行かなかった事で怒りに来たと思ったからだ、でもそうではなくて、
「おっ、今日は居たか。昨日、担任に担がれて帰ったと聞いたから心配してたんだぜ。で、体調はもう良いのか?」
僕は、「はい」と答えると「最後の今日は、制服じゃなくて体育着の上下で倉庫に来いってさ」僕はとりあえず「解りました」と答えると、「んじゃ確かに伝えたかんな」
とあっさり帰って行った。僕は、昨日行かなかった事で怒られると思っていたから少しホッとした。
放課後、言われた通り教室で制服を脱いで鞄にしまい体育着になって体育倉庫に向かった。
そこで最後に待ち受けていたのは「遊び」と称した、性的イジメだった。

B君に言われたとおり体育着姿で倉庫に向かった。
まあ、運動部は短パンに上は裸とかよくあるし問題ない。
体育倉庫に着くと、四人とも揃っていた。
先輩が、
「今日で最後だからな、昔みたいにこいつらと遊ばせてやろうと思ってな。制服じゃアレだから体育着で来いって言ったんだ」
僕は、きょとんとしていると
「じゃ、今から始めっから着てるもん全部脱げや」
と先輩がそう言ったので僕は、「えっ?」
と返すと
A君に
「素っ裸になれって言ってんだよ」
と言われた。
僕がもじもじしていると
C君が今まで撮った僕の恥体の写ったカードを取りだして
「言うこと聞かないと、これどうなる解る?教室に貼ったり家に送ったり出来るんだよ」
顔は昔のC君と同じ笑顔だが、怖かった。
「はる、おとなしく言うこと聞けば、今日で終わるんだぜ」
B君に言われて僕は、服を脱ぎ靴下や上履きも脱いで完全な全裸になった。
皆は「まだガキのチンポだな」とか言っていたが、
「でも、夢精してブリーフ汚したんだよな」とか言われて真っ赤になり、おちんちんが反応してしまった。「わっこいつ、勃起してやがんの」
先輩に勃起写真撮られて僕は、言うことを聞くしかなかった。
僕は、全裸のまま目隠しをされると体育倉庫の端の方に連れていかれ、遊びの内容を教えられた。
それは、「かくしんぼ」
と言って、僕の脱いだ体育着と下着、靴下や上履きを体育倉庫の何処かにばらばらに隠し、時間内に全て見付けたら僕の勝ちで、解放してくれる上に写真くれると言った。
でも見付けきれなかったら写真は家に送りつけると言われ死ぬ気で探すことにした。

「時間は10分。タイマーがなったら終了だ。それまでに見付けたらはる、お前の勝ちだ。じゃあ始めるぞ、よーいスタート」
体育倉庫は薄暗く意外に広い。探すのは、体育着の上下とシャツにブリーフ、左右の靴下と上履きの八点。
僕は、必死になって探し始めた。倉庫だけあって、マットや跳び箱、平均台から得点表、ボールやネット、卓球台ゴチャゴチャ詰め込まれている為足場を確保するのも大変。
ようやく何点か見付けて身に付けようとしたが、
「着る時間なんかあるのかなぁ(笑)」
A君はタイマーを指差しそう言った。
「丁度五分だよ」
C君に言われて我に返る。
シャツと右の上履き、左の靴下、短パンが見付かり、半分と行ったところ。
僕は、重いマットを一枚ずつ捲って探した。そして右の靴下を見つけた。
四人は必死になって探している僕をクスクス笑って見ていた。
A君達の『遊び』は、僕を辱めて楽しむ事。
昔のA君達は何処にも居ない。昔みたいに鬼ごっこやかくれんぼを純粋に楽しむA君達は何処にも居ない。
僕は、埃まみれに成りながら全裸で一生懸命残りの服を探した。
一週間辱めに耐えたのに、写真を家に送られたら、家族に逢わせる顔がない。
焦れば焦るほど変な汗や涙が出てしまい、探す邪魔になった。
お願い、見付かって。僕は、今それしか考えられなかった。

『ピピピピピ・・・』
無情にも終了を知らせるタイムが鳴った。
僕は、その場で倒れるようにしゃがみ込んでしまった。ブリーフだけが見付からなかった。
「おしかったな、はる」
A君が、ちょっとの同情と嬉しそうな感じで言った。先輩が、
「じゃ、この写真はお前の家に送ってやるよ」
先輩の顔は本気モードだった。焦った僕は、
「お願いします。それだけは許してください。他の事なら何でもします。」
と言ってしまった。
四人はこれが狙いだったのかも知れず、にやにやしていたが、僕は、そんな事考えていられない程必死だった。
「何でも、ねぇ」
C君がそう呟くと今度はB君が上を指差し
「見えるか、あそこにあるのが、はる、お前のブリーフだよ」
と言った。見ると電灯を吊す鉄のクロスされた棒に引っ掛かっていた。
あんな高いところ気付く訳がない。
「ほら、取って来いよ。それともこのまま吊しておいて、穿き続けて汚したブリーフを皆に見てもらうか?名前書いてあるし良いかもな(笑)」
僕は、マットに跳び箱等を重ね取る準備をした。
「はる、チンポ起ってるぞ。良かったな、俺らに遊んでもらって」
ブリーフを取る為に必死で頑張った。もう全裸のままとかおちんちんが反応してしまってる事とかより、まずはブリーフを取り返す、それだけだった。ようやくブリーフが、手元に戻って来たと思ったら、これだけでは終わらなかった。

「もう、オナニーは分かってんだろ?」
先輩に言われて素直に
「はい」
と答えると、四人の目の前で、オナニーして無事イク事が出来たら写真を返してくれると言った。
僕は、慣れない手付きでおちんちんを握り上下に動かした。
「くちゅっくちゃっ」と何か恥ずかしい音が響き先輩達は笑いながら凝視をしていた。
もう、5分位はシコシコしていたが、一向に射精する気配がなく、飽きてきた四人は
「速くイけよ。」
と怒り始めた。
僕は必死でしごいたが、恐怖のあまり、勃起したおちんちんが、小さくなってしまった。
C君が
「はる、僕にお願いすれば気持ちよくしごいてあげるよ」
と言ってくれたので、僕は「お願いします」
と言った。ところが、先輩はこう言った。
「土下座して『僕は変態です。僕のチンポをしごいて射精させてください』と言え」と
僕は体が熱くなり変な汗が体を伝ったが、写真を送られることに比べたら、お願いした方が良いとその時は思ったので、
『僕は変態です。僕のチンポをしごいて射精させてください』
と土下座してお願いした。四人は大爆笑の中で僕をマットに寝かせ、両手両足を抑え始めた。

「んじゃ、可愛いはるのために、しごいてあげましょうかね」
C君が僕のおちんちんを握り上下に優しく動かした。「こいつ、Cのテクに感じてやがんの」
勃起したおちんちんを見てB君は嬉しそうだった。
「どうだ?はる、Cにしごいて貰って気持ち良いか?」
A君にそう聞かれて僕は
「はい、凄く気持ちいいです。」
と素直に答えた。
先輩は、そんな僕を写真に撮ってカードを並べていた。おちんちんの先っぽから「くちゃくちゃっ」と恥かしい音と共に何か液体が流れたのを感じて体がしびれた。
「もう少しで、イきそうですね」
C君がピッチをあげた。
「あっ・あっ・あぁん」
僕の呼吸は段々速くなって「こいつ、あえいでやんの」
B君の言葉なんかもう、聞こえなくなって
「あっ、イきます、イきます」
大量の精液が、体やマットに飛び散った。
その様子も先輩にばっちり撮られた。
「はる、お前のブリーフで、飛び散った精液を綺麗に拭き取れ」
先輩に言われて泣く泣く体やマットに着いた精液をブリーフで拭き取った。
ブリーフは黄ばみ、甘ったるい様な変な匂いが、ブリーフ全体に広がった。
「じゃあ、はる。服を着て帰っていいぞ。今綺麗にしたブリーフもちゃんと穿いてな(笑)」
僕は、素直に濡れたブリーフを穿きシャツを着て、体育着を着て靴下と上履き穿いた。
「よし、約束だからな、写真を返してやるよ」
先輩は、写真を返してくれたが、今マットでしごかれて射精した写真は含まれていなかった「今までの写真は返すと約束したが、それ以降のまで返すとは、言わなかったぜ」って
僕は、涙が溢れていたが、「安心しろ、もう送りつけたりしないから。でも、時々遊んでやるから、そん時まで預かる。次呼んだ時に今日の写真は返してやる」と先輩は言った。
「今日で、解放してやるけれど、また呼ぶから、今穿いているブリーフは大事に取って置けよ」
B君に言われて、ブリーフね呪縛から逃れられない事を悟った。きっと次も写真撮られるから、写真をネタにずっと呼ばれるんだろうなと、思い涙が止まらなかった。

A君達の前で射精をしてからしばらくは、何も無かった。家に写真を送られた様子もなく、ちょっと落ち着いた。
でも、いつ呼び出されるか分からなかったので、鞄には常に『はる』と名前の入った精液やおしっこが染み込んだブリーフを忍ばせて置いた。
回数は減ったものの月にニ回位呼び出され、その日の放課後にトイレで、シミ付きブリーフに履き替え体育倉庫へ行った。
おしりにサインペンを射れられ『尻文字』で自分の名前をノートにかかされたりブリーフの匂いをかぎながらオナニーさせられたり、段々恥ずかしい事がエスカレートしていった。
最後には、前回の恥ずかしい写真を返してくれたが、その日のプレイ写真は返してくれなかった。
子の行為は、先輩が受験に入るまでの約半年位続いたが、ようやく解放され、全ての写真を返してもらった。
でも、A君達は、僕の恥体をずっと見てきたので、解放するのは惜しくなった様で、
「今度、遊ばないか?昔みたいに四人でさ。ただ、内容が少しエロくなるけれど(照)」
と言った。
僕は、
「写真を撮らないと約束してくださるなら」
と言ったら
「あぁ、約束する。はるの裸ならいつでも見れるからな。また、プールや銭湯も行こうな」
って。
射精させられたり、おしりいじられたり、A君達のを舐めさせられたり、お漏らしして笑われたりもしたけれど、たまに昔みたいに遊んでくれるようになった。ゲームでは、必ず負けたら罰が付いて僕ばかり負けたけれど、C君は、僕のおちんちんをしごくの好きって言ってくれて、何度もC君に射精させられたりした。B君は僕を全裸にして尻文字やチン文字を書かせるのが好きで、A君は、僕に舐められるのが好きと言った。
先輩卒業後、僕にも後輩が出来て、生意気で可愛い子を落とすと、A君達は頑張っていた。
「はるにも良い想いさせてやるから」
とか言っていたけれど、僕みたいに恥体を晒したり射精をしたり、舐めたり、お漏らし出来る子なんて見付かる訳もなく、暫くは僕が性処理をさせられた。もちろん、プレイをする時はあの名前入ブリーフを穿いてです。
A君達と昔みたいになりたかったけれど、それは、性的な意味で仲良くなれたに変わってしまいました。
でも、A君達の前で全裸になったり射精したり性処理をさせられたりするのが、慣れてしまい、恥ずかしいとか思わなくなったのが、怖かったです。
しばらくしたらA君達も新たなターゲットを見付けたのか、再び僕と遊んでくれなくなりました。
とは言え、いつまた呼び出されるか分からなかったのでシミブリーフはいつも鞄に入っていました。撮られた写真は落ち着いたら処分しようと決め、捨てられたのは、高校に入ってからだった。

河瀬 - けん

2017/02/11 (Sat) 22:54:26

よかったら掘らして!

若い子

165.73.28

Re: 河瀬 たく

2017/02/15 (Wed) 04:45:36

掘ってください

172.50.22

こんにちは - まぃ URL

2017/02/10 (Fri) 20:48:30

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


粗チンですが あきひこ

2017/01/21 (Sat) 01:34:35

大きくはないですが、ふぇらしてほしいです。一応身なり気にしてる24歳です。

Re: 粗チンですが - 茨城県のあきひこです

2017/01/21 (Sat) 17:18:12

この募集しているあきひこは、あきひこ本人ではありません。登録アドレスは確かに僕のグーグルアドレスですが、僕は茨城県水戸市の43歳です。本当にビックリしました!
実は、バイセクシャルでもあるんですけどね(^o^;)

Re: 粗チンですが - レデイボーイ大好き

2017/01/30 (Mon) 21:21:32

一番最初の体験は、保育園時代の僕が5才の時からだ

まず、僕(聖河)が保育園生活の中での場面から始まりである

当然ながらこの頃の男の子のおちん〇んは、みんな先っぽが皮で固く閉じた包茎の朝顔の蕾おちん〇ん
大きさや形も色々あるが、大して変わらない時期である


まず、保育園で年長組になった5歳児の僕…

ある時、同級生にユウキ君がいたんだ
ユウキ君はちょっとだけやんちゃなカッコイイ系
ある日のこと、トイレでユウキ君はおちん〇んからおしっこを勢い良く出していた
僕も隣の受け皿に並び、自分のおちん〇んからおしっこを出した
僕もユウキ君もおしっこを出し終わり、パンツの中におちん〇んをしまった
でもその時に、ユウキ君はなんかモジモジしてはおちん〇んが痛い、痛いよって言い出し、トイレで話し出したのである
みんな驚いては困った雰囲気の中で、男の子ではなくある女の子が急いで担任の先生を呼びに行ったのだった

先生が来ると、ユウキ君がおちん〇んが痛いと先生に訴え話し出した
先生はじゃあ見てみようねと優しく言い、みんながトイレを終わった後にユウキ君だけを残したのだ
そして僕はというと、ユウキ君の隣でおしっこを出した仲間なので、僕にも残るように言われたのだ
残された僕は、先生にユウキ君がおしっこを出している時に、どんな様子だったのか色々と聞かれたのだった
いつもの流れのように、僕もユウキ君も普通にパンツの中からおちん〇んを取り出し、握ってはおしっこを出したので、問題や原因は僕には…全く分からなかった
だから僕は困りながら、ずっとユウキ君をただ眺めていた

すると先生はしゃがみ込んだのである
僕も先生の真似をしてしゃがんだ
ユウキ君だけが、ズボンの上からおちん〇んの部分を手で押さえ立っていた


先生はユウキ君にごめんね、見せてねと言うと、ユウキ君の手を退(ど)かし、ズボンとパンツを一気に足元まで降ろしたのだった
ユウキ君のまだまだ小さい皮被りの朝顔の蕾おちん〇んが、一気にプルッと出て、丸見えになった
更に、ユウキ君の小ぶりな玉袋もしゃがんでいるので良く見えた

それはまだおちん〇んの棒も玉袋も本当に可愛い大きさの物であり、綺麗な白い感じの肌色で、当(まさ)に純粋である
僕のおちん〇んの棒や玉袋と全く同じで、ホクロや染みなどない美しい感じだった

先生は露出させたユウキ君のおちん〇んを眺めてから、なんとおちん〇んを手で触ったり、棒を持ち上げては玉袋を見たり、玉袋の中の金玉を軽く掴んだり揉んでみては、どこがどんな感じに痛いのか?優しくユウキ君に聞いたのだった
ユウキ君はおちん〇んの先っぽの蕾部分、つまりおちん〇んの朝顔の蕾になっている皮の先端部分が痛いよと訴えたのだ

先生は露出させたユウキ君のおちん〇んを眺めてから、なんとおちん〇んを手で触ったり、棒を持ち上げては玉袋を見たり、玉袋の中の金玉を軽く掴んだり揉んでみては、どこがどんな感じに痛いのか?優しい口調で、ユウキ君に聞いたのだった
ユウキ君はおちん〇んの先っぽの蕾部分、つまりおちん〇んの朝顔の蕾になっている皮の先端部分が痛いよと訴えたのだ


Re: 粗チンですが - レデイボーイ大好き

2017/02/08 (Wed) 22:05:45


これは俺の友人Aの体験談です。ちなみにAは俺と同級生(高校生)です。
ある日、Aは小学校低学年の子と大人の事情で温泉に入ることとなった。
脱衣所に着いたAと小学校低学年の子4人。他には誰も来ていなかった。

小学校低学年の子4人はすぐ全裸になり、4人のちんこはすぐ露わとなった。
みんな小学生なだけに、剥けている&ちん毛が生えている子は誰もいなかった。
そして小学生のお決まり、ドリチン(ドリルのように先っぽがなっている)だった。
4人の目線はAにいく。タオルで隠してパンツを脱ごうとしたAに隠すなよと一言。
小学生に言われて隠すのは男(高校生)としてどうなのかと思ったAはタオルで隠さず、
パンツを脱いだ。4人ともオオ!!と喜ぶ。そしてAのパンツから露わになったちんこは
4人と変わらないドリチンだった。実はA、高校生になりながらもドリンのままであった。

Aは高校生でありながらドリチンであることを気にしていた。
さすがに包茎はいても、ドリチンなんてそうそういないからだ。
だが4人ともAがドリチンであることをバカにしてはこなかった。
何故なら彼らもドリチンだったから。それが当たり前と思っていた。
隠す必要ないやん!僕らと変わらんやん!と言われホッとした半面で、
ショックだった。小学校低学年の子とちんこが変わらないなんて・・と。
Aと4人ドリチン5人組は隠すタオルなど持たず、温泉へ向かっていった。

そんな時Aは驚いた。そう、4人とも勃起していたのだ。
だが4人とも気にせず、かけ湯をする。思わずAも勃った。
5つの勃ったドリチン。決してAが一番大きいわけではない。
Aより大きい子は普通にいた。それを見てAは恥ずかしくなり、
悔しくもなった。俺(高校生)が小学校低学年に負けている・・と。
Aの勃起は、ドリチンがそのまま上をぴょこんと向いただけだった。
膨張率などまるでなかったのだ。唯一4人より優れている(?)ところは
ちん毛が生えている事だった。だがそれが逆にAは恥ずかしかったのだ。
何故ならちん毛でちんこが隠れているからだ。それぐらい小さかったのだ。ついに今まで何とも言われなかったAに1人がショックを与える。
俺よりちんこ小さいな!!・・と。物差しで測ったわけではないが、
見ただけでAとその子どちらのちんこが大きいかわかるレベルだった。
大人なのに俺より小さいな!!と更に言う。子どもは残酷なものである。
本当のことをサラリと言ってしまうのだから。Aはあははと苦笑いをした。
するともう1人が「俺も(Aのちんこに)勝っとるよ!!」と嬉しそうに言う。
結果Aは小学校低学年の子4人中2人に勃起時遥かに負けていたということに。
更にAより小さいと言った子は逆に1人もいなく、残り2人はAとそっくり勃起。
Aの男としてのプライドはボロボロ、ズタズタである。そんな時、ドリチン5人組で
(Aより)勃起時大きかった2人組が「3人とも罰ゲーム!オナニーしろ!」と言った。

Aはさすがにそれは・・と言おうとしたが、そんな空気ではなかったのだ。
普通にA同様そのままぴょこんと上を向いただけの勃ったドリチン2人は、
皮オナニーを始めていたのだ。ここで言うのは男として・・と思ったAは、
皮オナニーを始めた。3人の上をぴょこんと向いただけの小さなドリチンは
A→2人とイった。Aは小学校低学年の子より早漏なのだと発覚してしまった。



これは俺の友人Bの体験談です。ちなみにBも俺と同級生(高校生)です。
ある日、合宿に参加していたBは1人遅い時間に温泉へ足を運んでいた。
本来ならもっと早い時間に合宿に参加した友達と温泉へ足を運ぶべきだが、
Bに友達の前でちんこを晒せる勇気はなかった。何故なら高校生になりながら
毛が生えていないからである。ちんこが特別大きい・特別小さいではなかったが
はたから見たら小学校高学年の子が温泉に来ているようにしか見えなかったのだ。

だからBは1人遅い時間に温泉へ運んだのだった。
早速脱ごうとした時、「先輩!」と声が聞こえた。気のせいかと思ったら気のせいでは無かった。
確かに、聞こえたとこにはBの後輩が立っていた。しまったとなったが、先輩として余裕を見せたB
そして「どうしてこんな遅い時間に?」と聞いた。どうやら友達にちんこを晒すのに抵抗があるとか。
Bは「それじゃあ俺また時間開けて来るよ。その方が●●(後輩)も入りやすいだろ?」と上手く言った。
上手く逃げれたと思ったBに後輩は「それは悪いです!折角だから一緒に入りませんか?」と返してきた。
どうしようもなく入るという選択肢しかなかった。Bはこの時タオルで隠せばいいと考えた。だが甘かった。
早速上を脱いだBと後輩。肝心の下が来たところでBはちんこ隠しタオルを出そうとした。
しかしなんとちんこ隠しタオルは入っていなかった。1人で入ると思っていた油断が生んだものだった
「先輩どうしたんです?」とパンツ一丁でBを待つ後輩。「隠すタオル忘れてきた。」と正直にB言う
「あ、いいですよ。僕、気にしませんから。」と後輩は言い、恥ずかしながらもパンツをばっと脱いだ。
後輩のブルンと飛び出したちんこにはもちろん毛が生えていた。B同様包茎であるがBは敗北感を感じた
後輩のちんこからは亀頭がぴょこっと出ていた。ちんこが剥けていっている証拠なのだろうとBは思った

Bも恥ずかしながらパンツをばっと脱いだ。Bのブルンと飛び出したちんこには毛が生えていなかった。
「先輩、毛生えてないんですか!」と後輩。「そうだよ、悪いか」とBは恥ずかしさを必死にこらえる。
「いや、そんなことないですけどw」と後輩。後輩は自分が優位に立ったことに気が付いたのだろうか、
堂々とちんこをBに向けた。Bも先輩として負けずとちんこを向けた。毛が生えていないだけではなく、
ちんこの長さも後輩が勝っているとわかった。この後Bは気付かないうちに写メられ、一生ネタに使われる
そんなハメになるとは思っていなかった。
体験談③「ドリチンとムケチン」

これは俺の友人Cの体験談です。ちなみにCは俺と同級生(高校生)です。
ある日、Cは家族で旅行へ。そして、父&弟と温泉に入ることになった。
さすがの高校生、父に必死の抵抗をしたが、強制入浴となったのだった。
さらにまさかの弟(中学生)付き、ますますCは苦悩する羽目になる事に。
なんとか最後の最後まで説得した結果、弟と2人で入浴する事になった。

「せめて兄弟で」という父の話。それが嫌なら3人でと言う話。スグにCは後方を選択した。
(弟と2人で入るのにも抵抗はあるが、父と入るよりは)ということで、弟と温泉に来ていた。
2人ともパンツまでは脱いだが、そこから先(ちんこ晒し)に進もうとしない。タオルで隠せば
いいじゃないかという意見も出そうだが、あいにく父の企みかタオルは入れられてなかった。
(どうせいつかは見せなきゃいけないし、それに兄弟だから大して変わらないだろう)とC思う
Cはパンツをばっと脱いだ。Cのパンツからはブルンと小さな小さなドリチンが飛び出した。

高校生ながらも小学生のようなドリチンであるが、Cは兄貴として堂々とした。
そんなCを見て弟は(ニヤケ顔で)パンツをバッと脱いだ。弟のパンツからはブルン
と大きなムケチンが飛び出した。ちん長差は一目瞭然だった。弟のちんこは兄の3倍
は軽くあった。それは決して弟が大きいというわけではなく、Cのちんこが小さすぎる
のだ。弟の立派なムケチン、兄(C)の貧相なドリチンの対面。弟はどや顔で胸を張った。

Cは恥ずかしさと悔しさでドリチンが勃起した。勃起してもドリルが上を向いただけだったw
弟も兄の小さく勃ったちんこに萌えたのか勃起。勃起するとムケチンが天をムクリと向いた。

兄貴であるCは素直に負けを受け止めれなかったが、「お前のチンチン、俺より大きいな」と負けの発言。
弟それを聞き「そんなことないよ、Cも大きいよ」と言いつつ、ますますどや顔になり胸を張るのであった。体験談④「お泊り会」

これは高校1年の夏の出来事です。

夏休み、友達Sがお泊り会を企画した。お泊り会に呼ばれたのは3人で、呼ばれたのは友達I、友達A、俺だった。お泊り会は昼から始まり、友達Sの弟も加えスマブラなどのゲームをし、楽しい時間はあっという間に過ぎ夜になった。すると友達Sは「みんなで温泉にいこう!」と言い始めた。何でも温泉無料券が5枚あるとのこと。また何も用意してきてない自分ら3人にはバスタオルを貸してくれるとのこと。自分は友達のち●こに興味があったので、賛成。また友達A、友達Iも賛成をし、いざ温泉へ行くこととなった。すると友達Sの弟が「兄ちゃん僕も行きたい~!」と言い始めた。「え~!」となっている友達Sに自分は「そう言わずみんなで楽しもうよ」と言った。「仕方ないな~」と友達Sは言い、友達Sの弟は行けることとなた。「やったー!!」と大はしゃぎし、自分にありがとうと言った。温泉は徒歩で行けるレベルで2~3分でついた。そしていよいよ脱衣場へ。
脱衣場についた5人は早速脱ぎ始めた。一番早くすっぽんぽんになったのは友達Sの弟だった。友達Sの弟のチ●コは小学生らしい皮かむり、平常時4~5センチ(推測)をぶら下げていた。しかし友達Sの弟以外はパンツからなかなか脱ごうとしなかった。高校生であり、ましてや親しい関係でもあり、初めて晒すもので4人とも躊躇した。友達Sの弟は「早くみんな脱ぎなよ!」と言った。しかしなかなか脱ぐとしない。そこでまず自分から「ごめんごめん!」と言い、パンツを脱いだ。自分のチ●コは黒ずんだ見栄剥きで平常10センチをぶら下げていた。それに続き、友達S。友達Sのチ●コも黒ずんだ見栄剥きで自分より少し小さく、平常時8センチ(推測)をぶら下げていた。続いて、A。Aのチ●コは黒ずんだ包茎で自分と同じくらいで、平常時9~10センチ(推測)をぶら下げていた。最後にI。Iのチ●コは黒ずんだドリルチンチンで4人中一番小さく、平常時3~4センチ(推測)をぶら下げていた。結果として友達A≧自分>友達S>友達Sの弟≧友達Iとなった。ちなみに太さは友達A、自分>友達S>友達Sの弟>友達I(どちらも自己判断だが)となった。チ●コも十人十色、関係なしに温泉で時間を過ごした。すると露天風呂にて、女子高生のにぎやかな声が。内容は下ネタだった。それを聞き、うち1人友達Iが勃起。友達Iの勃起は平常時チ●コが斜め上を向いただけ、5~6センチだった。次に友達Sが勃起。友達Sの勃起は自分より少し小さく11~12センチだった。友達Iも勃起。友達Iの勃起は包茎のままで自分より大きく15~16センチだった。とうとう自分も勃起。自分の勃起は14~15センチだった。更に驚くことに友達Sの弟も勃起。友達Sの勃起は包茎のままで9~10センチだった。結果として友達A>自分>友達S>友達Sの弟>友達Iとなった。友達I涙目の中、みんなでオナニーをした。すごく気持ちよかった。体験談⑤「同級生兄弟」

これは友達T、高校2年の秋の出来事です。
ある日、T家にてお風呂が壊れると言った事故が起きた。
修復には2~3日かかるらしく、母からは「兄弟で銭湯へ行ってきなさい。」とのご命令が出た。
「兄弟で!?絶対いや!」と抵抗を何度もするT。
無理もない。弟と言ってもTにとっては同級生だからである。
「じゃあ自分達で何とかしなさいよ」と母は言い、買い物に出かけた。
それと同時に弟が帰ってきた。「どうしたの?ケンカ?」「違う。家の風呂が壊れたから二人で銭湯行けって。」
「ええ!?そんなの嫌だし!」と弟も抵抗を示す。
小学生の時ならまだしも、もう高校2年生。人前にチ●コを晒したくない。更に兄弟の前で晒すのが嫌なのは普通の反応である。
「銭湯ってどこの?」「●●温泉。」この●●温泉とはT家から数十分でつけるところにある。昔ながらの仕様で訪問客はぼちぼちといったところ。
「何時から何時までだっけ?」「えーと」Tは時計を見た。6時になっていた。「11時まで。」「じゃあ9時~10時は俺で、Tは10時~11時でいい?」「ええ!?早い方ジャンケンで決めよう」「いいよ。ジャンケン・・・
結果兄が勝ち、9時~10時。弟は10時~11時となった。しかし父が帰ってきて状況が一変した。

「●●温泉、夜はしばらく9時~10時までの営業になるぞ。」理由は分からずだが、兄弟唖然。
この●●温泉は昼・夜と時間を分けている温泉である。昼は1時~4時、夜は9時~11時といった設定だ。
まず昼は高校があり不可能、となったら夜に行くしかない。しかしその夜がたった1時間になったのだ!
「この2~3日続くらしい。」うちの風呂と何か関係があるんじゃないかと思ったTであった。
父はもう会社近くの風呂に入ってきていたらしく、「お前達2人、早く入って来いよ」と言いTVをつけた。
改めて作戦タイムとなった。30分30分にすればというTの意見に、
「言ったことある人が言ってたけど、実際のとこ30分前にはみんな空気を読んで風呂出なきゃいけないんだって。」と弟。
どうするどうするとなっていた2人は時間を見るともう8時半をさしていた。「ああ!!もうどうするんだ!」「困ったな~!」
「何やってんだ?2人で行けばいいじゃない」と母。「それが嫌だからもめてるんだよ!」となった2人に時間はなかった。
2人はバスタオルのみを渡され、とりあえず銭湯へ向かった。向こうで話し合う事にしたのだ。2人が着いたのは8時50分。開く10分前だった。「どうする?」「15分15分とか」「そんなの嫌、せめて30分つかりたい」「じゃあもう1人はどうするんだよ。風呂出なきゃいけない空気の中1人浸かるのか?!」「じゃあどうする?」
どうする?どうする?どう言っても解決がつきそうにないことに気付いた弟は「2人で入ろう」と言った。実は弟は友好関係にある友達3人と銭湯へ数回行った事があるのだ。
その時に、小さな黒ずみドリチン1人・白ずみムケチン1人、そして茶ずみ見栄剥きの友達を見た事がある。どうでもいい話だが。いやそうでもないか。
「・・・・・・」黙り込むT。Tは弟と同じ友達でそのようなお誘いが何度かあったが断っている。また親しい関係者とは銭湯へ行くような関係にはなっていなかった。
バスタオルのみしか渡されなく、チ●コが隠せないのはわかっていた。これは父の狙いで兄弟の親交を深めさそうとしたからであろう。兄弟ならチ●コくらいさらけ出せ!と言った勢いだろうか。
そのとき、銭湯が開いた。仕方ないと判断したTは「わかった・・・・」と暗く言った。「じゃあいこう」と弟。金を早速払い終わり、2人は脱衣場に入った。

着替えるのも一刻を争うものだ。修学旅行のクラス別30分温泉みたいなものだ。早く着替えて早く浸からないとダメ・・・
なのだがTと弟は着替えるのに躊躇した。時間は刻一刻と過ぎる。動いたのは弟だった。弟はパンツ一丁になり、Tを待つ態度を取った。
Tもすぐ弟と同じようにパンツ一丁となった。しかしここから・・・ここからがなかなか脱がない。2人とも時間がヤバいこと自体はわかっていた。
だがヤハリ・・・身内ならまだしも兄弟、ましてや高校生といった「恥ずかしさ」が2人のパンツを脱がそうとするのをふせぐ。
しかししかししかし・・・時間が・・・。そのときTはパンツを脱ぐ動作へ動いた。そして・・・脱いだ!
パンツから小さな黒ずみドリチンが現れた。それと同時に弟もパンツを脱ぐ動作へ動いた。そして・・・脱いだ!!
パンツから少し小さな黒ずみ見栄剥きが現れた。弟はTのナニを見て、すぐにTが友達との温泉を嫌う理由に気付いた。原因は・・・ドリチン。
弟は以前黒ずみドリチンの友達1人を見て(ちっさ!!勝った!!)と思っていたが、その友達のチ●コと同レベの小ささをしていた。
本当はTを馬鹿にしちゃいけない。しかし・・・・・・・・・・・・・・・今まで勉強の優越で兄貴であるTに負けてきた・バカにされた思いが弟を襲った。
「T・・・ドリチン?」「・・・・そうだけど・・・・何?」「いやwww何でもwww」「・・・・・だから来たくなかったんだ」
「気にしない気にしないwww生まれてきたくてそれ(ドリチン)じゃないんだからwww」「・・・・・・・ああ?!怒」
Tは泣きはしなかった。代わりにチ●コが斜め上をぴょこっと向いていた。恥ずかしさから来たものだろう。勃起をしてもTが自分よりチ●コに劣ることを理解し、完全に自分優位な事に気付いた弟。
「勃起してるよwww」「知ってるわ・・・」Tは手で隠す。「隠さないでもいいんじゃないwww誰が見てもわからないだろうしwww」
Tは負けをすでに認めていた。小学生の時、弟と入った地点では同じだったのに何故ここまで差がついたのか・・・Tは悔しさと恥ずかしさで勃起し続けた。
「お前も見せろ・・・」と兄。「え?」「お前も見せろ」「何を?」「勃起・・・」「・・・・・・・・・いいよ」弟は勃起した。立派な大人の勃起だった。
「・・・・・・・・・」兄は完全に負けたとわかったらしく、その後は弟の後に続いて銭湯では行動するようになった。まるで兄弟が入れ替わったかのように・・・・・・・・・・T屈辱の風呂から1日が経った。T家の風呂の修復は2,3日かかるのに変わりはなかった。
「母さん!風呂直った?!」家へ帰ってきて早々聞くT。Tは一刻も早く一人湯船につかりたかった。
「それがね~、あと3,4日かかるって。」Tはショックを受けた。また弟にチ●コを晒さないといけないのか、と。
Tは勉強で成績優秀・スポーツもそこそこ・クラスで委員長に選ばれるような身なだけに裸を見られるのでさえ嫌だった。
それが弟に見られてしまったのだ。何とも言えない恥ずかしさと悔しさがTを襲うのであった。
弟が学校で変なうわさを立ててないかTは心配した。そういう弟でないことは知っているのだが。
「ただいま~」弟帰宅そして「T!今日は8時30分に出よう!」と言った。Tは完全に弟に仕切られていた。
(しかし結局のところこの弟だけに見られるくらいなら別にいいや。チ●コ馬鹿にされるのは嫌だけど)とTは思った。
この日、Tはさらに屈辱を味わうこととなる・・・・・。そんなことを知らず、2人は銭湯に着いた。

するとそこにはTの友達2人がいた。弟の友達でもある。
1人はTが友達ではあるがこんな奴にはなりたくないと思っている頑固野郎のI。
もう1人は友達ではあるが自分より学力が下なため脳内では若干見下しているK。
実はこの2人を呼んだのには理由があった・・・。まだ言えないがすぐわかる。
「お~い!」「T君~!」・・・・Tは嫌な予感がした。
「呼んだんだ。みんなで入った方が・・・・面白いし。」弟ニヤリ。
断ることもできず、早速4人で脱衣場へ向かった。
1番に服を脱いでいったのはIだった。躊躇などなく、もはやオヤジである(←ここが嫌い)。すぐIのチ●コは露わとなった。
Iのチ●コはなんと・・・自分と同じ小さな黒ずみドリチンだったのだ!Tはショックを大きく受けた。
(ドリチン・・・こんな奴になりたくないと思っているIと同じだなんて・・・)
2番に服を脱いだのは弟だった。
弟のパンツから・・・・・少し小さな黒ずみ見栄剥きが現れた。少し小さくても十分立派である、自分と比べたら・・・。
2人は先に入ってしまい、残ったのはTとKだけであった。
躊躇するKを見て(ひょっとして・・・K・・・チ●コ・・・小さい?)と思った。そこで悪魔のささやきをしてみた。
「自分、大きさに自信ないんだけど・・・」とT。これはリアルな話であるが、自分(T)はKより大きいぞという気持ちもこもっている。
「そんなのあんまり気にしないって。ほら入ろう。」とK。「K君から先脱いで。」「え?いいけど・・・」
Kのチ●コはなんと・・・弟の2倍はある黒ずみ見栄剥きだったのだ!負けた・・・・・・・・・・T崩壊・・・・・・・・・・・
「ほらT君も。恥ずかしくないよ。」
Tのパンツから・・・・・小さなドリルチンチンが現れた。T必死に恥ずかしさと悔しさを我慢する。しかし・・・
「じゃあ行こうか」Kは何も馬鹿にしなかった。Kが自分より弟より大人なんだなと思った。以後Kを馬鹿にすることはなくなった。
だがここからが問題だった。TはIが嫌いなようにIもTが嫌いだったのだ。つまり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・風呂に2人並べて風呂に入った。はたから見ると子供チ●コと大人チ●コの差である。
しかし優しいKのそばにいると、そう思われていても別によかったのだ。Kがまさかの自分の救いになるなんて・・・
するとIが早速Tを見て「うわぁ・・・」と言った。「なに?」「T君、ドリチンだったんだ」
「お前だってそうじゃん!笑」「いや仮に毛を剃ったとしたら俺のチ●コは小学生に見えるけど、T君は幼稚園児に見えなくも」
「馬鹿にするな!大して変わらないよ!」「どうかな?」TとIの喧嘩ぼっぱつ。
「じゃあ・・・・剃ってみたら?」と弟。「2人とも毛薄いし剃れるよ。それでどっちがヤバイか決めてあげる」
「おう!いいよ!」とI、「良くない!!!」とT。「毛を剃れって?高校生だよ?」「いいじゃん、減るものじゃないし」
ということで・・・・・・・・・
剃り終わった2人はKと弟の前に立った。完全につるつるりんになっていた。いわゆるつるちんである。
「さあどっち!?」とI、「・・・・・・・・・」とT。
「どっちも小学校低学年の子にしか見えないな~www」と弟。
「正直言って・・・・・・・・かなり小さいとは思う。でも馬鹿にするのはよくないよ。」とK。
2人のチ●コは黒ずんだだけの小学生・・・・・・いや幼稚園児チ●コだったのであった。
「あと今更だけど2人とも勃起しても小さいままだねwww」と弟。
そう2人とも恥ずかしさで半勃起をしていたが、ピークが来て上に反り立った。
「それって・・・・・・・・・・・・・・・勃起してるの?」とK。
Kが言うのも無理はない。2人の勃起はただ平常時のドリチンが上を向いただけなのだから・・・・
こうして2日目は終わった。風呂の修理ははたして・・・・1日目はドリチンを馬鹿にされて、2日目はツルチンにIとされたT。
・・・・・・・・・・・・・・3日目。TはIと弟を避け続けていた。
弟は少し小さいが立派な黒ずみ見栄剥きをぶら下げ、ついに兄としての権威を取られてしまった。
Iは小さいが自分と同じ黒ずみドリチンをぶら下げ、ついに同ランクとして見られるようになる。
またIと弟だけを避けるだけでなく、Kをも避け続けていた。
Kは一番大きくて立派な黒ずみ見栄剥きをぶら下げ、ドリチンのTを唯一馬鹿にしなかった人物。
しかし逆にそれが顔を合わせにくい原因としていた。Kにどう顔を合して話せばいいのかわからなくなっていた。
「風呂は・・・・・・・・・・・・・・・・・直った?」Tはもう直っても直らなくてもいい気分になっていた。
「それがね~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」なんと恐ろしいことに1週間かかることになっていた。
Tはわかっていた。ツイテない日が2日と続いて3日目で終わるわけないよな、と。2度ある事は3度あるとはまさにこのこと。
今日も馬鹿にされるだろう。ドリチンだし・・・ツルチンだし・・・しかしこのままで終わらせるか!!とTはある決意をした。
復讐してやる・・・!

Tと弟は銭湯に着いた。
T「今日は呼んでないの?」
弟「誰を?」
T「K君・・・・とI君。」自分とはチ●コがオトナとコドモの差ではあるが、Kには救われていた。
弟「呼ぼうか?」
T「うん。」弟はKとIにメールをした。
弟「2人とも来れるって」
T「そう。」
弟「何で呼ぶ気になったの?」皮肉に言ってきた。
T「大勢で入った方が面白いし。」
弟「じゃあK君は余計だったんじゃない・・・?」
T「何で?」
弟「Tは自分の仲間が欲しいんでしょ。素直に言いなよ。」
T「仲間?何の?」
弟「ドリチンのwwww」
T「・・・・・っ」
弟「図星だった?www」
Y「そっちこそ人の事言えるの?」
弟「は・・・・?」
T「K君が余計なのはお前じゃない?」
弟「何で?」
T「わかっているくせに。」
弟「わからないわそんなの。」
T「K君の方がお前より倍でかいじゃんw」自分のブツのように誇らしげに言うT。
弟「・・・・・・・・・っ」
T「図星だった?wwww」弟の言葉を言い返してやりスッキリしたT。

そこにKとIが到着した。そして脱衣場へ。昨日と比べて、雰囲気に慣れたのか4人ともさっと着替え浴場へ。
T「話があるんだけど」風呂に浸かった4人で最初に口を動かしたのは意外な事にTだった。
弟「なに?」

T「自分(T)とI君、昨日剃ったじゃん。」
弟「うん。」
T「だからお前も剃れ。」
弟「・・・・・・・・・・・・・・・は?」
T「俺達だけなんてズルイと今日思った。」
I「確かに。●●(弟)も剃らないとな。」TとI、チ●コだけ見たら小学校低学年、いや幼稚園児に見えなくもない。黒ずんではいるがw
弟「何で?2人とも自分から剃ったじゃんwww」
T「人の事散々バカにして自分は逃げるつもり?」
I「●●だって毛剃ったら大して俺らと変わらないんじゃねーの?」
弟「何で?自分、立派なムケチンじゃんw2人と変わらないわけないじゃんw」
T「ムケチンじゃないだろ。見栄剥きのくせに。」
I「そうだそうだ!●●、見栄剥きは禁止だぞ!」
弟「・・・・・・・わかったよ、自分も毛剃るよ」
T「それでいいんだよ。さっさと剃ってきなよ。」
I「どんなもんかじっくり評価してやるよ俺達が」昨日まで仲が悪かったTとIの2人はお互いの共通の部分(笑)から仲間意識が芽生えだしていた。
弟「ただし・・・・・・・・・・・条件がある!」

弟「Kにも毛剃ってもらう。」
K「えええええええええ!?」ずっと傍観者だったKは巻き添えになり驚く。
Tは悩んだ。Kにまで恨みはないのだから。
I「ああ。2人とも皮は被せろよ。」
T「!?」Iが勝手に話を進めたのだ。
しかし4人ともこれでほぼ同ランクにまで下がり落ちると思うとKにもやらせずにはいかなかった。
ということで、剃り終わった2人は皮を被せてTとIの前に立った。
皮を被せた(いわゆる包茎)2人からはもう威厳を感じなくなった。
T「●●(弟)お前、自分らと変わらないじゃんwww」
I「な~んだ小学校低学年の子じゃん、お前もwwww」
毛を剃り落とした事によって、弟のチ●コは小学校低学年のチ●コに見えなくもなかった。
自分が幼稚園児チ●コの象徴ドリチンであろうと、心のどこかで十分に張り合える感じがした。
一方Kは毛を剃っても幼稚園・小学生のチ●コに見えなく、立派すぎて何とも言えなかった。
恥ずかしそうに顔を赤くしモジモジするKを見て、2人は何かに目覚めた。ああ・・Kを犯してえ・・と。
結局その日TもIも弟も・・・3人ともわかったことがある。普段おとなしめの奴って下もオトナだなと。

Re: 粗チンですが - レデイボーイ大好き

2017/02/10 (Fri) 20:20:33

僕は高校1年の6月になってやっとおちんちんに毛が生えてきました。
中学生の時はずっとつるつるのまんまで恥ずかしかったです。
中3の時にトイレで同級生に横から覗かれて僕のおちんちんの恥ずかしい
秘密を知られてしまいました。そのことはあっという間にクラス中に広まって
女子にも僕のおちんちんがまだつるつるなことが知られてしまいました。
それからは事あるごとにまだ生えてないことでからかわれて惨めな思いをし
ました。「まだつるつるのくせに」とか「小学生のちんちんのくせに」とか
言われて同級生扱いしてもらえませんでした。それもそののはずで当時の僕
のおちんちんは無毛だったばかりか5cmもないぐらいで亀頭も全く発育して
おらず先細りの皮被りで先っぽで余った包皮が口を閉じてツンととんがって
1㎝ほど突き出した小学生のおちんちんそのものでした。僕は当時は自分の
幼いおちんちんが嫌でたまらなくていつになったら毛が生えてくるんだろう
?もしかして生えてこないんじゃ?とすごく心配していました。なので高校
生になってようやく生えてきた時はすごく嬉しかったです。でも生えてきて
から1年ぐらいたっても僕のおちんちんは先細りの皮被りのまんまで
ほとんど成長しませんでした。小学生みたいな幼いおちんちんに毛だけが
生えてきたみたいでなんだか似合わない気がしてきて生えているのが嫌に
なってきました。それで僕はやっと生えてきた待望の陰毛を生え揃いもしな
いうちに自らの手で剃り落としてしまいました。まだ薄い陰毛は簡単に
剃れてしまいました。ジョリジョリと剃刀が5回ほどおちんちんの付け根
を往復しただけでつるつるの中学生の時の恥ずかしいおちんちんに逆戻り
してしまいましたが後悔はありませんでした。陰毛なんて無いほうが僕の
小学生みたいなおちんちんにはお似合いで自然な感じに見えるしこんな
未熟なおちんちんで陰毛なんて生やす資格はないなと思いました。
すごく惨めなおちんちんだけど可愛いおちんちんなのでしかたないなと
思います。

高校を卒業してから十数年経ちましたが結局僕のおちんちんはその後も全く
成長することはなく小学生の時のおちんちんよりひとまわり大きくなっただけ
で皮の被り具合も小学生の時からずっと包皮口が先端でキュッとすぼまって
ツンと前に突き出してとんがったままです。長さも5㎝までしか成長しなくて
そのうちの1㎝はツンととがってる包皮口です。可愛いおちんちんのままで
いたいと思っていたせいか亀頭もあまり発育しなくて先細りのツボミみたい
なおちんちんです。陰毛も薄くて、成人男性の半分くらいの量しか生えてい
ません。おちんちんの付け根の上方3㎝ぐらいまでしか生えていない上に、
密度も少なくて陰毛の生え際の肌が透けて見えるほどなので成人女性よりも
薄いと思います。なので僕のおちんちんは毛を生やした状態ではまだ陰毛の
生え揃わない皮被りの中学生のおちんちんぐらいにしか見えません。さらに
言えば、中学生ならば皮の剥けかけてる子もいますが僕のおちんちんは5㎝
ほどしかなくておまけに亀頭の発育もほとんどみられない細さで、先端まで
しっかりと皮を被って包皮口が口を閉ざしたままとがっていて全くのお子様
おちんちんの形状なので中学生以下です。実際、銭湯で見る陰毛の生え出した
中学生ぐらいの子のおちんちんと比べると僕のおちんちんのほうが小さくて
幼い形状をしています。僕はこんな子供みたいな幼稚なおちんちんには陰毛は
相応しくないし、生意気に毛を生やす資格はないと思うのでいつもつるつる
に剃り上げて子供らしい無毛の皮被りおちんちんに保っています。僕の薄い
陰毛はおちんちんの付け根の恥丘の部分に剃刀をジョリジョリと5、6回ほど
滑らせるだけで簡単に一毛も余さずつるつるに剃り上がってしまいます。
陰毛の処理はいつもは風呂場で恥丘に石鹸を少し塗り左手の親指と人差し指で
包皮口をつまんで軽く引っ張って皮膚を伸ばしながらジョリジョリと剃るので
すが時々脱毛クリームで処理する事もあります。脱毛クリームで処理する時は
風呂場ではなく部屋で下半身だけ裸になっておちんちんの付け根にクリームを
入念に塗り込んでそのまま15分くらい放置します。それから濡れたタオルで
クリームと抜けた毛をふき取って処理するのですがクリームを塗りつけたまま
幼いおちんちんを丸出しにしているとすごく惨めで恥ずかしい気持ちになって
きます。剃刀で処理する時もジョリジョリと毛が剃り取られていくのをみてる
と恥ずかしくなってきますがクリームで処理する時のほうが恥ずかしいです。
もっとも陰毛の無い子供のおちんちんになるほうが恥ずかしいのですが。
陰毛を綺麗に剃り取られた後の僕のおちんちんは大きさから皮の被りかたまで
小学生のおちんちんそのものです。剃り跡を指でなぞってみてもつるつるして
いて全く剃り跡が分かりません。陰毛が薄くってよかったなと思います。
陰毛を生やしても女性より薄いぐらいで恥ずかしいし僕の幼いおちんちんには
つるつるがお似合いなので可愛いおちんちんのままで生きていきたいです。

米原 - こんた

2017/02/08 (Wed) 16:44:04

本日、場所貸しますんで誰かセックス見せてくれませんか?

SEXしてる所みたいです。

Re: 米原 まさ

2017/02/09 (Thu) 16:37:53

僕もみたいです。メール待ってます。よろしくです。

レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板