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滋賀県GAY出会い掲示板

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こんにちは - あゆ URL

2017/05/22 (Mon) 20:57:22

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


米原、彦根 やす

2017/05/22 (Mon) 17:58:17

乳首やアナル舐めて抜いてください!

アナル撮られたりしてみたい。。

包皮を吸わせて - レディボーイ大好き

2017/05/22 (Mon) 20:38:27

その日の夕方、仕事を終えると、親方は自分の車に乗るように命じた。
僕は黙って言うとおりに、親方の車の助手席に乗り込んだ。
現場から走ること1時間、とりとめもない会話をしているうちに、親方の自宅らしきところに着いた。
「こんなボロい家に一人暮らしなんだ。」
埼玉の寂れた場所にポツンと立てられた、平屋。あまり手入れをされている様子もない庭には、首輪をつけられた柴犬が一匹いた。ポチと書かれた小屋から犬は飛び出すと、親方に尻尾を振って帰宅の喜びを表現していた。
「入れや」
部屋は以外にもきちんと整理をされていて、オヤジの一人暮らし感はぬぐえないほど質素ではあったが、住み心地のよさそうな部屋だった。
親方は手際よく冷蔵庫から出した食材で野菜炒めと冷奴を二人ぶん作ると、酒とともに持て成してくれた。
「おいしい!」
思わずそう言うと、
「あたり前だろ。ずっと一人暮らしなんだ、これぐらいは上手く作れる」
食事を終え、残った酒をチビチビやりながらタバコを吸っていると、
「カズ、お前服を脱げ。どんな体しているか、見せろ」
唐突に親方は言い出した。
「え・・・!?」
と僕は躊躇をすると、
「そのためにここえ来たんだろ?オレに男を教えてもらうために。早く脱げ!」
と言った。
僕は観念して、パンツ一丁になった。
「いい体してるじゃねえか。背が低いわりにはムチムチしていていい肉付きだな。やらしい体だな。パンツも脱いでみせろ」
「いや、パンツは・・・」
「なんだお前?オレにキスでもされにきたのか?キスとハグか?それもいいな。もちろんお前を抱いてキスしてやるぞ。2時間でも3時間でもキスしてやるよ。お前は可愛いからな。」
でも・・・
「でも、お前は男を知りたいんだろ?早く脱げ!」
僕は覚悟を決めてパンツを脱いだ。
顔から火を噴くんじゃないかというくらいに恥ずかしかった。
親方は僕の全裸を見るとニヤリと笑った。
「カズ、お前ずいぶんと可愛いチンポしてるじゃねえか」
そう、僕が男の人との性体験に躊躇するのは、チンポにあった。
すごく、小さいのだ。短くて細くて、小指の第一関節ほどしかなかった。勃起をして小指程度なのだ。しかも、先端まで被った、包茎なのだ。
なので銭湯に行くのも恥ずかしいくらいで、大人になってからは人前で全裸になったことはなかった。
「お前のチンポ、可愛らしいな。もしかしてこんな小さいから今まで経験なかったのか?
僕は頷いた。
「ホモの世界はな、こういうチンポじゃないとダメっていうヤツもたくさんいるんだぞ?小さくて皮被ったチンポ、いや、おちんちんじゃないと興奮しないってヤツがな。」
「そうなんですか?」
「安心しろ。オレもそうだ」
親方は僕をグッと引き寄せると、チンポを握った。
「剥けるのか?」
そういうと先端の皮を根元にひっぱり剥いた。
「うっ」
「痛いか?」
「少し・・・」
親方は僕を近くのソファに座らすと、自分もその横に座った。そして腕を僕に回して抱きしめた。思わず僕は大きな親方の胸に顔をうずめた。
親方は僕の耳元で囁いた。
「言ってみろ、僕のおちんちんを可愛がってくださいって・・・」
え!と思ったが、ここまで来たらもう後には戻れない。
「僕のチンポを可愛がってください・・・」
すると親方は僕の耳たぶを噛んだ。
ギャっ!
「チンポだ?こんな小さくて皮被ったのは、チンポじゃないておちんちんだろ?もう一回言え!」
「僕のおちんちんを可愛がってください」
「よい、いい子だ。どんなおちんちんだか、ちゃんと言ってみろ。僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください、ってな」
親方は僕の耳に下を入れてきた。
「僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください・・・」
「よし、ちゃんと言えたな。恥ずかしいか?でもオレの前では全てさらけ出せ。恥ずかしがらなくていいんだぞ。俺がしっかりお前のこのちっちゃな幼児のようなおちんちんを可愛がってやるからな」
僕は自分の情けないおちんちんを見た。すると、それはカチカチに勃起をして上を向いていた。。。

米原から - レディボーイ大好き

2017/05/16 (Tue) 19:26:09

離れた街まで電車を乗り継いでやってきた。
温泉に入るためだ。
それも、近所ではなく少し離れた街を選んだのには理由がある。
自分の変態チンポを晒すためだ。
短小で、長年ひっぱり続けた包茎ちんぽ。
実際の竿は、普段2cmほどしかない。そこに余った皮が約4cm。
勃起しても5cmほどにしかならないため、皮はすっぽり被ったままだ。
この、とても人前には恥ずかしくて晒せないチンポを、隠すことなく堂々と晒したい願望が強いため、
知らない街へわざわやってきては、晒している。
変態だ。
40歳にもまってまともセックスもしたことがないが、それはこの短小と変態ゆえのせいだった。

その日も、また知らない街の温泉にやってきた。
脱衣所で、誰が見るわけでもないのにパンツを下ろして租ちんを晒す瞬間、そして脱衣所を出て洗い場へ出る瞬間、異様なまで興奮してしまう。
短く刈り込んだ陰毛にちょこんとついた幼児のようなおちんちんをプルプルとさせて、僕は温泉の中をブラブラと歩きまわったり、寝転び湯で隠さずに横になったり、タイプの太めパパの目のまえで股間を開いて座ったり。
そんな風にして凄し、部屋もしくは宿に帰って思い切り扱いて射精をするのだ。

その温泉は人もまばらだったが、やはりタイプの親父がいた。
50半ばくらいだろうか。
自分よりもひとまわりほど上に見えるその親父は、しっかりと日焼けされ、短く刈り込まれた坊主、白髪交じりの胸毛、ゴワゴワとして腕毛、ぶっとい太ももで、まさに自分の理想とするような親父だった。
ここは港町だし、地元の人間だったら漁師かもしれないな。。。

そんなことを考えながら、親父がお湯につかっている正面に入り、しばらくすると縁に腰を下ろし股の中が丸見えになるように座った。自分も親父同様に太っているため、ただでさえ小さいおちんちんはすぼまり、余った皮があつまり、シワシワの蕾のようになってしまう。
恥ずかしくて逃げ出したい気持ちもあるけれど、でも見られたい願望に勝てず、そこに座り続けた。
親父はチラリと僕の股間に目をやったがとくに気に留めることもなく、そのまま浸かり続けた。
しばらくして親父が場所を変えると少し遅れて自分も移動し、視界に入るあたりでまた股間を開く。
そんなことを続けていると、親父が湯の中で移動をして近づいてきた。

「兄ちゃん、さっきから俺に見えるように座っているが、もしかしてわざとか?俺に見られたいのか?」
僕は今までいくどとなく同じようなことをしてきたが、こんな風に離しかけられたのは初めてだったので、当然焦った。
ザブンとお湯の中に入り、とぼけた。
「イヤでも目に入っちまったんだよな。兄ちゃんのチンポがよ。」
そういうと、気さくな顔で隣に座ってきた。
そして耳元に顔近づけると、
「ちっちゃいチンポ、見られて嬉しいか?」
と囁いた。
僕は犯罪者にでもなったような気分で
「すいません・・・」と謝ってしまった。
するとまだ親父は続けた。
「見た感じ、まるで大人のチンポには見えないぞ。先まで皮を余らせたドリチンだったしな」
そういうと、親父はお湯の中で僕のおちんちんの先に触れた。
「よっぽど引っ張らねえとこんなに伸びねえだろ・・・」
そういうと親父は突然僕の耳をベロリと舐めた。
「ひゃっ!」
と僕は声をあげて回りを見回したが、ちょうど誰もいなかった。
「そ、そんな・・・・。もともとこんななんです・・・」
消え入りそうな声でいった。
「そうか・・・?」
親父はそういうと、お湯の中で僕の短小包茎の先を少し引っ張った。
日頃から自分で引っ張り続けているため、多少の力で引っ張られても興奮しないはずだが、生まれて初めて他人に触れられて、ましてや引っ張られたものだから、たちまち勃起してしまった。
お風呂場には誰も出てくる気配がない。
「勃起しちゃったか、兄ちゃん。それでもまだ皮が余ってるんだな」
僕は鼻息も荒く親父の手を振りほどくと、勃起しているのも気にせずにお湯から上がり持っていたタオルで隠すと逃げるようにその場を後にしようとした。
すると後ろからまた「兄ちゃん!」と声がかかった。
振り向くと、
「もっと引っ張られたかったら、外で待ってな」
と親父が言った。
自分は恥ずかしくて、逃げるように出た。

脱衣所で慌てて着替えをすまし、外に出た。
無料送迎バスの乗り場までやってきたが、ずっと親父さんに言われた、「見られて嬉しいか?」という言葉が反芻していた。そして、自分の幼児ちんちんを握ったゴツゴツした手・・・。それを思い出すとまた勃起をしてしまいそうだった。
バスはまだ来ない。
温泉の入り口に目を向けると、さっきの親父さんが出てきたので、慌てて目をそらした。
少しの間俯き、また入り口に目をやると、さっきと変らない場所で親父さんは立ち、こちらをじっと見ていた。
僕はまた俯いてしまったが、ひきつけられるように親父さんのほうに歩きだしていた。
顔を上げると、ニカっと笑う親父さんがいた。

Re: 米原から - レディボーイ大好き

2017/05/17 (Wed) 21:38:17

親父さんの軽トラックに乗せられると、すぐさまズボンとパンツを脱ぐように言われた。

「ふん、さっきはあまりジロジロみていなかったが、本当に子供みたいなちんちんだな。兄ちゃん、いくつだ。
親父さんはTシャツからのびるぶっとい腕を見せ付けるように運転している。

「42です・・・」

「なんだ、じゃあ俺より一回りした。でもよ、その年でそのちんちんはねえだろ。ちっちゃいし、皮被りだし、生白いし。どんな人生送ったらそんなチンポになるんだよ」
そういうとガハハと笑った。

「まあいい。お前、ショタって言葉知ってるか?俺は丸々太った小さな男の子が好きなんだよ。でもよ、こんな田舎じゃそんなこと言えねえし、それに犯罪になるだろ?だからずっと我慢しては、お前さんみたいなヤツを抱いてきたんだよ。でも今までのやつらはみんな、年相応のチンポでな、たいがいは皮剥けたやつばっかだ。たまに被っていても、勃起すりゃ剥けちまうようなのばっかりで、満足したことなんかねえ。頑張って剥けないように調教してやってもよ、どんどん伸びる皮にビビって逃げ出すやつばっかだ。」

そこで言葉を止めると、助手席で下半身露出させて勃起させている僕のドリチンに目をやった。

「その点、お前さんのチンポは完璧だな。汁まで垂らして勃起しているのに、全然剥けないじゃないか。それどころか、まだ先っぽでトグロ巻いてやがる。たまんねえな。これであとはパイパンにしてやれば、もう股間だけは幼児だぞ!」

親父さんはそう言うと、ギアを掴むように僕の包皮を思い切り掴むと、上に引っ張った。
いきなりでビックリした僕はギャアと声を上げて、腰を浮かした。

「腰を落とせ!引っ張られるのが好きなんだろ?」

僕は腰を落とし、足を伸ばして体を伸ばすような体制になると、夢だったシチュエーションに身を委ねた。
ああああ・・・と声にならない声をあげ、走行する車内であることも忘れ酔いしれた。
親父さんはたくみんに運転しながら皮をひっぱりあげ、クチュクチュと音を立てるように刺激をした。

生まれてはじめて他人におちんちんを弄られるだけでも興奮しているのに、恥ずかしげもなくこの短小ドリチンを晒していて、しかも皮を力の限りに引っ張られている。まさに自分にとっては夢のような世界だった。

その興奮のせいで次から次へと溢れてくる先走りで、親父さんの皮をひっぱる手はヌルヌルになってしまう。そのため何度も手を離しては首にぶら下げているタオルで拭ってはまた引っ張るという行為を繰り返していた。

僕はというと、快感に身を委ねていて頭が真っ白で、今どんな場所を走っているのかもわからないくらいだった。

どれくらい走ったか、

「シャツをまくれ」

という親父さんの声にハッ我に返った。
窓の外を見ると、人気のない港にいた。
早朝の出港から気候をし、作業を終えた漁師たちはみな帰ってしまっているらしかった。
僕はおずおずとシャツを捲った。
そこには小粒のような乳首が表れた。
停車して運転から解放された親父さんは、その小さな乳首に顔を近づけると、舌で舐めはじめた。
これまた初めてのことで、敏感な僕の体は弓を打つようにのけ反り、吐息のような声をあげた。

「なんだ、お前さん乳首も感じるんだな。まるで女みたいだな」

そして皮を摘まんだままだった手を離して握り直し、包皮をゆっくりと向こうとした。
引っ張られて勃起をしたままでも余っていた皮はゆっくりと根本にずらされていったが、亀頭が少し見えるくらいで止まった。
「ん?」
親父さんは顔を僕の小さなおちんちんに向けると、もう少し剥こうとした。
僕は顔を真っ赤にさせた。

「お前、もしかして剥けないのか?」

僕は恥ずかしさに逃げたくなったが、小さく頷いた。

「たまげたなぁ。剥けないおちんちんに出会ったのは初めてだよ」
そういうと、また皮を先端に集めて、また剥いて、を繰り返した。

「お前のこの短小皮被り、最高じゃねえか。ショタ好きの俺にとっちゃ、最高に美味しそうなおちんちんだぜ」

親父さんはギリギリのところまで剥いて、そこで手を止めた。裂けそうな皮膚の感触と痛みで汗が噴き出た。

「耐えろ。お前はMだろ?」

ギリギリの痛みで僕は耐えるのに必死だったが、なぜか興奮した。
痛いくらいに勃起しているのがわかったし、もっともっと虐められて辱めを受けたと思った。
しばらくその状態にさせられていたが、また皮をもとに戻し、引っ張った。
運転の片手間の力ではなく、全力で親父さんは引っ張った。
そして乳首を舐められながら。
やはり自分は皮を引っ張られるのに一番興奮するようだ。
声が自然と漏れてくる。
密閉状態の車内で遠慮なく喘いだ。

「ああ・・・気持ちいいです・・・」

「なんだ、どこが気持ちいいんだ?」

「おちんちんが気持ちいいです・・・」

「ただのおちんちんじゃないだろ?ちゃんと言え!」

「はい・・・短小の真性おちんちん、気持ちいいです・・・」

「そうか?この幼児みたいな剥けないおちんちんが気持ちいいんだな。おっちゃんがもっともっと可愛がってやるからな」

イケ!という合図が出され、僕は大声をあげながら、親父さんにしがみつきながら射精をした。
親父さんは先っぽを握りしめ、皮の中が温かい精液でみったされるのがわかった。


今までで一番気持ちよい射精だった・・・。

Re: 米原から - レディボーイ大好き

2017/05/18 (Thu) 22:05:51

どれくらい進んだのか、船に打ち付ける海風の冷たさで、僕の縛られたおちんちんは縮こまっていた。
あたりは海しか見えないようなところまでやってくると、運転室から全裸になった親父さんが出てきた。
日焼けした体に程よく着いた筋肉、
自然と鍛え上げられた男の肉体に、50代とは思えないほどの艶やかさに、
僕は目を奪われた。
そして、ツルツルに剃られた股間には、見たこともないほどの太くて長いビール缶のような男の竿がふてぶてしくブラ下がっていた。
先っぽは僕のものとは違い、きれいに剥けきり、赤黒く光る亀頭があらわになっていた。

「お前も全部脱げ。ここまでくればもう誰も構うことはないんだ。」

僕は言う通りにシャツも全部脱ぎ、全裸になった。
そして、目の前に仁王立ちしている親父さんの正面にたった。
太ってはいるがあまりしまりのない色白い体と、短小ドリチンを晒していた。
親父さんと比べるとそれはまるで小魚の稚魚のように情けなく、
ただ意味もなくそこについているだけの突起物のように思えた。
しかしその情けなさが恥ずかしくも興奮した。

「お前のそれはなんだ。よく行く銭湯にいる赤ん坊のおちんちんよりも小さいぞ。よくそんなちっちゃな包茎を隠さずに風呂を歩いていたな。俺の目の前で足を広げて誘惑したんだろ?ちっちゃいおちんちん見てください、って心で唱えながら、この皮カムリを見せつけたんだろ?この短小包茎野郎が・・・」

親父さんは僕を抱きしめ思い切りキスをすると、僕をマストの柱のそばに連れて行った。
その柱からは鉄パイプのような丸い棒が垂直にまっすぐ伸びて、船頭へと繋がっていた。
「これをまたいで立て」
僕は言われる通りにまたぎ、柱を背もたれにするように立った。
その鉄パイプをまたぐと、つま先がかろうじて届くくらいの高さだった。
親父さんも同じように鉄パイプをまたいだが、僕よりもずっと背が高いため、軽く腰かえられるほど余裕だった。
僕の正面に座った親父さんは、僕の目をじっと見つめたまま、乳首に触れた。
人差し指で軽く転がすように弄ると、僕はすぐにまたスイッチが入った。
声にならないような声が漏れ、しばられたままのおちんちんが硬くなるのが分かった。
見下ろすと、カチカチに勃起をしていた。
親父さんも目をやり勃起を確認すると、軽く転がしていた指先が変り、ゆっくりと強く、つぶすように乳首に力を入れた。

「あああ・・・・」

はっきりと喘ぐような声が思わずでてしまった。
すると親父さんはさらに力を込め、爪を立てて引っ張り、捻り、僕の口に舌を入れたり、激しくなっていった。
僕はその親父さんの行為に反応するかのように興奮し、おちんちんの縛られた皮の中で先走りが溢れてくるのが分かった。
親父さんはその縛られた皮を紐の上から弄った。
クチュクチュクチュ・・・・
卑猥な音が風の音にまぎれて聞こえた。
「いやらしい音を立ててるな。赤ん坊のような包茎のくせに、一丁前に汁まで漏らしやがって」
そういうとしばられていたヒモを解き始めた。
ぎゅうぎゅうにしばられていたため、皮の感覚はなくなっていた。
とかれた皮は、見たことがないくらいに伸びきっていて、自分の情けない包茎に興奮した。
そしてさきほどの精子と汁がドロリと溢れた。
その汁が鉄パイプをつたって床へと落ちた。
ビシッ!
「船の床を汚すんじゃねえ!」
そう言って僕を殴ったのだ。
それでも僕は、この目の前にいる完璧なる親父に屈服し、これから何が起こるのか、楽しみで仕方なかった・・・。

Re: 米原から - レディボーイ大好き

2017/05/19 (Fri) 20:28:15

親父さんは鉄パイプから離れると、どこからかロープを持ってきて、僕の両腕を柱の後ろででしばり、身体も身動きできないように縛った。
足元も強引に柱に縛りつけられ、完全に鉄パイプにまたがるような体制になった。
そして身体を縛る紐よりも少し細い紐を持ってくると、鉄パイプの上にちょこんと乗るおちんちんを引っ張ると、
器用に鉄パイプにグルグルと縛り始めた。
ヒモが強引にパイプに押し付けられるようにしばられ、金玉は左右に分けられ、皮にはヒモがギチギチと食い込んだ。
今までで一番屈辱的で、そして一番痛みを感じた。

「い、いたいです・・・」
と親父さんに言うと、
「これで痛がっていてどうする?お前はMだろ?短小皮カムリの幼児奴隷だろ?それに・・・もっともっと痛いことが始まるぞ?」
と返ってきた。そして同時にバチン!と僕の胸をたたいた。
「ギャー!!」
と当然の痛みに声を上げた。
親父さんは僕の傍らに立つと、乳首を噛み始めた。ギリギリと噛みあげられる痛みに、不思議と快感を得た。
そして親父は乳首を噛みながら、パイプにしばりつけられたおちんちんを叩き始めた。
ただでさえ縛られた痛いがあるのに、容赦なく振り下ろされる手のひらに、僕は耐えるしかなかった。
それなのに、しばられてペシャンコになっている僕のおちんちんは、きっと勃起したままなのだろう・・・と声を上げながら思った。
そしてふと親父さんの立派なおちんちんを見た。
赤黒く剥けきり、カチカチに勃起をし、太さも長さも、情けない僕の幼児おちんちんとは比べものにならない大人のおちんちん。
その先から、汁が溢れていた。
親父さんは僕を折檻しながら興奮しているんだ・・・と思うとなぜか嬉しかった。
親父さんが喜んでくれるのなら、もっともっと折檻してほしい、とも思った。


その時、突然、船のエンジン音が近づいてくるに気がついた。

Re: 米原から - レディボーイ大好き

2017/05/21 (Sun) 10:07:12

エンジン音が近づいてきて、船の先頭、僕が柱に固定されている場所の目の前に着いた。
僕はしばられた格好のまま慌てて逃れようとしたがいう事がきかず、さっきまで僕を責めて勃起させていた親父さんの姿は消えていた。
目の前の船から肌の焼けた長身の男が出てきた。

「おーい、お前さんどうしたんだ!」
そう言って、横付けされた船からこっちに渡ってきた。
男は漁師らしく、日に焼けた肌にがっしりした体格。親父さんに負けないくらいのゴツさだった。
短く刈り込まれた頭にするどい目つき。親父さんい少しだけ似ていた。
年齢は同じくらいか。。。
僕は逃れようと身体をよじっていたが、男がこちらの船にあがってきた瞬間に、諦めた。
それにしても親父さんはどこに逃げたのだろうか。

「お前さん、どうしたんだ?こんなところに素っ裸で縛られて・・・。」
そう言うと僕の姿をまじまじと見た。
「すごいことになっているなぁ。。。もしかして、SMってやつか?チンポも縛られて、、、これが気持ちいいのか?」
男は、なぜかいそいそと服を脱ぎ始めて、目の前であっという間に全裸になった。
全身ほどよく鍛えられていて、親父さんと同じように体毛も濃く、たくましかった。
しかし股間にぶらさがったモノは、僕と同じような代物だった。
短くて細くて、ドリチンだった。
その僕と大差ないドリチンは先まですっぽりと被り、きっと親父好みのチンチンだな、と思った。
「なんだ、お前のチンポも、ちんちんだな。俺と同じで短小包茎じゃないか。しかも、こんなぺしゃんこになるまでしばりつけられて、気持ちいいだろう?」
海の上だから漁師と見えるこの男だが、都会でスーツでも着せたらまるでヤクザのような風貌、声もドスが聴いている。
そんな男の前で僕は醜態をさらしていることに羞恥心を煽られたが、こんな男の中の男で逞しく色気をあふれ出しているのに、股間のモノは短小包茎という情けなさに、なぜか興奮をした。

「セイジか」
親父さんが現れた。
セイジと呼ばれた男は、声がしたとたんに姿勢をただし、ハイ!と返事をした。
「おい、兄ちゃん、焦ったか。コイツは俺が今調教している短小奴隷だよ。ビビることはない」
親父さんが短小奴隷といった瞬間、セイジの股間のドリtンがピクンと反応するのがわかった。
「俺が呼んだんだ。最近こいつをあまり可愛がってやれてなかったから、まとめて虐めてやろいうと思ってな。」
そういうと、親父さんはセイジの顔をグイと引き寄せると、ビチャビチャと音を立ててキスをした。
大柄の男らしいセイジはその瞬間女になったように身を任せた。
「セイジ、お前は今からないをされたい?アナルを虐められたいか?それとも、皮伸ばしか?それとも風船か?」
おそっらく風船とは、僕がされたように包茎の先を縛られて、そこにお漏らしをすることだろう。
「皮伸ばしをお願いします!」
セイジははっきりした声で答えたが、その瞬間、頬にビンタが飛んだ。
「バカ野郎!お前の場合は全部だろ?この縛られてる兄ちゃんは、今日始めての経験なんだ。お前は先輩奴隷だろ?」
「すいません・・・」
「セイジ、ケツをこっちむけろ」
セイジが親父さんのほうにお尻をむけてかがむと、親父さんはローションを手にとり、アナルの中に指を沈めた。
その瞬間、セイジは「あああ・・・・」と切ない声をあげて呻いた。
チョコンとぶら下がった短小からは、汁のような透明の液が糸を引いてたれていた。
「ここだろ?お前が一番感じるのはな。汁までたらしやがって。勃起させてお前の情けない犬みたいなペニスをこの兄ちゃんに見てもらわないとな」
指はいつのまにか二本になり、セイジはますます声を上げた。
そして親父さんの手に握られたぶっといバイブを強引にブチ込んだ。
セイジはその瞬間、痛みの声をあげたが、股間のものは、完全に勃起していた。
勃起しても大きさはほとんど変らなく、ただ角度が変っただけのように見えた。
さきっぽは少しだけ、亀頭が見えていた。
そして僕と同じように張りだしたパイプに跨がされると、今度は乳首にギザギザのクリップをぶら下げられた。
アナルと乳首、両方への責めだ。
「セイジ、しばらくこれでもだえてろ。被災sぶりだからな、たっぷり虐めてやるからな」
親父さんは今度は僕に方を向き、パイプに縛りつけられたおちんちんのヒモを解き始めた。
「こいつはな、3年前に拾ったんだよ。その時は短小のくせにタチぶって、若いデブのケツを犯していたんだけどな、俺はMに変えたんだ。もともとMなんだろうな。短小のくせにタチぶってんじゃねえよ、って言ったんだ。短小は短小らしく、バカにされ、虐められるもんだぞ、って。コイツ、それだけでMに目覚めたんだ。で、もともとズル剥けだったコイツの短小を、毎日毎日虐めて引っ張って、3年でこんな包茎にしてやったんだ」
僕のおちんちんは、解放された。
「セイジ、お前はどんな短小になりたいんだ?」
「はい、勃起しても何cmも余ってしまうような包茎になりたいです!」
親父さんはセイジの頬をまた打った。
「本当のことを言え」
「はい!何cmも伸びたら、その後は、平常時でも剥けない真性包茎になりたいです!」
「でもセイジよ、こんなけ小さくて真性だと、もう誰の前でも晒せないぞ?」
「はい、自分は親父さんだけに虐められる包茎になりたいのです!」
親父さっはセイジに近づくと、またキスをした。音を立て、つばを流し込み、セイジを女にした。
そして、わずか2m先に同じように立っている柱にセイジを縛り始めた。
自分がされているように。。。
「セイジ、この兄ちゃんはな、お前みたいに努力をしてドリンになったんじゃないんだぞ?生まれながらの包茎なんだ。しかもな、こちうは天然で真性包茎なんだ。どうだ、羨ましいだろ?俺は二匹の包茎奴隷を手にしたんだ。この兄ちゃんも、明日には俺から離れられなくなってるぞ・・・」
セイジは嫉妬心からか、僕を睨みつけていた。

「さて、セイジも縛り終わったことだし、これからお前らを、奴隷としてどちらが根性があるか、試してやる。勝ったほうが、これからも俺の奴隷になる。負けたほうは、可愛そうだが、情けない包茎のまま去ってもらう。いいな?」

Re: 米原から - レディボーイ大好き

2017/05/21 (Sun) 22:36:54

「さて、セイジも縛り終わったことだし、これからお前らを、奴隷としてどちらが根性があるか、試してやる。勝ったほうが、これからも俺の奴隷になる。負けたほうは、可愛そうだが、情けない包茎のまま去ってもらう。いいな?」

親父さんはそう言うと、僕とセイジの目を交互にみた。
僕は見知らぬ二人の前で全裸にされ、ちいさな包茎を晒して縛られたまま、えらいことに巻き込まれてしまったな、と思っていた。
しかし僕は、目の前で同じように縛られているセイジには負けたくない、と思った。
真性包茎の僕としては、勃起したても皮がむけるようなやつには負けたくない!と思った。
親父さんは、僕のおちんちんみたいな真性包茎ドリチンが好きなのだから!

親父さんは無言で細紐を取り出すと、僕のおちんちんの先端で、ドリルのようになった皮をギッチリと縛った。
そしてその紐の先をセイジの勃起して余裕のない皮を無理矢理先端に集め、そこを器用に縛った。
一つの紐で繋がった僕の皮とセイジの皮。
親父さんはそれを見て興奮をし、立派なズル剥けペニスはガチガチに勃起していた。
繋がったロープの中心あたりを、二人の中央から垂らした滑車にひっかけた。

「これからな、この滑車を使って、ロープを引っ張る。そうなるとどうなるかわかるな?お前たちの包茎は引っ張られる。どれだけ伸びるかわからないが、先に根を上げるか、紐が外れた方が負けだ。いいな?」

親父さんはそう言うと、ゆっくりと滑車を巻いた。数センチ、ロープが張られた。
僕もセイジもまだまだ余裕だった。
今度は一気に滑車を巻いた。
「あ!」
セイジが声をあげた。
僕はといえば、声こそあげなかったが、皮が引っ張られる痛みを感じた。
まった巻いた。
「うう・・・」
「ああ・・・」
二人とも声が出た。
セイジの皮は限界まできていた。勃起しても亀頭が少し見えるくらいの包茎なのだから、ロープが外れるのは時間の問題だ。
親父さんはもう一度まいた。
僕は堪えた。
だがセイジはワナワナと声を震わせた。
「負けたくないです・・・親父さんの包茎奴隷でいたいです・・・」
そう言ったとたん、親父さんは、さきほどからセイジの乳首につけられたギザギザのクリップを思い切りはたいた。
その瞬間、クリップはセイジの乳首から飛んだ。
「ギャーっ!!」
セイジは叫び声を上げた。
と同時に、ロープが皮から離れた。

セイジは突然の出来事に驚き、ロープから解放されてもなお勃起して上を向いたままの自分の包茎を見ていた。

「勝負はついたな。セイジの負けだ。」

セイジは親父さんの顔に視線を向けると、いやだ、いやだ、とした。

「自分はもう、親父さんから離れられないです!だから捨てないでください!」

「お前は負けたのだから、しょうがないだろ。それに俺は、コイツみたいな皮の剥けない幼児おちんちんの方が好きなのだ」

親父さんはそう言うと、僕の勃起したおちんちんに手を伸ばすと、親指と人足指で上下にしごいた。

「ああああ・・・・」

気持ちよさの喘いだ。

「見てみろ。こんなに小さくて、皮が剥けないんだぞ?皮を剥こうとすること自体が、コイツにとっては痛みをともなう拷問なんだ。虐め甲斐があるじゃないか。それに比べてお前のそのおちんちんは、勃起したら亀頭は見えるし、少し力を入れればすぐに剥けてしまう。そんなおちんちんは、いくら小さくて包茎でも、俺にとっちゃ、オンナのマンコほどの価値もない」

親父さんはそう言うと、僕のおちんちんを扱きながらキスをしてきた。
僕の歯を舐め舌をからめとり、唾液を口に流し入れた。

するとセイジが言った。

「自分もそいつみたいな剥けないおちんちんになります!そのためならどんな手術も受けますから!なんならもっと短くなって、乳首みたいなおちんちんにもなります!親父さんが気に入るようなおちんちんになれるなら、なんでもしますから!」

セイジは泣いていた。

親父さんは僕から口を外すと、セイジのほうを向いた。

「本当か?」

「はい!もっと情けないおちんちんに改造してください!」

「だけどお前のそのちんこは、それ以上短くは出来ないだろ。それなら今度からは24時間皮伸ばしもするぞ。そしてもっとひどい皮かむりになったら、真性にする手術を受けさせてやるよ。それともあれか、先っぽ縫うか?」

親父さんはセイジに歩みより、勃起したままの包茎を扱くと、さっき僕にしたようにキスをした。
セイジは涙を流しながらキスに答えた。
包茎を扱く手は乳首に伸び、クリップで痛めつけられた傷を、コリコリと刺激した。
キスをされたままセイジは切ない声を上げた。。。



近江のウケです せいじ

2017/05/18 (Thu) 17:21:45

今日明日時間あります
車あるので行けますじ、
僕の部屋でも大丈夫です
165 53 21才
バックでガン突きして中に出して下さい
詳しくことはメールで話しましょう
自己紹介、待ち合わせ場所お願いします

Re: 近江のウケです ろこころ

2017/05/19 (Fri) 20:52:29

フェラのみはダメなんかな?

こんにちは - ゆーみ URL

2017/05/19 (Fri) 15:29:56

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


りくさん - まる

2017/05/19 (Fri) 15:10:27

よかったら今晩会いませんか?

Hikoneあたり や-

2017/05/18 (Thu) 16:34:09

おしり舐めまくってください。
すぐいっちゃうけどよければお願いします!!

アナル撮影とかもされてみたい・・

ちんちんいれるのはごめんなさい

Re: Hikoneあたり - はる

2017/05/18 (Thu) 18:42:46

よかったら場所教えて欲しいです。

こんにちは - ゆーみ URL

2017/05/16 (Tue) 12:21:05

コンニチ波!( ゜o)<≡≡
チャットできる掲示板作ったよφ(゚▽゚*)♪
良かったら来てねぇ♪


http://profy.mobi/chat/index.html

彦根のウケです けいいち

2017/05/16 (Tue) 12:17:30

足なし、場所ありです
舐め合い好き
バックでガン突きされたい
168 52 23
詳しいことはメールで話しましょう
プロフィールを書いてメール下さい

今日 ゆう

2017/05/16 (Tue) 06:06:00

今日、夕方4時までにフェラしてくれる人メール下さい
野洲、174.66.23

Re: 今日 - ゲイルです

2017/05/16 (Tue) 11:54:47

169.60.40P16ウケ寄りリバです。
チンポ何センチですか?筋肉質ですか?

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